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私立東京都/鷹の台駅
津田塾大学 口コミ
4.09
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部情報科学科の評価-
総合評価良いまだ1年なので、なんとも言えませんが・・・入試について書かせていただきます。私はAで受けたのですが・・・津田塾はとにかく英語です!!私は英語は自信があったのですが、数学はあまり自信がなく、入試の帰りはトボトボと歩いて帰った記憶があります。
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講義・授業普通まだ1年なので・・・選んだ理由を書きます。津田塾では、英語も重視するところに惹かれて受験しました。理系でも第2外国語を選択することができます。
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アクセス・立地悪いアクセスは・・・はっきり言ってよくないですね。自然が多いところです。新宿からも、近いとはいえないと思います。寮希望の人が多いようですが、倍率も高いので、大学周辺の寮の人が多いかな?と思います。
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施設・設備普通冬は寒く、夏は暑いと聞きました・・・入試の時も少し寒かったような・・・津田塾内の入試を考えている人は、暖かくしていったほうがいいと思います!
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友人・恋愛悪い女子大なので・・・出会いはないです(笑)でも、一橋大学との交流が盛んみたいですね。出会いは主にサークルやバイトですね。
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部活・サークル普通サークルは、運動部や文化部、一橋大学との合同サークルもあります!いろいろ見て回ってやりたいものを見つければいいと思いますよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報科学(ITなど)英語などです。基礎から学べます。
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志望動機もともと情報科学に興味を持っていました。また、私は英語も好きなので、両方学べる津田塾を志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語です。私は英語の点数を高く取れたと思います。過去問は5年分を繰り返しやってました。他の学科の問題も解きました。東京女子大の過去問もいい試験対策になりますよ。
9人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83559 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い伝統ある丁寧ないい大学です。真面目で素直な学生が多い。教授陣は親身。キャンパスは田舎でこじんまりとしているが、必要な最新設備は整って綺麗にそうじが行き届いている。勉強するための大学。
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講義・授業良い教授は興味深い講義が多い。課題も多く出されるのできびしいが、ものすごく学生の事を考えていて実力がつく。
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研究室・ゼミ良い少人数で親身に接してくれる。興味深い研究が多い。
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就職・進学良い歴代の卒業生の評判が良いので就職でも信頼感がある。活躍している先輩たちがよくキャンパスで講演会をしてくれてアドバイスをくれる。
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アクセス・立地良いアクセスについては東京の田舎だが、勉強に集中できる環境。休日はいつでも都心へ行けるので良い。立地も津田梅子が関東大震災後に地盤の強い場所を求めてわざわざイギリス大使館横の土地から移転しただけあって、東日本大震災時もびくともしなかったので安心できる。
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施設・設備良いAVライブラリーやコンサートホール、図書館など小さいながらも充実している。
掃除も行き届き。特にトイレがきれいなので良い。
木立に囲まれたキャンパスは四季それぞれ美しい。 -
友人・恋愛良い女子大なのであまり活発ではないが、一ッ橋生や東大生とサークル等のつながりで出会う機会も多い。
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部活・サークル普通インカレで頑張っている人たちが多い。
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イベント普通学園祭は派手さがなく地味だが、一生懸命活動している人がいる。
その他アンケートの回答-
現役or浪人生現役
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:66388 -
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卒業生 / 2012年度入学
2015年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部数学科の評価-
総合評価普通津田塾の数学科は数学もやりたいけど英語も勉強したい、教員になりたいから採用試験に向けて頑張るという人がほとんどでガチガチの数学猛者みたいな人はいません。また、数学の履修内容は他大学よりも少ないと思われます。
けれども、学科の人数が50人と少ないために先生と学生との距離が近く質問しやすいため、一つ一つの科目をしっかりと勉強することができます。 -
講義・授業普通先生によって当たり外れがあるかもしれません。
また基礎科目は結構曖昧な感じで終わるので自分の中で消化不良になることもあります。
ただ、数学は自分で勉強しないとできるようにならない科目なので、自分で勉強しながらわかりにくい授業であった場合に積極的に教授に質問すればできるようになります。 -
研究室・ゼミ良い今所属しているゼミは先生が学生の進路について親身になって相談に乗ってくれるだけでなく、個々に応じて、発表の指導をしてもらえるので満足しています。もっと勉強したいという方にはそれに応じた課題がもらえて大変ではありますが、楽しく感じます。
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就職・進学良い理系推薦というものが存在し、多くはそれを使って就職をする人が多いです。
また数学科は大体がSEか教員で教職浪人のために数人は進路が決まらず卒業します。
大学院への進学はほとんどが数学とは違う方向での進学先となり、数学系であっても情報科所属の数学教室と所属は数学ではなく情報科になることが多いです。 -
アクセス・立地悪いアクセスはあまりよくありません。
鷹の台駅と新小平駅が最寄り駅ですが、大学から新小平までは20分歩く事となり通学には不便です。鷹の台周辺も煌びやかなお店があるわけではないので皆放課後は国分寺や新宿まで出てご飯を食べたりショッピングをする人が殆どです。 -
施設・設備悪い数学科は自習室とパソコン室が優遇されているため、課題を学校でやる際にはとてもいい環境かと思われます。
また、休日も届出を出せば使えるので学校の設備は他学科よりも使えるのではないかと思われます。ただし、図書館の本の蔵書数はとても少ないので、なくて困る事もしばしばです。 -
友人・恋愛悪い一橋大学との交流が盛んであるため、一橋生と付き合っている人が多いです。
その次が東工大、早稲田といったところかと思います。数学科生の中にも合コンしている人もちらほらいるので決して恋愛ができないと環境ではないと思います。 -
部活・サークル普通津田塾生は殆どが学外のサークルに入るため、学内のサークル、部活はそこまで盛んではありません。
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イベント津田塾祭が11月にありますが、学祭と呼べないくらい見た目は地域のバザー程度の盛り上がりです。
学祭期間は学生の殆どが旅行に出かけます。
ただ、ここ数年ちょっとずつ改善されているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微分積分、線形代数などの数学の基礎、
mathematica、Java、TeXなどのプログラミング
代数学、解析学、幾何学の素養 -
面白かった講義名現象数理
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面白かった講義の概要関数解析という無限次元の線形空間について勉強する内容がとても面白かったです。
線形代数の理解も深まりました。 -
志望動機母校の先生の殆どが津田塾の出身で、親戚も津田塾の出身であったため。
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現役or浪人生現役
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利用した参考書・出版社月刊大学への数学、赤チャート
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:130323 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部情報科学科の評価-
総合評価良い学生も学校自体の雰囲気もまじめな感じで落ち着いているので、勉強に集中できる環境です。また、留学に関しても支援が充実しているので、海外で学ぶことに挑戦しやすいです。学科の各学年の人数も60人程度で少人数のほうなので、学科の人たちで仲良くなり、学習に関してお互いに切磋琢磨し合える環境です。
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講義・授業良い専門に特化した先生方が集まっているので質問したり、演習・実習付きの講義によって、より理解を深めることができます。
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アクセス・立地悪い都心から離れており、移動手段も少ないので不便を感じます。しかし、自然が多いため、リフレッシュだったり散策するのにはぴったりです。
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施設・設備普通情報科学科には必須アイテムであるパソコン関係は充実しています。大抵のソフトなどもインストールしてあるので、すぐに使うことができます。図書館が他の学校と比べると小さいので、もう少し充実したものがよいかなと思います。
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友人・恋愛普通学生はまじめな落ち着いた方が多いので、自分にあう、付きあいやすい方が多いです。恋愛に関しては、女子大であり、大学の立地もあまりよくないので出会い自体があまり多くありません。自分から積極的にイベントなどに参加しないとないと思います。
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部活・サークル普通一つの競技に関するサークルでもたくさんあるので、選ぶのは難しいと感じますが、実際に各サークルを見てみると雰囲気や活動が違うことが多いので自分に合うものを選ぶことができると楽しく活動できます。また、他大学とのインカレもしているので、いろんな知り合いができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容JavaやC、C++を用いたプログラミングやweb作成について基礎学習から制作まで行います。
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所属研究室・ゼミ名HTML5
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所属研究室・ゼミの概要HTML5の基礎から、それを用いてwebアプリケーションの作成方法を学び、webサービスの実現を行います。
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志望動機これから需要ののびる分野であるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか大学、学科に関して調べ、面接対策を何度も繰り返した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24210 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い英語を勉強する環境が整っているので、語学が好きな人は特におすすめです。ただ、学内は留学生が少ないので自分から話しかけにいかないと生の英語を話す場というのは中々ありません。また、学生の雰囲気はとてもよく、落ち着いた雰囲気の人が多いように思います。
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講義・授業普通学科を超えて単位を取得することのできる講義はありますが、それでも授業の充実度はあまり高いとは言えません。専門性を高めたい人には最適だといえます。
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アクセス・立地悪い駅から遠いのが難点です。ただ、都会のような喧噪さがないので落ち着いた環境が好きな人は良いと思います。
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施設・設備普通校舎は時代が感じられる趣のある建物です。なので、古いところもありますが新しい教室もあり快適な環境です。食堂や売店も利用しやすい場所にあります。
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友人・恋愛普通真面目な人が多いように思いますが、気さくな人もとても多かったです。女子大なので、恋愛はサークルや部活でという人がほとんどです。
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部活・サークル普通部活動・サークルはそれなりにあります。特にインカレが多く、他大学の人とも仲良くなりたい方はとても良い環境だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の文法・発音など全般を勉強しました。
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志望動機語学を勉強したかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を繰り返し解きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23666 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い学生の意識は人それぞれですが、自分に合う友人に出会える環境、切磋琢磨出来る環境だと思います。英語に関しては基礎から固めてくれるカリキュラムなので力を付けたい人は良いと思います。根は真面目な子が多いと思うので、就職に関しても良いと思います。
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講義・授業普通授業に関しては少し偏りがあるかなとは思います。幅広く勉強したい人は向かないかもしれません。ただ、国際関係系の授業は多いのでそういう系を学びたい人にはおすすめです。
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アクセス・立地普通最寄り駅から少し離れてはいますが、電車が下りなのでラッシュに重なることは滅多にありません。夏でも都心よりは涼しいです。
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施設・設備良いキャンパス自体はさほど広くはありませんが、緑もあって四季を感じられ、全体的に建物もきれいです。また、女子大ならでは(かどうか分かりませんが)なのか、お手洗いはどこもきれいです。
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友人・恋愛良い学生の意識はそれぞれですが、自分にある友人がほぼ確実に見つかると思います。私の周りには努力家の子が多く、海外志向の高い子も多いので刺激になります。女子大ですがサークル等で一橋大学等と交流があります。
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部活・サークル普通インカレサークルに入っている子が多いです。活動場所も交流する人もそれぞれで、自分で見付けて参加する子が多いようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から固められます。課題は大変ですが、力はつきます。
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所属研究室・ゼミ名英語学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要言語獲得の仕組みや文構造等。
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志望動機英語の基礎を学べる環境があり、力がつくと考えたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特別な対策はしていないが、国語は添削をしてもらった。他は過去問。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22548 -
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卒業生 / 2016年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したい人にとってはすごく良い環境です。アクセスが悪いのも裏を返せば勉強に集中できるとも取れます。「勉強しない人は恥ずかしい人」とも言われるので、必然的に勉強をする環境に置かれます。また、津田の人にはボランティア活動もしたり、勉強したいことが決まっていたり、非常に意識の高い人が多いです。もちろんそうでない人もいますが、周りにそういう人がいることはすごく刺激になります。友達と真面目な話をしていると価値観の違いも知れてすごく楽しいですし、自分もやらなきゃという気持ちにさせてくれます。サークル活動も、勉強も、この学校なら楽しめます。
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講義・授業良い英語教育に力を入れており、私の1つ下からシステムが多少変わりましたが、英語と第三外国語は3年生まで必修であるため必然的に英語を学ぶ環境が出来上がってます。4技能を網羅した授業で、週に4回は英語の授業があります。またプレゼンも行ったりするのでかなり英語力はつくと思います。レベルもおそらく年度始めのテストを参考にしてるので同じレベルの人が多く良い刺激になります。英語以外の授業も豊富で、国際関係、各地域関連の授業等国外を意識した授業が多いです。また、女子大ということもあり、ジェンダー関連の授業も多くあります。逆に少ないのは経済関連の授業だと思われます。
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研究室・ゼミ良いゼミによってピンキリなので申し上げにくいですが、全部で約10~15程度のゼミがあったと思います。国際政治、国際経済、東南アジア、国連関係、心理学、国際経営学等々様々で(4年次の場合)国際色が強いです。ゼミは1年生から必修で、ゆるいところもあればがっつりやるところもあります。1年生から発表で使うようなレジュメの作り方やレポートの書き方を学べるのは良い点です。2年次からは自分でゼミを選びますが、特に説明会等はなく、もらった資料をもとに、担当教授に質問がある場合聞きにいくという形を取るので、気になるゼミの話は認識の相違がないように積極的に教授にお話していただければいいと思います。
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就職・進学良い2年生、3年生は年数回、4年次には月1回ほど参加必須の進路指導セミナーが開催されます。国際関係、海外関連の職業につく人が多い印象です。就職率の良さも女子大ならではであり、第一志望の就職率も高いと思います。ただし、キャリアセンターやエントリーシートの添削等を積極的に使えば有効ではありますが、自分から行動できないとせっかくのサポートも無駄になってしまいます。過去の資料等も豊富にあるので積極的に使用することがおすすめです。
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アクセス・立地悪い最寄駅は武蔵野線の新小平駅から徒歩20分、もしくは西武池袋線の鷹の台駅から徒歩7分です。武蔵野線を利用する場合は、自転車があると便利です。サークルに入る場合、インカレの関係で国立に行くこともあるので自転車はあると便利だと思います。飲食店は周りに少なく、ラーメン屋さんくらいしかありません。鷹の台の駅前にはいくつかお店がありますが、新小平駅前はコンビニしかないです。国立に行けば新小平よりは栄えているので、大学周辺はあまり期待しない方がいいです。この学校に入って1番残念だったのは周辺環境です。ただ、入ってみれば1日の大半を学校内で過ごすのでそこまで気にすることも無いと思います。
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施設・設備普通食堂が最近リニューアルされ、綺麗になりました。ただ席数が少なく、授業を行う教室で食べる人も多いです。他にも映画を見れる施設や体育館、パソコン室などありますが、キャンパス自体が大きくないので必要最低限、とも言えます。かもなく不可も無く、といった感じです。
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友人・恋愛普通学年の人数が1学年で500~600人と、他校に比べかなり少ないので顔見知りが多いです。国際関係学科は200~250人ほどで、英語のクラスや第3言語のクラスが一緒になるととても仲良くなれます。学校ではすれ違えばだいたい顔が分かる人が多いです。恋愛については、サークルによっては一橋大学とインカレになっているため、そこで付き合う人が多い印象です。女子大で学校内では出会いが見込めないので、サークルやバイト先の人と付き合う人が多い印象です。インカレしてるサークルに入れば男性もいることが多いので、出会いが全く見込めない、ということはないです。あとは自分がどれほど恋愛に重きを置くか次第ですね。
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部活・サークル普通サークルは一橋大学主体のサークルに入る人が多いです。津田塾だけで完結してるサークルはあるのかもしれませんが、大体は一橋と一緒です。ただ、活動をどこで行うかはサークルによります。全部一橋の場合もあれば、津田や津田周辺のテニスコートを使って活動する団体もあります。文化祭は盛り上がりが少なく、地域のお祭り程度だと考えてください。ただし最近は声優をゲストに呼んだ講演などを行い、少し参加する人も増えています。一橋とのインカレサークルに入る人は津田より一橋の文化祭に参加するので津田自体は参加する団体も少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は取れる授業が少ないのでその中から単位が取りやすい分野や、少ない中でも受けたい授業を受けます。ただし、1年次は必修科目がかなり多く、週に英語??5~6、第2外国語??2、ウェルネス、ゼミがあり、課題もあるので、それにアルバイトやサークル活動も含めるとそこまで時間がないです。2年からも必修は同じような形ですか、それに加えて地域研究と国際系の授業をそれぞれ何単位か最低限取らないといけません。4年次までに取れればいいのですが早めに余裕を出したいなら取っておくべきです。なお2年次からは取れる授業の幅がぐんと増えるので興味のある授業、ゼミを取るといいと思います。3年は必修が減り、好きな授業を取る余裕ができます。3年で選んだゼミは4年でも続き、4年次には2万字以上の卒論を書きます。
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就職先・進学先玩具業界の貿易事務
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志望動機小学生の時に読んだ、津田塾大学の創設者、津田梅子の伝記を読んで、入りたいと思いました。最終的な決め手は英語教育への取り組みと就職率です。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658900 -
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卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い自分らしくいたい人、信念が明確な人、勉強したい人には向いていて居心地のいい大学だと思います。いわゆるキラキラしたキャンパスライフとはギャップがあるかもしれませんが、おもしろいいい子はたくさんいます。
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講義・授業良い満遍なく様々な視点から世界を知れる講義が揃っています。一年次は必修科目で時間割が埋まりますが、二年次以降は比較文化や語学系、経済系、保健系などそれぞれ"オタク"な先生も多いので話もおもしろく、難しくても興味深い講義がほとんどでした。
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研究室・ゼミ良い1年生からゼミがあることが特徴です。学籍番号順に研究室を振り分けられますが、入学したてから決まったメンバーで顔を合わせることになるので、友人作りのきっかけになったり、卒業しても縁が続いていたりします。その後3年生からゼミ選択があり、本格的なゼミの活動になりますが活発さは先生と集まったメンバーによりけりです。
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就職・進学良い学内に企業が説明会をしにきたり、就職課による説明会が何度もあったり、長期休みでも対応してくれたり、手厚い方ではないかと思います。
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アクセス・立地普通千駄ヶ谷キャンパスは通っていないのでわかりません。ほとんどの方が通うであろう小平キャンパスは、森と公園に囲まれた豊かな場所です。西武国分寺線という単線の駅なので周辺はあまり充実しておらず、駅前はコンビニが一軒あるくらい。周りは学生アパートが多く、自転車があればスーパーの買い出し等に困らないので一人暮らしする方は必須です。
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施設・設備普通都会のビルのようなキャンパスではなく3~4階建て程度なので、エレベーターもありますが学生はみんな階段で移動しています。何棟も移動することもありますが、建物同士は近いので移動の苦は無いと思います。
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友人・恋愛良い学生個人個人がしっかりしているので、周りに流されたり、グループになっていないと不安、みたいなことは全くありませんでした。授業や学食で一人でいようが平気な空気が流れています。誘いを断ったりスッと帰ったりしても尊重してくれるし、なので友人関係もそれぞれ個人らしく広がっていき、繋がっていきます。無理に広く友達関係を続けようとする頑張りをする人は少なく、つまり本当に必要で大切な友達ができるともいえます。一方では小さな大学とキャンパスなので、友達の友達は自分の友達だった、ということもよくあります。インカレに入っている人は恋愛がある確率が高いです。
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部活・サークル普通津田塾祭というと、学生も半分くらいは参加したことない、という学祭でしたが、卒業後は実行委員会もできているのでどうなってるかわかりません。サークル・部活の活動はある程度活発だと思います。隣の一橋大とのインカレも多数あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ必修で時間割は週5日埋まります。空きコマも少ないのでをうまく利用して予習をしていました。2年次までは必修が多めで、3年次からゼミが本格的にはじまり、授業の選択の幅がぐっと広がります。4年次はほぼ卒論か必要単位数の調整かなと思います。卒論は英語で書くことも可能です。
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就職先・進学先商社・仲卸業の事務職
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志望動機ヨーロッパのマイナーな地域に興味を持ち、そういった地域の研究をしている教授を探したところ行き当たりました。オープンキャンパスに行ったところ、真面目だけど穏やかな空気を気に入ったので志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658635 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。毎日の授業では、予習復習するのが当たり前です。忙しい中でこれを熟すのはきついですが、自然と力は身についているはずです。しかし、みんな勉強ばかりに必死になっているのではなく、バイトやサークル活動で充実した日々を過ごす人たちも多くいます。勉強もしっかりでき、その他の活動もできる、非常にお勧めしたいです。
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講義・授業良い学科を越えて様々な分野の授業が行われ、選択肢は多く、クロスラーニングできます。幅広い知識をつけたい人にぴったりです。
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アクセス・立地普通東京の秘境と揶揄される津田ですが、その通り駅には全くと言っていいほど何もありません。学校帰りにカフェで勉強するなど、そのようにしたいときは電車に乗って国分寺に出るしかありません。しかし、自然に囲まれているからこそ、集中して勉強できる空間があるのは魅力です。
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施設・設備普通伝統のある校舎で、先輩方の歴史がうかがえます。学食も美味しいと評判です。また、図書館も資料がたくさんあり、特に英語の文献は豊富にあります。
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友人・恋愛悪い真面目な人が多く、宿題も手を抜くことなくやる人がほとんどです。しかし休み時間になると、その真面目な空気は抜け、騒いで楽しくやっています。みんなオンオフを使える人たちです。恋愛に関しては、自分から出会う場に行かなければ、まず良い出会いはあり得ません。
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部活・サークル普通多種多様にサークルがあります。スポーツ系もあれば、国際協力系のサークルなど様々です。サークルに入れば充実した日々を送れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の指導が非常に充実しており、英語力を身につけることができます。
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志望動機将来英語を生かした職に就きたいと思っており、英語に力を入れて指導する津田塾に魅力を感じたため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかネイティブの先生に面接を見て頂いていた。
投稿者ID:86794 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価普通津田塾は真面目に勉強しなきゃ、という気持ちと大学生だから遊びたい!という気持ちの葛藤渦巻く大学だと思います。笑
東京の西の森のなかにあるということもあり、遊ぶ場所もないので基本的には真面目な人が多いようです。真面目に大学の勉強をしたいという人にはもってこいの伝統ある女子大だと思います。 -
講義・授業良い講義はレベルの高いものが多いと思います。が、割と寝てる人やスマホいじってる人もいたり…真面目な人とそうでない人が一目瞭然になります。
他の必修の授業は少人数指導のため、みんなまじめです。必修は本当に宿題が多いです。 -
研究室・ゼミ悪い現在3年生で一年の基礎セミナーと、3年の3年セミナーをこなしておりますが、正直私はもともと英語を大学で勉強するつもりがなかったこともあり、セミナーを受講する意味はよくわかりません…。おそらく少人数な大学であることも関係しているとは思うのですが、英文学科で受けた授業で興味を持った分野のゼミがなく、仕方なく違う分野のゼミに入ったり…アメリカ文化、というかなりばふっとしたゼミでありつつ先生が黒人の歴史が専門だった場合は、やはり黒人の歴史中心のゼミとなるため、自分のやりたい勉強ができるようでできないもどかしさが残念に思われるところです。また、1年の基礎セミナーは全くやる意味がわからなかったのですが、あとになってアメリカのジェンダーの問題など、基礎ゼミを受講していなければ知らなかった(かもしれない)問題を1年の間に知ることができたのはよかったです…が、きっとまだ受講する意味がよくわからない人もいると思います。
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就職・進学良い就職率はかなりいいと聞きましたが、サークルの先輩の話を聞くと第一志望に入れる人は少ないようです。大学院に進学する人も多いみたいです。東大の院を目指している人・実際に入った人は何人かいました。
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アクセス・立地悪い悪いです。西武線の鷹の台駅から徒歩約10分、新小平駅から約20分だったと思います。
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施設・設備普通基本的に寒くて、夏でも私は震えながら授業受けたりしています笑
私だけかもしれません…。 -
友人・恋愛普通友人は、大学院に行きたいという子はとても意識が高いです。真面目じゃないこは本当に真面目じゃないので、必然的に授業にこなくなり疎遠になることも…。基本的に根は真面目な子がたくさんいます。女子大の中でもかなりカジュアルな大学だと思います。近くに武蔵野美術大学と一橋くらいしかないので、一橋の学生さんと交際している人が多いですが、アルバイトなどで知り合った他大の人とも知り合う機会はあるので、それほど出会いが少ないわけでもなさそうです。
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部活・サークル普通私はESSのドラマに所属しておりました。
このサークルはまるで部活のようなサークルで、朝10時に集合して夜12時ぎりぎり前の電車に乗って帰ることもざらにありました。部活や、部活のようなサークルに入らなければ、サークル、アルバイトと勉強を両立させることはできると思います。 -
イベント悪い塾祭と呼ばれる文化祭がありますが正直全く栄えてないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科では主に英語について(発音、精読、文法、リスニングなど)と、音声学や社会言語学、英語史など、さまざまな英語に関することについて学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名アメリカ文化のゼミです。
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所属研究室・ゼミの概要アメリカの文化、特に黒人に焦点を置いてアメリカの歴史を学ぶ
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面白かった講義名比較文化序説
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面白かった講義の概要比較文化序説では、普遍主義など、異文化を理解する際の考え方について学びました。それまで異文化を理解しようとする際に、この考え方は普遍主義なんだ、などと考えたことがなかったので新しい発見をした感じで面白かったです。
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就職先・進学先大学院へ進学しようと思っています。(英語を勉強するのではなく、ほかの分野で行きたいと思っています)
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就職先・進学先を選んだ理由将来、国際機関(国連や世界銀行など)で働きたいと思っているから
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志望動機すべり止めとして受験しました。
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現役or浪人生浪人生
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師代々木ゼミナール
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利用した参考書・出版社高校で配布された青チャートや、単語帳を使っていました。(数学で英文科を受験しました)
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どのような入試対策をしていたか正直第一志望ではなかったのでほとんど対策しませんでしたが、当初世界史で受験しようと思っていましたが、国公立志望だったので津田の世界史が難しく感じ、数学を解いてみたところ比較的易しいと感じたので文系でしたが数学で受験し合格しました。苦手だと思っていた科目も過去問はきちんと解いて、どの教科で受験するのが一番よいか見極めることも大事だと思います。
投稿者ID:44491 -
- 学部絞込
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