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津田塾大学
出典:Hykw-a4
津田塾大学
(つだじゅくだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.09

(429)

学芸学部 国際関係学科 口コミ

★★★★☆ 4.11
(149) 私立大学 675 / 3631学科中
学部絞込
144101-110件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      主に国際関係や海外に関して幅広く勉強したい人にはお勧めです。選択科目で各地域、例えばアメリカ、ヨーロッパ、アフリカなどの授業を受けることが出来たり、国際経済や国際政治について学ぶことができます。専門的な学問よりもいろいろなことを勉強したい人には良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門性の高い講義よりも幅広い知識を得られる講義の方が多いです。また、Aの講義内容がのBの講義にリンクする、ということも多いので知見が広まります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国際関係学科はリベラルアーツの要素があるので様々な専門分野のゼミがあります。自分が一番関心があることについて勉強する際、所属するゼミによって勉強のアプローチの仕方が違ってくると思います。なのでゼミ選びには少し迷うかもしれません。けれどもゼミのメンバーはみんな勉強したいことに対して高い意識を持っており、関心ごとも個々に違うので面白いと思いました。
    • 就職・進学
      良い
      頻繁に就職セミナーを開催したり、学内で個別企業説明会をやってくれました。またエントリーシートも見てくれましたし、模擬面接も行ってくれました。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠いのと、大学の周りには遊ぶところや食事ができるところがないので立地については良いとは言えないです。
    • 施設・設備
      悪い
      敷地内が狭いです。設備も他の大学と比べると充実していないかもしれません。ただ、無料で映画のDVDが観れる施設があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      津田塾は一橋大学と合同のサークル・部活をしています。なので一橋の学祭では津田塾の生徒も一緒になってやる団体が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は必修科目が多く(特に外国語)、2年生から選択できる科目がとても多くなります。3年生になると外国語が英語または1・2年生で学んだ外国語の選択必修になります。ゼミは1年では学校指定の先生につきますが、2年生は自分の興味を持ったゼミを選べます。3年生になると卒論に向けてゼミを選びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国際機構論
    • 所属研究室・ゼミの概要
      国際連合をメインにして国際関係を考えるゼミです。最初は国際連合や国際連盟の歴史について勉強しました。そのあとは国際機構に関する論文を読みながらみんなで討論する、という流れです。4年生になると互いに卒論の進捗を発表しあいました。3年の夏休みは軽井沢に行って合宿セミナーに行きます。学校が所有しているセミナーハウスがあり、そこで討論をしたり、みんなでご飯を作ったりしました。
    • 就職先・進学先
      機械メーカーの事務職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      中小企業でありながら高い利益率を出せる会社であることと、他の企業にはどんどん落とされたが、今の会社が拾ってくれたことが理由です
    • 志望動機
      海外に興味があったのと、オープンキャンパス時の大学の雰囲気に惹かれて津田塾の国際関係学科を選びました。また実家から遠くないところも利点でした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      トフルゼミナール
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    投稿者ID:179913
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目に勉強をしたい人にはとてもオススメの大学だと思います。必修教科が大変で、他の私立文系の大学とは学びの密度が嫌が応にも濃くなるような大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      総合大学ほど講義の幅や数が多くないので、浅く広く、というよりは狭く深いという印象です。少人数講義で教授との距離も近く、すぐに顔を覚えてもらえるので質問などしやすい雰囲気があります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      教授によってやり方が全く違うので、一概には言えませんが、自身の関心がある分野などのきぼうをきいてくれる教授が多いです。
    • 就職・進学
      良い
      過去の栄光ですが、昔はすごい人材を輩出していたらしいので、そのためか年配の方からの評判がすこぶる良いです。大学のキャリアサポートもしっかりしています。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅前にも大学の近くにも何もありません。時間をつぶすところもありません。都心から離れているため、通学に時間がかかることもあります。周辺に大学があまりないので、交流なども持ちにくいと思います
    • 施設・設備
      普通
      伝統ある校舎なので、趣があります。あまり広くないキャンパスなので、移動も楽です。学生の人数も少ないため、パソコンなどの設備もよいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子校出身者もおおく、和気藹々としています。他の女子大と比べて、お嬢様というよりは、地方からでてきたしっかりとした女性が多い印象を受けます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係学という比較的新しい学問の考え方を学べます
    • 所属研究室・ゼミ名
      所属していませんでした。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      所属していなかったので、なんとも言えません。
    • 就職先・進学先
      卒業していません
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業していないため、なんとも言えません。
    • 志望動機
      シェイクスピアをひたすら読むような英語だけを学ぶでなく、英語をツールとして何か他の学問を学びたいと思い、英語教育に定評のある津田塾大学の国際関係学科が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校には通っていませんでした。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、自分が苦手とするパターンを理解した上で反復学習しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:122700
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数の授業が多いので先生からの指導も細かく、周りの友だちとも仲良くなれます。在学中にやりたいことが変わっても、本格的にコースを決めるのは3年次なので、わりと簡単に方向転換ができます。たとえば法学系から経済系に変わる、など。
      立地の面では都心から離れているので不便ではありますが、逆に言えば自然に囲まれて学業に励むにはとてもいい環境です。
      駅からも近く、静かでいいところです。
    • 講義・授業
      良い
      1年次の必修は抽象的なものが多く、あまり楽しくないかもしれません。でも2年になれば自由にとれる授業が増えるので、自分の興味のあることを学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      担当の先生によってゼミの雰囲気は変わります。法学をテーマにするゼミ、世界情勢や経済をテーマにするゼミなど、選択肢は多種多様です。
    • 就職・進学
      良い
      女子大として進学率はいい方だと思います。一般企業や公務員志望の人への説明会が充実してます。
      就活相談などもできます。
    • アクセス・立地
      悪い
      都心から私鉄に乗り換えるのでちょっと不便です。
      最寄り駅からは近いです。最寄り駅周辺にはコンビニやロッテリアがありますが、基本遊ぶところはありません。
    • 施設・設備
      普通
      校門からみえる校舎はとても綺麗ですが、中に入ると殺風景な建物もあります。
      自動販売機が食堂の周りにしかなく、不便です。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なのでインカレに入らない限り出会いはありません。
      女の子しかいないので気を使わなくてよく、ゼミのメンバーなどとはとても仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      きめ細かい英語の授業と、法学や経済、社会学など幅広い授業がとれます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      西川ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現在の世界情勢を鳥瞰し、個々の世界的問題を考えていきます。
    • 志望動機
      国際関係と英語を中心に学びたかったので志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人塾
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎を問題集で身に付け、過去問をたくさん研究した。
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    投稿者ID:120644
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校風がすごく良くて、やりたい勉強に打ち込める環境であり、切磋琢磨できる友人に出会うことのできる学校であるから。
    • 講義・授業
      良い
      少人数の英語の授業がたくさんあるため確実に英語力を伸ばすことができます。そのほかにもさまざまな授業があり、人数が少ないため集中できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年生からゼミがあり、レポートを書く力とプレゼンの能力を確実に伸ばすことができる。気の合う友人も見つかる。
    • 就職・進学
      良い
      女子大学で評判がよく、ほとんどの学生が第一志望の企業に就職している。先輩からたくさんアドバイスを得られる。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校の周りに何もなく、遊ぶことができない。周りに森がすごく多い。勉強に集中するには良い環境だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      本館が歴史がありおしゃれ。見た目のわりに中はきれいで使いやすい作りになっている。食堂が狭いのが難点。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なのでインカレサークルに入らない限り男性との出会いがない。良い友人にはたくさん出会うことのできる大学。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係について基礎から発展までを詳しく学ぶ。
    • 志望動機
      海外や世界史が好きで交際関係について学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解き、高校の先生に添削してもらった。
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    投稿者ID:115673
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値も高く歴史もあるので、それなりの学生が集まる。在学中から卒業後も年輩の人からの受けがよい。英語についてはしっかり学習することができるので、英語力を高めたい人にはおすすめ。しかしレベルが高いため、日々の予習復習は欠かせず、それをやってきていないと全く授業についていけなくなる。またそれをやれる環境にあるので、伸びる人は格段に伸びる。留学もしやすい環境なのではないかと思う。
    • 講義・授業
      良い
      少人数なのでしっかり学習できる。英語についてはライティングやスピーキングまでしっかり学習可能。国際関係学科は日本で初めての国際関係学科なので歴史あり。また女性ならではの科目もある。アットホームな女子大だからこそ学べる内容で興味深い。教授も一癖ある人たちが多いが、みんな生徒思いで優しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究ではないが、アットホームなゼミ。自分の興味分野を自分で開拓していく。基本的には学科にかかわらず、どのようなことでも研究してよい。教授の数も少ないので、研究分野の専門の教授がいない場合もあるが、たとえ教授の分野でなかったとしても、広くカバーしてくれる素晴らしい教授がいるので安心。
    • 就職・進学
      良い
      女子大ならではのネームバリューがあり、歴史、実績もある。先輩達がしっかり勤めてくださるので、企業からのウケもよい。大手企業がたくさん学内説明会にやってくる。しかしながら就職は個人の努力と運でもあるので、あまり関係ないと考える。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は悪い。東京の都心からかなり離れている。周りもあまり栄えていないので田舎。最寄りにコンビニがあるぐらい。しかし、女子向けのケーキ屋さんや、定食屋さんもいくつかあるので、学生には便利。都心から離れているので通学には不便。しかしそのぶん、緑が多いので気持ちいい環境。千駄ヶ谷にキャンパスがあるが、生涯学習セミナー的なモノを開催してるだけで、授業は行っていない。
    • 施設・設備
      普通
      あまりお金をかけていないので最新設備ではないが、その分学費が安い。津田梅子の墓地が敷地内にある。寮も学内にあるので寮にはいるとぎりぎりまで寝ていられる。また託児所が完備されている。社会人や主婦の人も学んでいることもあるので、幼い子どもを預けられる環境が整っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にサークルへ入れば、一橋の学生との出会いがある。しかし他の大学からはまじめな印象が強いためかあまりもてない。でもあまり恋愛に夢中になる学生もいないかも。みんな勉強熱心。学内のサークルはあまり数はないが、茶道部はとても人気。きれいな和室が学内にある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ある国の言語と文化について、比較検討して研究。
    • 志望動機
      歴史があり偏差値が高い。頭の悪い人がいないイメージ。マイナーなので知ってる人だけ知ってる感じがよい。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問。英語が難しいので英語をひたすら。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111863
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強したい人はいい環境だと思う。近くに遊ぶ場所などなく、空き時間は皆予習や課題をやっている。女子だけなので、変に気を遣う必要もなく、のびのび過ごせる。
    • 講義・授業
      良い
      とにかく幅広い領域を学ぶことができる。年次が上がるにつれ専門的な知識を学ぶことになるが、そのための基礎力を徐々につけていくことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年次からゼミがあるのが特徴的だと思う。少人数で、先生も手厚く学習のサポートをしてくれる。英語の文献を使うことが多く、先生によってはかなりきつい。
    • 就職・進学
      良い
      女子大なので、就職率は毎年高い。三年の段階から進路ガイダンスが開かれ、サポートしてもらえる。進路相談、面接対策、ES添削などで担当課に頼る生徒は多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京の郊外にあり、立地がいいとは言えない。緑が多く、キャンパス内はとても静か。鷹の台、新小平と2つの駅から通える。
    • 施設・設備
      普通
      開校当初からある本館は学校のシンボル。最近施設の充実化を図っていて、新しい棟ができたり、トイレの修繕が行われたりしている。
    • 友人・恋愛
      普通
      一橋大学と近いこともあり、生徒の3分の1は一橋生と付き合ってると言われているが実際そんなことはない。基本的に外部との交流が少ないため、学外で色んな活動をして人脈を広げているひとが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会、経済、法律、国際問題、ジェンダーなど幅広く学ぶ。
    • 志望動機
      国際開発援助について学びたいと思い、専門のコースがあったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
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    投稿者ID:110937
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      普通
      真面目に勉強したいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。国際関係といっても、様々な授業があるので、自分が何に興味があるのか見つけ出せると思います。
    • 講義・授業
      普通
      国際関係学科ということもあって、日本と海外との関係、国際問題についての授業が多いので、このような分野に興味があり人には良いと思います。ただし、経営学についての授業は少なかったり、結構偏った授業の分布だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数で、学生と教授の距離が近い。非常勤講師もいるが、ほとんどが常勤講師でよく研究室に学生が集まる。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職先があり、先輩からもお話を聞くチャンスがあります。就職ガイダンスは比較的早く始まっていて、就活に熱心な大学だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京とは思えないほどとっても田舎です。良いように言えば、自然に囲まれているこじんまりとしたキャンパスなので、勉強に集中できます。
    • 施設・設備
      普通
      学食はあまり美味しくないし、油っこいです。キャンパスはちっちゃいですが、本館は趣のある伝統的な建物で大学のシンボル的存在になっています。中に飲食店はありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      色んな人がいるなあというイメージですが、基本的に根が真面目な人が多いです。サークルに入っていないとあまり友達はできないと思いますが、1年からゼミがあるので、仲良くなるチャンスはあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係を理解するうえで必要な知識を得られます。あとは、個人でゼミを選ぶ内容によると思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      木村ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      マネジメントや経営戦略など、津田塾大学でも唯一の経営学を学ぶゼミで、企業とコラボしたり、実践的なアクションをしていきます。
    • 志望動機
      国際問題に興味があり、他の大学にもここまで国際関係に特化した学科はなかったため選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾
    • どのような入試対策をしていたか
      他大学の過去問をよくやっていたので、わかりません。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110457
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値のわりに、学べることのレベルがたかい。自分の意見を持った人が多く、充実した勉強ができる。英語が売りであり、しっかりと力をのばすことができて、就職もよい。
    • 講義・授業
      良い
      人数が、少ないのに授業がおおく、少人数だからこそ、真面目にふかくまなべる。語学の授業がレベルがたかく、多いのでスキルアップできる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年生からゼミがあり、考える力や知識をふかめることができる。友達もできる。学年が上がると多様なゼミから選ぶことができて、自分のやりたいことをきちんとやれる。
    • 就職・進学
      良い
      女子大なのに、就職先がものすごく良い。みんな、第一か第二希望の企業に就職できている。先輩の就職の体験談を見ることができる。おそらく全員分。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校のまわりにお店がなにもなく、森に囲まれている。駅から遠い。勉強するにはよいのかもしれないが、不便。せめて、ちかくにコンビニぐらいは作って欲しい。
    • 施設・設備
      良い
      本館が伝統あるオシャレで古い建物なのに、中はかなりキレイ。全体的にきれいでつかいやすい。映画が見放題の施設があり、かなり楽しむことができる。
    • 友人・恋愛
      普通
      しっかりとした考え方を持った人がおおく、気の合う友人がみつかる。異性との出会いはすくなく、インカレに入らない限りは女子だけの四年間を過ごすことになる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際てきな問題や機関について学び、考えを深めた。
    • 志望動機
      海外がすきで、学びたいとおもい、この学科をえらんだ。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    投稿者ID:109848
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生や周りの学生など、勉強する環境としては恵まれていると思う。大学でサークル活動等を重視するのであれば、あまりおすすめできない。他の大学よりも勉強に関しては厳しいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      特に1ー2年の頃は、英語の授業をはじめ少人数で行われるものが多い。先生もとても丁寧なひとが多いと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学付近は学生街といった雰囲気で、特に目立つものはない。遊びにいくには国分寺・国立あたりまで出る必要がある。少し不便。
    • 施設・設備
      普通
      メインとなる校舎はとても伝統のある雰囲気だが、その他は普通だと思う。トイレはどの棟でも非常にきれい。
    • 友人・恋愛
      良い
      それぞれの学生がきちんと目標をもって行動をしていて、すごく良い刺激を受ける。女子大なので女子しかいないが、一橋大学と交流があるので、一橋の学生と付き合う人が多い。
    • 部活・サークル
      悪い
      学内のサークルは正直そんなに充実していないと思う。一橋大学をはじめ、近隣の大学とのインカレに入る人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年で国際関係に関する基礎知識(国際関係の歴史・時事的な問題など)について学び、2年からは希望のゼミに所属しより専門的に学ぶ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      開発学に関するゼミ。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      途上国における開発のあり方・またその具体的な方法などについて。
    • 志望動機
      オープンキャンパスの際に授業を受けたいと思った教授がいたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語・国語ともに小論文のような書かせる問題が多いので、過去問で時間配分を身に付ける練習を重ねた。
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    投稿者ID:83149
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      手厚いゼミや就職活動支援など、人数が少ないため得られるメリットが大きい。また、海外志向が強く、長期留学に行く人が多いため刺激を受ける。立地は悪いが、設備は綺麗。
    • 講義・授業
      良い
      授業は国際関係に関連したものだけでなく、語学やジェンダーなど充実している。ゼミも全員参加であるため、必然的に教授と近くなる。ネイティブの先生が多い印象。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは全員参加であり、各ゼミの個性がつよい。国際関係のことにかぎらず、経営学や日本文化、心理学なども学べる。ただ、学校の規模が小さいため、専門の先生が多いわけではない。
    • 就職・進学
      良い
      就職は同じ入学難易度の他の大学(の女子)よりも良いように感じる。共学とちがい、校内で競う相手は女子であり、男子との差を感じることはない。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京とは名ばかりで、ど田舎。最寄駅は新小平あるいは鷹の台だが、新小平から歩くと20分ほどかかる。都心に出るには大変だが、落ち着いた環境は逆に恵まれた環境だとも思う。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に新しく、綺麗である。女子大ということもあり、きれいに使用されているため、不衛生である、きたないと感じたことはない。ただ、生協はひとつしか無くお昼は混む。ただし、お昼しか混まない。
    • 友人・恋愛
      良い
      校内は女子大&田舎ということもあってか、かなりいろいろな人がいる。ただ、どんなかっこしていても受け入れてもらえる風土であり、生きやすい。一橋大学や学芸大学など、多摩地区の大学とのインカレサークルが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係について基礎から発展まで多角的に学びます。
    • 志望動機
      海外志向があり、将来世界で活躍したいため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      津田塾に対する特別な対策は行わなかった。
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    投稿者ID:65021
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 小平キャンパス
    東京都小平市津田町2-1-1

     西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩11分

電話番号 042-342-5111
学部 学芸学部総合政策学部

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