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出典:HIrorinmasa
石川県立大学
(いしかわけんりつだいがく)
公立石川県/四十万駅
石川県立大学 生物資源環境学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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生物資源環境学部 生産科学科 / 在校生 / 2025年度入学 県立ならではの予算の潤沢さ2026年06月投稿

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[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い周りは田んぼと住宅街だけど、野々市自体はコストコもあるし、学生向けの飲食店やアパートも多くて生活には困りません。
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講義・授業良い食品の成分分析とか、発酵・バイオテクノロジー、商品開発に興味があるなら本当に良い大学です。国公立だし、研究設備がそこらの私立よりめちゃくちゃ豪華
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就職・進学良い単科大学で人数が少ないから、1学年みんな顔見知りレベルでアットホームです。ただ、いわゆる「都会の華やかなキャンパスライフ」を期待して来るとギャップに病むかも
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アクセス・立地良い1・2年は基礎固め(化学や生物)で、実験が始まると一気に忙しくなります。レポートの締め切り前はみんなで図書館やロビーに居座って助け合ってます。
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施設・設備良い3年から研究室配属があるけど、先生のレベルが高くて、企業の共同研究とかも盛ん。地元石川の発酵文化(日本酒や醤油、いしる等)に絡んだユニークな研究も多いです。
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学生生活良い場所は野々市市(ののいちし)で、金沢駅からは結構離れてます。最寄りの新庄駅からも歩くとちょっとあるので、ぶっちゃけ車か原付がないと詰みます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品メーカーの品質管理や開発、公務員、あとは北陸の地元企業への就職はかなり強いです。先輩たちも大手食品系にサクッと決まってたりします。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機ひとことで言うと「のどか」。窓の外を見れば白山(はくさん)が綺麗に見えるし、大学の敷地内に広大な附属農場があります。
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入学前後のギャップ入学してすぐ、新入生全員でやる「伝統の田植え実習」があるんだけど、あれで一気にみんな仲良くなります。
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生物資源環境学部 生産科学科 / 在校生 / 2025年度入学 華やかな都会のキャンパスライフ2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い学生同士も、みんな顔見知りになるくらい仲が良くなります。周辺の野々市市は、実は「住みやすさ」で有名な街なので、スーパーや飲食店は周囲に結構あります。
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講義・授業良い「食」や「バイオ」に興味がある人にとっては、国公立ならではの最高の研究環境だと思います。1学年の人数が約240人と少ないため、教授と学生の距離がめちゃくちゃ近いです。
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就職・進学良い1年次から実験や実習が豊富で、座学だけで終わらない楽しさがあります。特に研究室に配属されてからは、高価な分析機器を少人数(ほぼ独占状態)で使えるため、研究の質が非常に高いです。
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アクセス・立地良いレポートや実験の予習・復習がかなり多く、テスト期間はかなりハードです。要領よくこなさないとアルバイトとの両立で寝不足になります。
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施設・設備良い野々市(ののいち)市にあり、周りは田んぼやのどかな住宅街に囲まれています。静かに落ち着いて勉強したい人にはぴったりです。
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学生生活良い敷地内に「附属農場」があり、キャンパスそのものが実験フィールドのような場所です。緑が多く、アットホームでのんびりした雰囲気。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最寄り駅(JR野々市駅)から少し距離があり、バスの便もそれほど多くありません。金沢の繁華街(片町など)へ遊びに行くには少し時間がかかります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機大規模大学のように「就職課に行っても順番待ち」ということがなく、キャリアサポートの職員さんが学生の顔と名前を覚えて応援してくれます。
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入学前後のギャップ北陸の農業系・食品系の企業や、JA、自治体の農業職(公務員)への就職実績が非常に強いです。OB・OGとの繋がりも深く、面接対策なども親身に見てもらえます。
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生物資源環境学部 生産科学科 / 在校生 / 2025年度入学 田舎の良さがある学校2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い周囲は田んぼが多く、車がほぼ必須
コンビニ・飲食店が遠く、雨が多い地域のため車移動が前提、ですよ。
気をつけて -
講義・授業良い少人数制で教授との距離が非常に近い
学生数が700人未満と小規模で、教授1人あたりの学生数が少ないため、質問しやすく、研究指導も丁寧 -
就職・進学良い実験・研究設備は規模の割に充実
食品科学・環境・生産科学など、実験を伴う学科では新しい機材が多く、他大学では教授がやる操作を学生が自分でできるというメリット -
アクセス・立地良い研究室は選びやすく、教授のサポートが厚い
発表練習や研究計画の相談など、密に指導してもらえる環境 -
施設・設備良い地元就職に強い(就職率はほぼ100%)
北陸の企業(食品・農業・環境系)への就職が多い。
大学院進学者は名古屋大・京大など難関院へ進む -
学生生活良い石川県外だと大学名を知られていない」という声もあるが、国公立というブランドで評価される場面も
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容少人数で教授との距離がとても近い大学です。授業中でも質問しやすく、研究室に行けばすぐ相談に乗ってくれます。食品科学科に所属していますが、実験設備は小規模大学とは思えないほど整っていて、学生が自分で機器を操作できるのが魅力です
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学科の男女比8 : 2
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志望動機立地は正直かなり不便です。周りは田んぼばかりで、車がないと生活が成り立ちません。雨の日が多い地域なので、徒歩や自転車は厳しいです。
大学自体は綺麗で落ち着いています。 -
入学前後のギャップ教授がめっちゃ優しいし少人数で学びやすい。実験もガッツリできて楽しい。
でも立地がガチで田舎。車ないと詰む。
学園祭は控えめだけど、落ち着いて勉強したい人には向いてると思う
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 076-227-7220 |
| 男女比 | 男:女=5:5 (口コミより引用) |
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