みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東邦大学 >> 理学部 >> 口コミ

私立東京都/梅屋敷駅
理学部 口コミ
3.97
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価悪い生物に興味がある、好きな人はいいけど、あまり興味ない人はつまらないかもしれません。
学生は地味な人が多く、校内の設備もあまりよくないです。
就職率はいいですが、理系の就職口が強いのでそれ以外の人はあまり、情報がもらえないかもしれません。 -
講義・授業普通あまり面白い、受けたくなるような授業はありません。ただ学校先生なので、そこは一般的なくらいだと思います。
-
研究室・ゼミ悪い研究内容は幅広くありますが、結局教授との相性で選ぶことになるので選択肢は限られてきます。
-
就職・進学普通卒業生が多く就職しているところや学校に説明しにくるような企業はいいですが、専門資格取得者の就職関係など例外の場合は一般的な意見や上部の情報しか出してくれません。
-
施設・設備悪いアリーナは新しく建てられたのできれいです。
その他の教室や研究室などがある建物は、理学部が使うところは古めのとこもあります。また敷地も広くないし、建物数も少ないので私大のキャンパスにしてはしょぼいです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先病院
投稿者ID:318696 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物分子科学科の評価-
総合評価普通勉強は面白い。勉強以外は、部活サークルの数が少ないし、立地もイマイチ。総合で3。とにかく地味な大学。
-
就職・進学普通キャリアセンターなど、利用している生徒は多かった。利用している生徒からの評判は、かなり良かった。自分は良したことはない。
-
アクセス・立地悪い最寄りの駅から遠く、近くの大きい駅からはバスになる。雨の日はバスが並び過ぎて遅刻するレベルで混む。最寄りの駅から歩きのルートは、風がかなり強く、日大生などもいるため、かなり混む。
-
施設・設備悪い図書館はそこそこ大きい。研修施設はあまりお金をかけていない感じ。医学部にお金をかけているのかもしれない。体育館や部室棟など、一部の生徒に恩恵がある施設は、わりと充実している。
-
学生生活悪い学祭はかなり地味。外部の人は全く来ないし、団体に所属していない人からはただの休みになる。チアリーディング部は可愛い子がいる代だと、見る価値がある。体育祭なども一応あるが、任意参加で半分以上不参加。まったく盛り上がらず地味な感じ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先内部進学
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:316900 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生命圏環境科学科の評価-
総合評価良い物理化学生物地学全てを学んだ上で、専門を決めることができる。
環境問題について、何が、どのように影響しているのかを、物理化学生物地学の全ての方面から考えていくことができる。 -
講義・授業良いどの科目も自分たちで考えていくということが主になっている。
授業内容自体は単純なことも多いが、自分でそこからさらに深く考えていくことが必要となる。 -
研究室・ゼミ良い学生主体で、一人一人がそのプロジェクトの代表として取り組むことができる。難しいことも多いが、自分で方法から考えて実験をするため、理解しやすい。
-
就職・進学普通卒業生との交流は少ない。各自がサークルや委員会に参加し、人脈を作っていくことが必要である。しかし、毎年就職率は良い。
-
アクセス・立地良い商店街が目の前にあり、駅にも近い。毎日明るく、賑やかな中を通って大学に行ける。必要なものもすぐに買うことができる。
-
施設・設備良いもっと実験室が欲しいところ。しかし、どの道具もよく使われているため、手入れが行き届いている。どの建物も新しく、綺麗である。
-
友人・恋愛良い理系大学にしては女子が多く、男女のバランスは取れている方だと思う。男女間の友人関係も良く、とても過ごしやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地球の環境問題を物理化学生物地学の多角的視点から解決策を探していく。一つの見方だけではわからないことがたくさんあるのだということが実感できる。
-
就職先・進学先建設コンサルタント
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:276019 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良いたのしいです楽しめます。思っていたよりも友達が出来ましたよ。ここにきていいなぁぁと心から感じました。
-
講義・授業良い先生はすごく丁寧に指導してくれてわかりやすくて面白いです。楽しめます。
-
研究室・ゼミ良い三年生からはほとんど自由に研究をさせてくれて自分のやりたいことをやらせてくれます。
-
就職・進学良い様々な企業に対してアプローチをしてくれて就職率も高いですよ。
-
アクセス・立地良い立地条件は最高です。駅から徒歩5分くらいで行けるので、アクセスは楽々です。
-
施設・設備良いどの学科も色々と充実していて楽しめます。いろいろなことにちょうせんすることもできます。
-
友人・恋愛良いみんな仲良しでいいかんけいをきづけます。先輩とも仲良くなれるのでたのしいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時はすごく大変ですが、二年時にはすごくやる気なって楽しめます。
-
就職先・進学先医者になりました
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:268307 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い理系の学科のみの学校なので、設備などは充実していると思います。人数も少ないので、生物学科では担任が生徒6人ほどに一人ついてくれるので、相談などもしやすいです。資格もとれます。
-
講義・授業良い生物学科では遺伝子レベルから幅広く学ぶことができます。実験もよくあるので、実験が好きなひとは楽しいと思います。しかしレポートは大変です。
-
研究室・ゼミ良いいろんな分野があるので、自分がやりたい研究をすることができると思います。先生もさまざまな分野に特化しているので、とても充実していると思います。
-
就職・進学良いキャリアデザインという授業があり、大手企業の人が学校に来て授業をしてくれます。他にも、説明会などもあり、希望者は就職についてのことをいろいろ聞くことができます。
-
アクセス・立地悪いJRでは津田沼駅が最寄り駅ですが、そこからバスに乗って15分程かかるので通学には少し面倒くさいとこがあります。私鉄の最寄り駅からも歩いて15分程かかるので、アクセスしにくいとこだと思います。
-
施設・設備良い新しい館などがあり、きれいです。理学部は古いとこもありますが、研究室はとてもきれいだと思います。薬学部はすべてがきれいで、新しい学科もできるので、充実してます。
-
友人・恋愛普通学科で1学年80人程で少数なので、先生はしっかり成績について見てくれます。担任制度もあるので、相談もしやすいです。サークルも多様です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は遺伝子、生態学、生化学、組織学、他にも教養として、英語、数学などがあります。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機資格がとりたかったため。あと、生物が一番得意だったから。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか推薦だったため、高校1年生からいい成績をとるように頑張った。
投稿者ID:181641 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い生物学科は担任制があります。何かわからないこと(単位の取り方など)があったら相談しやすい環境であると思います。
-
講義・授業普通学科の授業は学生にわかりやすく進んでくれます。しかし,時間通りに来ないくせに時間より早く終る先生もいるので☆3
-
研究室・ゼミ普通研究室も講義と同様にちゃんとやってちゃんと結果を世間に出してる研究室もあれば配属が決まっていざ行ってみると学校に来れなくなっちゃう学生もいるらしく,研究室選びは重要。
-
就職・進学良い就職主任の手厚い支援のおかげで就職率がよい。早いうちから行動できるようにと,学科単独での説明会も開いてくれありがたい。
-
アクセス・立地悪い京成大久保は普通,快速のみ停車 都心からくる人は津田沼で特急に乗り換えられるが津田沼乗り換えはじゃっかん面倒臭い。駅は小さいのでいつも改札を出るのに何分かかかります。JRは津田沼からバス。雨の日は必ずバス遅れます。
-
施設・設備普通学科共通に使える機器もあれば,研究室独自で持ってる機器もある。困らない程度。学食は混む。セットメニューが少ない。
-
友人・恋愛普通とくに経験がないので恋愛は知らないが,友人は真面目な人には真面目な人が友達がいるし,ヘラヘラしてるのにはそういうのが集まってる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実験は1年生からあるので経験値は積める。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機生物学科があると聞いてセンター試験1週間前に資料取り寄せた程度
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:119191 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生命圏環境科学科の評価-
総合評価良い真面目に勉強に撃ち込みたい人にはいい環境、施設、教授がそろっているだと思います。生徒も真面目な人が多いと思います。
-
講義・授業良い専門学科の授業はどれもおもしろいものが多いです。発表、レポートに力をいれている先生も多いです。教養系の授業は緩めで単位が取りやすいもの、おもしろいものが多いです。
-
研究室・ゼミ普通研究室によって厳しいところ、緩いところの差があると思います。週1日登校で良い研究室もあれば、やることが無くても週5日登校ノルマの研究室もありました。
-
就職・進学普通就職は人によります。コンビニに就職する人もいれば学科を活かした大手企業に就職する人もいます。。。。。
-
アクセス・立地悪い駅から離れているので通学は不便です。図書館、学食、生協は敷地の入り口付近に固まっているので学科によって行きやすい行きにくいが激しいです。
-
施設・設備良い新しい校舎は新しい学科と薬学部が主に使っています。実験、研究の設備はどの学科もそろっていると思います。
-
友人・恋愛良い真面目な人が多かったです。学科内で付き合っている人は多くない印象でした。サークル内で付き合っている人は多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容いろいろな分野からの環境を勉強することができます。地学、生物、物理、社会など。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先インフラ機器メーカー
-
就職先・進学先を選んだ理由学科とは関係のない分野の会社でしたが、事業ないようが魅力的だったので受験しました。
-
志望動機いろいろな分野から環境を勉強できることが魅力的だった。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師利用していなかった。
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解き解説を読み込む。市販の問題集を解く。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118534 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い科学を学びたい人には良い大学だと思います。それぞれの分野に専門の先生がいらっしゃって、深く学べます。
-
講義・授業普通必修科目が多いので、化学の様々な分野を学べますが、苦手な分野もしっかりやらなければならないということです。演習の授業が少人数にクラス分けして行われるのが良いと思います。
-
アクセス・立地悪い最寄りの私鉄駅からは徒歩で15分ほど、JR駅からはバスで10分ほどです。近くにはラーメン屋が多いです。
-
施設・設備悪いトイレは綺麗です。空調設備がきちんとしておらず、夏は暑く冬は寒いです。図書館が21時までやっており便利ですが、試験期間にはほぼ満席になってしまう席数です。
-
友人・恋愛良い良い意味でも悪い意味でも、こんな人もいるんだーという出会いが多々ありました。人目を気にしないカップルがいて不快に思うこともありました。
-
部活・サークル良い部活やサークル活動をしていると、他学科や他校にも友人も増える印象があります。中学高校と違って全て自分たちで考えて活動するので、団結力が高まると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学についての基礎知識から実験手法までを学ぶことができます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機化学を学びたかったため。すべりどめ(笑)
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問が公開されていたので過去問を解きました。
投稿者ID:83876 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い学びたいことがある人、学ぶことが好きな人には良い大学だと思う。真面目な人が多かった。学部や専攻によると思うが適当にサボりながらやろうとする人は後々大変になると思う。就職は本人次第でそれぞれ。
-
講義・授業良い学部での専門的な先生方がそろっている。他学部との合同授業の多さはその人の専攻によってそれぞれだと思う。
-
アクセス・立地悪い電車通学の人は最寄駅から歩く距離が長い。バス通学の人はそれほどでもない。学食、生協は理学部からは遠い。
-
施設・設備良い理学部の校舎は古い場所も新しくきれいな場所も両方ある。掃除の業者の方が毎日入ってくれているので清潔感はある。学食はおいしい。
-
友人・恋愛良い真面目な人が多かった。部活に入れば他学部や上下間のつながりも増える。学部内カップルより部活内カップルの方が多そうだった。
-
部活・サークル普通真面目な部と飲み会ばかりのお遊びの部の差が激しいと思う。部活に所属していない人もまあまあいた。部活の数はそれほど多くない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学の様々な分野が学べる。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機理系に特化した大学だから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解く。暗記でとれる問題は確実にとれるようにした。
投稿者ID:26288 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い教授陣との距離が近く、NMRなどの高度な分析装置を自由に触らせてもらえる環境は、私立の理学部としてはトップクラスだと思います。就職や進学のサポートも手厚く、真面目にやっていれば道に迷うことはありません。
-
講義・授業良いとにかく「実験」の比重がすごいです。1、2年生のうちは週に2~3日は午後の時間すべてが実験に消えます。講義で習った理論をすぐに実験で確かめられるので、「あ、こういうことか!」と納得感は高いです。
ただ、レポートの量は覚悟したほうがいいです。手書き指定の先生もいるし、考察が甘いと容赦なく再提出になります。でも、これを乗り越えると論理的な文章力が勝手に身につきますね。3年生になると専門的な「医薬品化学」や「材料化学」など、自分の興味に合わせて授業を選べるのが楽しいです。
-
就職・進学良い就職については、キャリアセンターの方がかなり親身です。理学部の学生は真面目すぎてアピールが下手な人が多い(自分含め…)のを分かってくれているので、自己分析の手伝いやエントリーシートの添削もすごく丁寧です。
先輩たちを見ると、半分弱くらいは大学院に進学します。他大学(東工大や千葉大など)に外部進学する人も毎年いるので、向上心がある人には良い環境だと思います。学部卒で就職する人も、化学メーカーや検査機関など、専門を活かしたところに決まっている印象です。 -
アクセス・立地普通駅から大学までは徒歩約10分。この道が「学園通り」という商店街になっていて、学生向けの飲食店がめちゃくちゃ多いです。隣には日本大学の生産工学部もあるので、街全体が「学生の街」という感じです。安くてボリュームのある定食屋やラーメン屋(二郎系など)が充実していて、ランチや実験終わりの夕飯には困りません。駅前にスーパーの「アコレ」や「ビッグ・エー」、ドラッグストアもあるので、一人暮らしをするなら駅周辺が便利です。大きな買い物や遊びに行きたい時は、バスや電車でサクッと「幕張」や「船橋(ららぽーと等)」に出られるので、オンとオフの切り替えはしやすい立地だと思います。
-
施設・設備良い習志野キャンパスは、薬学部の学生もいるので、全体的に「落ち着いた真面目な理系大学」という雰囲気です。派手な人は少ないですが、同じ目標を持つ仲間と実験室で夜まで作業したりするので、友達との絆はかなり深まります。
施設については、NMRなどの高価な分析機器を学部生のうちからガッツリ触らせてもらえるのは、私立の中ではかなり贅沢な環境だと思います。 -
学生生活良い理学部だけでなく、薬学部や健康科学部の学生とも仲良くなれる貴重な場です。また、隣接する日本大学の学生と交流するインカレ的な動きもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一春は基本的化学の基礎を座学で学びます。一秋から基礎化学実験が始まります。二春からは分析化学実験が始まり、おそらく手書きのレポートです。二秋からは無機化学実験が始まります。基本手書きですがWord可の時がたまにあった気がします。三春からは有機化学実験が始まります。手書きでA4の転写紙に書いてレポートの提出になります。文章の要約がキーになります。こちらはほかの実験と異なり、テストがあります。実験操作などの基本的なことがわかっていれば問題ないです。三秋からは物理化学実験が始まります。手書きとWord半々くらいの割合のレポートだった気がします。二春から専門的な授業が少しづつ始まり難易度が上がります。1.2年の間に取れるだけ単位を取ると4年では基本的に卒研だけになると思うので初めから真面目に取り組んだ方が後々楽になります。実験は必修なので単位を落とすと卒業が遅れます。レポートさえ出していれば基本的に単位を落とすことはないと思います。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機「実験の東邦」と称されるほど充実した設備環境で、私立大学の中でも圧倒的な実習量を通じて高度な分析技術を直接身につけたいという思いや、医学部・薬学部と同じキャンパスという特性を活かし、将来的に化学の知識を医療や医薬品といった生命科学分野に繋げたいという堅実な目的を持って志望する学生が多く見られます。
-
入学前後のギャップ入学前は白衣を着て実験に没頭する華やかなイメージを抱きがちですが、実際には週に何十ページもの論理的な考察を求められる過酷なレポート作成に追われる日々が待っており、さらに専門領域が進むにつれて数学や物理の高度な知識が不可欠になるという、理学の基礎を徹底的に叩き込まれるストイックな現実との差に驚く学生が少なくありません。
投稿者ID:1102250 -
東邦大学のことが気になったら!
基本情報
東邦大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東邦大学の口コミを表示しています。
「東邦大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東邦大学 >> 理学部 >> 口コミ






















