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滋賀県立大学
出典:桂鷺淵
滋賀県立大学
(しがけんりつだいがく)

公立滋賀県/南彦根駅

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偏差値:40.0 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.98

(231)

滋賀県立大学 口コミ

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★★★★☆ 3.98
(231) 公立内47 / 93校中
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231181-190件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    人間文化学部国際コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      留学制度も整っており国外で外国語を学ぶことができる。留学しなくても大学内で充実した異文化交流ができる。
    • 講義・授業
      良い
      先生や講義内容が個性豊かで、レクチャーから参加型など様々で学生が主体になれる。英語の授業も豊富である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩からゼミの内容を教えてもらえる機会があるためじっくり考えることができる。研究内容も様々で興味のあるものが見つかる。
    • 就職・進学
      良い
      就活における支援が様々で、セミナーや説明会が多い。また、先輩から話を聞く機会もあり役に立つことがある。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅から少し遠く、自転車またはバスを利用しないといけない。電車の本数も少なく時間の無駄になることもある。
    • 施設・設備
      普通
      図書館やパソコン室、ジムなどそれなりの施設は存在しているが、ルールが少し厳しく感じる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学生の自己が強く他人を受け入れる余裕がないように感じられる。思いやりのない学生が多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数も多い上にイベントが充実しているため、学生は楽しめるものになっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には英語の授業が多いが、その他の外国語も学ぶ。異文化の歴史や言語学など、国際色豊かな授業が豊富である。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    投稿者ID:492155
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間看護学部人間看護学科の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強に力を入れたい人にはむずかしいかもしれない。先生の入れ替わりが比較的激しく、信頼できる先生なできにくい
    • 講義・授業
      良い
      内部の先生ね授業だけでなく、外部の先生ね授業も多くたくさんのことを学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミも正直配属になった研究室次第な部分が大きい。ゼミによっては丁寧に教えてくださる。
    • 就職・進学
      良い
      国家試験の合格率がここ10年以上100%と国家試験の対策も行われているし、実習先の病院からも評価が高い
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から4km以上あり、バスの数も少ない。特に冬で雪が積もったときは除雪もほとんどされないので歩くしかない
    • 施設・設備
      悪い
      施設は新しくきれいである。しかし、そのわりにはどこか壊れているところが多く不安である
    • 友人・恋愛
      普通
      県立大学でへあるが、学部の半数以上は県外の人である。比較的みんなの仲はいいほうである。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は比較的多いほうである。ただ、サークルに対する大学の支援が少ない印象がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から3年前期は基礎や専門の授業がある、3年後期は半年から病院への実習である。4年は卒論や国家試験対策、就活がメインである。
    • 就職先・進学先
      民間病院
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491826
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部生物資源管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては1、2回生の頃は学部全体を対象とした講義が多く、環境に関して様々な視点を持てることである。学科の講義は担当教授及び研究室の専門に則しているため、興味のある研究がないと厳しいかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      単位についてはきちんと講義に出て、教科書やプリントを復習していればテストの点は取れるし、レポートも全て期限内に出して入れば単位が貰えないということはまず無い。講義内容に関しては教授や講師によって千差万別であり、個人の好みにも左右されると思われる。履修は1、2回生の時受講推奨だけでほぼ全ての時間割が埋まるが、その方が後で楽だと思われる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は3回生から希望調査が実施される。研究室は人数制限があり、制限を越えた場合は小テストを実施したり成績順に決めたり研究室によって異なる。ゼミは4回生から開始するが、回数に関しては週一だったり月一あるかどうかであったりゼミによって様々である。ゼミでは自身の研究の関係論文についてスライド及びレジメで発表するところが多い。異なるゼミ同士で交流することはほぼなく、普通に友達同士で集まることが多い。
    • 就職・進学
      良い
      就職関係の講座や就職支援センターが設置されているため、サポートは充実しているが、強制ではないため自分の活動次第である。大学で開催される企業説明会に来る企業には先輩も比較的多く、就職しやすいと思われる。しかし工学部関係以外の専門職対象がほとんどなく、教授の紹介も少ないため、研究職に就くのは難しい。進学するときも他の大学へ進学することを勧められた。本大学への進学は最近定員割れが多く、内部からの進学ならばよっぽどのことがない限り容易であると思われる。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅はJR南彦根駅であり、自転車やバスで大学へ向かうのが一般的である。自転車では20分~25分、バスは12分~15分程度である。雨や雪の日はバスが混雑し、早めに行かないとバスに乗れず遅刻する可能性がある。学校周囲は田んぼで近くにコンビニが1店舗ある位であり、大学内の売店や食堂を利用する人が多い。駅から大学までには様々店があり、部活などの集まりでは特にベルロードに沿う店を利用する場合が多い。
    • 施設・設備
      良い
      教室外に自由に使用可能な椅子やテーブルが多く、食堂も昼間以外は使えるため、大きく騒がなければ利用しやすい。また申請して教室を使うこともできる。図書館にも自習スペースがあり、1人で勉強したい場合はこちらが適している。研究設備は研究内容によっては無い装置もあるため外部の大学に行く必要があり、逆に外部の大学から設備を利用しに来る場合がある。最新の設備は少なく最近故障することが多々あるため大切に扱わなければならない。遺伝子関係の研究をしている研究室が多いため、遺伝子研究の器具や装置は充実している。部活には部室があるがサークルには無い。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学の実習ではグループワークが多く、そこで友人関係を作る人は多い。またサークルや部活動でグループになる場合も多い。恋愛関係は内外様々であるが、大学敷地内は広く自然豊かであるため、公園代わりに散歩するのには適していると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活は大きな大会に出てるところは少なく、楽しさ重視にしたい人は適している。もちろん活動によっては大学外部に行くこともある。大学は夏と秋に文化祭があり、そこでの舞台発表や屋台出店を重きにおいている部活サークルも少なくない。アルバイトはできなくはないが1、2回生では講義が多くて両立するのが大変である。アルバイトをする場合は大学のアルバイト紹介システムを利用するのが良く、大学近場だけではなく通学道中や地元の募集がある場合もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学部全体及び基本科目、2年次は学科全体の内容、3年次は実験実習、4年次は卒業研究というのが大まかな流れである。3年前期終了時点で規定の単位に達していなければ留年してしまう。必須科目は1、2年次に多いため取っておくべきだが、3年次にも必須科目はあるため気をつける。また実験は選択必須に入り、自分の研究に必要なくても必要数受けなければならない。卒業論文はほとんどの場合先輩の研究を引き継ぎ行っていく場合が多い。研究室にもよるが字数や枚数に決まりはないように思われるが、ワード、エクセル、パワーポイントを使うのは必須である。また写真はできるだけ撮っておくほうがいい。
    • 就職先・進学先
      本学大学院へ進学。
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    投稿者ID:429339
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境政策・計画学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分がやりたいことについて先生も親身に聞いてくださるので、やりたいことがある人はとことん突き詰めることが出来ます!
      やりたいことがわからない人も文系、理系両方から考えられるので、やりたいことが見つかると思います。ただし何か資格を取るという学科ではないので、就職に強くはないです
    • 講義・授業
      良い
      課題に関してはレポートが出るものが多いので、計画的に行ってください。真面目に授業を受けていたら、もしわからない所があっても聞きに行けばきちんと答えてくださるので、単位がとりづらい学科(数学や統計)で分からない所があったら先生に質問していきましょう(必修の単位1つとれてないだけで留年する人が毎年いるので…)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ決定は三年生の六月頃に生徒の希望を取って決めます(上限人数が決まっているので多かったら生徒同士の話し合いで決定)。
      ゼミ決定の希望を出すには事前に希望するゼミの先生と研究テーマを話して承認印をもらう必要があるので、これもアポイントを取って計画的に行ってください。基本的に少人数ゼミなので親身に教えてくださいますが、やり方はゼミごとでバラバラです。
      卒論は正直他の学校(特に私立)と比べて分量が多く(20ページ以上。多い人は70ページを越えることも)、発表の機会も多いので大変ですが、必ず自分の力になるので頑張ってください
    • 就職・進学
      普通
      先輩の就職先情報や就職説明会はありますが、面接練習は自分から申し込まないとできません(それも人気なのでなかなかできないかも)。その人の努力次第で就職先が変わります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から遠いため(約3km)電車通学する人の8割以上は駅から自転車で大学まで来ます。しかし冬場の雪のひは積もるのでバスで大学までいかなければならず、バスがとても込みます(在学中に一度だけバスも運休になったのでその時は歩いて行きました)
      電車もよく強風などで遅延するので、天候が悪いひは早めに来ることをおすすめします
    • 施設・設備
      普通
      学部ごとに建物ごと別れているので、移動は面倒臭いです(この学科は座学が多いので共通棟で授業を受けることが多いですが…)
      環境棟には生徒が自由に使えるパソコン部屋があるのでそこで課題が一応出来ます。
      食堂と生協は昼休みとてもこむので、2限か3限が休みなら時間をずらして行った方がいいです
      因みに男性で車通学の方は駐車場が遠いので注意してください。(一応女性&教員と男性で駐車場が別れているので)
    • 友人・恋愛
      普通
      学科が1学年約40人なので高校のクラスが4年間ずっと一緒なイメージです(ゼミ始まると同じ学科でもあまり会う機会無いですが)
      男女比は学年によって違いますがだいたい男:女=6:4~7:3くらいです。最初の頃は学部共通の授業や他学部合同の授業(体育)があるので、他学科の友人も普通に出来ます。恋人もできる人は出来ますが、田舎なので他大学との交流や合コン等はあまり無いです
    • 学生生活
      普通
      サークルは4月に勧誘をしているので、気になるところがあったら参加してみてください。ご飯食べに行くだけでも全然大丈夫です。
      大学のイベントは他の大学に比べて小規模ですが地域の方がフリーマーケットをしています。(あと高い確率で雨が降ります)
      アルバイトは飲食店や本屋、塾の講師のバイトをしている人が多かったです。ちなみに大学や生協も時たまバイトを募集してます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年から二年は基礎科目と専門科目両方やります。三年から四年はゼミが中心です。授業には必修(とらなければならない科目)、選択必修(候補の中から一定数とらなければならない科目)、その他の三種あるので、注意してください。特に必修の語学(英語と第二言語)、数学、統計は落とす人が多いので勉強頑張ってください。月曜や1限に必修が多いので、寝坊は厳禁です。
      卒論も最終発表までに3回進捗状況を発表する機会があるので、計画的に進めてください(毎回学科教員からの叱咤激励があります)
      課題はレポートが多いので入学前にパソコンを購入した方がいいです。
    • 就職先・進学先
      介護職をしています
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    投稿者ID:431207
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間文化学部人間関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数も30人ほどで少ないので、学生と学生、学生と先生との距離がとても近い。
      心理学、社会学、教育学について学ぶことができ、いろんな方向に興味を持てる。
      学びたいことを限定したくない人には良いと思う。
    • 講義・授業
      良い
      議論する授業が多くあり、自分にはない考えや視点に気づくことができる。
      その内容はグループでテーマについて発表し、議題を設け、学科の学生全員で議論すると言うもの。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3回生の時に選ぶ。
      選ぶときは先輩のゼミを見学したり、先生に話を聞きに行けたりするので、選びやすい。
      ゼミの人数も多くても6人程度のため、先生と距離が近い。
      ゼミの先輩とも仲良くできる。
      卒論を書くときは実験やアンケートなどをおこなこともあり、ゼミ生で協力して行う。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は幅広いジャンルに富んでいる。
      学校の先生になる人もいれば、一般企業や公務員など、学科での専門科に限らずいろんなところに就職している。
      専門の授業を取っていれば、学芸員にもなれる。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅がまず快速以上が止まらないので不便。
      最寄駅から大学までは距離があり、自転車では20分ほどかかる。
      駅からバスが出ているが、本数が少ないため、雨や雪の時は大変混雑する。
      冬は雪がよく積もるので、電車やバスが止まってしまうことがある。
    • 施設・設備
      普通
      パソコン室や自習室の他に小さな教室を自由に使えるので、レポート作成や卒論制作にはとても便利。
      しかし自習室とパソコン室に関しては、他の学科も 共有するので、狭かったりする。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少ないので、全員の顔と名前がきちんと一致する。よく学内でご飯を作ったりもしていた。
      先輩や後輩、先生とも距離が近く、いろんな人と関われる。
    • 学生生活
      良い
      弓道部は学内に道場がなく、活動は学外に移動していたので、不便だった。
      色々な部活やサークルがあり、活動の頻度も様々なので、、学業との両立を考えながら楽しむことができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はおもに映画などの一般教養と外国語のほか、教育学、心理学、社会学の基本を学ぶ。
      二年次は一番忙しく、議論や発表する授業が多く始まる。
      三年次はゼミがスタートし、卒論のテーマを考えながら、ゼミごとに活動する。
      四年次は卒論の制作をする。
      テーマにもよるが、インタビューやアンケート、モニタリングなども行う。
    • 就職先・進学先
      金属加工業の製造職
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    投稿者ID:428521
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      充実している点は特にない。
      アジアの歴史を学びたい人にとっては向いている。
      立地条件が悪いのでアクセスしづらいし、周りに何もない。
      卒業後も特に何かあるわけではない。
    • 講義・授業
      普通
      講義は興味がないものだと本当につまらない。講義中も寝ている人が多い。
      教授は研究したい人が多く、指導はあまり熱心ではない。
      単位は普通に講義を受けて、課題を出せば問題なく取れる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      自分の所属しているゼミはゆるい感じだったので、あまりゼミ内で議論を交わすことはなかった。
      ここがそれぞれの研究を行うだけだった。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動について、学科のサポートは期待しない方が良い。
      就職実績は毎年8割ほど。
      進学実績はほとんどない。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から大学まで自転車で30分。バスは1時間に2本。
      学校の周りは田んぼと琵琶湖。コンビニがひとつだけ。
      駅から大学までの間の道にカラオケや居酒屋などがある。
    • 施設・設備
      悪い
      試験前に役立つのは先輩にもらった前年の試験問題。
      図書館は利用者数が少ないため、使う人にとっては快適に使用できる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルのつながりは音楽会以外は不明。抜きん出た運動部はない。
      全体的に活気がない。他大学が周りにないため、合同サークルなどもない。
    • 学生生活
      悪い
      学園祭実行委員会は年2回の大学祭に向けて一年中準備に追われているため、学業疎かになる可能性が大いにある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次に人間学を多めにとること。滋賀の地域で何かしたい思う気持ちがあるなら、近江環人や地域学の授業はとっておくべき。卒業後、滋賀で就職する際には何か役に立つ関係性を構築できる可能性がある。
    • 就職先・進学先
      地元の保険代理店
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    投稿者ID:430051
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活を振りかえると、色々な授業を受け、楽しかったと思う。しかし、その一方でよく分からない授業もあり、どの授業を受けるべきかしっかりと考えるべきだと思った。
    • 講義・授業
      普通
      先程も述べたように、様々な授業があり、自分の興味のあるものをちゃんと考えるべきだと感じた。教授や講師の先生は優しく、丁寧な対応をしてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まるのは3回生から。1回生で全てのゼミを体験し、2回生ではプレゼミという形で前期、後期でゼミを1つ選択する。基本的には2回生の前期あるいは後期で選んだゼミのどちらかから1つゼミを決めていく。可もなく不可もないから。
    • 就職・進学
      普通
      就職については、県立大学ということもあり、地元に就職するのに有利ではあると思ったからである。就活のサポートは充実していると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から大学まで遠く、バスの本数も限られている。特に雨の日など天候の良くない日ではバスを利用する人が多く、不便に感じる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスが広い。広場もある。ゼミの部屋が快適である。図書館も本だけでなく自由に使えるパソコンもあり、便利である。
    • 友人・恋愛
      普通
      がくないの友人関係については、とても欠かせないものになっている。お互いに講義内容を教えあったりしている。
    • 学生生活
      良い
      わたしが所属している部活動は週4日練習しており、学年を越えて仲の良い部活動である。大学のイベントについては、学生主体となって運営されており、楽しいものである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次や2年次では考古学や古文書など、幅広い分野の内容を学ぶ。そのなかで自分の興味のあることを考え、3、4年次のゼミにつなげる。
    • 就職先・進学先
      小売業
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    投稿者ID:409469
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境生態学科の評価
    • 総合評価
      普通
      少数学科なので、比較的みんなと仲良くなりやすい。素朴な人が割と多いのでわちゃわちゃが苦手な人でも勉強しやすい環境!とにかく自然ゆかた!個性豊か!
    • 講義・授業
      普通
      先生1人につく生徒の数が、私学に比べて圧倒的に少ない。(つまり、こまめな対応ができる。)ので、生徒一人一人把握されている。講義は自分の好きな分野を学べるのですごく楽しいし、琵琶湖での実習があるから特色ある講義が受けれる。
    • 友人・恋愛
      普通
      少数学科ですのですぐにみんなと仲良くなれます。若干男子が多いけど、女子が肩身の狭い思いをするような学科ではないので毎日楽しか過ごしています。
    • 学生生活
      普通
      やっぱり学科の人数が少ないので部活に入るか、サークルを掛け持ちするかしないと、人の繋がりが薄くなる。それに先輩ができることで、講義の雰囲気を知ったり過去問を譲り受けたりできるので何かしらに属することをおすすめします!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生態では陸系、海洋系のどちらかを学べます。農学部と言うよりは理学部的な要素が強いと思います。
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    投稿者ID:365173
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年05月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広く学べ、自分の好きな勉強をすることができます。他学部他学科の授業も学ぶことができ、自分の興味よっていろいろできます。ゼミも幅広くあり、その中でも自分の興味のあることを卒業論文でかくことができるので、絶対これじゃないとダメという決まりはありません。留学に行く人もいていろんなことに取り組めます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミに入るまでに、すべてのゼミの授業を体験することができます。その後前期、後期でゼミを体験します。3回生から始まり先輩と過ごすことができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援室があり、相談や履歴書を見てもらったり、面接練習もしてもらえる。グループディスカッションの練習も充実しており、利用している人の方が内定率が高いという結果も出ています。
    • アクセス・立地
      悪い
      湖岸沿いにあり、環境はよいですが、南彦根駅からみんな自転車で通学します。バスもありますが、そこまで本数も多くなくほとんどの人が自転車通学です。冬は雪が降り、積もるのでなかなか厳しい環境です。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      一般企業
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:349225
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部材料科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が少ないので先生と生徒の距離がとても近いです!なので、研究室配属される前から仲良くなれます(^^)
      ただ、顔を覚えられるのでサボったらすぐにバレてしまいます笑
      勉強も分からなければどの先生も優しく教えてくれます!
    • 講義・授業
      悪い
      先生と距離がちかいのですぐ教えてもらえるし丁寧に授業もしてくださいます!
      でも、やはりレベルの高い大学に比べると習うレベルが低いです…
    • 研究室・ゼミ
      良い
      有機系が3つ、無機系が3つあります!
      どこも楽しいとは思いますよ!!
      私の研究室は、昼休みは皆でご飯に行きますし、夜もたまにご飯行ったり遊んだり、他大学とのイベントとかもあります!
      人気なところはやはり成績が関わってくるので、入学してもサボらなければ大丈夫だと思います!
    • 就職・進学
      悪い
      大手には行きにくいかもしれません。
      やはり、大学の名が通りにくいかと…
      ただ、大手に入って成績を残してくれてる先輩がいる会社なら入りやすいかと…ただ初めて滋賀県大から行く大手会社はエントリーで落とされるかもしれないです(;o;)
      かといって、滋賀県大の大学院も毎年数名落ちるので簡単にいけるわけではないです。
      ちなみに外部に行く人は毎年3~5人程かと…
      2017年の卒業生は京大、広島大、九州大、奈良先端大学院、工繊に受かってました!
    • アクセス・立地
      普通
      最低限のものは揃ってるかと!
      ただ服買うところがない!
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大学院
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    投稿者ID:348551
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0749-28-8200
学部 工学部環境科学部人間文化学部人間看護学部

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このページの口コミについて

このページでは、滋賀県立大学の口コミを表示しています。
滋賀県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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