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私立東京都/日野駅
生活科学部 生活環境学科 口コミ
3.99
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在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良い私はインテリアに興味がありこの学科に入りました。
製図の授業や建築に関わる授業も受けることはもちろんできますが、建築学部とは違い、アパレルやプロダクトなど、デザインのことや繊維、裁縫についても学ぶことのできる授業があるため、大学に入ってからも興味があるものも増え、選択肢も増えたと思います。 -
講義・授業良い資格取得の時に、5限が終わった後に9時頃まで残って先生がつきっきりで生徒のものを添削してくれて、またその資格のためにわかりやすくプリントも作ってくれたりします。
授業外であんなに丁寧にみてもらえるのは本当に嬉しかったです。おかげで合格することができました。 -
研究室・ゼミ普通学科ごとで入ることのできるゼミが決まっているのですが、学科の中で、建築とアパレルでコースやクラスで分かれているわけではないので、希望の分野のゼミに入ることができない生徒が10人ほどいるのは少し残念だなと思います。
でも、希望の分野でなくても進路が変わってしまったりすることはないのであまり問題はないですが、ちょっとかわいそうだと思います。
ゼミに入ってからはみんなそれぞれ活動が増え、友達ももっと多くなり学校生活が充実できるようになりました。 -
就職・進学良いキャリアセンターもよく就職のことについてのガイダンスを開いてくれたり、気軽に進路のことについて相談をしにいくことができる環境なのでとても安心です。
進路のことについての就職ガイダンスを何回か受け、いろんな資料やいつ何をするべきか、どんな準備をするべきかなどもよくわかります。 -
アクセス・立地悪い駅から上り坂を15分歩くのは結構きついです笑
周りは住宅街で学校の中に売店がありますが、近くにコンビニはありません。
また、昼間は車の音もあまり聞こえず気持ちがいいですが、夜暗くなると人が少なく、光もあまりないので少し危ないため、なるべく大人数で帰るように学校から言われています。
でも、周りに大きな建物がなく、学校の四階から外を見るととても景色が良いのと、ご近所のお年寄りや子供たちがよく歩いているのはほっとするし、好きなところです。 -
施設・設備普通新しくなった3館はとてもきれいでドラマや映画の撮影にもよく使われています。お昼も外のベンチやテーブルで食べることもでき、空き時間に友達とおしゃべりしたりできます。
図書館がとても大きくて、気軽に雑誌を止めるスペースや静かに自習できるスペースもあり、とても居心地のいい空間です。 -
友人・恋愛普通サークルに入っていると他の学部にも友達ができたりしますが、女子大のこともあり、他大学の男子もいるインカレサークルに入る子が多いイメージです。
彼氏はバイト先で知り合う子が多いです。 -
学生生活良い一ヶ月に一度くらいにペースで、100円クレープ、100円ケーキ100円朝食、かき氷、揚げパンなど、移動販売をしにくる業者があり、いつも行列を作ります!
張り紙が掲示されてみんなで呼び合ってお昼に買いに行ったりします。
サークルは強いところなどはあまり聞いたことはないです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:367747 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価普通建築、インテリア、プロダクト、アパレルを学びたいと思ってる学生には、専門的にまなぶことができるので、良いと思います。
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講義・授業良い建築、インテリア、プロダクト、ファッション、どの分野の講義も受講することができるため、様々な分野が学べます。
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研究室・ゼミ良い2年生の終わりにゼミ決めがあります。3年生から本格的にゼミがはじまります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は中央線の日野駅で、坂道を15分はど登ります。
大学の学生寮があるため、地方の学生でも安心して通うことができます。
買い物を楽しめる場所はないので、隣の駅の立川や電車で都心に出るしかないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築系もアパレル系もどちらも学ぶことができます。また、その他に教職、図書館司書の資格がとれます。建築、インテリアを学びたい学生は、2年生から製図や模型などの授業を受けることができるので、専門的に学ぶことができます。アパレルを学びたい学生は、2年生から実験や浴衣作りなどの授業があります。
投稿者ID:346021 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良い建築、アパレル、プロダクトなど様々な分野のデザインを学べるやりたいことがざっくりとしか決まってない人にオススメの学科
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講義・授業普通大学の名前の割に優秀でわかりやすい教授が多く、面倒見がとても良い
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研究室・ゼミ普通研究室全体の雰囲気がとてもよく、集中して学習できる。先輩にも質問しやすい
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就職・進学悪いサポートセンターが充実しているものの、やはり情報量はやや少ない
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アクセス・立地悪いコンビニなどが周りにないど田舎なので買い物に行ったり遊んだりはできない
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施設・設備悪い広々しているし、実験、実習の設備がきちんと整っている。新しい校舎もできた
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友人・恋愛普通友達は学科で遊びにいくなどとても仲が良く、和気藹々としている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容あらゆる分野のデザインについて実習を多めに手を動かしながら幅広く学べる
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:216341 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良い建築やインテリアに興味がある人や、服飾に興味がある人など、人間が暮らす環境に関わりたい人におすすめです。一年目から専門的な分野を学び始めることができます。さらに、建築・インテリアや服飾に関わる資格や、資格を習得するための受験資格を得ることができます。また、履修の制限が他の大学と比べて少ないので、自分にあった履修ができます。
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講義・授業良い専門的な授業が多いので、自分の興味がある分野に深く関わることができます。と言っても、一年生の授業はその分野の基礎が中心なので、少しずつ知識を深めていけます。ただし、選択肢は狭まります。
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研究室・ゼミ良い一つの分野につきいくつかのゼミがあるので、自分が興味がある分野の中でも特に興味がある研究を選ぶことができます。また、3Dプリンターなど、最新の機器を導入しているゼミもあります。
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就職・進学良い服飾に進んだ人はアパレル関連の企業や研究所に就職しています。建築・インテリアに進んだ人は建築事務所やデザインの研究所に就職しています。インターシップの相談にものってもらえます。
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アクセス・立地良い日野駅から徒歩で10?15分ほど、市役所と郵便局からは徒歩で5?10分です。自転車で15?20分のところにイオンモールがあります。 ただし、住宅地の中で坂の上なので、駅まで行かないとほとんどなにもありません。
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施設・設備良い最近になって2校地化したので現在工事中の建物もありますが、使われている建物はとても綺麗で清潔です。使われている設備も新しいものです。 カフェテリアの食事は安くておいしいと人気です。
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友人・恋愛良いサークルによっては首都大学東京など他大学との交流が多いので、他大学の友人や恋人ができる人も多いです。また、共通科目では他の学科の人と関わることができます。時間がある人は日野キャンパスの授業だけでなく渋谷キャンパスの授業も受けられるし、サークルも渋谷キャンパスの学生と共に活動することが多いので、他の学部の友人もできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の場合インテリアの分野に進みたいので、一年生である現在は、建築やインテリア、生活科学や環境科学、デザインの基礎を学んでいます。
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志望動機もともと住居のインテリアや室内環境に興味があり、この学科はそういったことに深く関わる授業が多かったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師富山育英予備校
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どのような入試対策をしていたか受験に必要な科目の中で、苦手なものを繰り返し勉強しました。また、模試を20回ほど受けました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127425 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価普通幅広くいろんな勉強ができます。アパレル以外にも建築などの勉強もできるので将来の夢が広がると思います。洋服を作ったりデザインをしたりする授業もあります。実験室もあり、環境は良く整っていると思います。
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講義・授業普通専門の人が来てくれて授業をしてくれることもあるので専門的なことも学べる。
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研究室・ゼミ普通自分たちのしたいことをすることができます。各ゼミによってやっていることが違い、様々なので自分のはまる教室を見つけられるとおもいます
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就職・進学普通専門学校と違い就職先はとても幅広かと思います。インターンや職業体験などもあります
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アクセス・立地悪い駅から遠いのが難点です。また、駅からも坂を登らなくてはなりません。日野駅から歩いて15分程度だと思います。周りは特になにもありません。リッチはあまり良くない
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施設・設備普通最近学校が公示されて新しくなったのでとても綺麗になったと思います。
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友人・恋愛普通付近の大学とのサークルも充実していると思います。交友関係もとてもいいと思う
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学生生活普通様々なサークルが学内であるので自分がやりたいことが見つけられると思います。
投稿者ID:380425 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良い洋服やインテリア、建築物やストリートファニチャーなど幅広くいろんなものが学べるのがこの学科の良いところだと思います。
わたしら最初洋服が好きでここに入りましたが、いろんな授業を取っていくうちにプロダクトデザインなどのモノづくりに興味を持ちました。
製図や模型の授業もあり自分で考えたりするのは大変ではありますが、衣服の授業でブラウスやスカートを作りながら、建築の勉強が出来るのもこの学科ならではと感じます。
先生や助手さんも親しみやすい方ばかりですし、新しく興味の持てるものを見つけられた良い学科とわたしは思っています!
キャンパスは日野と少し田舎の方にも感じますが、のどかで良いところとも思います!ただ、行き帰りの坂はきついです(笑) -
講義・授業普通単位の関係でもありますが、アパレルの授業を取りながら、建築を学び、インテリアを学び、プロダクトデザインのモノづくりをしたりといろいろできます。
女子大であり、生活科学部の学科ごとの授業は教室も大きくないので、先生との距離が近い授業です。先生が名指しをして質問したり、分からないとこがあれば助手さんが来てくれる授業もあり、困った時は助けてもらえます。先生から質問されても、ヒントを言いながらなのでそこまで心配もないです(笑) -
アクセス・立地悪い新宿からは中央線で40分ほどかかります。都会からは離れますが、日野から1駅の立川にはルミネもあり洋服は買えますし、立川のIKEAにも遊びに行けます。学校から歩いて15~20分で多摩平のイオンにも行けます。
学校に行くにはとにかく坂がきついです!
駅から10~15分かかるのですが行きはほぼずっと坂です。日を遮るものがないので、夏は直射日光が当たり、日傘必須です。日傘を指している学生がほとんどです。
また八王子に近いので冬は寒く、雪が降ると坂道は怖いです。
在学しているともうちょい改札が坂上にあればと何回も思う通学路です。 -
友人・恋愛普通日野という都会とは少し離れたところにあるからか分かりませんが、自分のペースでゆっくりの人が多いイメージです。
なので友達も自分と似たような子が集まってグループが出来ていきます。
生活環境学科は1年次以降はクラス単位は無くなるので、建築やアパレルなど自分が専攻しているものと同じものを専攻としている人と顔馴染みになっていきます。
女子大なので恋愛関係に関しては、インカレやアルバイトで頑張るしかないようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は幅広く学べることが出来ますが、3年次からゼミに所属するのでそれまでにアバウトでもやりたいことは決めていきます。
アパレルは歴史から衣服を実際に作ったり、繊維の勉強や繊維実験を行います。衣料管理士の資格が取れるようです。
建築は建築の構造やどのような建築物があるか、実際に自分で図面や模型を作ったりもします。2級インテリア設計士、商業施設士の資格を学校で時間をとって取ることができます。
インテリアはどのように家の中を作っていくか図面を書く課題があったり、建築の授業でも生かせる授業が多いです。
プロダクトデザインの授業はあまり無いのですが、プロダクトデザインはどんなものかをまず学び、1年次ではプロダクトデザイン検定2級の資格を学校で取ることができます。3年次では実際にモノづくりを行います。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346362 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良いおしゃれで個性的な人が多い!
先生、助手さんが学生をサポートしてくれる。
ゼミでの活動が多くて仲を深めやすい。 -
講義・授業良い専門的な授業もたくさんあって専門分野をたくさんの視点から学ぶことができる。
アパレル、プロダクト、建築のコースがあるがまだどこにしようか決まっていなくても全てのコースの講義を幅広く受けることができる。 -
研究室・ゼミ良いゼミ内で発表もあり、自分のプレゼンテーションスキルを高めることができる。
ゼミ合宿に行って、みんなとの仲を深められる! -
就職・進学普通卒業した先輩たちも、よく学校に来て就活の仕方や企業の決め方など教えてくれる。
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アクセス・立地悪いわたしの通っている学部は日野なので駅から15分くらい歩く。
大学まで坂も多くて少し大変。
駅の周りもあまりお店がないので活用しにくい。 -
学生生活良い学内サークルの数が多くて、どれも活発に活動している。
私の所属しているビッグバンドジャズサークルは少人数ながらも一年にたくさんのイベント、演奏会がある!!
後輩、先輩の仲もとても良い!
投稿者ID:326576 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良い1つの分野にだけ特化して勉強するわけではなく、幅広い分野の勉強をすることができます。色々な分野の勉強をしてみたい学生にはとても良い大学だと思います。文系・理系関係なく建築やアパレルの授業を履修することができます。
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アクセス・立地普通最寄駅は中央線の日野駅です。学校までは坂があり、ほとんどの学生がその坂を通って駅から学校まで徒歩で通っています。学校の周りは住宅地なので、静かな環境で勉強ができます。
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友人・恋愛良い学科内で友達を作ることは大切ですが、サークルや部活に入ると他学科の友達も出来るので色々な話を聞くことができます。共学の大学のように広くはない学校なので、学校にいれば友達に会うことは多いです。
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学生生活普通サークルや部活は4月の新入生歓迎会で色々なところの話を聞くことができます。あとは個人的に気になったサークルに見学に行ったりして入るところを決めます。イベントはやっぱり文化祭が1番盛り上がると思います。
投稿者ID:322479 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価普通生活環境学科の中でアパレル・プロダクト・建築の3つから自分が勉強したい分野、授業を選ぶことが出来る。
建築だけではなくてアパレル・プロダクトの授業を受けることも出来るので、視野が広がると思う。
卒業後に事情がありアルバイトで働くことを希望したが、その際ゼミの先生に相談した時も前向きな意見をもらうことが出来た。
現在は正社員として企業で勤務しています。 -
講義・授業普通デザイン系の学科なので実習が多い。
実習を通して必要な知識や技術を身につけることが出来る。
ただ、アパレル関係の授業だと授業に集中せずに話をしたりする学生が多くて迷惑だった。 -
研究室・ゼミ良い10人前後のゼミに所属していたが、実際にコンペティションに応募をしたり、学外での活動も活発だった。
希望があれば先生の知り合いの方などを通して就職活動をしたり、卒業論文の情報収集することも出来た。 -
就職・進学良い自分が通常の就活とは異なった形態で就活をしていたので、率直なところよくわからない。
けれども、学校が主催している就活講座などは就活の基本を身につけることが出来るのでいい講座だと思う。 -
アクセス・立地悪い最寄駅から大学までが遠い。また、学校の周りにコンビニなどがないので食事や買い物に行くのは不便。
自分自身学校の最寄りには何も無いので、少し離れた場所に住んで電車通学していた。 -
施設・設備良いキャンパスにある学部が一つだけなので、情報センターが狭い。
図書館は広くてテスト前などでも余裕を持って勉強することは出来た。 -
友人・恋愛悪いサークルの友人はたくさん出来たが、学科の知り合いはほとんどできなかった。
あまり趣味や性格が合わなかった。 -
学生生活良い学校公認のサークルだったが、交流校が多くあり他大の友人も沢山出来た。
また、活発に活動していたので充実した生活を送ることが出来たと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はデザインの基礎など。専門的な授業はあまり多くない。2年次以降から各分野に特化した授業が多くある。
3年次でゼミに所属する。 -
就職先・進学先大手小売業の販売職(アルバイト)→同企業大手小売業の総合職(内部登用で本社員)
投稿者ID:430752 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部生活環境学科の評価-
総合評価良い衣食住を学ぶにはとても良い大学だと思います。家庭科の教職の資格もとれるので、教師を目指している人にも良いと思います。駅から歩いて15分の距離でずが、上り坂なのが少し大変かもしれません。
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講義・授業良い専門科目の授業では、しっかりと専門知識が身につけられます。課題が少し大変かもしれませんが、どれも為になるものばかりです。専門科目以外にもたくさんの分野の授業が受けられるので、様々な知識が身に付きます。
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アクセス・立地普通駅からは約15分とそんなに遠くはないですが、学校まではずっと上り坂である。近くにコンビニや、帰りに立ち寄れる場所がなく、不満を感じる。
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施設・設備普通校舎の古さはそれぞれである。校内は広くないが、主の階段とエレベータが一つしかないため休み時間は混雑する。
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友人・恋愛普通私の学科は学年で100人もいないので、いろいろな人と仲良くなれます。女子大なので、恋愛は他大学とのサークルなどを通じでの方が多いようです。
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部活・サークル普通部活、サークルの種類は充実しています。他大学と合同のサークル活動も多く、学内以外の交友関係も充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容住環境についての専門知識を学べます。
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所属研究室・ゼミ名空間デザイン研究室
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所属研究室・ゼミの概要快適、安全、豊かな住環境の研究ができます。
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志望動機建築、住環境に関心があったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文対策を高校で受けていました。
投稿者ID:26427 -
実践女子大学のことが気になったら!
基本情報
実践女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、実践女子大学の口コミを表示しています。
「実践女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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