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東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

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偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.04

(437)

東京農工大学 口コミ

★★★★☆ 4.04
(437) 国立内63 / 176校中
学部絞込
392331-340件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的にみるとまあまあいいのではないかとおもいます。。最近ドラマの撮影で使われていていいとおもいます
    • 講義・授業
      良い
      有機化学から無機化学 半導体まで幅広く学べら選択肢が広いこと
    • 就職・進学
      悪い
      サポートはほとんどない自力で頑張る。推薦もそこまでないとおもう
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近くていい。中央線で新宿から二三十分でつきます。りっちはいいです
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設が立っていた。不便なところはないとおもいます。きれいです
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな仲良いです。付き合ってる人もけっこういるとおもいました。
    • 学生生活
      悪い
      イベントはぜんぜんないです。サークルも、あまり充実していないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学いろいろ。数学物理。情報。3年生から研究室に配属。研究室に配属
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      電機メーカー
    • 志望動機
      化学だから。たまたま受かった。国立だった。ちょうどいいかんじだった。
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    投稿者ID:568801
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生数に対する教授の数が多く、全体の学生数も少ないので非常にアットホームな雰囲気で過ごしやすい。教授陣や院生との距離も近いので多くを学べる
    • 講義・授業
      良い
      学内の教授のレベルが高い。しかし、外部講師を招いた授業や、他大学との交流は少ないように思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一つの研究室あたり多くても20人以下なので非常に勉強に適した環境である。設備も充実している。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動は学生主体であり、サポートが充分とは言えないが、就職率は非常に高い。学生のレベルが高いので学生同士でレベルアップできる。
    • アクセス・立地
      良い
      多摩地区の中でも都心へのアクセスがよい。埼玉や神奈川からも通いやすいので関東圏からの通学者も多い。
    • 施設・設備
      良い
      施設環境は非常に良く、学生数が少ないので使い放題の研究設備もある。新しい設備導入事例も多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      アットホームな雰囲気。学生数もひと学年農学部400人、工学部1000人程度なので、顔の知っている友人は非常に多い。
    • 学生生活
      良い
      イベントの数は多くないが、一年で一番学園祭が盛り上がる。地域住民も多く来場し、農作物を購入したり屋台での飲食を楽しんだりしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      研究室は大きくわけて化学系と生物系がある。有機化学、分析化学、食品化学、微生物学、農薬系など、多岐に渡る。
    • 就職先・進学先
      国家公務員、技術系公務員、農薬メーカー、食品メーカー、化粧品メーカー、日用品メーカーなど。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493202
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
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    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国内に16校しかない獣医学を学べる大学の1つです。
      1年生ではヤギ当番、2年生ではウシ当番、4年生ではイヌ当番と、実習に協力してもらう動物達のお世話を自分達で行います。朝早く、また夕方遅くまで拘束されることになりますが、動物と向き合うということを学ぶ良い機会となります。
    • 講義・授業
      普通
      2012年度から岩手大学との共同学科となったため、夏期や春期の長期休み中に岩手まで実習に行くことがあります。
      岩手大学と開校スケジュールが異なるため、時間割以外の補講枠が度々あるようです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      4年生の後期に配属先が仮決定し、5年生から正式に配属されます。
      基礎系、臨床系とも様々な特色の研究室がありますが、私立と比べて教員の数が少ないため研究室選びの幅が狭いということはあるかもしれません。どのような獣医師になりたいのか、明確なビジョンがある人は自分のやりたい研究を行えるような研究室があるか確認した方が良いと思います。共同学科を設置している岩手大学の研究室に所属することもできます。
    • 就職・進学
      普通
      公務員系の説明会は充実していますが、小動物臨床に進みたい人は自分で積極的に動く必要があります。
    • アクセス・立地
      良い
      JR中央線、JR武蔵野線、京王線の3つの最寄り駅があり、30分程で都心に出ることができます。周辺は京王バスの路線が複数あり、学校周辺の移動もしやすいと思います。
      ただし最寄り駅からは徒歩で15~20分かかります…。
    • 施設・設備
      普通
      各研究室、必要な機材は揃っていますが全体的にやや古めです(^-^;
      農工大では学内の共用パソコンが全て撤去されてしまったため、自前のパソコンが実質必須となっています。
    • 学生生活
      良い
      農学部・工学部両方に多くのサークルがあり、所属学部以外のサークルに入ることもできます。
      学園祭では研究室やサークルなどの団体が屋台を出します。学内からも多くの人が来場し大変盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は教養メイン。2年生から基礎獣医学系の授業が始まり、臨床系の授業は4年生から本格化します。4年生の春休み頃から卒業論文の研究が始まります。
    • 就職先・進学先
      小動物臨床
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:386720
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生1人あたりの教授の人数が多く、研究員や教授との距離が近いことが非常に優位。キャンパス内の学生はだいたい顔をみたことがあるくらいの人数で、非常にアットホーム。
    • 講義・授業
      普通
      教授が毎年講義内容を使い回ししていることもあるが、その分わかりやすくなっている。単位は取りやすい(学生が平均的に真面目だから?)。課題も多すぎず少なすぎない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はどこも各学年最大5人であり、自分の好きな様に自由に研究テーマを決めることが出来る場合が多い。研究室を越えた交流も活発であるため、学生同士も教授同士も仲が良い。
    • 就職・進学
      普通
      6割以上の人が大学院に進学する。博士課程もちらほら。そのため研究レベルは高いはず。就職活動のサポート体制は整っているが、あまり当てにしていない人が多い。就職先はだいたい名の通ったところに行く人が多い。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿まで30分。多摩地区の中ではアクセスのよいほう。最寄駅が3つある(農学部)。工学部は駅近。自転車徒歩バス全て可能であり、徒歩圏内なので非常にありがたい。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備は充実しており、学生にも研究員にとっても有効に使うことが出来る。学部生用の実験科目もあり、そのための設備も整っているため、早いうちから研究に触れることが出来る。
    • 友人・恋愛
      良い
      アットホームな雰囲気の大学なので、学内でのカップルが多い。インカレサークルもあるので、交友範囲を広げることも可能。人のいい人が多いので交友関係にはそんなに苦労しないはず。
    • 学生生活
      良い
      体育会系と呼ばれる部活動でも、私立文系よりはゆるいので続けやすい。サークルの数は私立総合大学よりは少ないが、立ち上げも可能。大学の大きなイベントは学園祭。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教養科目のほか、必須科目は生物学や化学系の科目。卒業論文はだいたい誰でも卒業させてもらえるから大丈夫。
    • 就職先・進学先
      食品メーカーの技術職
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407804
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      高分子材料に特化し、体系的に学べる点は他の大学に対して、優位性がある。所属人数は高校の一クラス分くらいしかいないので、雰囲気はわきあいあいとしている。中央線ぞいだが、環境はとても静かで勉学に励みやすい。
    • 講義・授業
      良い
      学生実験が特に充実していて、講義で学んだことを実際に手を動かして、体験することができる。他の学科と比べ、有機材料化学科は実験に力を入れており、高分子材料を扱う上で、非常に有利と感じた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どこの研究室の先生も非常に学生指導に熱心。研究もその分野で最先端なことに取り組めるので、やりがいはある。研究結果を論文投稿し、アクセプトされたときは非常にうれしい。世の中に実績として名前を残せる点も良い。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動は簡単ではないが、終わってみるとみな有名企業に就職できているので、東京農工大生は応募の時点で大学フィルターで切られることはほとんどないと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      小金井キャンパスだが、東小金井駅の最近できた新しい改札口から徒歩5分程度で、通学しやすい。
    • 施設・設備
      良い
      最新設備が揃っている
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:345875
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物科学の基礎から応用、発展、複合的な研究が行え、研究をするのには持ってこいの学科です。漠然とした理由で大学に進学しても、ここでやりたいことが見つけられることでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      他大学、あるいは研究所から特別講師をお招きしている事が多く、一介の講義でありながら深く専門的な話を聞くことができる。
      外国の大学の教授のシンポジウムも何度も行われ、より広い知見を得ることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室、ゼミが始まるのは3年後期とやや遅い気もするが、その分基礎知識においては圧倒的な量を学ぶことができるため、専門外の研究においても理解ができ、違った角度から物事を見る眼を養うことができる。
    • 就職・進学
      良い
      大学院への進学者が殆どだが、学部卒でも有名企業、公務員合格者ばかりである。企業からの就職案内も多々あり、志望した職に付ける可能性は非常に高い
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅とされる駅は3つある。府中、国分寺両駅からはやや遠いがバスもでており苦ではない。北府中駅からはバスが出ていないため徒歩か自転車を使用している。気になる距離ではなく、道も一本道のため迷うことはない。
    • 施設・設備
      良い
      最新の機器を持つ研究室が多く、研究で困ることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      農業系サークルにより他学科の人と交流を深めるヒトが多くみられる。
    • 学生生活
      良い
      一年生は全員が学祭委員として二年生とともに学祭を運営している。多くの友人やよき先輩後輩と出会える場である
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学は勿論の事、化学、生物、物理、あらゆる方向からのアプローチの仕方を学べる。
      生物においては微細物、昆虫、細胞、動物、植物多岐に渡って学んでいる
    • 就職先・進学先
      同大学院
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:345780
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      有機化学や無機化学、細胞生物学、生化学、分子生物学、電気化学、物理化学など様々な分野の最先端の研究を学べる。
    • 講義・授業
      普通
      先生による。適当な人はほんと適当。テストは簡単。普通にやれば留年しない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な最先端の研究をしている研究室が多くある。年に2回研究室対抗のソフトボール大会があり、盛り上がる。国内、国際学会に参加させてもらえる研究室が多くある。
    • 就職・進学
      悪い
      あんまりない。でも就職担当の先生は頼めばいろいろやってくれる。
    • アクセス・立地
      悪い
      ご飯食べるとこが少ない。周りに何もない。田舎。駅からは程よい近さ。
    • 施設・設備
      悪い
      食堂まずい。エリプスまずい。校舎汚い。無駄な建物建ててる。手入れしていない場所が数多くある。無駄なスペースが多い。駐輪場少なすぎる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      結構充実している。友達も恋人もできた。満足してます。
    • 学生生活
      普通
      学園祭なくなった。廃れている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      バイオ燃料電池、バイオセンサー、アプタマー、シャペロン、イオン液体、シアノバクテリア、血糖値センサー、再生医療、人工血管、青いバラ、ES細胞、ナノニードル、
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
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    投稿者ID:331142
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員一人当たりの学生の数が少ない。世界的な権威である教員もいて、カリキュラムに組まれている分野の幅が広い。研究室について、生命に関係するものであれば、切り口が化学から物理、生物学まで多岐にわたる。理系の人であればマッチする研究室が見つかるのではないかと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義では、研究室に関する様々な分野が必修科目となっていて、興味を持てると思う。教員の指導については、人によりけり。ただ、きちんと面倒を見てくれる先生は多いように感じた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後半から研究室配属される。実際に手を動かしつつ、勉強も並行して行うことから、知識の蓄積と実践を同時に行うことができる。学会発表も奨励されるので、研究のモチベーションは上がるし、他の大学の先生や学生と知り合う機会も多い。
    • 就職・進学
      普通
      大学の就職サポート制度を利用しなかったので、回答できない。
    • アクセス・立地
      良い
      都心まで30分程度で行けるので交通の便は良いと思う。また、東小金井が学生の街かつベッドタウンなので、治安は良く、生活するには良い場所に感じる。
    • 施設・設備
      良い
      文部科学省のプロジェクトに参加している教員がいたり、通すのが難しい科学研究費を持っている教員がいて、共用の測定機器が最新のものである。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ分野に興味を持っている人が多いので、友達は作りやすいと思う。男女比が4対1くらいで、学科内恋愛は数組いたように記憶しているが、だいたい他の大学の人と付き合っていた印象がある。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはインカレサークルに入って他の大学の人と繋がりたい人が多かった印象。工学部の学園祭は盛り上がらなさすぎて、最近は開催が取りやめになっている。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      厚生労働省関係の独立行政法人
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    投稿者ID:317334
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い講義、分野を基にして農学を学べる。
      生徒あたりに教員の数が多いので、面倒をよく見てもらえるところは理系として非常に良い。
    • 講義・授業
      普通
      講義を完全に仕事として行っている先生もいる。中には、自分の持つ知識をしっかり伝えようとしてくれる先生もいるので、先生たちにもモチベーションを求めたい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの数も多く、先生1人あたりに学生は約3人となっている。そのため、多少は自分の希望を叶えてもらえる環境にあると感じた。
    • 就職・進学
      悪い
      多くの学生が公務員を志望していることもあり、民間就職はやや手薄。しかし、優秀な学生も一定数いるため実績としては良いのではないだろうか。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学がやや遠いことから、多くの学生が自転車を利用している。また周辺に特に大きな建物もないので学びの場としては良いが、もう少し飲食の場所などあっても良かった。
    • 施設・設備
      良い
      十分な設備と施設のもとで研究に取り組むことができる。特に卒業研究の際にはその恩恵を感じた。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生同士の仲も良く、先生を交えた飲み会などもある。
      恋愛に関しては、男女比も1:1なので望めば可能か。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年は幅広く農学を学ぶことになる。農業や園芸、生理学、畜産学など学ぶ内容は尽きない。3年からは研究室に配属。
    • 就職先・進学先
      大学院へさんが
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:260491
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域生態システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究のレベルは高いが、大企業への就職が無い。
      生態系から人文科学まで幅広いジャンルの学問に携われる。
    • 講義・授業
      良い
      国立なので、生徒と先生の比率が私立よりも優れている。私が選んだ森林系の場合、実習がかなり充実しており現場重視の講義を受けることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生1人に対して1学年1~3人が研究室の所属になる。私立だと20人くらいになるのでそれと比較して濃密な指導を受けることができる。
    • 就職・進学
      普通
      大企業への就職はキツい。また、自分で自発的に就職活動をしないといけない雰囲気だが、皆自発的な仲間が集まるため刺激を受けつつ自分も鼓舞するしかない。
    • アクセス・立地
      普通
      南武線で北府中という駅だったが、かなり不便。街自体は23区ではないものの、競馬場の恩恵を受けてかなり小奇麗な、閑静な市に位置する。
    • 施設・設備
      良い
      見た目はお世辞にもキレイとはいえないが、研究施設は(研究室でまちまちだが、)充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部なので、のんびりゆったりした人が多いので、そんな人が好きな方なら充実したキャンパスライフがおくれると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農村地域に関わることならば、理系文系関わらず、幅広いジャンルで学ぶことができる。
    • 就職先・進学先
      森林系
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:255338
392331-340件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市幸町3-5-8

     JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩15分

  • 小金井キャンパス
    東京都小金井市中町2-24-16

     JR中央線(快速)「東小金井」駅から徒歩8分

電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部

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新入生の初バイト探し応援特集
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大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。