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出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)
私立京都府/同志社前駅
同志社女子大学 口コミ
4.19
(833件)
私立内25位 / 592校中
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卒業生 / 2008年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価良い60年続く英語劇があります。 役者として舞台に立つことを目標にするのもいいですが、どんな舞台にも必ず裏で支える父や母のような存在になることも時には大切です。 その英語劇の活動を通じ、社会でどのような生活を送るかいい予習になります
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講義・授業良い1回生、2回生では文学、文化、言語、コミュニケーションの4つの分野を満遍なく学ぶことが出来ます。その中で自分が興味を持てる分野を3回生からのゼミで履修します
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研究室・ゼミ良いゼミではイギリス文学の中の女性について学んでいました。 作品に触れていく中で、感じたことを卒業論文に書きました。
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就職・進学良い就職は早くから活動していたにも関わらず、卒業するまで就職を決めることが出来ませんでした。 卒業後、就職先でトラブルに見舞われた時、親身になって相談に乗ってくれた方がいました。
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アクセス・立地良い大阪から京都の毎日の通学は大変でしたが、合間に卒論の確認が出来ました。 烏丸で降りて、四条エリアで遊ぶことが多かったです。
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施設・設備良い表彰文化学部は2009年に設立したばかりの新しい学科です。 必修科目の予習や復習でパソコンを使うことがありますが、十分な数が揃っています。
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友人・恋愛普通学内行事が多く、他学科の方と知り合う機会はとても多いと思います。 学内だけではなく、他大学のサークル活動に参加することも出来るので出会いを求め活動している方もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は専門分野に関する基礎知識を学びました。 3年次はゼミに配属され、私は本を読むのが好きだったのでイギリス文学を専攻しました。
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所属研究室・ゼミ名イギリス文学研究
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所属研究室・ゼミの概要3年次ではイギリス文学における女性像を学び、4年次では「高慢と偏見」の魅力に触れ、他の文学作品等と比較研究していました。
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志望動機高校時代から英語が好きで、大学では英語を専門的に勉強したいと思い入学を決めました。
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利用した入試形式AO入試
投稿者ID:183583 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価良い自分の研究したいと思っていること、学びたいと思っていることを学ぶことができる大学でした。学生の知能のレベル的にも高い人が多いので刺激になり、自分の学力アップに繋がりました。
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講義・授業良い様々な分野の先生がいらっしゃるので授業の種類も多かったです。1年目は必須科目が多かったのですが2年目以降は自分の選択で授業を選ぶことが出来るので自分の学びたい分野について深く学ぶことが出来ます。
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研究室・ゼミ良い先生によって専門が異なりますので、言語コミュニケーション専門のゼミや文学専門のゼミと様々です。どのゼミも30人以内以内なのでフレンドリーな感じなゼミです。みんなやりたいことや学びたいことが近い人のゼミなので、研究について話していて楽しかったですし、お互いの刺激になりました。
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就職・進学良い進路指導はとてもしっかりしていました。就活生対象の授業があったり、スーツ販売の斡旋があったり就活の基礎から教えてもらうことができました。内定がなかなか決まらない人にも最後までつきあってくれる大学だと思います。
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アクセス・立地良いキャンパスは京田辺キャンパスと今出川キャンパスの2つあります。今出川は京都市内なのでとても交通の便も良く生活し易いです。京田辺は京都と奈良の県境に近いのでとても自然豊です。交通の便はいいとはいえなく、買い物の少し大変かなと思います。
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施設・設備良いきれいな校舎が多く、また、お掃除の方がたくさんいるのでこまめに掃除されています。伝統ある建物もあるので、そういう建物で学ぶ機会があるのはとても素敵だなぁと思います。
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友人・恋愛良いお隣が同志社なので、サークルを通して交流があったりします。また京都大学も遠くないことから、京都大学の人とも交流がありました。他の学部の人ともサークルをとおして交流があり、フレンドリーな大学だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語のコミュニケーションから文学について学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名玉田ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要文学作品を通してその文学について解釈し、自分の意見をまとめたりなどの研究をしました。
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就職先・進学先東邦銀行
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就職先・進学先を選んだ理由地元に戻って地元の復興に貢献したいと思い志望しました。
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志望動機女子大で英語について深く学びたいと思い志望しました。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師東日本学院
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どのような入試対策をしていたか普通の勉強以外にも、面接、作文などの受験対策をしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118339 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良いとても授業に熱心な教授がたくさんいて、頑張って育てようとしてくれているのが伝わってきました。2回生からは実験も始まり、授業数も増えるのでとても忙しかったですが、空いた時間を交遊する、バイトする、勉強する・・・とみんな効率的に活用していて、すごく濃度の濃い期間だったと思います。私は同志社大学との単位相互システムを使い、同志社大学での講義も受講していました。当時の充実ぶりは社会人になった今でも、学生の方が頑張っていたしやり甲斐もあったな、と感じるほどです。
そして何より、クラス(約30人)全員と友達になれたのが大きかったです。文系の大学ではそこまでクラス内で友達を増やすことは難しいようですが、実験でいろんな人とグループを組んで、相談して協力して進めていくので、当時の友人は戦友のような特別な存在です。クラス全員での飲み会も何度か行いました!
そして、立地でいうと、周りにもたくさんの大学があるので、自然と交友関係は増えます。女子大ならではの自由で明るくて清楚な雰囲気と、他校の活発な雰囲気の両方を味わえたのはとても良い思い出です。 -
講義・授業良い学生が真面目なタイプが多いので、講義中も静かですしとても集中できる雰囲気でした。先生も質問に丁寧に答えてくれる方ばかりだったので、とても頼りにしていました。同志社女子大学以外にも、同志社大学や、京都の他大学での講義をうけることも可能なので、可能性は無限に広がるな、と思います。
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研究室・ゼミ良い私はバイオ系の研究室で、他大学との共同研究をしていました。日本有数の研究室と交流を持てたのは、教授の顔の広さや、大学の知名度などのおかげもあったともいます。さらに、研究先の人にも「真面目な学生が多い」というコメントをいただいたこともあります。
研究自体はとても忙しかったので、4回生の時はバイトはほとんどできませんでしたが、それ以上に得られるものは大きかったと思います。
当時書いた論文は今でも宝物です。 -
就職・進学良いみんなが食品関係に進むわけではありません。金融やアパレルや製薬など、みんなそれぞれの目標を見つけて就活をしていました。大学主催で様々な就活イベントもしてくれるので、とても助かりました。また、京都で同志社女子大学はやはりブランド力があります。企業の人事担当を経験したので、そこはすごく感じました。
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アクセス・立地良い京都御所の真向かいというのは好立地以外に表現のしようがないです。
地下鉄や京阪の駅からも徒歩圏内ですし、市バスもすぐ近くを通っています。
自転車でも通いやすい見通しの良い道が続いているので、通学に不便を感じたことはありませんでした。 -
施設・設備普通私が在学中は古い建物も多かったですが、今は新しい校舎の建設がどんどんと進んでいるようです。校舎の中に2つほど、京都の有形文化財に指定された建物もあり、それはすごくモダンな雰囲気が漂っていて素敵でした。そんな建物の中すごせるというのは幸せなことだったと思います。
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友人・恋愛良いサークルやバイト関係で知り合った人と付き合うパターンが多かったと思います。人にもよりますが、他大学との距離が近いので自然と関わりが生まれやすく、コンパも多かったっともいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食物栄養関係。生化学から医学の基礎まで幅広く学びました。今でも自身の健康増進などに役立つ知識が多いです。さらに実験器具も多く扱いました。基本的な技術は身につけられるので、将来実験がしたいと思った時に、そういった道も開けるんではないかと思います。
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所属研究室・ゼミ名森田ゼミ(食品化学研究室)
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所属研究室・ゼミの概要大阪大学の研究室で研究をさせてもらいました。同志社女子大学ではできないような高度な技術や設備を用いた実験をたくさんさせてもらいました。
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就職先・進学先製薬会社
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就職先・進学先を選んだ理由食を学ぶうちに、健康に興味がでてきたから。
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志望動機実験色が濃かったから。もともとサイエンスに興味があり、食べること・料理することも好きだったので。
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利用した入試形式その他
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利用した予備校・家庭教師予備校や塾には通っていません。
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どのような入試対策をしていたか出題形式を自分で分析して、それに適した参考書をさがして勉強していました。
投稿者ID:122901 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部社会システム学科の評価-
総合評価良いマンモス大学にありがちな、人数が多すぎて孤独感を感じるということがない。
クラス分けがあり、基礎英語や体育など、同じメンバーで受けれる為、友達が出来やすい。 -
講義・授業良い経済、法律、観光、国際、心理等様々な講義がある為、自ら積極的に学ぶ必要がある。
適当に過ごしていると、何を学んでいるのか分からなくなってしまう為、少しずつ学びたいこと、興味のあることを考えることが出来る。 -
研究室・ゼミ良い少人数のゼミなので、話しやすい。
女子大ならではの細やかなテーマで話し合うこともできる。
先生方も優しい方が多いです。 -
就職・進学良い歴史のある大学なので、認知度が高く、話題になることがある。女子の多い金融等には特に就職率が良いように感じる。
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アクセス・立地普通京都と奈良の間の京田辺という場所にあるので、少し立地は悪い。駅からも10分以上は歩くこと、坂道もあるのであまりにもヒールのある靴は疲れてしまう。
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施設・設備良いキャンパスは凄く綺麗で、エスカレーターもある為、凄く便利である。
トイレは百貨店並みに綺麗で、広すぎて移動に戸惑うこともないので、お気に入りの場所が見つかるはず。 -
友人・恋愛良い大学内でもたくさん友達は出来ますが、お隣の同志社大学のサークルに入っている人が多いので、そこでたくさん出会いがあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高高齢者がいきいき生きる為の心理学。
何歳になっても目標を持ち生きることで、人は輝くということ。 -
所属研究室・ゼミ名高齢者心理学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要実際に高齢者の方々と一緒にワークショップを行い、アンケートを取ったりして、心理上の変化を測定する。
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就職先・進学先金融事務
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就職先・進学先を選んだ理由日本で名だたる金融機関の事務なので、企業の安定性があること。
また、自分は営業ではなくコツコツ作業出来る事務に向いていると思った為。 -
志望動機自分に何が向いているか、何がしたいのかがはっきりと決まっていなかった為、様々な分野を学べる社会システム学科を志望した。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師研伸館
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どのような入試対策をしていたか実際の過去問を解いてから、解説の中でわからないところを復習するという方法。
投稿者ID:118301 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良い程よく学びたい人には良い環境ですが、教授や講師によってはやる気がない方がおり、本当に深くまで学びたい人には物足らない環境。ついていく事が出来なければ、4年間辛い、もしくは自主退学する事になりかねない
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講義・授業良い教授、講師により講義の専門性などにバラツキがあり、外部講師では講義として成立していないものもあった。
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研究室・ゼミ良い所属していたゼミでは、一年完結ではなく諸先輩方のデータを引き継ぎ、継続性があったため、卒業後に教授より論文として発表されたりと、達成感があった。一方で、ゼミの決め方がくじ引きなどのそれまでの成績等関係のない決め方のため、頑張っている学生にとっては腑に落ちない点がある。
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就職・進学良い大手、中小問わず大体の人が就職していた。また、食品関連の仕事に就く学生も多く、学部で学んだ事が生かされている
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アクセス・立地良い駅から近い、また繁華街へも自転車や電車ですぐ行けるので終業後の暇つぶしやアルバイトには困らなかった。またキャンパス内に生協や学食もあるが、隣の系列大学の学食も利用できるので、バリエーションがあった
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施設・設備良い歴史ある建物も多く、式典なども厳かな雰囲気があった。また、キャンパスが随時改築、建て替え中だったので、嬉しい反面工事で不便な点もある
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友人・恋愛良い女子大なので、あまり気を使わず学生生活が送れる。ジャージやノーメイクで登校する事もあったが、男性がいない分気は楽です。女子ばかりですが、嫌がらせとかもなく和気あいあいとして4年間過ごせました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品について、基礎から専門知識まで浅く広く、望めば深く、実験等も行いながら学べます。
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所属研究室・ゼミ名調理系研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品と人間の五感の相関性について研究できます
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志望動機食品について学びたいと思い、試験内容が文系でも受験可能であったため
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利用した入試形式推薦入試
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117179 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価良い女子大なので、逆に人間関係はあっさりしており(男女間の煩わしい人間観が無い)。最先端の環境を取り入れていると思うので、勉強に集中できる。また歴史があるので、世間受けも良い。トイレ、校舎等の設備も綺麗で、快適な大学生活が送れる。
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講義・授業普通様々な講義があるので、専攻しても、バリエーションが広い。他大学の講師もいるので、興味があることを学びやすい環境であると思う。
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アクセス・立地良い地下鉄から近く、隣の同志社大学の学食や図書館も使えるので、学生生活が二倍楽しくなると思う。大学系列のレストランもあり、充実している。
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施設・設備良い校舎は新しい建物もあるが、古い重要文化財に指定されている建物もあり、入学式や卒業式の写真もそこで撮影すると趣がある、常に伝統を感じさせてくれる。
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友人・恋愛良い真面目で、努力家が多い。半数近くが、地方から下宿していることも多いので、地味っぽさもあるが、それがあえて学業に専念できた。
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部活・サークル悪いサークルや部活は、大学自体に数はないが、同志社大学や京都大学の近隣にたくさんあるので、そこに参加していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イギリスのコミュニケーションや文化を戯曲を通して学びました。
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所属研究室・ゼミ名英米コミュニケーション概論
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所属研究室・ゼミの概要シェイクスピアをはじめとする英米の戯曲を学んだ。
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就職先・進学先リコー
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就職先・進学先を選んだ理由自宅から近く、女性も働きやすい職場立ったので
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志望動機女子大学は熱心に学業をみてくれるときいたので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか5年分の過去問をとき、形式になれました。
投稿者ID:82999 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価良い京都という歴史ある場所で学ぶころができるのはすばらしいと思いました。自分の学びたいことを深いところまで学ぶことができる大学だと思います。校舎も歴史ある建物で学ぶことができます。食堂もリーズナブルでおいしいです。就職も熱心に指導してもらえるので、就職率は良いと思います。
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講義・授業良い様々な授業があるので、好きに授業を組むことができます。先生もいろいろな分野の先生がいるので授業によって学ぶことはとても多いです。自分の学びたいことをしっかり決めて授業を組むことで有意義な学生生活を送ることができると思います。
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アクセス・立地良い御所が目の前にあり、歴史を感じる建物で学ぶことができます。キャンパス自体は小さめですが、交通の便はとてもいいです。キャンパス付近には学生アパートがたくさんあるので一人暮らしもしやすいと思います。
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施設・設備良い伝統ある建物で学ぶことができます。建物によっては現在改修工事をしているようですね。たぶんきれいになった建物で学ぶことができると思います。学食も生協でやっていますがおいしいです。
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友人・恋愛良い勉強に熱心な人が多いと思います。なかにはバイトに明け暮れている人もいましたが・・・。学部は違うとあまり交流はないかもしれないですが、他の学部の人と休みの日など遊んだりしました。女子大なので男子がいない環境ですが、彼氏が同志社や京大にいる人がたくさんいました。
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部活・サークル良いサークルは様々なサークルがあります。活動も活発なところと活動しているのかわからないサークルがありましたが・・・。自分ですきなサークルに入って学生時代にしかできない経験ができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語について深く学ぶことができSPという劇にも挑戦できる学部です。
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所属研究室・ゼミ名玉田ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要文学作品を通して自分がどう感じるのかを考えることができるゼミです。
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就職先・進学先東邦銀行
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就職先・進学先を選んだ理由地元に戻って就職しようと考えていたから。
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志望動機もともと女子大狙いで受験を考えていたし、英語を学びたいと思ったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接の練習をして、事前に小論文の提出があったので一生懸命書きました。
投稿者ID:82094 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良いさまざまな体験ができる授業があるが、それに合わせて施設や機材等必要なものはかなり整っていて良かったと思う
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講義・授業良い幅広い授業があり、先生もさまざま。興味がある授業を幅広くとるもよし、一つの分野を極めるもよし。学校の規模からいうと充実しているはず
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研究室・ゼミ普通人数制限があるが、それでもいくつかの人気ゼミに集中してその他が減って大変という事もある。ゼミで学ぶ期間は他の学科より長いのでそれは良いと思う
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就職・進学普通学校で就職支援はある程度ある。特別この学科がよいとか、悪いとかいうことはない。標準的なレベルだと思う
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アクセス・立地悪いアクセスはよくない。電車が少なめ、駅から遠い、学校の周りには何もない。ただ、最低限必要なものは学内にあるのでやってはいける。
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施設・設備良い設備は整っていて、さらに拡張や新しくする工事をしているのでかなりきれいで使いやすい。教室も多いので十分
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友人・恋愛普通クラブ活動、サークル等に入っていれば幅は広がると思う。授業は自分のやりたいことをやるべきなので、そこで出会った人と仲良くなることはある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容書籍で学ぶという形ではなく、自分でやってみる、作ってみる、体験してみるという形で学び、新しいことを知り、知識を増やしていえる。そんな学科です
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所属研究室・ゼミ名ヒューマンインターフェース
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所属研究室・ゼミの概要ヒューマンインターフェースについて研究ができます
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就職先・進学先システム開発 エンジニア
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就職先・進学先を選んだ理由募集が多く、PCに興味がある自分に合っていると思っていた
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志望動機本を読んで勉強するのが好きではなく、PCに興味があった
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師個別指導学院
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どのような入試対策をしていたか塾で学ぶ、家で個人的に勉強するという至って普通
投稿者ID:75689 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良い回生が上がるごとに、専門性も高まり、4回生では授業も少なく、集大成として1年間研究に没頭できます。自分の携わった論文が世に出る事もあり、卒業してからも達成感があります。また、隣に文系学科も併設しているので、サークル等では学部を超えた友人関係もできたり、授業も多種多様にあるので、良い
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講義・授業普通教授、講師によっては適当なものもあり、1時間無駄になる事もある。必須科目だと身にもつかないし、時間が経つのが苦痛だった。
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研究室・ゼミ良い教授もしっかりと付き合ってくれ、納得のいく研究が出来た。今後、食品関連業界での研究職を目指すのであれば、その原点にもなる。
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就職・進学普通就職出来る人出来ない人に別れるが、基本的に参加自由型のセミナーが多いので、危機感のない生徒は後で焦っている印象
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アクセス・立地良い地下鉄、私鉄どちらでも通え、また近隣県からの通学についても1時間前後なので、アクセスは非常に良い。繁華街も近いので気軽に遊びに行けた
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施設・設備良い伝統的な雰囲気を持つ一方、新築の校舎もあり、学生がよりよく過ごせるよう改善がなされている。しかし、古い建物については、空調などが不十分な点もあった
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友人・恋愛良い本当にいろんな地方から来てる人がいるので、面白い。また、女性ばかりなので、気軽に相談でき、打ち解けやすかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品を科学的に分析、解釈し、料理はどのような現象によって出来上がるのかを学ぶ場。それを応用し、食べる事、新しく開発する事などに生かしていくための基礎知識を学べる。
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志望動機食品関連の勉強がしたかったのと、将来研究職に就きたいと考えていたため
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利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:67364 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部音楽学科の評価-
総合評価良いレッスン室や練習室がとても綺麗で、気持ち良く落ち着いて演奏に集中できました。素晴らしい先生方からの指導を受けられるし、他学科の一般教養なども受講できるので、知識の幅も広がります。
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講義・授業良い専門科目では、小規模な人数で授業が受けられるので、学びやすかった。レベルにあったクラス分けなどもあり、しっかり学べる。
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研究室・ゼミ良いマンツーマンのレッスンがある。素晴らしい経歴をお持ちの先生方がたくさんいらっしゃるので、本格的に学べる。
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就職・進学良い一般教養の講義がたくさんあり、進路を考えるにあたって選択肢の幅が広がると思います。フォローもしっかりしてくれます。
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アクセス・立地良い田舎ではあるが、静かな場所にあり、自然豊かで落ち着いて学べる。電車で40分くらいのところが大阪市内や京都市内なので、遊びに行きやすい。
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施設・設備良い非常にきれいです。掃除のおばあちゃんがいつも綺麗に清掃してくれています。カフェや食堂も栄養を考えてくれていてメニューも豊富です!
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友人・恋愛良い女子大ですので、合コンなどの誘いもありました。近くに同志社大学があり、サークルが一緒のものもあるので、出会いもあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容声楽のレッスンにおいて、様々なオペラについて知り、発声の基礎を学び、舞台での演奏を経験できた。
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就職先・進学先大学院進学
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就職先・進学先を選んだ理由もう少し勉強し、進路についてじっくり考えたいと思ったから。
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志望動機とても綺麗な校舎で、レッスンを受講したい先生がいらっしゃったから。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師声楽のレッスン
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どのような入試対策をしていたか週3日、ピアノ、声楽、ソルフェージュのレッスンに通いました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64923 -
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