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京都先端科学大学
出典:Zfujio
京都先端科学大学
(きょうとせんたんかがくだいがく)

私立京都府/太秦天神川駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:35.0 - 37.5

口コミ:★★★★☆

3.55

(158)

バイオ環境学部 口コミ

★★★☆☆ 3.47
(49) 私立大学 1758 / 1875学部中
学部絞込
4941-49件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオサイエンス学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      トータル的には、大学の周りが自然豊かであったので、どの研究・勉強をするにも最適ではないかと思う、観察や実験や研究に使うサンプルなども豊かにある。
    • 講義・授業
      普通
      講義の中で、自分で考えさせる授業をしてくれるのは非常に良かったと思う。ほとんどの教授が熱心に話してくれた。ただ授業を聞いていない人が多かったのが印象に残っている。せっかくなのにもったいないとは思った(現在はわかりません)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各研究室に10~25人に対して教授・准教授2~3人の体制であったので、1人1人のサポートはしっかりしていたと思う。また社会に出る前の練習にもなる。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアサポートセンターの方々は親身になって話してくれたと思う、ただ人にもよるが、学部の教授は人によってその話に積極的ではない人もいた。
    • アクセス・立地
      悪い
      はっきりいいます、不便の一言です。亀岡駅・桂駅からバスを使って10分・30分くらいです。大学の周りにはコンビニが1件ある以外はなにもない。亀岡駅がある山陰本線も電車の本数は多くない。桂駅からでは時間がかかりすぎ。とくにバス嫌いの人にとっては苦痛だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      バイオ環境学部は校舎は新しいです。きれいですし、実験器具なども本格的なものばかりでしたから、勉強・実験・研究をするのに不便はなかった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的にオタク要素のある人が多かった。(今は知らない)友達も何人かはいたが、オタク要素のある人とは気が合わなかった。他学部との交流はサークルでも入らない限りないと思う。このあたりはもう少し活発にやってほしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生~3回生のあいだはバイオサイエンス学科の範囲をまんべんなく学ぶ。4回生になると自分の極めたい分野に沿って研究室を選ぶ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物機能開発学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物の機能・働きなどを研究する事が出来ます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      進々堂
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      パンが好きで、その会社の思いに共感したから。
    • 志望動機
      バイオサイエンス学科で食品について学びたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      関西個別指導
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問題をやった。そして時々塾の先生と一緒に復習した。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121016
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオサイエンス学科に投稿された口コミです

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    バイオ環境学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本格的なバイオサイエンスを学びたい人には、少し物足りないかもしれませんが、農業をやらせて貰えたり色々な体験をさせて貰えるので、学生時代で最高の大学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      すごく面白い先生方がいらっしゃいますので、どの講義も楽しく受けられるとは思いますが、ホントに受けたい講義をしっかり考える必要があるかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分たちで最初から最後まで研究をさせてくれるので、達成感はすごいです。企業と提携して、色々なこともさせて頂けるので、すごい楽しかったです。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動の手伝いはしてもらえますし、相談にも、のってもらえます。色々な求人を探してもらえますので、有効に使ってほしいです。
    • アクセス・立地
      普通
      学校まではバスに乗って来ないと行けない位の山奥なので、見渡す限り山ばっかりです。遊ぶところも、少し出ないとありませんが、自然豊かです。
    • 施設・設備
      良い
      バイオサイエンス学科の実験施設はすごく最新の設備が揃ってます。新しい校舎だったので、非常にキレイです。学食まで行かなくてもいいように、お弁当屋さんが来てくれます。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には男の人が多いですが、女の人も居て、男女関係なく皆仲良く、ホントに最高の仲間に出会えました。他学部の人との交流はサークル等に入ってないと、少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広いバイオサイエンスについて学ぶことができます。食品について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品機能学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分の研究は糖尿病を食品で緩和出来ないか、という研究でした。この研究室は食品機能に、ついての研究ができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      エムケーチーズ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品関係の仕事につきたかったので、先生方に紹介してもらう機会があったので。
    • 志望動機
      バイオサイエンスについて学びたいと思っており、施設が最新の物が揃っているところに魅了感じたためです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      高校での勉強会のみ
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をできるだけ多く解き、解らないところをそのままにしない。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:109895
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオサイエンス学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      バイオ関係を学びたい人にとってはうってつけだと思います。ただ、僕の時ですが、意欲のある人とそうでなかった人がいたので、友達や知り合いになる人によって、ここでの学業に響きます。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な講義はもちろん、幅広くバイオの知識を学んでいく事が出来ます。ただ、僕の時はゼミで講義をする機会が1回生前期だけだったので、後期以降もあればよかったと思いました。
    • アクセス・立地
      悪い
      申し訳ないのですが、交通はかなり不便といわざるを得ません。市内の駅から大学の最寄りの駅まで25分かかります。1番近くて最寄りの駅からバスで10分かかります。もう一つは専用道路を通っても最寄りの駅から30分もかかります。大学周辺にはコンビニが2件ある以外は飲食店もないので、学内の食堂を使うしかないです。
    • 施設・設備
      良い
      バイオ環境学部の建物はきれいで快適ですよ。また実験器具、機械が豊富にあるので勉学に対する意欲も上がってくると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にアウトドア派はあまりいなかった。また他学部との学生交流はこちらの学部の学生が受け身になっている限りはあまりない。それでも僕の場合は気の合う人が何人かいたので、トータルで悪くもよくもないとなった。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活は正直参加する時間がなかったので、詳細部分はわかりませんが、たくさんの部やサークルがあり、学生生活はより楽しくなるとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微生物・分子生物・食品機能・植物・有機化学などを学んでいました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物機能開発学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物が持つ機能を専用の機械、設備を使い研究できます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      進々堂
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      微生物機能の関係している食品業務に携わりたかったから。
    • 志望動機
      食品機能を勉強したかったため、志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問題を解いて、問題を復習していました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86294
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオ環境デザイン学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部生物環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分から学ぶ気がないと周りの人にずるずる流されてしまう。決してlevelの高い大学ではないので自分で自立しないといけない。部活など以外では他学部とのかかわりはない。就職課やクラブ施設、勉強施設はとても充実しているので、自分の高めたい分野や目指したいものがあれば、バックアップはしてくれる。レベルは高くないが毎年有名企業、有名大学院に進学する人はいます。
    • 講義・授業
      悪い
      高校生レベルの授業がちらほら見られる、教授によっては学生のレベルに合わせてくれるが、通常の大学講義をする教授もいる。京大出身の先生が多いので、やや、個性が強い出席だけの授業やテストだけで単位をくれるなど先生のさじ加減はいまだにある
    • アクセス・立地
      悪い
      亀岡はどう考えても遠い、最近新キャンパスができてアクセスはしやすいが、理系は亀岡のまま、特に遊ぶ場がないので勉強するにはいい環境
    • 施設・設備
      良い
      クラブハウス、食堂、トレーニングルーム、図書館、駐車場完備で施設自体はかなり充実している。パソコンルームもありプリントは基本無料喫煙所も多く便利、
    • 友人・恋愛
      良い
      何もしていない学生が目立つ、クラブやサークルに所属している人間が少数派内気な人のほうが多い。恋愛で長続きはしない大学のようです
    • 部活・サークル
      良い
      文科系クラブが数が少なく弱い体育会系は実績を残すクラブが非常に多い野球、サッカー、アメフト、パワーリフティングなどクレー射撃などもあり成績は全国レベルサークルはお遊び
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      勉強する気があれば教授陣が非常に優秀なのでどこまででもやれる。その施設も環境もある
    • 所属研究室・ゼミ名
      森林デザイン
    • 所属研究室・ゼミの概要
      景観デザインや環境デザイン
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      大手人材会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の能力を試したかった
    • 志望動機
      設備が充実している、教授が有名
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の対策、マンツーマン模擬面接
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    投稿者ID:25517
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオサイエンス学科に投稿された口コミです

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    バイオ環境学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      論文の書き方やプレゼンの仕方などわからないことは教授陣が丁寧に教えてくれ、他大学から学園大に設備や実験機材を借りに来たりするほど充実した設備・環境で研究に取り組むことができました。
    • 講義・授業
      良い
      おもしろく、わかりやすい授業をしてくださいます。ノートをとることを強要しない教授が多いのですが、テストでまともな点を取るにはきちんとノートをとっていたほうがいいと思います。ノート持ち込み可のテストを実施する教授も多かったです。
    • アクセス・立地
      普通
      阪急桂駅・JR桂川駅からは直結のバスがでているし、亀岡駅からは路線バスが出ていてかなりアクセスしやすかったです。大学の周辺は田畑と山だったのでコンビニ以外は基本的に駅前まで行かないと買い物をするところはなかったです。
    • 施設・設備
      良い
      最新の実験機材もあり、とても充実した研究環境だと思います。学部自体が新設されたばかりで、施設も全て新しくて綺麗でした。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほぼ学部内カップルばかりでした。同じ研究室でお互いの研究を手伝ったりして良い友人関係・恋人関係を築いている人が多かったです。
    • 部活・サークル
      悪い
      研究と部活を両立している人も中にはいましたが、研究の内容によっては部活・サークル活動などはほぼできない状態でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      バイオテクノロジーとは何かということから、専門知識・技術まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物バイオテクノロジー研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      松茸の人工栽培の研究など夢のある研究課題があります
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      教育関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともとアルバイトで教育関係のことを大学入学時からしていたため
    • 志望動機
      生物系の専門的な勉強がしたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      この大学を受験するにあたって特にこれをやったということはない。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25236
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオサイエンス学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      バイオ環境学部はバイオ館というところでしか勉強しないので、部活やサークルに入らないと他学部の人とかかわる機会がないのでいろんな学部に友達が欲しい人は入る必要がある。就職は理系だけれど、研究職についた人は少なく、大学院に行ったひとも結局1年もたたずに辞めてる人が多かった。立地は昔に比べてよくなったが保津川を超えるときに電波がなくなる
    • 講義・授業
      普通
      講義や授業は難しいのもありますが、わからなければ教授の部屋へ直接行けば優しく教えてくれた。図書館に専門書が多いので参考になった
    • アクセス・立地
      悪い
      昔は単線ですごく不便な立地だったが、最近は複線になったし通いやすくなった。行きも帰りも大抵空いているので座れたのがよかった。
    • 施設・設備
      普通
      まだ学部ができて新しかったので設備や施設は綺麗だった。パソコンも新しかった。亀岡で一番高い建物でもある。
    • 友人・恋愛
      良い
      バイオ環境学部はほとんど同じ授業をうけるので自然と友達はできやすい環境だと思う。男も女もほぼ同数なのでよいと思う
    • 部活・サークル
      良い
      パワーリフティング部が強かった。茶道部は裏千家の家元にタダで教えてもらえる。自分たちでサークルを作ってる人もいた
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物化学。環境について
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物関係の研究室でした
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物関係の研究をしてました
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      化粧品会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      先生の紹介で就職した
    • 志望動機
      環境に興味があったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を解いたり英語をしたり
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24058
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオ環境デザイン学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部生物環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      入学当時はできたばかりの学科で教授達もどのような学科かはっきり分かっていないようでした。そのため、授業やゼミなども手さぐりだったように思います。
    • 講義・授業
      普通
      必須科目の中には本当に受講する必要があるのか疑問に思えるものがありました。買うよう指示があった教科書もほとんど使いませんでした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な研究室やゼミがあり、学生のやりたいことを積極的に応援して下さった教授が多かった印象があります。また、自然が多く農学系統の学科なので、学ぶのに恵まれた場所だと思いました。
    • 就職・進学
      悪い
      就職氷河期の時期だったためか、就職率は3割程だったようです。キャリアサポートセンターの方々は相談によく乗って下さり、就活のイベントもよくありました。しかし、前述の通りできたばかりの学科、就職氷河期、などの点から就職に関しては厳しかったです。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の付近で周りには特に自然以外なにもありません。スクールバスが出ていますが、地元の方でなければ通学に1時間以上かかる方が多いかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      建物は綺麗で設備も充実していました。当時は新しい機材などをそろえていたようです。授業中にそれらに触れる機会もあり、勉強になりました。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内でのカップルをたまに見かけましたが、それ程多くはなかったです。就職難のため周りがギスギスし、疎遠になっていく人たちもいました。時期が違えばまた変わっていたかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      森林や野生動物の保護、作物栽培、水や廃棄物の処理など環境について浅く広く学びました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      植物に興味があったため。また、できたばかりの学科だったので教授が学生一人に割ける時間を取りやすい可能性がある分、勉強できそうだったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
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    投稿者ID:111733
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオサイエンス学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。研究機材も新しいものがたくさんあるので、興味があれば教授が使い方を教えてくれるし覚えることができます。
    • 講義・授業
      普通
      講義は専門的なことよりも、おおざっぱに全体を簡単に説明した授業が多い気がします。最初は自分で選んで授業をとるというよりも、決まった授業を受けるという感じです。
    • アクセス・立地
      悪い
      昔は最寄りのJRが単線でよく電車が遅れたりしていましたが、何年か前に複線になり時間もだいぶ短縮されました。
    • 施設・設備
      良い
      施設はとても充実していると思います。研究室に機材がそろっているのですぐ実験に利用することができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部の人数が少ないのと、受ける講義も最初のうちは同じなのである程度のコミュニケーション能力があれば、友達はできると思います。ただ理系だからか性格はきつい子というか自分の意見をもった気の強い子が多かったです。それなりに学部内でカップルも多かったです
    • 部活・サークル
      普通
      学部に特化したサークルも多いです。ヤギ部や地元の素材を使った料理部などあります。学部の授業だとほかの学科の人とかかわる機会がないので部活に入るとほかの学科の人と知り合えます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学、環境、植物、微生物、生物、里山、など
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物機能研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物をつかった分解活性、分解回路研究など
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      言いたくないです
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      誰にも言いたくないので書きません。。。。。
    • 志望動機
      微生物をつかって環境にかかわることを勉強したかったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      生物、英語、国語など勉強していました、。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82535
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ環境学部バイオ環境デザイン学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ環境学部生物環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的な知識をつけるのにはよいと思うが、他の大学と比べて格段によいとは思わない。まだ学部の歴史も浅いので、これからどんどん変わったりすると思う。
    • 講義・授業
      普通
      専門性の高い講義が多いので、学ぶ意欲の多い人はよいが、そうでない人には厳しいと思う。好きなことを好きなだけ学べるとは思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは少し遠いが、シャトルバスが定期運行している。周りは山と田んぼで大学の周りは本当に何もない。すごく辺鄙で不便である。
    • 施設・設備
      良い
      建物もできたばかりで設備も新しく、充実していると思う。エレベーターや、ウォッシュレットなどもあるし、図書室にパソコンもあるし便利。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に男女の比率が8:2ぐらいで、男が多いのと、1年後には4分の1ぐらいの生徒がやめていたので、そのへんは割り切って
    • 部活・サークル
      悪い
      野球が一番盛んっだったと思うが、サッカーやアメフトなど様々な競技がある。ウェイトリフティングで世界大会に出る人もいました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境デザインについて基礎から学ぶことができる
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      都市における環境デザインについての形成方法など
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      まったく関係のない地元のエネルギー関連の職につきました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元での就職にこだわっただけで、どこでもよかったです
    • 志望動機
      新設学部で設備がきれいで、先輩などもいないため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に対策はしておりませんでしたが大丈夫でした。
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    投稿者ID:86225
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京都先端科学大学のことが気になったら!

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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 075-406-7000
学部 経済経営学部人文学部バイオ環境学部健康医療学部工学部

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このページの口コミについて

このページでは、京都先端科学大学の口コミを表示しています。
京都先端科学大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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神戸女学院大学

神戸女学院大学

BF - 45.0

★★★★☆ 4.24 (329件)
兵庫県西宮市/阪急今津線 門戸厄神
帝塚山大学

帝塚山大学

37.5 - 42.5

★★★★☆ 3.76 (249件)
奈良県奈良市/近鉄奈良線 東生駒
大阪産業大学

大阪産業大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 3.53 (303件)
大阪府大東市/学研都市線 野崎
大阪樟蔭女子大学

大阪樟蔭女子大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 3.90 (228件)
大阪府東大阪市/近鉄奈良線 河内小阪
大阪人間科学大学

大阪人間科学大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 3.65 (90件)
大阪府摂津市/阪急京都本線 正雀

京都先端科学大学の学部

経済経営学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.85 (38件)
人文学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.71 (33件)
バイオ環境学部
偏差値:35.0
★★★☆☆ 3.47 (49件)
健康医療学部
偏差値:35.0
★★★☆☆ 3.39 (32件)
工学部
偏差値:37.5
★★★☆☆ 2.50 (6件)

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