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実践女子大学
実践女子大学
(じっせんじょしだいがく)

私立東京都/日野駅

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偏差値:42.5 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.93

(443)

実践女子大学 口コミ

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★★★★☆ 3.93
(443) 私立内186 / 592校中
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443421-430件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間社会学部人間社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分の関心ごとをとことん学べる学科です。
      広く社会について研究できるので、ゼミでは政治など固い分野からニコニコ動画などイマドキの分野まで様々。将来何をしたいか具体的に決まっていなくても大丈夫です。
    • 講義・授業
      普通
      必須科目が多いので自由時間が意外にも少ないです。
      全体的に興味のある教養科目も少ないので授業自体は座学で退屈でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      社会の中で自分の関心ごとをとことん学べる学科、ゼミです。
      自分と全く別の分野を研究している仲間とも出会えるので見聞が広がります。
      バラエティー番組に全く興味がなかった私でも友達のおかげで勉強になりました。
    • 就職・進学
      良い
      就職難だったので全体的に希望の就職先に行けた人は少ないと思います。
      でも求人は多いですし、早い段階から就活の準備をしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷に移転したので遊ぶ場所に困らないと思います。
      交通の便もいいですす、オフィス街にも近いので就活には便利だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      学食はそんなに安くはなかったです。
      種類も少ないし、閉店時間も早かったのであまり利用しませんでした。
      渋谷なので外でお昼を食べた方が楽しいかのしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので出会いの機会はサークルやアルバイトのみです。
      でも女友達はたくさんできます。
      地方子と仲良くなると地元お土産ももらえます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学として法律、経済など幅広く学んだ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      松下ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      マスメディアを通して関心のあることを研究
    • 就職先・進学先
      総合職 営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      女性を積極的に採用していたから
      女性の管理職を増やしたいという会社の方針と働き続けたいという自分の目標にマッチしていた。
    • 志望動機
      やりたいことがまだ明確ではなかったので、幅広く学ぶことで自分の関心ごとを見つけて広めたかったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用なし
    • どのような入試対策をしていたか
      担当教師と一緒に論文対策を行った。
      面接もあるのでどのような質問にも対応できるように自分の意見を持つことに力を入れた。
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    投稿者ID:117746
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文学、英語学が学べます。それ以外にも、女性の立場にたった視点で学べる科目があるのも女子大ならではだと思います。少数のクラスなので、教授から学べることは多いと思います。就職に関しても、キャリアセンターの方々が親身になって相談に乗ってくれます。
      全国から学生が集まっていますが、私の在学当時は、周りには関東圏の出身者が多かった気がします。
      日野キャンパスの図書館も、蔵書の数はもちろん、映画DVDもあり、字幕で英語を勉強出来ます。
      勉強したい!人にはそれに応えてくれるの設備と人がある大学です。
    • 講義・授業
      普通
      1、2年生の頃は教養科目が多く、それ以降は専門的な科目をとっていきます。教養科目では、経済学、心理学、仏教学、社会学など、幅広く学べます。心理学では、授業冒頭に心理テストを行い、それをもとに解説しながら授業が進んでいくのが面白かったです。
      専門科目は、文学、英語学、第二外国語、TOEIC対策などです。予習が大切な授業が多かったと思います。英語で書かれた文学を授業で、読み進めて行く授業や、事前に解いてきた問題をみんなで考えるなど、事前に用意してくれば、より理解が深まる授業が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数です。ゼミによっては、講義という形ではなく、教授にアポをとり、マンツーマンで研究の進み具合を報告していく形もあります。文学と英語学では全く方向が違うので、よく検討してゼミを選ぶべきだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      進学する人はあまり、多くはなく、学科の9割以上の人が就職をしています。地方出身の人は地元に戻る人が多かったです。就職先は様々で、公務員、銀行、航空会社、商社、塾講師などでしょうか。総合職、一般職、色々です。大手企業からの求人もありますが、中小企業からの求人はたくさんあります。(特に一般職の求人は女子大に多いと思います)
    • アクセス・立地
      良い
      日野キャンパスに通っていましたが、駅からは徒歩15分ほどでしょうか。ヒールで頑張って歩いているひともたくさんいました。キャンパス内はドラマの撮影に使われたこともあるので、良い環境、良い景色だと思います。どの、季節も気持ちいいですが、特に秋の銀杏並木は素晴らしいです。都会のうるささはなく、のんびりこぢんまりとした感じです。
      車やバイク通学は禁止でしたので、徒歩か自転車でみんな通っていました。
    • 施設・設備
      良い
      日野キャンパスは広くないですが、エレベーターは少ないので、階段を上がったり、狭い廊下を歩いたりなので、移動は早めにした方がいいと思います。当然ですが、選ぶ科目によってはあちこち行ったり来たり、上ったり下りたりになります。学食も売店もありますが、とにかく混みます。大学は住宅街なので、周りにはコンビニはありません。
      図書館は蔵書がとても多く、調べものには最適です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内サークル、学外サークル、アルバイトなど、色々なところで友人はたくさん出来ます。恋愛は、アルバイト先や、学外サークルなどでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学を専攻し、英語教育について学びました。教材の研究などを行いました。
    • 就職先・進学先
      広告会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      日々目にする様々な広告を作っており、世の中に何かしらの影響を与えられる会社だと思ったから。
    • 志望動機
      英語が元々好きで、英語という言語を知りたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      一般的な参考書をやったり、赤本で対策をしたりしました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118245
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      少人数のクラスで英語を学ぶことが出来る。だが、高いレベル(日常会話ができるようになる)を求めている人には、物足りなさを感じると思う。交換留学制度もあまり充実していない。
    • 講義・授業
      悪い
      ネイティヴの先生がたくさんいる。授業形態も様々。自分のやる気次第で個別に話を聞いてくれる先生もいるので勉強したい人にはいいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミ次第だとは思うが、内容どうこうではなく書けば単位はもらえる。途中途中で先生からのフィードバックもあったが、基本的にまめに面倒を見てもらうというよりは、ちゃんと卒業できるよう進んでいるかの話。
    • 就職・進学
      普通
      大学名が優位に運ぶことはないと思う。いわゆる大手に就職している友人もあまりいなかった。キャリアセンターは女性の就職に関して積極的にセミナーなど行ってくれていた。
    • アクセス・立地
      普通
      日野という辺鄙な場所で、なおかつ駅から10分以上坂を登らなければいけないのでアクセスはよくない。タクシーを相乗りして行く学生も多かった。だが渋谷に移転したので状況も変わったと思う。
    • 施設・設備
      普通
      大きくはないが、綺麗で広くない分移動もしやすかった。女子大なので基本的にどこも綺麗だった。芝生や広い場所があって気持ちよかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学で得た一番のものは友人。学科の人数もそんなに多くないので、全員のことがわかる。他学科の人とも授業で交流を持てた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語が出来た過程、文化、背景、英語の勉強。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英文学のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ディケンズのクリスマスキャロルについて。
    • 就職先・進学先
      商品開発
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      商品開発に興味があり、英語も活かせるから
    • 志望動機
      英語がもともと好きで、学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く。得意分野を伸ばす。先生にアドバイスをもらう。
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    投稿者ID:115321
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部生活環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ファッション、プロダクトデザイン、建築などのライフスタイルに関わる環境デザインを総合的に学ぶにはとても良い大学だと思います。また、学科の教授は各業界でもそこそこ名の知れた方々なので、その方々から得る知識は幅広く、とても学ぶことの多い刺激的な学生生活になるかと思います。就職に関しては、環境デザインがメインな学科なので、アパレルや建築関係に進む人がどちらかといえば多いですが、金融業界やIT業界などの一般企業に勤める人もいます。学科の就職率は高いです。
    • 講義・授業
      良い
      あらゆる環境デザインを総合的に学べるので環境デザインという分野では選択範囲は広いかと思います。また、単位を取得することによって得られる、一級衣料管理士資格もこの大学を受験するメリットになるかと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から出て、線路沿いに少し坂を登りながら7分ほど歩くと、正門が見えてきます。日野市は住宅街なので、商業施設があまりなく、大学周辺はとても静かです。そのため、ゆったりとした学生生活を送りたい人はオススメです。
    • 施設・設備
      良い
      生徒数がそこまで多くないので、校舎自体は少し小さめです。ただ、敷地内に一面芝生の校庭があり、春は桜が垣間見れ、秋はイチョウやもみじといった紅葉が楽しめます。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大学なので恋愛はありませんが、友人関係はどこのゼミを覗いてみても良好だったと思います。1・2年目は選択科目で語学など学ぶことも出来るので、他学部の学生とも交流できるチャンスが多かったです。
    • 部活・サークル
      普通
      女子大学なので、新入生の時期に、他大学のインカレサークルの勧誘がかなり多かったです。私も早稲田大学の野球サークルに入っていました。インカレサークルで彼氏を作ったりする子は多かったと思います。ちなみに、大学公式の部活やサークルは数は少なかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ファッション、インテリア、建築などの環境デザインを総合的に学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アパレル企画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アパレルに関する様々な角度からの企画(商品販売、顧客ニーズの仮説?検証)など、総合的に学ぶことができます。
    • 就職先・進学先
      ITアウトソーシング企業の営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大手クライアントの課題を自分でコンサルティングしながら営業できるから。
    • 志望動機
      単位を取得すれば、一級衣料管理士の受験資格が取得できるため。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      AO入試だったため、自分をいかにアピールできるかが合格に関わってくるため、プレゼンや面接の練習をしました。
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    投稿者ID:81913
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      文学を学ぶには充分ですが、他のものはあまり身に付きません。本当に文学だけを学びたい人にはおすすめです。総合的にみると、あまりよくありません。
    • 講義・授業
      普通
      様々な授業があって面白いですが、授業によります。専門的な授業は専門の先生がつくのでためになりますが、教養の授業は何となくで受けてしまうことがあるので気をつけた方がいいです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      よい先生ばかりです。研究室の人も様々な面でサポートしてくれますが、ほかの先生と関わる機会はあまりありません。自分で好きなゼミを選べるので、よく考えることができます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの就職実績があり、推薦も多くとってくださいます。しかし、名の知れた大学なので、しっかりとした態度でなくてはいけません。サポートもしてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      日野と渋谷の2キャンパスですが、日野から渋谷は遠いです。日野は落ち着いたキャンパス、渋谷は都会の中にあるのでどちらかというとガヤガヤしています。学科によってキャンパスが違います。
    • 施設・設備
      普通
      きれいです。しかし、ガラス張りなので周りから丸見えという点がなかなかきついです。縦に長いので動きにくく、お昼時は混んでしまい時間がかかります。
    • 友人・恋愛
      普通
      多くの友達ができます。学科関係なく部活をやっていると様々な友人ができます。ただ、授業が別になるとあう機会も減っていくのも事実です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学を専門的に学ぶことができます。授業もそれにそって行います。国文なので作家についてが多いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      棚田ゼミ研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文学の中の様々な分野で卒業論文を書くことができます。歌詞についての論文やアニメについての論文を書く人もいます。
    • 志望動機
      高校の時に指定校推薦があったのと、女子大だったため。また、文学が好きだったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      何もしていません。
    • どのような入試対策をしていたか
      面接練習を行いました。高校の先生に時間をとっていただき、スラスラと言えるようにしました。
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    投稿者ID:63973
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部美学美術史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他分野にわたる先生方が揃っているので、ゼミ選びは充実してます。ただ、偏差値が高い学科ではないため学生のモチベーションに差があり、私の同期は退学する子も多くいました。授業に高いモチベーションを持っている人は少数派です。将来何がしたいかわからない人はなにもしなければわからないままで、どこの大学でもそうですが自分次第です。就職率は悪かったように記憶してますが、これも自分次第。キャリアセンターはしっかりしてます。
    • 講義・授業
      良い
      美術史でこれだけ常勤の先生がいるところは珍しいです。客員教授も多く、くる先生方も多くの分野の先生が客員としてきていることに驚かれてました。
    • アクセス・立地
      悪い
      当時は日野にあり、周りは何もありませんでした。近年渋谷に引っ越したようで、他の大学も近くなり、他大に資料を借りに行きやすくなったのかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      当時は日野にあり、近年渋谷に引っ越したようなのでどうなっているかわかりませんが、図書館はかなり充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      女の子だけですが、私のときは我が道を行くタイプが多く各々好き勝手やっていた印象が強いです。人間関係で苦労はしませんでした。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも各々中では盛り上がっているようですが、学祭などが盛り上がる学校ではないので他の部が何をしているかは知りません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広い美術史のジャンルを学べます
    • 所属研究室・ゼミ名
      美学ゼミ.
    • 所属研究室・ゼミの概要
      美学や現代アート、その他サブカルチャーなど、他のゼミでは扱えないテーマの卒論がかけます
    • 就職先・進学先
      フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職してしまうと目標にむかえなくなるため
    • 志望動機
      現代美術で卒論を書きたかったため
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に実践女子を受けるための対策はしてません
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    投稿者ID:25996
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部生活環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他分野に興味がある人には良い環境、学科です。服、建築、インテリアなどおしゃれに興味がある人にとっては有意義に勉強出来ると言えます。
    • 講義・授業
      良い
      多種類の授業があるため、様々な科目を履修することができ、楽しいと思います。ただ、分野が広いため何を勉強、選考するか迷ってしまうことがあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      まず最寄駅が中央線日野駅という、東京都西側・八王子方面の方なので都心に離れているため不便です。そして中央線のみ通っていないため電車が止まってしまうと動けません。しかし緑が多いので、都会の喧騒が感じられないのでのびのびと過ごすことが出来ます。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は伝統ある建物なので、古いです。なので設備も新しくなく空調の効きが悪かったりします。館内も薄暗い所があるので、一概に良い設備とは言えません。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なのでまずサークルや部活に入っていない人は出合いがほとんどありません。合コンとかに参加出来れば別ですが…。その代わり友人は作りやすいと思います。穏やかな女性が多いのも特徴の一つです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも活発です。特にラクロス部は大学から始めるスポーツとして人気があり、部活動も力を入れて部員みんなで取り組んでいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アパレル・建築・プロダクトデザインの3分野を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      プロダクトデザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      プロダクトデザインを学びます。
    • 就職先・進学先
      一般企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      事務職のスキルを身につけたかったため。
    • 志望動機
      女子大で教養を身につけたかったからです。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問を重点的に行いました。
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    投稿者ID:25079
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の生活科学部食生活科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    食科学部食科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      日野にあるので通うのに乗り換えを2回しなくてはならなかった.中央線が止まってしまうと身動きが取れない。ゼミでは食物科学専攻ならではの実験ができるので、どのゼミもとても充実していました。
    • 講義・授業
      普通
      授業は専門分野から通常の教科まで幅広く学習できる。体育ではなぎなたなども体験できるとのことで、人気がありました。
    • アクセス・立地
      悪い
      校内は移動に余裕を持たないと階段が混雑します。日野駅からは徒歩10分強なので、夏は日傘が手放せません。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は女子大ならではの綺麗さがあります。渋谷にもキャンパスが出来たとのことで新しくて綺麗ではないかとおもいます
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なのでカップルを見ることはほとんどなかったです。友人は幅広く出来ます。合コンは割かし多い気がします
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルは入ってはいなかったけど、楽しそうにしているのを良く見ました。他校とのサークルに入っている人も多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品の知識が身に付きます
    • 就職先・進学先
      JA
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      家から近いところがよかった
    • 志望動機
      食物について学びたかった
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      論文の練習をしました
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21525
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部生活文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「生活文化」とは何か、そしてその「生活文化」と「保育」を学べる唯一の大学ではないか。学びたいと思えば、とことん学べる環境。だが、周りには何を勉強するわけでもなく、バイトにどうでもよいコンパにあけくれてしまうこともできる。本気で勉強したいと思えば、教授陣も協力してくれるので、本気で学びたいひとにおすすめの大学です。
    • 講義・授業
      良い
      保育では、さまざまな分野から保育を学ぶことができる。たのしくかつ、細かい専門知識まで学ぶことができる。
    • アクセス・立地
      悪い
      他の大学で学ぼうとしても、近くに大学がないので、多面的に学びたいひとには不向き。駅から坂で少し遠い。
    • 施設・設備
      良い
      女子大ということもあり、それなりにきれいにひととおりの施設が整っている。とても汚いところは特にない。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大ということもあり、どうしようもない恋愛におぼれている人は悲惨。逆に、専門学科で毎日一緒にいたメンバーとはとことん仲良くなれる。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークル活動は弱小も弱小。やる気ある人はあまりいない。いろいろな人とサークル活動にいそしみたい人は他大のサークルに行ってしまう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      「心の豊かさとは何か」と保育を学べる
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会心理学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会心理学を研究できる
    • 就職先・進学先
      医療・福祉・教育系業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の学んだ分野を生かせると思ったから
    • 志望動機
      ただ保育を学ぶだけでなく、生活文化を中心に保育を学べるから
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      生活文化に関する本を熟読する
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    投稿者ID:27013
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部生活文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      保育士コースと生活文化学コースがあり、両コース共に幅広い分野の講義を選択することが出来ました。保育士コースの場合、4年間かけてじっくりと保育に関する知識を深めることが出来ます。生活文化学コースは保育士コースの必修である実技関連の教科を取り払ったコースといった感じで、経済学から心理学、社会学やメディアに関する講義など、好きなことを自由に学ぶことができる環境でした。何がしたいかある程度決まっている人が入学すれば、そこそこの目標を持って学べる環境ではありましたが、同時に、何も身につけることなく卒業してしまうこともある環境です。女子大としては中堅なので、就職率は低くありません。特に保育士コースの就職率は保育士不足の現状から言っても相当なものになるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      とにかく講義の選択肢が多いです。生活文化学科という、一見して何を勉強するのかわからない学科なので、とても幅広い分野の講義を選択することが可能になっています。ただし、私が在学中の校舎は教室が広くないことが多かったため、受講できる人数を超えた場合、希望する講義を受講できるか否かは抽選で決めていました。(抽選制でしたが、学年があがるほど有利になっていました)
    • アクセス・立地
      悪い
      私が在学中は全ての学部と学科が日野にありましたが、現在渋谷キャンパスを建設しており、いくつかの学部がそちらへ引っ越すことになっています。生活文化学科は現在のキャンパスに残ることになりますが、学校の立地が坂の上なので、駅から15分ほど歩いて緩やかな坂を上ることになります。また、日野駅は新宿から中央線快速で45分ほどかかります。
    • 施設・設備
      普通
      私が通っていた当時の日野キャンパスは、1~5館と本館が廊下でつながったような入り組んだ作りになっており、その途中にちょくちょく階段が存在したり、古い建物になるとエレベーターがないなど、バリアフリーではない箇所が所々に存在しました。ただ、日野キャンパスも改装する予定らしく、そういった箇所を直すことになると思われます。在学中とても美味しくて好きだったカルパーラー(カレーとオムライスが美味しかった)という学食は改装に伴い閉店したようでとても残念ですが、他の学食も安くて美味しく、桜ホール2階にはカフェがあったりと、まったりすごすことも出来ます。また、売店は女子大らしくとてもオシャレです。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は、簡単に言ってしまえば似たような女子達が集まる場所でした。比較的皆のほほんとした感じで、その中で更に似たような女子達が集まり、友人になるような感じでした。男子学生はいないので学内カップルなどはありませんが、サークルに入れば他校との交流などもあり、出会いのない状況ではなかったと思います。また、卒業後も学校が婚活を斡旋?してくれるようで、結婚相談のための何かをしているということも耳にします。
    • 部活・サークル
      普通
      私自身はサークルや部活動をしていませんでしたが、種類がとても多かったように思います。楽器演奏系のサークルの種類が豊富でした。他校と合同で行われるサークルには、東大や東京女子大、青山学院大などといった大学と行われるサークルも存在し、何故そこに自分の大学があるのだろうと驚いた記憶があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生活文化とは何かということから、余暇生活を楽しむためにどのように生きればいいのかに波及し、様々な分野の学問に触れることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生涯発達心理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生まれてから大人になるまでの発達の過程で、心理的な発達はどのような過程を辿るものなのかを研究する研究室です。ただし、私の卒論のテーマは心理にのみ関係しており、発達に関することはありませんでした。
    • 就職先・進学先
      インターネット回線の営業の仕事
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職氷河期のためなかなか仕事が決まらなかった時期に内定を頂いたからです。
    • 志望動機
      高校まで専門的なことを学んでいたため、本当にやりたいことは何なのかを知るために様々な分野の勉強が出来る学科を探していて希望しました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自分自身の経歴をアピールする入試方法なので、エントリーシートの推敲と、面接の練習、面接時に発表する課題を作成することに力を入れました。
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    投稿者ID:26489
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 渋谷キャンパス
    東京都渋谷区東1-1-49

     東京メトロ銀座線「表参道」駅から徒歩15分

  • 日野キャンパス
    東京都日野市大坂上4-1-1

     JR中央本線(東京~塩尻)「日野」駅から徒歩14分

電話番号 042-585-8817
学部 文学部生活科学部人間社会学部国際学部環境デザイン学部食科学部

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