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東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.04

(445)

東京農工大学 口コミ

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★★★★☆ 4.04
(445) 国立内70 / 177校中
学部絞込
445261-270件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般を振り返ると、この学科を選んで良かったなと思います。男女比もバランスよく、派手な生徒や危ないイベントなどもなく、興味のある学問を見つけて追求することもできました。充実している点としては、物理・化学・生物という3つの科目、全てにおいて満遍なく勉強できる点です。一年生のころの授業は、基本的なことが多く、少し退屈に思う点もありましたが、学年が上がるにつれて、より深い内容を教えてもらうようになり、大学外の方に授業していただく場面も多く、とても楽しかったです。理科系の研究に興味はあるけれど、どれか1つに絞れていないという人にとっては、とても向いていると思います。授業以外に関しては、私の学年では学科で集まってスポーツや食事会をすることも多く、また、研究室に配属されてからはソフトボール大会が年に二回あり、学科全体で盛り上がることのできるイベントです。卒業後は大学院に進む人が大変多いです。就職する人は、生命工学に関係する職業に就いている人もいるし、関係のない職業に就いている人もいます。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容については、一年生のころは基本的な内容を教えてもらうことが多く、高校のときに習った分野を復習することも少々あり、退屈に感じることもありましたが、学年が上がるにつれてより深い内容を教えていただく授業が増えて、大変楽しかったです。大学外の方に授業をしていただく機会も多く、とても勉強になることが多かったです。講義中の雰囲気については、真面目な生徒が多いため、とても静かで、たまに質問が出る程度です。農工大生は大変真面目で静かなので、授業がしやすいと褒めてくださる先生も数名いらっしゃいました。単位については、とても大変だという印象はなく、普通に授業を聞いて予習復習をこなせば、習得はできます。内容も、難しすぎてついていけないということはなく、多少理解の難しいところがありましても、教育熱心な先生が大変多いため、気軽に質問をしに行くことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室が始まる時期については、三年生の後期からです。三年生の夏休みに研究室見学などをして自分の行きたいところを決めて、三年生の後期の一番初めの授業で、生徒同士で研究室決めをします。その際は、話し合いやくじ引きで決められることが多いです。また、成績上位者は優先して配属されることもあります。
    • 就職・進学
      良い
      私が就職活動をしないで大学院に進学してしまうため、就職について多くは語れません。進学については、他の大学院に進む人も少しいますが、全体的には農工の大学院に進む人がほとんどです。また、成績上位者は筆記試験を免除にされることもあるようですが、ほとんどは四年生の夏休みに入試を受けます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東小金井です。中央線だけ通っていて、新宿まではおよそ20分と少しです。朝のラッシュ時や帰宅時には電車は5分ほどの間隔で到着します。駅から大学までは大変近くにあり、歩いて10分もせずに着きます。学校の周りはあまり栄えておらず、東小金井に住む方々の使う施設の他には、学生用に大盛り無料やデザート無料の飲食店がある程度です。遊びに行くとしたら吉祥寺と思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては、全体的には新しくなっていますが、まだ古い施設もあります。最近は改修工事がたびたび行われており、大変綺麗になっている印象です。しかし、理系大学でありますので、実験棟や倉庫などはあまり衛生的とは言えない場所も多くあります。これは仕方のないことだと考えます。図書館については私は不満に思う点が1つあります。それは、小説の在庫があまりにも少ないことです。専門書や論文の種類が多いことは大変喜ばしいのですが、物語や話題の小説などが数えられるほどしかないことには大変驚きました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人は、基本的に真面目でおとなしい人がほとんどです。大学というとパーリーピーポーがとっても多く、華やかなキャンパスライフを想像する方も多いでしょうが、東京農工大学は悪くいうと地味、よくいうと真面目な生徒がほとんどです。しかし、女性の生徒は最近可愛い子が増えていると私は思います。
    • 学生生活
      良い
      大学のイベントにはそんなに参加したことはないです。アルバイトについては一年生のときからずっと続けていますが、週に2度3度勤務させていただいているだけなので、特に支障を感じたこともありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生のころは基本的な内容を教えていただくことが多いため、少々退屈に感じることもありましたが、学年が上がるにつれてより深い内容を教えていただく授業がほとんどになり、大学外の方に授業していただく機会も多く、大変楽しく学べました。
    • 利用した入試形式
      本大学の大学院に進ませていただきます。
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    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411855
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
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    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活を振り返ると、あまり達成感を得られるようなことをしてない。女子の数が男子に比べて少なすぎた。もっといろんなことに興味を持てる環境にいたかった。
    • 講義・授業
      悪い
      先生から授業に対するね熱意があまり感じられない場合が多かった。実験以外全て、一方通行の授業だった。女子がすくない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室がホワイトで良かった。先生が優しい人で、冗談もわかる。学生も悪くない。ただ、女子が一人もいない。
    • 就職・進学
      良い
      就職だけはいい。教授の人脈が厚いので、心配の必要がない。進学に関しては、試験もさほど難しくないため、最高だった。ただ女子が少ない。
    • アクセス・立地
      良い
      家から近いのはでかい。学校の周りは比較的静かで、勉強には集中できる。安めのスーパーが近くにあるため、嬉しい。
    • 施設・設備
      普通
      食堂が人数にたいして狭すぎる。大体席が埋まっているため、外食するのはやむを得ない状況。自販機が安いのは神。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に女子が少ないため、なかなか恋愛ができない。部活内では変なアプローチしても変な空気を出される。
    • 学生生活
      悪い
      趣味の合う友人がいないが、ぼっちを緩和させる人はいる程度。バイト先にいい感じの人がいない。大学にイベントはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次:高校で習った科目(理系)の応用を学ぶ。英語、外国語(英語以外)もある。体育は1年次だけ。2年次: 本格的な実験が始まる。3年次: 前半は実験、後半は人生の夏休み。4年次: 研究室生活スタート。研究室によっては会社以上に社畜。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414025
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
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    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      化学科は応用分子化学科の他に、有機材料化学科と化学システム科があるが、応用分子化学科は有機化学、無機化学、物理化学、量子化学と幅広い分野の研究室があり、大学に入学してからどの分野を専門にするか選ぶことができる点が他学科より優れている点だと思う。また、フレンドリーな教授が多く、授業も充実している。研究設備にも不満を感じたことがないため、充実しているのだと感じる。
    • 講義・授業
      良い
      フレンドリーな教授が多く、質問に行く生徒も多いため、気軽に教授に質問出来る環境がある。期末試験の他に中間試験を設ける講義も多いが、中間試験があった方が定期的に復習ができるので、良いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      総合評価にも記入した通り、有機化学系の研究室と無機物理化学系の研究室どちらもあるため、大学に入ってからじっくりと自分の専攻についての選択が可能である。研究設備不満を感じたことはないため、充実していると言える。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績については、良い方だと思う。推薦の枠もあるが、私の先輩たちは就活をし、満足いく企業から内定が出ている印象がある。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線東小金井駅から徒歩10分と、アクセスは良い。また、学科の研究棟も正門から近い場所にあるため、立地は良いと言える。
    • 施設・設備
      良い
      ここ数年で、生協が改装されたり、事務棟も新しく建て替えられたりしたため、設備は充実しており、キャンパス内も自然が多く広い。
    • 友人・恋愛
      良い
      小金井キャンパスは工学部のみのため、総合大学よりは落ち着いた性格の人が比較的多い印象がある。学科の男女比は女子1:男子2くらいであり、理系にありがちな極端に女子が少ないと言う感じではない。
    • 学生生活
      良い
      サークルは演劇部に所属していたが、15人くらいの小規模で活動していたため、先輩後輩問わず仲は良かった。アルバイトについては週3回ほど行っていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、高校で学習した範囲の応用(化学、物理、数学)、必修の英語と体育などがある。金曜の1?2限は学生実験(必修)がある。2,3年次は学生実験が月曜と火曜の3?5限で週2日あり、特に3年になると専門科目が増える。4年次から研究室に配属される。必要な単位は基本的に3年の後期までに取り終えるため、4年次は研究室での実験な専念する。卒業論文については、9月末に学科で中間発表があり、先輩方や他研究室の教授からアドバイスがもらえる。
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    投稿者ID:411472
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に穏やかな人の多い大学なので,人間関係は良好である.また真面目な人も多いので,友人たちとお互いに協力しあいながら勉学に励むことのできる環境である.しっかり勉強しなければ留年してしまうし,学業の知識も就職後に活用できるので,この環境はありがたい.電気電子科は就職に強いことが有名で,大企業にも比較的入りやすい.就職活動は研究と並行して行うので,両立に苦労する.研究は研究室によるが,留学もさせてもらえるし他大学との連携も多いので,恵まれている.
    • 講義・授業
      良い
      講義はしっかり勉強してついていく必要がある.さぼる人は留年する率がとても多い.また,実験の評価も厳しいものがいくつかあるので,心して臨む必要がある.学んだ知識は就職後も活用できるものが多いし,講義の内容が他の講義に繋がっている物が多いので,やはり勉学に集中しなければ苦労する.その分,知識がつながった時の感動は大きい.
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によるので一概には言えない.研究設備は比較的充実している.研究室配属は3年後期ごろで,仮配属や見学がある.学会で海外に行くことも多く,学ぶものは多い.成績順に研究室を選べるので,勉学は大切.
    • 就職・進学
      良い
      就職はほぼできるし,推薦も学生に対して3倍ほどある.学科の特徴としてどのジャンルでも重宝されるので,色々な選択肢がある.面接練習や指導もあり,OB訪問でリクルーターが付くこともある.
    • アクセス・立地
      良い
      中央線沿線,駅から徒歩5分とかなりアクセスがいい.近隣も治安は悪くないので一人暮らしする人は多い.駅前に遊ぶ場所は少ないが,吉祥寺が近いので何でもそろう.
    • 施設・設備
      良い
      1学部1キャンパスなのでのびのびしている.自然の多いキャンパス.億単位の研究設備や博物館がある.図書館も人数に対して広いと思う.
    • 友人・恋愛
      良い
      穏やかな人が多いので,人間関係は良好である.サークルは参加していない学生も多いが,活発なサークルからあまり忙しくないサークルまでそろっている.
    • 学生生活
      良い
      サークルは自分に合ったところを選べたので充実している.学園祭は工学部の人は消極的.アルバイトはしている人も多いが,授業が忙しい時期は無理してしないほうが良い.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は他の学科に比べて多い.編入生は単位認定がかなり充実しているうえに実験が免除なのでとても快適な大学生活を送れる.卒業論文は人によるが,3年から学会参加する人もいる.
    • 利用した入試形式
      公務員の総合職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413888
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方の質が高く、また学生の勉強しようとする姿勢もしっかりしているため、講義や実習などでしっかりと勉強することができる。全体的に自ら勉強しようとする雰囲気のために、勉強がしやすい環境の中である。
    • 講義・授業
      良い
      スライドなどを用いて分かりやすく説明してくれる。更に、先生方の研究内容などを絡めて講義を行ってくれるので飽きることがない。質問もしやすい環境が整えられている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究設備などは研究室によるがきちんとしていると思う。自分の興味がある所をしっかりと選ぶことで、より良い大学生活を楽しむことが出来ると思う。進学者もいるので、先輩達から学べることも多い。
    • 就職・進学
      良い
      博士課程もあるので、先生を変えることなく、研究を続けることが出来る。進学や就職のための説明会も多く、事務の方もとても親身に相談にのってくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅が2つあり、どちらからも自転車で通える。一つからは歩きでも通える。近くにはコンビニや食事ができるところが多い。東京でも比較的静かな所なので、落ち着いて雰囲気がある。
    • 施設・設備
      良い
      農場などもしっかり用意されている。歴史ある建物で、古いけれども歴史感じることができて気に入っている。木が多く、過ごしやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りは皆積極的に勉強や、その他の事にチャレンジしているため、とても良い刺激を受けることが出来る。自分の意見をしっかり持っている人が多い。
    • 学生生活
      普通
      サークルでは他学部の人と知り合うこともでき。多くの意見や考え方を持った人と話す事で、自分の世界を広げる事が出来る。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門と一般教養とがあり、自分でどのように便器していきたいかで講義の取り方を考える。卒業論文は所属のゼミにより決め方は様々だと思う。
    • 利用した入試形式
      医療分野
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413780
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      座学だけでなく実験や実習が充実しており、体を動かす機会が多いです。また、畑や水田などでの作業では皆んなで協力する場面も多くあるため、学科内の仲もとても良いです。二年生からは畑、水田、花卉、果樹、畜産の中から関心の高いものを選択して実習を行なっていきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の前期から研究室に所属します。多くの研究室がある中から、関心のあるものを一つ選びます。研究室によってコアタイムの有無などが異なっているため説明会でしっかりと確認しておいた方が良いです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は、府中駅と北府中駅と国分寺駅です。どの駅からも、徒歩15分はかかります。歩いて通う生徒や自転車で通う生徒が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属すると趣味の合う友達がたくさん出来ます。また、性格が穏やかで優しい生徒が多いため、とても過ごしやすいです。
    • 学生生活
      良い
      多くのサークルや部活があるため、自分に合ったものを見つけられると思います。狩り部など、他の学校にはあまり無いような変わったサークルもあります。秋に開催される学園祭では多くの出店が出るだけでなく、大学で収穫された野菜や果物なども売っており、毎年行列が出来ています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:377740
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      企業などからの就職に必要なネームバリューにおいて上位の理系の国立大学と遜色のない就活実績を持っており教育環境も手厚い
      一般人からの知名度が異様に低いため少しさみしい気もするが業界ではかなり力を持っていると思う
    • 講義・授業
      普通
      先生が適当な人もいるためそこはマイナスポイントであるがそこさえ抜けば非常にためになる授業を行ってくださる人もいるため評価は3にしました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究の幅が広く研究資金もそこそこあるため入る学部、学科さえ間違えなければやりたいことができるのではないかと思う
    • 就職・進学
      良い
      かなり良い
      リクルーターも大企業からの人が多いため参考になるしコネクションも強力であると感じる
    • アクセス・立地
      普通
      中央線沿線ということは評価できるが都心から少し離れているところがウィークポイント
      駅からの距離は工学部はかなり近く駅からの立地に関しては非常に良いと感じる
    • 施設・設備
      普通
      学生実験の器具レベルは低い
      しかし一台数億円する機械もぼちぼちあるため外部から測定などをしにくる人もいる。
      プールはなく体育館は新しいためほどほどの評価ではないかと考える
    • 友人・恋愛
      悪い
      過半数が独り身であるためより積極的に活動を行えば良いと思う。
      引っ込み思案な人が多いだけで恋愛体質がないわけではない
    • 学生生活
      普通
      大学の学園祭は賑やかではないが地域に根付いた産業としての側面もあるので学生としては楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機関連の研究を行っているが積み上げていくような勉強のスタイルであった
    • 就職先・進学先
      化学系の企業から薬品メーカー、ゴム系統、コンサル、情報系と理系の企業はほとんど網羅している
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:344989
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都内で農学の勉強するにはとても適した大学であると思います。キャンパス内に大きな畑もあり、そこで実習ができるので本格的に農学を学べます。田植えや牛舎の管理なども実習のプログラムに含まれているので、実習の幅広さもあります。座学の方は専門分野では農学に関わるものがほとんどで、深い知識を身につけることができます。
    • 講義・授業
      普通
      先生ごとにそれぞれのやり方で詳しく授業をしてくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      植物に関わる研究室だけでなく、動物に関わるものや農業経済の分野の研究室もあり、研究したい内容や進みたい進路によって幅広い研究室があります。
    • 就職・進学
      悪い
      あまり就職活動はサポートしてくれない印象です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅が府中駅、北府中駅、国分寺駅の3つあるので比較的通いやすいと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      国立大学ということであまり予算がないのか、一部かなり古い教室があったりします。図書館は最近リニューアルされたので、とてもきれいです。トイレはウォシュレット付きのものが増えています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入れば、仲間や先輩、後輩と深く付き合えるようになると思います。
    • 学生生活
      良い
      農業絡みのサークルがとても多いのが特徴です。
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    投稿者ID:342597
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部環境資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      汚染などの分析の研究、木材の研究、紙の研究など幅広いことができますが、1年、2年では実験と実習が少ないです。学生は真面目でおとなしいです。かといって飲み会がないわけでもないので誰が入っても過ごしやすいです。学科の70%くらいが大学院に行きます。欠点は就職関係だと思っていますが、本人の能力次第だと思います。都庁、国家公務員など普通にいます。
    • 講義・授業
      普通
      難しさは普通。授業は良くも悪くもない。授業のプリント作るのが下手くそな先生がたまにいる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1先生につき、学生1~4人なので面倒を見てくれる可能性が高い。でも行きたい研究室に入れなかった時に複雑な気持ちになる。
    • 就職・進学
      良い
      頑張った人はいいとこ行く。
    • アクセス・立地
      普通
      国分寺、北府中、府中それぞれから徒歩15分くらい。
      外食店はラーメン屋が多くて美味しい。遊ぶ場所は駅近くに行かないとない。
    • 施設・設備
      悪い
      充実してない。図書館のみ充実してる。
    • 友人・恋愛
      普通
      同性の仲はいい。男女は特定の人たちだけ仲がいい。
    • 学生生活
      良い
      してる。入学すればわかる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境汚染、微生物、木材、セルロース、紙、高分子、有機化学、無機化学、機器分析
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:342394
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      皆学ぶときは学び、遊ぶときは遊びメリハリがあります。根が真面目な人が多いのできちんと勉強しつつ大学生らしく自由に生活している人が多いです。教授もユーモアがある方が多く親しみやすいです。本当に良い人ばかりなのでおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      生物系化学系の授業がほとんどです。1年生の頃はほとんど全て履修しなければなりませんが2.3年生になると自分の学びたい授業を自由に履修できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期の終わり~4年の始めから研究室が始まります。雰囲気や生活はその研究室によって様々です。
    • アクセス・立地
      普通
      一番近い駅から歩いて15分から20分ほどかかります。学校周辺に飲食店やファーストフード店などが無いのでお昼ご飯を学外のどこかに食べに行くことはほとんどありません。ラーメン屋くらいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分次第です。自分から交友関係を広げようとサークルに入ったり学祭を頑張ったりすると広い交友関係を持てますが、逆にサークルに入らず、学祭などのイベント事も参加しなければ学科以外の人と知り合うことはほとんどありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学系生物系。食品から農薬など様々なことが学べます。
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445261-270件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市幸町3-5-8

     JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩15分

  • 小金井キャンパス
    東京都小金井市中町2-24-16

     JR中央線(快速)「東小金井」駅から徒歩8分

電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部

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このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

東北大学

東北大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.22 (1548件)
宮城県仙台市青葉区/仙台市営地下鉄東西線 青葉通一番町
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.32 (448件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
岐阜大学

岐阜大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (731件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜
名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.27 (1602件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学
大阪大学

大阪大学

55.0 - 70.0

★★★★☆ 4.16 (2234件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前

東京農工大学の学部

農学部
偏差値:52.5 - 62.5
★★★★☆ 4.16 (231件)
工学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 3.91 (214件)

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