みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京薬科大学 >> 生命科学部 >> 口コミ

私立東京都/平山城址公園駅
生命科学部 口コミ
3.93
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い医学部ではないが、医学関連の学問を専門的に学べる。課題やレポートも多く負担に感じることもありますが、勉強は学生の本分でもあるので、全体的にはとても充実していると思います。
-
講義・授業普通講義はかなり専門的だがわかりやすい。だが課題などは多く負担に感じることも少なくない。
-
研究室・ゼミ良い面倒見良いです
-
就職・進学良い就職率はほぼ100%、サポートも充実し、ゼミ(1年生のときからついてくれるアドバイザー)もアドバイスをくれる
-
アクセス・立地悪いバスなのが不便。学校の周りに飲食店等はない
-
施設・設備良い研究設備は私大にしては充実していると思う
-
友人・恋愛良い大学が小さいので学科が同じ子の顔はほぼわかります。落ち着いた子が多く、対人関係に問題はないです
-
学生生活良い東京薬科大学とインカレを結んでいるサークルは少ないが、そのぶん学校所属の部活、サークルに参加することで友人の輪を広げられる。上下のつながりもできるので授業や就職、進学などの情報を得やすくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生命科学の基礎を満遍なく学びます。2年になると徐々に専門的になり、生化学分野を主に学びます。3年次は選択できる授業の幅が格段に増えるので自分の学びたいものを学べるようになります
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:334285 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価普通私の所属している学科は生命医科学科です。
この学科は人の機能の仕組みや、様々な病気について学びます。
また、他大学から講師を呼び行われる授業もあるので、視野を広げるいいチャンスになると思います。 -
研究室・ゼミ普通研究室は4年前期から始まります。
はやいところだと、4年生になる春休みから始まるところもあります。
研究室は自分で選べるので、興味のあることに集中してやれるのがいいところだと思います。 -
アクセス・立地普通キャンパスは東京都八王子です。八王子といっても八王子駅にあるわけではなく、日野市との境にあります。
学校の周辺は牧場や畑ばかりの自然に囲まれているので、空気が綺麗で過ごしやすい所だと思います。
空きコマがあっても、出かけられる場所がないところが少し残念な点だと思います。 -
学生生活普通サークル活動は基本水曜日の放課後と土日どちらかを利用して行っています。
学校内の敷地が広いので、他で場所を借りずに自分の学校で活動できるのがいい所だと思います。
また、自然に囲まれていて空気が綺麗なので、運動するにはとてもいい環境だと思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:332927 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い実験が多く、また分野をまたいでいるため(生物、物理、化学、プログラミングの実験など)手を動かす技術と心がけを多くの分野で得ることが出来ます。望むのであれば、研究室に1年次から入ることもでき、院進学率も非常に高いです。ただし、学部では「技術・知識を学ぶ」であるのですが、院では「新しいものを探し出す、作り出す」場所であるというギャップがあまり周知されていませんので、挫折する人も一定数居ます。就活は大学三年で行われ、研究室配属は4年からなので、そのギャップを体感する前に進路をすでに決めざるをえない状況でありますので、自分の進路を見据えて周りに流されないことが大切になります。理系しか居ない理系大学ですが、男女比がほぼ同じなので大学内恋愛も多いほうだと思います。
-
講義・授業良い良くも悪くも生徒たちが「生物」に特化しているので、物理や化学の難度は低め(というか成績が悪すぎて高く出来ない)、逆に生物のレベルは高い、と偏っています。講義の形態も、「授業に出なくても成績さえとってればいい」ものから「毎回出席とミニテスト必須」などと色々あります。ある程度は復習を続けないと、授業を真に理解するのは難しいとおもいます。先生方のレベルは高いです。
-
研究室・ゼミ良い研究室は部屋によってかなり特色に違いがあり(マンツーマンで先輩が後輩をずっと指導するところや、はじめから完全に独り立ちでわからない部分を自ら聞きに行く、など)教授が、というよりはその時に居る院生などの上級生の方によって空気が変わってきます。大抵の場合は先生方に指導されるよりも上級生に指導されている時間が長いと思います。「やりたいことがある人」は学年に関係なくガンガン学んで実験して上を目指して行くことが出来ます。やる気がある人間へのサポートは、部屋をまたいでも惜しまれません。
-
就職・進学良い特にMR、CRO業界には毎年何人も就職していくので、ある程度ネームバリューが効くところがあります。また技術を磨いて「研究者」ではなく「実験技術者」として身を立てて行く人もいます。
-
アクセス・立地悪いアクセスはいいとは言えません。また、大学周りは住宅街なのでスーパーに行くのも一苦労、の部分があります。もより駅は3つありますが、どれもバスで10~15分ほど移動することになります。(歩いていけないほどの距離ではないので、ダイエット代わりに歩いている人もいます。バスだと月6000円くらいはかかりますし)その為、大学周辺に住んでバイクや自転車で通う人や、大きな駅の周辺に住んで電車とバスで通う人がいます。
-
施設・設備良い伝統を思わせる赤レンガと、近年改修したカフェテリアは数々のドラマのロケ地になるほど綺麗です。また、学内レストラン「マグノリア」の料理はお味絶品です。また、それでいてボリューミー。食べ盛りの生徒を鷲掴みにしております。実験器具も高いものが山のようにあり、生徒たちに行き渡っています。そのため実験において「器具が空かないから待つ」ことはあまり起きません。
-
友人・恋愛良い男女比率がほぼ半分なので、学内恋愛の人も多かったです。「高校以前は周りから今まで浮いていたことが多かった」と答える人が多いイメージが有ります。一つのことにトコトンこだわってしまったり、普通の人が気に留めないようなことが妙にひっかかる、そんな「研究者気質」の人が多いせいかもしれません。ですので、性格が似ている人を見つけるチャンスかもしれません。
-
部活・サークル良い自分のサークルのことしかわからないのでよそのことはわかりません。ですが、「これが青春だ」と胸を張って言えるようないい経験がたくさん出来ました。「自分たちのやりたいようになんでもやれる」というのは、大学生の大きなところだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学(といっても主に生物)について包括的に学ぶことが出来ます。とにかく一度は全てに触れることができるので、動物実験は可哀想で出来ない、とか自分はコンピュータプログラミングで実験する方が向いている、とか実際にやってみて判断できます。
-
所属研究室・ゼミ名脳神経機能学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要ネズミやハエを使って、脳の働きや視神経、聴覚、味覚、嗅覚、などの働きについて調べています。脳だけでなく、神経に関することを様々に扱っている研究室です。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先実家に就職
-
就職先・進学先を選んだ理由自分には研究の道は向いていないことを知り、後を継ぐことにしました。
-
志望動機脳に強い興味があったから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を問いて傾向を調べましたが、特にそれ以上のことはしませんでした。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27623 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い薬学部もたぶんあると思いますが、生命科学部では、夏休みにアメリカに短期留学ができ、貴重な経験を積むことができます。
-
講義・授業良い先生はみんな親切で丁寧な方が多いです。テストに出すポイントが詰まった課題が出る授業もあるため、定期テストは勉強しやすいです。学外の先生による授業や、企業の方から出題されたテーマをもとに班でアイデアを出して発表するという、生命に関する授業だけでなく、社会人になってからも役立ちそうな授業があります。
-
研究室・ゼミ良いゼミナールは一年の前期だけあります。私が参加したゼミの先生の場合、英語の論文をみんなで訳して読解していくという内容でした。研究室は3年の後期に希望を募って決定し、4年生から研究を始めます。私は参加しなかったので詳しくはわかりませんが、一定以上の成績を収めた学生の中で希望する人のみが参加できる研究室体験のできる講座が、1?3年の間に受けることができます。私の研究室の先生は3人とも優しく丁寧に教えてくれる熱心な先生なので、本当にこの研究室を選んで良かったと思っています。
-
就職・進学良い生命科学部はCROやMR(どちらも薬関連)の職につく人が多いようです。低学年から参加できるキャリア講座が年に数回開講されています。内定したばかりの先輩の話や、OBOGの話が聞ける機会もあります。また、キャリアセンターには就職関連の本などが置いてあったり、ES添削や面接練習も丁寧にしてくれます。
-
アクセス・立地普通住所は八王子ですが、最寄駅は豊田です。京王堀之内駅などからも通う人がいます。駅から遠いので、スクールバスが出ています。バスは15?30分くらいですが、ちょっとでも雨が降ると道が混む(橋を渡るから)ので、朝8:25より前にバス停についていた方が安心です。近くにお店はないので、学校内のコンビニなどで買うか、駅で買ってからにした方がいいです。
-
施設・設備良い学食は、ビュッフェやカフェテリア、丼、麺類、たまに来る屋台、マグノリアというレストラン、など充実していると思います。でも、13:00になると混みすぎて講義室や研究室で食べなければ席がない時があるので、席を増やして欲しいなぁと思っています。最近よくトイレを改修しているのですごく綺麗です。
-
友人・恋愛良い華やかな人から大人しい人まで様々な人がいるという点や、班で実験したりゼミで一緒になった人と友達になれるので、サークルに所属していなくても機会があるという点で、友人は作りやすい環境だと思います。サークルに参加すれば、他学部や他学科の人とも仲良くなれると思います。
-
学生生活良いいろいろあります。サークル別に文化祭で屋台を出します。なので、サークルに所属していない人は文化祭は自由参加になります。文化祭では芸能人を呼んだりします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で高校の数3や物理の復習ができる授業もあるので、苦手な人でも大丈夫です。二年生から選択科目が増えます。理系ですが、単位を順調に取れば、3年後期には平日に週1?2日全休の日が取れるほど余裕ができます。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先同大学の大学院です。
-
志望動機幼いころから生き物に興味があったため、生物について学べる学校が良いと思って選びました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:577347 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い研究レベルと教員レベルは高く、自分次第で成長できる
理系科目について幅広く学べるため、将来の選択肢は広くなると思う。 -
講義・授業普通質問に行けば、いつでも答えてくれた。ただ、英語に関しては指導に一貫性がない、授業アンケートがあるがそれは反映されていないように感じた。
-
研究室・ゼミ良い研究レベルは高い。やる気次第で沢山研究ができる。
成績上位であれば、2年の後期から研究室に顔を出してお手伝いレベルではあるが、研究できる。 -
就職・進学良い就活への理解はある。TOEICも安く受けることができる。就活するわけではない学部3年生には、少し鬱陶しいと思われる課題提出がある。
-
アクセス・立地悪い各駅から遠い。バスがなければ歩かなければならないが、30分ほどかかる。テスト前はバスが混む。
-
施設・設備良い食堂や自習室は綺麗。
薬学の方は建物も綺麗だった。 -
友人・恋愛良いこれは自分次第でしょう。
-
学生生活悪い単科大学なので仕方ないが、学祭はかなり地味。
サークルも多くはない 活発な学生は少ないと思う
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院進学
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483872 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い生命科学に関連する科目
例えば、薬理、免疫学、遺伝子工学、微生物学、有機科学
など幅広く学べます。
大学4年生になると講義がほぼ無くなり、研究室に配属され
毎日実験に励むようになります。 -
講義・授業良い講義は1年生~3年生までほぼ毎日あるので忙しいですが、
先生の指導も丁寧で最先端の研究を紹介してくれるので楽しく受講することができます。
また高学年になるにつれてより専門的な選択科目が増え、自分の好きな分野の内容を学ぶことができます。 -
就職・進学良い就職実績はとても良いです。
大手の製薬メーカーにも就職できます。
大学の就活サポートが充実しており学内推奨のインターンにも参加することができます。 -
アクセス・立地悪い立地条件はあまりよくありません。
しかし大学の最寄り駅が3つありそれぞれの駅からバスが出ているため、大学までのアクセスは充実しています。しかし大学の周辺には、お昼休みなどで気軽に出かけれる場所がないので外食などはほとんどできません。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468557 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い1年のうちから実習が毎週必ずあり、学年が上がるにつれて高度な内容になるので、4年での卒業研究に備えられると思う。
単位を取得すれば、中学の理科もしくは高校の生物の教員免許を取得することも可能なので、卒業後の進路の選択肢も多い。
1年では基礎的な科目が多く、退屈に感じるかもしれないが、学年が上がり専門的な内容になったときの理解度の差が出てきてしまうのでとても重要。 -
講義・授業普通教授による。ぴんきりであるが、大学なので別に普通だと思う。
-
研究室・ゼミ良いゼミは1年にある。そこで、3年までのさまざまなサポートや相談をしてくれる担当の先生が決まる。2年から成績を満たしていれば研究室でより詳しく学べる単位もある。本格的な研究室配属は4年。
-
アクセス・立地悪い京王堀之内、平山城址公園、豊田の3つの駅の中間地点に大学があるが、バスの混雑や道の混雑が原因で大学に来づらい面がある。また、各駅停車やそれに準ずる電車しか止まらない駅が最寄りとなっているので、朝にぼーっとしてると最寄りを通り過ぎることもある。たまに教授も乗り過ごしてる。
-
施設・設備普通実験装置等において生命科学部に必要な最低限は揃ってると思うが、他所の私立と比べると少し見劣りすると思う。
-
友人・恋愛普通人によるが、半年から一年半も経てば、それなりに気の合う良い友人に会えると思う。1年の初めに仲良くしていた人とずっと仲がいいとは限らないので、決めつけずに程々にいろんな人と話すようにしてると、そのうち色々充実してくる。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385599 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価普通同じ系統の学部のなかでは、企業や研究機関への就職率が比較的高い。なので、就職関連の目線で言えば偏差値の割にお買い得な大学だと思う。
-
講義・授業普通先生の質は良いと思う。ただ、他大学にも共通していえることだが、個性が強い先生も当然いるわけで。相性によっては我慢しなければならない場面もあると思う。
-
研究室・ゼミ良いうちの大学は他大学に比べ、理系(医歯薬獣医学をのぞいた)の中では学費が高い。しかしそれにより研究室の施設が充実している。
-
就職・進学良い充分だと思う。
-
アクセス・立地良いきれい。
-
施設・設備良い充実している。
-
友人・恋愛良い理系大学だからなのか、チャラい人は総合大学と比べ少ない風に見える。入学当時、男子で髪を染めているひとが自分を含め4人だけだったときは焦った。女の子も可愛い子がいっぱいいる。ただ、化粧の上手さの差なのか、総合大学の方が平均は上に見える。くやしい。
-
学生生活悪い充実していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では基礎教科である数学、英語、化学、物理、生物学など。
二年では、例えば分子細胞生物学、分析化学といった専門的な教科を学ぶ。 -
就職先・進学先決まっていない。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346539 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い学科専門指定教科があったり、自分の学びたいことがたくさん知れる。また、他の学科とも同じ授業をうけることがあり、友好関係が広がる。
-
講義・授業普通生命科学部は途中休憩はあるものの1コマ110分と他大学より長いことで集中力が切れたり眠くなってしまう。
しかし、資格のための授業や第二外国語、実習を含め様々な種類の授業が設けられている。 -
就職・進学良い半数以上が大学院に進学していたり、1年生の頃から内定が確定した先輩たちからのお話が聞ける機会があったりととても心強い。
-
アクセス・立地悪いとても自然に囲まれていて過ごしやすいが、山という立地上登り下りがある。
-
施設・設備良い教育棟や研究棟はとても綺麗で過ごしやすいが体育館は少し老朽化している。
-
友人・恋愛良い実習の際、初対面の人とも協力して実験をしていきコミュニケーションを取る機会が多い。
-
学生生活良い11月に東薬祭という学祭があり、多くの部活が出し物をしてとても盛り上がる。部活もサークルもあり、自分に合ったものが見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容創薬に関する授業や、生物学の中でも、遺伝子に関するものだったり専門的な学科でも似たような内容の教科があり、わかりやすく説明してくれる。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機創薬の分野に興味があり、未だ治療法が解明されていない難病の治療薬を作りたかった。また、コスメの研究などにも興味があった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1076772 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い自分が学びたい分野だったため、生物や病気のことについて細かく詳しく学ぶことができ、専門的な知識が身につきます。
-
講義・授業良い実験をたくさんすることができ、将来研究の道に進んだ時に役に立ちます。また、教授が医学部卒の方が多いため病気のことなど詳しく学べます。
-
就職・進学良い就職、進学は半分くらいの割合です。キャリアセンターからのサポートも充実してます。
-
アクセス・立地良い山に囲まれています。最寄駅からはバスです。少し不便な場所です。
-
施設・設備良い最新の機械や何千万もする機会があり、それを使って研究できます。
トイレも綺麗です? -
友人・恋愛良い生命科学部と薬学部しかないため、交流や恋愛はあまりできないと思います。ただし、狭く深くで友達と親密な関係になれます。
-
学生生活悪いあまり実績を残しているサークルや部活はありません。イベントも参加する人は少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は理科科目を中心に数学など、高校の復習や基本的なことを学びます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機病気のメカニズムを知るため。設備の整った環境で学べると、オープンキャンパスの時に知ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1033575 -
東京薬科大学のことが気になったら!
東京薬科大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京薬科大学の口コミを表示しています。
「東京薬科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京薬科大学 >> 生命科学部 >> 口コミ























