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津田塾大学
出典:Hykw-a4
津田塾大学
(つだじゅくだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.09

(431)

学芸学部 口コミ

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★★★★☆ 4.06
(413) 私立大学 374 / 1873学部中
学部絞込
363341-350件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地が23区外なので、都心へのアクセスの不便さは多少あります。ただ、静かな環境ですので勉強に集中するには適しています。
    • 講義・授業
      良い
      一学部四学科の小さい大学ですので、他の総合大学に比べますと開講授業数はどうしても少ないです。ただ、自由科目という名目で自身の所属する学科の専門分野から離れた科目を履修することが可能な点は魅力です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一学部四学科という規模の小さい大学なので、研究室・ゼミの選択肢が必ずしも多いと言えるわけではありません。ただ、どのゼミも基本少人数なのでじっくりと研究に取り組むことができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学に対するサポートが手厚く、また企業に対するネームバリューが強いため就職に対しては有利な大学です。
    • アクセス・立地
      悪い
      23区外にあるため、都心へのアクセスには多少不便かと思われます。また住宅街に立地しているため、近くに商業施設や飲食店はあまり多くありません。駅は比較的近いので交通の便はそれなりに良いかと思われます。
    • 施設・設備
      普通
      本館校舎は大学設立当時のものですが、基本的には設備は新しいものが揃えられています。特に南校舎と呼ばれる建物はPCルームが充実しており、パソコンでの作業にとても便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に真面目でしっかりしてる人が多いです。また人数が少ないため全体が和気あいあいとしている印象です。近くの一橋大学とのインカレサークルも多く、恋愛に関してはそこでの交流が多いかと思われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミング、アプリの開発を学ぶことができます。初心者でも、最初は入門編からやるので安心です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      早川教授メディアセミナー
    • 所属研究室・ゼミの概要
      マスメディアの広告手法の分析、及び映像作品の分析を行っております。
    • 志望動機
      アプリやプログラミングなど、パソコンを使った技術に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿優予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策及び過去問対策をし、自分の苦手とする所を見つけそれを改善することに努めた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62406
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度以前入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分らしくいたい人、信念が明確な人、勉強したい人には向いていて居心地のいい大学だと思います。いわゆるキラキラしたキャンパスライフとはギャップがあるかもしれませんが、おもしろいいい子はたくさんいます。
    • 講義・授業
      良い
      満遍なく様々な視点から世界を知れる講義が揃っています。一年次は必修科目で時間割が埋まりますが、二年次以降は比較文化や語学系、経済系、保健系などそれぞれ"オタク"な先生も多いので話もおもしろく、難しくても興味深い講義がほとんどでした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生からゼミがあることが特徴です。学籍番号順に研究室を振り分けられますが、入学したてから決まったメンバーで顔を合わせることになるので、友人作りのきっかけになったり、卒業しても縁が続いていたりします。その後3年生からゼミ選択があり、本格的なゼミの活動になりますが活発さは先生と集まったメンバーによりけりです。
    • 就職・進学
      良い
      学内に企業が説明会をしにきたり、就職課による説明会が何度もあったり、長期休みでも対応してくれたり、手厚い方ではないかと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      千駄ヶ谷キャンパスは通っていないのでわかりません。ほとんどの方が通うであろう小平キャンパスは、森と公園に囲まれた豊かな場所です。西武国分寺線という単線の駅なので周辺はあまり充実しておらず、駅前はコンビニが一軒あるくらい。周りは学生アパートが多く、自転車があればスーパーの買い出し等に困らないので一人暮らしする方は必須です。
    • 施設・設備
      普通
      都会のビルのようなキャンパスではなく3~4階建て程度なので、エレベーターもありますが学生はみんな階段で移動しています。何棟も移動することもありますが、建物同士は近いので移動の苦は無いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生個人個人がしっかりしているので、周りに流されたり、グループになっていないと不安、みたいなことは全くありませんでした。授業や学食で一人でいようが平気な空気が流れています。誘いを断ったりスッと帰ったりしても尊重してくれるし、なので友人関係もそれぞれ個人らしく広がっていき、繋がっていきます。無理に広く友達関係を続けようとする頑張りをする人は少なく、つまり本当に必要で大切な友達ができるともいえます。一方では小さな大学とキャンパスなので、友達の友達は自分の友達だった、ということもよくあります。インカレに入っている人は恋愛がある確率が高いです。
    • 部活・サークル
      普通
      津田塾祭というと、学生も半分くらいは参加したことない、という学祭でしたが、卒業後は実行委員会もできているのでどうなってるかわかりません。サークル・部活の活動はある程度活発だと思います。隣の一橋大とのインカレも多数あります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はほぼ必修で時間割は週5日埋まります。空きコマも少ないのでをうまく利用して予習をしていました。2年次までは必修が多めで、3年次からゼミが本格的にはじまり、授業の選択の幅がぐっと広がります。4年次はほぼ卒論か必要単位数の調整かなと思います。卒論は英語で書くことも可能です。
    • 就職先・進学先
      商社・仲卸業の事務職
    • 志望動機
      ヨーロッパのマイナーな地域に興味を持ち、そういった地域の研究をしている教授を探したところ行き当たりました。オープンキャンパスに行ったところ、真面目だけど穏やかな空気を気に入ったので志望しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:658635
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      目的意識を持って大学生活をおくりたいと考えている方にはとても良いところだと思います。学生は、勉強もしっかり頑張りながら、サークルやアルバイト、ボランティア、資格取得などアクティブに行動する人が多いです。 また、1年生からゼミが編成され少人数での学びの場があります。 狭き門ではありますが学内で留学の枠もあり、英語のカリキュラムも充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      1年、2年生は割と幅広い分野の勉強ができ、またメディアにも露出しているような教授の講義も受けることができます。 学科を超えて大きな教室で行うものもあります。 たとえば総合という授業では、毎回いろんな分野の専門家が講師として来て下さり、女子大だからか「だめんずの見つけ方」の講義もありました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生からゼミがあります。1年ゼミは大学側が学籍番号で組みますが、2年生からは自分で選択できます。卒論テーマを絞るのに、1年生から考えられるのはいいことだと思います。また、ゼミがあるおかげで学内での交友関係が作りやすいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      学内での就職説明会があったり、その際にOGが来てくれたりします。 過去、先輩型が行った就職先がまとめられているファイルがあったり、そこに会社 パンフレットがあったりして自由に閲覧出来るので、就職先に悩んでいる方にもサポート体制があると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は西部国分寺線というローカル路線にあるので、正直アクセスは良くないです。一応武蔵野線の最寄り駅もありますが遠いです。駅周りはほとんど何も無く、東京ですが田舎です。夜は少し怖いです。 ただ学校まわりは誘惑がすくないので、勉学に集中できるのはメリットだと思います。
    • 施設・設備
      普通
      他大学のように、図書室やパソコン室、食堂、カフェなど一通りの設備はありますが、規模が小さいです。 ただ学内に寮や保育園があり、学生が勉学に励める環境ではあると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学の規模は大きくないので顔見知りにはなりやすいですが、講義だけですごく仲良くなることはあまりありません。ゼミが同じ、学籍番号が近い、サークルが同じといった子と仲良くなることがほとんどです。 また、女子大なので学内での恋愛は無いに等しいです。
    • 学生生活
      普通
      津田塾祭という文化祭はありますが、ほとんどの学生は参加しません。学内のサークルに属している子、寮の子くらいしか行かないと思います。インカレの関係で近くの一橋大学の一橋祭に参加する子は多くいます。 津田塾祭の期間は講義がお休みになるので、帰省や旅行をする子も多いです。 イベントは、入学してすぐに、ゼミごとにお金が支給され懇親できるものがあります。学内に宿泊施設があるのでそこを使った宿泊イベントや飲み会など、自由に企画することができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本は英語と、国際社会についてです。国際社会といっても幅広いので、3年生くらいから専攻を絞り、特定の文化や民族について学んだり、政治・経済について学んだり、教育について学んだりします。
    • 就職先・進学先
      わたしは中堅の教育系の企業に進みました。 周囲は業界問わず大手企業を受ける子が多いです。銀行や旅行会社などが人気でした。教員や公務員になる子もいました。 地方出身者が半数くらいいるので、Iターン就職も多くいました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494744
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      みっちり勉強ができます。課題が多く心が折れてしまう時もありますが、英語力を磨きたい人にはぴったりの学科だと思います。あとは、とにかく意識の高い友人が多く、刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      レベルの高い授業と、必ずといっていいほど出る課題。先生たちも、勉強したいという気持ちに向き合ってくれます。最近は設備も整ってきているようなので、より落ち着いて勉強できるかと。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次からゼミが始まります。コミュニケーション学、英語学、イギリス文化、アメリカ文化、イギリス文学、アメリカ文学、だったような。やはり自分で選ぶだけあって、意識が高い。中には人気のゼミもあり、抽選になることもあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職には強いと言われています。人事担当者には少なくとも悪い印象は持たれない。大手企業に行く子がかなり多い印象です。英語を使った職業に就く子も多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎の住宅街の中にキャンパスがあり、すぐ近くにカフェや飲食店などはそんなにありません。空きコマに遊びたい人には向いてないかも。空きコマに勉強したい人には向いています(笑)門の外に出てもあまり何もないので、1コマの空き時間くらいなら大抵はみんな学内で過ごしていると思います。
    • 施設・設備
      良い
      困ったことはなかったです。ゼミや必修科目で主に使う本館は、とても歴史があり、入るとスッとした気持ちになります。落ち着いて勉強できます。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なので、出会いが欲しい人はとにかく学外に出ないとダメ。サークルはほとんどが一橋とのインカレで、津田で彼氏持ちのほとんどは一橋生と付き合っているような印象です。
    • 学生生活
      普通
      The大学の学園祭、というのを楽しみたい人は、迷わず一橋祭に行ってください。津田の学園祭は地域のイベントみたいでがっかりするかも。でも最近はそこから脱却しようと頑張っているみたいです!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?3年の必修科目において、読む、聴く、書く、話すを徹底的に行います。2年になると選べる科目が増え、英語、英米文学、英米文化、コミュニケーションなどにまつわる専門的な科目を勉強できます。
    • 就職先・進学先
      金融系
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    投稿者ID:492007
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      提出物や出席は他大学よりも厳しいので、学生時代は勉強漬けの日々を送ることになります。授業はネイティブの先生が多く、社会で使える生きた英語を学べます。短期や長期留学する学生が多く、長期休暇はほとんどの学生が海外へ行きます。就職は大学で丁寧にサポートしてくれるので安心で、総合職への就職が多いのが特徴です。
    • 講義・授業
      良い
      英文学科では、英文学の他、文法等を学ぶ英文学やコミュニケーション等の様々な専攻があります。2年生までの間に全ての専攻に関する授業を受け、3年生で自分が学びたい専攻を選びます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはその分野の第一線で活躍している先生の授業を受けることになります。ゼミで学ぶ内容を知るための説明会が開かれます。
    • 就職・進学
      良い
      就職説明会は3年生から始まります。ウェブテスト対策の講座などは1年生から受講出来ます。掲示板を見たり学生生活課で早めに相談すると良いです。
    • アクセス・立地
      普通
      都内からは少し遠いかもしれません。しかし、周りに緑が沢山あり、落ち着いて勉強できる良い環境です。
    • 施設・設備
      良い
      修繕が進んでおり、建物は古いですが快適に過ごせます。学食も新しくなり、新旧のバランスか取れています。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強が忙しくなるので、他の大学の学生よりは遊べないかもしれません。しかし、長期休暇は海外旅行をしたりして思いっきり楽しむ学生が多いです。
    • 学生生活
      普通
      サークルは国立大学とのインカレが多いです。新しい友達も出来て楽しいです。しかし、サークルに入っていない学生も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年生までは全学科の授業を受けながらリベラルアーツに学びます。3年生からは専攻を決めて、より専門的な授業をうけます。
    • 就職先・進学先
      大手海運会社の総合職
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    投稿者ID:491906
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分が勉強したいことや関わりたいことが明確であれば、非常に充実した勉強ができる。ただし、課題が非常に多く、学生生活は課題をこなすのと日々のバイトで追われていた気がする。女子大なのでキラキラした学生生活とは無縁だが、インカレサークルに入ると楽しいかも。
    • 講義・授業
      普通
      単位はちゃんと講義に参加しないと取れないものが多かった。出席重視や大量の課題が出る授業がほとんど。教授によっては楽しい授業もある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは1年生からある。最初は決まったゼミだが、3年生からは自分で選んだゼミで学べる。3年生になる前に、行きたいゼミの課題を出して選考が行われる。ゼミ同士の繋がりはない。卒論は必須。ゼミによってはフィールドワークなどもある。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績は良いと思う。が、みんな自力でやっているイメージ。就活講座みたいなのもあるけど、サポートはそんな手厚くない。行動力が大事。OGの就職先ごとのファイルがあり、連絡先が載っていればOG訪問も可能。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅はローカル線。駅からもまあまあ歩く。まわりに飲食店はほとんどなく、ランチは学食かお弁当持参か。国分寺まで出ないと飲んだりは出来ない。都心と疎遠になった。
    • 施設・設備
      普通
      英語教育を歌っているので、AV機器についてはまあまあ充実していると思う。図書館も本の種類は充実しているが、同じような内容を勉強している人が多いせいか、借りたい本が借りられていて読めないこともしばしばあった。AVセンターでは映画が見放題。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内はサークルに入らないと交友関係はひろがらない。ただし、1年ゼミのメンバーは卒業まではもちろん、卒業後も交友関係が続く。女子大なのでインカレに入らないとまず出会いはない。あとはバイトとか。よく言われるのは三分の一は一橋の彼氏、次の三分の一は他大学、残りは彼氏なしと言われていた。
    • 学生生活
      普通
      私はサークルに所属しておらず、バイト三昧の日々でした。大学の学祭は面白くなく、学祭期間は休みと称して旅行に出かける人が多かった。あとは自分のやりたいことが明確な人がおおかったので、それに関連した団体に所属して活動している人が多かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修がほとんど。世界の文化やそれこそ国際関係、英語の基礎だったり毎日がっつり授業が入っていた。それは2年次まで変わらず。3年次以降は卒業単位に沿う必要はあるが、比較的自由にとりたい授業を取ることができた。卒論は1年次から一貫してればそんなに苦労しない。
    • 利用した入試形式
      大手カード会社の総合職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414148
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学科は真面目な学生が多く、大学でしっかり勉強がしたい学生にはピッタリです。真面目に勉強していれば、卒業までにはきちんと英語力が身に付きます。
    • 講義・授業
      良い
      英文科では、英語系の授業がとても充実しています。ネイティブの先生の授業はもちろん英語で行われますし、日本人の先生の授業も英語で行われるものがあります。真面目に授業を受けていれば、卒業するまでに英語力はのびます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生のゼミは自分で選べません。自分の興味があるゼミに入れるかは完全に運です。2年生ではゼミがなく、3、4年生は基本的に自分の希望するゼミを選択できますが、希望者が多いゼミは抽選になります。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援は学生生活課というところがお世話してくれます。就職に関する相談にのってくれますし、模擬面接もしてくれます。津田塾大学の学生の就職率は高いです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は西武国分寺線の鷹の台駅で歩いて10分くらいです。武蔵野線の新小平駅から来る学生も多いですが、少し遠くて徒歩20分くらいになります。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は静かで集中して課題に取り組めます。またAVセンターというところでは様々なジャンルの映画、ドラマのDVDやブルーレイを視聴できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活では、一生ものの友達をつくれると思います。津田塾大学は女子大なので、彼氏がいる子は他大学との合同サークル、部活内で見つけるか、バイト先で見つける子が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生では英語の基礎力を身につけ、3、4年生では自分の興味ある分野の勉学に励みながら、さらに英語力が身に付いていきます。
    • 就職先・進学先
      羽田空港国際線ターミナルにて、航空保安検査員(搭乗客の手荷物検査を行う)として勤務していました。
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    投稿者ID:262175
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校舎がどんどん建て替えや改装などで、きれいに過ごしやすくなってきています。緑にかこまれ、静かないい環境で勉強できます。生徒は真面目で自分の考えを持っている人が多く、切磋琢磨できる友人を作れると思います。教授も真面目でよく勉強させられます。
    • 講義・授業
      良い
      文系学部でありながら、理系の講義もあり、総合的な知識を身に付けられます。英語に関しては、話す、聞く、書く、読むの総合的な能力を培うことができます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミによって雰囲気は異なりますが、共通して言えるのは、英語書籍をたくさん読み、意見をもって参加することを望まれます。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はとてもよく、企業側からのイメージもよいようでした。就活サポートは充実しており、学生の人数が少ない分、個別相談などしっかり対応してくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはあまりよくないです。駅から徒歩15分かかります。下宿生は、国分寺や大学周辺に住む人が多いようです。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎が建ち、既存の校舎も改装しているようなので、学びやすい環境になってきていると思います。AVセンターでは、最新の映画やドラマを見ることができ、おすすめの施設です。
    • 友人・恋愛
      良い
      英文学科は一学年200人程度なので、友達は大変作りやすいです。インカレサークルが豊富にあるので、他の大学との交流も求めれば充分にあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養を主に学びます。2年次から、3年で選択するゼミを意識しながら勉強していきます。3年次で各ゼミに別れ、研究していきます。英語学習も、3年から応用学習になり、より実践的な英語を学びます。3年からは副専攻も選択でき、通訳か翻訳を学べます。但し選考があります。私はアメリカ移民専門の教授のもとで、移民問題について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文化研究飯野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      元学長ということもあり、学習姿勢に関しては厳しいです。教授は移民問題について、学会だけでなく県でも討論されているかたなので、現実社会に即した議論を行えます。
    • 就職先・進学先
      食品メーカー、総合職(現在営業)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      総合職ということで、異動が多く、様々な職種を経験できそうだと思ったからです。業績が年々上がっており、成長企業、海外進出も始め出しているところが魅力でした。また、味の素グループ会社なので、福利厚生が充実しているからです。
    • 志望動機
      少人数で、教授との距離が近いことに魅力を感じて志望しました通訳翻訳を学べること、英語教員資格をとれることも魅力でした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を何回も解きました。論述が多いことが特徴だったので、過去問を解いては先生に添削してもらっていました。
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    投稿者ID:179980
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強する環境はととのっていると思います。周りには特に何もないので。近くに住むなら家賃は安いです。
    • 講義・授業
      良い
      とろうと思えば様々な授業をとることができます。一、二年時にたくさん単位を蓄えておければですが。他の学科の授業も一部を除き受けることができますし、傍聴ということもできます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの数は少ないとおもいます。でも何をするかは割と自由です。その分教授から指導頂く機会も多くあると思います。
    • 就職・進学
      良い
      名前を聞いたことのある企業に就職する方はそこそこいます。でもそれはその人が頑張ったり優れていたりするからで、大学に入学したらといって行きたいところに行ける訳ではないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りには特に何もありません。西武線、武蔵野線がありますが、駅からはともに少し歩きます。都心まで少しかかります。
    • 施設・設備
      悪い
      新しい校舎もあり、食堂を改装したりはしていますが、全体的に古いです。冬は寒く、夏は湿気がこもります。
    • 友人・恋愛
      普通
      周りには何もなく、都心にでるにも時間がかかるため、近くに住んでいる人とはなかよくなれると思います。まだ課題もそこそこあるので一緒にこなすことが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      java、c、javascript、htmlなど様ざまな言語にふれられます。また情報科学科として、コンピュータについての基礎知識を得られます。英語も勉強します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小川ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      なんでも自由に研究できます。やりたいことができます。
    • 就職先・進学先
      ソフトウェア開発
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      どうしても就活を月内におわらせたかったため
    • 志望動機
      理系は情報科学科と数学科しかありません。数学かには行きたくありませんでした。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校でだされたプリントをやっていました。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116987
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教養科目も専門科目も社会人になってから使うものばかりで、今思えば無駄な授業は何1つなかったと思う。サークルや部活も自主性を問われるため、充実させられるかは自分次第。
    • 講義・授業
      良い
      英語の4技能は1,2年次に徹底的に叩き込まれるため、3,4年次には楽々英語で論文を書けるようになる。全編英語で行われる授業はかなり集中するため、気持ち的にも実際の能力的にも高まる。ちゃんと授業に出て学んでいれば単位を落とすことはない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      担当の教授により勝手が違う。が、英文学科は卒論を書くゼミの方が社会人になってから得。(当時は卒論を書くか書かないか選べた)大学出ておきながら自分の卒論がないのは後悔しそう。
    • 就職・進学
      良い
      OGの話を聞くイベントが行われていたり、盛んに企業も訪問してくれるためサポートは充実している方だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      都心に出るには少し面倒だが、勉強する環境としては最適。目の前にに公園があって緑が多い。住宅街が広がるためいんしょくてんは少ない。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の居心地が良い。勉強にはもってこい。英語の資料も充実している。CDやDVDも視聴できるため、空き時間によく利用していた。
    • 友人・恋愛
      良い
      アクティブな人が多く、1人でなんでも行動できる人が多い。特に長期休暇には語学留学や海外一人旅など、目線が日本の外に向いている。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活を兼部している人も多い。塾祭は非常にアットホーム。講演会なども多く、常にアンテナを張っていればいろんな人に出会える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目が多いが、必修として英語の基礎技能を叩き込まれる。2年次には卒論の練習として、ある程度の長さの英語論文を書く。3年次からゼミが始まり、専門性が高まる。文学か文化で大きく分かれる。4年次はゼミか卒論ゼミに所属し、1年間かけて研究する。自分の興味と合う教授を選ぶよう注意。
    • 就職先・進学先
      教育業界
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409945
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 小平キャンパス
    東京都小平市津田町2-1-1

     西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩11分

電話番号 042-342-5111
学部 学芸学部総合政策学部

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