みんなの大学情報TOP >> 兵庫県の大学 >> 兵庫県立大学 >> 理学部 >> 口コミ

公立兵庫県/学園都市駅
理学部 口コミ
3.54
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物質科学科の評価-
総合評価普通理学部自体は特に問題はありませんが、とにかく立地条件が悪すぎる。二回生以降はは車を持つことをお勧めする
-
講義・授業普通講義、授業は思ったよりいろいろなことが学べると思います。物理、化学、生物などを高校時代にやっていなくても大丈夫
-
アクセス・立地悪い理学部自体は特に問題はありませんが、とにかく立地条件が悪すぎる。二回生以降はは車を持つことをお勧めするk
-
施設・設備悪い校舎自体が古く、特に理学部キャンパスは絶望的、車を持ち、適当な場所に遊びにいくことををお勧めしときます
-
友人・恋愛普通基本的にはまじめ、努力が多いです。恋愛関係はやはり学部内カップルが多かったと思います、自分はいませんでしたが
-
部活・サークル悪い部活もサークルも一部が積極的で他は消極的だったと思います。スポーツ関係はわりとせっきょくてきだったかな
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理などの基礎科学の基礎が学べるとくろです
-
所属研究室・ゼミ名応用物理学
-
所属研究室・ゼミの概要物理、化学の力を応用して研究していくもの
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先おいしす
-
就職先・進学先を選んだ理由食品関係の企業を希望してて、たまたま受かったから
-
志望動機推薦入試で担任がいけるといったからいきました
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか面接対策、小論文対策中心に入試対策をした
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83228 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生命科学科の評価-
総合評価良い学部の、特に生命科学科がどの研究室もタンパク質に関与するものが多いので、それに興味のある人にとってはどの授業・実験・ゼミについても興味深いものだと思うので楽しいと思います。ただ、植物系統の研究室がないため転学部する人も中にはいます。
-
講義・授業良い学部の人数自体がそんなに多くないので、発言・質問しやすい環境です。また、英語の授業も充実しており、科学英語など将来役立ちそうなものもあります。
-
研究室・ゼミ良い近くにある、spring-8を有効的に使うことで研究室配属の時点でもレベルの高い施設を使った研究ができる。また、先端科学技術支援センターに研究室を置く教授もおり、研究設備には困っていないから。
-
就職・進学良い多くは大学院に進みますが、残りの92パーセントが希望した就職をしております。また、理系公務員になるための支援もしっかりしており、面接のやり方などの説明会も定期的に開かれていました。
-
アクセス・立地悪いまず、電車の駅からの距離が遠くバスに乗らないといけないからです。そのバスの料金が高く本数が少ないため非常に不便です。
-
施設・設備良い近くに、spring-8や先端科学技術支援センターなどがあり、研究設備が非常に整おっているからです。
-
友人・恋愛良い学部同士が離れているため、部活にでも入らないと他学部との交流はありません。ただ、集中講義などの総合的な授業のときなど一緒になるので、普段話さない分話題には困りせん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容タンパク質の構造や働きについて、生物、化学、物理的な面から調べる。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機タンパク質について興味があったので、それに特化している大学にいきたかったからです。また、人数が少ない方が実験のときもたくさん器具がさわれるので公立がよかったからです。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師進研ゼミ大学受験講座
-
どのような入試対策をしていたか進研ゼミ、間違えた問題をひたすら復習する。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:68040 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生命科学科の評価-
総合評価普通生命科学の研究分野においては世界でもトップクラスであり、SPring-8を用いた研究も盛ん。理学部生にとっては素晴らしい環境であるが、立地条件が非常に悪く、あらゆる店舗が車がないと辿りつけないような場所になっている。
-
講義・授業良い最高級の研究を行う大学だけあって、講義の内容が最先端の研究に触れるものもある。基本的にどの講師の方々の講義もわかりやすい。
-
研究室・ゼミ良い理化学研究所と連携して研究する研究室が有ったり、リーディングプログラムと行った制度もある。研究する環境としては非常に優れている。
-
就職・進学普通大手企業に就職する例も多いが、実力に見合わない大学の知名度の低さが足をひっぱている状態。姫路工業大学の名前をだすと、認識してもらえる程度。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅から徒歩1時間を超え、更に山の上にキャンパスがある。周りはやたらと綺麗に舗装された道路と森しかない。そのため学生の7割は車を所持している。近くのコンビニまで徒歩50分。
-
施設・設備良い校舎はかなり綺麗であるが、利用者数が少ないのか敷地が狭く食堂が狭い。研究設備は最新の研究機材が多く有る。
-
友人・恋愛良い遊び呆けるような学生はほとんどおらず、友人達と集まって勉強会摺る学生が多い。生命科学科は女子も多く学科内でカップルができることも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容タンパク質の機能を主とした生化学や全生物が持ち合わせる機能である遺伝学。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機DNAや細胞内の分子機械の作用メカニズムを学びたかったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか物事の原理的・根本的な理解を主とし、あらゆる科目において図を用いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:65327 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2023年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]理学部生命科学科の評価-
総合評価良い理学部は比較的偏差値は低めですが、お勧めできると思います。
施設はしっかりしていて、そういう点ではとても良いです
-
講義・授業良い個人的に充実はそこそこしていると思います。
しかしながら授業ではレベルの格差がかなりあるように感じます。
いわゆる当たり外れですね。 -
就職・進学良い就職はかなりいいようです。
ですが雰囲気は中小企業、大手はあまりいないように感じます。 -
アクセス・立地普通まあまあと行った感じですかね
山の中にあって車がないと厳しいかも -
施設・設備良いかなりしています。
研究はしやすい環境とおっしゃっていました。 -
友人・恋愛良い男女半々とまではいきませんが、女子も多く、充実していると思います。
-
学生生活良い様々な行事があります。
工大祭など、まあまあ楽しいです
高評価。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から専門的な事がどんどん大きくなっているような感じですね。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機授業料の無償化が大きいですね。
もともと学びたいこともありました。 -
就職先・進学先公的機関・その他
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:938796 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2021年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]理学部生命科学科の評価-
総合評価良い生物関係の研究をしたいという人なら、この大学は選択肢に入ると思う。交通の便が悪いのが気になるがそれ以外の点は充実していると思う。
-
講義・授業良い取ることができる講義の種類は多いので、とても良いと思う。ただ受けたい講義をとれるかどうかは抽選で決まるので、その点が少し残念。
-
就職・進学良い悪くはない。そのまま兵庫県立大学の大学院に進む人もぼちぼちいる。
-
アクセス・立地悪いこの大学の最大の欠点だと思う。山の中にあるので、車の免許がないと不便を感じるかもしれない。
-
施設・設備良い設備は充実していると思う。校舎は所々老朽化しているが、研究に困ることはないと思う。
-
友人・恋愛普通自分から積極的にイベントに参加できれば友人関係には困らない。
-
学生生活普通今はコロナの影響でほとんど中止や延期になっているので詳しくはわからないが不足はしていないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に姫路工学キャンパスで基本的なことを学び、2年次からは播磨理学キャンパスでより専門的なことを学ぶ。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機中学時代から生物関係の仕事に興味を感じていたので兵庫県立大学を志望した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:762638 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生命科学科の評価-
総合評価普通カリキュラムは充実していてタンパク質の面から生命活動について学んだり、生物、とくに細胞についてさまざまなことを学べます。1年次は他の学部と同じところで学び、また生命科学科であっても生物に使えるような物理を学んだり、生物だけでなく幅広いことを学ぶことができます。2年次からはキャンパスの位置が変わりますが、専門書がたくさんある図書館や、研究設備などとても充実しているので、勉強をするにはとてもいい環境だと思います。図書館には生命の参考書もたくさん置いてあります。自習するスペースがあり、とても便利です。2年の後期から徐々に勉強内容が生物に絞られていきます。3年になると講義館でのつながりが見えてきます。将来やりたい仕事がある人は、それにつながるような内容になってきて、勉強するのがそれまでより一層楽しくなります。また1年次からの実習は、自分でやる、レポートを書く、ということで自主性が身につきます。自主性は、大学生活で得たとても大きな財産です。
-
講義・授業普通とても熱心に教えてくださいます。
-
研究室・ゼミ普通4年生から研究室に配属されます。とてもよい環境です。
-
就職・進学悪い個人によって異なります。
-
アクセス・立地悪い立地はあまりよくありません。
-
施設・設備普通研究室内でさまざまな実験が行えます。
-
友人・恋愛普通とてもよい友人に出会えました。
-
学生生活普通適度な頻度で部活があり、和気あいあいと楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容タンパク質、細胞、神経、細胞膜、細胞周期、ガンにつながるもの
-
就職先・進学先教員採用試験を受け、教師になる
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331403 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]理学部物質科学科の評価-
総合評価良い講義の内容や教授は充実していると思うが、立地や建物、環境はあまりよくない。
-
講義・授業良い姫路城の講義など一般教養には姫路ならではのものがある。講義は充実している。
-
研究室・ゼミ良い面白そうな内容が多い。
-
就職・進学悪い卒業生の進路はわからない。
-
アクセス・立地悪い姫路は駅から遠く、バスが混む。
理学は駅から遠く周りに何もない。
-
施設・設備悪い新しく工学部に本館を建てているが今の建物は古い。
トイレは比較的綺麗。 -
友人・恋愛悪い理学部は下宿が多いのでよく集まって遊んでいる。
サークルが少ない気がする
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理 、数学 、化学、生物など。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:276297 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物質科学科の評価-
総合評価普通第一志望の大学を落ちてこの大学(学科)に入学してくる人が多いので、仲間意識が芽生えてすぐに周りと仲良くなれます。入試失敗をバネにこの大学で頑張ろうとする人と、入試失敗から暗い気持ちで人生を諦め半分で適当に大学生活を送る人の両方がいます。前者になれれば、周りと高め合って有意義な大学生活を送れますし、大学院受験でもともと目指していた国立大学にリベンジして成功する人も多いです。
-
講義・授業悪い一年生の時は、一般教養の科目もあり興味を持って授業を受けることができます。二年生からは、専門科目がほとんどとなり、しかもほぼ必須なので選択はできません。この学部では生命科学科と物質科学科があり、授業は同じものが開講されるのでほとんど差はないのですが、学科別の進級条件が異なっており、その条件が厳しいので必然的に学科ごとで取る科目が決まってきます。たとえば、興味のある生物系の科目を物質科学科の人が希望して、単位を習得することは可能だとしても、その時間に同時に開講されている興味のない物理系の授業が必須単位でそちらの授業に出なければいけないため、生物系を諦めざるを得ないという状況です。よって、学科選びは大変重要だと言えます。また、教員免許が取れるので教職科目も開講されていますが、ほとんどが遠隔授業であったり、夏休み中の集中授業、または夜遅くの開講なので、条件が悪すぎます。
-
アクセス・立地悪い一年生のときは3学部合同の校舎になるので、広いし、立地もそんなに悪くないです。バスも充実していますし、自転車があれば大抵のものは買えます。少し治安が良くないのが悪いところです。二年生以上になると、学部ごとの校舎になるのですが、理学部の校舎は絶望的です。山での鹿とクマとの共存生活になります。車がないと、(もしくは車を持った友達とものすごく親しくならないと)ほぼ生きていけません。近くにコンビニもスーパーも家すらありません。最寄り駅までは車で25分。バスも一時間に一本程度です。勉強だけに集中するにはいい環境かもしれません。
-
施設・設備悪い必要最小限のものは揃っています。学食も8時までやっているので、買い物に行けない学生の大きい味方です。あとは、購買も日用品などを少し扱ってくれていて助かります。図書館も静かで自習するにはいい環境です。
-
友人・恋愛良い一年生のときは、3学部合同の校舎なので、他学部の人とも交流が出来ます。二年生からは、理学部だけの校舎で、周りがなにもないところでの生活になるので、ほとんどのひとが寮で暮らしており、絆が深まります。周りに何もなさすぎて、恋愛しかすることがなくて、テクノマジックと呼ばれるカップル数激増の恋愛現象も見られます。
-
部活・サークル悪い理学部だけのサークルはほとんどないので、他学部合同のサークルや部活に所属している人はいますが、わりと少ないです。サークルや部活数が少ないことも原因の一つですが、その場所まで行くのがめんどくさいひとも多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理・化学・数学の基礎知識を学ぶことが出来ます。
-
所属研究室・ゼミ名化学分析学講座
-
所属研究室・ゼミの概要電気化学を利用して、生体内物質の分析に応用する方法の開発
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先兵庫県立大学大学院 物質理学研究科
-
就職先・進学先を選んだ理由推薦入試でスムーズに進学でき、就職にも有利になるため
-
志望動機中期日程の入試制度があり、化学と数学について学べるため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか二次試験の問題はほとんど基本的な問題ばかりなので、センターのほうを優先的に勉強した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86724 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物質科学科の評価-
総合評価良い良い点:世界的に研究施設が身近にあるので、他の学校はない体験が、研究ができる悪い点:とにかく理学部キャンパス立地条件が悪い、車は必須アイテム
-
講義・授業普通良い点:学会で有名な先生方が集まっているので、専門分野を学ぶのに理想的悪い点:分野が狭いので、いろんなことを学びたい人には向かない
-
アクセス・立地悪い良い点:特になし悪い点:バスが一時間に二、三本くらいのかなりへんぴなびゃしょにキャンパスがある(理学部キャンパス)。近くにコンビニ、いいスーパーがない(車でいけばあるが、大したことのないもの)。車は必須アイテム。
-
施設・設備良い良い点:世界的に有名な研究施設があるので、他の学校ではできない研究をすることができる。悪い点:食堂がかなりだめ。値段がたかい&種類が少ない&まずい
-
友人・恋愛良い良い点:狭いキャンパスなので、親密なともだちができる。同じ学部・学科同士で恋人ができる
-
部活・サークル悪い良い点:定期的にイベントがある、だれでも参加しやすい悪い点:サークル活動があまり活発でない。イベントの規模が小さい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理・化学・生物の基礎・応用を学べる
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機化学をもっと勉強したかったから
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか面接対策、小論文の練習
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26297 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2021年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理学部生命科学科の評価-
総合評価普通実験も色々な機械を触れるし、たくさん先生たちとも話せるのでいいと思う。また、授業でも専門的なことを学ぶことができるので、
-
講義・授業良い先生たちも様々な経歴の人がいて、話はとても面白い。授業は、専門的なことから基礎的なことまで全て教えてくれる。
-
就職・進学良い大学院に進学する割合のほうが多い。就職相談室もあるため、サポートは十分である。就職先はバラバラである。
-
アクセス・立地普通1年のときは、姫路の書写キャンパスだか、2年からは播磨理学キャンパスという山の中になるので、アクセスは悪い。車は持っておいた方がいい。周りは、スーパーとコンビニしかない。
-
施設・設備良い播磨理学キャンパスの近くにはSPring-8があり、研究するには十分な施設があると言える。
-
友人・恋愛良い学科内で友達はできやすいと思う。女子も少ないわけではないので情報も共有しやすい。また、バイトできところも限られているため、学部の先輩後輩が同じところでバイトしているということもある。
-
学生生活普通サークルはたくさんあり、自分の趣味にあったサークルを見つけることができると思われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年のときは、教養科目と専門基礎科目を学び、2年からは、専門科目を学び実験も専門的なことが多くなってきます。また、2年のときに研究室をまわる基礎ゼミナールという科目もあります。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機正直、中期で受けたので志望したわけではないのですか、SPring-8などの専門的なことを学べる施設があることに魅力を感じました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:786635 -
基本情報
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 兵庫県の大学 >> 兵庫県立大学 >> 理学部 >> 口コミ






















