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私立大阪府/茨木駅
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在校生 / 2025年度入学
ちいきを実践的にまなぶ
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]地域創造学部地域創造学科の評価-
総合評価良い所属学科では、地域や観光、社会問題など幅広いテーマについて学ぶことができ、実際の事例を交えながら考える機会が多い点に魅力を感じている。また、グループワークや発表も多く、自分の考えを伝える力が身につくと感じる。一方で、レポート課題が重なる時期は大変に感じることもあるが、その分学びは深まっていると思う。
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講義・授業普通講義によって差はあるが、全体的には地域課題や観光、食に関するテーマなど、実際の社会問題と結びついた内容が多く、学びが深まっていると感じる。特にグループワークや事例研究を通して、自分の考えを持つ機会が多い点が充実していると思う。一方で、座学中心の授業では内容が難しく感じることもあり、実践的な活動がもっと増えるとさらに理解しやすくなると感じた。
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就職・進学良い履修や進路に関するサポートは比較的充実していると感じる。分からないことがあった際には、教員や事務の方に相談しやすい環境があり、不安を解消しやすいと思う。一方で、忙しい時期は対応に時間がかかることもあるため、オンラインでのサポート体制がさらに整うと便利だと感じた
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アクセス・立地良い最寄り駅から比較的アクセスしやすく、通学面では便利だと感じている。また、周辺に飲食店や商業施設もあるため、空き時間も過ごしやすい。一方で、時間帯によっては電車やバスが混雑することがあり、通学に少し負担を感じることもある。
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施設・設備普通図書館や食堂、学習スペースなどの施設が整っており、学生生活を送りやすい環境だと感じる。特に、自習できるスペースが多く、授業の空き時間にも活用しやすい点が良いと思う。一方で、時間帯によっては食堂や共有スペースが混雑していることもあり、もう少し席数が増えるとさらに利用しやすいと感じた。
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学生生活良いサークルや学生団体の種類が多く、自分の興味に合った活動を見つけやすいと感じる。活動を通して学部を超えた交流ができる点も魅力だと思う。一方で、活動頻度や雰囲気には差があるため、実際に見学して自分に合うか確認することが大切だと感じた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域活性化や観光、まちづくり、食や地域経済などについて幅広く学ぶことができる。また、地域課題を実際の事例から考える授業も多く、現代社会とのつながりを意識しながら学べる点が特徴だと思う。さらに、グループワークやフィールドワークを通して、コミュニケーション力や課題解決力も身につけることができる
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学科の男女比6 : 4
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志望動機地域活性化や観光、まちづくりなどに興味があり、実際の地域課題について学びたいと思ったため、この学科を志望した。また、座学だけでなくグループワークやフィールドワークを通して実践的に学べる点にも魅力を感じた。将来的には、学んだことを地域や社会に活かせる力を身につけたいと考えている
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入学前後のギャップ入学前は、地域や観光について基礎的な知識を学ぶ授業が中心だと思っていた。しかし実際には、地域課題を自分たちで考えたり、グループワークや発表を行ったりする機会が多く、想像していたより実践的な学びが多いと感じた。また、さまざまな視点から社会問題について考える授業も多く、視野が広がったと思う。
投稿者ID:1104243 -
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