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公立愛知県/桜山駅
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卒業生 / 2019年度入学
将来の夢となる芸術作品
2026年05月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]芸術工学部建築都市デザイン学科の評価-
総合評価普通この大学は設備は良いが、授業変更の連絡が遅いことが多く、学生が困る場面があった。また、質問しづらい雰囲気の授業もあり、サポート面に不安を感じた。そのため、入学前にオープンキャンパスなどで実際の雰囲気を確認することをおすすめしたい
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講義・授業良い説明中心の授業が多く、学生同士で考えたり実践したりする機会は少ないと感じた。また、先生によって進め方や分かりやすさに差があり、教科によっては内容を理解しづらいこともあった。質問しにくい雰囲気の授業もあり、自分から積極的に学ぶ姿勢が必要だと思った
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研究室・ゼミ普通学生同士で協力して進める場面が多かったが、役割分担に偏りが出ることがあり、一部の学生に負担が集中してしまうことがあった。また、発表や話し合いが中心のため、人前で意見を言うのが苦手な人は大変に感じる場合もある。先生からの指導もゼミによって差があり、サポートが十分でないと感じる場面もあった。そのため、ゼミの雰囲気や進め方を事前に確認しておくことが大切だと思った
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就職・進学普通対応までに時間がかかることがあり、サポートが十分とは言えないと感じる場面があった。また、質問しても簡単な説明だけで終わってしまうことがあり、自分で調べながら進めなければならないことも多かった。
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アクセス・立地普通オープンキャンパスでは設備が充実している印象だったが、実際には自由に使える時間が少なく、期待していたほど活用できなかった。また、課題量が多い一方でサポートが十分ではなく、困っている学生も見られた
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施設・設備普通パンフレットでは充実しているように見えたが、実際には利用できる時間が限られていたり、使用希望者が多く自由に使えないことがあった。また、一部の機器は古く、故障したままになっている場面も見られた
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友人・恋愛普通グループが固定されやすく、最初の時期に馴染めないと孤立を感じることがあると思った。また、ゼミやサークル内で人間関係のトラブルが起きることもあり、距離感に悩む場面もあった。恋愛関係でも、同じコミュニティ内だと噂が広まりやすく、別れた後に気まずくなるケースも見られた。そのため、人間関係は慎重に築くことが大切だと感じてた
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学生生活普通活発に見える一方で、実際には参加するメンバーが固定されていることも多く、新しく入った人が馴染みにくいと感じる場面があった。また、イベント準備の負担が一部の人に偏ることがあり、学業との両立が大変になるケースも見た
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広い分野を学べる一方で、基礎的な内容が中心となる授業も多く、専門的な知識を深く学びたい人には物足りなく感じる場合があると思った。また、必修科目が多いため、自分の興味に合わせて自由に授業を選べる範囲は限られていた。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機専門分野について実践的に学べる環境が整っていると感じたからである。また、オープンキャンパスでの説明や学校の雰囲気に魅力を感じ、自分に合った学習環境だと思った。さらに、資格取得や将来の進路支援にも力を入れている点に魅力を感じ、入学を希望した
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入学前後のギャップ入学前に説明会やパンフレットで受けた印象と、実際の大学生活にはいくつかギャップがあった。特に、自由で主体的に学べる環境だと思っていたが、実際には課題や必修授業が多く、思っていたよりも忙しさを感じた。また、サポートが手厚いという印象だったが、実際には自分から動かないと十分な支援を受けにくい場面もあった。そのため、事前に得られる情報だけでなく、在学生の声なども参考にすることが大切だと感じた
投稿者ID:1104528 -
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