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静岡文化芸術大学
出典:Lombroso
静岡文化芸術大学
(しずおかぶんかげいじゅつだいがく)

公立静岡県/八幡駅

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偏差値:47.5 - 55.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(165)

静岡文化芸術大学 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(165) 公立内18 / 93校中
学部絞込
11271-80件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    デザイン学部の評価
    • 総合評価
      良い
      デザイン進みたい人はいろいろな講義を受けれるので良いと思います。人数が少ないので仲良くなれます。教授たちもプロなので率直な意見が聞けます。
    • 講義・授業
      普通
      多くの講義があります。プロダクト系やグラフィック系だったり色んな分野が学べると思います。やりたいことが確実に決まっている人は退屈な授業もあるかもです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      実際にプロの現場で働いていた先生が多いのでとても勉強になります。映像系からグラフィック系、プロダクト、建築までたくさんの分野のゼミがあります。
    • 就職・進学
      普通
      基本的には自分で内定を取っていくものです。インターンシップや企業の企画するイベント、コンペに積極的に出すといいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いので電車通学でも徒歩で通えます。コンビニも近くにたくさんあるので困りません。駅周辺には美味しいご飯が食べれるお店が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      施設の設備はとてもよいです。新しいのでたいていのところは綺麗です。工房やパソコンの台数など充分あります。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じような趣味の人が揃うので仲良くなれます。とても楽しく学校生活が送れると思います。他学科とも交流する機会がけっこうあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デザインについての基礎知識から基本技術、応用などを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      映像系の仕事につきたいと思ったのでこの学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問と、とにかくデッサンをたくさんしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115893
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      芸術について深く学ぶというより、それを支える裏方の仕事につきたい人にはとてもいい学科です。個性が強く研究もとても専門的な教授が多いので、自分がやりたいことが見つかればとても面白い研究が出来ると思います。ただそれほど授業自体が厳しくはないので積極的に学ぶ姿勢がないと得れるものは少ないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      芸術に興味がある人が来るところなので芸術系の授業が多いですが、全学部共通の授業では心理学や歴史学、憲法など一般的な教養を得られる授業もあります。また他学部他学科制度を利用すれば他の学科の授業も受講することができるのでデザインや国際の方にも興味があれば色んな角度から色々なことが学べてすごくいい制度です。資格取得のための授業もあります。卒業単位には含まれませんが、学芸員の資格などあまり他の大学にはないような資格もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科の教授たちはそれぞれ専門的な研究をしていて、驚くほど人脈が広い方が多いです。ゼミに入って一緒に活動して行く中で自分自身の人脈も広がり、卒業後の進路にも影響があると思います。研究室では教授に事前アポイントメントなしで突撃できる時間が設けられています。またそれ以外でもいつでも来ていいという教授も多いので、質問や相談がしやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      静岡県内においては名のきく大学だと思います。また特殊な学科なので、この学科で学んだことを十分活かせる会社に就職する方も多いです。市の文化振興財団、ホールや劇団四季、テレビ業界などで働いてらっしゃる先輩などもいます。しかし、特殊な学校であるということとあまり有名ではないので県外での就職は有利とは言えないので自分の努力次第だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      学科の特定の場所はないのですが、芸術文化学科の教授は教授棟の9階にあります。エレベーターを使えばすぐに行くことができます。大学構内は、移動が少し不便な点もありますが、大学自体は浜松駅から徒歩15分程度、遠州病院駅から10分弱で立地はいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体はデザイン性が強くスタイリッシュな外観です。教授棟は12階まであり、そこからみる夜景はとても綺麗です。また出会いの広場は広い芝生になっていてそこでスポーツをしている人もよく見ます。芝生の屋上にはベンチがたくさんあり昼寝をするのがとても気持ちいいです。生協がないので学食と購買はシダックスが入っています。色々なメニューがあり結構ボリュームもあります。教室から教室までの移動が少し面倒な場所があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      この学科は、とても個性的な人が多いので、一見話しかけづらかったりしますが、話してみるととても面白いです。またそれぞれ趣味や授業外の活動を精力的に頑張っている人が多いので興味があるものに行けば人脈もすごく広がります。学科の5分の4が女子なので学科内の恋愛はあまり多くはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術、音楽などの芸術そのものの勉強と、文化政策、アートマネジメント、経営経済などの両方を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      芸術を裏で支える仕事につきたいと思い、アートマネジメントを学べる大学自体がとても少ない中で、数少ない国公立の大学だったので志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ高校講座、大学受験講座
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験は現代文のみで長文の筆記試験だったので大学の過去問題を多く問いて、形式に慣れることに時間をかけました。センター試験は授業の中のセンター用問題集や通信教育のセンター対策問題集、過去問題などをつかって対策しました。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112231
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    デザイン学部の評価
    • 総合評価
      良い
      映像関係やグラフィックをしたいと考えてる人には、設備も整ってるし教授も技術のあるいい人ばかりなのでいいと思います。学科の人はとても仲良くなれるので楽しい。
    • 講義・授業
      良い
      プロダクト系の授業も学べるので知識の幅は広がります。ただ、やりたいことが決まってる人には退屈な授業もあるかもです。映像学びたい人はおすすめ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      もともとデザイン業界で仕事をしていた教授が多いのでプロの立場から率直な意見をもらえる。設備は整っているので作業はしやすい。
    • 就職・進学
      普通
      インターンシップなとでも大手の企業に行くことができるのでそのまま就職する人もいます。デザイン系に就職する人が多い。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いので駅から歩いて行けます。コンビニも近くに3件あります。工房やスタジオ、パソコンの台数はとてもおおいので設備はいです。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく新しいのできれいです。パソコンの台数などたくさんあるので作業には困らないです。学食はあまりおいしくないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人とはとても仲良くなれます。先輩とも交流が多いです。カップルはあまりいないです。サークルなどでは他学科の人達とも仲良くなれるのでとても楽しい大学生活が送れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      映像やグラフィックなどデザインについての基礎知識から基本技術を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      映像系を学びたいと思い、この学科の卒業作品などをみて。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験はひたすら過去問解いたり、単語帳やりました。デッサンの試験があったので、学校と予備校に通いひたすら描きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111164
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「芸術」に関する広い知識を得ることができる。学びながら自分が何に興味があるのかを知ることができる。でも「自分」で見つけないと前に進むことができない。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な知識を持った先生方が教えてくださる。教授陣はトップクラスだと思う。ただ自分でゆるめようと思えばいくらでもゆるめることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各研究室によるのではないだろうかと思う。ゼミを決める前から先生と交友を持つなどして自分の目で決めるのがよいと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      ガイダンス等は多い。学生全体に就職の意識が低いのかあまり意味のないガイダンス。就職室が利用しにくい。ただ面接等してくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅や中心街からとても近く不自由はない。ただたまり場的なものはないので家と学校からの往復になってしまう。
    • 施設・設備
      普通
      学食はそんなにおいしいわけではない。授業以外に居る場所がない。図書館の品ぞろえが悪い。学内は新しいので綺麗だと思う。雨の日は傘必須。
    • 友人・恋愛
      普通
      意欲の持った人たちが多く、学生主体のイベントなどがとても多く、とても刺激を受ける。恋愛は人それぞれだと思う。ただ男性が少ないので学内ではあまり期待しない方がよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      芸術がどのようにして社会に普及され、これからどうすれば普及されるのか
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      テレビ局に就職している人が多かったから。しかし現実はそうでもなかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      していない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、似たような文章題をやった。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65372
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    デザイン学部デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業内容は実践的なことが主ですが、学生の興味を引いてくれるような内容もあったり、自分とはあまり関係がないと思っていたような分野まで視野を広げることが出来ます。 申請すれば24時間使えるパソコンルームや教室があり、そこで授業で与えられた課題をこなしたり、自主制作等を行うことができますし、教授にアドバイスを乞うこともできますのでサポート体制も充実していると思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授による講義内容には、教授が日々研究していらっしゃる分野の最先端をきくことができたり、たまに学外からのゲスト教授も来たりして面白い話を聞けるチャンスもあります。もちろん楽しいだけでなく、課題も多く出ますが分からなかったり行き詰まったりしたら教授や周りの友人たちに相談も出来たので、苦手分野で苦労しながらもこなせました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の所属していたゼミでは、個人の自由な発想を受け入れてくれるゼミでしたのでのびのびと制作をすることができました。もちろん、ほかのゼミではもっと専門性を深めたり、1つの課題に集中にてより良い作品作りを目指すこともできます。ゼミ説明会や体験期間で、自分に合ったゼミを見つけるようにしてください。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業就職はもちろん、地元就職まで幅広い分野での就職率の実績があります。就職活動の際は、就職サポートをしてくれる場所が大学内にあるので、分からなくなったり困ったことがあったら相談しに行くと良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      浜松駅から歩いて15分くらい、バス停もありますし道路も綺麗に整備されていますので通学にはほぼ不便はないです。スーパーやコンビニなどもそこそこあります。
    • 施設・設備
      良い
      建設されてから10年くらいの比較的新しい施設です。工房室、パソコン室等は授業内容に合わせて、例えばガラス工房、金属工房などたくさんあります。申請すれば、ほぼ自由に制作活動可能です。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じようにデザインが好きな人が集まるので趣味も似ていて、サークル活動しなくても楽しい生活は送れます。もちろんサークルに入れば違う学科や学年の人との交流も深まるので、卒業してからも友達でいられる人もできます。恋愛に関しては女子が多く男子が少ないので、デザイン科ではそんなにカップルがいる印象ではないですが、付き合ってる人たちもいました。
    • 学生生活
      良い
      学祭は高校よりもレベルの高い展示物を作れましたし、サークル活動も運動系から文化系まで種類も豊富で、同友会のようなものもありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生の時は基礎学習から入り、3年生の後期から卒業制作の初期段階に入ります。 基礎学習の時は自分の苦手分野も頑張らないといけないですが、卒制に入るとほぼ自由な制作が出来るようになりますし、きちんと単位取得をしていれば三年後期からそこそこ時間も余ってきます。バイトに精を出すのも良いですし、制作に没頭するのも良いです。
    • 就職先・進学先
      アパレル業界で販売をしています。デザイン科を出たからと言って、生業とするかどうかは一生その業界で頑張れるかを基準にすると良いです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495360
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    デザイン学部デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      デザイン学科は課題のこなす量が多いので大変な部分もありますが、様々なデザインについて学ぶ機会がたくさんあるので自分の視野を広げられます。もちろん三、四年生になると専攻学科を履修してもっと専門的な知識を深めることができます。私の学年はわりと趣味が合う人たちが多かったので、みんな仲が良かったです。卒業後、デザイン系に進む人もそうでない人もいます。私はそうではない方ですが、この学科で学べたことが役に立ったりするので入って良かったと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      デザイン学科は聴講だけでなく、実習の授業も多いです。分からないことは教授に聞くと優しく教えてくれたり、時に難しい問題に立ちはだかった時は手助けしてくださいます。課題の量は多めで苦労する事もあるかと思いますが、単位についてはきちんと授業に出てきちんと課題を提出していれば問題ありません。履修の組み方については自分のとるべき単位数と、興味があってなおかつ取れる時間帯の授業を照らし合わせて入れていきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      仮ゼミという、本格的にゼミを始める前にお試し期間があるので、どの教授のゼミに入るかを熟考できます。ゼミでは先輩や後輩との交流もあります。ゼミによって自分のやりたい分野とそうでない分野とあるので、見極めが必要ですが、分からないことは先輩たちの話を聞きにいくと良いと思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は悪くありません。真面目に課題に取り組んで成果のある人などは夏休み前に企業からスカウトが来たりします。ただ、デザイン系の学部に入ったからといって必ずデザインをやらなければいけないわけではありません。自分の進路に迷ったら、就職活動でたくさんの企業の話を聞いたり、また自分の「好き」を貫く仕事に就くのでも良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩いて15分ほどで、バス停も近くアクセスしやすいです。目の前に小学校と広い公園があり、羽伸ばしに行ったりできます。街も近いのでよくカラオケや飲みに行ったりしました。
    • 施設・設備
      良い
      必要な道具や設備は十分備わっている所です。教授のバックアップの元、自分の制作活動に専念できます。徹夜で作業する人もいました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部ではみんな仲が良かったです。漫画やアニメなど趣味が似ている人が多かったです。付き合っている人たちもいました。
    • 学生生活
      普通
      私はサークル活動に精力的ではなかったので詳しくは書けませんが、同じ趣味や仲間を見つけられる良い機会だと思ってサークルに入ってみるといい出会いがあるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年ではデザインの基礎的なことをまんべんなく学習します。3年から応用編が入り、4年では各々好きなように卒業制作を作りました。
    • 就職先・進学先
      アパレル業界の販売員
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    投稿者ID:410021
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    デザイン学部の評価
    • 総合評価
      良い
      今は学部統合してしまいましたが、メディア造形学科に所属していました。
      主に、IllustratorやPhotoshopなどを使って表現していきます。
      授業が楽しいです。
      特に、3年から始まるゼミは、自分のやりたいことができるし、教授から直接アドバイスをたくさんいただけます。
      とてもやりがいがあり、勉強になります。
      就職ガイダンスがあったり、進路相談室で個人的に進路の相談もできます。
      同じような趣味の仲間が集まるため、私はクラスメイトとも気が合いました。
      今後、一生付き合っていきたいような友人がたくさんできました。
      とてもいい大学です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年後期から、仮ゼミが始まります。
      教授の人数だけゼミがあるため、どのゼミに入るべきか初めはすごく悩みます。
      メディア造形学科では主に、映像(CGやアニメーションや実写)・グラフィック・イラスト・インタラクション・WEB・ゲーム・音響・CADなどの分野に別れています。
      仮ゼミでは、好きなゼミにいくつでも参加できます。
      半年間お試しで参加して、自分の本当にやりたいことを見つけたり、教授との相性を確認することができます。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      メーカー
      デザイン事務所
      など
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    投稿者ID:372742
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      デザインや芸術に関心があり、幅広く浅く学びたい人には魅力的だと思います。一つの分野に対して専門的に深く学びたい人には物足りないかも知れません。個人の関心と行動次第で、先生や周りも協力してくれると思います。小規模な大学なので、他学科の人や先生との距離も近いです。県内出身者が多く、のんびりした印象です。
    • 講義・授業
      普通
      国際文化学科は、必須科目が少なく、自分で選択できる科目の割合がとても多いです。他学科と合同の授業もあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      少人数制なので、一人一人に時間をかけて指導して下さる先生が多いと思います。3年次からゼミが始まり、4年次は卒論作成中心のゼミが多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      電車や新幹線で通学する人もいます。駅からは徒歩圏内(15分くらい)です。下宿している人は、自転車を使用している割合が高いです。
    • 施設・設備
      良い
      芝生の屋上やギャラリー、工房などがあります。ギャラリーでは、有志による個展や展覧会、コンサートなどで開放されています。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      食品
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    投稿者ID:341801
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の名前に惑わされることなかれ。国際文化と聞くとヨーロッパやアジアなど外国を連想しがちであるが、日本の中にも国際文化はあるのである。旅行者や技能実習生、日本生まれ日本育ちの外国籍といった人々の課題についても学べる学科である。
    • 講義・授業
      良い
      教授はアポイントさえ取れば気軽に相談に乗ってくれる。自分のやりたいことを話すと教授の研究範囲でアドバイスをもらうことが多々あった。また地域に根ざした学校であるため、浜松市内での活動が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年前期より国際文化学科はゼミが開講される。確か今年度から英語をネイティヴランゲージにする教授のゼミも開講された。日本文化を始め、ヨーロッパ、アメリカ、インドネシアなどを専門とする先生。またスポーツ文化や多文化共生といった分野を専門とする先生方がいる。
    • 就職・進学
      普通
      所属するゼミによって就職活動のサポートに差がある。しかし事務局側からのサポートもあるので、それほど苦労することはないと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      学校自体はまだ新しく綺麗である。駅からも近いのでアクセスはとてもいい。
      ただし、学内で迷子になる。少しデザインに凝りすぎたのである。
    • 学生生活
      良い
      公認・非公認問わず小さい大学のわりにサークルは沢山ある。授業から派生してサークルや同好会になっているパターンもあるので、FacebookやTwitterで確認してみるといいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年目は全学部共通の科目が多く、基礎知識を学ぶ。二年目から徐々に専門学科が開講され始め、3年次に所属するゼミを視野に入れながら学問を修める。三年目からはゼミに所属する。人によってはフィールドワークなどがおおくなる。四年目は集大成である卒業論文を自分が集めた資料や教授からのアドバイスをもとに執筆する。
    • 就職先・進学先
      内部進学
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:328728
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      規模が小さい公立大学なので、何かとアクションを起こしやすいです。地元の人々からも受け入れられており、他大学との講義もある開かれたキャンパスなので周辺との交流も盛んです。
    • 講義・授業
      良い
      ほぼすべてが座学ではあるが、特別講師を呼ぶなど工夫の見える講義が多く退屈はしません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実際の教育現場や専門分野に多面的に関わっている教授が多いので、とても濃い話が聞けます。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートされていると思ったことはありません。紙に書いてあることを他だ読み上げるだけの無駄なガイダンスを何回も開く。そんなことするなら自力で業界研究など策を施した方が就活に確実に役立つかと。卒業生の就職実績は悪くないです。
    • アクセス・立地
      良い
      JR浜松駅から徒歩でも自転車でもバスでも行けます。街中にあるので利便性は文句なし。
    • 施設・設備
      悪い
      デザインを重視するが故、構内屋根のないところが多くあります。特に雨の日は傘無しでは教室移動できません。
    • 友人・恋愛
      普通
      縦の繋がり横の繋がりともに良好であると思います。しかし、男女比が国際文化学科に関しては2:8なので、カップルの誕生率は低いです…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学、西洋や東洋の歴史、東南アジア始め地域別の文化、欧州の歴史、語学など。
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    投稿者ID:273640
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    静岡県浜松市中央区中央2-1-1

     遠州鉄道鉄道線「八幡」駅から徒歩9分

電話番号 053-457-6111
学部 文化政策学部デザイン学部

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42.5 - 62.5

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島根県松江市/JR山陰本線(米子~益田) 松江
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