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私立東京都/日野駅
実践女子大学 口コミ
3.93
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食科学部食科学科の評価-
総合評価良い食物を中心としてさまざまな分野の勉強ができます。学年が上がっていくと、実習や実験が増えるので友達とも仲良くなれます。少し疲れたときは、グランドの芝で癒されるのもいいです。また、図書館が充実しているので活用するといいと思います。
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講義・授業良い専攻の食物や栄養についてだけでなく衣服や住まい、法律など、自分の暮らしに役立ちそうな授業がたくさんありました。
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アクセス・立地悪い駅から坂を20分くらい歩いたところに学校があるので、通学は大変でした。また、冬は街灯が少ないため、一人で帰るのは危険でした。
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施設・設備良い校舎や教室にピンク色が使われていることが多く、全体的に優しいイメージです。芝のグランドもあるので、天気の良い日は外でお昼を食べたり、のんびりできます。
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友人・恋愛良い実験や実習を通じて、同じ学科の人と仲良くなれます。また、体育の授業などは他学科の人とも一緒にやるので、いろんな人と交流ができました。
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部活・サークル普通他大学と一緒に活動する部活やサークルが多く、特に社交ダンス部は文化祭でのステージ発表でとても人気がありました。料理作りサークルなど、女子大ならではのサークルもありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食物に関して総合的に学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名調理学第二研究室
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所属研究室・ゼミの概要給食の歴史やパンの成分など、食べ物に関することを研究します。
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就職先・進学先パン屋さん
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就職先・進学先を選んだ理由実験でやったパンの仕組みに興味を持ち、自分で作りたいと思ったから。
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志望動機食物に関して総合的に勉強したかったので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いていました。
投稿者ID:26136 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食科学部食科学科の評価-
総合評価普通管理栄養士専攻など、共学にはあまり無い学部を勉強したい人にはお勧め。逆に、英文や国文など他の大学でも沢山あるような学部は別に実践女子である必要は無いと思う。あとは適度にマッタリした雰囲気なので、のんびりした大学生活を送りたい人にはお勧め。勉強を熱心にやりたい人や、サボって遊びまくりたい人は合わないかも。あとは、大学宛に求人も結構来るし、最終手段ゼミの先生の紹介等もあるせいか就職率は良い。女子大宛の求人だからか女性を採用するつもりの求人が多く、一般職や研究職など学生から人気のある求人も多いので双方のニーズが合致しやすいのもある。共学の所に来た求人だと、紙面上では特に男女で制限かけていなくても男性の総合職しか採る予定が無くて専攻の段階で女性は落とされがち という噂も聞くのでそういった心配が無いのは嬉しい。
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講義・授業良い管理栄養士専攻は国家試験でよく出る重要な内容をメインでやってくれるので、普段の授業がそのまま試験対策になる。それ故に興味があまり無い授業も必須で受けなければいけないが、試験対策以外にも病院等の施設実習や料理を美味しく作るコツなども教えてくれるので楽しい。
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研究室・ゼミ良い私が所属していた研究室の先生は様々な企業や団体にツテがあるので、施設の見学に連れて行って下さったり、企業と共同で研究できるテーマなどもあった。企業と共同となると自分達だけのペースで進める事は難しくなるが、社会に出る前に、そういった経験を詰めて良かった。
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就職・進学普通食生活科があるので、大手食品メーカーの研究職や総合職等の求人が結構あります。成績の良い子が希望すれば推薦枠のようなものもあります。また、女子大の為、大学にくる求人は女性を採用する予定のある企業だったり、一般職・専任職のような女性の多い事務職を募集しているものが多くリクナビやマイナビの求人より学生と企業とマッチングがしやすいように思いました。勿論大学での就職相談窓口もあり、アドバイスなどを貰えます。
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アクセス・立地悪い私が通っていた当時は中央線日野駅(東京でも田舎の方)から徒歩15分の為、アクセスは微妙だと思います。今は人間社会学部等は渋谷に移ったようですが食生活科は日野のままです。また、日野駅から大学への道は坂なので体力無い方は最初のうちはキツいと思います。ただ4年通ってると体力がつくせいか慣れます。ある意味健康には良いかもしれません。当然日野駅の周辺は渋谷のように遊べる場所はあまりありません。学生の本分は勉強なのでそこまで不満はありませんでしたが。
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施設・設備悪い個人的に図書館はオシャレで蔵書も充実しているので嬉しいです。食生活科は全て最新機材とまではいきませんが充分揃っている方だと思います。ただ個人的に辛かったのは、そこそこ歴史ある学校なので棟によっては調理実習の調理代台が当時の女学生に合わせた高さの為低すぎて、身長が170cm以上ある私は長時間調理していると腰が痛くなって困りました。
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友人・恋愛普通女子大なので基本的に大学内での恋愛はありません。部活やサークルで他大学と交流ある人は合コン等する人も居るようですが私の居た管理栄養士専攻ではあまり合コンする人は居ませんでした。マッタリとした雰囲気で友人関係は良好でした。高校までずっと共学だったので大学で初めて女子校というものに通う事になった為、最初は女性同士のドロドロした関係というか陰湿なイジメでも有るかもしれないと心配だったのですが全くそんな事は無かったです。(まあ、お手洗いは態々友達と一緒に行ったり 多少は面倒だなと思う面もありましたが)
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部活・サークル普通部活やサークルは少ない方かなと思います。他大学のサークルに所属したり、そもそも何処の団体にも参加せずに勉強とバイトをしてる人も多かったです。私は部活に所属していたのですが、サークルと違って大学の体育館を頻繁に使用出来たり、部の活動費用として助成金が出たりするのでサークルよりは部活の方が活動は活発だったかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容調理師学校と違い、「料理」そのものだけでなく食生活に関わる事を様々な面から学ぶ事が出来ます。
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所属研究室・ゼミ名食品衛生学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品の衛生を保つ方法や、どのような食品が腐敗していくか等を研究します。
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就職先・進学先三経グループ
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就職先・進学先を選んだ理由研究をしているうちに、数値のデータ入力やグラフ化、発表資料の作成等が得意かつ好きだと気付き、高校では情報科学部だった事もあって事務職で働きたいと思ったため。
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志望動機管理栄養士専攻の学部があり、キャンパスが自宅から近い為
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか入学した後も化学知識が必要になるとの事なので、化学受験にしました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22476 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間社会学部人間社会学科の評価-
総合評価普通偏差値ベースで見るとあまり良くないが、MARCHレベルを目指していて、落ちて来ている子たちが多かったため、真面目で自立したやさしい子たちが多く、友人関係はとてもよかった。授業に関してもレポートや論文が多く、そこに関しての指導がしっかりしていたため、有名な大学で適当な学生生活を送っている人よりは、しっかりと学べたと思う。自分自身は心理学がやりたくて入学したが、良い教授にも巡り合え、ゼミや卒論ではしっかりと研究ができ、自分自身の学びたいことはしっかりと学べたと思う。また、卒業と同時に取れる資格も多いので、自分次第でどうにでもなる。就職セミナーもこまめに行ってくれるので、最大限利用するべきだと思う。ただ日野キャンパスはとても遠いので、立地が悪い。今年?渋谷にもキャンパスが増えたので、知名度も上がり、立地条件としては改善されると思う。
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講義・授業普通この学部では、経営学、政治学、教育学、PCスキル、心理学、会計学等、幅広い業務を学ぶことができる。自分自身のやりたいことに合わせて、カリキュラムを組んでいけばいい。ただ、渋谷キャンパス開校に合わせて、私が通っていたときのカリキュラムと変わっているため、今では入学の段階で大まかな2つの分野に分かれることになっている。
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アクセス・立地悪い日野キャンパスしかなかったので、埼玉から片道2時間もかかり、立地はかなり不便。日野駅から上り坂を15分くらい歩く。ただ、建物はきれいなところも多く、周りにお店もないので、勉強するにはもってこい。現在、新たに渋谷キャンパスができたので、この問題は解消されるのではないか。
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施設・設備良い学部によって汚いところもあるが、私のいた学部の建物はとてもきれい。ITS DEMOも入っていた。空き時間に勉強できるスペースもあるので、周りにお店がない分、大学内をかなり活用していた。図書館も学習スペースもかなり多く取っているので、試験勉強もしやすい。新たに渋谷キャンパスもできたので、更にきれいで整った環境が見込まれる。
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友人・恋愛普通友人関係はかなり良かった。真面目で誠実な子が多く、個性的な面白い子も多かった。それでいて女子のめんどくさい部分はなく、自立した子が多かったので、気楽に付き合うことができた。恋愛は女子大なので、人によると思う。笑
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部活・サークル普通学内のサークルや部活も割ときっちり活動していたように思われる。私自身は他大学のサークルに入っていたので、よくわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生涯心理学を主に学んだ。
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所属研究室・ゼミ名生涯心理学ゼミ。
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所属研究室・ゼミの概要心理学に関する興味のある分野を自分自身でテーマとして掲げ、研究する。(卒論につなげる研究)
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就職先・進学先アパレル大手企業 販売員
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就職先・進学先を選んだ理由リーマンショックで前年までは就職率が高かったのに、私たちの年でガタ落ちしたため、女性を多く取ってくれる企業を選んだ。もともとはブライダル志望だったが、ご縁がなかった。
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志望動機行きたい大学にすべて落ち、3月試験を行っている大学の中で心理学ができる大学だったから。女子大なら馬鹿なのがわからないと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特になし。3月試験だったので、余裕で合格できるところにした。
投稿者ID:22312 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部美学美術史学科の評価-
総合評価良い美術、美学をとことん学びたい人にあっている。 授業は各専門教授人より学べ、2年次より自分の専門を決めて学ぶことができる。図書館など資料も充実している。
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講義・授業良い各専門教授を1年次では一通り学ぶことができ、2年次より専門分野を学んでいくことができる。 専門以外でも、授業が充実しているので、他の分野も並行して学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い美術史自体が専門性があり、教授陣が少ないので、その教授にマンツーマンで教わることができることが貴重。ただ、教授が研究出張などで1年ほど不在になることがあるので気を付けないといけない。
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就職・進学良い学内セミナーなどもあるようだが、私を含め周りの人は独自に就職活動し、就職先を決めていた。 ただ、友人に内定取り消しにあった人がいて、その際は教授を含め学校がサポートしていたので、手厚いのではないかと思う。
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アクセス・立地普通私が在学中は多摩地方にあったので、通学が不便だったが、現在は渋谷に分校を行ったのでアクセスは非常にいいと思う。
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施設・設備良い近年分校を行い、新校舎になったので設備は非常に整っていると思う。また図書館などに専門資料が充実しており、卒業後も使用できる。
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友人・恋愛普通専攻や選択が多岐にわたっているので、よくばると月から土曜まで1日中大学で勉強することになる。ただ今考えると人生で一番勉強したいい経験。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は美術史の日本から西洋、美学など全専門学科の入門を勉強し、2年次からの専攻を考えていた。 2年次以降は仏教美術史を専攻し、そのほか学芸員資格を取るため博物館学、教員資格を取るため美術教育を学び4年間勉強漬けだった。
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所属研究室・ゼミ名武笠ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要仏教美術史を学ぶ学生のゼミ。京都や奈良、中国に行く研修旅行もある。
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就職先・進学先印刷会社
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就職先・進学先を選んだ理由美術が好きなので、それにかかわる仕事。印刷会社の色を作る仕事で、これまでの経験を活かせると思った。
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志望動機仏教美術を専門で学びたいため。同じ勉強ができるのが東大、京大しかなく 同じレベルの教授陣がいたため。
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかAO試験を狙っていたため、普段の学業と、特に部活に専心した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183987 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食科学部食科学科の評価-
総合評価良い管理栄養士の資格を取りたい方にはオススメです。
他大学の管理栄養士の学部と比べると偏差値が低めかもしれません。
ただ、レベルに合わせてわかりやすく教えてくれるせいか、管理栄養士の国家試験合格率は他の大学より高い大学と遜色無いか、むしろ上回る位です。
ただ、1年の授業から試験に向けての対策がメインなので、
純粋に食べ物の事を学びたかったり、資格にそれほど拘りが無いのであれば他大学の管理栄養士じゃない食物系の学部の方が向いているかもしれません。 -
講義・授業良い国家試験に向けた対策が充実しています。
普段の授業や試験も、資格試験を意識した内容ですし、定期的に資格試験対策の特別講義もあります。
ただ、どうしても試験対策が中心になってしまうので、試験とはあまり関係の無い事柄を学びたかったら自分で質問等をしていかないと学べません。 -
研究室・ゼミ良い今話題になっている栄養成分の健康機能評価だったり、企業と提携した実験器具の評価だったり、ゼミによってやれる事は様々です。
ただ熱心な所から緩いのまであるので、興味があって熱心にやりたい分野が緩い部類のゼミだと不完全燃焼になりそうです。逆に生半可な気持ちで興味がある分野を選んで、ガチな所だと足手まといになったりするので、ちゃんと考えないと人間関係の悪化にも繋がります -
就職・進学良いキユーピーなど、特定の企業との繋がりがあり、推薦のような形で決まる人も居ます。
ただ、管理栄養士の資格とは関係の無い業界に行きたい人は、日本女子や昭和女子と比べると大学のランクが下がるので苦戦しそうです。
(管理の学部は偏差値55位で平均よりちょっと上だと思うのですが、こう言っては何ですが就職の際は他の学部も合わせての平均になるので不利です) -
アクセス・立地悪い日野駅を降りて、坂道15分登った先にあるので、通学は楽とは言いがたいです。でも足腰は鍛えられて良いのではないでしょうか。
近隣に遊べるような場所は無いので帰りにどこかで食事等もあまりしません。その分無駄遣い等もしないし、友達の家に行ったり休みの日にお出かけしたりするのが楽しいです。 -
施設・設備普通それなりに歴史のある学校なので、古い施設もけっこうあります。
順次改装はしている感じですが、調理台など金額が高くつく所は簡単にはいかないようで教室によっては古めだったりします。
古い調理台は高さがかなり低いので、身長が175cmある私は腰が痛くなり辛かったです。他の子も結構辛いと言っていました。 -
友人・恋愛普通おっとりした性格の人が多く、争い事などは私の周りでは皆無でした。女子大なので、学生同士の恋愛はほぼ無いです。女性同士のカップルも居るには居たようですが迫害される訳でもなく、女子大だからといってオープンにしている訳でもない感じでした。
合コンは管理栄養士の学部では少なく、私は興味が無かったので勉強と部活漬けでした。
サークルや部活では他大学と交流があるのでカップルが出来る事もありますが、恋人目当てで活動している人はあまり居ないので数はそんなに無かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士の国家試験に合格できるよう、初年度からしっかり学べます。
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所属研究室・ゼミ名食品衛生学研究室、西島ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要食品の安全性に関する調査・研究を行っています。微生物を扱った実験や食品中の食品添加物などの化学物質について研究を行っています。
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就職先・進学先不動産会社の事務職
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就職先・進学先を選んだ理由食について学ぶ事は楽しかったのですが、実習で病院や介護施設等の業務実態を知り、自分には向かないと感じた為管理栄養士の資格とは関係の無い業種を選びました。
研究の発表資料を作成したり、PCの事務作業が好きだったので、事務職の道を選びました。 -
志望動機食について学びたいと思い、将来の事を考えて資格が取れる管理栄養士専攻を選んだ。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師お茶ノ水ゼミナール
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どのような入試対策をしていたか普通に受験教科を勉強して過去問を解いた。
特に過去問は大事だと思います。
偏差値のわりに化学の出題は難問。しかし出題の傾向は偏っているので、まさに過去問をやっているかどうかで差が出るだろうと思います。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117658 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食科学部食科学科の評価-
総合評価良い学校までの道も整っていたし、環境も素晴らしくよかった。また同じ大学に通いたいなと思うほど、落ち着いて過ごせた4年間だった。
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講義・授業良い先生が優しかった。どの先生も個性的だったので、授業が楽しかったです。でも少し眠い時もありましたけどね。
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研究室・ゼミ良いゼミもたのしかったです。ゼミ合宿では北海道に行きました。工場見学もしました。楽しかったです。またやりたいです。
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就職・進学良いキャリアセンターでは親身になって相談にのってくださりたすかりました。本当に助かりました。今の会社に入れたのもそのおかげ。
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アクセス・立地良い家からは遠かったけど、電車でゆったり学校に行けたのはすごくよかったです。帰りも買い物ができたのでよかったです。
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施設・設備良い校舎もすごくきれいでした。ゴミひとつありませんでした。いつも清掃の方がいらっしゃった気がします。嬉しかったです。
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友人・恋愛良い恋愛は特になかったのですが、友達はたくさんいました。おはようといえる友達がたくさんいたので、まいにち楽しかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品についてざっくばらんに勉強しました。
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所属研究室・ゼミ名食物ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要食品についてざっくばらんに勉強する。たのしかったな。
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就職先・進学先フリーター
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就職先・進学先を選んだ理由フリーターなので理由も何もないです。残念な話ですけどね。
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志望動機志望校だったってのが一つ、立地条件がよかった。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師ena
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127566 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食科学部食科学科の評価-
総合評価良い管理栄養士専攻だったのですが、国家試験の合格率は他の偏差値の高い大学と同じ位でした。生徒が穏やかで優しい人が多く、とても雰囲気は良かったです。就職先も栄養士として働ける求人が多く来ていて、良い方だと思います。
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講義・授業良い管理栄養士専攻のクラスでは必須授業がほとんどで、授業を自由に選択できるといった感じはありません。また、席順や班も決められていて、中学校並の束縛感を感じました。ですが授業内容自体は初年度から国家試験を意識した要点をわかりやすく教えて貰えて良かったと思います。
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研究室・ゼミ良い一くくりに食生活科といっても様々な分野の先生がいらして、分析機器等も意外と充実しています。和やかな雰囲気でお菓子作りをしているゼミもあれば、企業と連携して食品衛星について研究を進めるゼミもあり、本人の興味のある分野ややる気に応じて選べるので良いと思います。
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就職・進学良い就職を希望した生徒は100%就職できていました。食品学科はキユーピーや病院等とのパイプがあり、毎年一定の生徒が推薦で就職が決まっているようです。また、栄養士とは関係のかい一般企業に就職希望の方も多く居ましたが、キャリアセンター等を活用していました。
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アクセス・立地悪い生活科学科は中央線日野駅から坂道を15分登った所にある為、アクセスは良いとは言えません。私が卒業後に一部文系の学部は渋谷校になったようですが生活科は調理施設や精密機械など置く場所が必要なので今後も都内に移転は難しいそうです。中央線は武蔵小金井行きや立川行き、青梅行きなど日野まで直通で行けないダイヤが多いのでそこも不便です。駅前にも特に遊ぶような場所は無いので、本当に勉強しに行く感じです
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施設・設備普通調理器具や機械等はそれなりにそろっていると思います。ただ伝統ある学校なので施設や機材も一部古い所があり、昔基準の調理台は低すぎて腰が痛くなる人が多かったです。食生活科があるだけあって学食は充実していたと思います。
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友人・恋愛普通基本的に穏やかで優しい人が多いです。ただ争いごとを好まない性質の人が多く、やる気に満ち溢れている人は浮いてしまってそのうち他の人同様ほのぼのした感じになってしまうのは残念だなと思いました。女子大なので学内カップルはほとんど居ませんでした。
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部活・サークル悪い学内のサークルや部活はあまり盛んではありませんでした。女子大なので、出会いを求めて他大学のサークルに参加する人が多かったようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食生活について調理から文化、体内での循環等様々な観点でを学べます。
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所属研究室・ゼミ名食品衛生学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品の菌の繁殖、除菌方法等を研究して衛星を保つ研究をしています。
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就職先・進学先中小企業の労務職
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就職先・進学先を選んだ理由授業を受けるうち、病院での調理実習よりも研究の書類作成やレポート課題といった書類仕事が得意で好きだと気づいた為事務職を希望した。
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志望動機食と健康に興味があり、管理栄養士の資格を取りたかった為、
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国語と英語は必須で残りが生物か化学だったが、入学後は化学の勉強をするので化学を選択した。偏差値の割に専門的な問題が多いので、過去問から傾向と対策をとった。
投稿者ID:80711 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食科学部食科学科の評価-
総合評価良い最寄駅からは若干遠いですが、町も静かだし、環境もとてもいいし、おちついて勉強ができます。学生も穏やかでとても良い学校です。
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講義・授業良いどの教科も面白く、先生も熱心に教えてくれます。また、学べる教科も多いので、自分が好きな内容が選択できます。
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アクセス・立地良い都心とは逆向きに行くため、電車はすいています。駅からは10分ほど歩くので、雨の日は大変ですが、のんびりしているので気持ちがいいです。
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施設・設備良い新しい校舎なので、中も外もきれいです。また、掃除を常にしているので、トイレや廊下もいつもきれいです。
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友人・恋愛良い女子大なので恋愛に関しては何もありません。出会いがほしい人には向いていないかもしれません。そこは少しがっかりポイントかも
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部活・サークル良いサークルや部活も少なく、どれも活気がないです。もし何かやりたい場合には他校のサークルに参加するのも一つの手です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食物について全般に学ぶ事ができます。化学系です。
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所属研究室・ゼミ名食物研究室
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所属研究室・ゼミの概要食物の科学について幅広く勉強します。全般的に。
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就職先・進学先製造業
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就職先・進学先を選んだ理由家で使用していたので、それと安定していた会社だったから
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志望動機将来何かに役立つかなと思ったので志望致しました
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか塾に通って学校の成績を上げた。面接の対策をした。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82621 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価普通高い学力を学びたいと思って入学した人にとっては少しものたりないかもしれません。授業は基本的に基礎からスタートします。でも、学びたいという前向きな姿勢がある人にとっては、大学の図書館は最高に良い環境だと思います。勉強をする環境としても、調べ物をする場としても、書籍が充実しているので、たくさん活用すべきだと思います。
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講義・授業普通先生は個性的で、授業は先生により進め方がまったく異なります。ただ英語を勉強したい、ではなく、英語のリスニングなのか文法なのか、長文なのか文学なのか、自分の目的をしっかりともったうえで選択する必要があります。
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アクセス・立地悪い私が在学していたころは東京都日野市のJR日野駅から徒歩15分くらい歩いた坂の上にありました。不審者が多いと有名だったので、あまり立地がいいとは思いませんでした。周辺は住宅地なので、想像していた学生生活とは違いました。今は英文科は渋谷にキャンパスを移っているので華やかでうらやましいです。
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施設・設備良い上述しましたが大学の図書館は多いに活用してほしいと思います。広くて充実した本に囲まれて学習するのはとても捗ります。
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友人・恋愛普通授業などで仲良くなった友人はいますが、あまりプライベートで深くまでかかわる友人は少なかったです。もう少し交友関係を広くもっていればよかったとも思います。
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部活・サークル悪い公式な部活に参加している人は私の周りにはあまりいませんでした。女子大学なので、公式部活に加入してしまうと交友関係が狭まってしまうと思います。周辺の共学の大学とのサークルが多くあるので、そこに入るのがおすすめです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の基礎を学ぶことができます。映画を交えたリスニングで耳も鍛えることができます。
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所属研究室・ゼミ名アメリカ文学
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所属研究室・ゼミの概要近代のアメリカ文学を交えてアメリカの女性について研究しました。
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就職先・進学先一般企業
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就職先・進学先を選んだ理由希望であった事務職で就職が決まったからです。
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志望動機私立大学の併願として受験し、入学しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特に対策はしなくても基礎がわかれば大丈夫だと思いますが、赤本は事前に目を通しておきました。
投稿者ID:81719 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活文化学科の評価-
総合評価悪い金太郎あめといわれる大学で、その通りです。どこをみても同じような感性ばかりです。本気で学ぶにはいろんな大学や人に出会うべきだと思います。
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講義・授業悪い教授によるが、7割はおもしろくない先生のようだ。自分から学ぶ姿勢がないと、授業はつまらなくなってしまう。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。他の大学やほかのことに目を向けるには都心から遠い。時間をつぶすところもない。本屋もない。
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施設・設備普通とりあえずきれいだが、食堂はこみあって、休憩時間内に食べられない。困っていた。食堂もしまる時間が早くて困っていた。
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友人・恋愛悪い金太郎あめにならないよう、主体的に動かないとつまらない。恋人がいる人もとても少なく、みんな小さい範囲で行動している。
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部活・サークル悪いまったく活発でない。学園祭のつまらないこと・・・他の学校のサークルに行くことをおすすめする。アルバイトもおすすめする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生活文化のあらゆる分野を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名大切な研究室なので秘密にさせてほしい
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所属研究室・ゼミの概要大切な研究室なので秘密にさせてほしいです。
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就職先・進学先企業の総合職
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就職先・進学先を選んだ理由1度しっかり基礎から仕事に向き合い、真面目に仕事をしたかったから。
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志望動機専門分野も、教養もしっかり学べ総だったから
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかその分野について本を読むなどして勉強した
1人中1人が「参考になった」といっています
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実践女子大学のことが気になったら!
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