みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 二松學舍大学 >> 口コミ

私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.72
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2016年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い都心にありアクセスしやすく、授業もとてもわかりやすく、留学や就職の情報も充実しておりとても良い。
-
講義・授業普通外国語の授業がとても充実しており、外国人の先生に指導してもらうことにより、グローバル化を肌で感じることができる。
-
研究室・ゼミ普通3年生からゼミが始まるので、よく学び政治について思慮を深めたい。
-
就職・進学良いキャリアセンターがあり、求人情報も充実してる。
サークルの先輩もすぐに就職先が決まっている。 -
アクセス・立地良い都心の真ん中にありとてもアクセスが良い。
緑も豊かで視覚的にも面白い場所である。 -
施設・設備悪い室内に喫煙所がない、喫煙者は雨の日大変そうだ。
生徒に対してエレベーターが少ない。 -
友人・恋愛普通自分次第でどうにでもなるよ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に世界の政治事情について
-
就職先・進学先就職はまだ決めていない
大学院に進むつもり
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:202555 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い沢山の本を読みたい、研究したい人にオススメの学科です。 学校にある図書館には多くの蔵書があり、中には二松学舎大学にしかないものもあります。 また、近くには神保町や国立図書館など本好きにはたまらない環境です。 資格も教育免許、司書、司書教諭、学芸員などを頑張れば在学中に取得することができます。 なんとなく大学に入った人には辛い環境かもしれませんがやる気のある人にはとことん素晴らしい環境だと思います。
-
講義・授業良い教育免許を取得したい人も多いため、少し大変ですが文章の研究の仕方をとことん教えてくれます。 辛いと感じる時もありますが、実際に力になります。 逆に、教育免許を取得しない人は多くの選択肢の中から授業を選ぶことができます。
-
研究室・ゼミ普通先生によって本当にやることが違うので事前に要リサーチです! 一回の遅刻で評価を0にする先生もいるためです。
-
就職・進学良い教育免許や司書、司書教諭、学芸員などの資格が取得できるため就職率は高いです。 大学の知名度もそこそこあるので、スムーズに決まる人もいるようです。
-
アクセス・立地良い九段下駅から徒歩10分なうえ、周囲も都会であるためとてもお洒落です。 近くには神保町や国立図書館などがあるため本好きにはたまらない空間なのではないでしょうか。
-
施設・設備良い図書館には多くの蔵書があり、中には二松学舎大学にしかないものもあります。 学食は二つあり、一つはワンコイン以内で利用できる地下一階の食堂、もう一つはおいしい料理と景色を千円以内で堪能できる13階のレストランです。 とくに13階のレストランは度々メディアに取り上げられています。
-
友人・恋愛良い1年次に基礎ゼミという高校のクラスのようなものが作られるため、自然とみんなその中で仲良くなっていきます。授業でも他ゼミの学生と交流できるため友人はできやすい環境たです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「文学部とは、文学とは何か」という質問を先生からされます。それを1年以内に見つけることが一番の課題です。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機明治後期から昭和初期までの文学作品の研究をしたかったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解くのは10月くらいからで、それまではずっと基礎をとことんやってました。基礎もできないうちに応用が解けるわけはないので。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127821 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い二松学舎の国文学科ではあらゆる角度から「文学」について学ぶことができます。書道、漢文、サブカルチャー、演劇など文学に関する教養を深めるには最適な学部です。教員養成で有名な大学ですので、ある程度自分が将来どの方面で活躍したいのかが定まっている人が多く、またそんな人たちが基礎から知識の基盤を固めることができる学部です。目標に向けて堅実に努力をできる学生の多い校風が特徴です。
-
講義・授業良い必修科目がきちんとしているので、「文学」という大きな対象にどう接していけばいいのかわからない方でも、安心して学んでいくことができる講義ばかりです。もちろん専門性の深い講義も沢山あり、落語家や狂言師、書道家として活躍されている先生もいらっしゃいます。演習・講義・実習のバランスも良く、卒業までに様々な知識を深めていくことができます。「この授業が大好きで、都合の合う時だけ聴講に来ている」…そんな学生も多いです。
-
アクセス・立地良いイタリア文化会館、イギリス大使館、国立劇場、最高裁判所などが並ぶ内堀通りに建つ唯一の大学です。駅からは10分もかかりません。すぐそこに千鳥ヶ淵があるので、休憩時間に淵沿いで寛いでいる学生も多いです。また、新宿、渋谷、池袋までそれぞれ10~20分で行けるので、放課後も楽しく活動できます。神保町までは歩いて10分もかからないので、空いた時間に古本屋街へ出かける生徒も多いです。そこで買った本を千鳥ヶ淵沿いのベンチで楽しむのもいいですね。春は桜がとても綺麗です!オフィスも多いので、カフェやレストランもそこそこあります。少し歩けば神楽坂や市ヶ谷にも行けるので、そちらでご飯を食べたりもできます。
-
施設・設備良い2009年から九段下キャンパスで4年間を過ごせるようになりました。16階建ての高層ビルキャンパスですが、大きな窓があるので狭苦しい感じはしません。また、最上階にあるカフェレストランは美味しい大学学食ランキングトップ5に入るほどです。全体的に明るくとても綺麗なキャンパスです。中庭の芝生はいつも綺麗にされているので見た目にも爽やかでとてもいい雰囲気です。階段横には大きな一枚硝子の窓があるのですが、とても見晴らしがよくスカイツリーも見えます。
-
友人・恋愛良い努力家な人が多いです。大人しい人から賑やかな人まで色んな人がいます。あまり学部学科を超えたカップルはいないように思います。それでもサークル内恋愛はやっぱり多いですね。中国、台湾、韓国からの留学生の方が多い印象です。
-
部活・サークル良い伝統のある部活から今年開設!というサークル部活まで幅広くあります。どちらかと言うと文系サークルが多いです。自分の好きな分野をとことん楽しみたい、もっと学びたい…という方もきっと理想のサークル、部活が見つかるのではないでしょうか。私は歴史も深い、ある文系部活に所属しています。発表の時にはかなり御年を召されたOBOGの先輩方もいらして下さいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古今東西の文学について楽しく学べます
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機自分の就きたい職業に関するコースがあり、評判もよかったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか漢文がかなり難しいので、古典で点を取れるように対策していました。記述も少なくないです。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21366 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2023年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い将来の夢が具体的に決まっていないが、社会系の勉強に力を入れたい人や国際系・法律系の仕事に就きたいと考えてる人におすすめの大学です。
-
講義・授業普通第1希望でない大学だが、この大学に入学してどこの大学に行くかよりも何を学ぶかが大事だと思った。政治や経済だけでなく、法律の勉強なども出来るため自分の将来の夢が広がる場であると感じた。
-
就職・進学良いゼミにもよるが十分なサポートのもと、就職活動ができると思う。
1年次のときから、PBL授業が多く、自己PRする力やチームワークの大切さを理解できる。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は東西線の九段下駅。
駅から比較的近いが、坂が多いのが少し難点である。 -
施設・設備良いコロナ禍で制限があるため全部を知らないが全体的に綺麗だと思う。
-
友人・恋愛良いインカレに入ってる子が多い。PBLや学生自身が話し合う授業が豊富であり、交友関係を深めるきっかけが多い。
-
学生生活悪いサークルも少ないし、イベントも小規模である。
少人数の大学であるため理解できるが他の大学に比べて華やかさに欠ける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は政治から現代の経済・国際情勢や憲法などの法律といった幅広く学べる。2年次にコースを選択し、専門的な勉強がてきる。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機政治系の勉強をしたかったから。他大学には政経があっても「政治」を学べるところが少なかったから。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:898491 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部都市文化デザイン学科の評価-
総合評価良いなかなかいいと思っています。授業も退屈でなく寝ている生徒も少ないです。勉強できる艦橋が整っていて素晴らしい。
-
講義・授業良い教授の授業が多いですが周りのみんなも集中して受けているのでとても充実しています。
-
研究室・ゼミ良い研究室は使っていないので分かりませんが人の出入りが多いので充実していると思います。
-
就職・進学悪い生徒側から色々動かないと少し手当が薄いと感じるかも知れません
-
アクセス・立地普通僕は田舎に住んでいるのでどの大学でも遠いですが二松學舍大学は駅から近く通いやすいです。
-
施設・設備良いどの授業も最先端の技術を使っていて凄く充実していると思います。
-
友人・恋愛良い僕は彼女がいるので異性はそこまで気にならないですがもしパートナーを見つけたい方がいたら良い出会いがあると思います。
-
学生生活良いサークルに入っていないとなかなか友達などは出来ないかも知れません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に近代の日本史の学び、批評文、物語など色んなことをたくさん学びます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機国語が昔から好きで大学でも学びたいと思い文学部を選びました。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:872344 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2022年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国文学といえば、という作品から、マニアックな作品、思想、書道作品など幅広く楽しめてよい 文学と思想の授業はこの先の人生でも大いに役立つ良い学問
-
講義・授業良い教授陣の質が良い、サポートがしっかりしているし、学生のことをよく考えてくれている 内容も面白いものが多いが、興味が無いとつらいこともある
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年から、種類はたくさんあるが人気のゼミもあるため選考があることがも
-
就職・進学良い教務課、教職課程センター、キャリアセンターなどの職員の方々の対応は本当に素晴らしい。この点だけでも二松をおすすめする理由になる。
-
アクセス・立地普通駅、コンビニから遠すぎる 徒歩10分はかかるので早めに駅に着いていないといけない 校舎と校舎の距離が遠い、歩くのはリフレッシュになるので良い事ではあるが
-
施設・設備良いエレベーターが少ないので階段で行くがかなりきつい 学校自体はとても綺麗で、自習するスペースはたくさんある 教室も綺麗 清掃の方がとても細やかであるおかげ 感謝しております
-
友人・恋愛良い唯一無二の友を見つけるもよし、みんなでワイワイできる仲間を見つけるもよし
-
学生生活良い他のサークルの活動状況を知らないがSNSを見る限り楽しそうではある コロナになってからというもの学園祭は体験したことがないのでわからない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学、中国思想、書道など 文学は大まかな文学史、専門的な授業では作品を読んだり解読したり 思想は孔子や老子などひとつひとつ扱う授業がある 人生でもタメになる話が多いので寝ないで聞いたのがよい
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先公的機関・その他
教員 -
志望動機中国文学に興味があった 漢文が得意で話も面白く、孔子や老子など個人では手を出すのが難しいと感じていたため大学で学べば印象深く後の人生でも語る材料になりうると思った
感染症対策としてやっていること消毒液、体温計、仕切り 換気には扇風機を使っている4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:847240 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い古代はもちろん近現代の文学作品まで、幅広い年代の文学を扱っています。
更に、演劇や映画、能や落語をかじる事も出来たので、やりたい事を選り好み出来て、とても満足でした。 -
講義・授業良い国文の講義は専門的な内容が多い印象。
教授によって様々で、初歩的な部分から教えてくれる人もいれば、初歩知識がある事を前提にした授業を行う人もいます。
教職向けの講義や指導は、多数の教授陣が手厚くサポートしてくれるので、教員になりたいという意志があるなら、時間割は多少ハードになるかもしれませんが、やりやすいと思います。 -
研究室・ゼミ普通2年後期でゼミを決め、3年から始まりました。
民俗学を専攻したかったのですが、民俗学のゼミは少なかったです。文学がメインなので仕方がないのですが……。
ゼミでの活動は、担当教授によって様々でした。
ゼミ担当教授が主催する説明会には必ず参加しておきましょう。
ゼミへの加入条件に、その説明会への参加が含まれる場合が多いです。 -
就職・進学普通就活のサポートとして、就活メイクや自己啓発の講義に参加した覚えがあります。
-
アクセス・立地良い最寄駅は九段下。
春の花見や武道館のイベントで、通学路が混雑したり駅構内のエスカレーターが封鎖されたり色々あるが、風物詩的な感じでじきに慣れます。
それよりも、国立国会図書館が近かったり、神保町まで歩いて行けたり、新旧問わず本を読み漁るには最高の環境です。 -
施設・設備良い九段下キャンパスと柏キャンパスに、それぞれ1つずつ図書館があります。
-
友人・恋愛良い良くも悪くも変わった人が多くて、面白かったです。
アニメや漫画・ゲーム・コスプレなど、他所ではオタク趣味とされるような物も、二松では割とオープンに共有しているので気が楽でした。 -
学生生活良いサークルは、文系もあるし、演奏系もあるし、運動系もあります。
中国文学を研究するサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、文学の基本を学ぶような講義が多めです。
ただ、同じ講義でも、担当する教授によって、授業の内容や評価の仕方が違ったりします。 -
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先派遣会社
-
志望動機国文学以外に興味がなかったので、国文学科以外は考えてもいませんでした。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:599996 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国語や思想、文学を初め専門的な内容も深く研究する事が出来ます。落ち着きのあって良い大学だと思います。先生も非常に面白く学識のある方が揃っており満足の出来る学習が出来ると思います。比較的小規模なキャンパスですが教室移動は楽です。書道や語学や思想を専門的に学びたい生徒が多く来ていてるのでモチベーションの維持はしやすいと思います。歴史もあり、大学名の由来も気に入っています。
-
アクセス・立地良い九段下のキャンパスです。武道館、靖国神社、北の丸公園がすぐ近くにあります。春は通学路が桜で非常に美しくなりますが観光客も多くはじめは戸惑うかもしれません。
-
友人・恋愛良い人数や学部の少ない大学なので授業で知り合いを増やすなら基礎ゼミが良い場になると思います。
部活や、サークルに所属すれば確実に色々な人間と知り合えるのでお勧めします。新入生歓迎式典で自分にあったサークルを探してみてください。先輩と知り合うと今後役に立ちます。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327388 -
-
-
-
在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価良い古代から近現代まで幅広く文学に触れることができる。視点や学習内容も先生によって違うので新鮮でためになる。
-
講義・授業良い最初は不安だったけど、授業も楽しいし勉強になる。入ってよかった。
-
就職・進学良い教職に就く人へのサポートが特に充実している。また、就職率も高い。
-
アクセス・立地良い最寄駅は九段下で、徒歩10分ほどで着く。校舎がわかれているので最初はわかりにくいかもしれない。
-
施設・設備良い文学部なのでこれといって特筆すべき設備はない。強いて言うならWi-Fiが弱い。
-
友人・恋愛良い個性的で優しい人たちばかりでとても楽しく過ごせている。全体的に落ち着いた雰囲気がある。
-
学生生活良いコロナの影響でどこもあまり活動できてはいないが、本来なら運動系から文化系まで幅広く沢山のサークルが活動している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文豪たちの作品の読解や漢文学など。歴史について学ぶこともある。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機文学に興味があったわけではないが、将来教員になりたいと考えていたから。
6人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782636 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価普通国文学科で
勉強したいと思ってる人には
良いと思います。
目的がある人には。
国文学科志望では元々無かったので
自分的にはこの評価です。 -
講義・授業悪い丁寧さが足りない
もっと分かりやすい指導が欲しい
人によりますが -
研究室・ゼミ悪い普通
-
就職・進学悪い就活のサポートについてはいまいちよく詳しくは分からないです。
-
アクセス・立地悪い近いとは思いませんが
栄えてるとは思います
電車で1時間半くらいはかかります -
施設・設備普通あまり充実してるとは思えませんが
お手洗いとかはすごく綺麗だなと思います -
友人・恋愛普通ゼミやサークルで出会った仲間などとは
仲良くやらせて頂いてます -
学生生活悪いサークルは良いと思いますが
イベント的には不十分では
ないかなと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国文学科で勉強することの
概要は未だに分かりません。
でも学べる事はたまにあります -
学科の男女比4 : 6
-
志望動機親と話し合った結果
国文学科になりました。
自分の意思ではありません。
7人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:584946 -
- 学部絞込
二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 二松學舍大学 >> 口コミ






















