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都留文科大学
出典:Nagoya Mizuho
都留文科大学
(つるぶんかだいがく)

公立山梨県/都留文科大学前駅

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偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.87

(327)

都留文科大学 口コミ

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★★★★☆ 3.87
(327) 公立内65 / 94校中
学部絞込
327181-190件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生になりたいと思ってる人には、名も通っていていい大学だと思います。でも、先生になりたい人が集まる大学だからこそ、企業に就職することを考えてる人にとっては、不利な場合もあります。
    • 講義・授業
      良い
      いろんな楽しい先生がいて、講義も面白いです。
      ある一つの分野を専門的に学びたいと決められる人には理想的です
    • 研究室・ゼミ
      良い
      和気藹々と、どのゼミも仲良くしている。
      ゼミによっては、旅行があったりなど、交友関係も広げられていい。
    • 就職・進学
      普通
      教師になりたい人たちにとっては、名も通っているしとても良い大学だと思います。
      でも、だからこそ、企業で働きたい人には、少し不利な場合もあります。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎にあって、ちかくを通っている電車の運賃は全国でも高いそうで、アクセスは車がないと不便かもしれないです
    • 施設・設備
      良い
      建物も綺麗で、清潔感があり、食堂も1箇所じゃないので便利です。
      ただ、時間帯によって、食堂はすごく混みます。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りにこれといったものがないので、いつも友達と一緒って感じでした。
      また、北海道から沖縄までいろいろな人が集まる大学なので、全国の友達ができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学について、詳しく学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      地方のビジネスホテル
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業をしたら、どうしても地元に帰りたかったから
    • 志望動機
      英語が好きで、もっと深く学びたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と、英単語の暗記を集中してやりました
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    8人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119887
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指している人にはとてもいい大学だと思います。多くの人が教員を目指しているので、仲間たちとお互いに切磋琢磨しながら頑張ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      教職課程の授業が多いので、教員を目指している人にとっては授業の選択肢はあまり多くないですが、その他の人たちにとっては社会学の幅広い範囲を広く浅く学ぶことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学生数があまり多くないので、ゼミの種類も少ないです。社会学科には教職ゼミがないので、教員を目指す人にとっては、教員採用試験の勉強とゼミの勉強との両立が大変です。
    • 就職・進学
      普通
      教育界では有名な大学なので、教員採用試験に向けての対策や面接練習は熱心にサポートしてくれます。ただ、一般企業を目指す際には、知名度がないので厳しい感じがします。
    • アクセス・立地
      悪い
      山梨県都留市という田舎にあるので、交通の便は悪いです。ただ、東京都内まで1、500円程度で行ける、新宿まで100㎞圏内にはあります。
    • 施設・設備
      普通
      地方の公立大学なので、設備や校舎は新しいものではありません。学食や生協も広くはないです。ただ、校舎の周りには自然がたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      ほとんどの学生が大学の周辺に下宿しているので、友達付き合いは、自然と濃くなります。友人と集まってよく鍋パーティーをしたり、たこ焼きをしたりしています。また、カップルも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学について広く浅く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会法ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      労働法と社会保障法のうち、自分が興味・関心がある分野を学べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      都留文科大学大学院文学研究科社会学地域社会研究専攻
      南アルプス市市単教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究を継続したかったことと、専修免許を取得したかったため。
    • 志望動機
      中学校の社会科の教員になりたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校・家庭教師は利用していません。
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文の過去問を解きました。全国の大学から似たような傾向のものを取り寄せました。また、高校の先生に毎日添削をしてもらいました。
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    8人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118531
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      個性豊かな先生がたくさんいらっしゃいますので、楽しい講義を受けられると思います。 また、選択科目ではスタディツアーと言って、海外に研修旅行できるものもあるので、海外に行きたい方におすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には楽しく、興味をひかれる講義をしてくださる先生が多いが、一部、思想の偏った方や講義の時間に予告無しで遅れる先生もいる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによる。ゼミ課題が多く、ゼミ合宿もあるような多忙なゼミから、行事等が一切ないゼミもある。 先生との相性も重要。
    • 就職・進学
      普通
      ネームバリューのある大学ではないので、大手企業に就職したいなら自分次第。 在学中に鉄道関係の資格を取って大手鉄道会社に就職した人もいる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は富士急行線の都留文科大学前駅。 新宿から鈍行で約2時間という場所にある。 東京には日帰りで行けるため、週末になると東京に出かける人も多い。 しかし大学周辺は田舎。スーパーや薬局の他、美味しい飲食店もあるが、大きな商業施設等はない。
    • 施設・設備
      普通
      エレベーターがある建物もあるが、階段しかない場所もあるため、バリアフリーという概念が欠けている部分があると思う。 ダンスや演劇などのサークルが発表で使うことのできる小さなホールがある。
    • 友人・恋愛
      普通
      人数が少ない大学のため、色々な人と出会えるかということは都会の大学に劣ると思う。 人と人との距離がよくも悪くも近いので、それが苦でなければ楽しいと思う。 恋愛に関しては、男子より女子の人数が多いため、男子は彼女を作りやすいと思う。
    • 学生生活
      普通
      運動系から文化系まで様々なサークルがある。 畑で野菜を作ったりするサークルもある。これは都会ではできないと思う。 学祭は所属するサークルによって楽しめるか決まると思う。 サークルによっては出し物を全くしないところもあるので。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は比較文化の総合的な分野を学びます。二年次はより専門的なことを学び、ゼミについても考えていきます。前半の2年間で第二外国語や一般教養の講義を受講する人が多いです。 三年次からはゼミに所属し、卒論について考えます。 四年次は卒論の執筆を行います。
    • 就職先・進学先
      大学院浪人中
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491940
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をしたい!という学生にはとてもいい環境だと思います。まわりが自然しかないので(笑)遊ぶ場所は限られているので。また自然が豊かだからこその勉強もでき、フィールドワークも多様です。
    • 講義・授業
      良い
      講義によります。ですが、先生方のほとんどはとても親身になってくださいます。特にゼミを持っているような専任の先生はいつも丁寧に対応してくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年から系にわかれ、3年からゼミが始まります。系にわかれると、やりたい分野が詳しく学べてとてもやりがいがあります。
    • 就職・進学
      普通
      教職支援センターや就職支援センターなどがあります。しかしほとんどの学生が三年生からの利用というイメージがあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学のしやすさは悪いと思います。環境は自然豊かとだけ言っておきますね。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は古いと思います。しかし音楽棟や自然科学棟など特化したものもあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      様々な地方からやってくるので、新しい文化に触れたりこうりゅうすることもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校教師になるために必要なことを学びます。一年は主に復習、2年からは教師側の立場に立った授業が多くなります。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:268655
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      周りに遊ぶ場所がなく、良くも悪くも勉強や部活しかすることがないです。
      いろんなことがしたい、ではなく何かに集中して取り組みたい人にはおすすめ。
    • 講義・授業
      普通
      可もなく不可もなくといった感じです。
      小さい大学のわりには、いろんな授業があるのではないかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      比較文化学科には、非常にいろいろな種類のゼミがあります。
      ですから、第一希望に入れないと、全く興味のないゼミに入らなければならない、という事態も起こり得ます。
    • 就職・進学
      普通
      完全にその人次第といった感じです。
      比較文化は、他学科に比べて学部を卒業してすぐに正社員として就職する人が少ない気がします。
    • アクセス・立地
      悪い
      新宿まで最速で2時間。
      これをどう捉えるかは、その人の出身地によると思います。
      大学の周りには、はっきり言って飲食店以外ないです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館の本の種類が絶対に少ないです。
      欲しい本が見つかることはあまりありません。
      仕方ないのでしょうが。
    • 友人・恋愛
      普通
      半同棲状態の学生がたくさんいます。
      人との距離感が近いのに耐えられない人は、なかなか辛い環境かもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本と他国との関係や、文化を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化人類学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文化人類学を主に勉強します。対象は多岐にわたります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      そのまま大学院に進学しました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もっと発展的な研究をしたいと思ったから。
    • 志望動機
      様々な文化を学びたいと思ったから選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      自分の苦手なところを潰すことを心がけました。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117743
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教師を目指す方が多く、教師を目指している方には良いかと思います。ただ一般企業就職希望の方には、サポートがあまりなく自分でコツコツ活動していかなければならず、大変かと思います。
    • 講義・授業
      普通
      楽しい講義もある反面、同じような内容の講義も多く、重なる部分もあります。同じような内容だと、飽きるというか、物足りない感じがあります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミに関しては、高校までの授業型式で自分で発表しました。発表するのが苦手で苦痛だったのですが、強制的に発表させられ、慣れてくるかと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      就職は、教員希望ならサポートも厚く、就職しやすいです。一方で一般企業希望の場合、サポートはあまりなく、自力で就職活動しなければいけません。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の中にあり、東京まで2時間近くかかり、不便です。大学ちかくに電車の駅があるのがせめての救いでしょうか。
    • 施設・設備
      悪い
      全体的に年季が入っています。他の大学に行くと綺麗な設備に驚かされました。しかし、学費の安さから言えば文句は言えません。
    • 友人・恋愛
      良い
      山の中だけあって、遊ぶ以外、娯楽施設も特にありません。その分、家に集まって遊ぶ機会も多いです。案外、集まって遊ぶのも楽しいですよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国文学についての勉強です。古典が好きな方にはオススメです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      近代文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近現代の文学作品を取り上げ、研究します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      企業名は伏せますが、地元の中小企業に就職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自宅から近いこと。給与や休日が理想のため
    • 志望動機
      国公立大学で、学費がやすいのが一番の魅力でした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      文章力を鍛えるため、小論文の練習と、苦手な漢文を中心に勉強しました
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116658
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自然豊かで学ぶ環境が出来ている。働いてみて、その良さを実感できた。遊ぶ場所は少ないがそこがまた良い。
    • 講義・授業
      良い
      教員になるための資質を養うことができました。働いてみて、その良さを実感できた。どの講義も自分の力になるものばかりである。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門分野の教授達が豊富であり、学ぶことが多いと思う。他の大学にはない、珍しい分野の教育も多いと思う。学びの充実。
    • 就職・進学
      良い
      就職は大学名ではなく、結局は自身の力であるから。キャリアサポートも充実していると感じる。問題ないと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺にアパートが沢山あり、ほとんどの学生がそこで暮らしている。遠くても学校まで歩いて20分圏内であり、スーパーも多いので暮らしやすい。
    • 施設・設備
      悪い
      学食が狭いこと。広い学校ではないが、それも一つの良さではあると思う。学食のミールカードながないので、そこは不便に感じていた。
    • 友人・恋愛
      良い
      八割の学生が一人暮らしであり、皆周辺に暮らしているので、学生同士協力し合っており、とても仲が良い珍しい学校であると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境教育について理解を深め、教育の別視点からのアプローチを学ぶことができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境教育ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境教育を基盤とし、教育についての理解を別のアプローチから深めることができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      小学校教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教育に携わることが昔からの夢であったので。
    • 志望動機
      環境教育を学ぶことができる魅力溢れる学科であると感じた。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、分からない点は学校の教員に聞いたり、参考書を活用して勉強に励んだ。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112282
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を志望する人には、実積も多いのでとてもいいと思います。小規模で生徒人数も少ないので、教授との距離が近いのがいい点です。しっかりと研究をサポートしてもらえます。
    • 講義・授業
      良い
      非常勤の講師が多いせいか、積極性が感じられない講師が多いように感じます。カリキュラムをこなすことだけで、学生の関心が置いてきぼりな印象でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ワークショップ、フィールドワークなどの活動が盛んで、地域社会と連携して研究できる環境です。教授との距離も近く、とても研究に専念できる環境です。
    • 就職・進学
      悪い
      教員志望の人には、それなりのカリキュラムがしっかり整っているので向いていると思います。それ以外の官公庁を目指す人にも、抗議とは別に特別講座が開講されています。東証上場などの民間企業に就く学生も多いです。就職サポートは余り期待できません。
    • アクセス・立地
      良い
      公共交通機関が不十分で、唯一の鉄道も私鉄しかなく、乗車賃がとても高い。ただし一応首都圏ということもあり、関東圏内のレジャー施設へのまあまあといった感じでした。
    • 施設・設備
      良い
      古いので、最新の設備や利便性には少々欠けますが、とくに不便に感じることはありませんでした。エレベーターは不便なく使えるし、スロープなども設備されていてバリアフリーにも配慮されています。図書館はあたらしくて立派です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内では交流が多いので、みんな顔見知りの関係だったように思います。下宿生が多く、独り暮らし人が大半なので、学生同士でアパートの往き来が盛んでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生涯学習論について、地域社会の視点から学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生涯学習論ゼミ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      図書館学が学びたいと思い社会楽器の生涯学習論のカリキュラムが魅力的だったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:109943
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国文は多面的に国語を学ぶことができます。文学について深く学びたいと考えていた私にとっては人物、作品、背景、読解など多面的に知的好奇心を満たしてくれます。しかし田舎に立地しているため、流行には疎くなりがちです。
    • 講義・授業
      良い
      一年のうちは基礎中心ですが、個々に分かれる興味がどんなものかを発見できます。国語が好きな人には惹かれる講義が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室やゼミについてはまだ関わりがほとんどないので、詳しくはわかりませんが、先輩方の評価は上々です。
    • 就職・進学
      良い
      教員養成に多大な実績があります。しかし公務員や企業に就職する人もいます。大学在学中にゆっくりと進路と向き合えます。
    • アクセス・立地
      普通
      大学は駅からとても近いです。なので休日に東京に遊びに行くことができます。しかし田舎なので、おしゃれな服や気軽に映画を求めることはできません。
    • 施設・設備
      良い
      伝統ある校舎なため、少し古く見えますが、設備に問題はありません。夏は普通にエアコンもつきます。清潔感において心配はありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じような雰囲気の人が多く、国文は落ち着いたふるまいをして、授業中も真面目です。しかしオフになると、互いに趣味の話で盛り上がったりで楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国語学、古文、漢文、近代文学など多岐にわたる日本の研究と世界との関わりを学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自分が学びたい分野と全く同じだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      清風義塾.
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問と同傾向の問題集を繰り返し解いた。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63280
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指している人にとっては、授業やサポート体制も充実しているのでとてもいい大学です。田舎ですが、学校のすぐそばに大半の学生が下宿しているので、友だちとすごく仲よくなれて楽しいです。教員以外の就職についてはイマイチです。
    • 講義・授業
      普通
      教育界で有名な先生の講義が聞けたり、結構充実しています。自分が先生役になって教える練習をする授業もあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎が嫌いでなければ、緑に囲まれた落ち着いた雰囲気の大学でいいと思いますが、近くに大きなショッピングモールなどもなく、東京に出るのもちょっと大変です。富士急行線は値段が高く、本数も多くないので、交通の便はあまりいいとは言えません。
    • 施設・設備
      悪い
      全国でも1・2を争う学費の安さなので、校舎や設備はあまりきれいではなく、学食なども数が少ないです。都会の私立の大学などに比べると、施設の充実度はかなり低いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学から徒歩10分以内の範囲にほとんどの学生が下宿しているので、何かというと誰かの家で集まってご飯を食べたり遊んだりしています。学生は、全体的にまじめな人が多いです。田舎でほかに遊ぶところもあまりないためか、カップルの同棲率は高いです。大学にしては珍しくクラスがあるので、クラスの友だちとはすぐに仲よくなれます。クラス、サークル、ゼミなど、友だちはどんどんできると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      本格的な部活からお気楽なサークルまで、それなりに充実しています。運動部は、毎年高崎経済大学との交流試合である鶴鷹祭があります。学園祭では、部活やサークルで店を出したりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育についての基礎知識や、教員になるため必要なスキルを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      心理学専攻・学習心理ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      学習心理を学ぶことができます。冬に行くスキー合宿がすごく楽しいです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      神奈川県の公立小学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自宅から通える小学校に勤務したかったからです。
    • 志望動機
      教員を目指していたので、実績のある都留文科大学を選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験が重視されるので、ほとんどセンター対策のみしていました。あとは、小論文対策をちょっとしました。
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    投稿者ID:26509
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    山梨県都留市田原3-8-1

     富士急行線「都留文科大学前」駅から徒歩8分

電話番号 0554-43-4341
学部 文学部教養学部

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このページでは、都留文科大学の口コミを表示しています。
都留文科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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