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私立京都府/同志社前駅
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在校生 / 2025年度入学
自分が実現したいことを叶えられる場所!
2026年04月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い「メディア」と聞いたら、テレビ業界のイメージが強いとは思いますが、全くそんなことはなく、「メディア」に関わることなら何でも学ぶことができます。座学以外にも実習や演習の授業が多いため、自分で何か作ることが好きな人なら、きっと楽しむことができる学科です。私は全然機械に強い訳ではありませんが、毎日学校から貸与されているパソコン(MacBook)を課題で使うため、自然とパソコンの扱い方も手馴れてきます。
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講義・授業良いメディアに関する多様な分野を幅広く学べる充実した環境に加え、自分の実現したいこととメディアを柔軟に結びつけながら可能性を広げていける点に、大きな魅力を感じたためです。
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研究室・ゼミ普通まだゼミ選考が始まっていないため具体的なことは分かりませんが、ゼミ選びに当たって、それぞれのゼミについてのゼミ生からの直接的な説明に加え、ゼミの先生方一人一人からのゼミの説明を一回生の時に受けることができたため、ゼミ選びの際に大変役立ちました。
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就職・進学普通OGの先輩方に直接お話していただける機会があり、自分の学科の卒業生が実際に今どのような現場で、大学のうちに得た学びをどういう風に活かして活動しているのかを知ることができた。そのため、自分の将来も少しだけ想像できた。
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アクセス・立地普通最寄り駅は近鉄興戸駅です。駅からは徒歩約15分~20分とそこまで遠くはありませんが、興戸駅は急行列車が止まらないため、途中で普通列車に乗り換える必要があります。なかなかすぐに帰ることができず、駅で急行列車を待つ時間が発生してしまうのが少し不便です。大学の近くには女性専用のアパートがあったりと、女子大生でも安心して生活できる環境がある程度整っている印象です。しかし、興戸駅周辺は遊べるような施設がないため、授業の空きコマがある際に時間つぶしをする、といったことが難しいです。
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施設・設備良いどの施設も比較的綺麗な印象です。トイレも清掃が行き届いており、不快な思いをしたことはありません。また、一眼レフやビデオカメラなどといった機材類の貸出も充実しており、授業のない夏休みや冬休みの期間にも、申請すれば貸出してもらえる点が、非常に有難いです。
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友人・恋愛良い同女・同志社両校公認のサークルがあり、色んな人と交流することができており、大変日々が充実しています。自分と同じ学科の子は1人もいませんが、同じ同女のキャンパスの子が複数いるため、情報交換がしやすく、そういった面でも助かっています。
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学生生活普通自分が内向的ということもありますが、大体のイベントには参加していません。一応スポーツフェスティバルやEVE祭(文化祭のようなもの)はあるそうですが、強制参加でもないので、私は行かないです。キリスト教の教えを大事にしている大学なので、クリスマス礼拝があったり、クリスマスでなくても毎日必ず礼拝があるというのは、他の大学とは違った特徴だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は必修の授業が多く、一限に授業が入ることが多いため、早起きがしんどいです。また、キリスト系の学校ということもあり、聖書の授業が必修になっています。これはメディア創造学科に限った話ではなくて、どの学部学科でもあります。聖書の授業は、キリスト教に馴染みがない人には少し大変だと思いますが、賛美歌を学べる授業があったり、意外と楽しいです。
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就職先・進学先公的機関・その他
まだ在学中ですが、図書館司書の資格を取ることができるので、一応今は図書館司書を目指しています。 -
志望動機元々教育大学の声楽科を志望しており、音楽が大好きなので少しでも芸術に関することを学べる大学はないのかな、と思って探していた時に見つけたのがメディア創造学科でした。音楽中心という訳ではありませんが、音楽大学や専門学校でもないのに、芸術的なことを学ぶことができるという点に惹かれて受験しました。その結果、思っていたより音楽をする授業がなくて少し残念に思っていたのですが、新たにグラフィックデザインや一眼レフなど、やってみたいことが見つかったので、この学科にしてよかったな、と今では感じています。
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入学前後のギャップ「メディア」という学科名なので、もっと堅苦しくコンピュータのことについて学ぶ感じなのかな、と想像していましたが、意外とそんなことはなく実践・演習が多かったり、グループディスカッション・グループワークなどの授業が必修になっていたり、あくまでも「メディアを通して、自分自身で想像する力を身につける」場所なんだな、と今では再認識しています。
投稿者ID:1095003 -
同志社女子大学のことが気になったら!
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