みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東邦大学 >> 理学部 >> 口コミ

私立東京都/梅屋敷駅
理学部 口コミ
3.97
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い大学でしっかりと学びたい学生には向いていると思います。必修教科の授業が2年次から多数あり、暇な時間はあまりありません。レポートはほぼ手書きですし、実験も週3回あり、実験前も調べ事が多く図書館にこもることも多くありました。就職のサポート体制もよく、かなり高い就職率となっています。
-
講義・授業良い化学などの理系教科以外にも、経済学や心理学などもあり文系の教科も学べました。体育では学年、学科関係なく多数の方と交流をできます。
-
研究室・ゼミ良い4年になると研究室に入ることができます。有機化学や無機化学、地球科学や物性化学などの研究があり、課外活動をする研究室もありました。
-
就職・進学良い過去の就職率も高く、就職先もわりと名の知れたところも多くありました。先輩がたから直接話しを聞ける機会もあり、OBOG訪問も手助けしてくれます。私自身後輩と会って話したこともあります。
-
アクセス・立地普通津田沼駅からバスで通学していましたが、雨の日は混みますし、1車線の道路なので時間がかかりました。京成大久保駅から徒歩で通う学生も多く、どちらか交通規制があってもなんとか行き来できると思います。
-
施設・設備良い研究室に入ってから測定器械を何度も使用しました。他の学科の学生は使っていませんでした。図書館はどの学科でも使用できますが、学生証のパスがないと通れないので整備はしっかりしていると思いました。
-
友人・恋愛良いサークル活動で他の学科の子と仲良くなる子が多かったです。私は同じ学科ですが、これからも一生付き合って行きたい友達とであうことができました。
-
学生生活普通サークルの個数はわかりかねますが、スポーツ系だけでなく、野鳥の観察をしたり、生物を観察するなど理系ならではのサークルもありました。 文化祭ではサークル出店以外にも◯学科の◯年次などでの出店もありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は自由に単位を取得する時間が多く、2、3年次はほぼ必修教科でした。実験の頻度が高く、講義と実践と並行していく感じでした。4年次は研究室で深く学びました。
-
就職先・進学先製薬会社の営業職
投稿者ID:492964 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い生物・化学・基礎医学と好きな科目を専攻することができる。1年は全て必修だが、学年が上がるにつれ好きな科目を選択できる。
-
講義・授業良い最新の情報なども授業のおまけとして取り入れてくれる。また、外部から特別講師の方がいらっしゃることもある。
-
研究室・ゼミ良い各所専門的な実験を行うことができる。ただし、コアタイムなどが研究室によって違う上、希望の研究室に入れるかはわからない。
-
就職・進学良いあまりよくわからないが、学科の就職率は100%。病院や臨床検査系などが多い。3年になると就職のためのガイダンスがある。
-
アクセス・立地普通津田沼からバス15分、京成大久保から歩いて15分。 京成大久保には居酒屋などが多い。サークル帰りのご飯にじゃ適しているが、ショッピングには不向き。
-
施設・設備普通食堂が狭い上にあまり美味しくない。理学部棟から遠いのも難点。裏の日大の学食の方が美味しいし近い。
-
友人・恋愛良い東邦日大合同サークルに入ったため、多くの知り合いができた。学科もほとんどの授業が同じメンツなため、顔見知りしかいない。
-
学生生活良い運動会や学祭、仮装カラオケ大会や夏祭りなど様々なコンテンツがある。サークルの新歓も土曜にあり、色々なサークルを回ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では高校でやった内容+αの化学と生物と数学・英語。2年では生物が細分化(生理学、組織学など)。3年では細分化した生物のより詳しい内容を学ぶ。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492789 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い生物や化学など科学の幅広い分野を学びたい人にとってはとても有意義であると思う。また、医療系のことにも触れることが出来るのでそちらに興味がある人にとってもよいと思う。講義内容も難しいがわかりやすく説明していただけることが多い。
-
講義・授業良い講義や授業の内容は、生物・化学系のかなり専門的なことを学び、難しいものが多いが、自主的に興味をもって学びを深めていくほど有意義なものとなると思う。
-
研究室・ゼミ良い研究室・ゼミは担当教員によってその性質(コアタイムの有無、研究内容、雰囲気)が変わるので、個々人に合うところを選べば良いと思う。
-
就職・進学普通就職進学サポートは並であると思う。自主的にやることが主であると思うが、困った時には手厚く手伝っていただける。
-
アクセス・立地普通都外の千葉県であるため、一般的な人にとっては通いやすい立地ではないと思う。駅から大学までも数十分歩くため近くはない。
-
施設・設備良い施設自体は新しいものと古いものの二極化の印象であるが、実験設備や器具的な面においては比較的様々なものがあると思う。
-
友人・恋愛普通友人関係も恋人関係もどちらも自ら働きかけることで活発になって行くと思うが、その中でどのサークルに入るかは非常に重要な点であると思う。
-
学生生活良い私の所属していたサークルは所属人数も多く、色々な個性が集まっており、イベントの数も多くあったので活発であったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物系では細胞や人の身体の働きについて、化学については有機化学を中心に、物理については基礎的なことを学ぶ。
投稿者ID:430533 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い一年~二年次は生物全般について深く学べる。その中から三年次以降に自分の専門にしたい分野に特化して科目を選択できる。実験も一年次から段階的にステップアップしていくので、内容的に極端についていけなくなることもない。学外実習(基本泊まりがけ)も一年からあるので、アルバイトとかする際はその点の調整は大切。しかし学外実習は生物を学ぶ上ではかなり役立つので、意欲的に参加すべし。授業以外では参加するサークル等にもよるが、他学科の学生とも仲良くなれたり、先輩から色々とアドバイスが貰える。部室や体育館も新しくなってから時間がたってないので、綺麗で良いかもしれない。資格としては教育免許や臨床検査技師とかが取れるので、卒業後の進路の参考にどうぞ。
-
講義・授業良い一年次は最初にテストがあり、学力的に不安があれば授業とは別に補修を受けれるので、極端についていけなくなることはないと思う。先生によっては英語を多用したり、生徒間での議論や発表を推奨したりしているので、自ら学ぶ姿勢があればより有意義になると思う。講義中の雰囲気は基本的には静かな感じかと。一年~二年次は必修なので、単位や履修の組み方に苦労することはほとんど無い。選択できる科目で履修方法をきちんと把握し、三年以降に履修を組むときの練習にすべし。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは基本的に全員履修必須。三年後期から開始。三年のはじめの時に説明会があるのでちゃんと出席すること。掲示は見逃さないように。私は外研に出てしまったので、学科内のゼミについてはわからない。
-
就職・進学普通就職率は高いと思う。先生にもよるが、サポートはある。就職課もあるので、そこを上手く活用すると良い。私は就職をしようとも、進学をしようともあまり思ってなかったのでアドバイスはあまりできない
-
アクセス・立地良い最寄り駅は津田沼か京成大久保。津田沼利用の場合はバス利用して東邦大学前下車。隣に病院があるので、何かあっても安心。商店街に行くとラーメン屋さんがたくさんあって食べ比べが楽しい。津田沼の駅前ならショッピングスポットも沢山あるので、帰りに色々よれていい
-
施設・設備良い震災後に建物を結構新しくしたので綺麗。図書館の蔵書も結構充実してる。セキュリティもわりとしっかりしてるので安心して利用できる。実験や研究の設備は普通かな。今どうなってるのかわかんない。
-
友人・恋愛良い男女比も偏りがなく、わりと皆仲が良い。実験班とかのメンバーとは凄く仲良くなれる。入学前に友人を作れるイベントもあるので、参加すると不安の解消になると思う。割りと評価も高いイベントなので。
-
学生生活良い所属していたサークルでは先輩達との仲も良く、活動的でイベントも多く行っていた。その中で先生方とのコミュニケーションも取るので、経験として凄く良い経験だったと思う。アルバイトはカリキュラムによって出来たり出来なかったり。実験があるとなかなか厳しい。学内バイトもたまにあるので、それだったら割りと融通きく。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年~二年次は生物全般の基礎から応用まで。基本全て必修。三年次は専門的に学びたい分野を各自選択して学習する。四年は基本卒論のみ。
-
利用した入試形式IT業界 SE
投稿者ID:411671 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い生物だけでなく、化学や物理も学ぶため、幅広い分野において知識をつけたい方にははおすすめです。マンモス大学ではないため、小規模で学科に知らない人はいなく、アットホームな雰囲気です。
-
講義・授業良い学科自体が人数が少なく小規模なので、授業も参加型の授業がたくさんあります。出席もきちんと取る授業がほとんどなので、真面目に授業に出ることをおすすめします。
-
研究室・ゼミ良い生物系や化学系の中でも幅広い分野の研究室が揃っています。ゼミはそれぞれの研究室により内容が異なりますが、ゼミでは主に実験報告と文献紹介を行なっています。
-
就職・進学良い大学全体でも、学科の中でも就活のサポートは充実していました。3年生の6月頃から全体での就活セミナーが始まり、秋には授業でも就活向けのものがありました。
-
アクセス・立地悪い大学の周りにはラーメン屋さんなどはありますが、おしゃれな場所はありません。帰りに遊びに行くところも特にありません。
-
施設・設備良い研究施設においてはそれぞれの研究室で十分な場所が確保されており、特に困ることはありませんが、理学部の建物は古いのでその部分ではあまりいいとは言えません。
-
友人・恋愛良い理系の学部しかない大学ですが、女の子の割合がとても多いので、女の子でもたくさん友達ができ、楽しく過ごせます。
-
学生生活良い大学が小規模のため、あまり部活動やサークルは他の大学と比べて充実していたいかもしれませんが、サークルも全体で仲がいいサークルが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学科では、生物、化学、物理の共通した分野をミクロの単位で学びます。1年次にそれぞれの基礎を学ぶため、高校で生物、化学、物理の全てを学んでなくても大丈夫です。
-
利用した入試形式化粧品業界の研究職
投稿者ID:410613 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い基本的に学科の先生は優しい先生が多い。でも1-3年の時は、質問に自ら行かない限り授業以外で関わりはない。授業の種類も生物だけでなく、化学や物理、医学系など様々ある。卒業研究では、内部の研究室で興味のあるところがなければ、外部の大学や研究機関で卒業研究ができる。実際私も国立研究機関で研究をしてた。
-
講義・授業普通自分の学科以外の授業も取ろうと思えば取れる。実際とる人は少ないが…。基本テストが多い。過去問などは先輩から回ってきたものを同級生の中でみんなでコピーして共有することが多い。
-
研究室・ゼミ良い私は大学外の国立研究機関で研究をしているから、大学内の研究室についてはわからない。友達の話を聞いてる限り、学生が多い&先生1人だからなのかわからないが、外部で研究したほうがしっかり実験できる
-
就職・進学良い理学部は大手企業への就職はほとんどないが、キャリアセンターの面倒見はいいとよく聞く。私は外部の研究機関で研究をしていて、大学にいく機会がなかったため、就活中はあまり使わなかった。
-
アクセス・立地悪い京成線しか最寄りがなく、津田沼駅も一応最寄りだか、バスを使わないといけない距離。京成大久保駅から割と歩く。また、理学部は使う教室が薬学部や看護より奥なのでそれも大変
-
施設・設備悪いトイレについては、ほぼ全部が綺麗。理学部の教室のうち3号館は古い。他の学部はすべて綺麗。体育館を作り直したが、体育の授業など取らなければほとんど行かない。
-
友人・恋愛良い学科内よりもサークル内で恋愛している人が多かった。女子の人数が割と多いから、それぞれグループを作ってその中で仲がいい感じ。さすがに大学生なのでいじめのようなことは見たことは無い。
-
学生生活普通サークルに入りたい人は入っているし、入らず趣味やバイトをしている人もいた。サークルにはいりたいなら、1年から入らないと、少し入りずらそうな空気はある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物は生物でも、植物や動物の種類といったことではなく、タンパク質は遺伝子などに関わる授業が多い。他にも化学や物理に関係するような授業を取ることも可能。研究室も、生物系や物理系、有機化学系など様々ある。
-
利用した入試形式大学院への進学をし、医療系財団法人への就職が決まった
投稿者ID:413971 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良いこじんまりとしているけれど、熱心な先生がおおく、勉強を頑張る友人も多く暮らしやすいです都会の大学よりも、キャンパスや学食はおしゃれではないけど落ち着くし私はすきです
-
講義・授業良い講義は難しいと感じることも多いけれどその分、聴きに行けば先生方は教えてくれるサポートが充実している生徒同士で勉強をする文化もあります単位は取りにくいがちゃんとやって入れば頑張れば取れる
-
研究室・ゼミ良いまだ所属(2年)していないため詳しいことはわかりませんが、各研究室の院生や先生と話ながら考えて研究できそうで楽しみにしてます
-
就職・進学良い大学院に進む人も多い私の学部は臨床検査技師の資格を取る人もいるので病院就職組も多い教職もとろうとおもえば取れる
-
アクセス・立地良い私は千葉県に住んでいるので通いやすいですが、東京や神奈川の人は乗り換えもおおく時間もかかり大変そうにみえるJR線からはバスなので時間が読めずかわいそう
-
施設・設備良い実験設備は充実していると思う(他大学をよく知らないけれど)図書館は専門書が充実しているサークルの部屋などは小さめ自習室も多数ある
-
友人・恋愛良い好みの似た友人が中学高校よりもたくさんいて、生き物の話などたかんできてたのしい恋愛に関しては無頓着でわかりません
-
学生生活普通私の自然の観察などのサークルは活発、月二回程度は活動がある大学全体のイベントとしては学祭は規模は小さいなりにも盛り上がる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容苦手を得意にしようとして時間を取られて、結局伸びなかったというのが私の勉強のオチになってしまいました苦手は足を引っ張らない程度に取れるように、得意を人と突き放せるくらいとメリハリをつけてもいいかもしれません
投稿者ID:414375 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生命圏環境科学科の評価-
総合評価良い幅広く勉強ができます。科目も自由に選べたので得意且、好きな授業にでれました。
入学してすぐに野外実習があり、友達ができます。学科内で仲が良かったと思います。
先生も優しく分からないことは何でも聞けました。 -
講義・授業良い様々な科目があるので、幅広く勉強ができます。黒板に向かっての授業だけでなく野外実習も選択できるので充実していると思います。
-
研究室・ゼミ良い先生がいない事もありますが、分からないことは親身になって対応していただけます。
3年でゼミのような授業があり、4年で正式に研究室に配属します。基本的に希望する研究室に配属できると思います。
就活が被ってしまいますが、両立して研究ができたと思います。 -
就職・進学良い就活のサポートは良かったと思います。私の周りはだいたい第1か第2希望に就職していました。
先輩が就職した企業は、就活時のデータを残して頂けたので役に立ちました。 -
アクセス・立地良い学生が多い地域でしたので、周辺の環境は良かったと思います。ただ、朝学生が多い分朝の電車が混みあっていたのが辛かったです。
-
施設・設備良い研究室によって器具はかわりますが、基本的には充実していたと思います。
-
友人・恋愛良い友人関係も恋愛も充実していると思います。
-
学生生活普通学内のイベントはもう少し派手でも良かったと思います。
大学自体が大人しいので、イベントは落ち着いていたと思います。
基本的に皆サークルに入っているので、充実しているのではないかと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先皆さんそれぞれの道に進んでいました。
研究を活かした仕事や、全く関係ない仕事についていました。
投稿者ID:385583 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い生物、化学を奥深く学びたい人はとてもいい大学だと思います。さらに、医療系に興味ある人にも医療系を学べるので良いと思います。勉強以外でもたくさん友達作れますし、先生もとっつきにくくてわかりにくい方もいますがその反面優しい方が多いと思います。国家資格も成績優秀者は臨床検査技師過程に進むことができます。
-
講義・授業悪い先生によりけりです。わかりやすく丁寧に教えてくれる方もいらっしゃいますが、わかりにくい先生はほんとに分かりにくいです。自分で予習復習は不可欠です。
-
アクセス・立地悪い津田沼駅に行けば色々ありますが、学校の周りは商店街なので特に大学生が遊ぶ施設は特にないと思います。京成大久保も津田沼もどちらも駅から若干遠いのでもう少し距離がどちらからも近いといいのですが。
-
施設・設備普通メディアセンターは図書も専門書や教科書類など、様々な本が置いてあります。確か雑誌なども置いてあった記憶があります。自習場所も完備されていてテスト時期になるとすぐ満員になります。
投稿者ID:364707 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価普通主観ですが、滑り止めで入学した人が多いためか、あまり勉強に力を入れない学生は多かった気がします。一方、大学という場で深い知識と化学に対する理解をしようと頑張る学生も少数ですがいました。
教授陣は講義の上手い人もいれば下手な人もいます。ただし、学ぶ意欲のある学生には基本的に優しいと思います。
研究室は3年次に選択の機会が与えられ、配属は4年次の始め。1年間かけて与えられたテーマの研究を進めていきます。
就職に関して、私は他大学に進学をしたため詳しいコメントはできませんが就職課のサポートは充実していたと思います。
私の代は自身の入学した大学の偏差値やネームバリューなどを卑下する人が多かったと思います。しかし、それらは私たち卒業生及びこれからの入学者の頑張りで何とでもなると思います。
どうか自分で選んだ道に誇りをもって、苦しくも楽しい大学生活を送ってください。 -
講義・授業良い講義は指導教員により様々だが、ユーモアを交えてくれる人もいて飽きさせない工夫があった。また、講義中疑問に思ったことを聞けばすぐに教えてくれるし、回答に時間がかかりそうなときは教授室でじっくり教えてくれたりもします。
ただし、中にはとっつきにくい先生もいますので、友達感覚で接するのは危険です。1,2年次は基礎を勉強、3,4年次はより専門的な内容を勉強します。実験とレポートを終わらせるのが大変だった記憶があります。(バイトしてなければ意外と余裕があります) -
研究室・ゼミ良い4年次から研究室に配属されます。(卒業研究を選択しないことも可能です。)
1年かけて研究テーマを進めます。ここからは普通のサラリーマンと同等、それ以上に厳しい試練が待ち受けてるかもしれません。ただし、最先端の研究ができます。また、世界初のモノづくりが経験できるでしょう。(頑張れば海外の論文に名前が載ることもあります。)
研究室が同じ同期、先輩方と仲良くなれたらとても充実した研究室生活が送れると思います。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は京成線の京成大久保駅、総武線の津田沼駅です。京成大久保駅からは徒歩15分くらい。津田沼からはバスで10分くらいで大学前のバス停に停車します。
周辺には商店街があり飲食店、コンビニ、スーパーが近くにありました。
飲食店はラーメン屋さんが多いです。病院が大学近くにあります。また、津田沼駅に足を伸ばせば、基本的な買い物は出来ます。(服屋、書店、家電量販店)
-
施設・設備良い学内施設は新しい施設と古い施設があります。研究室がある建物は古くお世辞にも綺麗とは言えないです。しかし、NMR,IR,MSなどの基本的な機器分析装置および試薬などはそろっていたはずです。
ここ数年で体育館や建物が建設されて随分と様変わりしたようですので、施設が充実してるかどうかはオープンキャンパスなどで実際にみるといいでしょう。
その他アンケートの回答-
面白かった講義名有機化学II,III,IV
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先国立大学院へ進学
-
就職先・進学先を選んだ理由研究が楽しく、もっと研究をしたいと思ったから。
投稿者ID:358620 -
東邦大学のことが気になったら!
基本情報
東邦大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東邦大学の口コミを表示しています。
「東邦大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東邦大学 >> 理学部 >> 口コミ






















