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石川県立大学
出典:HIrorinmasa
石川県立大学
(いしかわけんりつだいがく)

公立石川県/四十万駅

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偏差値:45.0

口コミ:★★★★☆

3.92

(50)

石川県立大学 口コミ

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★★★★☆ 3.92
(50) 公立内62 / 94校中
学部絞込
5021-30件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業について学びたい人には適している大学だと思います。農業体験だけでなく、畜産についての実習があるのも魅力的。少数の大学なので、友人や教授達との関係が密なのも最適。校舎はとても綺麗で、大学周辺には店なども増えてきて活気があります。新しい大学だからこそ、自分で新たな歴史を作っていけるのが楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      実際に野菜を育てたり、牛の世話をするなどの実習があるので魅力的。実習だけでなく、実験なども充実しているのが良いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている教授のもとで研究ができる。また、最先端の機械を用いて研究が出来るのも魅力的。他の研究機関と連携して研究出来るのも良い所だ。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動の支援をしてくれる講師がくるが、その人は常に在籍しているわけではないので、支援を受けにくい。また、支援の人数が少なすぎる。さらに、新しい大学ゆえにパイプや過去の就職先情報がほとんどないので厳しい。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスや電車などの交通の便が悪い。そのため、自転車もしくは車が無ければ相当厳しい。また、駐車場や駐輪場が少なすぎるので、大変だ。
    • 施設・設備
      普通
      施設・設備は新しいのでとても綺麗。大学院棟も新しい。ただ、体育館がとても小さく、食堂も机椅子が足りない。メニューももっとあるといいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      現在は見直されたが、3年生からのカリキュラムがいきなり密になるので大変だ。2年生のカリキュラムを見直すべきだったと感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は一般教養、2年生の時は一般教養と専門的な知識の授業、3年生の時は実験・実習がスタートし、4年生は研究が始まる。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      稲・植物の遺伝子や病気についてを研究できる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      専門的なところに就職したかったが、全く別の道を選んだ
    • 志望動機
      大学紹介のパンフレットを見て興味を持ち、オープンキャンパスで実験をしたところ、綺麗な校舎と最新の設備が充実していることに魅力を感じたため。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文や英語の読み書き対策、生物・化学の勉強を強化した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180724
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数制なので、教授陣と生徒の距離が近いです。充実した教育が受けられます。公立なので学費も安いですし、コストパフォーマンスは悪くないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      単科大学なので、自分の専門の講義は充実しているので、専門をとにかく極めたい人にはいいです。一方、総合大学の授業の多様さには劣るので、浅く広くいろんな講義を取りたい人にとっては少し微妙です。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺にはそれほど充実した設備はありませんが、野々市市内にあるのでそれなりに便利な立地です。バスもあります。
    • 施設・設備
      良い
      少人数制公立大学。学費の割に充実した研究設備が使い放題なので、良いと思います。学食はそれなり。売店は、しょぼいです。工夫する努力は感じられますが、生徒数が少なすぎるためあまり経費はかけられないみたいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      素直で謙虚、内気な人が多い印象。女は美人が多く、男はナヨナヨしている率が多い(もちろん、当て嵌まらない事も多いかもしれないですが)。割と校内カップルは多い。
    • 部活・サークル
      悪い
      ただでさえ人数が少ないのだから、仕方ないが・・・。しょぼい。変わったサークル、面白いサークルはそれなりにあるが、とにかく人数が少ない。逆に数人でチマチマ活動するのが好きな人にはもってこい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品に関する様々な知識を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      食品会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食に興味があったので。大学で学んだことを生かせると思ったので。
    • 志望動機
      充実した教授陣、学費が安く設備が良い。意外に便利な立地。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に対策は取りませんでした。センター試験対策くらいでしょうか。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81633
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      石川県立大学は小さい学校ですが、自分のやりたいことが決まっている人にとっては、やりたいことがしやすい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      小さい学校なので講義の種類は少ないですが、元農業短期大学ということもあり、専門の授業に関しては、様々なことが学べます。
    • アクセス・立地
      悪い
      石川県立大学は田んぼの中にあるので周りには店がなく不便です。また冬には雪が降るので、車を持っている人にとってはまだ良いのですが、そうではない人にはつらいです。
    • 施設・設備
      良い
      石川県立大学は、開校してから10年しかたっていないので、施設全体はきれいで最新の実験設備があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      小さい学校なので、周りの人で知らない人がいないほど学校の全体の人数が少ないです。それ故すぐに友達を作ることができます。
    • 部活・サークル
      良い
      小さい学校なのでサークルや部の数が少ないですが、その分自分で新しく部やサークルを作ることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業関係のことについて学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ビオトープ研究会
    • 所属研究室・ゼミの概要
      虫や鳥、植物などを観察します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      1人の先生につく生徒の数が少なかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語を集中的に勉強した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26270
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品の機能や成分など自身の生活に近いことを根本から学べました。興味のある分野の履修や実験実習を通して知識が身に付いたと思います。食品化学科では男女比1対3くらいでした。ただ、栄養士の資格を取るコースではないので注意が必要です。
    • 講義・授業
      良い
      必修単位を取ることはさほどタイトではありませんでした。様々な視点から食品について学ぶことができ、特に興味のあった分野はしっかり取り組めたと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は少人数制で興味のある研究をしている研究室を選ぶことができました。そのため研究室内のメンバー大勢で公私を共にすことはなく、顔を合わせるの人はわずかでした。しかし、先生や研究員の方とマンツーマンで研究や論文に取り組むことができ、有意義だったと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      定期的に就職活動の基本講座は開催されていました。参加は任意のため参加していない人も多く、開催日もチェックしていないと見落としかねなかったと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      大学から少し離れた市街では開発が進み、とても住みやすい街になっていると思います。車や原付があれば不自由は少ないと思います。他市に住んでいると公共交通機関での通学は非常に苦労すると思います。
    • 施設・設備
      良い
      比較的新設の大学なので設備は新しく、実験や研究には困らないと思います。大きい大学から優秀な先生方も多く赴任される程でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が多く、いくつかグループはあるものの、全体的に講義や実験の際は協力しあっている雰囲気でした。他科との交流もあり、サークルへの途中加入も容易なため学年全体で友達になれると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から2年は一般教養から食品への入門といった感じで、特に2年は講義が少なく自由に使える時間が多かったです。3年より実験とより専門性の高い講義が始まり、身の周りにある食品について様々な角度から勉強でき知識が身に付きました。どちらかというと浅く広くという感じです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物の働きを応用して世の中に役立つ物質を新たに作り出す、これから発展すべき研究をしています。学科内でも特に専門性が高い内容だったと思います。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      食品メーカー 総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      県内での就職を考えており、食品を学んでいたということで選びました。
    • 志望動機
      単純に食に興味があるという程度でしたが、生活に必要なことなので抵抗なく学べました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      自宅から近い塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去データが少なかったため昨年の入試試験での対策のみでした。センター試験より易しい内容だったと思いますが、英文では地元の話題がメインだったため地元有利かと思いました。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181187
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1?2年生では一般教養の授業が多く、3年生からは実験が増えレポートの提出に追われたが、食品について広く学べた。4年生は研究室に入り、先生が提示したテーマから好きなものを選び、先生や同じ研究室の人たちと協力しながら研究した。他の大学より課題も少なく学校以外の時間もたくさんあるのでバイトや旅行などもしやすいと感じた。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は食品の栄養や機能についてや食品の組織について幅広く学べ、4年生のときに自分がどのような研究をしたいか見つけることができた。先生によってはおもしろおかしく話す人や真面目に教える人などさまざまで、単位も出席重視かテスト重視か課題重視かさまざまだった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分の興味のある研究テーマを選べて、部屋もきれいで機械も充実していた。先生は比較的質問に答えてくれたり実験の手伝いをしてくれたりしたが機嫌がいい日と悪い日に差があり対応に困った。
    • 就職・進学
      普通
      就職率はほぼ100%で、就職支援室という就職活動をサポートしてくれる先生たちがいる部屋がある。そこでは、履歴書の書き方や面接の仕方などさまざまな質問に答えてくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の周りは田んぼだらけで大学から30分ほど歩けばスーパーや飲食店などがある。のってぃというどこまでいっても100円のバスがあるが、1時間に1本ぐらいで時間通りにこないことがおおい。
    • 施設・設備
      良い
      大学内は綺麗で、パソコンルームや図書館もあるのでそこで課題をしたりテスト勉強したりすることができる。研究のための器具や機械も多くある。
    • 友人・恋愛
      良い
      食品科学科は女性のほうが多いので恋愛はあまり充実してない気がするが、学科内や学校内で付き合っている人もいた。みんな仲良くいじめは無かった。
    • 学生生活
      普通
      サークルは、近くの大学の人達と合同で行うものに入ったが、集合するのが大変だった。アルバイトは近くの塾で働き、バイト仲間で旅行に行ったり飲みに行ったりしてとても楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生、2年生は英語や数学、物理、生物など高校で習ったような一般教養を学び、3年生は実験が増えた。4年生は研究室に入り、研究室の人や先生と協力して卒業論文を書いた。
    • 利用した入試形式
      食品、飲料会社の品質管理
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410371
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    生物資源環境学部生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業や畜産をやりたい人にとってはとてもいい大学だと思います。バイオをやりたい人もそういう研究室があるので悪くはないと思います。本当に少人数なので、学生同士や先生との距離が近いのが良いです。
    • 講義・授業
      良い
      マクロからミクロまで、農業・畜産に関する様々なことを学べます。先生や科目によって易しい授業や難しい授業がありますが、分からないところは親身になって教えてくれる優しい先生ばかりです。単位は授業に出て、テスト前に普通に勉強すれば基本的に取れます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだ研究室に配属されてませんが、先生1人に対し学生3人前後、研究室によっては一対一なので、とても丁寧に見てもらえるのではないでしょうか。ポケットゼミというのがあり、プチ研究みたいなのに低学年でも参加できます。
    • 就職・進学
      普通
      進路実績はいいと思います。食品関係や農業関係が多く、公務員もそこそこいます。進路指導室の方々も丁寧に接してくださる印象があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎です。周りは何もありませんが、徒歩や自転車で行ける距離にスーパーやコンビニ、本屋さん、雑貨屋さんなどがあるので、あまり不満はありません。ただ、キャンパス内にも周りにもATMがないのは不便ですね…
    • 施設・設備
      良い
      新しい大学なので、とても綺麗です。学生数が少ないので、全体的にこじんまりしています。研究設備も揃っているので、良いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はみんな良い人で、騒がしい人は少ないです。性格は明るいけど、騒いだらはせず大人しいです。大学ではしゃぎたい!っていう人は浮いてしまうかも…
    • 学生生活
      良い
      楽しいです。基本的にどの部活、サークルも各々楽しそうに活動されています。農業系のサークルからスポーツ、お茶などの文化系サークルまであります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は一般教養の文系科目に加え、少しだけ特に後期から専門的なこともやります。2年からは一般教養はほとんどなくなり、いよいよ専門科目をやっていきます。3年の前期終わり頃に研究室を決め、夏休みや後期、4年から卒業研究を始めるようです。
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    投稿者ID:412800
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私にとって石川県立大学での4年間は本当に濃い4年間でした。学部が一つしかなく、一学科40~50人と少人数なので、学びやすい環境でした。講義が終わった後も質問等がしやすかったです。先生たちと仲良くなれるのもこの大学の特徴だと思います。少人数なので、学科自体が仲良しで楽しく過ごすことができました。
    • 講義・授業
      良い
      1、2年生の時は主に一般教養(英語や数学)を学び、2年の後期からは、それぞれ専門の講義を学びます。食品科学科では、食生活や、食中毒菌など食品に関する様々なことについて学べました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      始まる時間、終わる時間などは研究室によって様々です。わたしの研究室では、1週間に一度教授や研究員の方とミーティングがあり、研究の進み具合を報告したりしました。定期的に飲み会を開いたり、お昼ご飯に先生達と一緒に行っている研究室もありました。研究室の生徒同士も仲良しでした。
    • 就職・進学
      良い
      私は食品製造販売会社に就職が決まりました。食品科学科でしたが、製薬会社や銀行、化粧品関係に就職した人もいました。大学院に進む人以外はほぼ全員就職がきまっていました。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の周りは田んぼがたくさんあり、近くにコンビニやスーパーがあまりありません。大学内に小さい購買がありますが、本当に小さいので、近くにコンビニなどがあるとよかったです。
    • 施設・設備
      良い
      大学になってからそれほど年数が経っていないので、キャンパス内は比較的綺麗だと思います。研究室はいろんな分析機械なども充実していました。ただ、購買が一つしかなく、ちかくにコンビニ、スーパーがないのですこし不便です。ATMがあればいいのにという人もいました。あと、学食は量の割に値段が高いので少々不満がありました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は本当によかったです。入学式の時に、すでに仲良しな人たちが多く、焦ったこともあったんですが、すぐに友達を作ることができました。大学のイベントで、食談会(お肉を食べながらいろんな人たちと交流する)もあり、友達と仲を深めるものもありました。サークルに入るのも大事だと思います。私は2つ入っていました。サークルをきっかけに恋人もできました。
    • 学生生活
      良い
      サークル友達はとても仲が良く、夏休みにはコテージでバーベキュー、冬休みはスノボー合宿に行ったりしました。ちなみに卒業してからも、年に一度旅行に行くほど仲が良いです。県外の友達が多くできて本当に楽しい学生生活でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      先ほども記入しましたが、1年次は英語(必修科目)や数学、社会学などがメインで、専門科目はありませんでした。2年次では、1年次に引き続き一般教養と、後期からは専門科目が学べました。3年次は専門科目がメインで、4年次は研究がメインでした。
    • 就職先・進学先
      食品企業 開発部
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    投稿者ID:407845
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品について講義や実験を通して広く学べ、身近なことも学問の目線から捉えることができました。男女比が1対3くらいでした。先生方も親切な方が多く楽しく学べたと思います。※栄養士の資格を取得するコースはないので注意が必要です。
    • 講義・授業
      普通
      やはり食品に関することを学ぶため、生活に密接することも多く学び自然と興味を持てたと思います。3年時には実験や実習があり学んできた知識が活かせます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      新設の大学ということもあり、最新の研究設備がありました。そのため有名な大学より赴任された先生も多く在籍されていました。
    • 就職・進学
      悪い
      学年全体で就職活動の基本的ことの講座は開催されていました。しかし、参加は自由で、開催があることもチェックしていないと気付かないような状況でした。他にこれといったサポートはなかったと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      車があれば通りから1本入るだけで良いと思います。公共交通機関を使う場合、市内バスも時間帯が合いにくく、特に市外からの通学はとても困難でした。※当時なので変わっているかもしれません
    • 施設・設備
      良い
      大学自体が比較的新たらしいと思います。体育館以外は全く新設されているのできれいな校舎です。研究設備が進んでいる点もお勧めできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内は40人程度しかいないため、全員の顔は分かります。伝統的な会などないですが、自分達で集まりを開くなどしやすいため仲良くなりやすいと思います。サークルに所属している人も多く自然と全体的に顔見知りになっていく感じでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年より専門講座が始まりました。1年で一般教養をしっかり取っておけば自由な時間がかなりありました。3年より実験がスタート、4年で研究室に所属し専門性の高い実験をしながら論文を書きました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      有用な働きをする成分を微生物に生成させることを目的としており、その方法を研究していました。今後のバイオ資源などにも活躍する有望な研究だと思います。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだ食品の知識、私の場合は特に衛生に関することを活かしたいと考えたため
    • 志望動機
      県内で進学を考えていて、新しくできた大学で期待が大きいと勧められたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      市内の進学塾
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的にはセンター試験の対策。英語の試験の英文読解では県内の偉人の話が挙げられていました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191274
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品衛生の仕事や食品成分の分析を仕事にしたい方にはオススメです。実験機械も新しいものが多く、より高精度な実験がおこなえます。
    • 講義・授業
      良い
      食品の加工や衛生的な管理、食品中の成分に関わる知識を広く学べる。
    • 就職・進学
      良い
      就活セミナーが開講されており、就職支援室は常時相談に乗ってくれる。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りは田んぼのみで飲食店・スーパーマーケットには車か自転車が必須
    • 施設・設備
      普通
      元々短期大学なこともあり、校舎は狭い。が、そのため迷うことはほぼない。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルは多く参加していると縦横の関係を構築しやすい。実習も多いので話す機会は作れる。
    • 学生生活
      普通
      サークルは多い訳では無いが、年々新しいサークルが設立されていて選択肢は多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は基礎知識、2、3年は実験をしつつ発展知識、4年は研究を行います。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      漠然と食品について勉強したいと考えていて、隣県にちょうど食品について学べる学校がここだったため。
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    投稿者ID:1081295
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2024年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    生物資源環境学部生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でこの分野を勉強したいと思っている人にはとても良いと思います。農業について学べる大学はそう多くはないと思うので、石川県て考えている人はとてもいいのではと、思います、
    • 講義・授業
      良い
      教授もみんな親切で助かっています。農業高校への就職もできるのでとても良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを生かすために農業高校へ就職する人も居ます。就活のサポートはまだ分かりません。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスはとても良いと思います。大通りの所にあるので通いやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      とても良いと思います!僕は充実していると思います。人それぞれですが。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は僕は友人が少ないけど、サークルに、所属すれば、友人が沢山出来ると思います。
    • 学生生活
      良い
      飲みサーとかが、ないので、安心して、サークル選びできると思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだまだ分からないことだらけでし参考になるか分かりませんが、僕は食品関連を学んでいます?
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      農業について学びたかったのでこの学科を選びました。他に理由はありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1015502
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 076-227-7220
学部 生物資源環境学部

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公立諏訪東京理科大学

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