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私立東京都/西武柳沢駅
文学部 口コミ
3.61
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価普通教師を志している学生が多いので、学生同士で情報交換や相談などしやすく、互いに励まし合いながら夢の実現に向けて取り組むことが出来ると思います。将来のビジョンが決まってなくとも、幅広いジャンルの文学に触れることで今まで見えなかった世界を知る良い刺激になると思います。極端に言えば、受け身な思考・行動をしていても日々を過ごしていけますが、卒業後に文学部は何が出来るのだと言われた際の武器を持っていなければなりません。自身の武器となるものを見つけられるかは自身の行いにかかっています。
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講義・授業良い創作から始まり、幅広い時代の文学に触れる機会が多くあります。以前から興味があったものから、今までどこから読めばいいのかわからなかったから触れてこなかったという未知の文学作品まで、自由に選択できます。時代が繋がってるように、一見関わりがないような文学作品でも、作品同士でリンクしているところがあり、それを発見した時の驚きは学ぶことへの楽しみになります。これを実感できるのは、講義の幅広い時代設定ならではでしょう。
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研究室・ゼミ良い取り扱う文学作品が多岐に渡るため、ゼミ選択の幅も広くなります。選択肢が多い分、選択に迷ってしまいがちですが、1年次より入門ゼミという形で各ゼミがどのような内容のものを取り扱い、どのような研究が行われているかを専門教員から教えてもらえます。さらに2年次よりは実際に1つのゼミに参加し、基礎的な能力を身につけ、3年次に最終選択をし本格的に自身の専門分野を研究していきます。幅広い選択肢の中から自身が最も学びたいと思う分野を見つけることで、よりよい学びへの向き合い方に変わっていくのではないでしょうか。
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就職・進学普通文学部は、他学部と比較して就職率はあまり良くありません。教師であったり、多くの人がつきたいと考えている司書であったりと、どちらも狭き門には変わりありません。しかし、インターンの実施や公務員試験のサポートは充実しており、実際卒業後すぐに夢だった職についている人もいます。サポート面が充実しているのであれば、それらをいかに上手く活用していくかということがポイントになり、自身の行動にかかっています。
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アクセス・立地悪い都内にもかかわらず大学構内は緑が多く、四季を感じることができます。しかし、最寄り駅から大学までが遠く、バスに乗って10分程度はかかってしまいます。お店などが多い吉祥寺も近く学校帰りに寄り道していくこともできますが、バスは講義終了時刻では、大変混み合います。
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施設・設備普通文学部がよく利用する1号館は大変伝統ある雰囲気ですが、トイレ等の設備は新しくなっていて、使用しやすくなっています。学生数が多く食堂は毎日混み合っていますが、昼食持参であれば学生の憩いの場でもある学生ホールや自然に囲まれた屋外の芝生のベンチでも昼食を楽しめます。1号館前には噴水もあり、夏になると涼むこと出来ます。
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友人・恋愛普通文学部は人見知りな人が割合多いですが、自身も人見知りなら、相手も人見知りです。あまり緊張せずに過ごしていけば、大丈夫。問題ありません。また、他学部との交流がたくさんあるので、人と会話するのが苦手な人でも、強制的に鍛えられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古代文学から近・現代文学まで幅広く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名近世文学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要近世時代の詩、俳諧、狂歌、和歌、漢詩、小説など
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学科の男女比3 : 7
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志望動機司書になりたいと思い、司書課程があり、文学作品について学べる日文が魅力的だったため
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利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:112525 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良い色んな事をまんべんなく学ぶには適している環境だと思います。各分野の専門家が揃っていてそれぞれに対して専門的な知識が得られます。学生数の多くないので一人ひとりの特性に合わせて教授も教えてくださるため、とても充実した学生衣生活になります。
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講義・授業良い1年時はほとんどの授業が必修のため、自分の自由が少ないが、年次が上がるにつれて多くの授業を選択できるので、自分の学びたいことややりたいことに合わせて時間割を組めました。
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研究室・ゼミ良い各専門の教授がいらっしゃるので、安心して学ぶことができました。自分で学んだことを発表する形式のゼミが多いですが、図書館の資料や学習室が充実しており研究しやすい環境が整っていました。
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就職・進学良い就職説明会やキャリアアドバイザーなど、就職に関することは大学内で行えるので安心している人が多かったです。教職や専門的な職の試験にも合格実績が高いのも特徴だと思います。
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アクセス・立地普通武蔵境、田無、吉祥寺、三鷹など色々な駅から通えますが、決して駅から近いわけではないのでバスや自転車などの利用が必要です。構内は自然が多く、東京都内とは思えないほどです。
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施設・設備普通キャンパスが二つになり、コンピュータールームや棟の増築、建て替えがめまぐるしい状態です。工事がもっと進めば皆が利用しやすい施設になると考えられます。
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友人・恋愛普通学生数が多くないので親密になりやすいです。しかし、人数が少ない分、幅を広げるのは難しい感じがしました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文学についての基礎知識、時代背景、また日本の文化についても学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名中古文学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要中古文学、平安時代の文学についての考察、研究ができます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先横浜市の臨時的任用職員、非常勤講師。
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就職先・進学先を選んだ理由かねてからの夢であった教員の職に就くため。正規教員の試験には不合格だったため。
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志望動機国語科の教員になろうと思い、専門知識を身につけたいと思ったから。
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたか進研ゼミ、学校での学び・受験講座の利用で問題を解き、間違えたところは繰り返し解き直していました。また、暗記モノは学校への通学時間を用いて行っていました。
投稿者ID:115254 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良いきちんと目標を持っていればそれなりにいい大学です。どこの大学も同じかもしれませんが「なんとなく入学した」という気持ちだとすぐ脱落してしまうかもしれません。意識の高い学生とそうではない学生の差が激しいと感じることも多いです。ただ教授陣も親切で話しやすいので困ったときには相談しやすいと思います。就職率については他学部に比べるとよくないので早いうちから意識的に行動していくことが重要だと思います。
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講義・授業良い専門分野の講義に関しては面白い先生も多く、興味を持って取り組むことができると思います。ただ1年生のうちは専門に関係のない一般教養の授業が多く退屈に感じることもありました。今でもあの授業を受ける必要があったのかと思いますし、そう言っている学生も多いです。
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アクセス・立地悪い吉祥寺が近いですが簡単に歩いて行ける距離ではないです。自然が多くのんびりゆったりとした雰囲気なのでそういった雰囲気が好きであればよいと思います。
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施設・設備悪い施設・設備に関してはあまり充実した印象はないです。キャンパスが狭いので移動に時間はかからないのは楽で良いです。キャンパス広さの割には学生が多いので窮屈な印象を受けるかもしれません。
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友人・恋愛良い1年生のうちは全学部が同じキャンパスで合同授業などもあるのでいろんな友達ができます。学部ではクラスが決められているので友達も作りやすいと思います。
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部活・サークル良いサークルは充実しています。比較的文化系のサークルが多い印象です。多様なサークルがあるので自分に合うサークルは必ず見つけられるはずです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のうちは古代から近現代までの文学の基礎を学びます。2年からはプレゼミというゼミの前段階のようなものがあります。そこでは発表、プレゼンの仕方などを実際の演習等を通して学んでいきます。日本文学文化学科の特徴としては文学だけでなく伝統文化についても学べることが大きな特徴です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機日本文化について学びたかったこと、芥川賞を受賞した教授の小説の書き方の授業があることが決め手になった。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦だったので、日ごろの授業を真面目に受け、定期テストで良い点をとること
投稿者ID:87339 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良い文学だけでなく、歴史や伝統芸能など学べることが思ったより広いです。進級にかかわる科目などもあるのでさぼり癖のある人にはつらいですが、逆に真面目に頑張る人にはその頑張りが反映されやすい環境であるといえます。文学部は外国語選択も6つから選べるのでそこも魅力です。
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講義・授業良い一つの時間帯に選べる授業数が少なかったり、内容が違うのに同じ名称であるため単位に反映されない科目があったりなど不便な点はあります。しかし芥川賞作家の先生の講義があったり、児童文学界の権威の先生がいたり、講師陣はとても魅力的です。小説や俳句、連歌など創作の授業も充実しています。
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アクセス・立地悪い最寄駅から歩いて30分はかかりバスを使用する人が多いです。しかし三鷹・吉祥寺・武蔵境・田無の駅へ出ていけるのでそういった面では便利かと思います。大学周辺にはコンビニが一つと喫茶店とレストランがある程度で、駅前までいかないとあまりにぎやかではありません。三鷹駅と大学間には直通バスがあるので便利です。
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施設・設備良い学生数に対して施設が極端に足りていないので、テスト期間になるとパソコン室や図書館はほぼ満席状態になります。パソコン室は何か所もあります。学食も曜日によっては座れないくらい込みますが空いているときもあります。味は普通です。特別美味しくはありません。
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友人・恋愛良い基本的にオタクをこじらせた人か、大人しくて控えめな人か、チャラチャラした感じの人の三タイプに分かれています。授業で他学部と合同になるものがあるので、他学部の人とは比較的仲良くなりやすい環境です。
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部活・サークル良い部内で活動しているのはみんな大学公認の部活なので安心して参加できます。伝統芸能系の部活も大学の規模の割には多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学や芸能について学ぶ。民俗学の授業や創作の授業も盛ん。
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所属研究室・ゼミ名伝統芸能ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要主に伝統芸能について触れる。現代演劇についてもすこし触れられる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機伝統芸能について、学ぶことができるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか高校で行われる夏期講習に参加した程度で特別この大学に関して対策はしていない。
投稿者ID:83284 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価普通日本語・日本文学科は良くも悪くものびのびとした雰囲気があります。就職に関しては特に、他の学科よりも動きが遅い印象がありました。
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講義・授業普通個性的な先生方が多く、先生と合う・合わないによって評価が変わると思います。常勤の先生方より、非常勤の先生の授業のほうが面白かった印象があります。
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アクセス・立地悪い駅からは離れているので、遠方から通う方は駅からバスを使うことが多いと思います。その分バスがこんだり、遅延するというデメリットもあります。
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施設・設備悪い敷地ははっきり言って狭いです。校舎も古く、エレベーターがない館もあります。大学というより、高校みたいです。
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友人・恋愛悪いクラス分けがされており、授業がほとんど一定の人たちといつも一緒になりがちです。サークルに入っていれば他の学科の人たちとの交流も広がっていきます。
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部活・サークル普通サークルや部活の数は少なめです。サークル館があり、授業の合間に顔を出したりという憩いの場でした。ただスペースは狭かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は日本文化や文学の基礎を学び、3年次からは自分の興味のあることにシフトしていけます。
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所属研究室・ゼミ名日本語ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要特定の日本語について深く考察していくゼミです。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先就職はしていません。
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就職先・進学先を選んだ理由正社員になることは自分に向いていないと判断したから。
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志望動機日本文化を深く知ることで教養ある人間になりたかったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか指定校推薦であったので、特にありません。
投稿者ID:83568 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良いやる気があれば、それを後押ししてくれる体制がこの大学にはあります。キャリア開発プログラムやオープンキャンパスの企画スタッフなど、多方面で活躍し成長できる場が多くあります。
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講義・授業普通つまらない講義をする教授は多いです。また、開講数がやや少ないので、人によっては満足できない可能性が大いにあります。
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研究室・ゼミ良い上下差が激しいです。良い先生にめぐり合えば、成長できます。特に言語学のゼミは毎週、文献を読む、考察する、2000字のレポートを書く、レジュメを書く、ディベートをする、このサイクルを繰り返しているので、力がつくことを実感できます。
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就職・進学普通学生が全体的に消極的で、行動におこすのも遅いため、大学内でも就職率は低い学科である。また文学部ブランドは弱い。
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アクセス・立地良い使う駅によっては、かなり悪い立地である。ただ、徒歩圏内の駅も数か所あるし、緑にも囲まれている。その点を加味すればまあまあです。
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施設・設備普通緑が非常に多いのがいいところです。また、広すぎず狭すぎずのキャンパスがちょうどいい。学食には難あり。
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友人・恋愛良い学科が多く、学科横断型の授業もあるので、友達は増やしやすい。学生の質は年々悪くなっているが、優秀な学生も探せばいる。そういう人を見つけられると、生活が充実する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容江戸以降の言語に関して、当時の文献等を用いながら裏付けをする。文献を読んで表面的にわかることだけでなく、背景などを研究考察する。
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所属研究室・ゼミ名近世文学(言語学)ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要言語に関して、文献を用いて裏付け、考察、研究を行います。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機教員免許を取得することができるため志望しました。
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利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:67074 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良い文学については、まんべんなく学ぶことができ、ゼミ選択も多岐に渡るので、卒論テーマに困ることはありません。必修を乗り越えると基本的に好きな授業を取れます。
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講義・授業良い専門分野の話を教授が楽しそうに話す講義が多かったように感じます。そのため事前学習が必要だったりしますが、単位は基本的に取れます。
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研究室・ゼミ良い2年生までに必修で様々なことを学んだうえで、ゼミ選択をするので、ゼミに対するギャップはありません。真面目なひとは上級生のゼミを事前に見学し、選択するとこもありました。
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就職・進学悪いキャリアアドバイザーは全学部全学科自由に利用することができますが、文学部はマイペースな人が多く、就活に対する意識が低いように思えます。自分なりに動けば大学も協力してくれます。当たり前ですが動かなくてはなにもしてくれません。
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アクセス・立地悪い三鷹駅からバスで15分ほどで大学につきますが、バスの本数と学生数の差が激しく、必修の時間に間に合うバスは激混みです。朝のバスさえ耐えれば吉祥寺も近いですし、便利です。
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施設・設備普通校舎自体は全体的にキレイです。女子大だったこともあり、女子トイレが多い気がします。学食は可もなく不可もなく。特に目立つ料理はありませんが、並ぶこともありません。試験前のパソコン室は取り合いになることもあり、ノートパソコンを持ち込んでいる学生も多いです。
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友人・恋愛普通文学部は全体的にマイペースな人が多く、特に目立った問題もなかったです。1年のときは主にクラスで講義を受けることになるので、友達はできやすいと思います。個人差もありますが。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多岐に渡る日本文学。日本文化の基礎知識など。
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所属研究室・ゼミ名伝統文化ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要多くは舞台芸能について学んでいます。また、伝統芸能や伝統文化についても学んでいるので卒論テーマは様々です。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機伝統芸能に興味があり、吉祥寺という立地に憧れたため。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用してません。
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どのような入試対策をしていたか指定校推薦だったので、評定のキープをしたくらいです。
投稿者ID:64145 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価悪い日本文学に興味がないひとが入るには、あまりメリットのない学部で退屈な時間がとても多くなる可能性が高いのでよく考えてから入ったほうがいいと思います。
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講義・授業悪いとても専門的な知識を勉強することが多いので授業自体は興味のない人からすると退屈で仕方ないと思います。
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アクセス・立地悪い立地は悪くないですが、最寄り駅から歩くのは少し遠いので通いの場合はバスを使用することになると思います。
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施設・設備悪い校舎自体は、とてもしっかりと整備されていていいと思います。少し新緑に囲まれているのであまり好きじゃない方はよく検討したほうがいいと思います。
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友人・恋愛普通もともと女子大なので女性の比率が圧倒的に多いです。選択科目では男少数になる授業も珍しくないので、男の友達はすぐにできると思います。
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部活・サークル普通あまり部活やサークルに力を入れているイメージはないです。それでもそれなりに人と接点を持つサークルはあるので特に気になりませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容いろいろな日本特有の文化
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所属研究室・ゼミ名必修のゼミ
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所属研究室・ゼミの概要特に記憶にないです。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先なし
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就職先・進学先を選んだ理由新卒扱いでの就職は諦めた
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志望動機ここしか入れるところがなかったので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか普通に勉強すれば入れます。
投稿者ID:25846 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良いキャンパスは緑が多く、建物も綺麗です。選択科目が豊富なため、新たな分野に興味を持つきっかけが作れると思います。学部・学科が多いので、同じサークル内で他学部・他学科の学生と色々な情報共有をすることもできます。
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講義・授業良い1学年は必修科目が多いですが、2学年からは豊富な選択科目の中から自分の興味のある講義を受講できます。日本語日本文学科の中でも創作系、現文系、古文系など様々な分野の講義があるため、自分の専門とする分野の他にも興味のある、受けてみたい講義を選ぶことができます。
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アクセス・立地普通各最寄り駅から、徒歩で30~40分、バスで10~15分ほどかかります。時間に余裕のある時、気候のいい時などは散策も兼ねてみるといいかもしれません。バスは雨天時には発着が遅れ車内も混雑するので、授業ギリギリにならないよう余裕をもって行動する必要があります。
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施設・設備良い日本語日本文学科の拠点となる1号館はキャンパスの中で1番古い建物ですが、別段汚いというわけではなく清潔に保たれています。全体的に綺麗で新しい建物が多いです。学生食堂は2か所あり、どちらも広いためお昼時でも酷い混雑は起こりません。図書館は蔵書が豊富で、万一目当ての本が見つからない場合は近隣の大学から取り寄せるシステムも完備されているため、授業やゼミで文献が必要となった際は利用することをお勧めします。
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友人・恋愛良い著しく素行の悪い学生を見たことがありませんでした。学部により若干の傾向はありますが、文学部は真面目で礼儀正しい人が多かったです。学部・学科が豊富なため、いろんな学科の生徒と知り合いになれます。
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部活・サークル良い部活・サークルの数は文科系、運動系ともにとても豊富です。勿論2つ3つ掛持ちする事も可能です。部員4人を集めれば、自分でサークルをおこす事も可能です。部室だけが集まった部室塔がありますが、近年出来上がったばかりなのでとても綺麗です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語のなりたち、基礎知識、表現方法を学ぶことができます
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先イオン銀行
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就職先・進学先を選んだ理由特別な理由はありません
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志望動機私たちが普段使っている日本語というもの自体に漠然とした興味を持っていたため
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦希望だったため、定期テストで7~8割の点数が取れるよう集中的に勉強していました
投稿者ID:25290 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良い普通の大学ですね、ですが単位などは本当に取りやすく、通信制も充実しています。レポートなどはwebで送れば良いので本当に助かっています。
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講義・授業良い充分に良質な授業が多く、副教科も多いです。レポートなどもスムーズにでき、おすすめです。
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就職・進学良いかなり単位は取りやすい印象を受けます、先輩方も皆無事卒業できそうなようで安心しています。
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アクセス・立地良いバスや電車なども近い為良いです。偶に歩いていくこともあります。
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施設・設備良い綺麗な建物だと思います、食堂では美味しいご飯が食べられるので友人とよく行きます。
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友人・恋愛良い友人は多く出来ます、明るい方が多くそういった明るい雰囲気が好きな方にはおすすめです。
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学生生活良いサークルは先輩方も良識的な方が多く安心して活動をする事ができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科科目は、「必修科目」と「選択科目」から構成されています。
必修科目には、上代から近現代までの各時代の文学、漢文学、日本文学史・日本語学概論・武蔵野学などが含まれ、学科における学びの基盤となります。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機とりあえずここに行っておけば間違いが無く、楽しめると思ったから。
投稿者ID:1074620 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 日本文学文化学科
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
|
|---|---|
| 電話番号 | 03-5530-7333 |
| 学部 | 文学部、 人間科学部、 薬学部、 看護学部、 工学部、 グローバル学部、 教育学部、 法学部、 経済学部、 経営学部、 データサイエンス学部、 アントレプレナーシップ学部、 ウェルビーイング学部 |
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