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武蔵野美術大学
(むさしのびじゅつだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.04

(284件)

武蔵野美術大学 口コミ

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★★★★☆ 4.04
(284件) 私立内97位 / 594校中
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全284件 141-150件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
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    造形学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私の入学時の学長の言葉は2徹で駄目なら3徹しろ、でした。
      夢中になれるものが見つかれば楽しいです。グループワークは喧嘩することもまあありますけど、良いものとは何か考えてぶつかって出来上がったものは面白いものになっています。
      私は4年間いてみて視野が広がりできることの幅が広くなったおかげで今楽しく社会人してます。
    • 講義・授業
      普通
      多分どの学科にも言えることですが、多くの人が大学に入るまでに制作環境がなく初めてのことばかりなので合う合わないで大学生活に大きく関わってくる、特に映像学科はそういう場面が多いです。
      アニメーターになりたいと思う方は特に、甘い世界ではないのでやる気、根気のある人だけ残ります。
      私自身他の学科に転科を考えたりしていろんな学科の授業をとりましたが結果映像学科関連の先生方が一番未来におけるアートの価値を考えておられると思いました。自己表現より、社会を見つめるようなことが多かったように思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      これはもう個々の先生とのコミュニケーションをどれだけとったもん勝ちかだと思います。映像学科はサウンド、メディアアートから実写、アニメにCG、写真にプログラミング、アートから情報社会に必須のもの、多岐に渡って授業があるので自分がこの表現気になると思って先生に食いついていけばいろんな可能性を考えるきっかけになると思います。1年生の授業から先生とのコミュニケーションはたくさんとっていったほうが自主制作等でも理解してくれます。
    • 就職・進学
      普通
      4年間在籍してみた結果、合うなと思った人は作家、藝大の院、望みの就職にサラッと進んでる気がします。合わなかった人や、趣味の程度にしておこうと思った人は全く別の進路を辿ります。
      教授たちは就職については放置といいますか、自由過ぎますが、悩んでる学生に対しては物凄く親身になってくれると思います。相談するかしないか、それでかなり違うと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      こればっかりはダメですね笑
      駅から遠い!バスも混むと乗れない!中央線はぐちゃぐちゃに押し潰される、模型破壊なんてことはよくあるんじゃないでしょうか笑
      私は1年で実家からの通学を諦め一人暮らしに切り替えました。
    • 施設・設備
      普通
      機材は文句なしです。十分。
      しかし!今はわかりませんが他学科に比べてスタジオ等使える時間帯が短いです…
    • 友人・恋愛
      普通
      これは~合う人は合うんですがね、人間臭さを盾に恋愛泥沼化、よくあることでした。友人関係は良かったです。
      私の代、その前後はモラルが…うーん…恋愛体質多いかな…まあどこでもそうだと思うので気をつけてください笑
    • 学生生活
      良い
      芸祭からゼウスが無くなった、飲酒ができなくなったとのことで非常に残念ですが昔は最高に楽しかったです。これから入学される方たちが体験できないのが可哀想なので復活してほしいですね~
      サークルはそこそこ楽しいと思いますよ~他学科との交流は楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      映像とはなんぞやから始まり、アートってそもそもなんぞや、社会てなんぞや、それを軸にした学科です。
      自分で作って周りがどうなるのか、体感する学科です。
      興味のない必須も懲りずに考えてみてくださいね、無駄にはならないです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      デジタルアート業界CGアニメーター、のち医療系CGディレクター
    • 志望動機
      とにかく美大に入ってアートを勉強したかった。映像学科にしたのはなんででしょうね…笑武蔵美は途中で転科できるし、と思って割と勢いで入りました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:611844
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    造形学部油絵学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の制作を自主的に行うにはいい環境だと思います。施設の使用方法などの説明が学校側からほとんどなく、ちゃんと使いこなすには先輩や助手さんから情報収集しなければならない部分がある。
    • 講義・授業
      普通
      人によって違うが、授業始めのオリエンテーションと最後の講評会の時しか教授と会わないこともありうる。回ってくる時間表があったが実際はその教授の気分だと感じた。教育熱心な人はよく制作を見にくるが、タイミングが合わないと別の授業に出てる時に来てた、ということがある。教授に意見を聞きたい時はアポを取るなどとにかく自主性が必要。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年次にコースと担当の教授を決める。
      自分で適性がわからないからといって希望しないと人気の低い先生が担当になる。学内の役職や教授の作家活動の状況によって十分な指導が受けられないこともある。(単純に忙しかったり、海外に行っちゃったり)
    • 就職・進学
      悪い
      ガイダンスやオリエンテーションはあるがデザイン分野ばかりの印象。学科として多いのはゲーム会社で、志望してれば就職課がサポートしてくれる印象がある。
      教師になりたい時のサポートは教職の先生。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの鷹の台駅からすごく歩く。自称18分。実際は20分。国分寺からはバスが出てる。自転車がオススメ。
    • 施設・設備
      普通
      学科としては絵画組成室という支持体を作ったり、木材や油を買える場所がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      わたしは入って最初にアトリエが同じだった人とよく一緒に居たと思う。サークルや部活に所属すれば人脈は広がります。座学の授業は基本みんなバラバラなのであまり会わない。教職を取ると授業がかぶるのでよく会うことがあるらしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      課題が与えられて、あとは自主的にひたすら作品制作です。あと、学科の授業とは別に、デザインと彫刻の必修授業があります。
    • 就職先・進学先
      学校事務
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:260596
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部デザイン情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は基本的には良いとこ取りみたいな授業カリキュラムです。ウェブ系や広告系、映像系、写真系など自分の行きたい分野の授業が取れるようになっています。今のところデザイン系を目指してるけど、具体的には決めていない、みたいな人にオススメです。 ただ、自分でしっかり何がやりたいか探していかないと何にもやり込ない、ということが起きます。やる気次第でどうにでもなります。 良いところは、研究室で借りられる機材が充実しています。パソコンやプリンター、カメラや三脚など授業で必要なものが揃っています。頻繁に使うものについては、ほとんどの人が各自購入しているので、それなりの出費を覚悟した方が良いです。
    • 講義・授業
      良い
      最初は基本的なことから始められるので、安心です。 徐々に専門的になりますが、自分でやりたい分野が選べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室では、様々な機材が借りられるのでどんどん活用した方が吉です。 基本的にはあまり干渉されませんから、相談したかったりアドバイスをもらいたい人は自分からどんどん足を運んだりした方が良いです。
    • 就職・進学
      良い
      美大ですが、就職率がかなり高い学科です。様々な企業への就職実績があります。専門的なことを学べるので、就職にも有利に働きます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りの鷹の台駅から徒歩で20分かかるので、決して良い立地とは言えません。電車ユーザーでも駅から自転車で来る人や、国分寺駅からバスで来る人もいます。
    • 施設・設備
      良い
      設備は学科によって様々ですが、充実していると言えます。ただ、学内のWiFiが繋がりにくいのが難点です。
    • 友人・恋愛
      良い
      デ情はムサビの中では人数が多い方ですが、それでも100人程度です。2学年に上がる頃には全員の顔がわかるようになります。グループワークが多くあるので、みんな仲良くなりやすいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次のころは基本的なソフトの使い方などを学びます。2年次はもう少し専門的になったり、自分で学びたい分野を選択することができます。3年次の後期からはゼミが始まり、より進みたい分野の専門的なものが学べます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      デザイン系へ進みたいと考えていたので入りました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人経営の美大予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      実技は予備校でデッサンから色彩構成、過去問の対策などをしました。学科の方も過去問等で対策しました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183810
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部基礎デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      有名な現役デザイナーの教授に直々に講義を受けられるので、そのデザイナーの作品が好きで自分に合っている場合はとても勉強になると思います。 同級生も実力者が多いので切磋琢磨して自分の能力を高められると思います。 しかし努力の他にセンスも必要になってくる分野です。 自分から学ぼうという強い心とたくさんの課題についていく気力がないと厳しいです。
    • 講義・授業
      良い
      必修の授業では現役デザイナーの教授から幅広く学ぶことができます。 平面系のみでなくプロダクトデザイン、暗室を使った写真の授業、3DCG、プログラミング、シルクスクリーン工房での制作等、「デザインは分けられない」というコンセプトに基づいて様々な技術を身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分野の性質上、教授との相性が大切です。 しっかり見極めてゼミに入らないと自分の方向性と合わずに苦労します。 制作費は授業の課題や卒業制作も含めてすべて自分持ちなので、金銭面には余裕が必要です。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業の就職実績や募集はありますが、実力勝負です。 どれくらい努力し、賞をとってきたか、良いポートフォリオを作れているかが何よりも大切です。 業界での大学の派閥はあるようで、例えば全員ムサビ出身者のデザイン事務所があったりします。 そういう点では大学名はブランドになりますが、それくらいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から徒歩20分、バスでも20分。周囲には今時のお店はまったくありません。 駅前にコンビニが少しあるくらいで、昔ながらの商店街も寂れています。 雨・雪の日は悪路で、長靴がないと大学に到着する頃にはどろどろびしゃびしゃになります。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は教授がデザインしたものも多く、外見はおしゃれで気取っています。 近々新校舎も建設されるようです。 工房や暗室等、勉強で使うものは充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学科はクラスでわかれているところがほとんどですが、基礎デザイン学科は約80人で1クラスとなります。 全員知り合いになるので、自分と波長の合う人を見つけられます。 全員の作品を見ることができるのも強みだと思います。 年度にもよりますが男子は少ない(だいたい女8:男2)上に非常に忙しくきつい課題がたっぷりあるので、普通の大学生のようにバイトや恋愛を謳歌することはできません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は座学でデザイン論や基本的なデザインに対する考え方を学び、その後写真やWebデザイン、環境デザイン、色彩学等幅広く着手します。 二年次は選択必修となり、自分の興味のある分野を選ぶことができます。タイポグラフィ、シルクスクリーン、3DCG、プロダクトデザイン等。とにかく課題で忙しいです。 三年次はゼミに入り、グループワークを中心に課題を進めます。 四年次はほぼ卒業制作を一年通して行います。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      絵を描くことが好きで美大に入ろうと思いましたが、ファインアート系は就職が厳しいので、デザイン系にしました。 受験したところは全て合格したので、一番有名で実績のあるこの大学を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      新宿美術学院
    • どのような入試対策をしていたか
      現役で合格するには浪人生が弱い学科をしっかり固めておくことと、実技試験ではそれなりのレベルを保つことです。 予備校に行けば入試のノウハウは教えてもらえたので、自分で調べつつ、だいたいその通りにしていました。 なるべく早い段階から美大予備校に通うことが大切です。 夏期講習となると1日8時間で2週間に1日しか休みがないような状況になり、自分の作品にきつい講評をされることも日常茶飯事なので、精神的にも肉体的にもとても辛かったです。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183397
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    造形学部空間演出デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良くも悪くも他の学科に比べて放任主義。やる気があれば伸び、そうでなければ大した実力がつかずに卒業してしまう学科だと思う。自主制作も好きで積極的に教授にアドバイスも貰える、もしくは才能がとてもある人は入学すれば自由に美術を学べると思う。
    • 講義・授業
      普通
      為になる参考作品や教授自身の活動を紹介してくれるのは大変勉強になる。また友人同士でお互いの作品の感想を言い合いモチベーションに繋げることも出来る。しかし自分の話だけを永遠にして授業終了時刻を過ぎる教授や、この程度の授業で金を貰っているのか…という教授もいる。正直学科によって様々だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年時点ではゼミに入れない。しかし3年のゼミ決定の貼り紙を見ると人数に大きく差がある。生徒数が4人程度のゼミもあれば30人ほどのゼミもある。
    • 就職・進学
      良い
      在学中、授業制作でも自主制作でもいい作品を作れればいい企業に入れるしそうでなければ小さなデザイン会社が多いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      周りに自然が多く静かな場所のため制作に集中できる。しかし鷹の台駅から徒歩20分、国分寺駅からバスで30分とアクセスが良いとは言い難い。
    • 施設・設備
      良い
      学校全体では綺麗で最新の設備が整っている傾向にあると思う。特に図書館は本が好きでない人も好きになるくらい居心地がいい。食堂も2つにパン屋もある。しかしこの学科の館だけ嫌になるほど汚く照明も暗い。しかしそれほど酷いのはこの学科だけなので全体を加味して星4
    • 友人・恋愛
      良い
      皆美術が好きで似たような人間が入学してくるので居心地は良い。恋愛もサークルに入れば出来ると思う。
    • 学生生活
      良い
      学校をあげての大きなイベント(入学式、卒業式、芸祭)は外部の人も感動するレベルで素晴らしいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      インスタレーション、舞台美術、TV美術、照明、舞台衣装など。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      TV美術の道に進みたいと最初から決まっていて、藝大に進んでデザインという大きい括りで学ぶより専門的な方向に絞りたいと考えていたから。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:816323
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    造形構想学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      映像と言ってもさまざまな部門に分かれるので、その中で自分の目指す専門知識を学びながら他の人とも仲良くなれる。
    • 講義・授業
      良い
      授業ではグループで作品を作ることも個人で作品を作ることもあり、それぞれ経験を重ねながら技術を磨いていくことができる。しかし、制作が多く、知識としての基本的なものが確立しないまま作品制作に入ることもある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは4年から始まり、それぞれ映画、アニメーション、CG、インスタレーションによってゼミを選択し卒業制作を行う。
    • 就職・進学
      良い
      主に、自ら行うことが基本になるが、キャリアセンターでの相談や求人情報の共有などはしっかりとしていると思う。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅から徒歩二十分かかり、どこから行くにしても遠いので、近くに住むことがおすすめである。周りは静かで環境は良い。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物から新しく建物まで様々だが、図書館などはとてもきれいで、本も多い。
    • 学生生活
      良い
      オープンキャンパスや芸術祭の度に展示が行われ賑やかになるのでとても楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時には映画、アニメーション、CG、インスタレーションをそれぞれ基礎として学ぶ事ができ、それ以降から専門知識を学んでいくことができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      映画だけでなく他の知識も同時に学ぶことができ、そのなかでも技術のみではなくデザインから制作していく中身を知る事ができる。
    • 入学前後のギャップ
      入学時から周りには既に作品を作ったことのある人たちがたくさんおり、全くしてこなかった人は少なかったこと。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1089265
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2025年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    造形学部日本画学科の評価
    • 総合評価
      良い
      デッサン、ドローイング、古典模写などの基礎的な授業から、日本画の自主制作に至るまで1年生から4年生までの間に多くのことを学べる。しかし、日本画学科での学びの多くは画家になるためのものであるため、一般的な就職活動では日本画学科であることはあまり役に立たない。
    • 講義・授業
      良い
      デッサン、ドローイング、古典模写など様々な授業があり、充実していると思う。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      学部生はゼミに入る必要がなかった。院生になると、それぞれ1人の教授のゼミに入ると聞いている。
    • 就職・進学
      悪い
      日本画学科の就職率は就職希望者では100%となっていたため、良い方だと思うが、特にサポートのようなものはなかった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅の鷹の台駅から徒歩20分程度で通っていたが、玉川上水沿いを歩いて通うのはローカルな雰囲気でとても良かった。国分寺駅からバスで通う学生もいた。
    • 施設・設備
      良い
      学年ごとにアトリエがあり、それぞれが集中して作品制作ができる環境が整えられおり、充実していたと思う。冬に鉄筋コンクリートの床が冷えるところは少し残念。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに所属すると他科の学生と交流することもできる。日本画学科は1学年の人数が40人程度と少ないため、クラスメイトのようなかんじで少数特有の友好関係が築けていたと思う。
    • 学生生活
      良い
      芸術祭は毎年の大イベントで、屋台やフリーマーケット、パレードなどが充実しており、面白い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      モデルやモチーフを用いてのデッサン、ドローイング、クロッキーや、古典模写、テーマを決めての日本画制作、日本画の自由制作など。和紙や墨、膠、岩絵の具を用いた古典的な技法を学べる。卒業制作ではかなりの大作を制作する必要がある。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      画材も扱いのある文房具店で働いている。
    • 志望動機
      高校時代から日本画を学んでいたため、そのまま日本画学科を志望した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1080220
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    造形学部工芸工業デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      かなり忙しいですが、個人個人のスピードや性質・考え方に合わせて学べる良い環境だと思っています。教職をとっている友人はより忙しそうです。
    • 講義・授業
      良い
      やる気がある生徒には細かい部分まで、そこに辿り着けない生徒にはサポートして教えている印象です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ここでしかできないような経験がたくさんあります。
      研究室での対応もかなり細かくしていただけます。
    • 就職・進学
      良い
      かなりサポートしていただける環境だと思っています。学校自体でのキャリアセンターのサポート以外にも学科別に掲示物などで情報を知ることが出来て便利です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅までが最低でも20分かかるのと、昼休憩時間内での昼食の選択肢が少ないです。
    • 施設・設備
      良い
      私立ということもあり、やはり設備は整っています。足りないということもないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人それぞれだと思いますが、干渉しすぎず、気軽な関係が多いイメージです。
    • 学生生活
      良い
      オープンキャンパスや芸術祭など大型のイベントへの熱量が大きく、見ていて楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ものの作り方、素材の特性、扱い方、道具の扱い方やその活用方法など
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から身の回りのもののしくみや成り立ちが気になって、本やインターネットで調べることが好きだったので入学しました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1029241
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    造形学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的に特化して学ぶことよりも、芸術に対して幅広く様々な事を学べると思います。また、1.2年次の学びを活かして専門的学んでいくことも出来る学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      学科の教授の行う授業だけではなく、特別講師を招いての授業も充実しており、様々な範囲について学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      就活に関しては学科の特性上幅が広いため人によっては不十分と感じる可能性もあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      鷹の台から徒歩もしくは、立川、国分寺からバス通学する生徒もいます。
    • 施設・設備
      良い
      学科の設備は新しい施設も増えており充実してきていると感じます。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛に関してはよくわかりませんが、大きい大学なので友人との出会いは多くあるとかんじます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多数存在しており、芸祭などで披露する場面も多く充実してると感じます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      造形科目から座学、映像、デジタルデザイン、模型など広く学ぶことになります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      教員になりたかったため、何か一つを突き詰めて学ぶより、様々な技術を身につけた人になりたかったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1027137
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    造形学部工芸工業デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一つ上の先輩の時は教授に気に入られに行った作品が多くてかっこいいけど自分らしさというか個性に欠けていて、生徒同士もバチバチライバル視してました。私の代は作品は個性のぶつかり合いという感じでしたが、生徒同士もちろん教授助手さんともとても仲良くグループがない感じで全員仲良しって感じでした!年によってかなり雰囲気は変わります。私も周りもこの代に入って良かった~と口を揃えて言ってましたね笑笑
    • 講義・授業
      良い
      教授の価値観がすばらしく、コース選びは迷いませんでした。明らかに大学に入ってからモノの見方が変わったし、作品づくりに対しても色んな方向からアプローチができた。コロナ禍ではあったがとても充実していたと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      結局は自分がどれだけやる気があるか問題。就職サポートセンターはお堅い感じでデザイン事務所などに向けてではなく、完全に企業向け。正直私にはあまり良いサポートにはならなかった。
    • アクセス・立地
      悪い
      都会のど真ん中にある洗練された美術大学!ではなく、辺鄙な場所で自然の木々の中に名建築があってザ美大って感じ。個人的には多摩美より雰囲気は好き。いい意味で純粋無垢な田舎っぽさ?があってお高く止まってないのが良い。ただ画廊や展示は都心にあるのでアクセスは非常に悪い笑笑
    • 施設・設備
      良い
      工デは学内でも設備が一番充実していると思う。逆に大学にいないとできない作業が多いので卒業してから使えなくなって不便。もっと使っておけば良かった、、とありがたみを感じました。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛関係は正直私の周りは一組くらいしか、、笑笑ただ友人に関しては本当に一生の友達ができます!小中高クラスで馴染めなかったり友達少なかった人でも馴染めるはずです!あれはダメこれは良いみたいなものが飽和状態なのでそれもいいね!それもいいね!って感じで全て認めてもらえるので自己肯定感爆上がり。自信つくかも~
    • 学生生活
      良い
      芸祭は確実に盛り上がるし、サークル入ってれば飲食店とかも出せます!サークル入ってなくても個人で出店もできるのでとても楽しいです!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学と素材の扱い方。作品づくりにおける考え方と技術。自分がやりたいことができるのでのびのび作品を作って世界観を深められる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      フランチャイズ的な将来安定した収入が得られる仕事。趣味や副業で作品は作り続けたいので金銭面を安定させる方向で考えました。
    • 志望動機
      教授が圧倒的におもしろかったので。フィーリングです。あとは絵画より図工がずっと好きだったので作ることがしたかったからです。
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    投稿者ID:1009058
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鷹の台キャンパス
    ●東京都小平市小川町1-736

     西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩19分

電話番号 042-342-6021
学部 造形学部、 造形構想学部

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