みんなの大学情報TOP   >>  山梨県の大学   >>  都留文科大学   >>  文学部   >>  口コミ

都留文科大学
出典:Nagoya Mizuho
都留文科大学
(つるぶんかだいがく)

公立山梨県/都留文科大学前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.87

(327)

文学部 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.87
(267) 公立大学 147 / 211学部中
学部絞込
学科絞込
26721-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      ゼミはそこまで種類が多い訳ではない。人気のゼミは抽選がある。学科専門科目では1年次にレポートの書き方や発表を学ぶことができるのは良いと思う。2年次から自分の興味に従って履修したい授業を選択可能。
    • 講義・授業
      普通
      学科専門科目だと講義形式の授業数が多い。プレゼンテーションなどの発表やグループワークを行う授業は必修の授業に多い
    • 就職・進学
      普通
      就職実績を見る限り、Uターン就職、公務員就職には強いのではないかと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      現時点で都留文科大学前駅から新宿駅までは約1900円ほどかかる。ショッピングなどを楽しむためには東京まで行く必要がある。
      ほとんどの学生がキャンパスから徒歩15分圏内に住んでいる。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館は、主に学術書が取り揃えられている。小説などは近場の図書館の場合だと、都留市立図書館に取り揃えられている。
      学科で使用する施設は老朽化が目立つ。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルや部活動がそれなりにあるので、友達を作ろうと思えばすぐ作ることができる環境だと思う。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルは積極的に活動しているところ、そうでないところがある。大きなイベントは桂川祭くらいだと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、学科にまつわる分野の専門的なことを学ぶ。担当講師の研究分野次第なので、詳しいことは言えない。先述したように、大学で必要になるアカデミックスキルは1年次ですべて学べる。2年次は、後期にゼミ選択がある。そのため、前期の授業で興味のあるゼミを見据え授業選択することが求められる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      昔から社会問題、歴史に関心があった。国公立大学の中で、歴史や社会問題について学べるところを探し志望した。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:847474
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一年次で興味を広げてそれ以降自分で選択していけるのはいいと思います。先生によっては癖が強くて接しづらいこともあります。
    • 講義・授業
      普通
      ジェンダー研究などの授業は充実しています。さまざまな分野の先生がいらっしゃるので自分の興味に合った授業を取れると思います。
    • 就職・進学
      普通
      比較文化学科では教職をとれません。ですが自分から動けばいろんな道があると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      一人暮らしの学生が多い大学なので、一人暮らしなら大抵どこからでも近いと言える距離です。東京から通うとなると大変かと思います。
    • 施設・設備
      普通
      5号館は新しいですし新しく6号館も作られますが、各学科でメインに使う施設が違うのでなんとも言えないです
    • 友人・恋愛
      普通
      お互い家が近いことが多く、すぐに仲良くなれるのではないでしょうか。恋愛についてはわかりません。
    • 学生生活
      普通
      コロナということもあって去年までイベントが少なかったですが今年はやれそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年でさまざまな先生の講義を受けて、レポートの基礎やレジュメの作り方を学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      国公立で関東圏、そして文化について学べるから。アジア圏の研究をしている先生がいたから。
    感染症対策としてやっていること
    必修以外はオンデマンドでやることが多いと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:844369
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学や、編集などの本に関する仕事を目指している学生にはとてもおすすめできる大学。就職先の選択肢も豊富であり、自分の条件に見合った会社が一社は見つかるだろう。
    • 講義・授業
      良い
      自分のとりたかった資格をとることができた。また、教授の話がとてもわかりやすかった。学生の民度もよく、授業に集中できた。
    • 就職・進学
      良い
      自分の目指した職種に向けて入学前に調べていた以上のクオリティでサポートがあった。また、就職先の選択肢も多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の周りには、スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの日々必要なものを購入しやすい環境が整っている。また、周りのアパートの家賃は安く、住居もきれいなため、不自由なく生活できるだろう。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設がほとんどであり、食堂や化粧室など、衛生的に清潔さが求められる場所も清潔さがあり良い。だが、所々老朽化が見受けられるため、補修工事を行っても良いかもしれない。
    • 学生生活
      良い
      学祭では、芸人の方が来てネタを疲労したり、各研究会の企画など学内、学外のどちらの方も楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は幅広く共通科目や専門科目の基礎を履修する。国語学、古典文学、近代文学、漢文学の基礎演習を必修とし、研究活動の基礎となる技能、資料作成や口頭発表の方法を実践的に学ぶ。また、文学作品の舞台や文化財を実際に訪ねる授業などにより豊かに研究を深めることが可能。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      出身地から近かったこと。また、幼少期から本が好きで本に関わる仕事(司書、編集者など)に就きたいと思っていたため。
    • 入学前後のギャップ
      都心へのアクセスは入学前の調査よりも少し悪いな、と感じた。また、図書館の蔵書数が調査よりもとても多く感じたことに加え、専門書まで網羅しているので勉強に困ることは無いだろう。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1090205
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2024年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国文学科です。文学が好きで勉強したい人、国語教育に関心がある人にとってはよい大学かと思います。図書館の資料も充実しており調べ物もしやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      特に教員になるための講義が充実しており、採用試験の対策等のサポートも手厚いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生後期にゼミ見学に行き希望を提出します。3年生の前期が始まる前にゼミが決定されます。定員に達した人気のあるゼミは抽選のようです。ジャンルがある程度分れており、自分のやりたいことができるゼミを選んで入る形になります。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターには公務員、教員採用試験の参考書が充実しており借りることもできます。自分で勉強したい人にとっては最高の環境だと思います。専門の支援員の方がいらっしゃるので、進路の相談も可能です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは富士急行線の都留文科大学前駅です。大月駅から中央線が通ってるので、時間帯が合えば1本で東京まで足を伸ばせるためとても重宝しています。
    • 施設・設備
      良い
      比較的新しい5,6号館はオフィスのようで綺麗な建物ですが教室数が多い1号館は薄暗く古いと感じます。学食、コミュニケーションホール、ローソンがあり飲食できる場所も多いです。平日朝、数量限定ですが学食で日替わり朝定食が100円で食べられるのでとても助かっています。リーズナブルで美味しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      北海道から沖縄まで全国から生徒が集まっているのが特徴です。色々な地域の友人ができて楽しいです。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数が多く、充実しているのでやりたいものがきっと見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には古文、漢文の基礎、文学史の概論など基礎的な部分を学びます。2年次は各分野の国文学の専門的な知識について学び、3年次から選択したゼミでの活動がメインとなります。4年次では卒業論文の執筆を始め、ゼミでお互い切磋琢磨し合います。教員を目指す人は教職の科目を1年次から計画的に履修する必要があります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      読書が好きで文学をもっと学びたいと思い、国文学科がある大学を探していたところ都留文科大学を見つけました。将来の夢がなかったのですが、教員養成に力を入れているということで、なんとなく教員免許を取ってみようと教育実習に行ったところとてもやりがいを感じ教員を目指すことにしました。この大学に入って良かったと思っています。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:994330
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部国際教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際教育学科は学生同士の距離も近く、先生たちからのサポートも手厚いのでグローバルな視点で学習したい、英語を使って学習したい、教育やIBに興味がある方にとてもおすすめの学科です。
    • 講義・授業
      良い
      コロナの影響で予定されていた時期に留学は行けなかったものの、先生やインターナショナルコーディネーターさんのおかげで何とかコロナ禍での留学が出来ました。他の学科に比べて人数が少ないため、先生1人に対する生徒の数も少なく、サポートも手厚い気がします。先生と学生の距離が近くとてもアットホームな学科です(^^)
      交換留学で来る北欧の学生たちとの交流も沢山あるため、英語を学びたいと言うより英語を使って学びたい、交流がしたいという方におすすめの学科です。
      国際教育学科という名前通り、教育(主にIB教育)に関する授業もありますが、実際に教師を目指している人は割と少ない印象です。教育に関心が無くても色んなことが学べると思います。
    • 就職・進学
      良い
      先生たちがとても優しく距離が近いため、なんでも相談しやすいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      スーパーやドラッグストア100円ショップ、飲食店が全て歩いて行ける距離に揃っています。都留市自体とても田舎なのでバイト行くにしても電車で30分かかったり、東京、甲府に行くにしても2時間以上かかります。(運賃は1500円から2000円)立地は悪いと言えるでしょう。ちなみに大学やその周辺のアパートから富士山は見えません(^^)
    • 施設・設備
      普通
      1号館はとても古くエレベーターも1つしかないです。
      ですが国際教育学科の主な授業やゼミは新しい5号館で行われるためとても綺麗です。コモンスペースではグループワークなどがしやすくコンセントなどの設備も整っています。
      また近々新しい棟が建つ予定なので楽しみです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科はもちろんサークルなどに積極的に参加すれば友達は自ずとできます。自分次第です。恋愛に関しては学校内でカップルが多い印象です。
    • 学生生活
      普通
      コロナの影響で学校祭、スポーツフェスティバルは未経験です。サークル活動はコロナのせいで制限はされているものの、楽しくできています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      IB教育を学ぶことが主軸になっていて、その他学べることに哲学、異文化理解、クリティカルシンキング、その他にも様々な分野を学べます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      留学がどうしてもしたくて、留学が必須な大学を探していた。また、留学生も多いとの事だったので、英語でコミュニケーションが取る機会が多いというのも決め手でした。
    感染症対策としてやっていること
    受講者の多い授業は未だにオンライン、オンデマンドで行われています。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:865837
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文系な人ならとても良いところだと思います。国文学科ならではの授業がたくさんあるので文系の人には良い環境です。
    • 講義・授業
      良い
      たくさんの個性のある教授がいて面白い講義もたくさんあるので充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門的なことをたくさん教えてくれるので興味ある人にはいいかもしれませんが、そうでない人はやめた方がいいかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      教師にはなりやすいと思います。また、図書館司書などにもなりやすいと思うので良いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      山に囲まれているので都留の中で過ごすことはできると思いますが、ショッピングモールなどはないので少し悪いです。
    • 施設・設備
      普通
      教室、トイレがあまりきれいではないと思います。山に囲まれているので虫が多いところが気になります。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ趣味を持った人たちが集まってくるので話のネタは尽きないと思います。
    • 学生生活
      普通
      たくさんの種類のサークルがあるので、自分に合ったサークルを見つけられると思いますし、個性的なものも多くあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年生では自分がどんなことに興味があるのかをじっくり考えることができます。4年生ではゼミで卒業に向けて学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      国語教師の免許だけでなく、司書資格・学芸員の資格などたくさんの資格が取れるところが魅力と感じたから
    感染症対策としてやっていること
    オンラインで授業をしたり、部活動の活動を一時的に休止したりしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:815872
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いい学科に入学したなと思います。先生方の授業も面白いですし、お話好きな先生も多い印象なのでやる気のある人にはもってこいです。
      米国、北欧、南アジア、東南アジア、中国、韓国、オーストラリア、日本などどこの地域に興味があるとしても大抵網羅していると思います。
      比較文化学科は年間取得単位の上限が他学科より少ないですが、それでも興味のある科目は十分とりきれるのでその点は気にしなくてもいいと思います。また英語が必須科目としてかなり入ってきますが、英語が苦手でもやる気さえあればついていけます。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い領域に関して学ぶことができるのでとても面白いです。
      比較文化学科に限っては、文学部ではあるものの授業内容(カリキュラム)は国際関係学部のような感じです。
    • 就職・進学
      良い
      公務員試験を受ける人が多い印象です。
      また大学院進学も少なからずおり、先生方の院進学のサポートは充実しているといえると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は富士急行線の都留文科大学前駅です。富士急行線は私鉄で運賃が高めなため車を持つ人も多い印象です。近いというわけではないですが、東京23区やディズニーランドなどにも日帰りで行ける距離ではあるので遊びに行く人も多いです。アパートの家賃相場も比較的安く、スーパーなども大学の近くにありますが、大型施設等はあまりありません。遊ぶ場所も少ないので、よく言えば勉強に集中できる環境だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      充実しているかと聞かれると難しいですが、さほど不便ではないです。図書館も夜遅くまで空いていますし、教室にはエアコン等の設置もあるので十分だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      そもそも都留文科大学がある都留市がまるで学生都市かのごとく学生ばかりでほとんどの人が大学周辺に住んでいるので、家で遊んだりする仲になる友達は出来やすいと思います。
      男女比率が3:7だとよく言われますが、恋愛面でも女子の方が多いからってどうということはなく、周りでも付き合ってる人はとても多いです。同棲(半同棲)率が高めだと思います。
    • 学生生活
      普通
      コロナ禍だったのでこの項目に関してはわたしでは評価できません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は総合的に様々な領域の諸問題について学び、2年次からはより専門的な内容に関して、自分の興味関心に応じて選択して授業を取ることができます。3年次からはゼミが始まり、自分が興味のある地域に関して本格的な研究が始まります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      学びたい分野(領域)の研究をしていらっしゃる先生がおられたので志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:788691
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ネイティブの先生も多く、教職課程もたくさんの人が履修しており、勉強に意欲がある人にはとても良いと思う
    • 講義・授業
      良い
      オンラインの講義は物足りないこともあるが、自分の好きなジャンルの講義を選べているため、基本的には満足している
    • 就職・進学
      良い
      キャリア支援センターというものがあり、質問ができたり、ほしい情報を手に入れやすい
    • アクセス・立地
      普通
      東京と隣接した県にも関わらず、富士急行線の運賃が高く移動が不便
      但し学生のほとんどがアパートを借りているため普段の通学には困らない
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎がどんどん作られていて、きれいになっている
      開校日には毎朝100円で食べられる「朝定食」があり、内容も充実していて美味しい
    • 友人・恋愛
      良い
      アパートを借りている学生がほとんどなため、互いの家を行き来しやすい
    • 学生生活
      普通
      コロナ禍で活動ができないことが多かった
      サークル自体は把握しきれていないため沢山ありそう
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      米英の文学や演劇に関するものが多く、富士山の近くならではの講義もある
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      言語(特に英語)に興味があったことと、高校の先生に勧められたため
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:787151
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修科目は少人数制なので集中して学べます。他の人との関わりも多いので人間関係も充実します。周りと高めあえる環境だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      ほとんどがオンライン授業で、課題を提出するだけの授業も多かった。
    • 就職・進学
      良い
      教員免許取得へのサポートがしっかりしています。学校から通知が来て丁寧に説明して貰えます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りにアパートが多くて徒歩ですぐに通える距離です。スーパーも近くて便利です。
    • 施設・設備
      良い
      教室も綺麗で、図書館も勉強しやすい環境です。エアコンもあって快適です。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な授業で色々な人と関わるので、人間関係は充実しています。
    • 学生生活
      良い
      イベントはコロナウイルスの影響で少なかったですが、サークルは本当に沢山あって興味のあるものが見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年は必修科目で基礎学力をしっかり付けられます。自分の研究したいことや興味のあることも徐々に見つけられると思います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      少人数制のクラスで集中的に英語を学びたかったので都留文科大学の英文科を選びました。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:726916
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2023年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科で学ぶ内容に興味があれば満足できると思う。
      全国の色々なところから学生が集まるので、ちょっとした異文化交流ができて楽しい。
    • 講義・授業
      良い
      特に近代文学は教授の層が厚く、充実していると思う。
      自分は古典文学が好きだったが、そちらについても深く学ぶことができた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期にゼミ選択をし、3年次から実際に活動が始まる。
      所属していたゼミは、それぞれが個人で研究を進めてゼミ内で発表し、先生やほかのゼミ生の意見をもらってさらに研究を深めるような形式だった。丁寧にみてもらえたので安心できた。
    • 就職・進学
      良い
      必要な人はキャリア支援センターか教職支援センターに行けば面接や試験の指導を受けられる。特に公務員方面は手厚く見てもらえると思う。それもあってか教員や公務員になる人が多い。
    • アクセス・立地
      普通
      都留文科大学前駅から徒歩5分。だいたいの学生が大学周辺徒歩10分圏内くらいに一人暮らししている。田舎だが、近くの店舗だけで生活には困らない。適度に東京に遊びに行ける距離なのはgood。
    • 施設・設備
      良い
      図書館はきれいで蔵書も充実している。国文学科の学生は行く機会が多いので助かった。
      古い校舎もあるが、冷暖房などはしっかりとあるためそこまで気にならない。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りに住んでいるのがほぼほぼ本学学生なので、すぐ遊びにいける。
      まともな人が多く、学科、アルバイト、サークルなどそれぞれのコミュニティで友達が作りやすいと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは大学の規模で考えると、かなり充実している気がする。
      大学祭は身の丈にあっている感じ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年次は上代から近現代までの全時代の文学を学んでいく。よって、自分が好き(もしくは得意)ではない分野も必修となっていて大変だと思う。しかし、自分が本当に研究したい分野・時代が明確になるという利点もあり、3年次のゼミ選びの際に役に立つ。
      日本の純文学だけでなく、漢文・詩歌・書道・語学など本当に幅広い学びが得られる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      もともと本が好きだったのもあるが、自分の得意な国語・英語を含む3科目で勝負できるのが魅力的だったから。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:932350
26721-30件を表示
学部絞込
学科絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    山梨県都留市田原3-8-1

     富士急行線「都留文科大学前」駅から徒歩8分

電話番号 0554-43-4341
学部 文学部教養学部

この大学のコンテンツ一覧

都留文科大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、都留文科大学の口コミを表示しています。
都留文科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  山梨県の大学   >>  都留文科大学   >>  文学部   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

埼玉大学

埼玉大学

47.5 - 60.0

★★★★☆ 3.95 (956件)
埼玉県さいたま市桜区/JR埼京線 南与野
電気通信大学

電気通信大学

55.0 - 57.5

★★★★☆ 3.98 (210件)
東京都調布市/京王線 調布
奈良女子大学

奈良女子大学

50.0 - 57.5

★★★★☆ 4.11 (384件)
奈良県奈良市/近鉄奈良線 近鉄奈良
岡山大学

岡山大学

50.0 - 65.0

★★★★☆ 4.08 (1310件)
岡山県岡山市北区/JR津山線 法界院
広島大学

広島大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 4.09 (1384件)
広島県東広島市/JR山陽本線(三原~岩国) 寺家

都留文科大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。