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東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.04

(438)

東京農工大学 口コミ

★★★★☆ 4.04
(438) 国立内63 / 176校中
学部絞込
393341-350件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域生態システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究のレベルは高いが、大企業への就職が無い。
      生態系から人文科学まで幅広いジャンルの学問に携われる。
    • 講義・授業
      良い
      国立なので、生徒と先生の比率が私立よりも優れている。私が選んだ森林系の場合、実習がかなり充実しており現場重視の講義を受けることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生1人に対して1学年1~3人が研究室の所属になる。私立だと20人くらいになるのでそれと比較して濃密な指導を受けることができる。
    • 就職・進学
      普通
      大企業への就職はキツい。また、自分で自発的に就職活動をしないといけない雰囲気だが、皆自発的な仲間が集まるため刺激を受けつつ自分も鼓舞するしかない。
    • アクセス・立地
      普通
      南武線で北府中という駅だったが、かなり不便。街自体は23区ではないものの、競馬場の恩恵を受けてかなり小奇麗な、閑静な市に位置する。
    • 施設・設備
      良い
      見た目はお世辞にもキレイとはいえないが、研究施設は(研究室でまちまちだが、)充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部なので、のんびりゆったりした人が多いので、そんな人が好きな方なら充実したキャンパスライフがおくれると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農村地域に関わることならば、理系文系関わらず、幅広いジャンルで学ぶことができる。
    • 就職先・進学先
      森林系
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:255338
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      いい意味でも悪い意味でも普通である。これと言った特徴はなく、獣医大学の中でも比較的人気な理由は東京にあるという点に限られる。
    • 講義・授業
      悪い
      講義や指導は良いものもあれば、そうでないものも多い。学生にやる気があるかどうかが重要かと思われる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は4年前期に配属が決まり、その後の活動内容は研究室により大きく異なる。選び方を間違えなければ充実していると言える。
    • 就職・進学
      普通
      サポートが多いとは思わないが、獣医学科の就職活動は他とは異なる点が多く、マイナス評価であるとは言えない。実績はそれなりにあると感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      都内にあるという点は評価することができるが、周辺の環境はあまり充実していない。市としては住みやすく、都心へのアクセスも良い方である。
    • 施設・設備
      悪い
      あまり充実していない。不便はあまりないが、全体的に古く感じる。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学の雰囲気としては大人しい学生が多く感じる。人間関係は本人次第である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      獣医師国家試験受験資格を得るために国から定められたカリキュラムを学ぶ。内容に大学間の差異はおそらくない。
    • 就職先・進学先
      団体職員
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:218916
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由な学科なので必要最低限の科目だけ履修していればそれほど時間に縛られることはありません。やりたいことが他にあるならそちらに時間を割くことが可能です。
    • 講義・授業
      良い
      基本知識ゼロからでも十分なレベルまで引き上げてもらえます。これまでやってこなかったからという理由で可能性を絞ってしまうのはもったいないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の所属している研究室では年に数回は必須の参加ゼミがありますがその期間以外は研究だけでなくバイトばかりしていました。研究と自分のやりたいことが合わなかったら卒論を書かないという選択もあります。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人は大学院に進学するのでその後押しは充実しています。逆に学部から就職活動を頑張る時は周りに流されずに自分一人で頑張る気概がないと厳しいです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄と言える駅が3か所あるので好きな線からアクセスしてください。学校周りには食事できるところが多いので一人暮らしの人にも住みやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学なのでそこそこにはお金があり機材は充実しています。研究室によっては機械を他の部屋からもらってくることもあるのでメンテナンスの仕方も覚えられます。
    • 友人・恋愛
      良い
      みなさんのんびりとした性格で、ゆるく広い人間関係が構成されます。学科の人数が80人程度なのでやろうと思えば全員と知り合うことも可能です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学を始めとした理科系科目の基礎から遺伝子組み換えのような最先端技術の利用まで
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自宅から通える範囲の国立大学で、キャンパスに緑が多かったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら学校に残って毎日勉強していた。志望校は決めていたがセンターの結果によって変えるつもりもあったのでレベルは高めに勉強した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182247
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      入るのは簡単だが入ってから何をするのかは方向性がよくわからなくなる。何でもできるがゆえに自立した人でないとずるずると大学にいる期間が伸びていく
    • 講義・授業
      良い
      基礎的な知識を持っていなくてもフォローしてもらえるため高校での選択に左右されず大学に入ってから学びなおせる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの教授の下で学ぶにしてもそれほど問題があるとは聞かない。細かいところで相性はあるだろうがそれは大学に限ったことではない。
    • 就職・進学
      普通
      就職するひとがとても少なく、皆自然と大学院に進学する。なぜ大学院に行くのかを考えないで進学すると後悔することに。
    • アクセス・立地
      良い
      国分寺、北府中、府中からそこそこの距離にあり、森のようなキャンパスになっている。都内に居ながらにして安らげる。
    • 施設・設備
      良い
      学生実験の段階ではほとんど触れることはないが、研究室に所属してからはどんどん機器を使わせてもらえるようになる。
    • 友人・恋愛
      良い
      良くも悪くもみんなほのぼのしていて交流が活発なわけではない。日向で微睡むような生活をしたい人は最高の環境。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学の基本から遺伝子利用の応用技術まで
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      周りがみんな進学していたのでそれに流された感じがする
    • 志望動機
      家から通える範囲の国立大学で、自然のある環境にひかれた
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191503
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      コンピュータが好きな方にはお勧めの大学だと思います.情報工学科では,プログラミングの基礎から,ライブラリを用いて画像処理や言語表現に関するプログラミングを触れることができます.ソフトウェアだけではなくハードウェアに対する講義・研究室も充実しています.学科の友人では,自分の趣味に合う人が多く友達ができないといったことはほとんどないと思います.
    • 講義・授業
      良い
      情報工学に関する幅広い教師陣が集まっており,実験や講義ではハードウェアから,ソフトウェアまで幅広く学べます.また,他学科の講義を受けることも可能なので,自分の知識を他の分野に広げることも可能です.偏差値の割には,有名な国際論文誌に何度も掲載されているような先生もいて,質の高い内容の講義を受けることも可能です.
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの研究室も,日本のトップクラスの研究を行う研究室が多く,最初は戸惑うかと思います.ただ,どの研究室も指導が良く,そういった一員にすぐなれると思います.
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があり,企業への推薦なども強いです.基本的には就職率はほぼ100%となっており,就職ができないのではないかといった心配はする必要がないです.
    • アクセス・立地
      普通
      東小金井駅の近くにありますが,おしゃれなお店などはほとんどなく,吉祥寺や国立などで異動して済ますことが多いです.中央線の真ん中にあるような場所なので,他の線への乗り換えが大変です.
    • 施設・設備
      普通
      学科には,EDENと呼ばれる学生用の演算室があり,ハイスペックなPCを用いてプログラミングの演習実験を行うことができます.大学全体の設備で言えば学食と生協が立て替えられて綺麗になりましたが,近所の主婦などの利用も多く,時間によっては混雑することがあります.また,夏には基本的にクーラーをつけないで講義を行うこともあり,不快に思うこともあります.他大学のように,コンビニやファーストフード店などはなく,学食と生協のみになります.
    • 友人・恋愛
      悪い
      情報工学科は女子が少なめで,なかなか恋愛に発展することはほとんどないですが,友達作りなどは十分にできると思います.サークル活動では学科に縛りは基本無いので,そういった場で恋愛などを楽しむ人が多いです.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養やプログラミングの基礎の基礎を学ぶことが多い.2年生になって数学やプログラミングの応用などを学び,3年生でもそういったものを学ぶが演習実験が加わり,深い知識を学ぶことになります.4年次では研究室に配属され,各指導教員の下で勉強・研究をします.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      コンピュータを学びたいと考えていたため.偏差値がそこまで高くない点と先生などにおすすめされて入学を決めた.また,東京にあるということもあり,就活などのアクセスなども考えた.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      東京農工大学情報工学科の二次前期試験では,物理と数学が中心で,得意科目だった物理を中心的に勉強しました.数学も勉強しましたが,難しくなかったので物理ほど勉強は行っていません.英語は配点が低いため,1日一問文章問題を解く程度のことしか行っていません.
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180480
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品、昆虫、植物、微生物など、様々な分野の研究室に進むことができるので、漠然とバイオロジーを学びたいという人にはいい学科だと思う。大学自体も、様々な道に進む選択肢が充実しており、学生のサポートも充実していると思う。昆虫だけでも3つ程研究室が存在しており、進みたい分野の中でも特に自分の学びたいことについて選択することができるのが嬉しい。
    • 講義・授業
      悪い
      1、2年は教養主体の授業、3、4年では専門的な授業中心である。教養は、幅広く教養を身につけるという視点ではとてもいいと思う。専門授業は、選択肢が広く、自分の興味があることのみを取ることも、広く深く学びたいという気持ちから、様々なものを取ることもできるので、自分本位な学び方が出来る点で良い。ただし、フィールド重視な授業、実験が多く、これからの時代に則しているバイオインフォマティクスの授業が充実していないと感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの研究室のカラーが顕著で、自分にあっている研究室を選ぶことが出来る。例えばコアタイムがないところや、きっちりコアタイムを守らなければならないところ、毎週進捗報告会があるところやないところ、それぞれである。研究自体、先生がきちんと指導してくれるところや、自分で計画から実験まで勧めなければならないところもある。研究の内容についてはそれぞれ独自の内容を取り扱っているように思えるので内容の優劣はないが、そういった環境をよく重視して研究室を選ぶと良い。
    • 就職・進学
      良い
      進路は、約7割が同大学院に進学する。その他、他国立大学院への進学、公務員や大手企業への就職も実績があるようである。就職相談カウンセラーが常駐しており、また学科で就職支援を行っていて、メールで求人などの情報が送られてきたりする。自分自身就職活動をしていなかったので、体験談はわからない。
    • アクセス・立地
      良い
      京王線府中駅から徒歩25分、JR武蔵野線北府中駅から徒歩15分程度なので駅に近いというわけではない。学生はよく自転車を利用しているようである。構内は畑があり、とにかく敷地は広い。活動範囲内にある建物は徒歩で十分アクセスできる距離である。木が多く、よく近所の人が散歩に来る。
    • 施設・設備
      良い
      着々と耐震工事が勧められており、リニューアルされた建物も多いので、意外と内部は綺麗な建物が多い。最先端の遺伝子実験施設もあり、これは学生であれば利用できるので研究も充実できる。学食は狭いが、値段相応の味である。図書館も最近リニューアルしたのでとても綺麗で使いやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      社交的な人間が多かったように感じる。頻繁に飲み会があったようである。研究室に入ると、その専攻内でのコミュニティが充実するので、他の研究室の学生ともディスカッションができる環境である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      昆虫、植物、食品、栄養についての基礎知識、応用研究を学ぶことができる。昆虫は主に天敵資材について、植物は植物病理学を中心に充実している。
    • 所属研究室・ゼミ名
      応用昆虫学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      寄生蜂キンウワバトビコバチの生態、分子解析、また様々な昆虫についても扱う。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      同大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部で行っていた研究を更に掘り進めたかったから。
    • 志望動機
      漠然と生物を学習したいと思ったため。また、自宅から近かったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      自宅学習
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策をしっかりした。後期入試だったので過去問は1、2年分しか解かなかった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118127
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部環境資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      環境資源科学科は、環境問題を解決したいと考えている学生にはとてもぴったしな学部です。また、そのような学生が多くいるので、自分にとってもいい刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      授業では、化学や物理、生物などの基本的な内容から専門分野に至るまで、幅広い範囲の内容を学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いろいろな分野で国内的にも世界的にもトップクラスの研究を行っている先生が多く在籍し、自分のやりたい研究を行うことができます。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな企業への就職実績があるほか、国家・地方公務員にも採用されています。大学院に進学する学生も少なくありません。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から徒歩10分程度でバス停なども近い。また。最寄駅も3つあるので首都近郊の実家から通学している学生も多い。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は外見では歴史のありそうな雰囲気ですが、内部は改修工事などが最近行われ、非常にきれいな内装となっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      1学科だいたい70人ほどで、学科内でのイベントやサークル活動などで学科外の友達も多数できます。また、学園祭関係のイベントで縦のつながりも築くことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教養科目から各学科の専門的な内容まで幅広い分野の内容を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境生物学の研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境問題などが生物が与える影響やそれに関して対策などを研究しています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      東京農工大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業研究より進んだ研究を行いたかったため。
    • 志望動機
      環境問題を解決したいとかんがえていたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を繰り返し説き、基本的には教科書や参考書を使った勉強
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    投稿者ID:119251
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      物理学を学びたいと考えている人にはいい大学だと思います。教育のカリキュラムにあまり不備はなく、学びたいと思った科目、講義は好きに受けることが出来ます。また、サークル・部活動は盛んで、充実した大学生活を送る際には困らないと思います。また、自分がこの大学でどのように生活するかは完全にその人の動き次第です。踏み出さない人はずっとそのままとなります。
    • 講義・授業
      良い
      講義の講師陣には世界的に活動する方もいて、講義はためになるものが多いです。一方、講義の難易度は高めですので、真剣に立ち向かわなければ、成績が低くなり、単位を落とすことにつながりやすくなる傾向が強いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      半導体・レーザーなど、物理に関わる物事について非常に様々な研究が先端的に行われており、どこの研究室に行くか迷うほど興味深いものが多いです。一方、研究室に時間がかなり割かれることになりますので、週2日以上のアルバイトは控えた方が良いです。
    • 就職・進学
      良い
      進学は学科の中では門が狭く、学科の人数の半数ほどしか進学できません。一方で就職にはかなりサポートを受けられるようで、採用に直結する合同就職説明会があるほどです。この説明会に出て、出会った企業と結ばれた人も友人の中でいました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は中央線の東小金井駅であるように、新宿、吉祥寺、国分寺、立川とあちこちの繁華街へのアクセスは非常に良いです。また、大学は最寄駅から歩いて10分と近く、周囲にはスーパーや食べ物屋さんが多いです。特に暮らしで困ることはありません。
    • 施設・設備
      良い
      近年、建物のいくつかが回収、改築工事が行われ、僕が見た中では食堂、生協、カフェテリア、体育館が新しくなりました。どれも景観が非常にきれいになっており、近代的な印象を受けます。また、図書室の設備は冷暖房やパソコンなどが整っており、勉強の際には非常に役立ちました。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に物理系だからか、男女比は男子の方が多いです。その為、学科内で付き合う人は限られていきますので、出会いはあまり求めない方が良いです。しかし、理系男子は話が合いやすいのか、友人は作りやすかったようにも思えます。ですが、交流を持てるかどうかはあなた次第だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理学についての基本的な知識を力学、電磁気学、熱力学を中心として学ぶことが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      村山研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物の運動に対して物理学的な視点から見たり、DNAの複製に関わるたんぱく質の吸着力を研究したりと、物理学を用いて生物系の研究ができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      OSセミテック
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      半導体製造装置のメンテナンスを主としており、メンテナンスをすることで今の高度にハイテク化した技術を支える、という点に非常に興味を覚えたからです。
    • 志望動機
      オープンキャンパスにて実際に実験を見ることで、物理学を用いた現象の解明と実現に興味を持ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      毎日の生活を大事にし、授業中に集中することを大事にしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:127426
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は生物と化学、また複合分野の農芸化学を学ぶには適した環境と言えます。授業の丁寧さや内容のレベルは良いのですが、単位取得が容易なため真剣に勉強せずとも進級出来てしまうので、レベルはばらつきます。
    • 講義・授業
      良い
      講義は1年目から段階を踏んでレベルアップしていくので基本的なことは全く知らなくても置いて行かれることはありません。専門的な話も聞けますし、さらに知りたければ教授方がいくらでも対応してくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は少人数編成になっており、教授1人に対して1学年3人までしか所属できません。その分教授との距離が近く、研究の相談などはしやすい環境です。ただ、人数が少ない分、人間関係がこじれると大変です。
    • 就職・進学
      良い
      この学科の進学は80%にも届くほどになるため、就職についてはあまり情報はありませんが、学科からでもかなり広い範囲に進んでいるようです。内部進学するのであれば割と簡単なので、研究を継続するのも可能です。
    • アクセス・立地
      普通
      農学部キャンパスがあるのは府中市なので、JR中央線からは少し離れた位置にあります。しかし似たような距離に3つの駅があるのでどこに住んでいてもそこそこのアクセスです。
    • 施設・設備
      良い
      研究室の設備はそれぞれ異なりますが、どこの研究室でも設備は整っています。学生実験で使用する部屋も十分な設備があるので、普通にカリキュラムを進めているだけである程度実験ができるようになります。
    • 友人・恋愛
      良い
      全体的にマイペースでのんびりした雰囲気の人が多く、ゆるくひろい人間関係が作れます。逆にはしゃぐタイプの人は少ないので、そういった雰囲気の友だちは作りにくいかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      遺伝子組み換え技術の基礎理論から、それを実際にどう利用していくか。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物工学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物体を構成する成分の特徴を分析し、利用する方法を探る。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職活動に失敗したがフリーターという選択肢をとれなかった
    • 志望動機
      家から通える範囲の国立大でキャンパス内に緑があふれていたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校に出来る限りのこって勉強し続けて、1日に10時間勉強した。
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    投稿者ID:128592
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      自分で学ぶ気持ちがあれば、多くのことを身に付けられます。一方、学校に来なかったり、学ぶ気持ちのない人は卒業できないです。
    • 講義・授業
      普通
      プログラムを学ぶには良いが、経験のない人には少しスピードが早く、大変だった。しかし、多くのことが身についたと実感できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は非常に充実しており、自分のやりたいことをとことん研究できる。設備も整っているし、研究室によっては研究費としてお金がもらえます。
    • 就職・進学
      良い
      就職は、研究室の実績から多くの企業から推薦が来たりします。特にメーカーやIT企業への就職が可能です。
    • アクセス・立地
      良い
      吉祥寺へのアクセスがよく、そこでアルバイトをしている人も多かった。また、大学周辺は飲食店も多いので過ごすにはとてもよかった。
    • 施設・設備
      良い
      PCを自由に使えるし、一人ひとりに充分与えられます。また学食も混んでいますが新しくなり、綺麗なカフェもできました。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは農学部との出会いも多くありますし、他大とのインカレもたくさんあるのでたくさんの人と出会うことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミングについて、アルゴリズムから丁寧に学ぶことができます。新しい分野にどんどん触れていくこともでき、海外の学会に行く機会も多くあります。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      金融機関のシステム子会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだ技術を生かせると思ったから。
    • 志望動機
      プログラミングが学びたいと思ったから。国立で専門的に学べるところは他になかなかなかった。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校で対策問題を多く解き、学校のあとに近くのファミレスなどで自主学習していた。
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    投稿者ID:117319
393341-350件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市幸町3-5-8

     JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩15分

  • 小金井キャンパス
    東京都小金井市中町2-24-16

     JR中央線(快速)「東小金井」駅から徒歩8分

電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部

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