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中部大学
出典:KKPCW
中部大学
(ちゅうぶだいがく)

私立愛知県/神領駅

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偏差値:35.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.81

(703)

応用生物学部 口コミ

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★★★★☆ 3.67
(106) 私立大学 1452 / 1875学部中
学部絞込
106101-106件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部食品栄養科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食品業界に進むと考えている人にはいいと思います。健研究室によりますが、設備がしっかりしているところもあります。管理栄養士を目指す人は非常に勉強しないとやっていけないかと思います。学業以外の学校生活はまぁまぁ充実すると思います。マンモス校なので人数が多く、部活やサークルが多い。
    • 講義・授業
      普通
      講義に関しては、しっかり講義を聞けば身に付くことが多いです。食品でしたら、食品工学、微生物学、物流など様々な分野の内容があるので、そのなかで自分の好きな分野が見つかればやっていけるかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室によりますが、設備がしっかりしているところはあります。講義の実験で、アイスクリームやところてん、レトルトカレーを作る講義もあったかと思います。今の内容は3年生以降に食品栄養科学科でやる内容です。
    • 就職・進学
      普通
      学内企業説明会はありました。大手というよりは地域の中小企業が来ていた気がします。その地域に住むのであればいいかもしれませんが、そうでないのであれば、自分で大きな合同会社説明会など積極的にエントリーすることをオススメします。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスが広く、応用生物学部は奥の方の場所でしたので、結構歩きます。坂も多いのでいい運動にはなります。
    • 施設・設備
      良い
      研究室によりますが、設備がしっかりしているところはあります。ただ、全部設備投資していない研究室もありました。当たりハズレは明確でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部、学科が多くマンモス校なので、生徒人数が非常に多い。出会いは部活、サークルをやっていれば多いかと。
    • 学生生活
      普通
      マンモス校なので、部活、サークルの数が多いです。特に運動部にはだいぶ力を入れています。専用のグラウンドやコートがあり、部活や講義で使っていなければ自由に使えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品栄養科学科では管理栄養士を目指す人とそうでない人がいました。管理栄養士を目指す人は相当勉強していないと厳しいかと思います。
    • 就職先・進学先
      卒業後 大手食品メーカーに就職 生産管理に従事
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:490684
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部環境生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合大学だからこそ、教養科目の選択肢はものすごく多かったです。同じ講義名でも、先生によって内容が違ったりもするので、履修する際には十分に注意する必要はありましたが、こんなにも選択肢があるとは思っていなかったので大変驚きました!
    • 講義・授業
      普通
      正直なところ、研究室に配属されるまで行われる講義はすべて基礎的なことばかりでした。実験では様々なことについてできたのは良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      名古屋から遠いです。そしてJRの普通電車しか止まらない。台風や強風、大雨ですぐに運航停止、遅延などが起こるので、不便です。また、駅から大学までも遠いです。歩けますが30分ほどかかります。私はスクールバス(有料)を利用していました。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備は大変充実していると思います。新しい機材も多いように感じました。また、図書館は地下、地上合わせて5階分あり、総合大学だからこそ、いろんな分野の専門書が多くあります。小説はちょっと物足りない品ぞろえですけれども。
    • 友人・恋愛
      悪い
      意外と遠くから(岐阜、三重)から通っている人が多いので、帰りが同じ方面だったりすると話す時間も多く、仲よくなれます。講義ではあまりしゃべらなくても、帰りの方向が同じだと親近感がわいてきて、そのうち話をするようになります。恋愛面はあまり積極的な人がいないイメージです。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活、サークルの数は多いです。が、あまり実態がよくわからないものも多いです。音楽系の部活・サークルが多いように感じますが、正直下手で、私は入部を入学式の演奏を聴いて諦めました。ひどすぎた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      身の回りの環境(大気、水、土壌)の分析方法などについて基礎から学べました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      坂野研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      シュート形成のかかわるESR遺伝子について
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      水処理関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      環境に携わる仕事がしたかったから。環生で学んだことからかけ離れた仕事には興味が持てなかったから
    • 志望動機
      生物の勉強をもっとしたいと思ったから。環境について学びたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策はあまりせず、各科目の問題集を繰り返しといた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81215
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部環境生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合大学のため、教養科目の選択肢が多いです! 気になったことはどんどん履修して、学んでいけます。また、研究機器等がそろっています。学生実験でも多くの機器を使用することができます。ゼミは3年の秋学期(後半)から参加します。3年生の間は週1の講義のみですが、ゼミによっては研究に参加することも可能です。3年生のうちから研究室に行くようにして、就活と卒業研究の両立をしたら、充実した学生生活になると思います!!
    • 講義・授業
      普通
      教養科目が多いところは入学してから大変気に入った部分です。同じ科目名でも、担当する先生によって、講義内容は様々なので、履修するときには気をつけなくてはいけません。
    • アクセス・立地
      悪い
      名古屋からJRで約30分、そこからスクールバスで10分です。普通電車しか止まらないので、不便を感じます。また、スクールバスの本数が少ないです。歩くと30分ほどかかります。しかし大学と駅のまわりにはカフェがあったりと探検するのは楽しいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は地上3階で地下まである大きな建物です。総合大学だからこそ、様々なジャンルの専門書があります。また、学生選書ツアーというのがあり、学生が直接選んだおすすめの本が数多く入っているので、小説も充実しています。キャンパスが広いので、学食の数も多いです。おいしいお気に入りのお店を探してみてください。男の子の方が割合が大きいので、全体的に量が多めです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに参加しなかったり、学校のイベントに参加しないと、同じ学部以外の友人を作ることは難しいです。しかし、そういった機会を見逃さず、自分からどんどんと動いていけば、文系理系問わず、多くの友人が得られると思います。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活、サークルの数は多いです。音楽系のサークルが多いように感じます。部活やサークルに全力で取り組めるのは大学生が最後! 輝かしい青春をおくるためにはやっぱり部活やサークルでいろんな人と出会ったり、取り組んだりすると素敵な時間になると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境についての幅広い知識を得られました。やったと言い切れるのはゼミで取り組んだ研究。詳しくなれます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      坂野研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物(シロイヌナズナ)の遺伝子の研究をしました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      地元の水処理関係の会社。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      環境に関わる仕事だから。地元で働きたかったから。
    • 志望動機
      環境について学びたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立大学を目指していたので、ひたすら記述式の勉強をしていました。過去問はほとんど解いていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25289
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広い経歴、研究分野をもつ教授が揃っています。世界的に有名な先生も多くみえますので、とことん本気で学ばれたい学生さんは、どんな先生がどんな研究をされているか事前にリサーチしてみて下さい。 受験方式も他大学と比べるとバリエーションがたくさんありますから、自分の得意科目で勝負できると思います。それ故か、同じ学科の学生の基礎学力にかなりの格差を感じました。国立大獣医科を目指していた方もいれば、有名進学校出身者、すでに他大学の学位を持った方もいましたので、できる人とそうでない人との間には、理解度と達成度に大きな差がありました。当時よく言われていたのが、中部大生は英語がとにかく弱い。受験に必須でないためか、英語が苦手な学生が多かったです。得意な人はかなり有利になりますよ! 私は卒業後、国立大学の院へ上がりましたので自分の英語力の低さを痛感しました。しかし、さすがに私立です。施設や設備はかなり充実していました。実験器具や道具も国立大とくらべものにならないほど贅沢に使えました。決してレベルの高い大学ではありませんが、学ぶ環境は整っています、自分の本気次第で4年間の充実さが決まると思います。
    • 講義・授業
      悪い
      受験方式が多様な為、学生の基礎学力にかなりの格差があります。授業の難易度は低い方に合わせてある印象でした。高校で習った事がしっかり身についている人にとっては少し物足りないかもしれません。しかし、専門科目の授業は研究室配属の時の選択の決め手になりますので、しっかり取り組んで、自分が何を研究したいのか、どの分野に興味があるのか、将来にどう繋げるかを考えて下さい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一つの研究室は少人数ですので、他研究室と合同でゼミ発表なども行います。全く分野の違う研究室の学生から客観的な意見や質問が飛んできますので、プレゼン能力が、鍛えられます。
    • 就職・進学
      良い
      私は他大学へ進学しましたので、中部大学では就職活動をしませんでしたが、キャリア支援は充実していました。企業連携の研究もおおく行なわれ、有名企業出身の講師の方も研究室におられたので、大手企業への就活も実績があります。
    • アクセス・立地
      良い
      マイカー通学が一年生から可能です。最寄り駅はとおいですが、スクールバスがあり、ラッシュ時もどんどん運行するので遅刻の心配もありません。
    • 施設・設備
      良い
      当時応用生物化学部はできて間もなかったので全てが新しく綺麗に感じました。学部自体新しかったので、外部から先生を招いたばかりの研究室によっては、実験器具を買い揃えるところから始まる事も。運動系の部活が強かったので、スポーツ施設が充実していて、立派な陸上トラックがあったのが印象的でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活が盛んで強豪だといわれているスポーツもたくさんあります。初心者向けではありませんし、学業との両立は難しそうでした。 本来入試で振り分けられ一定レベルの範囲に収まった学生が集まっているべきだと思うのですが、幅広い入試方式で様々なレベルの学生が集まっていました。できる人とそうでない人との格差がかなりありました。当然同じ授業を受けるわけですので、一方では物足りないので授業に出ない、一方ではついていけないのでまじめに受講しないという二極化があった気がします。当時は、研究室配属時に成績順に希望の研究室を選ぶことができましたので、ある程度の成績を取っていないと希望の研究室に入れず、最後に残った人気のない研究室に配属される事になります。人気のある研究室には優秀な学生だけが集まり、人気のない研究室にはそうでない学生が集まりますので、ここでも研究室にレベルの差ができていました。がんばっていなかった学生にはここでしわ寄せが来ますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の講義は、高校の復習のような…。基礎の基礎という印象で、単位数を稼ぐだけのものでした。二年生以降はようやく学部に合った専門科目も増え、生化学や応用化学、徐々に研究室を決めるきっかけになるような授業もあります。実験や実習も増え、レポートをまとめる能力も学べます。研究室に配属されてからは卒論に向け、先輩や講師の指導のもと実験を中心とした毎日になります。私は有用な微生物の探索をテーマに、土壌からのスクリーニングと、先輩から引き継いだ微生物のはたらきについて研究しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物学研究室、永井研
    • 所属研究室・ゼミの概要
      当時流行りの生分解性プラスチックや、バイオ燃料に関係する微生物の探索やその働きに関する研究をしていました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      国立大大学院へ進学。修士を修了し、環境分析を行う会社で、分析業務をおこなっています。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      メーカー志望でしたが、希望が叶わず、学生時代に使っていたのは分析機器の経験を活かす形で今の会社へ就職しました。
    • 志望動機
      バイオテクノロジー全般をカバーしている学科であり、在学していた高校に講演に来られた先生がきっかけとなりました。突き詰めたい分野は入ってから見つけられます。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      国立大志望だったので、数学と生物を中心に勉強していました。使っていたのは赤本くらいです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182888
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生の学力レベルの割に、施設や教授が非常に充実しているので、積極性があり何にでも挑戦したいという人には向いていると思います。悪い点としては、ある程度講義に出席しないとテストの点が良くても単位が貰えない事があるため、バイトなどで忙しい人にはキツイかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な講義が多いのですが、3~4割は自分の好きな講義を選択出来るので、法律の講義や古典の講義など色々選べます。どの講義にしようか迷うと時もありますが、したい事が多い人には向いているかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      違う学部の研究室にも学部を超えて行けるので、研究を積極的に行いたい人には向いているかもしれません。私自身も違う大学に研究しに行ってました。きつかったですが、いい経験になりました。
    • 就職・進学
      普通
      中部大学生を積極的に採用してくれる企業合同説明会などを開いてくれます。私自身はそれらの企業には行きませんでしたが、企業を知る良い勉強になりました。
    • アクセス・立地
      悪い
      長い坂道を上って行かなければならない為、大学の近くに住んでる学生には毎日の登校が疲れます。電車で通っている学生は専用のバスがあるので、そういった苦労はありません。大学と駅まで割と距離がある為、大学の帰りに何処かに寄るのも大変だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      次々と新しい学部が出来ています。私の時は、生命の学科が作られてました。
      学食は3つほどあり、麺類、定食、丼ものなど色々選べました。
      また、敷地内には2~3匹の猫がよくいました。たまに餌をあげてました。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的には、マニアックな人が多かったです。よく、モンハンをしたり他のゲームで遊んでいました。あまり他学部の学生とは関わる機会は無かったですね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物について基礎知識から専門的な知識や技術を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      堤内研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今注目のアクリルアミドなどの最新技術の研究が出来ます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      東亜非破壊検査株
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      放射線に関することに興味があり、国家資格も在学中に取得したため、それを活かせる会社に就職したいと考えていたため。
    • 志望動機
      生物についてもっと勉強したいと思い、応用生物化学化の講義や研究室が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦受験だった為、小論分などの練習や面接の練習を行ってました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:120449
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      施設が充実しており、幅広い学部ある為、将来何がしたいのかまだ見つかってない人でもいい刺激になると思います。就職活動に関しても積極的に大学が後押ししてくれ、最近では、国家資格を取得する講座なども出来て、公務員試験だけでなく様々な仕事の役に立つ資格の勉強ができます。OBも数多くいるため、就職率も高いです。
    • 講義・授業
      普通
      学生のレベルの割には、有名な教員が数多く在籍しており研究などを本格的に行いたいのであれば、良い環境だと思います。また、講義の評価も変わっており、テストの点数だけで評価されるわけではなく、出席点(20点)も存在するため、講義に出さえすれば割と簡単に単位がもらえます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学は山の上にあるので、自転車通学は相当キツイですが、徒歩の人は駅から大学までバスで行けるので交通は便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      在学中にも新しい学部が次々と増えていったので、設備は新しいものが多いのではないかと思います。敷地が本当に広い為、様々な施設があるのは良いのですが教室の移動が大変です。学食は500以下でしたがとても美味しかったです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的にはマジメな人間が多かったです、学部が学部だけに個性的な人も多いと思います。また、ゲーム好きが多く高校時代より話しやすい人が多かったです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークル活動も充実していますが、特にサークルが凄いと思いました。大学を清掃するサークルやゲーム部や漫研など高校時代に見たことないのが多かったので、新鮮でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物について、基礎知識から応用知識までより深く学ぶ事が出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      堤内研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アクリルアミドなど食品化学の研究などがあります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      東亜非破壊検査株式会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学時代に取得した国家資格を生かせる仕事がしたかった事及び放射線取り扱う仕事に興味があった為です。
    • 志望動機
      高校時代に生物の勉強が好きで、大学でもっと学びたいと考えていたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったので、面接の練習と小論文の練習を複数回行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:85227
106101-106件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0568-51-1111
学部 経営情報学部国際関係学部工学部人文学部応用生物学部生命健康科学部現代教育学部理工学部

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このページの口コミについて

このページでは、中部大学の口コミを表示しています。
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