みんなの大学情報TOP >> 滋賀県の大学 >> 滋賀県立大学 >> 環境科学部 >> 口コミ

公立滋賀県/南彦根駅
環境科学部 口コミ
4.14
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価良い同じ大学内の他の学科と比べて圧倒的に卒業に必要な単位が取りやすい。他の大学の農学部とだいたい同じで、農学・微生物・土壌・畜産・昆虫・水産といろんなことが学べる。
-
アクセス・立地悪い最寄りの南彦根駅は快速が止まらず、京都駅からJRで1時間かかり、片道980円。琵琶湖線内で人身事故が頻繁に起き、また兵庫や大阪で起きた人身事故や踏切内立ち入りによる遅延に頻繁に巻き込まれる。遅延や運転取りやめがあっても近くに路線がないため振り替え輸送が利用できず、路線が復活するまで待つしか方法がない。また駅から徒歩1時間、自転車やバスで20分くらい。バスは酷い時は1時間に1本。琵琶湖が近いために風が強く、向かい風だと自転車が前に進まない。雨の日には自転車通学者のほとんどがバスを利用してものすごい列になるため、普段より1本もしくは2本早い電車に乗る必要がある。冬には大雪でバスや電車に大幅な遅延があるが、大学の対応は遅い。
通学時間が圧倒的に無駄なので、おすすめしません。どうしても行きたい人は下宿を勧めます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:324171 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価普通少人数制のため、生徒と教師との距離が近いということは、地方国公立大学の強みだと思います。生徒同士も仲良くなりやすいと思います
-
講義・授業普通講義は私立大学と比べると、小さな部屋で行われ、生徒に答えさせたりと理解を確かめてもらえます。サボりにくいと思います。
-
研究室・ゼミ普通研究室には、5~6人ほど配属されるため、教授からしっかりとした指導が受けられるという点で安心できると思います。
-
就職・進学普通進学する生徒は少ないと聞きました。滋賀県の企業や公務員になる人が多いと聞きました。教授のコネとかもあるみたいです。
-
アクセス・立地普通アクセスは良いとは言えません。駅は快速が止まらないため行きにくく、駅からも遠いです。バスや自転車が必要です。
-
施設・設備普通施設は立てられたばかりということもあって綺麗だと思います。広いわけではないですが、移動距離も少なくてすみます。
-
友人・恋愛普通1、2年の頃は少し忙しいかもしれません。でも、サークルやアルバイトなど、大学生活が充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容夏休みは主にセンターの勉強、夏休み明けから二次に向けた勉強を始めました。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機環境に関わる仕事がしたいと思ったからです。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師アクシス
-
どのような入試対策をしていたか主に問題集や学校の授業を大切にしました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182531 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価良い他ではなかなか無い内容を扱う学科だから。また、国公立の中では入りやすく、酷いレベルというわけでもない。融通がある程度利き、備品を貸してもらえる場合もある。学内は広く、また建物のデザインが優れていることで知られる。
-
講義・授業良い国公立なので、生徒人数当たりの教員の人数が多く、理不尽なままになりにくい。ただ、説明の下手な教員もいる。
-
研究室・ゼミ良いゼミについては真面目に取り組んでいれば希望のものへ参加できるはずである。特に淡水関係に力を入れられている。
-
就職・進学普通就職について、特殊な学科だからなのか、周りにもっと優秀な学校が多いからなのか、それほどよいとは思えない。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅の南彦根駅は新快速が止まらず、大学は駅から少し離れているのでアクセスは良いとは言えない。立地は琵琶湖に近く、淡水関係の研究を希望する方にはうってつけである。
-
施設・設備良い胴長などの用具はメーカー品を使っており、割と良い備品を使うことができる。しかし、見た目を重視した学校なので、施設は若干機能性を失っている。
-
友人・恋愛良い程よくコミュニケーションを取りやすい人が多く、人数をあまり取らない学校ではあるが、友人関係は心配の必要がないだろう。
-
学生生活良い割とイベントを多くやっているため、情報収集さえできれば有意義である。ただ、掲示板に載らない情報は多く、逃してしまうことが多い。縦の繋がりをもつことが対策になるだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎固めの年である。必修科目が多く、単位を落とすと辛い。2年次は1年次に比べ、専門的な科目が現れ出す。3年次からは専門的な勉強である。
-
利用した入試形式起業。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413642 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価良い農学系に興味があるが具体的には決まっていない人にはいい学科だと思います。なぜなら、3回生までコース等は決まらず、講義もほとんどが選択性なので、あらゆる分野の授業を受けることが可能だからです。ですから、3年間で私はこんなことに興味があったんだ!という発見も多々あります。
また、このように様々な知識を得ることが出来るので、物事に対する見方考え方も多面的になると思います。
一方で、これについて研究したい!と思っている人にとっては講義や学生実験は物足りないものに感じるかもしれません。ですが、教員はフレンドリーな方が多いので積極的に接触して、1回生から研究を始めることも可能だと思います。 -
講義・授業普通農業経済や育種、微生物、遺伝子工学、土壌・水環境、水産など様々な分野の授業があるため、幅広い知識を身に付けることが出来ると思います。単位も選択性のものがほとんどなので、個々の趣向に合わせて授業を取ることが出来ます。
しかし、授業の幅が広すぎるため、全体的に知識量が浅くなってしまうことが多いように思います。その場合は、積極的に教員に質問したり自学するなどの必要があるでしょう。 -
研究室・ゼミ良い教員1人1人が研究室を持ち、1教員に対し学部生4人程度が配属される形になっています。こちらも様々な分野の教員がいらっしゃるので、選択の範囲は広いと思います。まだ私は研究室に配属されていないので詳しいことはわかりませんが、実用性があったり興味深い研究は多いと思います。
-
就職・進学普通農業土木関係の公務員やJAなど農学部系の就職先が多いと思います。特に農業土木系の公務員を志望する際には、先輩の方や先生のサポートも手厚いです。
-
アクセス・立地悪い学科棟は大学の一番奥にあるため立地はあまりよくないかもしれません。しかし、圃場が学内にあり棟のすぐ近くで広いため研究はしやすいのではないでしょうか。自然豊かな大学ですので、散歩するだけでもリラックスできます。
-
施設・設備悪い環境科学部棟は環境に配慮した施設となっているので(節電運動)、正直暗いと感じることがあります。設備も公立なので揃いきっていない面も多々あります。
-
友人・恋愛普通農学系の学科なので、比較的穏やかな人が多いと感じました。ですので、居心地はいいと思います。環境科学部全体でフィールドワーク等の授業を行うため、他学科でも友達を作るチャンスは多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物資源管理学科ですので、身の回りにある生物資源がどのようなものであるのかと、それを如何にして利用・管理すべきなのかについて学ぶことが出来ます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機農業が盛んな滋賀県という環境で、農学について学びたかったから。植物病理学に興味があったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師地域の塾
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解き傾向を判断し、それに見合った問題集も解いていた。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122435 -
-
-
-
卒業生 / 2019年度入学
2023年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良い経験豊富な教授が多くいるので、レベルの高い卒業研究を行うことができると思います。また、一般教養のような授業が少なく、その分専門的な授業が多かったです。
-
講義・授業良い初年度から専門的な授業が多く、早くから卒業研究の構想を練ることができました。
-
就職・進学良い就活の際、学生支援課の職員の方よりSEの添削などが受けられました。
-
アクセス・立地普通最寄り駅から自転車で20分、徒歩で40分はかかるためアクセスがいいとは言えません。自家用車での通学は許可されていました。
-
施設・設備良い数年前、共通講義棟などのトイレが改修され、とても使いやすく清潔な雰囲気になりました。
-
友人・恋愛普通サークル活動はそこまで活発ではないイメージです。学部を超えた交流などもあまりありませんでした。
-
学生生活普通湖風祭という文化祭が年2回あります。各サークルなどが出店して盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境経済学、環境計画学、環境社会学など幅広く学ぶことができます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機環境保護や地域活性化について興味があり、専門的に学んでみたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:941823 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良いよくも悪くも幅広く学べます。やりたいことが見つからないと中途半端になってしまいますが、逆に言えば大学入学後でも興味のある分野を学べます。
-
講義・授業普通オンラインへの対応が遅かったり、学びよりもレポート課題が多かなってしまったことが残念でした。しかし、公立大学なので生徒の母数が少ないため、教授との距離も近く、学びたい姿勢が有れば親身になって応えてくれる教授が多いです。
-
研究室・ゼミ良い学部学科による違いはあるかもしれないが、少人数なので丁寧に指導してもらえます。
-
就職・進学良い学科の特徴通りいろんな分野へ就職しています。研究室の先生が相談にのってくれてり、履歴書の添削をしてくれます。また、大学としては進路相談室があるので自分から積極的に利用すればサポートとしては充分だったと思います。
-
アクセス・立地悪い駅から遠いので自転車、車、バスなどの移動手段が必須です。最寄り駅も新快速が止まりません。
-
施設・設備普通私立に比べたら劣るところもあるかもしれませんが、不自由することはありませんでした。土日祝日や、夕方18時以降はエアコンがつかないので、卒業論文のために学校に来ることが多い4回生や院生には不便だと思います。
-
友人・恋愛良い自分から積極的に参加すれば交友関係は広くなります。複数の学部があるので、いろんな分野の人と知り合えて面白いです。
-
学生生活良い公立大学なので規模は大きくないですが、部活、サークルともに充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年生は環境分野を様々な角度から学びます。研究室配属のある3年生で興味のある分野の論文に取りかかります。一年かけて卒業論文を作成します。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先印刷業の技術職
-
志望動機文理共通の学科なので環境について様々な見方で学べると思ったからです。
感染症対策としてやっていること講義室の人数制限、アルコール消毒の設置、対面する席にシールドの設置などがされています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:702125 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価悪い学科自体が農学部のような感じで、入ってから自分の進みたい分野を選べる点が良いところです。しかし、自分で選択できる分興味がないと思い、取らなかった分野については全く知識を得ることはできません。同じ学部にある生態学科は必修が多い分広く浅く(自分の専門はもちろん深く学べます)学べるので、資源の良さととるか悪さととるかは人それぞれです.
-
講義・授業普通特化した点が特に感じられませんが、悪い点も特にないので3点としました。近くに琵琶湖があり、船で出る講義もあります。
-
研究室・ゼミ良いそれぞれのゼミごとに様々な分野を学べます。基本的には3回生の3月から始まりますが、3回生の初めにあるFW3で何となくのゼミの雰囲気がつかめると思います。
-
就職・進学良い学校にもリクナビやマイナビといった方々が来てくれ就活のノウハウを教えてくださりますが、資源だけのために開いてくれる会もあります。
-
アクセス・立地普通最寄り駅はJR琵琶湖線の南彦根駅です。駅から少し距離があり、自転車で登校している生徒がほとんどです。バスも走っていますが、1時間に1本程度の時間帯もあるので注意が必要です。
-
施設・設備良い圃場という田んぼや畑、ビニールハウスなどがある実験設備(場所)があります。そこで卒論の実験を行っている生徒が多くいます。そこは基本資源の生徒が使っているので様々な実験が行われています。
-
友人・恋愛良いサークルに入ることで、多くの学科の生徒とかかわることができます。また、他大学との交流があるサークルもあるため他大学の友達を作ることもできます。学科によっては性別が偏っているところもあるので、サークル内で付き合っている人たちが多い印象です。
-
学生生活良い私たちの大学で1番のイベントといえば湖風祭です。夏と秋の2回開催されますが、メインは秋で、そこではサークルごとに出店を出したり、ミスター・ミスコンなども開催されています。一般の方もフリーマーケットなどで参加され、地域のイベントのようになっている印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に開講されている授業はそれぞれの分野の基本的な範囲となっています。2年次3年次となるにつれ、より専門的になっていきます。ここまでに自分の行きたい分野の授業はすべて取るようにしておくほうが良いと思います(ゼミには人数制限があるため、授業をきちんととっているかをみられる場合もあります)。4年次に授業は基本なく、卒論のための実験を行っていきます。
-
就職先・進学先水産業界の営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491566 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境科学部環境生態学科の評価-
総合評価良い充実している点としては、同じ興味を抱いた人と出会えることが多く意気投合して楽しい学校生活が送れています。
生徒30人に対して教授の数が多く、教授と親密な関係を築くことができます。
学校が琵琶湖の近くで自然が豊かなので、自然に興味がある方ならかなり楽しめる環境です。
校内でカモや羊、にわとり、猫を飼育していて毎日戯れることができます。
授業は環境問題や、環境政策のことなど幅広い内容のことが学べます。
授業以外は部活、サークル活動も盛んで充実しています。 -
講義・授業良い講義は環境問題や、環境政策のことなど幅広く講義が行われます。
フィールドワークといって週に1回野外で他の学科の人と調査を行います。人とコミュニケーションをとるスキルをかなり高めることができました。また、他の学科の人と異なる意見を交わすことができ刺激になります。 -
研究室・ゼミ良い3回生の後半に研究室が確定します。
GPAで決めるのではなく、学科内で話し合いを行い決定します。
卒論発表会ではパワーポイントを使って20分ほどの発表を行います。 -
就職・進学良い先輩の意見を聞いていると、3回生の夏ごろからインターンを行っているらしいです。
毎年半分ほどが大学院にすすまれています。
就職は食品会社や、公務員など様々です。 -
アクセス・立地普通最寄りは南彦根駅で新快速が止まらず不便です。
駅から学校までは自転車で25分くらいかかります。
学校の周りは琵琶湖、スーパー、コンビニがあるくらいです。少し行くと大きい通りに出て飲食店がたくさんあります。 -
施設・設備良いキャンバスは広くてとてもおしゃれなつくりです。
田んぼ、畑が充実していて実験がしやすい環境です。
水質調査の設備が充実しています。 -
友人・恋愛良いすべての学部が1つのキャンパスにあるため、様々な人と交流を持つことができとても楽しいです。
自然が豊かなせいなのか温厚な人が多いと感じます。
部活では学年関係なく交流がたくさんあります。 -
学生生活良い部活は盛んにおこなわれています。
外来種の駆除を行うサークルや、古民家を借りてカフェを行うサークルなど地域に貢献する活動を行うサークルもたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は必修授業がほとんどで毎日学校があります。
2回生になると選択する科目が増え専門的な内容を習い始めます。 -
就職先・進学先飲食関係
公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430720 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価普通環境について広い意味で学べる学科です。文理問わず様々な学生がいますが、就職は文系就職になると思います。特に公務員向けの学科だと思います。良くも悪くもこれといった専門分野がないので、様々な学問を広く浅く学ぶことになります。学生数の割に教授の数が多いので、ゼミの指導が非常に丁寧で、自分の力を伸ばすことの出来る環境は整っています。私は入学して良かったとおもっています。
-
研究室・ゼミ良い各ゼミ室には大体4~6人の生徒が配属されます。非常に少人数の環境で先生から指導を受け、卒業研究を進めていきます。卒業研究のテーマも基本的には自分の興味関心から選び、先生と相談しながら具体的な研究方針を固めていきます。自主性が求められるので大変ですが、与えられた課題ではなく自らが問題意識を持って研究を進めるので、楽しいと思います。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は南彦根駅で、そこからバスか自転車で通学しています。自転車だと20分くらいで着きます。駅から歩ける距離ではありません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先市役所職員/行政事務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385610 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良い遊んでばかりで卒業できる学科ではありませんが、そこが長所だと思います!
真面目な学生が多く、また、生徒数に対して先生が多いので真剣に学びたい学生にはしっかり応えていただけます。
遊び心のある先生が多い印象で、勉強と遊びの両立が学べると思います。 -
講義・授業良い計算をする授業、レポートを書く授業など様々であり、文理問わず学べます。
グループワークが多いのも特徴で、就職活動でのグループディスカッションにも役立つと思います。 -
研究室・ゼミ良い自分の好きな分野でゼミを選べるので、学びたい人にとってはとても良い環境だと言えます。
反対に、特に何も考えてなければ辛いので、何を学びたいか、何が得意かをそれまでに考えておくと良いです。 -
就職・進学良い積極的に進路相談の先生に相談すると良いです。
また、周囲の学生も真面目だと思うので、友人と共に頑張れると思います。 -
アクセス・立地悪い風が強い中、みんな頑張って自転車をこいでます。
悪天候の日はバス乗り場に人が大勢集まってなかなか乗れないです。
駅から自転車で20分強掛かります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384592 -
- 学部絞込
- 学科絞込
このページの口コミについて
このページでは、滋賀県立大学の口コミを表示しています。
「滋賀県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 滋賀県の大学 >> 滋賀県立大学 >> 環境科学部 >> 口コミ






















