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私立東京都/五反田駅
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在校生 / 2023年度入学
~旅路は続くよ、いつまでも~
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部地球市民学科の評価-
総合評価良い第一志望の学生が多いため、学科に対する熱意は並大抵ではない。
教授との距離が近く、面談の回数が多い。「ひとりでは生きていけない」ことを、強く実感している。 -
講義・授業良い個人で黙々と講義を受けることは、全体の半数程度である。
事前課題を重視する授業が多く、自分の解釈を周りの学生と共有する形式だ。 -
研究室・ゼミ良い3年次~ゼミがスタートする。2年次の後期に、自分が興味のある分野の教授と面談をして、希望を出す。人数が少ないため、ほとんどの学生が、第一希望である。
文化人類学のゼミに所属している。「二十年後、どのような社会を生きていたいか」を問われることが多い。 -
就職・進学良い仲良くしたことがある学生同士であれば、就職活動の様子を知っている。
大学のキャリアサポート課、就活情報サイトを、賢く活用できるかが鍵である。
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アクセス・立地良い閑静な住宅地に囲まれているが、ターミナル駅(品川)まで徒歩圏内のため、アクセスは、良好である。
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施設・設備良い学科研究室は、助手(卒業生)が在室し、良き相談役としてお世話になっています。
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友人・恋愛良い入学後すぐ、「新入生合宿」があり、その間に、ほとんど全員の顔と名前が一致するほどだ。
自分の意見を言いつつ、相手の意見を聞き出す力が、養われる。 -
学生生活普通学科のサークル加入率が、半数以下のため、加入すれば、他学科の学生と話す機会が生まれる。
イベント数は少なく、休みの過ごし方が、その後を左右するといっても過言ではないかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に、「101のコンセプト」と呼ばれる思考法を学ぶ授業がある。
1年次~社会課題や自分が課題だと考えることをテーマに「プロジェクト」を実施する。 -
志望動機高1の頃、オンライン講義を受け、教授自身も「プロジェクト=ライフワーク」を持っていることに、感銘を受けた。
元々の明るい性格を取り戻したかった。小規模大学ならば、達成できると考えた。
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入学前後のギャップギャップはほとんどなかったが、2年次に「フィールドワーク」でインドに渡航する(約3週間滞在)とは、思いもしなかった。
投稿者ID:1103597 -
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