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文化学園大学
出典:Miyuki Meinaka
文化学園大学
(ぶんかがくえんだいがく)

私立東京都/南新宿駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:BF - 40.0

口コミ:★★★★☆

4.15

(176件)

文化学園大学 口コミ

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★★★★☆ 4.15
(176件) 私立内38位 / 594校中
学部絞込
全176件 141-150件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッション社会学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      ファッションやデザインを学びたい人には、あまり向いていない学科(文化学園大学の中でデザインや製作を学びたい人はファッション造形学科に行くと思うが。)一方、卒業後の進路の幅はかなり広く、航空系や広告代理店、商社、金融関係など、もちろんアパレル関係が多いが自分の努力次第ではいくらでも広げられる環境。
    • 講義・授業
      悪い
      先生は当たり外れが激しく、意味不明な先生もいるがとても楽しい講義もある。教授は基本的に優しい人が多く、遅刻や欠席もかなり優しく考慮してくださる先生もいる。課題は実習を多く選択する学生は、やはり文化らしく大量になる。座学ではほとんど課題はない。単位は、比較的取りやすいと思う。履修の組み方はかなり自分次第な部分が多く、特にコースが分かれる3年次以降は人によって差があった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年生の9月ごろに、希望を提出し、定員多数のゼミは成績や面接で決定された。前期末にゼミ説明会が行われ、コースごとの説明に加え、ゼミによってはゼミごとの説明会を行っていた。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートはアパレル関係は手厚いサポートを受けられるが、その他業種に就職希望する学生はまだ少なく、学内でリクルートスーツを着ているとかなり浮く。アパレル業界以外を目指す人は、早めに外部の就活セミナーに参加し要領を掴んでおくべき。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はJR新宿駅。南口から徒歩約10分と、好立地。学校の周りにはセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどコンビニが複数、飲食店、家電量販店もあり、駅前にはルミネなど商業施設もありかなり良い立地だった。一人暮らしの人は、地下鉄や東京メトロ沿いで住んでいる人が多い印象。飲みや打ち上げは、周辺に居酒屋も多いため、ほとんど新宿で開催。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは新宿のみ。20階建なので、高層階にいけばいくほど朝のエレベーター混雑に出くわすが、ファッション社会学会は基本的に低層階が多いと思う。図書館はファッション誌はおそらくかなりな種類があり、卒業研究などの資料も十分だった。12階と地下1階に勉強も可能なスペースがあり、11階のパソコンはPhotoshopやIllustratorも使用できて便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内では、やはりアパレル系なので同じようなファッションを好む友人が集まりグループになっている印象。特に個性的なグループは目立つ。学内での恋愛は、文化学園大学内では多い学部かなと思うが、基本的に男子学生が少ないため少ない。
    • 学生生活
      悪い
      サークル、部活動には入会しておらず、不明。大学のイベントは文化祭やカラーコードデーがある。アルバイトはアパレルや飲食をしている人が多く、とてもアルバイトをする人と遊びや経験程度でやっている人、差があった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、ファッションの基本(デザインや実習)と、ファッション史、マーケティング、教養科目などを幅広く学ぶ。必修科目は、外国語とファッションの基本的な授業と、実習、デザイン画。2年次からは、造形実習は選択科目となり、デザイン画も選択科目となる。3年次から4つのコースに分かれるが、コースごとに必要な単位があるため、あらかじめ希望のコースをある程度定めておく、またはすべてのコースで必要な単位は取得しておくべき。卒業論文はそれぞれ好きな内容を書けるが、ゼミやコースによってかなり完成度に差が出ていた。
    • 利用した入試形式
      大手広告代理店、営業職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414373
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      被服に特化した大学というのは、実の所そんなに多くはないです。家政学部などでは学べないような専門性の高い授業が数多くあり、自分のやりたいことに特化したコースを選択することが出来るのが一番の良い点だと思います。課題は想像してるよりとても多いですが、それを超えられないようならどのみち卒業論文や製作などで躓きます。早いうちにその練習をしていると思える、良い環境だったのではないかと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      講義では、他の大学にはない設備を使用した専門的な授業が数多くあります。特に機能性に特化した被服を学ぶコースでは、有名企業もデータ採取のために大学に借りに来るような珍しい設備を使うことができます。やりたいと思うことを先生方につたえれば、それをするための環境を整えたり、手助けをしてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他大学のような、同じ研究を複数人で行うといった意味の研究室やゼミは、この学科にはないです。ゼミも希望したゼミを選択するのではなく、やりたい研究内容を提出し、その内容に最も合う教授のゼミに入るというシステムです。他大学とは少し違っていますが、その分自分がやりたい研究を心ゆくまで行うことができます。すべてを自分だけで調べるのは大変ですが、充実した研究結果が得られるのではないかと思います。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどの生徒がアパレルの販売員になると思ってくれて良いです。デザイナーになる生徒は、ほんのひとにぎり程度しかおらず、大学院に進学、あるいはアルバイトをしながらコンテストに応募するような人のみがデザイナーの卵くらいにはなります。大抵の生徒にそこまでの気力と情熱はないので、販売か、成績がよく頭の回転が早ければ繊維関係で営業職などになります。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅から地上徒歩7分です。大通り沿いを都庁方面にまっすぐ進めば必ず着くので、アクセスはかなり良い方だと思います。また、学校近くまで地下道(至JR、大江戸線、京王新線etc)も通っているので、地下道をマスターすれば大抵のところへほとんど濡れずに行くこともできます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館では毎月最新のファッション雑誌が入荷します。また、それ以外にも、それぞれジャンルごとに特化した貴重な資料があります。例えば、ユニフォームでは、制服としてのユニフォーム、スポーツウエアとしてのユニフォームなど、様々な細分化された項目ごとに、多数の蔵書があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は、ハマれば長い付き合いになるかと思います。前述したとおり、毎日多くの課題が出されるため、これらをこなすためにはクラスの仲間と助け合う必要があり、課題をこなしていくうちに深まっていく友情が多くありました。その反面、課題が多いあまりサークル活動などはあまり活発ではないです。インカレなどに入っていた人もいましたが、結局インカレを辞めたか大学を辞めたかの2択という感じでした。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数は、両手で数えるほどしかないです。おそらく併設された専門学校と合わせても20行かないくらいだと思います。これは単純に、課題が多いため、学業以外のことに集中している暇がないためだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次には洋裁の基礎を学びます。まだミシンを踏んだこともない生徒もいます。ミシンの基礎的な使い方だけを学ぶ授業もあるので、その点は心配しなくても大丈夫です。2年になると、3年次のコース選択を意識した授業のとり方をすることをおすすめします。適当な授業だけを取っていると、進めるコースがかなり限定されてしまうので、自分がやりたいことを意識していくと良いと思います。3年次から選択したコースごとに別れ勉強をします。わたしが進級したアドバンストテクニックコースでは、高級素材や難縫製の素材の扱い方や、舞台衣装などの特殊被服について勉強しました。4年次はファッションショーがあります。企画や進行などをすべて生徒主導で行うもので、モデルもすべて自分たちの中から選出します。華やかなようですが、準備期間はとても長く、この間に辞めていく生徒もいます。しかしこれを乗り越えた達成感は何にも代えがたいもので、一生の財産になるかと思います。その後は卒業論文や製作に取り掛かります。各々好きなテーマの論文を書きます。どんな研究を行っても、笑われたり後ろ指指されたりしないところが、うちの大学の良いところだと思います。
    • 利用した入試形式
      業界シェアナンバーワンの繊維商社の縫製技術アドバイザー(見習い)
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    投稿者ID:410245
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部建築・インテリア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      新宿にあるということで広い意味で学ぶことが出来、大学以外でアルバイトや友達と遊べます。
      課題が多く初めはペースが掴めないかと思いますが、社会で働くようになると課題を同時にこなしてきた手腕が役立ちます。
      課題が多い分、やる人とやらない人、できる人できない人がはっきりと現れます。やる気があれば優位意義な大学生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      建築・インテリア・美術など多くのことを学べます。
      設計製図など基本のことから有名建築家の先生の講義、家具作成と色々なことが学べます
      ファッションが有名な学校ですが、デザインセンスを磨くにはもってこいだと思います。
      建築やインテリア以外のデザインや音楽に触れることで様々なセンスが磨かれると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室・ゼミごとに卒業研究(卒業制作・卒業論文)のテーマが大きく変わってきます。
      卒業制作の場合材料費は全て自分持ちです。安くても五万円は掛かると考えてください。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業(ハウスメーカー等)から中小企業、個人設計事務所など様々です。文化というとファッションというイメージが強いので、インテリアとアパレルどっちも扱っている企業にはよく知ってもらえます。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿南口から約10分ということで沢山遊べる場があります。その分誘惑も多いので、学びと遊びの配分を考えないと後々大変なことになります。
      周りにコンビニやごはん屋さんも多く、学食以外にもお弁当の販売もあり、昼食には困りません。五限終わりに食事に行くことでリフレッシュしてました。
    • 施設・設備
      良い
      主にファッションに関する施設が充実しています。建築やインテリアに関する施設はほぼありません。博物館では有名デザイナーの家具が展示されていて、実際に手に取り触れるのでとてもいいと思います。
      図書館も多くの蔵書があります。海外のデザインの本や建築に関する雑誌など多くのバックナンバーもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      一クラス、一コースの人数が少ない分、とても団結し仲良くなれました。
      辛い課題も友人と励まし合いながらだったからこそ乗り越えられたと思っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      I幅広く建築とインテリアのこと、生活に関することについて学ぶ
    • 所属研究室・ゼミ名
      インテリアデザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分の好きなことを研究させてくれました。間違った方向に行かないよう、軌道修正してくれました。
    • 学科の男女比
      0 : 10
    • 就職先・進学先
      派遣会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      正直、就活には苦労しました。周りが決まっていく中で焦り、卒制の締切や卒業が迫っていたこともあり、此処に決めた感じです。
    • 志望動機
      建築もインテリアも学びたい。どっちが本当にやりたいかまだ分からないという感じでした。一年どちらも学んでみれば、方向性が見えると思い受験しました。
      文系教科で受験できたことも選んだ理由です。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      スクールIE
    • どのような入試対策をしていたか
      第一志望ではなかったのでこの学校に対する対策は過去問を解くくらいでした。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121570
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年次まで基礎をしっかり学んでから3年次でそれぞれのコースに分かれるのが魅力的だと思います。課題が多くて毎日時間に追われる生活ですが、とても充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      あらゆることを網羅したカリキュラムになっています。全ての科目がファッションを学ぶために不可欠な科目です。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅から徒歩10分程度でとても便利です。図書館にはファッションに関する本、雑誌、新聞などがたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は20階まであり、文化服装学院とつながっています。エレベーターは高層階用と低層階用があって便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      みんな趣味をもっていて、好きなものがあります。個性的な人が多くお互いに刺激を受けながら楽しい学生生活を送っています。たくさんの課題をみんなで励まし合いながらこなしています。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活やサークルは幅広いジャンルがあります。私は部活もサークルにも入っていませんでしたが、課題やバイトの息抜きになると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ファッションについて基礎から学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      自分が本当に好きなことを学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      グループ面接だったため、面接の練習をしました。
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    投稿者ID:82544
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際文化学部国際ファッション文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      みんなが目標を持って学んでいるので、自分のやる気もあがります。たくさんの人がいて、いろんな考えを持っている人がいる中でぶっかりあいながらひとつのことを完成させるのはとてもたのしく、やりがいがあり、充実した毎日を送ることができました。
    • 講義・授業
      良い
      座学もあり、実習もあり、ファッションショーや舞台もあり、実際にデザインしたり作ったりして行く中で学ぶことが多くあります。またほかの人の作品を見ることもとても勉強になります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ひとつの舞台をつくりあげるので、相当やりがいがあります。しかしその一方でたくさんの時間を費やさなければいけないので、とても大変です。睡眠時間も削り、プライベートも我慢してやっていかなければいけない時期もあります。
    • 就職・進学
      普通
      服飾の世界ではとえも実績があります。求人もこの大学にだけ直接くるものもあり、文化の学生限定で募集しているところもあります。そして、先生方もとても親身に相談にのってくださるので、安心できます。
    • アクセス・立地
      普通
      少し田舎なので、困ることもあります。駅までバスなのですが、天候が悪いととてと遅れます。。。友人と何人かでタクシーで相乗りして大学へいくこともありました。田舎なので、自然を感じることができ、そこはとてもよかったです。
    • 施設・設備
      良い
      小さいですが、売店もあります。授業で必要なものはだいたい揃っていて、もしなければ注文をすることもできます。すぐ届きます。裁縫道具のメンテナンスもしてくれます。お菓子なども売ってます。食堂もありバラエティに飛んだメニューがあります。パン屋も週に何度が販売に来ます。コンビニも大学の隣にあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ目標を持った、仲間でもライバルでもある友人たちと過ごす日々は最高に充実しておりたのしい日々です。2度と味わえないようなとても楽しい日々を過ごすことができるとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      服について、歴史から構造まで。実際に作ります。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      テレビ衣装関連
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      舞台をつくりあげ、人のキャラクターを考えて衣装を決めることが好きだとおもったからです
    • 志望動機
      ファッションショーができ、卒業製作が舞台だっだため。
    • 利用した入試形式
      AO入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62497
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当に服飾が学びたいのなら、とても良い学校。課題の量がとても多い。ただとても自分のためになると思う。友達も個性的で多趣味。
    • 講義・授業
      良い
      大学は専門的なこと以外にも一般教養の科目もあるので、幅広く学びたい人はいいかも。専門分野だけだと学院の方が圧倒的に上。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はすごくいいと思う。駅から徒歩10分ぐらい。地下道があるので雨の日でもほとんど濡れないで学校にいける。
    • 施設・設備
      良い
      エレベータが少ないので早めに行動しないと授業に間に合わないこともある。学食は結構広いけどすぐに席が埋まってしまう。ミシンが少ない・・・
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大だったこともあって圧倒的に女子が多い。男子はクラスに3~4人。みんなオシャレで変わっているので毎日が楽しい。
    • 部活・サークル
      悪い
      あまり活動しているイメージはないかも。ただ文化祭などでファッションショーが出来るサークルがあるので意欲があれば入るのもいいかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      服の基礎から応用まで
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      服飾が学びたかったから
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしていなかった
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22895
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門ではなく4年生大学だが服飾に特化した勉強はある程度出来る。3年次のコース選択で就職する会社もだいぶ変わってくると思われる
    • 講義・授業
      良い
      課題が多く大変なこともあるが、実技がメインの授業が多くやりがいがある
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミ単位での活動は少ない。卒業論文を書くためだけの区分けといった感じ
    • 就職・進学
      普通
      アパレル販売職に就職する人が多い。学内での就活イベントなどは少ない
    • アクセス・立地
      良い
      新宿キャンパスはアクセスも良く通いやすい。国分寺キャンパスは駅からも遠くアクセスが悪い
    • 施設・設備
      良い
      珍しいミシンな編み機がある。図書館は服飾資料が多くあり楽しい
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的にクラス単位で動くので友達は出来やすいと思う。みんな個性的
    • 学生生活
      普通
      ファッションショーは年に数回開催されていて見ごたえがあるがサークル活動はほぼ無い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は広く浅く色々な授業が行われる。必修科目が多く課題も多い。3、4年次はコースに分かれクラスごとにファッションショーに取り組む
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      アパレル、品質管理
    • 志望動機
      四年制大学でありながら、専門的な勉強が出来るため。キャンパスが新宿だから。
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    投稿者ID:537214
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際文化学部国際ファッション文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      舞台衣装をやスタイリングについて学べるので、より実践的なことを学べました。また努力にみあった評価をしていただける学校なので、興味のあることには積極的に挑戦し、学校でも発信することでより道が広がると思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生たちはソウエンショウをはじめ多くのコンテストにも受賞されている方が多いので、デザイナーになりたい方は話をきけるとおもいます
    • 研究室・ゼミ
      良い
      舞台衣装、プロデューサー、スタイリストコースがあり、2年までにどういう方向に進みたいか考える時間が多くあります
    • 就職・進学
      良い
      学校推薦も多くあるので、学校の中で選ばれる必要はありますが、やる気があれば大手メーカーにも入社できます
    • アクセス・立地
      良い
      新宿区に校舎があるので行きやすいし、買い物やウインドウショッピングも多くいくことが出来ます
    • 施設・設備
      良い
      ミシンはもちろん最新のプリンターは刺?機もあるのでいろんな経験ができるとおもいます
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大だったので男子とかかわることがあまりないのと、ファッションに興味がある奇抜な子が多いので普通の男の子と付き合う感じはないです
    • 学生生活
      良い
      サークルはファッション系が充実していますが、そのほかのサークルはあまりありません
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年までにショーを経験し、3年でゼミを選択することができます。2年までに多くの経験ができるのでやりたいことが見つかると思います。
    • 就職先・進学先
      大手下着メーカー(デザイナー)
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491019
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      毎日勉強したいことができ、充実した日々でした。
      取りたい授業が被っていて取れなかった授業もありましたが、それでもやりたいと思ったものはかなり取っていたと思います。
    • 講義・授業
      良い
      取りたかった資格もとれ、幅広く授業を取っていたため学べることが多かったと思います。
      実技はかなり多く学生も必死さがとても出るので真面目が多いです。
      自分も頑張らなければと意識させられる良い環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      講師を選べないことだけが少し気になります。
      それでも作品も作り、論文も書き、正直大変ではありましたが
      今思えば経験できてよかったと思います。
      作品も作るかに最初悩んでいましたが後悔のない最期の作品を作ることができました。
    • 就職・進学
      良い
      毎週あった就職サポートの講義は正直記憶にあまり残っていません。
      必要かなと思う会もありました。
      ただ、就職サポート室の方には大変お世話になったので自発的に行けばとてもいいところでした。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近く地下道もあったので雨の日なども楽に通学できました。

      駅まで戻ればなんでもあるので今でもよく遊びに行くくらい慣れ親しんだ場所です
    • 施設・設備
      良い
      教室のミシンは少し少なく感じますが
      一般の生活をしていたら使用できない珍しい機械もありました。
      自分の作品で使わなければあまり縁はありませんが
      積極的に使用してみました。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは少なく課題が多いため所属している人もかなり少ないです。
      ただ、クラス単位での授業も多いのでクラスの仲はとても良かったと思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルは参加していませんでした。
      学校のイベントはいつも楽しみにしていて
      卒業後もイベントに遊びに行くこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年基礎のデザイン、パターン、製作、素材について
      2年基礎から少し発展したデザイン、パターン、製作、素材について
      3年コースに分かれて少し専門的になる
      技術を高めるコース、繊維をメインに勉強をするコース、企画をメインに勉強をするコースなど
      4年コースの中での応用など
    • 就職先・進学先
      スタイリスト
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    投稿者ID:426435
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    国際文化学部国際ファッション文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は、学年全員で取り組んだファッションショー。テーマから衣裳デザイン、舞台設計や音楽照明、パンフレットまで全ての企画を学生みんなで取り組んだ事は、技術や考えを深めるだけでなく、仲間と一つのモノを創り上げる達成感や様々な想いを共有する時間を過ごしたことで、人間性や行動力などの面を大きく成長させることが出来たと思う。人生で二度と経験できない一生ものの時間を過ごしその時間が今でも宝物だと感じています。他の大学では学べない事がこの大学では学べる。この大学に通っていたということが、いまでも私の誇りで自慢です。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業の内容は、自ら時間を見つけて作業を進めていくようなスタイル。製作については分からないところは先生が親身になって教えてくれるから不安はなかった。学生と先生は本当に仲がよかった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは特になかった。卒論は4年次に取り組んだ舞台×ファッションショーの卒業製作についてレポートをまとめて提出するというものだった。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は7割方アパレルだったと思う。しっかり学生支援課からの毎週の就職セミナーやエントリーシートの添削などもしてくれて、充実したサポートだったと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      現在は新宿校舎のため、かなり立地の良い場所にあり不便はない。駅から大学までは少し歩くが、地下通路もあったため、雨の日でもあまり気にならなかった。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは縦長でホールのようなものもあり、広いと思う。最近カフェもできて食堂含め飲食関連や授業以外の時間も過ごしやすいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      もともとは女子校であったが、最近共学になったため、恋愛環境としても◎なはず。また友人関係は、製作が主なため、授業中ではあるもののずっと会話が飛び交っている状態。心配しなくても自然に友達ができる。
    • 学生生活
      良い
      サークルには参加していなかった。その分バイトを沢山して洋服などに使っていた。授業も大変ではあるが、しっかり取り組んでいればバイトとの両立も可能。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は縫製の基礎知識。ミシンの使い方から始まりスカートやベレー帽作りなどから始まる。また中国語やフランス語などの外国語も学んだ。2年次以降はどんどん様々な洋服の作り方を学び、そこで得た知識や技術をファッションショーなどで表現するしていく。
    • 就職先・進学先
      アパレル会社
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    投稿者ID:429958
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 新都心キャンパス大学
    ●東京都渋谷区代々木3-22-1

     都営大江戸線「都庁前」駅から徒歩12分

電話番号 03-3299-2310
学部 国際文化学部、 服装学部、 造形学部

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