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私立東京都/九段下駅
文学部 口コミ
3.79
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い様々な時代の文学、また、文学だけではなく色々な観点から学ぶことができる学校だと思います。しかし高校時代の国語が得意という人は意外とこの学校で苦労することもあります。なぜなら国語と文学というものは違うものであるからです。それを学べる学校です。
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講義・授業良いたくさんの授業があります。時代、分野がしっかり分かれているので、自分のやりたいことをしっかり学べます。教職も充実して居ます。
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アクセス・立地良い都内のど真ん中です。最寄駅が九段下、市ヶ谷、飯田橋と三箇所あります。
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施設・設備普通新しく綺麗ですが狭いです。狭さをなんとか縦に補っている形です。
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学生生活悪い小さい大学なのでサークルはとても少ないです。サークルに入って居ないと学祭や体育祭はいつ行われているのかわからないレベルです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では文学、メディア、文化、映像など様々なことを学びます。2年では自分のやりたいことを少しずつ考えながら選択できます。3年になると専攻をきめなければいけないので、映像の人は映像、古典文学の人は古典文学というようにわかれます。それでも他の選考の授業を取ることもできます。
投稿者ID:330577 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通高校から二松学舎に通っており、そのまま大学も二松学舎に行くことにしました。私の周りにも二松大学に行きたいから二松高校に来たという人もいるので、同じ大学にあがる人は結構いるんだなと思いました。高校の頃から必須科目として論語を勉強していたので、国語を学ぶのに適していると感じました。文系ということでとても国語が強化されていて、文学が好きな人にはいいと思います。また、学力的にも入りやすいと思うので、気になったら是非見学に来てみてください。
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アクセス・立地悪い柏にある大学は今はあまり使いませんが、柏駅から徒歩3分の場所にあるバス停から20分ほどでつきます。本屋資料が充実しているのでたまに使います。
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友人・恋愛悪いサークルなど高校に比べるとだいぶ出会いの場が増えると思います。話したことはなくても、顔は知ってるという人も増えてきます。キャンパスがビルなので、違う学部の人ともすれ違ったりしますし、いろんな人と出会うにはいいと思います。しかし、理系の人と仲良くしたいのなら困難だと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先国語教師
投稿者ID:326092 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良いゆるくやりたいなら合っていますが、勉強したいと思っているならやめたほうが良いです。蔵書量はとても多いので、図書館目的ならいいかも?
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講義・授業良い無形文化指定されている能狂言の先生がいるので、それが見たいなら。その他の先生も中々に優秀な先生が多いです。
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研究室・ゼミ普通先生によってマチマチですかね…。ゼミのテーマは自由度が高く、言語・メディア・文学についてなら多岐に渡って調べることができます。
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就職・進学悪い教職課程には力が入っていますが、他はイマイチです。大企業への就職を狙うなら、他大学に行ったほうが良いでしょう。
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アクセス・立地普通市ヶ谷、九段下、飯田橋から近くアクセスはいいと思います。しかし学校周辺に料理店が少なく、昼食は学食又はコンビニになると思います。
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施設・設備悪いトイレが改装されて多少綺麗になりました。図書館の蔵書量は他大学に負けません。
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友人・恋愛良いサークルに入れば簡単に出来るでしょう。そうでなく、一年生でゼミがあるのでそこで出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には文学の基礎を学ぶことになりますが、そこからは自由度が高くなります。
投稿者ID:261060 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い二松学舎大学は文学について学びたい生徒にはとても良い大学だと思っています。先生が各分野の専門の第一人者ばかりなので非常に勉強になります。また、教師になりたい人にもオススメの大学です。
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講義・授業良いそれぞれの専門に特化した教授や、外部の特別講師の方による授業が設けられています。本職が狂言をやっている先生などもいて、授業も面白いです。また、自分がいる学部の授業ではないものも受講することができます。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミに入ることになります。ゼミの説明会は2年生の後期にあります。私がやりたい専攻のゼミは今年から縮小されてしまい、1つしかありません。ですので、そこには不安があります。
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就職・進学普通就職率はまあまあ高いです。しかし、あまり大きな大学ではないため、大企業に就きたい人は努力が必要です。
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アクセス・立地良い最寄駅は東西線と半蔵門線と都営新宿線の九段下駅と都営新宿線とJRの市ヶ谷駅です。両方とも徒歩で通うことができます。また、武道館が近いので何かのライブがあったときとかは駅が混みます。
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施設・設備良い学内の施設は比較的に新しく、耐震構造です。1号館から4号館まであります。学食、購買、講堂、図書館、学生支援課・教務課などは全て1号館にあります。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入ると友人がたくさんできます。また、サークル・部活内での恋愛もあるので大学生活を充実させたい人はサークルに入ることをオススメします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の時間割はほとんど必修で組まれており、主に文学についての基礎的なことを学びます。2年次になると、自分のとりたい専攻で授業を取ることができます。3年次から、ゼミに入ることになるのでより専門的なことを学んでいくことになります。4年次はゼミにもよりますが、だいたい2万字以上の論文を書くことになります。、
投稿者ID:220021 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通この学科では文学をさらに研究することができます。
私は文学よりもメディアに興味がありましたが、そちらの勉強もできます。 -
講義・授業良いとても面白い先生ばかりで90分の授業が早く感じ、とても楽しいです。
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研究室・ゼミ普通ゼミはまだ所属していないのでわかりませんが、楽しそうなゼミばかりです。
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就職・進学普通教員に興味のある方はとても教職課程のサポートは厚いので、いいと思います!
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アクセス・立地良い様々な路線があるのですごくいいです!
また、渋谷や表参道なども近いです。 -
施設・設備普通縦に長い大学で、ビルです。
階段が多いです!
食堂は美味しいです! -
友人・恋愛普通サークルに所属していて、同じ目標を目指した仲間ができます!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中学校や高校で学んだ文学をさらに深く、研究対象として学べます。
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就職先・進学先メディア関係
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:205919 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い国語の先生になりたいという人にはオススメの大学です。入学した時点で半分以上の生徒が教職を取っている為、仲間と切磋琢磨しながら教員免許の取得を目指せると思います。学部は文学部と国際政治経済学部しかない為、少人数制で自分の学びたい分野について深く学べると思います。特に漢学に力を入れており、歴史的な参考文献も色々とあります。日本や中国のことについて深く学びたい、先生になりなたいという人は是非二松学舎大学をオススメします。
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講義・授業良い授業は大学の教授が書いた書籍などを使って取り組んでいます。私はまだ1年生ですので、中国学の基礎的な内容から学んでおります。中国の基礎的な事を最初から丁寧に教えてくださるので、中国について全く知らない方でもついていける授業内容となっております。授業内では参考文献として歴史的な書物や書道の書なども扱ったりしております。また2年生からは専攻を選べるようになり、中国の事だけではなく、韓国や書道についても深く学べるカリキュラムとなっております。また、3年生からゼミが始まり自分の興味のある分野についてさらに深く研究することができます。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次から始まるため、詳しいことはまだよくわかりませんが、ゼミを担当する先生とは少人数制の為親密な関係を築くことができると思います。また、研究室も入りやすい雰囲気の為、先生と話すことが苦手な方でも気軽に相談ができることが可能だと思います。
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就職・進学良い就職は教職を取っている生徒が多い大学の為やはり教師になる人が多いと思います。国語の先生になりたい方はオススメです。しかし、企業への就職率は他の大学と比べるとあまり良くない方だと思いますので、普通に就職をしたい方は3、4年次苦労すると思います。
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アクセス・立地良いキャンパスは東京にある九段キャンパスと千葉にある柏キャンパスの2つとなっております。体育の授業を選択しない限りは基本4年間ずっと九段キャンパスに通うことになると思います。九段キャンパスは東京の中心にあるキャンパスですぐ隣に武道館や千鳥が淵がある為、ライブや桜を楽しむことができると思います。また靖国神社も近くにある為、大きなお祭りを楽しむこともできます。しかし、普段はビル街の為落ち着いた雰囲気があり勉学に励むためには最高の立地だと思います!
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施設・設備良い本館の1号館は13階建てで最上階にはレストランが設けられている為、晴れの日は見晴らしが最高です。また、地下もあり地下には歴史的な書物もある図書館や書道ができる教室など二松学舎ならではの設備が整えられていると思います。最近では新しく4号館ができ、最新の設備の中で授業に励むことが可能です。しかし、エスカレーターは一切なくエレベーターか階段での移動となります。本館のエレベーターは決まった階しか止まらず、授業の始まりは混む為階段を使うことが多くなると思います。さらに3号館や4号館は離れたところにある為移動をするのが面倒くさいと思われます。
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友人・恋愛良い友人は大きな大学とは違い、小さな大学の為できやすい環境だと思います。人と話すことが苦手な私でもすぐに仲の良い友達を作ることができました。しかし、人によって受ける授業が違う為基礎ゼミ(クラス)の人以外とはなかなか会うことができず、疎遠になりがちです。ですから、基礎ゼミやサークルの友人を大切にしていただければと思います。男女の比率は文学部は圧倒的に女子が多く、国際政経は男子が多い状況です。その為、大学の中で恋を見つけるのは難しいかも…?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今、大学では中国の基礎的な知識について学んでおります。今まで知らなかった世界のことが知れてとても良い刺激となっております。内容は文学から歴史、言語まで様々な内容を学んでおります。基礎的な知識を身につける事も大事ですが、2年次からの専攻を決める為にも自分の興味のある分野を見つける事にもとても役に立っております。
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所属研究室・ゼミ名家井ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要基礎ゼミ。現在は漢文の基礎的な事について学んでいる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機本当は国文学科に入りたかったが、落ちた為。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師東京個別指導学院
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どのような入試対策をしていたか推薦入試の小論文の過去問を何度もやり学校の先生に手直してもらいながら本番に備えていった。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121233 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い沢山の本を読みたい、研究したい人にオススメの学科です。 学校にある図書館には多くの蔵書があり、中には二松学舎大学にしかないものもあります。 また、近くには神保町や国立図書館など本好きにはたまらない環境です。 資格も教育免許、司書、司書教諭、学芸員などを頑張れば在学中に取得することができます。 なんとなく大学に入った人には辛い環境かもしれませんがやる気のある人にはとことん素晴らしい環境だと思います。
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講義・授業良い教育免許を取得したい人も多いため、少し大変ですが文章の研究の仕方をとことん教えてくれます。 辛いと感じる時もありますが、実際に力になります。 逆に、教育免許を取得しない人は多くの選択肢の中から授業を選ぶことができます。
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研究室・ゼミ普通先生によって本当にやることが違うので事前に要リサーチです! 一回の遅刻で評価を0にする先生もいるためです。
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就職・進学良い教育免許や司書、司書教諭、学芸員などの資格が取得できるため就職率は高いです。 大学の知名度もそこそこあるので、スムーズに決まる人もいるようです。
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アクセス・立地良い九段下駅から徒歩10分なうえ、周囲も都会であるためとてもお洒落です。 近くには神保町や国立図書館などがあるため本好きにはたまらない空間なのではないでしょうか。
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施設・設備良い図書館には多くの蔵書があり、中には二松学舎大学にしかないものもあります。 学食は二つあり、一つはワンコイン以内で利用できる地下一階の食堂、もう一つはおいしい料理と景色を千円以内で堪能できる13階のレストランです。 とくに13階のレストランは度々メディアに取り上げられています。
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友人・恋愛良い1年次に基礎ゼミという高校のクラスのようなものが作られるため、自然とみんなその中で仲良くなっていきます。授業でも他ゼミの学生と交流できるため友人はできやすい環境たです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「文学部とは、文学とは何か」という質問を先生からされます。それを1年以内に見つけることが一番の課題です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機明治後期から昭和初期までの文学作品の研究をしたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解くのは10月くらいからで、それまではずっと基礎をとことんやってました。基礎もできないうちに応用が解けるわけはないので。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127821 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国語を主にやっているので中国語に興味のある方や書道がやりたい人はこの大学がオススメです。私の友達は書道やるにはとても良いところと言っていました。
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講義・授業良い授業も基礎からしっかりやっているので、心配の人も安心して受けれられます。予習、復習が大切だと思います。
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研究室・ゼミ良いゼミでは人数が少ないのですぐに仲良くなれ、先生との距離も近いと思います。夏にはゼミの合宿もあります。
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就職・進学良い教職をとるのにとても充実していると思います。特に国語の先生や、書道の先生と2つとることが基本となっています。
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アクセス・立地良い都心のど真ん中にあるので、立地はとても良いと思います。武道館の駅、九段下から徒歩8分という近さです。
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施設・設備良い他の大学のようにキャンパスはありませんが、色々な時間を過ごせる場所が沢山あるのでとても良いと思います。13階のレストランがオススメです。
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友人・恋愛良いサークルなどに入り、友達を増やすことが出来ます!恋人はできるかどうかわかりませんが、友達は沢山作ることができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容韓国語を勉強したいと思っているのでそれの準備として、中国語などを勉強しています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機韓国語を学びたいと思い、中国文学科の韓国語専攻という点が魅力的だったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接練習を沢山しました。毎朝学校に早く行き、担任の先生に診てもらっていました。
投稿者ID:116920 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い国語や書道、日本史の教師になりたい人にはとても良い大学だと思います。また、司書や司書教諭、学芸員などの資格も在学中に取得できるため将来に繋がる有意義な時間を過ごせます。ただ、なんとなく大学に入る、という方には少し厳しいかもしれません。あと教育免許を取得するためにはほぼ受講する講義が決められているため自由度は低いと思います。
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講義・授業良い教員免許や司書、司書教諭、学芸員などの資格を取得するための講義が多いのでしっかりとした内容のものがほとんどです。しかし、資格を取得しないとなると必修以外の単位を自由に様々な講義に消費できます。逆に選択肢が多すぎて迷ってしまうかもしれません。
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研究室・ゼミ良いやはり文学部なので文学の研究が多いです。しかし、多くの蔵書があるためけんきゅうはスムーズに進むことと思います。ゼミは教授によって方向性が本当に違うため事前に教授の調査が必要です。
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就職・進学普通様々な資格を在学中に取得できるため就職には非常に有利です。しかし、4年間特に資格もとらないでいたりすると大変な目にあうと思うので、自己責任ということで普通という評価にさせていただきました。
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アクセス・立地普通九段下駅を降りて徒歩10分の所に大学があるので、半蔵門線、都営新宿線、東西線から行けばかなり良い立地にあると思います。しかし、市ヶ谷駅から通学するとなると倍の時間の20分がかかります。他にも、近くには国立図書館や本の町神保町があるため読書家さんにはたまらない立地です。
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施設・設備良い図書館と学食が大きな特色です。図書館は地下にまで広がる膨大な書架に、他にはない貴重な蔵書が数多くあります。そして学食は二つあり、地下1階にある学食はお手頃価格であり、もう一つの学食は13階にありメディアに取り上げられるなど高い人気を誇っています。
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友人・恋愛良いまず、基礎ゼミという高校などでいうクラスが1年次に作られるので、友人関係についてはその中で築き上げるのが一番だと思います。講義も、議論方式があり交流も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容テクスト論や古典から近代までの文学を学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機明治から昭和初期の文学、とくに泉鏡花を学びたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:112516 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学では文学だけでなく映像メディアや芸能など幅広く学ぶことが出来るので興味にあった選択ができて良いと思います。
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講義・授業良い講義は分かりやすくためになるものが多いです。
教員採用のための講義も充実しています。 -
研究室・ゼミ良い大学三年の春からゼミが始まり、さまざまな分野の中から関心のあるゼミを選択できます。
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就職・進学良い細かいサポートが行き届いています。活動の状態チェックもマメに行っています。
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アクセス・立地良い九段下駅が最寄り駅になっており、皇居など環境は良いと思います。
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施設・設備良い施設は新しいものが多く、新設された四号館は特に綺麗で使いやすいです。
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友人・恋愛普通サークル活動も充実しており縦横のつながりもとても強いと思います。
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学生生活良い文化祭は芸能人や声優の方をお呼びして非常に盛り上がるものとなっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文学中心に学びそこから派生してさまざまな科目を学ぶことになります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先常勤教員を目指し非常勤講師をしています。
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志望動機国語科教員になりたかったため文学などを学ぶ必要があったため。
投稿者ID:604213 -
- 学部絞込
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二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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