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国立東京都/鶯谷駅
口コミ
国立大
TOP10
東京芸術大学 口コミ
4.27
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部器楽科の評価-
総合評価良いすばらしい先生方からたくさんのことを吸収できます。周りの仲間もすばらしい。一方で、芸術の難しさを知ることで自信を失ったり、挫折する人もいます。
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講義・授業良い先生方がなによりすばらしい。日本でトップクラスでいるだけでなく、世界で活躍するには何が大切なのか、を精神的な意味でも音楽的な意味でも大変勉強になります。
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研究室・ゼミ良い週1でレッスンがあり、それも先生に教えてもらう姿勢ではなく、自ら完成度を高めて臨む必要があるので、よい勉強になります。
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就職・進学悪い就職については、頭に置いているひとはまずいないでしょう。進学は留学などに進む人もいる。進学の面ではとても先生や先輩のサポートは強いと思う
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アクセス・立地良い駅から少し遠いので、電車が遅れたときはダッシュで授業にむかうことになることもある。しかし、春になると上野公園の桜が綺麗。上野動物園も近い。
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施設・設備良いあまり大きくなく、新しいわけでもない。しかし、大きさや新しさが全てではないと思うので評価は4。奏楽堂や美術館などがよい。
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友人・恋愛良い一般の大学に通う大学生の友人、恋愛のような遊び方をしない人が多い。それにみんな不満を特には感じていないが。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容音楽や芸術について、自分で考えることが求められるため、より多くのことに気づける
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学科の男女比2 : 8
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志望動機音楽を学びたいと思い、高いレベルで勉強できることが魅力
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111197 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。美術学部彫刻科の評価-
総合評価良い芸大に関しては、アカデミック、という印象が強いかと思います。実際私大の方が自由度は高いように思います。芸大は窮屈だと感じる人もいるかもしれないし、私大は逆に自由すぎて混乱する人もいるかもしれません。結局どこに行ったってそうですが、結局自分次第です。芸大にこもらず他大学の学生とも絡むことをおすすめします。大学生活自体はかなり楽しいです。もちろん合う合わないはありますが、彫刻科は親しみやすい人が多く全体的に仲が良いです。就職に関してですがとりあえず教職をとることを強くお勧めします。
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講義・授業良い(わたしのときは)美術解剖学・彫刻論が必須でした。最近必須科目が増えてた気がします。他の大学に比べ教職はかなり取りやすいです。様々な分野の授業がありなかなか面白いです。
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アクセス・立地普通上野キャンパスは上野駅から徒歩10分、日暮里駅から徒歩15分ほどです。周りには美術館や動物園がありますがご飯を食べるところは近くにはあまりありません。上野の繁華街に出るのはちょっと遠いのが難点です。また1年時は取手キャンパスに通わなければいけません。この取手キャンパスが遠いです、なんといっても常磐線で上野から40分、駅からバスで15分の場所ですから。。ちなみにバスは学バスがでてますが1時間に1~2本です。
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施設・設備普通他の公立の芸大美大はトイレが汚いところが多いですが、さすが国立(?)トイレはきれいです。彫刻棟内の設備は、私大ほどは揃ってはいないのでしょうが、十分です。女子ロッカーが究極に狭いのが難点です。上野キャンパスは全体的に狭いです。学食は美味しくないし安くもないです。生協と画材屋は一応ありますが狭いです。
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友人・恋愛普通彫刻科のひとはさっぱりとして親しみやすい感じの人が多いです。基本的に楽しいことが好きな人たちが多いです。恋愛が充実しているという印象はあまりありませんが、付き合っているカップルは結構長続きし、そのまま結婚するなんてパターンをよく見受けます。合コンとかは聞いた事ないです。飲み会はやたら多いです。
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部活・サークル悪いサークルはあまり活発ではありません。サークルでやっているのはだいたい運動部です。体育系のサークルは春の五芸祭で試合があるそうです。文科系サークルはあることにはありますが、サークルという形でやっていないひとが多いでしょう。(演劇サークルはないけど劇団を立ち上げているひとはいる、軽音サークルはあるんだかないんだかわからないが芸祭では結構みんなバンドをやってたりする、、といったような…)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から2年次の前半までは実材(石膏・石彫・木彫・金属・テラコッタ)の基礎を学びます。そこからは自由です。
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所属研究室・ゼミ名講座が1講座、2講座、3講座、と三つ分かれています、それぞれに先生が2?3人います。
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所属研究室・ゼミの概要それぞれに大きな違いはありませんが先生によって特色があります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機彫刻がやりたかったため。また、学生全体のレベルが高いように思われたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか美術予備校に通い、デッサン・素描・粘土の実技をこなしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81681 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部器楽科の評価-
総合評価良い日本の音楽大学においては日本で一番レベルの高い質の高い大学だと自負しております。歴史と伝統を誇る格式高い大学であると思います。
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講義・授業良い講義は科目によってレベルややる気の差がとてもあります。先生のやる気と生徒のやる気が十分にある科目はとても充実していてためになります。
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研究室・ゼミ良い研究室というか門下のはなしになりますが、それぞれの門下にカラーがあってどの門下も個性が強く独自のコミュニティーや試演会や活動をしています。
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就職・進学悪いこれは期待してはいけません。ほとんどの人間が就職しません。。フりーランスで活躍する人が多く、活躍と言ってもかつかつの生活を強いられています。
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アクセス・立地良い上野、鶯谷、日暮里、根津と周辺の駅が多く、どの駅からも10~15分で歩いて行けます。上野公園も近くて立地もいいですよ。
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施設・設備良い練習室が少ないという難点がありますが、時間帯を選べば空いてることも多いです。図書館やホールなどの設備もなかなかいいと思います。
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友人・恋愛良い他の大学に比べて格段に人数が少ないので顔見知りだらけで、楽器をやってる同士友達になるのも早いのではないでしょうか。友達をたくさん作れる大学ですかね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教職をとっていたので、教職関係の授業は多く履修しました。
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所属研究室・ゼミ名玉井門下
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所属研究室・ゼミの概要松原門下、漆原門下、青木門下にも所属していたことがあります。試演会の多い門下でした。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先オーケストラ
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就職先・進学先を選んだ理由ずっと憧れていたので、その仕事に就くことが夢でした。トラの頃からです。
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志望動機3歳からヴァイオリンを弾いてる身としてはもうこの道しかなかったということです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター勉強と実技試験の対策のみですね。とりあえず実技が最重要課題なのでそれです。
投稿者ID:180012 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部器楽科の評価-
総合評価悪いみんな学生は楽器のことばかり考えているせいか学科はとてもルーズで、さぼる人も多いし先生もそれを黙認していることもありますね。
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講義・授業悪いTHE大学の講義という感じで先生がしゃべっているのをひたすらきくというものが多かったです。受け身感があるので寝てる人も多かった思い出があります。
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研究室・ゼミ良い楽器の専門になると日本で一番のハイレベルな教育が受けられると自負しています。先生が世界的にも有名な人ばかりなので1回1回のレッスンが本当に貴重です。
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就職・進学悪い就職率はダントツに低い大学だと思います。フリーランスで働く人がほとんどなのではないでしょうか。。。就職ナビ的な場所もあんまりなくて自分で何とかするしかありません。
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アクセス・立地普通上野、鶯谷、日暮里、根津が近い駅としてあってとても便利ですが、どの駅からも歩いて10分以上かかって坂があるという点で3点にしました。
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施設・設備普通練習室があるはあるのですが、少なくて争奪戦というのがネックですね。図書館も楽譜ある程度あるのですが古くてぼろぼろというのはあるあるです。
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友人・恋愛普通他の大学に比べてうんと人数が少ないので人と人のつながりがすぐできるし顔見知りはたくさんいます。自分で人間関係を広げていけるとより楽しくなると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教職を受講していたので、教職関係の勉強は一番したと思います。
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所属研究室・ゼミ名松原門下と漆原門下と青木門下と玉井門下
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所属研究室・ゼミの概要室内楽科では専属のピアノの先生付きでソナタを中心に勉強しました。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大阪交響楽団
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就職先・進学先を選んだ理由オーケストラが希望だったから、もう入るしかなかった。
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志望動機学科というか専攻のヴァイオリンを選んだのは3歳からヴァイオリンを弾いてきたからですね。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターが終わってからは必死にヴァイオリンを弾いていました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191502 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部器楽科の評価-
総合評価良いやはり芸大というだけで外の世界からだと一目置かれると思います。箔がつくというか名が通る感じです。この大学に通ってよかったと思います。
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講義・授業良い授業というか、やはり自分の専門のレッスンは本当に充実しています。日本でもトップレベルの先生からレッスンが受けられるので。
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研究室・ゼミ良いゼミというかレッスンは充実していて内容が濃いものですが、先生によってまちまちなところが格差をよんでて問題点でもあります。
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就職・進学良い就職率は非常に悪く現状よくありません。また進学も思い通りいかない人が多く、現状厳しいです。音楽界ではこんなものかもしれませんが。
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アクセス・立地悪い上野校舎が中心です。上野そのものはアクセスが良く便利なところですが、駅から遠いところが少し不便に感じます。
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施設・設備普通練習室の数が時間帯によっては足りないことがあります。その部分は不便です。図書館や楽譜の設備は充実しています。
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友人・恋愛良い他の大学よりはるかに人数が少ないので限度があるのですが、これからの将来一生の友達になるのは間違いありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語と自分の専門に関する学科を勉強するのが中心です。
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所属研究室・ゼミ名ヴァイオリン
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所属研究室・ゼミの概要ヴァイオリンでも先生によってカラーややることなどは様々ですが。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先東京芸術大学管弦学部
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就職先・進学先を選んだ理由オーケストラで演奏することを目標にしていたから、芸大にも残りたかったから。
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志望動機音大でもトップレベルの芸大できちんと専門性を高めたかったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミ
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どのような入試対策をしていたか進研ゼミをフル活用して、センター試験対策、過去問を解きまくっていました。
投稿者ID:118079 -
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在校生 / 2010年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部声楽科の評価-
総合評価良い国内外でご活躍されている先生方の技術や音楽表現を間近で習得でき、丁寧なアドバイスもいただけます。となりに美術校舎もあるので、お互いに芸術で刺激しあえる素敵な環境です。
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講義・授業良い個人レッスンが主ですが、講義では様々な音楽の分野でご活躍されている先生から、生きた情報をつかめる授業が多いです。ただ、音楽理論系の授業は、すでに理解していることを前提に進められることも多いので、予習は必要です。
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研究室・ゼミ良い自分の個人レッスンの担当教員の先生のクラスが研究室になります。私のクラスでは様々な国の歌を勉強されてる生徒さんが多いので、勉強会を開いた時など、新たな曲の発見につながります。
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就職・進学悪い音楽ですから(笑)就職先があまりないのは覚悟の上です。もし、途中で音楽の道を諦めたら、ハローワークや学生支援課などを利用してお仕事を探す方が多いです。また、大学院も狭き門なので、何浪かする覚悟は必要です。
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アクセス・立地普通上野駅からの距離が遠いです。上野公園を歩きます。徒歩で約10くらいです。ただ、周辺に美術館や博物館、音楽ホールなどもあり、また、四季折々の風景を楽しみながら通えます。
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施設・設備普通生徒数の割りに練習室が少なく、また、汚いです。自宅に防音設備がない生徒にとっては、周辺住民の方との兼ね合いですが、夜21時までの練習時間というのも少しつらいところです。
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友人・恋愛良い皆さん同じ志を持った仲間で、よく漫画にある足の引っ張りあいなどは見たことはありません。少し個性が強いだけ(笑)お互いに実力を認め合い、切磋琢磨できる仲間がいて楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容声楽の発声法や表現方法、オペラの演技、音楽史、音楽理論など幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国内外で活躍できるオペラ歌手になりたいから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか実技は毎日の練習とレッスン、筆記対策は過去問を10年分解きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75862 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年12月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部作曲科の評価-
総合評価悪い入学した後の伸び代は自分で伸ばさない限り成長できない。仲間には優秀な人が多いので刺激は受けられます。
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講義・授業悪い入学した後に受けられる授業は、必ずしもそこでないと知ることのできないものとは言い切れないが、単位やカリキュラムとして存在すること自体には意義がある。
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研究室・ゼミ普通入学後の門下は受験前の流れを汲んでいるので、進んで研究室・ゼミの外に出て刺激を受ける必要があります。
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就職・進学普通一般的な意味での就職率は本当によくないが、どういったかたちであれプロとして活動できる可能性はあります。
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アクセス・立地良い上野・千住・横浜のキャンパスはアクセスも便利で人的交流は盛んに行われている。取手は少し遠いので覚悟が必要。
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施設・設備悪い私立ではないので施設や設備に最新のものを期待することはあまりできないが、学生生活を送るうえでは必要最低限揃っている。
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友人・恋愛良い同級生・仲間には変人を含めて優秀な人がとても多いので、そういう意味で受けられる刺激はとても大きいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古典的スタイルから現代のスタイルまでの作曲
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先大学院に進学して勉強を続ける
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就職先・進学先を選んだ理由まだひとりで考えたい時期が必要だと思ったから
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志望動機そこで学べることと大学のネームバリューに関心があったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師大学の教授に指導を願う
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どのような入試対策をしていたか大学の指導陣やその門下の先生に受験対策のレッスンに通う
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67805 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部器楽科の評価-
総合評価良い経済学を中心に学びましたが他にもいろんな学科があり幅広く学ぶことができます。
総合的にレベルの高い大学だと思います -
講義・授業良い有名な先生がおり非常に興味深い話や授業が聞くことができます。
内容もとても分かりやすく将来に役に立つと思います。 -
研究室・ゼミ良い専門的なことは勿論ですがみんなで楽しくワイワイと学べる環境が揃っているので人間的にも成長できるゼミでした
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就職・進学良い先生が相談に乗ってくれますし、色んな選択肢を教えてくれるので非常に助かりました。
大手から中小企業まで紹介もしてくれると思います -
アクセス・立地良い駅からは近いのでアクセスは言うことありません。
立地的にも自然も沢山あるので爽やかで空気が綺麗な場所だと思います。 -
施設・設備良い図書館には色んな資料が揃っており勉強するのにとてもいい環境です。
食堂やコンビニもあるのでとても便利です -
友人・恋愛良い学生の数が多いですし、友人はたくさんできると思います。
ゼミや授業でもみんなで交流しながら楽しい大学生活が送れるのではないでしょうか
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学についての基礎は勿論、パソコン、哲学や色んなジャンルの授業があるので自分に合ったものを選択できると思う
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所属研究室・ゼミ名佐藤ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要経済学のことを中心に研究や体験ができます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先現在は銀行員をしております
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就職先・進学先を選んだ理由元々自分の夢でしたし、将来的にも安定しているので
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志望動機経済学のことを学び将来もその道に進みたいと思いこの大学を選んだ
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特に予備校には通わなかったです
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どのような入試対策をしていたか過去の問題や学校で出された問題を中心に徹底的にテストを解きました
10人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121225 -
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在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。美術学部絵画科の評価-
総合評価良いやりたいことの方向性が定まらないと中々動きづらいですが、それがはっきりしていれば色々と試せる機会が多くあるところだと思います。
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講義・授業良い高度な技術と知識を持った先生方が多いので、学ぶことは多いです。始めのうちは色々な分野を選択して自分のやりたいことを見つけるカリキュラムになっていますが、三年生以降は方向性がはっきり分かれるので、それまでにやりたいことを見つけた方が良いと思います。
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研究室・ゼミ良い革新的なものを作って行こうとする研究室もあれば、伝統的材料から学ぼうとする研究室もあるので、選択肢は充実しています。
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就職・進学悪いあまり学校が何かするという感じでもないので、自分から積極的に動かなければ油画科の就職は難しいと思います。卒業後、半数は大学院へ、もう半数は未定、数人が就職や企業といったパターンが多いです。
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アクセス・立地良い日暮里駅や上野駅の中間地点にあり、徒歩10数分ほどで学校に到着します。土地柄、新しいものも昔ながらのものも概ね揃うので、何か必要になったときは便利です。
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施設・設備良い工房や機会類は揃っていると思います。生協や学食が音楽と美術それぞれにあるので使いやすいです。ただ、学食はあまり上等ではありません。
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友人・恋愛普通学年によって全体の性格というものがあります。同学年には割と似た性格の人間が集まる傾向にあるようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容油画の古典技法であるテンペラ画から現代美術まで様々なことに触れる機会があります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機油絵が好きだったこと、日本で一番と評される国公立の美術大学であったことから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師立川美術学院
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どのような入試対策をしていたか予備校に日曜以外通い、日々上達を心がけて絵と真摯に向き合おうとしていました。
投稿者ID:64306 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。美術学部先端芸術表現科の評価-
総合評価普通アーティスト志望の人には良い大学だと思う。ストレートで入学した人ばかりではなく、社会人経験者や留学生が多く刺激がある。また教授や講師は現代アートの第一線で活躍する人ばかりであるのは魅力。
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講義・授業良い学部に関しては、現代アートに関することを一通りまなぶという感じでバラエティにとんでおり、広い視野を持てる。逆に言えば広く浅くなので、特定の技能技術を身につけたいという場合は、授業以外に自分で取り組む必要がある。そういう意味では、他学部・他大学で例えば彫刻や写真などといった専門性を磨き、大学院からこの学部に入学する、というのが力をつけるにはいい方法ではないかと個人的には思う。また、専門の授業を座学はほとんどなく、実習やディスカッションが中心。外部のアーティストや評論家を招いて行う形式の授業が多かった。
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研究室・ゼミ普通ゼミは学部大学院が同時に行う形式だった。学科の人数自体が少ないので、多いゼミでも20名前後。私の所属していたゼミでは、教授が毎回ゲストのアーティストを招いて話を聞くことが出来た。一流と言われる人たちの空気を身近に感じられたことは今でも財産になっている。
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就職・進学悪い企業に就職したい人が来る大学ではないと思う(デザイン学科除く)。この大学に来る人はほぼアーティスト志望(自営業志望)。安定した職業では、美術の教員になる人が多い。就職支援に関しては私が在学していた当時はほぼ行われていなかった。就職ガイダンスが年に1回あったくらいで、就職課というのがそもそもない。
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アクセス・立地悪い取手は周囲には何もない田舎。最寄りも取出駅から無料バスが一時間に1~3本ほど出ている。メリットと言えば家賃は都内に比べると安いくらいだと思う。
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施設・設備普通また先端芸術表現科は基本的には取手で授業を受けるが、教員資格・学芸員資格をとるためには頻繁に上野まで行かなければならない。地理的に離れているため、移動が負担となり、課題やバイトをこなしながら教員資格をとるのは楽ではない。
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友人・恋愛良い難しい試験をくぐり抜けて入学した人ばかりなので、お互いに切磋琢磨し合う雰囲気があった。恋愛は学内で付き合う人が多かったように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容現代アートのコンテクストの中に、自分の制作活動をどう位置付けるかについて学んだ。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機国立で学費が安いため。また教えを受けたい教授がいたため。
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利用した入試形式一般入試
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:109754 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、東京芸術大学の口コミを表示しています。
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