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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
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お茶の水女子大学 口コミ
4.32
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い地方出身の女の子が多いので、THE女子大という華やかなイメージとはかけ離れています。根はまじめで地味なので、ちゃんと勉強できます。
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講義・授業良い2年生からは講座に分かれて、専門的な勉強ができます。少人数制なので、先生たちとの距離も近いです。その分、出席はマストです。
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アクセス・立地普通構内に幼稚園から大学まで全てあるので、小さいです。坂が多く移動が大変です。駅までは徒歩8分くらいです。池袋が近いので便利です。
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施設・設備悪い本館は重要文化財になっており、とても厳かな感じで気に入っています。最近本館以外も工事されて新しくなっているので綺麗です。学食がしょぼい。
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友人・恋愛悪い基本的には皆まじめで地味です。チャラチャラした華やかな女子大のイメージとはかけ離れています。彼氏がいる子はいるし、恋愛なんてしたことないですっていう子も多いです。
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部活・サークル悪い部活は大学であまり活動しているイメージがないです・・・。サークルは東大や中央大学とのインカレが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容発達臨床心理学を専攻し、赤ちゃんの発達や心理を勉強していました。
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所属研究室・ゼミ名発達臨床心理学講座
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所属研究室・ゼミの概要生涯発達という視点から、人間の心理について勉強していました。
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志望動機乳幼児の発達(身体的・精神的)について学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験が2科目(英語・国語)だったので、センターより二次重視。
投稿者ID:85020 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良いコースが4つ用意されていて自分の好きな勉強ができるのは事実ですが、その中で勉強できることの幅は少し狭いです。
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講義・授業悪い先生は少なく授業のバリエーションはあまりないです。同じ名前の授業でも、開講年度によって教師や内容が変わるため、平等性は低いと思います。
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研究室・ゼミ悪いわたしのコースは研究室が用意されておらず、自分が専門的に勉強したいことを集中して学ぶことが出来ませんでした。
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就職・進学普通学校のネームバリューはあるため進学率は悪く無いと思いますが、やはり女子大なのでそこまで高くはないです。
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アクセス・立地普通駅から徒歩10分と少し遠いため、立地がいいとはいえないと思います。駅からの道のりに特にお店もありません。
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施設・設備悪い校舎は直しつつありますが、ボロボロになってしまっているところも多いです。学食もあまり値段は安くありません。
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友人・恋愛良い基本的にみんな真面目で価値観も似ているので、かけがえのない友達ができました。大学生活で得た人間関係はたからものです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容仏語圏言語文化コースに所属しており、主にフランスの文学や文化、ファッションから社会情勢まで幅広く学んでいます。
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志望動機自分の勉強したいことが学べると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか模試や過去問を何回も繰り返し解いて対策しました。
投稿者ID:75904 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い管理栄養士養成校のため必修が多く、やることがたくさんあります。他の学科と比べても断然大変です。しかし、レベルの高い仲間と刺激しあいながら、専門的に学べるため、卒業時の達成感はどの学科よりも多いと思います。さらに、大変ながら、サークルやアルバイトをしている子がほどんどで、自分の頑張り次第では誰よりも充実した大学生活を送ることができます。
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講義・授業良い食物・栄養分野におけるトップレベルの先生方がたくさんおられます。そのような著名な先生のもと、36人程度の少人数で学ぶことができる環境はとてもいい環境であると思います。ただし、国家試験は私立のように対策授業がなく、自分で勉強しなくてはなりません。
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研究室・ゼミ良いやりたいことがあればやらせてくれます。細胞実験、動物実験、被験者試験などの実験系の研究室だけでなく、調査系の研究室もあり、自分で選ぶことができます。さらに企業と共同研究している研究室も多く存在します。
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就職・進学良い多くの先輩が様々な大手企業へ就職している実績があります。学科の人数が少ないため、行きたい企業に必ずしもOGがいるとは限りませんが、その分縦の繋がりも強いため、OG訪問などはしやすいと感じます。さらに、大手食品企業にはだいたいOGがいます。学部で就活をするのは少数派で、5~8割は大学院の修士課程に進学します。その後博士課程まで進学するのは2人程度でだいたいは院卒で就職しています。
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アクセス・立地良い小さなカフェやレストランはいくつかあります。池袋や銀座、東京などには丸ノ内線ですぐ出ることができ、アクセスしやすいと感じます。
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施設・設備良い食物栄養学科が主に使う館や研究室は割ときれいですが、他学科の館は古いです。本館や講堂は赤絨毯が敷いてあり立派です。実験に用いる機械はそろっており、あまり不便を感じません。
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友人・恋愛普通努力家と天才のどちらもいます。みんな出来る人ばかりであるため、自然と自分も頑張ろうという気持ちになれます。女子大のため、学内での恋愛はありませんが、多くの人がインカレサークル(ほぼ東大のインカレしかない)に所属しているため、出会いはあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食・栄養について基礎から専門まで学びました。食品学、臨床学、栄養教育学、調理科学など。管理栄養士の国家試験の受験資格を得るため、社会福祉学なども必修でした。
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所属研究室・ゼミ名生活環境教育研究センター 近藤研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品中のポリフェノールが動脈硬化に予防的に働くかについて主に研究しています。
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就職先・進学先お茶の水女子大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由研究職につきたかったため、学部卒ではあまり研究職の採用をしていないと知ったから。
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志望動機管理栄養士も家庭科教員免許も取得できるため。さらに、食について学びたいと考えていたため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師学志会 チュータースクール
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どのような入試対策をしていたか数学や英語は問題集を繰り返し解いていた。わからないところは確認し、すらすら出来るまでやりなおした。社会や化学などは書き込んだり、ゴロを作ったりして勉強していました。主にセンター試験を完璧に、それなりに2次試験対策もしました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63548 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部人間・環境科学科の評価-
総合評価良いまだ何を勉強したいかということをはっきり決められていない人に向いている学科だと思います。1、2年生でさまざまな分野の勉強をしその中から研究室を選ぶことができます。非常にゆるい学科であまりレポートなどの課題提出もないので、自分の好きなことをできると思います。
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講義・授業良い様々な専門分野の先生がいるために、建築・人間工学・人類学など理系のいろいろなことを学ぶことができます。建築に関する講義が一番多い気がしますが、どの授業も充実していて多くの知識を得られます。
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研究室・ゼミ良い様々な専門分野の先生がいるため、それに応じて様々な研究室があります。企業と連携して研究を行うこともあります。
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就職・進学良い様々な大手企業への就職実績があります。図書館などではOGの方々がきて就活などの相談会などが頻繁に行われています。研究室の先輩方からアドバイスなどをもらうことができます。
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アクセス・立地良い大学の一番メインの建物である大学本館が拠点となっているため、そこでの授業が一番多いです。また研究室はその本館とつながっている総合研究棟という建物の中にあるため、移動が非常に楽です。
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施設・設備良い校舎自体は伝統のある雰囲気を醸し出しています。あまり校舎自体は近代的な新しいものではありませんが、トイレなどは非常に清潔できれいです。
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友人・恋愛良い女子大であるため、サークルなどで知り合った他大の学生と付き合っている人がほとんどです。様々な個性をもった人がいて、女子大といってもさばさばしていて、みんなと仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築・人類学・人間工学・水環境など様々なことを学ぶことができます。
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志望動機学びたい分野が受験生だった時にはっきりと定まっていなかったので、様々な理系の分野について学べるこの学科を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾マナビス
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どのような入試対策をしていたか過去問を過去5年分ぐらいさかのぼって解き、傾向をつかんだ。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63652 -
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卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い女子大の特性を活かして女性の社会進出を援助してくれる。ジェンダー教育も盛んで学問を修めたい女性に適している。
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講義・授業良い文学研究の講座の他、学部や学科を越えた授業が充実している。関心に応じて副専攻も自由である。
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研究室・ゼミ良いゼミは顧問が学生一人一人を把握して丁寧に指導してくれる。人数が少ないのできめ細かい対応になる。
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就職・進学良い多くは民間と公務員だが、カリキュラムに教育課程も含まれているため教員免許を取ることができ、教員になる者も多い。
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アクセス・立地良い最寄り駅は地下鉄丸の内線の茗荷谷駅で徒歩7分。丸の内線で池袋に近く、国立国会図書館にも近いため資料集めに適している。
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施設・設備良い附属図書館の蔵書は充実しており、パソコンもマック、ウィンドウズ両方揃えている。講義棟は全教室エアコン付きでトイレもウォシュレット機能あり。
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友人・恋愛良い広いサークル棟があり、のびのびと活動できる。他大学と共同のサークルもあり、大学を越えた交流になっている。
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部活・サークル良い他大学と共同のサークルが多く交流が盛ん。広いサークル棟があるため文化祭では発表も多く見どころになる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文化と教育について幅広く学び、2年次以降は言語ごとに分かれた文化・言語を学んでいく。四年次に卒業論文のゼミが始まる。
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機日本の古典文学に興味があり、自分にとって最も充実した研究ができる大学だとオープンキャンパスで判断した。
投稿者ID:658388 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部情報科学科の評価-
総合評価良いベンチャー企業とか、アプリ開発、ソフトウェア開発で結構ニーズがあるので、この大学で学んだことを生かせるシーンがたくさん出てくると思います。専門すぎず、パソコンだけいじってるわけではないですし、学会での発表でいろんな人と出会ったり、ジェンダーの講義など、幅広く触れることができるので、とても楽しい学科です。少人数なところは、マンモスな大学より、先生の目が行き届くし、本当に密な生活ができます。先生たちも心が若々しく、どこか親密で楽しげな感じですし、講義以外でもフレンドリーに会話することもあります。とてもおすすめな学科です。
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講義・授業良い難しい講義もあり、置いていかれることもありましたが、ゼロから教えてもらえるし、情報系以外の講義も興味があれば受けることができる。面白い先生が多く、飽きない授業が盛りだくさんでした。
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研究室・ゼミ良い学会で県外、もっとたくさん頑張れば国外にも発表に行けて、その時に出会った仲間たちにたくさん刺激され、また頑張れました。学会は本当にたくさん行かせてもらえます。
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就職・進学良い先輩たちがいいところに行くので、推薦が充実している。それを使って自分たちもいいところに行けば、後輩たちもいいところに行ける。就職には困らない学科と当時言われていました。
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アクセス・立地良い文京区で、最寄りの駅がいくつかあります。丸ノ内線もJR線も有楽町線もアクセスが良いです。通学はとても楽でした。最近寄ってみたら、すごい駅周辺が整備されており、コンビニもたくさん増えていて快適です。池袋や後楽園にも歩いていってました。
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施設・設備良いなにも言うことありません。すごくすごしやすいです。キャンパスは1つで、幼稚園~中学の敷地内にあります。当時、偉い人のお子様が通われており、警備が厳しく、SPもおり、怖い雰囲気がありましたが、今は大丈夫かと思います。
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友人・恋愛良い各学科、少人数なのですぐ友達ができにます。当時は在学生が入学前に交流会を企画してくださり、そこで友達ができました。また、女子大なので、恋愛するならサークルに入るといいです。近辺の東大、早稲田あたりとのインカレサークルがたくさんたくさんあります。
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学生生活良い毎日、忙しいくらいに、充実してました。文化祭はとても楽しかったです。全員でやるもいいし、一部の有志でやるもいい。あと、芸能人を毎年呼んでいて、チケット争奪戦です。見に行くととても楽しいです。ホールが小さめなのでとても近いです。チケット不要のトークショーもあります。芸人や歌手が来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年はいろんな言語のプログラミングの基礎、英語、数学など、三年で少し専門っぽくなったと思います。四年で研究室に入るので、三年までにしっかり単位など取っとくべきです。できる子のほうが研究室の選択肢が豊富です。四年~院では自分の研究をひたすらやります。
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就職先・進学先大手メーカー
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484131 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い在籍人数が少なく、アットホームな雰囲気が良い大学です。同じ敷地内に、付属の幼稚園から高校まで併設されていることで、穏やかな雰囲気もあります。また、都心に位置するので、学校後の遊びやバイトも充実します。 学問に関しては、真面目な学生が多いので、講義もしっかりと受けられます。
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講義・授業良い1年目は女子大ならではのジェンダーに関する講義など幅広い分野から好きな授業を選ぶことができます。 2年目以降は専門性の高い内容を、興味に応じて選択します。第二外国語も、フランス、ドイツ、中国から選択し、会話レベルほどまで上達できます。
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研究室・ゼミ普通ゼミや研究室という概念はほとんどなく、10名ほどのコースに分かれ、その中でそれぞれが興味のあることを調べます。
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就職・進学普通大企業への就職実績は高いと思います。 就活時の雰囲気としては、就職セミナー等はありましたが、大規模な私立校のように学校に企業が来て説明をしてくれる説明会はなく、各自で進める形でした。
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アクセス・立地良い最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅です。 文京区なので治安も良く、夜道も安心です。 池袋まで丸ノ内線で10分ほどと好立地で、授業後に友達と買い物を楽しんだり、アルバイトをする人も多くいました。
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施設・設備良い図書室は最近新しくなったと聞きました。 わたしの在学中は、1年目にパソコンの貸し出し制度があり、月に1回ほど使い方も教えてくれたため、2年目に自分のパソコンを購入する際にとても役立ちました。
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友人・恋愛良い真面目な学生が多く、みんな根本的な価値観が似ているので仲良くなりやすかったです。 サークルはインカレのサークルに入ることで、東大や早稲田大など他大学との交流もはかることができました。
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学生生活良い年に1度文化祭があります。 イケメン芸能人を招いたトークショーは毎年人気でした。 ただ、文化祭は自主参加方式のため、興味のある人とない人がはっきり分かれ、まったく参加しない人も割と多くいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は広くさまざまな分野を学びます。 2年目になると、コースを選択し、専門性が高まります。またコースによっては、第二外国語の授業が増えます。 3年目は習得した第二外国語の力を使い、より実践的な講義になります。 4年目は卒業論文に向けて、各自調査、執筆をします。コースによっては、第二外国語で卒業論文の要約も作成します。
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就職先・進学先レジャー業界の企画
投稿者ID:494586 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学ぶことができ、授業が面白かった。学生も真面目で落ち着いた人が多く、勉強しやすかった。心理学コースでは心理学の基礎分野を網羅しており、教授のその分野で日本の権威の人が多く、心理学を学びたい人にはよい環境だと思う。
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講義・授業良い必修科目はあるが、それ以外にも他学科、他学部の授業を概ね自由に受講できたのがよかった。他大学では他学部の授業は受けられないところもあるので、小規模校だからこそ得られるメリットだと思う。
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研究室・ゼミ良い学生の人数が少ないので基本的には行きたいゼミ、研究室に入れるところがよいと思う。他の大学では学生が多すぎるために定員が決まっていて、試験に受からないと希望するゼミや研究室に入れなかったり、成績のよい人が優先されてしまうところもあるよう。教授も人となりがよい人が多かった。
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就職・進学普通私が在学していたときは、私が在籍していた心理学コースに限っては就職と進学が半々だった。先輩から話を聴く機会が設けられることはあったが、基本的にはそこまで就職のサポートは手厚くはなかったと思う。私がいた頃は公務員を希望する人がとても多かったが、景気がよくなった今はまた状況が変わっているかもしれない。
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アクセス・立地良い最寄り駅から大学までは徒歩五分で、池袋等の乗換駅からも最寄り駅が近いのでアクセスはよい。周辺は他の学校もあり、学生が多い。落ち着いた都会という印象で治安はよい。
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施設・設備良い立て替えをしているので構内はとても綺麗。女子大の成果、トイレの設備が整っているのはとても好印象。パソコンルームもいくつかあり、学内でパソコンを使うことも可能。図書館の書籍数が少ない印象だが、申請をすれば無料で他大学の書籍を借りたりコピーをもらうことができる。
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友人・恋愛良い女子大なので、インカレのサークルで出会った人と付き合う人が多く、特に東大生とカップルになる例がとても多い。友人関係は授業で会うことが多いのでそれなりに充実しているが、プライベート出の付き合いはサークルが一緒でない限りは希薄になりやすい。付かず離れずのあっさりした付き合いが多かったように思う。
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学生生活普通勉強にもサークル活動にも専念することができ、充実した学生生活を送れた。アルバイトをするのにも支障はなかった。主体的に生活ができ、のびのびと自由に過ごせたのが良かったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を多く履修することになり、それなりに時間割はいっぱいになる。2年次は1年次にたくさん授業を受けておけば、履修科目は減り、余裕がある。3年次も同様。授業を増やそうと思えば増やせる。4年次はゼミくらいしか授業がなく、卒論に集中することになる。
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利用した入試形式他大学大学院への進学
投稿者ID:407422 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価普通学科の先生は優しくて、他者の苦しみに理解のある、包容力ある人が多かったです。必修科目は多く、実験も夜遅くまでかかることが多かったので、健康でない人や体力の少ない人にはかなりきついカリキュラムだと思いました。が、そのぶん単位はとりやすかった(単位に対してゆるい先生、優しい先生が多かった)です。また、私の研究したい分野(アメリカの先進的な栄養学)を学べる環境でなかったこと、そういう意味で本当の「先生」と呼べる人がいませんでした。就職についてはほとんど放任で、自力でなんとかしなければなりませんでした。大学自体が小規模ということもあり、学科の人数が約40人なので、中学や高校の1クラスのような感じで、かつ必修科目が多いため、毎日ほとんどの時間を同じメンバーと過ごすことになります。そのため学科内の繋がりが濃く、イベントごとも多く、何をするにも集団行動なので、ひとりでいたいタイプの人には不向きかもしれません。
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講義・授業普通とにかく必修科目が多くて体力的に大変でしたが、そのぶん単位はとりやすかった(優しい先生が多かった)です。
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研究室・ゼミ普通自分の研究したい分野に詳しい先生がいなかったことは残念でしたが、優しくて包容力のある先生のもとで学べたことはありがたかったです。
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就職・進学悪い就職についてはほとんど放任で、自分から積極的に動かないとまったく情報が入ってきません。進学試験は学部で学んでないことも出題されました。
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アクセス・立地良い最寄り駅から5~10分ほどで着けます。100円ショップや薬局、カフェやファミレスなど飲食店、病院、郵便局、コンビニ、スーパーなど、一人暮らしに必要なお店がほとんど揃っています。池袋や後楽園も近いので、ファッション用品や遊び場にも困りません。春は桜がきれいです
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施設・設備普通研究室が狭くて窮屈でした。歴史ある大学といえば聞こえは良いですが、全体的に「古びている」という印象を受ける建物が多かったです。ただ人数が少ないので、空き教室を自由に使ったりできたのは便利で嬉しかったです
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友人・恋愛普通女子大なので学内の恋愛は基本的にないです。友人関係はよくも悪くも「ご近所付き合い」と同じで、協調性がないときついです。
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学生生活良いインターカレッジのサークル(他大学の研究会)に所属していました。ドラマ制作が楽しかった。人間関係も充実していて、大学生活で一番楽しかった想い出です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は座学が多いです。3年次以降は実験・実習が増えます。卒業論文を書くだけでなく、パワーポイントを使って発表もします。
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利用した入試形式就職しませんでした
投稿者ID:410395 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良いいいと思いますよ、すごく設備も整っていて、過ごしやすいです。大学で勉強をしたいと思っている学生にはとても良い大学だと思っています。研究室は、自分の学びたい分野に特化して研究をすすめることが出来ます。教授も著名な方がたくさんいます。
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講義・授業良い様々な教授や、学外から集めた特別講師による授業が数多くもうけられています。
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研究室・ゼミ良いいくつかのゼミから関心のあるゼミを一つ選び、2年の後期からゼミが始まります。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
投稿者ID:344477 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、お茶の水女子大学の口コミを表示しています。
「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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