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成城大学
出典:Seijokoho
成城大学
(せいじょうだいがく)

私立東京都/成城学園前駅

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偏差値:50.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.86

(509)

成城大学 口コミ

★★★★☆ 3.86
(509) 私立内251 / 592校中
学部絞込
425391-400件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文芸学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      古代から近代、漢文学、国語学全てのジャンルの先生がおり、1年次には基礎演習という形で様々な演習ができる。また講義形式の概論の授業も同じく国文学を網羅することができる。2年次以降の授業の選択や、3年次のゼミ選択の参考になる。
    • 講義・授業
      良い
      先生によって様々。教授陣が各ジャンル時代に1人ずつなので、外部からの講師の授業もあり、毎年違った講義を受けられる。卒業単位が学科の授業は必修科目を取っていれば、他学科の授業などでも補えるため選択の幅は広がる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他大の国文学の学生の話を聞くと、ゼミは少し変わったアプローチの仕方だった気がする。それはそれで楽しかったが、本気で研究職に就きたい人や研究をしたい人は、大学にいるうちに自ら研究の方法を取得しに働きかけたほうが良いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      教員の免許を取得しても、ならない人なれない人がほとんどだと思う。就職先はさまざまで特に国文に関係ない人が多いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。都会過ぎず過ごしやすい。キャンパスが狭めなところは悪いことではなく、学科以外の友達とも毎日のように顔を合わせることができる。
    • 施設・設備
      良い
      綺麗な館が比較的多いと感じる。文芸学部専用の共用研究室というのもあり図書館以外にも少し勉強できるところがある。図書館はそこまで広くないが地下の資料などもあるため、普段の勉強には問題ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修はゼミ以外では1年次のみで、2年次3年次は選択必修のため段々同じジャンルに進んだ人以外とは疎遠になることもある。学科だけに友達がいる場合は別だが、部活やサークルなどの友達もできるため人により様々。恋愛に関しては、学科柄女性の比率が多いため女子の中にはほとんど男子と関わらない人もいると思う。周りは部活やサークル内、バイト先などの人との関係のほうが多いと感じた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から近代、漢文、国語学を1年次に網羅でき、2年次以降は選択次第では自分の好きな方向を極めることができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小さい大学のため特定されると困るのですみません。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      小さい大学のため特定されると困るのですみません。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      上記の理由のためすみません。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      上記の理由のためすみません。(人と違う方面なので)
    • 志望動機
      古文を学びたかったため。国公立大学には中々国文学に特化した学科はない。(だいたい人文学系の学科で、3、4年次のゼミであるかないか、だと思う)
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していません。
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的には学校で使っていた教材を使用。マーク式ではなく記述式のため過去問は解いておくべき。
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    投稿者ID:118646
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    文芸学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科の授業は少人数制を売りにしており40名程度なので、勉強しやすく、友達も作りやすいです。就職に関しては、学校からのフォローがあまり無い、コネを持っている学生が多い、就職する気があまり無い学生もわりといる等の理由で、自分でモチベーションを高めて情報を集めていかないと、難しいこともあるという印象です。挑戦・冒険を避ける学生が多い印象もあります。
    • 講義・授業
      普通
      他学科の講義もとることができるので、興味がある授業を学科に関係なく受けられることは、価値あることです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的に3年生・4年生合同で1つのゼミに所属します。発表の機会が多かった印象です。ゆるいゼミと厳しいゼミの差が激しかったです。入りたいと思っても、人数や成績や教授に好かれているかどうかで、希望ゼミに入れなかったりします。
    • 就職・進学
      普通
      実績だけを見ると、大手への就職も多いです。でも学生個人のコネも多く、一般庶民の自分にはあまり関係がなかったです。学校からのフォローはあまりなかった印象。自力で大手への就職した学生も、学校には頼った人はあまりいなかったようです。一応、学内企業説明会や相談コーナーはありましたが。相談コーナーも、学校から出たことのない人間のアドバイスといった感じ。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩3分、急ぎ足ならもっと早いかもしれません。おしゃれな喫茶店やケーキやさんは多いです。学食は値段が高めのわりに味や量は普通で、席も少なかったし、学校近くにはあまりお店が無かったので、コンビニで買って、フリースペースで食べることが多かったです。
    • 施設・設備
      普通
      学食は席が足りなくて、あまり使っていませんでした。図書館は、蔵書量も多く、リクエストするとすぐに取り揃えてもらえたので、便利でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      1キャンパスで基本的に少人数制クラスということもあり、特別サークルに入らなくても友達は作りやすかったです。他学科の学生とも同じ授業がとれることも多かったです。学科内カップルもいましたが、学外カップルもいて、半々といったところです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学・英文法・イギリス文化の基礎知識。19世紀イギリス文学。
    • 所属研究室・ゼミ名
      19世紀イギリス文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      19世紀のイギリス文学で、自分の興味ある作品について深く学びます。それによって、当時の人々の価値観等に触れます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      リフォーム関係の30名くらいの小企業。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      受かったのがそこだけだったからです。家の経済状況から言って、就職しないわけにはいかなかったので、拾ってもらえたところで頑張ろうという気持ちでした。
    • 志望動機
      英語に関わる学科であり、文学系の学科であり、少人数制クラスを導入しているため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会通信講座
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく問題数をこなしました。Z会をやっていたので、質問もそこですることが多かったです。
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    投稿者ID:64317
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文芸学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本でも少ない民俗学が学べます。また、少人数の学校なので先生方の目が行き届きやすいのか、基本的に顔か名前を覚えてもらえます。大学に入ってまで担任がつくのは面白いかも。
    • 講義・授業
      良い
      3分野の講義を自分の好きにとれます。もちろん他学科の講義も取れるのですが、単位計算は楽。一つの方向に突き進んでもいいし、三つ少しずつとって興味を持ったものを専攻にしてもいいのではないかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数!3,4年が同じゼミを取ることになります。大体上限で合わせて30名までのはず。場所によっては10名以下のところもあって、教授がいろいろなところに連れて行ってくれたりもします(自費だけど)。
    • 就職・進学
      普通
      これはよくわからないです。キャリア支援部なるものがあるのですが、あまり利用していないので。ただ、成城の学生はまじめだというイメージがついているようです。
    • アクセス・立地
      良い
      小田急線、急行等々6本中5本が停まる。駅から徒歩5~10分程度で、途中にコンビニやお昼を食べるのにちょうどいいお店があります。
    • 施設・設備
      普通
      古い校舎は昔ながらの教室という感じがして、新しい校舎はさまざまです。取る授業によっていろいろな校舎の教室を使うことになります。雨が降った時は若干面倒です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科で集まるということはあまりありません、70人前後いますから。ただラインや連絡網を利用して交流をしている人たちもいます。変わり者が多いという噂です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      民俗学。日本人の暮らしを読み解き、いまに活かそうという学問です。座学が基本ですが、2年時に実習を行ない、調査地に出向いて聞き取り調査を行ないます。それが終わると自分で実地調査に向かう人もいます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      民俗学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フィールドワークを行なって必要なデータをそろえます。先生は積極的に教えてくれるタイプではありませんが、自分から聞きに行くと経験談を踏まえつつ話してくれます。基本的に自分から動く人向きかもしれません。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      民俗学を学びたくて。国学院と悩んだのですが、成城の方が通っていたこともあり、なじみがありました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      学峰館予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎は大事。基礎がなかったから、応用もできなかった。答えがあっていても、過程を見直していました。
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    投稿者ID:63795
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文芸学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      駅からも近く、緑に囲まれたキャンパスの中で落ち着いて学べます。ゼミは少人数制で、教授との距離も近く、自分の学びたい分野をじっくり学び、研究できました。部活動やサークルも充実しており、有意義な学生生活が送れます?
    • 講義・授業
      良い
      文学や語法など様々な分野から英語を学べました!3年生からゼミに所属し、自分の専門をみつけ、研究していきます。英語だけでなく、第二外国語の単位も取得でき、視野が広まりました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミがスタートします。説明を受け自分の入りたいゼミを決めます。私の所属していたゼミでは、3.4年生合同でそれぞれが研究しているテーマの発表が多かったです。
    • 就職・進学
      普通
      就職支援センターがありましたが、私はあまり使わなかったです。学内の説明会も多く、様々な企業の説明など受けることができました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは小田急線の成城学園前駅です。急行であれば新宿から20分程です。駅からは徒歩3分ほどでとても近く、便利です。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は新しく、きれいです。図書館は大きく、研究テーマの資料などがそろっており、活用してました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内では、1年生のときに前半と後半で2グループに別れて講義を受けるので同じグループの人と仲良くなり、違うグループの人は知らない人もいます。また、サークルや部活動内で仲良くなる方が多い気がします。カップルも学科内よりはサークル内での方が多いです。
    • 学生生活
      良い
      学内には多くの部活、サークルがあります。文化祭ではそれぞれが出店し、賑わってました。トークショーでは有名人が毎年招待されてました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次はさまざまな分野から学びます。3年生からゼミがはじまるので、自分の学びたい分野を決めます。1.2年次は多くの単位を取得する人が多いです。4年生は卒論に集中することが多いです。
    • 就職先・進学先
      旅行代理店
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    投稿者ID:494729
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    社会イノベーション学部心理社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスが狭いため知り合いが増やしやすく友達が出来やすかったため。また、経済学から社会学、心理学と幅広い授業があり、面白かった。文化祭も盛り上がり内部だけでも交流する環境が整っていた。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制の学校なので教授と生徒の距離が近かった。課題もそこまで多くなく、割と興味の持てる内容の講義が多かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの教授と生徒で授業以外にも食事に行ったり、遠出したりと、交流する時間が多かった。また、ほとんどの生徒がゼミに入っておりやる気のない生徒は少なかった。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターのアドバイザーの方々が親身になって支援してくれ、就職活動中にとても頼りになったため。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅から徒歩3分ほどでキャンパスに着き利便性が高かった。また、周りは閑静な住宅地なので治安も良かった。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物と、新しい建物があったが、清掃員の方や生徒が掃除するため清潔に保たれていた。部室があり、部活動でも落ち着いて楽しめて過ごせた。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数制の大学なので知り合いから友達になりやすく、共通の友達で繋がりを持てた。サークルや部活動が盛んだったためすぐに仲良くなりやすかった。
    • 学生生活
      良い
      私は軽音楽部に所属しており、週一回のミーティングと月一のライブのために活動していた。アルバイトは4年間続けて働いた飲食店や掛け持ちで歯医者の助手としても働き、その資金で卒業旅行や留学をした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必須科目は英語や社会学の授業で、2年目からゼミを選び始め3年目から本格的になった。4年まで必須科目はあり、テストや課題レポートなども無理ない程度にあった。
    • 利用した入試形式
      大手銀行の一般職
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    投稿者ID:413042
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      普通に勉強していれば、単位を落とすことはない学生生活は送れました。バイトに熱中する等のよほどのことが無い限り、大学を卒業できないことはありませんでした。
    • 講義・授業
      良い
      人数が少ないので、先生や教授との距離が近くて良いと感じました。中には大人数で行う授業もありましたが、それも楽しかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授と仲良くなればおごってもらえたりしたのでよかったです。基本的に優しい教授が多い印象が強かったです。
    • 就職・進学
      良い
      就職の相談にのってくれたり、面接の練習をしてくれる部署があったので助かりました。就職率は高いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      小田急線の成城学園前から近く、アクセスは良いです。街も落ち着いていて雰囲気がとてもよかったです。学生向けの飲食店は少なかったです。
    • 施設・設備
      普通
      学校はコンパクトで、移動は楽です。ただし小さすぎてマンモス校などに憧れをもっている人は物足りないかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りに裕福な家庭が多く、充実した学生生活が送れました。良い人が多かったです。あまり貧乏な人はいなく、アイドルやモデルもいたのでおもしろかったです。
    • 学生生活
      良い
      楽しく過ごせました。周りに裕福な家庭が多く、ギャップを感じることもありました。芸能人が多い印象がありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学部だったので、経済について主に勉強していました。卒論ももちろん経済に関する内容でした。それ以外の分野の勉強も出来ました。
    • 就職先・進学先
      鉄道業界
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    投稿者ID:409050
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良くも悪くも母体が小さく、こじんまりとした学校である。そのため、普通に学生生活を送るだけではとりわけ刺激的な学校生活にはならない。目標高く、多種多様な人間と関わりたいと思っているならあまり向かない大学。逆に、平穏無事に4年間過ごすだけなら過ごしやすいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義については学年学部を越えた課目から、学年、学部を絞った比較的少人数の課目がある。課題は少ないし、単位はとりやすいが、ものによっては出席点が重要になる
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは自分が興味のあるものを選べばよい。学生に勉強意識がある人間が少ないので、どこに行ってもレベルは一緒
    • 就職・進学
      普通
      就職実績についてはよくわからないが、あまり大企業に行く人間はいない。公務員になる人間もほとんどいない。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から学校までは5分くらいで、閑静な場所二ある。駅前に学生向けの店が少ないので、遊ぶ場所は都内になる。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは狭い。が一通り揃っている。施設全般的に夜遅くまでやってないので、家にパソコン等は必要となる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人はクラス制度があるので作りやすいと思う。サークルも数は多くないがまあ一通りある。人数が少ない分人間関係の密度は高い。
    • 学生生活
      悪い
      サークル、部活は盛んとはいいがたい。大抵はサークル1.2回+バイトという生活になると思う。結局自分で探すしかない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は語学は必須。そのほか経済学から選択するが、あまり必修は多くない。2年次も語学は必須。3.4年次はゼミがあるものの自由。
    • 利用した入試形式
      国家公務員
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    投稿者ID:407594
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文芸学部ヨーロッパ文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的には楽しい学生生活でした。私自身は、大学で友達もたくさん出来ました。学校が小さいので、学園祭などは小規模です。そこがマイナスな点でした。他は良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ヨーロッパ文化学科は、歴史、思想、文学など、それぞれ学びたい分野の先生が多かったです。主言語で外国語を選択するので、各講義も語学を活かした授業です。非常にレベルが高いと思いました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはとても親切に対応いただきました。私のゼミは思想系でしたが、何度か飲み会があったり、ゼミ生同士の繋がりも出来ました。卒論については3年生の時点で1度提出するスタイルです。
    • 就職・進学
      悪い
      私は就職出来ないまま、大学を卒業しました。もちろんキャリア相談室の相談は受けに行きましたが、態度は悪いし聞いても「ヤフーで検索してください」と一喝。とても困りました。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺は高級住宅街なので、治安も良く通いやすい雰囲気です。ただし、学校の周りの飲食店は軒並み高く、学生が利用するようなお店はほとんどありません。緑も多くいい環境でした。
    • 施設・設備
      良い
      私が通っていた頃、大規模な改修工事が行われキャンパスがきれいになったことを覚えています。図書館は静かで席も多く勉強しやすい環境でした。しかし、テスト前などは混み合います。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人、恋愛はサークルに入るか入らないかだと思います。授業数も多いのでなかなかずっと同じメンバーで受けるわけでもないので、サークルに所属した方が無難です。
    • 学生生活
      良い
      学生生活は部活が楽しかったです。授業が3年生までは多かったので、アルバイトはあまり多く出来ませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      授業はフランス語 ドイツ語どちらか必須。大学3年まで(人によっては4年まで)行います。あとは必須を取り、興味のあるゼミに入るのがいいと思います。
    • 利用した入試形式
      無職
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    投稿者ID:413798
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文芸学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      民俗学を学びたいと思っている学生にはとてもいい大学です。教職や学芸員の資格も取得することができます。小さな学科なので、学科の人ともすぐ仲良くなれると思います。ゼミの面倒見も良いです。
    • 講義・授業
      良い
      歴史学、文化人類学、民俗学など、それぞれの専門の詳しい先生方がいらっしゃいます。また、民俗学のなかにもⅠ.Ⅱ.Ⅲなどたくさんの授業があり、自分の興味関心に応じてシラバスの内容を読んで選ぶことができます。特に日本史概説、世界史概説はとても面白くて先生に何度も質問しに行きました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生からゼミが始まります。民俗学、文化人類学、歴史学の10弱のゼミの中から関心のあるゼミを一つ選びます。ゼミによってはフィールドワークに行ったりもするので、説明会や研究室に先生の話を聞きに行ってみてください。
    • 就職・進学
      普通
      OGOB訪問や面接練習など、希望すればキャリアサポートセンターで行ってくれます。ただ、何もしなければ1人で就活に望むことになるし、希望者が多すぎて練習できなかった、という話もよく聞くので計画を立てて望み、場合によっては就活セミナーなども考えてもいいかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは歩いて7分程度です。
    • 施設・設備
      良い
      学内はのんびりした雰囲気で、施設も新しいものが多いです。PCを持っていない学生でもPCセンターにはたくさんのPCが設置されており、さらに貸し出しも行っているので不利にならないようになっています。そんなに学生も多くないので、レポート提出前、テスト前でなければ基本的に借りられます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内はもちろん、資格の授業でも交友関係が広がります。また、サークルや部活でも気の合う仲間を作ることができると思います。
    • 学生生活
      良い
      大学には数え切れないほどのたくさんの部活、サークルがあるので、自分の興味のあるものを選べます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      民俗学、歴史学、文化人類学
    • 就職先・進学先
      小学校教員
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    投稿者ID:318031
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      分野ごとに充実した授業を受けられる。経済学など深い所まで学ぶことが出来る。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容が充実している。面白い授業も多く、基礎科目以外は楽しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授が優しい人が多い。単位もよほどひどい成績を取らなければ与えてくれる。
    • 就職・進学
      良い
      比較的就職率は良いと思う。学校のイメージはそこまで悪くないため、行きたい企業に就職できている人たちが多い印象がある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅が小田急線の成城学園前。駅から徒歩10分以内とアクセスは非常に良い。コンビニも多く、買い物には困らない。
    • 施設・設備
      良い
      古い校舎、新しい校舎とあるが、古い校舎もリニューアルが進んでいる。特にトイレのリニューアルを積極的に行っていたイメージが強い。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルも多く、友人関係をつくるには困らない。学校内の敷地が狭いので、仲が悪い友人が出来てもすぐ会うことがあるので注意が必要。
    • 学生生活
      良い
      やりたいことが出来る学校。授業に出たければ積極的に出ればいい。バイトを一杯やりたければやればいい。サークル活動が好きならば好きなだけ出ればいい。ただし自己責任。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は基礎的な必修科目を受ける。二年生以降は自分の深めたい授業、やりたい内容を選んでいく。
    • 就職先・進学先
      鉄道会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小さい頃から鉄道が好きだったため、鉄道会社を選んだ。特に学部は関係ない。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 成城キャンパス
    東京都世田谷区成城6-1-20

     小田急線「成城学園前」駅から徒歩5分

電話番号 03-3482-2101
学部 法学部経済学部文芸学部社会イノベーション学部

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