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公立石川県/四十万駅
石川県立大学 口コミ
3.92
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卒業生 / 2020年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い自分の専門外のこともよく学べるので、進路の幅が広がる。また、資格もよく取れるという点がとても良いと思う。
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講義・授業良いかなり充実している。座学だけでなく実習なども多く、学科を超えた繋がりもできてすごく良い。
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研究室・ゼミ良い研究室やゼミでは自分が将来したい事に関してよく学べる。最近は1年生の内から研究室インターンなどができ、将来について色々考えれる。
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就職・進学良いかなり良い。就職支援室があり、面接練習や書類の添削などもしてくれて、かなり手厚くされる。
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アクセス・立地良い大学周辺は田んぼや畑ばかりだが、少し離れた場所が発展していて、買い物や遊ぶ場所、飲食店へのアクセスがとても良い。かと言って都会過ぎず、夜も暮らすのにとても快適。
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施設・設備良い研究室もそれなりに広く、過ごしやすい。また、学食も安くて使いやすい。
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友人・恋愛良い正直人数が他大学より少ないので、恋愛に関してはあまりお勧めしない。学科を超えた繋がりがあるので、他学科の人とも仲良くなれる。
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学生生活良いサークルや年1の学祭では学生が主体となっており、毎年とても賑わっていて、地域の人達も楽しんでいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物や植物、昆虫など生き物と人との繋がりについて学んでいる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先サービス・レジャー
動物の飼育に携われる仕事。 -
志望動機元々動物が好きで、動物園にいる展示動物や家畜、ペットのことなど幅広く学ぶことができるから。
投稿者ID:1004067 -
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卒業生 / 2018年度入学
2023年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い専門的な知識を学びたいならぜひ勧めたい。実験室以外にも農地や外の設備も豊富、教授も丁寧に対応してくれます。
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講義・授業良い生徒の人数が少ないので設備が満足に利用できる。個別の相談もしやすい
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就職・進学良いキャリアセンターで相談にのってもらった。面接対策やエントリーシートの添削もみてもらえる。
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アクセス・立地悪いバス停が大学から遠く、歩く必要がある。雪などに見舞われると大変。
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施設・設備良い研究室の設備は新しく、充実している。人数が少ないのもあり、満足に使える。
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友人・恋愛良い学外のサークルなどで、OBや外の大学生とも交流できる。学内イベントも盛り上がっている。
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学生生活良いサークルの種類も多いため、気になったものは掛け持ちしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品にまつわる幅広い知識、成分から加工技術、生産方法など実用的な知識が身につく。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機食品加工に興味があり、地元の国公立大学に通いたかったからです。
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就職先・進学先商社
投稿者ID:909777 -
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卒業生 / 2018年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い個人的にはのびのび勉強できてよかった。テスト前や卒業研究はちょっと大変だけど、過ぎてみればみんなと協力して勉強したり、楽しかったと思った。
特に食品では優しい先生が多いので、気になる事とか疑問なことがあれば気軽に聞きに行くこともできてよかった。 -
講義・授業良い幅広い感じで食品関係を学べます。特別講義で田植えとかも選択できたり、発酵食品作ったり、専門は結構楽しいです。
文系科目(選択必修)は、何言ってるかわからなかったり、やたら厳しい(学外の先生)もいる。
普通にちゃんと勉強すれば単位は取れる。
教職も選択したので教員免許を取れた。(これは結構大変) -
研究室・ゼミ良い研究室は先生によってかなり色が違う。1年間研究して卒論を書く熱量が持てるかどうか(研究内容)も大事だけど、先生との相性も大事。
機器は結構古いものもあるので所々ガタきてたりするけど、先生に伝えたら借りてきたり新規購入もしてもらえた。 -
就職・進学普通ふつう。就職サポートは部屋に行けば対応はしてくれる。就活講義はマ○ナビとかの人が来てやっていた。参加してない人も多かった。
食品系の他には美容系の人もいた。大学院行く人も何人か。
公務員は省庁関連の人もいたので、自分の頑張り次第。 -
アクセス・立地普通片道徒歩10~15分のアパートを借りていたので徒歩通学していた。
県内の子は車が多かった。
周りは田舎。わたしは静かな方が好きだからよかった。
買い物するところは普通にあるから不便なことはあまりなかった。 -
施設・設備良い新しい棟作ったり、結構頑張っていると思う。
1個しかないものとかはweb予約システムがあるのでそれで予約して使う。
古いものも結構あるけど、普通に使える。 -
友人・恋愛良い県外と県内出身は半々くらい。
人数はそんなに多くないのでみんななんとなく見たことある顔ってなる。
学年上がると他学科と関わることがあまりなくなる。 -
学生生活普通サークルは入ってなかったのでよくわからない。結構色々種類あったと思う。
学祭はサークルで店出してる事が多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品関係全般。食品の論文用の英語とかもあった。
マーケティングとかもあるので、食品の栄養など専門的なことに限らず、とにかく幅広い感じ。 -
学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先流通・小売・フード
新卒で入った飲食をやめてメーカーに転職した。 -
志望動機大まかに食品関係の仕事をしたいと思っていたから。何をするかは特に決めてなかったが、大学で勉強する中でなんとなく楽しそうだなと思う分野を感じることはできた。
あとは学費の問題で国公立が良かった。
感染症対策としてやっていることzoom講義もあった。学科で分けて半分登校して半分はzoom中継みたいな時もあった。録画は基本なかったと思う。(出席を取る) 消毒とかはけっこうしっかりしていた。 規模が小さいのもあるが、ポツポツ感染する人がいるくらい。それも、分かった時点で消毒が済むまで立ち入り禁止になるので、安心だった。投稿者ID:868203 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い私はまだ一年しかいないからよくわからない。少なくとも言えることは、学科のオフ会のようなものに参加すると恐ろしくお金がかかります。普通に高級な居酒屋で飲み食い委した方がよいでしょう。学校の設備はほど平均ですし…。しいて言うなら食堂は1年で飽きます。
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講義・授業良い一年で取れる講義だけに絞ってみると、「どう見てもテストが鬼畜で理不尽すぎる授業」と「テストが甘い」の二つに絞られます」。どう見てもテスト鬼畜授業は受けると時間の無駄になる可能性があるので注意。選択肢は必然的に狭くなりますね。
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研究室・ゼミ普通正直研究室に関しては何とも言えません。研究費などのことは一切不明。もうすこし情報があればいいのですがそういう情報は基本二年にならないとだーれも気にしないみたいです。
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就職・進学良い一応就職サポートセンターみたいなのがありますがどれだけの人が使っているのか不明。少なくとも公務員を目指すのならば使う必要があるみたいです。それ以外は…不明。
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アクセス・立地良いバス、徒歩、自転車、車、バイクのいずれかでしか通学できない。おすすめは自転車かバイク。歩いて行きたくない距離だがそう遠くない場所に面白い施設が山ほどあるので皆そうしてます。因みに最寄りの駅は歩いて1時間、運が悪いとそこから30分待たないと電車が来ません。なので電車通学という人は0です。
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施設・設備普通近くに金沢大学ありますけどアレと比較したら負けです。全体的に小ぢんまりとしてます。一応設備は一通りそろってはいますがどうやっても「狭い」ので…。
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友人・恋愛普通サークル内での結束が結構強く、クラスメイトの名前を憶えられてない、という人も多いそうです。学科にもよりますが私のいる食品科学科はウェイ系が多いような気もしますね。ぶっちゃけそういう人間と絡むと未成年でも遠慮なく酒を飲まされかねない気もする。ああいう人間になったらダメですよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次で食品科学科は一般教養のみ。他の学科はあるのに。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機家から近い、というのが一番大きかったのでなんとも言えんわ。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか取り敢えず理科は物理、化学、生物の3つから選べるので自分の好きな奴を選びましょう。テスト自体は超楽勝。正直高校のテストの方が難しいのでは。
9人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181689 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い先生との距離が近すぎるぐらい近い。
環境以外についても学べる。
環境科学以外に食品科学科や生産科学科もある -
講義・授業良いわかりやすい。教科書をあまりつかわず、型通りではない説明。
野外の授業があると嬉しいですが雨が多いのでうまくいかないんでしょう。
レポート書き方を丁寧に教えてくれます。 -
研究室・ゼミ悪い動物系統が少ないですが、充実してます。
先生の面倒見もいいそうです。就職の世話もしてくれるそうです。 -
就職・進学良い公務員にほぼなれるらしい。
他にも建設コンサルタントや銀行員になった先輩がいます。 -
アクセス・立地悪い周りにコンビニなどない。家もない
田んぼと畑しかない。 -
施設・設備普通比較的綺麗。
大講義室の椅子が座りにくい
食堂のご飯はまあまあらしいです。
自販機が多い。 -
友人・恋愛悪い自分不器用なんで
友達とかいないです。
いる人はいます。たぶん。
男女ともに仲良いですよ -
学生生活普通水槽学部楽しいです
水槽でいろいろな魚をかいます。川にとりにいきます。
ポケゼミもおすすめです。
自動撮影カメラを使った生物調査をします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境土木、環境保護など
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就職先・進学先公務員希望
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483433 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部環境科学科の評価-
総合評価良い農業どぼなどに興味のある人には最適な大学だと思います。資格も決められている専門科目の単位が取れれば、同時に取れるものもあり、就職に有効だと思います。悪い点は、物理が苦手な人だとついていくことが大変です。
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講義・授業良い様々な知識を持っている先生ばかりなので、講義は充実していると思います。わからないことがあったとき聞きやすいこともいい点です。
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アクセス・立地普通周りは田んぼだらけで、歩道がないため少々危ないです。しかし、自然を身近に感じることができるという利点もあります。
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施設・設備良いとてもきれいな校舎で、最近新しいパソコンなどにしたため、より充実しています。学食も安くておいしいです。
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友人・恋愛良い学生が少ないため、交流を深めることができます。ただし、少ないため問題を起こすと居辛くなってしまうため、できるだけ仲良くしていくといいです。
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部活・サークル良いサークルでは、先輩や後輩とも交流を深めることができるいい場所です。いろんなサークルがあり、それぞれ楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業土木について学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名資源研究室
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所属研究室・ゼミの概要細菌などを調べています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機環境について興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を見て、先生に指導してもらいました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22425 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い生産科学科は割と幅広く、自分のやりたいことを探しながら勉強できる感覚があるので、大学に入ってからもっと細かくやりたいことを探したいという人には良いと思います。また、生産科学科の先生は、他学科の先生に比べて雰囲気の柔らかい先生が多いような気がします。私自身は友人に恵まれて、平和な大学生活を送っているので、生産科学科に入ってよかったと思っています。
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講義・授業普通高校生物での内容を深く掘り下げた内容、+aの内容が多いように感じます。高校時代物理選択だった友人は、1年生の頃から少し理解に苦労していたようでした。逆に、生物選択でそれなりに高校時代勉強をしていれば、かなり理解しやすい内容だと思います。当たり前ですが、生物の内容に伴って化学の知識もかなり必要になってきます。植物系の授業が多いですが、動物系の研究室の先生もいるため、動物(畜産が主)に関する授業も受けることができます。
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研究室・ゼミ良い3年生から研究室配属となっていますが、1、2年生を対象とした研究室インターンシップという取組みやポケゼミがあるので、下級生も研究室に訪れやすいと思います。人数が少ない大学ですので、研究に関して先生とより多くの時間を共有できることも強みであると思います。
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就職・進学普通公務員に関しては、石川県を中心に毎年一定数合格しているようです。公務員対策に関しては、最近は他校の専門学校の先生による講座が開かれ、希望者のみが安い価格で数日間、講義を受けることができるみたいです。
一般企業への就職に関しては、食品系や植物に関する企業が多い印象です。北陸三県出身の生徒が多いためか、北陸三県への就職が多いのではないかと思われます。
大学院に進学する人は毎年かなり少ないです。 -
アクセス・立地普通車で通学する生徒が多く、駐車場はかなり広いです。他には、徒歩、自転車、バス(100円バス)などの通学手段があります。徒歩と自転車に関しては、冬季には大雪で通学しづらく、結局バスに乗る生徒が多いと思います。しかしバスも本数がかなり少ないため、車を持っていないと不便に感じます。
周辺環境に関しては、近くにおしゃれなカフェなどはほとんどなく、激安スーパーや薬局がある程度です。車に乗れば、ある程度自由に、大きめのイオンや商業施設に遊びに行くなどはできます。 -
施設・設備良いあまり詳しくないですが、まだ「石川県立大学」としての歴史が浅いためか、校舎は結構綺麗な方だと思います。鍵付きのロッカーも1人に1つ用意されていますし、トイレも食堂も講義室も、清掃の方のおかげで綺麗です。個人的には、体育館が狭いくらいの不満しかありません。
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友人・恋愛良い生産科学科は、色んな人が混じっているような印象です。だからこそ自分に合うコミュニティを見つけやすいと思います。かと言って、悪いことをするような人たちもいないため、都会の大きい大学と比べるとかなり平和だなぁと感じます。真面目な人が多いため、それが物足りないと感じる人もいると思います。
恋愛に関しては、大学の規模感が小さいため、学内で恋人を作りたい人があまりいないように感じます。実際に自分の周りでは学内カップルはいません。なんとなく大学の外に恋人がいるという人が多い気がします。サークルも活動的なものが限られていたり、飲み会などもあまり開かれないので…そのせいかもしれません。 -
学生生活普通サークルに関しては、サークルによって活動の温度感が全然違います。しっかりやるところもあれば、活動してるのかしてないのかわからないようなところもあります。しっかり活動しているところは、先輩後輩の関わりが密接にあったり、新しいコミュニティの増築、大学生っぽい飲み会などができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、一般教養(高校で習ったような内容や哲学、文学などの人文系科目)+専門分野(理科系の実験、植物系、畜産系)を勉強します。
2年次は、1年次に比べて一般教養の割合が減り、専門分野の割合が増えるくらいの変化です。
3年次以降はわかりませんが、実験がかなり増えるイメージです。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機地元に比較的近い地域で、畜産動物や展示動物の勉強がしたかったから。
感染症対策としてやっていること現在は、全て対面で講義を行なっており、状況次第でオンラインに変換される可能性もあるみたいです。基本的に講義後に使用した机や椅子を各自消毒したり、食堂でのマスクを外した私語の注意などが主な取り組みだと思います。換気も積極的に行なっていると思います。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:874146 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部環境科学科の評価-
総合評価良い割と自然が好きな人にはいい大学だとお思います。優しい人がほとんどで過ごしやすい方だと思いました。あとは、自分しだいだと思います。
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講義・授業良いとてもわかりやすく授業をしてくださるためついていきやすいです。個人的に聞きたいことがある場合は、直接聞けるのもいいです。
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アクセス・立地悪い立地はあまりよくありません。コンビニに行くために車がないと本当に不便です。さらに、歩道がいまだに作られていないため危ないです。
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施設・設備良い施設はどこもとてもきれいなため、快適に過ごせると思います。学食もおいしくて安いのでぜひ利用してほしいです。
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友人・恋愛普通基本的に優しい人がほとんどですが、最低限のマナーを守らないとうわさになると思います。ですから自分次第でいいようにも悪いようにもなります。
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部活・サークル普通サークルは自由が利く楽しいサークルが多いと思います。入学式のときに勧誘があるので色々見るのもいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業土木について基礎知識から基本技術まで学べます。
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所属研究室・ゼミ名環境生物研究室
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所属研究室・ゼミの概要バイオマス分解能力の細菌の探索や、CO2削減にかかわる細菌
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境についてよく学べると思い、この学科を志望しました。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験でいる科目を特に勉強しました。何度も確認しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83320 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い三年生からは実験の授業が多くあり、とても充実していました。四年生からは研究室に所属することになりますが、
一研究室につき生徒が3人ほどと少ないので、先生と深く関わることができ、たくさんのことを学べました。食品といっても研究分野はさまざまなので、自分が興味を持てるものはどれか一つはあると思います。 -
講義・授業良い授業は40人ほどで行うものが多く、先生に当てられることもあったので理解が深まりました。また、食品は私たちの身近なものなので、聞いていて為になる授業が多かったです。単位は比較的取りやすいと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室に所属すると、ほとんど毎日実験をおこないます。自分が興味のある研究テーマなら良いですが、全く興味のないものだと毎日とても苦痛だと思います。一年間続くので研究室選びは慎重に行った方がいいと思います。
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就職・進学悪い就職実績はとても良い方だと思います。就活をしていたほぼ全員が就職できました。ただサポートの方はあまり十分ではなかった気がします。三年生のときに毎週就活セミナーみたいなものがありましたが、あまり為になる話はしてくれませんでした。
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アクセス・立地悪い田んぼの真ん中にあり、交通の便がとても悪いです。バスも野々市のコミュニティバスしか通っておらず、駅も近くにありません。ほとんどの人が車通学をしてました。また、近くにコンビニもないです。
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施設・設備良い授業の課題や試験前の勉強などは図書館で行うと良いです。人もあまりいなくて机もいい感じなので、結構集中できます。また、研究設備なども比較的そろっており、特に困ったことはありません。
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友人・恋愛良い一学科の人数がとても少ないので、みんなと仲が良かったです。また、女子の割合が圧倒的に高いので、すごく居心地が良かったです。割と話しやすく良い人が多かったので、人間関係で困ったことはありませんでした。
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学生生活悪いサークルは一応所属していましたが、全然参加しませんでした。バイトは週4日ほどやっていました。授業や実験などで忙しくて、バイトができないということはありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語や数学、化学などのすべての学科で共通の授業が多いです。
2年次、3年次からは食品の専門分野について学びます。(微生物、食中毒、機能性、分析学などさまざまな種類があります。)また、3年次からはほぼ毎日午後から実験があります。
四年次は研究室に所属し、自分が決めた研究テーマに沿って研究をします。ひたすら毎日実験です。 -
就職先・進学先情報関係
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426527 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い農業について学びたい人には適している大学だと思います。農業体験だけでなく、畜産についての実習があるのも魅力的。少数の大学なので、友人や教授達との関係が密なのも最適。校舎はとても綺麗で、大学周辺には店なども増えてきて活気があります。新しい大学だからこそ、自分で新たな歴史を作っていけるのが楽しいです。
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講義・授業良い実際に野菜を育てたり、牛の世話をするなどの実習があるので魅力的。実習だけでなく、実験なども充実しているのが良いと思う。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている教授のもとで研究ができる。また、最先端の機械を用いて研究が出来るのも魅力的。他の研究機関と連携して研究出来るのも良い所だ。
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就職・進学悪い就職活動の支援をしてくれる講師がくるが、その人は常に在籍しているわけではないので、支援を受けにくい。また、支援の人数が少なすぎる。さらに、新しい大学ゆえにパイプや過去の就職先情報がほとんどないので厳しい。
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アクセス・立地悪いバスや電車などの交通の便が悪い。そのため、自転車もしくは車が無ければ相当厳しい。また、駐車場や駐輪場が少なすぎるので、大変だ。
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施設・設備普通施設・設備は新しいのでとても綺麗。大学院棟も新しい。ただ、体育館がとても小さく、食堂も机椅子が足りない。メニューももっとあるといいと思う。
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友人・恋愛良い現在は見直されたが、3年生からのカリキュラムがいきなり密になるので大変だ。2年生のカリキュラムを見直すべきだったと感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は一般教養、2年生の時は一般教養と専門的な知識の授業、3年生の時は実験・実習がスタートし、4年生は研究が始まる。
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所属研究室・ゼミの概要稲・植物の遺伝子や病気についてを研究できる。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先を選んだ理由専門的なところに就職したかったが、全く別の道を選んだ
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志望動機大学紹介のパンフレットを見て興味を持ち、オープンキャンパスで実験をしたところ、綺麗な校舎と最新の設備が充実していることに魅力を感じたため。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか小論文や英語の読み書き対策、生物・化学の勉強を強化した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180724 -
- 学部絞込
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