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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い植物や自然環境はもちろん、乾燥地研究や農場実習など多種多様なことを学べる。生物が好きな人でも、あまり好きでない人でも自分に合う研究ができると思う。しかし、動物に関する授業はほぼないので動物を学びたい人には合わない。
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講義・授業良い授業が分かりにくい先生は少なく、話がとても面白い先生もまれにおられる。自分の興味のある分野の授業を取れば授業は毎回楽しいと思う。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室に分属される。個性あふれる研究室が多く、分属前に事前に話を聞く機会も多いので決めやすい。研究は先生によって大きく異なり、今後話題になりそうな研究をしている先生も多い。
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就職・進学普通公務員を希望する人には公務員講座が開講され、民間を希望する人にも就職の相談や面接対策などを行ってもらえる。会社の説明会や、就職に関するガイダンスなどもある。
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アクセス・立地良い正門からは遠いが、学食や図書館は近いので不便ではない。周りには大盛りが名物の飲食店があり、友達と行けば楽しい。
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施設・設備良いコンセントにつなげる教室が多い。大体の教室にプロジェクターが備えられており、それを使って授業をすることが多い。無線LANも入るが接続しにくいときもある。
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友人・恋愛良いチャラい人はほぼいない。みんな真面目とチャラいの中間くらいで話しかけやすく友達を作りやすい環境だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分野は生物、食品、化学など幅広く、基礎から応用まで学べる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物が好きだったので、生物が学べるところ。それに加えて、他の分野も学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:109963 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い地域が注目され始めている今、『地域』とは一体何なのかということをさまざまな視点から学ぶことができます。自分が考えてもいなかった分野の先生方からも強い刺激を受けられます。大学自体が大規模ではない方ですし、学生同士の交流も多い方ではないかと思います。自分が興味を持って行動しさえすれば、今までにできなかった経験がたくさんできます。
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講義・授業良い『地域』のことを様々な視点から、様々な考えを持った先生方と一緒に学び、考えていくことができます。鳥取大学の地域学部は全国でも先駆けてできた地域系の学部なので、まだまだ新しい分野といえど経験豊富な先生方もいますし、所謂座学だけではなくフィールドワークにも重点が置かれています。地域のことは地域の中でしか分からないので…。もちろん選択授業もあるので自分が興味を持った分野をより深く学ぶこともできます。
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研究室・ゼミ良い地域政策学科は1年の後期から、少人数の模擬的なゼミを受けることができます。3年からは卒業論文に向けて本格的に自分の興味のある分野のゼミに分かれますが、2年の終わりごろ、自分の興味のある研究分野の先生方と面談をして最終的にゼミを決定します。面談では親身になってくださる先生方ばかりなので、迷いながらも納得のいく答えが出せるのではないかと思います。(現在その面談期間中なので詳しいゼミの様子はまだわかりません…;)
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就職・進学良い公務員への就職がだいたい3割程度です。入学時は公務員志望が多いですが、在学中の経験からも公務員以外(NPO職員等)に志望する人も少なくないようです。
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アクセス・立地普通図書館・生協・学食などは学部棟から少し離れていますが、キャンパス事態広いので、どの学部棟からもさほど変わりはないです。大学の周りに学生アパート・マンションが多く、通学は大体の学生が自転車で10分圏内だと思います。住む方面によってスーパー等は少し遠くなりますが、大変というほどではないです。日用雑貨はたいてい揃いますが、衣料品等は鳥取市内の方か郊外のイオンなんかに行かないと揃いにくいです。ただJRの駅が目の前にあるので行きやすいといえば行きやすいです。
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施設・設備良い地域学棟は建替えられてそうたっていないので、不便なところはあまりありませんが、工学部や農学部棟のように広くないからなのか自動販売機がありません。ただ学生が自由に休憩やミーティングなどに使える部屋があるので、その点さえ除けば快適な学生生活を送れます。学部棟ごとにカフェや売店があるわけではないので、必然的にカフェ・生協・学食は一か所に集まって、少し奥まった?ところにあります。
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友人・恋愛良い大学自体が大規模ではないので、他学部・他学科の学生とも交流はしやすいと思います。高校とは違い様々な出身地の人たちがいるのでいろんな人と出会えます。また行事ごとなどの関係で、上下学年の学生たちとも交流の機会は多いのではないかと思います。学科内でのカップルは少ないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容『地域』とは一体何なのか、地域の可能性や将来どうなっていくのか、ということを、行政・福祉・コミュニティ・財政・観光・交通・立地…etcと、多方面から学んでいくことができます。座学も必要不可欠ですが、『地域』は『地域』からしか見えてこないものもたくさんあるので、フィールドワークも大切にされています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機『地域』のことについて、専門的に学ぶことができると思ったから。また、地域調査実習などフィールドワークを経験できる機会も多くあるから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか地域政策学科の一般入試は小論文形式なので、過去問の小論文を解き、高校の社会科の先生に添削してもらったり、テレビのニュースや新聞などで、地域の現状や課題、社会情勢を日常的に情報収集したりした。
投稿者ID:76117 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価普通1年の頃は様々な分野を勉強することができます。2年から専門のコースに分属し専門的に学習します。やりたいことを1年の頃明確にしてから勉強できるので良いと思います。
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講義・授業普通それぞれの先生がそれぞれの分野について情熱をもって教えてもらえます。コース分属してからはより専門的に講義が進んでいきます。
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研究室・ゼミ普通私は研究室に分属していないため詳しいことは分かりませんが、それぞれの研究室で詳細に研究しているようです。他大学と合同で研究などをしている研究室もあるみたいです。
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就職・進学普通先輩方は様々な分野の企業に就職しています。就職に関してサポートしてくれる場所もあり、安心できると思います。
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アクセス・立地普通鳥取大学前という駅があるくらいで、とても近くにJRの駅があります。バス停もいくつかありますがバスの本数が少ないです。
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施設・設備普通校舎はそんなに広くありません。ベーカリーカフェがあったり食堂も2つあったりと、食に関する施設は充実していると思います。
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友人・恋愛普通個性的な人が多いと感じています。1年生の頃は他学部と同じ講義を受けることもできるので、交流するチャンスはあると思います。しかし、2年生以降はそのチャンスは次第に減ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物について基礎から応用まで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機学びたい分野の学部があり、希望していた地域にあったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたかひたすら基礎問題を繰り返して基礎力を上げた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62589 -
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卒業生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価悪い自分の興味のあるコースに進めば、専門的な知識を学ぶことができます。ただ、1年次は比較的暇なので、自分でやることを決め目標をもって勉強することが大事だと思います。
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講義・授業普通コース分属で分かれるので、興味のある分野にはとことん勉強できますが、必修や履修単位の関係でまったく専門外の勉強をしなければならないときもあり、大変です。
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研究室・ゼミ悪い研究室の環境は、先生ごとに違うので一概に言えない。でも、いいとこも多いのは事実。自分でしっかり見極める必要があります。
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就職・進学良い推薦はあまりありません。自分で就職支援科に伺い自力で頑張る必要はあります。大学院への進学はコースによって違いますが、学部生200人中70人ぐらいが同じ大学院に進んでいます。
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アクセス・立地良い他県から来ようとすると、無理です。ほとんどの大学生が一人暮らし・シェア・寮です。鳥取の交通はとても不便です。
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施設・設備良い図書室は遅くまであいていることも多いですが、学部棟の自習室は閉まるのも早く不自由です。研究室によっては、狭いと感じる人もいるそうです。
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友人・恋愛普通勉強したい人は頑張るし、パチンコに更けて留年する人もいます。どのような友人や恋人を作るかは、人それぞれです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業経営・経済・会計について勉強していました。専門的な勉強も十分にできます。
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所属研究室・ゼミ名会計・経営システム学研究室
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所属研究室・ゼミの概要農業経営における会計や経営の仕組み、企業(食品)の市場シェアの位置づけ、倒産予知などしています。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先鳥取大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由もっと専門的な勉強がしたかったからです。
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志望動機農学に興味をもっていたため。また、1年間どの専門コースに進むか悩む時間がもらえるため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師高等進学塾
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どのような入試対策をしていたか12月まで二次の勉強をひたすらして、12月に入ってからセンター演習を始めました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62875 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価悪い様々な勉強を出来るため選択肢の幅が広がるのは良い点だと思うが、その分迷うことが多いのが少し難点であると思う
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講義・授業普通様々な分野の学習をすることが出来、色々選択肢の幅が増えていよい
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研究室・ゼミ普通ゼミの数は多いけど、それぞれの雰囲気が全く異なるので自分が入りたいゼミの雰囲気は事前に知っておいた方がいいい
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就職・進学普通教育関係からサービス関係など、様々な業種に就職している実績がある
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アクセス・立地普通自然が多くのんびり生活できるが、大学周辺に娯楽施設があまりないのが痛い
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施設・設備良い他の学部に比べて教室棟は比較的綺麗で勉強に集中できる環境が整っている
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友人・恋愛普通そこまで規模的に大きい学部ではないので同じ学部・学科の人たちと深い関係を築けると思う
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学生生活普通サークルはたくさんあり、大学特有のサークルもあるため選択肢が多く充実している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は座学が中心だが、2年次は実際に地域に足を運んで実践的な学習をすることが出来る
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先地元に帰り、大学で実際に学んだことを生かせるような職場に行った
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志望動機以前からよりよい地域の発展には何が必要かということについて学習してみたいと思っていたから
感染症対策としてやっていることオンライン授業が主になり大学へ実際に足を運ぶ際も消毒などがしっかりと徹底された投稿者ID:702931 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通良く言えば幅広く、悪く言えば浅く、
社会インフラに関わることを学ぶことができます。
だけど、学ぶ学生のモチベはそんな高くないよw
機械工とか電情に比べると専門性も高くない! -
講義・授業普通土木や交通、統計学、プログラミングなど割と幅広く学習できます。
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就職・進学普通就職支援センター行っとけ!たとえ地方国立でも求人は多く届いています。
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アクセス・立地良い大学の周りにアパートめちゃあります。
スーパーもあるし、コンビニもある。
けど、遊びに行くならイオンとかなので車が欲しいところ。 -
施設・設備普通古い施設は別にありません。そして新しい施設も特にありません。
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友人・恋愛良いサークルに入れば人間関係は自ずとできます。いっぱい新歓に行って、自分がやりたいことをやって下さい。就職に役立ちそう、とかいう意識高いこと考えんな、本能のままにやりたいことをやって下さい。
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学生生活良いサークルの数は多い方だと思います。文化系も体育会系も。入部前に4月は新歓に行きまくろう。食費も浮くぜ!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会インフラに関わる、様々な分野を学ぶよ!土木や交通、防災、公共、交通、統計学、プログラミングも!
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先システムエンジニアになったお
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志望動機ここしか受からなかったw
でも、地方国立で学費安いし、インフラ系も学べるからって理由で決めた!
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597631 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い全体的に自分の興味を探究出来たので満足はしています。ただ、当時もっと学べたことがあったかもしれないと思うと満足はし切れません。個人の努力次第ということもあると思うのでなんとも言えませんが、特段不足はありませんでした。
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講義・授業普通私は地域文化学科に所属していました。多角的な学習ができる反面、あらゆることが地域や文化につながっており、特色を説明する際にぼやっとしてしまうことがありました。なにを学ぶところ?といわれるとなかなか説明しづらい部分があったように思います。しかしながら、興味のある分野には広く学ぶことができたので結果的にはよかったと思います
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就職・進学悪いキャリアの授業はありますが、やはり就職の面では自分で情報収集をして取り組むということのほうが大事な気がしました。求める情報については答えて貰えますが、アクションしなくても受動的に情報を与えてくれるという機会はそう多くはなかったと思います。
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アクセス・立地悪い大学のすぐ前に駅があり、中心市街地へのアクセスは良いですが、列車の本数や毎日の買い物などの利便性を考えると十分とは言えないかもしれません
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施設・設備良い比較的新しい建物だったと思います。きれいです。リフレッシュルームもあり、自学にも取り組めます。
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友人・恋愛良い同じことに興味を持った仲間が集まっていますし、フィールドワークや共同研究授業を行うこともあるので、互いに協力し合う機会も少なくなく、友人関係等は充実していたと思います。
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学生生活普通私自身はそこまでサークル活動に積極的に参加していた方ではありませんでしたが、大学生活で満足できる程度には活動出来ました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では地域学の基礎を学びます。2年では各学科ごとにより専門的なことを学習していきます。3年で研究の的を絞り4年で成果をまとめた。というイメージです。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先化粧品メーカーの美容販売促進員
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志望動機高校では文化系で、実家から通えるところで進学したかった、国立で授業料を安く抑えたかった。
投稿者ID:537625 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価悪い進路先を間違えてしまった気がする。ただ卒業できたのは良かった。講師・教授との縁もないに等しい。むしろなかったことにしたい。
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講義・授業悪い毎年ほぼ同じ内容で、変化はない。講師・先生も流れ作業のように、淡々と話しを進める。
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研究室・ゼミ悪いゼミというものがないので良く分からない。研究室は、特に面白くもなんともない。
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就職・進学悪い医学部なので、進路先は、ほぼほぼ病院。他の選択肢等ない。病院実習時も、あたかも全員、病院勤務を前提に、話をしてきたり、対応される。病院以外の就職先を考えている人にも配慮が欲しい。
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アクセス・立地悪い田舎すぎて、陸の孤島。なーーーんもない。車がないと生活できない。ただ自然は豊かで、海の幸も美味しいところは好き。
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施設・設備悪い人数がいない分、良く言えばシンプル、悪く言えば、なにもない。特に学食は残念すぎる。
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友人・恋愛良い基本、県外出身者なので、今まで会うことのなかった県の人と友達になれる。また、運動部では年に1?2回、医学部の学生のみの大会があるので、他の県・地域の学生と知り合える。
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学生生活良い所属する部活・サークルによる。医学部の部活は、医学科の学生が主体となるので、小中高と勉強・部活の生活しか知らず、ワイワイ、の?んびりなサークルは無かった。学祭は、田舎ということもあり、身内の盛り上がりだけ。学芸会のような感じで、楽しくはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、鳥取市のキャンパスで基礎および教養科目を履修。他の学部の学生と学べる唯一の1年間。2?3年次、専門科目と英語などの少量の教養科目。単位を取得できないと進級できないので、大変。学内実習、実験から始まり、採血やエコーなどの実習もある。4年次、病院実習が前期にある。同時に、形のみの卒業研究。7月ごろに病院実習が終われば、国家試験に向けて確各自で勉強。就職活動も早ければ5?6月から始まる。大学院に進むにも、入学試験が7?9月ごろにある。年明け2月末に国家試験。他の学部と違って、月末に試験があるので、試験後から卒業式まで1週間しかない。医師の国家試験は2月頭にあるので、試験後から卒業式まで約1ヶ月ある。医学科の学生のように試験後、友人と長期の卒業旅行に行くようなことができない。また、国家試験の結果発表が3月末にあるので、就職予定先に引っ越してから、不合格だった場合など、色々と不便なことが起ったりもする。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先決まっていない。
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志望動機お給料のことを考えて、高校の時の文理選択で理系を選択した。進路先を決める際に、「臨床工学技師」が良いなと思ったが物理を履修していなかったので受験資格がなく、名前は非常に似ている「臨床検査技師」を目標にした。受験を目前に控え、担任の教師と色々話し合い、1回でも受験回数が多くなるように出願した。鳥取大学は、センター試験の結果を利用する推薦で、出願し、たまたま運良く合格した。
投稿者ID:564259 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価良いシステム土木系学科なので、社会インフラに興味がある方にはお勧めです。 鳥取は何もないように見えますが、自然豊かで飯も美味いし、友達作れれば案外楽しいものです。
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講義・授業良い社会インフラを広く浅く学ぶことができる 1年目は座学が多いが、3年目以降実習が多い
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研究室・ゼミ良いどの研究室に配属されるかで内容は大きく異なる しかし、どれも面白い
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就職・進学良いツテはあります。 国公立大学ということもあり、OBOGからの紹介もあります。
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アクセス・立地良い駅からすぐです。 自然豊かで、キャンパス内では 夏はカブトムシ取れますし、冬は雪ダルマ作り放題です
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施設・設備良い国公立大学なのでお金があるのでしょうね 施設に関しては文句なしです
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友人・恋愛良い田舎であり、若い男女が鳥取大学生ぐらいしかいないので、狭く濃く付き合えますよ
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学生生活良い毎年風紋祭という学祭があります 運が良ければ好きなアーティストが来ます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「ものづくり」だけではなく、安全安心で豊かな社会をつくり、それを経営・維持するために、社会の「仕組みをつくる」(情報システムや交通サービスなど)、「進め方をつくる」(地域政策や防災計画など)、「決まりをつくる」(料金制度や環境規制など)ことに必要な知識や技術を学びます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機「ものづくり」だけではなく、安全安心で豊かな社会をつくり、それを経営・維持するために、社会の「仕組みをつくる」(情報システムや交通サービスなど)、「進め方をつくる」(地域政策や防災計画など)、「決まりをつくる」(料金制度や環境規制など)ことに必要な知識や技術を学びます。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569926 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価普通土地柄か、孤立している。もっと外の大学を見て、設備、教育ともに先進した方が良いと思う。あの環境から一流企業への就職は難しい。
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講義・授業普通柔軟性がなく、選択肢の幅が狭い。建築、社会システムについても学べると謳いつつ、実態は授業の9割が土木工学だった。その為、建築志望で入った人は土木工学と建築学の両立が困難な為、途中で諦める人が多かった。
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研究室・ゼミ普通研究課題、研究室ともに非常に限られており、興味が持てる研究室を見つけにくい。また学校のサポートも少なく、学会などに参加できる機会はほとんどない。
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就職・進学悪いほぼ皆無に等しい。一応就職サポートはあるが、全く参考にならず、情報量も圧倒的に少ない。
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アクセス・立地悪い基本的に田舎の為、飲食店やエンターテイメント施設は少ない。アクセスはキャンパス前に駅があるが1時間に数本しか電車が来ない。
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施設・設備悪い全体的に暗く古い。施設に積極的に力を入れて、学ぶ環境を作ろうとしているとは思えない。国立なので、予算が限られているのかと予想するが、大学四年間を過ごすのにあまりいい環境ではない。
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友人・恋愛良い所属するサークルにもよるが、キャンパスが広くない為、出会いの場は多く、ほとんどの人が一人暮らしをしているため彼氏彼女がいる人が多かった。
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学生生活悪いキャンパスがさほど大きくない為、サークルや部活の数は少ない。自分が入りたいと思っているサークルが無い場合もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に力学、測量学など土木の基礎知識を学ぶ。2年より希望制で建築学も選択できるが、必要単位プラスαなので、相当やる気と時間がないと難しい。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大手自動車メーカーの総合職
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志望動機たまたま後期で受かった為。国公立大学だった為。前期で受けた岡山大学環境理工学科の関連学科として高校の先生に勧められた為。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567460 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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