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私立神奈川県/矢部駅
麻布大学 口コミ
3.91
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卒業生 / 2011年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い過ごしやすい環境で、獣医師国家試験の合格率も低くなく、普通に授業やテストをこなせば国試合格は余裕だと思います。
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講義・授業良い首都圏の大学ですが学内に家畜もいるので実際にふれて学ぶことができます。
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就職・進学良い就職講座や公務員講座があります。
サポートセンターで面接の練習や相談も受けていただけます。 -
アクセス・立地良い駅チカです。周囲も住宅街なのでスーパーや飲食店が充実しており困ったことはありません。
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施設・設備良い新しい校舎です。
テスト前などは自習スペースがすぐに埋まってしまうので、もう少し増やしてほしいです。 -
友人・恋愛良い実習が多くクラスメートとの交流はそれなりにあります。サークル活動もそれなりに活発です。
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学生生活良い単科大学のようなものなので、他の大学(日大等)と比べると小規模です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容六年間、獣医師国家試験に向けての必須科目をひたすら学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機小さな頃から、獣医学に興味を持っていたため、志望いたしました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:575338 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い自分の将来に活かせる6年間を過ごすことが出来、今につながっているので、ステキな大学で過ごすことができたと思っている。きちんと勉強するためには最適な大学だとおもいます。
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講義・授業良い基礎教育から授業が充実し、ほとんどが必須科目ですが、獣医師となるための基本的な知識を習得できた。
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研究室・ゼミ良い3年から研究室に配属されるが、たくさんの研究室があり、研究室にはいるとその分野の応用的な部分をしっかり学べる。
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就職・進学良い就職のための実習や、相談会など開催され、しっかりとしたサポートがあった。
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アクセス・立地良い最寄駅は横浜線の矢部駅か淵野辺駅ですが、駅から徒歩10分以内なので駅からのアクセスはとてもよい。 周辺環境も住宅地なので居心地がよい街にありました
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施設・設備良い病院も併設されてるので、設備は非常に充実していた。研究室によっては、高度な機械を使って研究したりしている。
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友人・恋愛良いアルバイト優先していたため学園祭などにあまり参加しなかったこともあるが、わりと学園祭など内輪で楽しんでるイメージがある
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学生生活良い大学も大きな大学ではないので、規模が小さい分それなりの学園祭であった。大学らしさのある学園祭だった記憶があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎的な内容を学び、2年生から応用的な科目を学び、3年生から実習等がはじまる。また研究室の配属もある。5年生になると病院での実習があり、6年生は卒論と国家試験のための勉強がある。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品衛生に関わる仕事
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志望動機小さい頃から動物と触れ合う機会が多く、動物と関わる仕事がしたいと思っていたから。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570508 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価-
総合評価普通1年次では基礎医学を学び、比較的ゆとりを持っていたが、2年次からは研究室と実習に追われる日々にいきなり変わる。もう少しうまく分散してくれたら良かったのにと正直思うが、友達と協力して国家試験に向けて勉強したのは良い思い出です。
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講義・授業普通講師によって目的が違う。国家試験を受からせたいような人と講師の自己満のような内容の授業をしている人がいた。
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研究室・ゼミ悪い私が入っていた研究室は充実していたように感じた。動物実験などやらせてくれた。研究室は必須ではないので、研究室によっては全然活動していないところも見受けられた。
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就職・進学悪い就活サポートは支援者が1人しかいなかったので、就活時期になると予約を取るのが大変だった様子。
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アクセス・立地悪い駅から近いのは良いが、周りは何もない。学生には嬉しい安くて美味しいお店は少しあった。
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施設・設備悪い老朽化が進んでいたので、新しく学部棟が建った。綺麗で過ごしやすかったが、授業中、動物の鳴き声が少しうるさかった。
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友人・恋愛普通学科無いの人は優しい人が多かった。サークルなどに入っていれば他学部と交流ができると思う。
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学生生活悪いサークルに入っていないので分からないが、一般的なサークルはあると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、生物など、復習し、生命倫理学、解剖学など、基礎医学を学ぶ。2年次からは実習が始まり、臨床的な知識を学ぶ。3年次に病院実習にいき、現場の様子を知り4年次に国家試験に向けて過去問など解いていく。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先急生期病院
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志望動機免疫学に興味があり、医療関係に就きたいと思っていた。オープンキャンパスにいき、魅力的に感じた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572202 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い学科の講義内容に不満はありませんでしたが、周りの生徒の志が低く感じることが私はありました。 学力の伸び代があり、志があれば他の大学も視野に入れた方がよいのではないかと思います。
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講義・授業良い学外からの特別講師も多く、 在学中印象的だったのは youtuberや、C.W.ニコル アファンの森財団で働いている先生、元博報堂社員の先生、ゼミではWWFジャパンで働いている方の講義などを聞くことが出来ました。
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研究室・ゼミ良い2年次の後期からゼミ選択のための講義などがあり3年次からゼミに入ることができます。ただしゼミに入ることは必須ではないため所属しない生徒もいました。 ゼミでは卒業論文のテーマ決めから卒論指導まで、こちらのやる気次第で先生も熱心に指導してくれます。
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就職・進学普通4年次に週1回、就活セミナーがあり、夏休みには模擬面接の練習なども行われます。
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アクセス・立地良い最寄駅はJR横浜線の矢部駅です。キャンパスまでは徒歩5分程度で近いです。 アパートも多くあり、スーパーもあるので一人暮らしの学生も安心して生活できると思います。
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施設・設備良い古い建物はほとんど立て替えられたので新しい建物で学べると思います。食堂も新しいので清潔でした。
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友人・恋愛良い学科内だけでも十分友人をつくることができます。 また、サークルや部活に所属すると同じ志の仲間ができると思います。
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学生生活良い一通り様々なサークルがあります。部活では、特に野鳥研究部が歴史も長く、本格的に野鳥研究を行なっている印象でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎、2年次はやや専門的になり、3、4年次は専門とゼミ活動、卒論になります。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先医療ITの仕事
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志望動機昔から環境問題を解決したいと思っていました。受験勉強に失敗し、3月後期の受験を受け入学しました。
投稿者ID:534815 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価-
総合評価普通学科の人たちと協力して、国家試験の勉強に励むことができたので今があると思っている。だが、大学の風潮が地味なので、理想のキャンパスライフとは少し違った。
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講義・授業普通授業は多いが、内容が国家試験に沿っておらず、国家試験対策としては不十分な授業もみられた。
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研究室・ゼミ良い研究室は実験を多くやらせていただいた。大変でしたかとても充実していたと思う。
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就職・進学良い就職はみんな良いところに就職している印象を持った。ちょうど世代交代の入れ替えの時期だからだと考えられる。
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アクセス・立地悪い駅からは近いが、各駅停車なので、アクセスはさほど良くない。
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施設・設備悪い新しい学部棟が建設されたが、コンビニなどはなく、設備が充実しているとは言えない。
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友人・恋愛悪い学部の人は良い人が多い印象でした。ですが、サークルなどに入部しなかったので交流は狭いものになってしまいました。
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学生生活悪いサークルに入っていないので分からないが、学祭などは楽しそうにやっているのがうかがえた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では高校で学習するような生物から基礎的な医学を学び、2.3年次では実習も始まり、臨床検査技師として必要な知識を学ぶ。8週間の病院実習もある。4年次では国家試験対策を行う。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先急性期病院
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志望動機家から通える範囲だったから。第一希望が落ちてしまったから入学した。
投稿者ID:569414 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い将来のための教育をしっかり受けられ、学費ふ高いけれどその分の教育を受けられた 6年間の学生生活充実していたとおもう
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講義・授業良い獣医師として必要な基礎的知識を習得できたから。専門学的な実習も充実していたから。
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研究室・ゼミ良い3年生から4年間研究室に所属し、その分野に関する基礎的な部分から応用的なことまできちんと学ぶことができ、非常に充実した研究室であった
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就職・進学良い就職セミナーや座談会、講座など幅広く開催され、相談できる人もたくさんいた
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アクセス・立地良い最寄駅は矢部駅もしくは淵野辺駅で、付近は飲食店が充実し、閑静な住宅街が広がっている。 駅からは10分ほどでキャンパスにつき、電車も基本10分に1本は来るのでアクセスがよかった
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施設・設備良い最新の実習設備が整い、非常に充実した実習を受けることができた。動物も牛、馬、豚、犬、猫等幅広くいたため、幅広い分野を学べた
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友人・恋愛良い同じ志をもつ人たちばかりなので、話もあい、関係が作りやすかった。
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学生生活普通学園祭等あまり積極的に参加していなかったため、どちらともいえない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生は基礎的な獣医学、3年生からは応用的な獣医学を学び、5年生からは臨床実験等もある。 3年生からは研究室に配属となるので、忙しくなるが、より専門的なことが学べるようになる。 6年生は卒業論文と国家試験に向けた総合獣医学を学び、国家試験を受け、はれて獣医師になれる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先人と動物の両方の生活に関わる分野
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志望動機昔から動物が好きで、動物に関わる仕事がしたかったから、上を目指すなら獣医師になろうと思ったから。
投稿者ID:567470 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い獣医学科を有する大学の中でも、麻布大学は都心に近い立地や充実した設備・施設を有していることから外部からも多数紹介を受けており、非常に幅のある獣医療を学ぶことができます。研究室には三年生から入室することができ、専門分野について深く学ぶことができます。
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講義・授業良い各分野のエキスパートの先生方から講義を受けることができ、また外部からも特別講師をお招きして授業を受けることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室には三年生から入室することができ、専門分野について深く学ぶことができます。研究室の数も多く、大動物から小動物まで、さらには公衆衛生、動物行動学の分野まで幅広く活躍されており、どれも魅力的な研究室ばかりです。
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就職・進学良い小動物臨床へ進む学生が多く、日本全国さまざまなところで活躍されている方が多いです。最近は企業へ就職する学生や公務員志望の学生も増えてきました。説明会を校内で開いてくれるため、地方に就職する予定の学生には非常にありがたいです。
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アクセス・立地良い最寄駅は横浜線の矢部駅です。駅から徒歩5分ほどなのでアクセスはしやすいと思います。学校周辺には昔から馴染みのある定食屋やお弁当屋、居酒屋が数多く、お世話になる学生さんは多いと思います。近くに大学がいくつかあるため、安く借りれるアパートやマンションも数多くあります。
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施設・設備良い学内の施設は比較的新しく、最近も産業動物臨床センターが新しく設立され、実習や研究などに大きく役立っています。
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友人・恋愛良い獣医学科には約140人の学生が在籍しており、6年間という長い学校生活を共にすることになります。実習も多く、班編成となって授業に臨むことが多いので、親しい友人を作ることができます。サークルも多数あるため、学科を超えた友人関係を築くこともできます。
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学生生活良いサークルや部活、同好会と非常に幅広い分野で活動をしています。毎年行われる学祭ではダンスを披露してくれたり、バンド演奏があったりと飽きることはありません。学祭には芸人や歌手の方も招かれるので毎年大盛況です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には一般教育、基礎獣医学といった基本的なことを学んでいきます。2年次から少しずつ専門的な内容が増え始めテストも難しくなっていきます。3年次には実習も増え始め、研究室にも所属するため非常に忙しくなります。留年する学生もちらほら、、。6年次には授業も少なくなり、卒業論文に向けて研究室生活に熱が入ります。また、国家試験が2月にあるため後期からは勉強で毎日がくたくたになります。
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就職先・進学先卒業後は小動物臨床を志し、1.5次診を行なっている病院へ就職しました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492463 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部食品生命科学科の評価-
総合評価普通獣医学部があるため施設や環境は充実している。
しかし使用できるのも獣医学部優先なので獣医学部生や先生とのつながりを持てば色々経験できる。
先生に当たり外れがあるのはどこの学校も一緒だと思う。
獣医学部の授業に参加することもできるので自らやる気のある人は色々学べる。
学部棟も新設されたので綺麗で快適。東日本大震災で被害を受けた棟もあるが今は全て新しくなってるはず。
獣医学部があるので犬、猫、馬の散歩が日常的。動物好きにはたまらないが動物が嫌いな人は行かないほうがいい。
大学自体は古いので一定の分野では知名度があり、生化学系の職に就くには向いていると思う。ただ就職後は獣医師とよく勘違いされる。 -
講義・授業悪い授業内容は先生によって大きく差がある。
わかりにくい先生もいれば面白い授業をする先生もいる。
個性的でクセの強い先生が多い。
でもわからないことがあったら丁寧に教えてくれる先生が多い。
授業はぐんぐん進んでいくので個人的に聞きに行くと色々教えてくれる。
2年目からはコースが分かれる。遺伝子系と食品系。
直接就職に役立つのは食品コース。実務的な知識が多い。
研究職なら遺伝子コース。専門分野で難しい。 -
研究室・ゼミ普通研究室は3年から始まる。
がっつり研究やる研究室からゆるい研究室まで色々。先生による。
研究職が欲しいなら厳しいところが良い。他の研究室や研究機関とのつながりも強い。
厳しいところでも内容や日程を相談すれば対応してくれる。
卒論は全員必修。4年2月頃に提出。 -
就職・進学普通大学の知名度は高いので生化学系の企業が多い。
もちろん営業やサービス系の企業もある。
学校が就職サポートセミナーを週1回行ってくれる。
専門機関の人が個人的な質問に1人1人答えてくれる。メールでも対応してくれる。
面接対応なども全部やってくれる。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は矢部駅または相模原駅。
近くに有名大学のキャンパスがいくつかあるので学生が多い。
近いので他校の学食を食べに行くこともできる。
町田まで出ればショッピングもできるし飲み屋も多い。
町田は東京なのでバイトはほぼ皆町田。(最低賃金が違う)
大学が多いし獣医学部は少ないので地方から出てくる人用に1人用アパートや学生マンションも多い。 -
施設・設備良い獣医学部があるので設備、研究施設はかなり充実している。
図書館もあるが獣医学に関する書物がメインだが、生化学や生物学、食品学、遺伝子学なども一通りそろっている。
空いている教室は自由に使えるので自主勉強は自由にできる。
でも図書室の机やパソコンは台数に限りがある。
パソコンはウィンドウズとMACがある。
遺伝子組み換え動物など特殊な管理を行う棟がある。
サークル棟は古くあまり設備はよくない。
でも学校は古いので歴史のある部活が多い。
自治会の運営がある程度しっかりしているため成績が良いと予算も多くなる。 -
友人・恋愛良い獣医学部があり、かなり年配の人や社会人から学生になった人が多い。
後輩が年上ということも普通にある。
大学が古いこともありOBも多い。
色々な人と友達になれて色々な話が聞ける。
多種多様な人が多く出会うので恋人がいる人もいる。
失業後はそのまま結婚した人もいる。
獣医師との結婚を狙ってる人もいる。 -
学生生活良い「サークル」は予算も少なく年数も浅い。レベルの低い活動。
「部活」は人数、年数、予算もきっちり出るガッツリ活動。
就職に有利なのは「部活」。50年以上続く部活もあるのでそこで主将になると就職で有利。
他校も近くに多く、東京にも近いので学外活動は充実。
学際は獣医学部があるので畜産系の出し物が多い。ソーセージを作って売ったりしている。大学の看板商品でとても美味しい。
実習が夕方までかかるのでバイトはちょっとやりにくい。
夜間や休日のバイトをしてる人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般的な授業。高校時の復習や一般教養。一部専門分野がある。
特に生物、化学、生化学の知識がないと後々辛い。
2年からは生物、化学系の大まかな専門分野を学ぶ。食品に関係する科目が多いので薬学、免疫学、遺伝子学から食品学、食中毒に関係する微生物学、寄生虫学まで多様な分野を学ぶ。
3年から研究室と授業が半々。研究室の内容によっては暇な人と忙しい人の差ができる。この間に何を学ぶか、何をするかが就職に関係すると思う。
4年は研究室。厳しいところは休日返上。生き物を扱う研究室は当番制で世話をする。就職活動も同時に行うので研究室によっては余裕がない。 -
就職先・進学先食肉処理場(屠殺場)の品質管理室
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:432009 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部環境科学科の評価-
総合評価普通他学部他学科の教授や准教授の講義もあり、興味があればいろんな分野の講義を選択することができます。
途中で文系理系のコース選択ができ、教職など専門的な免許を取ることもできます。理科と社会の両方の免許をとることができるのも魅力の1つだと思われます。
環境科学科という名前の通り、水質や土壌、大気の環境についての講義や、心理学まで幅広く学ぶことができます。
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講義・授業悪い講義の内容としては興味深い内容が多いです。ただ、大学の偏差値から考えると、生徒のレベルより難しい試験が多いように感じます。
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研究室・ゼミ普通他の学科の研究室に入ることも可能。(環境科学科にいながら臨床検査技術学科の研究室に入室等)
私が入室していた微生物学研究室は、設備や教授の支援も手厚く、良い就職先に進むこともできる可能性が高いです。 -
就職・進学良い教職の道を選ぶ生徒は最終的に多くはないが、その分対策や面接練習と言った時間を個人に多く割り当ててくれるのは確かです。公立中学校に合格する生徒は毎年5人前後。公立に合格できなくても、全員が私立の教員などに合格し就職することができている。
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アクセス・立地普通駅からは近く便利。
ただ、都心に出るには乗り換えが必要。 -
施設・設備悪い学部棟新しく建設されたが、狭い。
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学生生活良いもともと獣医の大学なので、動物に関する部活動も多数存在する。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公立中学校理科教諭
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389020 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価-
総合評価良い資格をしっかり取って臨床検査技師として働きたい人にはおすすめの大学だと思う。2年から研究や実験等も始まり忙しくなるが国家試験対策も早いうちからして頂けるので間際になって困ることはない。でも都会で学びたい人には少し不向きかもしれない。
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講義・授業良い単位は取るのが意外と大変で留年する人も中には数人いた。でも過去問をやったり真面目に授業を受けていれば大丈夫だと思う。教授や講師の先生は、親身になって相談ものってくれる。
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研究室・ゼミ良い研究室は自分の好きなところへほぼ入ることができ、8個ぐらいの中から選べます。卒論を書きたくない人は、研究室に入らないという選択もできるので他のことに時間を割くこともできます。
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就職・進学良い進路相談の先生がいてくれて予約をとれば、個々にあった相談をしてくれる。病院の仕組みやどういう病院が世間的によく思われてるのか等。
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アクセス・立地普通最寄駅は矢部駅。周りは住宅やマンション、スーパーがありどちらかというと田舎。なので買い物に行くことが多いのは一番近くて町田。
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施設・設備良いキャンパスは新しい建物と古い建物が混在してる。馬や牛などの家畜もいて臭いは多少する。研究設備は、各研究室ごと論文を書くのに困らないくらい充実したものがある。
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友人・恋愛良い実験自体がクラスの中で適当に組まされたグループでやるものもあるので、様々な人と話すきっかけはある。1人暮らしをしている人が多いので仲良くなれば卒業まで家を行き来する関係でいられると思う。
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学生生活良いアルバイトは実験や研究が入ってくるとやる時間が限られ、できない人も多くいた。サークルや部活動も大学祭などの校内のイベントだけでなく校外の活動も多いので楽しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ必修科目のみで実験も入ってこないので意外と時間はあります。2年次になると次第に実験も入ってきて、専門的な授業も多くなってくるので慣れるまでは少し大変だと思う。後期になってくると研究室も入ってきます。3年次はとにかく毎日午後実験です。1つの科目の実験が終わるごとに試験があるので必死にやらないとついていけません。4年次は、もう国家試験対策のみです。ひたすら授業と試験の繰り返しです。
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利用した入試形式大学病院の臨床検査技師
投稿者ID:414191 -
- 学部絞込
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基本情報
麻布大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、麻布大学の口コミを表示しています。
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