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武蔵野美術大学
(むさしのびじゅつだいがく)
私立東京都/鷹の台駅
武蔵野美術大学 口コミ
4.03
(280件)
私立内92位 / 591校中
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部空間演出デザイン学科の評価-
総合評価良い同じ美術志望なのに誰一人かぶることのないアイデアが課題をこなすごとに発見できて新たに視野が広がっていくことがわかる。自由だからこそ好きなことを突き詰めることが出来る反面で個人制作だからといって学校に来なくなる人もいることが残念。
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講義・授業良い舞台、インテリア、ファッションなどの多種多様な空間のプロがそろっている。講義というよりは先生の雑談になってしまうことも多いが、その経験談さえも私たちにはとても刺激になる。
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研究室・ゼミ良い基本的に希望通りのゼミに入ることが出来るので自分が学びたい分野の勉強がしっかりできる。ただ課題の際に研究室が夕方で閉まってしまうので放課後特別な道具を使った作業が出来ないのが難点。
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就職・進学良い就職課で気軽に相談でき、過去の先輩方の就職状況などもみることができる。ただ有名どころばかりすすめられるため、少し疑問に思う所もある。
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アクセス・立地普通駅から徒歩15分と地味に長い。道中は雑木林を通っていくので散歩のように楽しめるが重い荷物を持っているときは苦痛になってしまう。
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施設・設備普通制作できる場所が多くある。学内に大手文具店があるのでいちいち外に買い物しにいかなくてすむ。しかしATMがないのでお金がないと諦めるしかない。
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友人・恋愛普通とにかく個性的な友人が沢山出来る。個性的故に課題ではぶつかることもしばしばある。恋愛に関しては男女比がほぼ2:8なのであまりおこらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容舞台美術による空間の見せ方、限られた空間でどこまで見る人の世界を変えられるのか。
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所属研究室・ゼミ名堀尾ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要堀尾先生による舞台美術のしくみ、見せ方講座。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機もともと舞台が好きで、とにかく舞台に関する勉強がしたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師武蔵野美術学院
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どのような入試対策をしていたか平日はデッサンや立体構成などの実技を中心に勉強し、土日は学科の勉強をしていた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75278 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部空間演出デザイン学科の評価-
総合評価良いまず教授陣が現役で活躍している方々でその方に直々に指導してもらえることが貴重な経験で他の大学ではできない。
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講義・授業良い毎回の課題で100パーセント努力できる環境とアドバイスをくれる。振り返ってみてやってよかったな、と毎回思える。
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アクセス・立地悪い立地は良くない。国分寺駅からバスで30分、もしくは鷹の台駅まで乗り継いでそこからも徒歩20分以上かかる。しかし、鷹の台からの通学路にある玉川上水沿いの道は自然に溢れていてとても気持ちよい。
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施設・設備普通工房も学内にあるし、申請を出せば学校に10時くらいまで残れるので、いざというときに便利。また、イメージライブラリーという映画などを見れる施設もある。
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友人・恋愛普通一般大学よりは個性の強い人が多い気がするが、それも刺激になっているし、処世術も学べるような気がしている。
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部活・サークル普通この大学内には必ず、一つは興味の持てるサークルがあると思う。そこでは他学科との交流もできるし、人脈を作る場にもなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ファッション、セノグラフィ、インテリア、環境など広い視野から空間を考え自分の表現を学ぶ。
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所属研究室・ゼミ名所属していない。
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所属研究室・ゼミの概要まだなのでわかりません。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機インテリアを学びたくて志望した。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか予備校に通ってひたすら練習
投稿者ID:27510 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部日本画学科の評価-
総合評価良い様々なタイプの教授がいる。画材の面白さを追究し、従来の枠にとどまらない日本画、絵画をつくろうとする空気が感じられる。そこでやりたい事を見つけられればとてもいい学科なのかもしれないが、もし一定の評価を得るため・社会で役に立つための勉強がしたいならば、この学科は向かないと思う。
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講義・授業良い技術よりも発想重視であると感じるが、技術を教えないわけではなく、生徒から要望があれば個々に合わせて指導する。講評にもかなり教授の個性が表れるため、合う教授・合わない教授がはっきりと分かれる。他の大学の日本画科もそうだが、制作時間をちゃんと取らなければ作品に表れてしまい、かと言って特別厳重な注意もされない。自己管理と目的意識が必要な学科といえる。
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アクセス・立地悪い国分寺からバスで20分、もしくは鷹の台から徒歩20分。この情報だけでも立地がいいと言えないのは分かる。ところが通信は新宿・吉祥寺でスクーリングを行う場合もある。当然地方の方はスクーリングのたびに東京に出てこなければいけないが、受講生の多い科目のスクーリングは地方でも開催していたり、科目試験は全国に受験会場が設けられているため、それほど低い評価もできない。国分寺キャンパスの近くは自然が豊かで、静かな住宅地である。その点は学業に集中できていいと思う。
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施設・設備良い図書館が新しく、とてもきれい。蔵書数も多く、清潔感のある館内に美術書が大量に並んでいるのを見るだけで心がはずむ。机にも工夫が凝らしてあり、落ち着いて勉強できる。売店は世界堂が出張している。日本画の専門的な用具を買うには少々インスタントな感じはあるが、忘れ物をした時にはとても重宝するし、日本画専門の画材屋から取り寄せた画材も置いてある。学食・売店はそこそこ。充実しているとはいえないが、授業の合間に利用するぶんには問題ないだろう。
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友人・恋愛普通通信制のため生徒同士の交流の積極的な機会はないが、しようと思えば交流もできる。生徒同士の交流をすることで、情報交換できたり、いい刺激になったりするようである。年齢層が高いため、基本的には落ち着いて穏やかな雰囲気。
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部活・サークル普通通信制のため部活・サークルには所属していない。学内には様々な部活・サークルがあるようだ。部名を見ているだけで面白い。通信制向けには、クロッキー会などがあるようだ。参加していないので実態は分からない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本画の基本技術の習得を通じて自分なりの表現について学び、探求することができます。
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所属研究室・ゼミ名日本画研究室
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所属研究室・ゼミの概要学科の人数を細分化し、個別に指導を受けられます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機通信制のため無理なく続けられるため。課題に追われる日々ではあるが時間の制約が少なく、提出期限なども自己管理であるため、思う存分課題の完成度を高められる。仕事と両立させることも頑張れば可能。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか特になし。しいて言えば入学希望の書類を提出するために志望動機を整理したくらい。
投稿者ID:26984 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い美術が学びたい人には設備がとても良く整っています。特に美術館、イメージライブラリー(映像資料館)は一日中いてもあきません。また図書館の中にはデザイナーさんの椅子がたくさんあり、面白いです。(誰も座っていなければ座れます!)また、油絵学科は3年次編入してくる方がいます。通信課程からの編入生もおり30?60代の方もいたりして、年齢の幅が広く刺激を受けます。
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講義・授業普通油絵学科の方の授業は毎日、先生方がくるわけではありません。週に2?3日ぐらい教授と非常勤講師の方がまわってきて指導してくださいます。たまたま席を外していると指導してもらえないので気をつけてください。3年生からはA、Bコースに分かれます。武蔵野美術大学はアカデミックな印象があるかもしれませんが、Bコースはインスタレーションや立体の先生が指導に当たってくださいます。(もちろん絵の先生もいます)所謂座学は一般教養的な授業(憲法、経済学等)や体育(卓球、日舞等)、美術系(美術史、アートマネジメント、プレゼン等)など幅広くあり、選ぶのに迷います。しかし、他美大学から編入してきた子によると他美大よりテストは厳しいらしいです。近年は国から海外交流事業?の補助金をもらっているらしく、留学や英語で自分の作品を海外のアーティストの前でプレゼンする短期ゼミもあるようです。
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アクセス・立地悪い最寄りの駅から20分ほど(2キロないぐらい)あり、すこし遠いです。林の中の散歩道の中を歩くので、夏は涼しいです。しかし土の地面なので靴は土だらけ、サンダルを履くと中がじゃりじゃり。また雨が降ると土なのでドロドロになります。(汚したくない場合は、一本となりのアスファルトの道をお勧めします。)武蔵野美術大学は住宅地のなかにあり、また一帯は幼稚園から大学までたくさんの学校があります。
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施設・設備良い図書館、イメージライブラリーはもちろん美術館、民俗資料室があり、企画展も頻繁に行っています。もちろんただで入れますので、制作に行き詰まったらよく利用してます。しかし新しい建物のはずの美術館はすでに雨漏りをしており、高い施設料を払っているので不満です。
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友人・恋愛普通基本的にどんどん学年があがるたびにアトリエにくる学生が減っていく傾向にあります。他美大はそんなことはないといっていましたが・・・現役生が多いからでしょうか?ただインスタレーションや立体、映像など様々な作品や年代、国籍の人がおり、刺激を受けます。
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部活・サークル良い私はサークルに所属はしてないのでよくわからないです。しかしたくさんのサークルのチラシが所構わず貼ってあります。(それこそ天井まで)ポケモン部や未知研究会などがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容油絵の基礎から自己表現とは何かを学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名ありあせん
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所属研究室・ゼミの概要所属研究室、ゼミは油絵学科にありません
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学科の男女比4 : 6
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志望動機オープンキャンパスでの学生の雰囲気に惹かれました
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたかとにかく自分の表現とは何か、大学で何がしたいか考える
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26077 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い美術を学び自分の表現方法を探す、研究し極める、美術を追求するには環境が整い素晴らしい大学だと思います。
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講義・授業良い様々な個性的な先生方の楽しく興味深い講義、様々な作品を知り見る、活動的で自由な創造ができる授業の数々です
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アクセス・立地良い東京中心部からは遠いですが駅から徒歩でも可能な距離にりっちしており、駅からの路線バスもあるので便利です。
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施設・設備良い学内においしいパン屋や学食売店がありお腹は満たされます、美しい木々にかこまれた素敵な環境で制作活動ができます
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友人・恋愛良いファッション、性格すべての面において個性的な人々が多いと感じました。自由で仲良く楽しい生活ができると思います
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部活・サークル良いダンスや表現など美術大学らしい個性的で輝く部活やサークルグループが多く、活発に自由に活動しているようです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容美術についての基礎知識から自己の造形活動の研究、美術教育について学ぶことができる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機油絵を学びたかったから
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか特に対策はしませんでした
投稿者ID:26026 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部映像学科の評価-
総合評価良い自分が興味のある表現媒体について、見つけることも、深めることもやりやすい大学だと思います。ただし、就職率はよくなく、立地も駅から遠いです。
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講義・授業普通好きなジャンルに関しての講義が開催されると非常に充実感がありますが、多種多様に富む分、好みのジャンルにかすらない場合も大いにあります。
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アクセス・立地悪い非常に遠いです。最寄駅からはバスも出ていない為、20分近く歩いて通学することになります。雨の日はさらに大変です。また、大学の近くにはコンビニやキャッシュディスペンサー等もない為、非常に不便です。
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施設・設備普通自分で買えないような器材が揃っています。ただ、コンビニは無く、お金も急にはおろせない為、ヤキモキする事が多々あります。
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友人・恋愛普通自分の好きなジャンルを語れる人が見つかれば、仲良くなれると考えられます。サークルに入らない限り他学科とのつながりは生まれません。
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部活・サークル普通サークルは他大学に誇れるほど大きいものは存在しません。ただ、他学科の方とお話しできる機会が設けられる点で非常に有益だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容映像について、本格的な技法を学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機デッサンが無くても入れる学科だった為
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特に無し。前日に過去問をネットで調べました。突発的なアイデアと文章力次第で実技は突破できるので面白い本等を多く読めばいいと思います。
投稿者ID:25719 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部建築学科の評価-
総合評価良い美術大学で学ぶ建築は、総合大学よりも刺激的です。インスピレーションを与えてくれる美術作品やデザイン、考え方に毎日のように触れることができます。自由で好きなことに没頭することが出来ます。嫌いなことから逃げがちになることも出来てしまいますが、自分次第で最高に充実した学生生活を送ることが出来ます。
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講義・授業良い専門的な先生方が集まっているうえ、多少は他学科の講義を履修することが出来ます。また、総合科目も充実しています。特に語学(英語)が充実していて、TOEIC等の資格取得を目指す授業はもちろん、英詩を鑑賞して翻訳する授業なんてものもあります。このように幅広く自分の知識を吸収出来ます。
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アクセス・立地悪いアクセスは正直、悪いです。私鉄の最寄り駅からは徒歩15分。大学からJRの駅まで向かうバスがありますが、20分はかかります。最寄りのコンビニまで徒歩5分程度はかかります。しかし、大学のすぐ側には玉川上水が流れており、上水沿いの緑道を通るのはなかなか気持ちがいいです。建築学科の研究室はちょうど構内の中心で、図書館や購買、美術館が近いので便利です。
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施設・設備良い校舎はモダニズムの流れを汲んだ校舎が多く、へんてこな形のものが多いですが、やはり素敵です。私の大学は、設備投資をいとわず行うので、外身は古くてもトイレ等の設備は非常に綺麗で新しいです。世界堂が構内にあったり、とても便利です。美術館や民芸館もあり、コレクションは充実しています。工房やスタジオを使えたり、とても便利です。
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友人・恋愛良い個性的な人が多くて、いろんな人とすぐ仲良くなれます。他学科の学生とも授業やサークルで交流できるので楽しいです。校内カップルは非常に多いです。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も充実しています。多種多様です。個人の自由を尊重するところがおおく、参加を強要する団体はまずありません。複数のサークルを掛け持ちしている人が多いです。自分で立ち上げるひとが非常に多く、毎年非公認のサークルがどんどん増えています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築についての基礎知識から基本技術まで学ぶことができます。絵や彫刻の授業が必修で、美術的な視点にも重点が置かれます。え
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学科の男女比5 : 5
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志望動機意匠設計をしたかったから。(理系の建築学科で意匠設計の研究室に所属するのは大変なこと)
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験を8割とれれば一般入試にも対応出来ます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25718 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い自分がやろうと思えば何でもできるし、たくさん勉強できます。同じことが好きな人だらけなので友達もすぐできるし、優しい人ばかりです。
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講義・授業良い必修の講義はすごい方が先生で課題をだし、指導もしてくれます。タマビに比べて写実の人が多いのかと思ってましたが結構ぶっとんでて何をやっても課題からそれない限りは大丈夫です。
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アクセス・立地悪いこれは最悪です。最寄駅まで歩くかバスです。バスは本数が少ないから定員オーバーで乗れないこともあるみたいです。私は歩いてますが雨の日はつらいです。
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施設・設備良いとにかく美術館・図書館がすごいです。画集の収蔵数が半端ないです。それからイメージライブラリー。映画が見放題です。
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友人・恋愛普通女子が圧倒的に多いです。個性的な人が多くて飽きません。課題終わりに打ち上げがあったりと結構仲良しなんだと思います。
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部活・サークル普通活動しているところはとことんやってると思います。変な部活や同好会も多いです。ないから作った!って人もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の表現を突き詰めていけると思います。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機油絵科に入りたかった。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか時間内で油絵を描けるように練習した
4人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23267 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部視覚伝達デザイン学科の評価-
総合評価良い著名な教授や授業内容の充実度に恵まれているため、とても刺激のある大学生活を送ることができます。授業で制作する作品の方向性は自由であるため、同じ課題でも様々な方向性を見ることができるため、表現の幅を広げるきっかけができます。
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講義・授業良い課題の量が多く、取材をしに外へ出ることもあるため、時間に余裕を持ってフットワークを軽くできるととても有利です。毎週のようにプレゼンテーションをするため、プレゼン力も鍛えられます。
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アクセス・立地普通鷹の台から歩いて20分。バスですぐ目の前。バスを使う人も多いため、バス停に行列もできるため少し大変です。
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施設・設備良い校舎はコンクリートコンクリートしてますが、図書館の蔵書がとても充実しています。イメージライブラリーで見たい映画を無料で見れるところも便利。
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友人・恋愛良い好きなことをやるためにこの大学に入った人達で集まっているため、課題の話などが多いです。皆ほんわかしてるので友達がたくさんできます。
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部活・サークル良いサークル活動も非公認でたくさんあります。仲間内で衝動から作ることもあるため、友達がたくさんできればとても楽しい大学生活を送れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人にわかりやすく伝わる、楽しんでもらえるデザインの仕方を学べます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機将来、イラストレーターや広告のデザインなど、美術に関係することをしたいから
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか画塾に通うことは必須です。学科の勉強は大事です。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23071 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部空間演出デザイン学科の評価-
総合評価普通武蔵野美術大学の場合、具体的に何かを教えるというよりは自由な時間と環境を与えられて自分でやりたいことや、身に付けたいことを明確にしてないと「この大学は何も教えてくれなかった」と卒業直後は思うかもしれません。課題も即戦力を鍛える学科もありますが、それよりもアイディアを考える工程や失敗することから学ぶことの方が多かったと私自身は思います。機材なども充実はしているのですが使用できる期間や、時間が他の美術大学などと比べて短いので自分で購入することも多いです。施設を使える時間帯も学科の教授の方針によって変わったりするのでオープンキャンパスなどで学生に直接質問するのがいいと思います。周りには何もありませんが、通学路の玉川上水は課題で行き詰まった時など歩いてるだけでリフレッシュできたり自然が近いのはいい環境かなと思います。卒業後は空間演出学科は特に色んな方面に進む人が多いので就職に強いとは言えないと思いますが、自分の世界を突き詰めたい人や、マイペースな人の方が向いてる学校かと思います。ゆるいといわれるけれどきつくするのもゆるくするのも自分自身です。
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講義・授業悪い空間演出学科の教授は現役で仕事をしている教授が当時多かったので指摘される内容もとても厳しかったです。そして細かく教えられるわけではなく自分で言われたことを考えてプレゼンする方式なので、中には何も教えてくれないと不満を抱く時期が長い人も多かったと思います。しかし社会にでるとお客さんに対しては常にプレゼンで、相手の求めるものがなんなのかをひきだすのもデザイナーの仕事のうちなので私は実戦的だと卒業後に思いましたが、大学の授業としては技術などを教えてくれるわけではないので充実の評価はさげました。癖が強い人が多いので、指導も優しく丁寧というよりフィーリングがあう、あわないの世界になってきます。これも大学としてはどうかと思いますが、デザイナー、アーティストになりたいならこういう人たちと話せないとやっていけないので4年間で向いてない、すごくストレスを感じたら卒業後美術以外の仕事につく人も多いです。でもそこで大学で磨いた感性を活かしてる方は大勢いるので無駄にはならないと思います。
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研究室・ゼミ普通空間演出学科の場合、ゼミ制度は3年から本格的になるので短い間に集中して取り組まないと吸収しそこねると思います。自分から教授に話しかけていくような人の方が充実していると感じるでしょう。演習などのまえに、まず人としてコミュニケーションをとれるかなどもみられます。研究室自体も他学科よりすごく礼儀に関して厳しかったり、物の返却など遅れるとペナルティが発生します。当たり前のことをできるようにかなり厳しい口調で言われるので、美術大学だから芸術家ぶっている人ほどきついと思います。ゼミでも具体的な技術を知りたければ自分から探してきて、「これに関して教えてください」とどんどん言った方がいいです。受動的だとあっという間に卒業しておわります。卒業制作もテーマから丸投げなので、時間はあるのに短期間で作る人が多いです。卒業制作は全学科毎年一般公開しているのでできれば高校2年生くらいの時に、他の大学も含め見に行くことをおすすめします。なんとなく雰囲気と自分にあうかあわないか、感じ取れると思います。
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就職・進学悪い就職活動はコネというか、弟子入りの形から入るひともいるし、普通の会社に入るひともいるし多様すぎて一口にかけません。卒業して数年たっても自分のやりたいことが花開かないことが当たり前の世界です。有名な企業に入りたいのならパンフレットに載ってる学科の実績をみてその学科に入るのが無難だとしかいいようがありません。油絵に入って広告代理店に入った、などの話はあまりきいたことないので。就職課は相談にはのってくれます。就職実績のファイルも見やすい位置にあります。しかし、デザイナー以外のアートの分野になると自分自身を売り物にする覚悟でやっていくか、学校の先生をやりながら活動をするなど、何か安定した収入を得られる一般的な職業について、その傍で自分の作品を作る人も多いです。なので、明確にやりたいことがきまってなくて入学した場合は教員免許と学芸員の免許をとる方向で履修する授業を選ぶのも賢い選択だと思います。一般常識も必要です。一般の人に芸術作品を売ることの方が、アーティスト相手に話すより何倍も大変なことです。
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アクセス・立地悪い上京してくる方は、女の子限定のアパートなどもおおいいので住むところには困らないと思います。実家から通う方もアトリエを別に借りるのもそんなにお金や労力がかかりません、大家さんが慣れているので。実家から通う場合、バス通学か徒歩20分か自転車かになるので結構苦労すると思います。私は片道1時間40分でしたが制作で疲れ切った時は一人暮らしの子の家や、アトリエに泊まっていました。定期代と家賃と体力を考えて通いにするか、一人暮らしにするかまず考えた方がいいと思います。大きいスーパーなどもありますし、学食で三食済ますこともできますので一人暮らしはしやすいとおもいます。自転車は必須です。
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施設・設備普通機材は充実しているのですが、基本的にどの学科も22時までなので使える時間が限られてきます。図書館もきれいで資料は充実しています。特にイメージライブラリーはなかなか手に入らない映画や映像作品がたくさんあるので、在学中暇だと思ったら入り浸ったった方がいいです。図書館まわりは見尽くしたといえるほど見尽くした方がのちのち自分のためになります。卒業後、資料を探しにいくこともあります。立体作品をつくる場合、外で作ることが多いので最初は抵抗があるかもしれませんがなれます。パソコンも使える場所があるのですが時間制なので結局は買った方が自分のためになると思います。そこで詳しく教えてもらえるわけではないので充実していると言い切れないです。学科ごとに使える機材の新しさも違うのでそれに不満を持つことも多々あります。オープンキャンパスで生徒に直接きくことをおすすめします。特に院生の方が不満点と良い点を把握していると思います。
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友人・恋愛普通女子の生徒が多いので、男性は大体彼女がいます。できます。しかしそのぶん人間関係も複雑になったりします。学生から付き合っていて結婚する人も多い大学だと思います。友人関係は長く一緒に作業することが多い学科だったので喧嘩をしたぶん、腹を割って話せる友人たちが今もいます。頻繁に集まってるゼミもありますし、年に一回程度しかあわないひとたちもいますが仲が良い方だと思います。美術関係は、ある業界に入ると人間関係がとってもせまいので同級生に仕事先であったり、先輩伝いに仕事が来たりすることもありますのでできれば卒業制作などで積極的に上の学年の人の手伝いをして話をきいたり、コネを作ったりするのが大事です。1人でコツコツやりたい場合は、自分の作品をひたすら作って芸術祭で発表するだけでも顔見知りや人のつながりができます。向こうから話しかけてくるはずです。最大限に大学内の人間を利用するつもりで動いてください。
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学生生活悪いどの学科も課題制作が大変なのでサークルが厳しいのはあまりないです。あっても自由にきていいとか、食事会があると。演劇部は割と厳しかったですが、逆に課題に支障が出ました。サークル以外で他学科と話すのは結構難しかったりするので、サークルの新入生歓迎会や、芸術祭の執行部、催しなど夏休みに活動できるようなものだといろんな人とであえると思います。どれも課題と平行してやるときついですし、時間を守らない常識を守らないひとたちばかりなので結構大変ですが、達成感はかなりあります。ただ、うまくいかないこと、間にはいるしっかりした人が本当にすくない(OBOG的な存在の人が来れない、いない)ので、評価は低いです。自分で頑張ってください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは空間とは何か?を個人からチームなどさまざまな形態で作品作りをして学びます。一口に空間といっても、服と自分の体の間にできる隙間も空間ですし、ごはんをおいしくみせる照明作りも空間の演出といえます。なので、家具、服、照明、舞台美術など自分に興味がないことでもやらされます。三年から教授のゼミとして、自分のやりたいことを選択できます。それまでに習ったことでピンときたものや、入学時からずっとやりたかったことはこの時点から本格的に集中して学べると思ってください。卒業制作はテーマから自分で決めます。これで悩むひとが大半なので、一年生の時から卒業制作用のノートを作って気になったことをメモるくらいの勢いでやらないと苦しみます。卒業制作は就職活動中にも、何をつくるか企業から聞かれる点ですので早めにアイディアを言葉だけでもいいので自分の中で具体化することをおすすめします。
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就職先・進学先舞台美術の業界でフリーで美術アシスタントをしていた。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426396 -
- 学部絞込
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