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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
TOP10
文教育学部 口コミ
4.28
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卒業生 / 2008年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部芸術・表現行動学科の評価-
総合評価良い私は、「国立」「教員免許が取れる」「音楽科」ということで選んだ学科です。また、今もあると思いますが専攻に関わらず学部生が一体となって行うオペラ公演にも惹かれました。勉強のしやすい環境で、卒業後に繋がる人間関係が築けました。
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講義・授業良い当時から取り組まれていた「リベラルアーツ」により他学科の講義も受けることが出来、結果として自分の専門分野を多角的に見る目を養うことができました。例えば私はジェンダーに関する授業を集中的に取ったのですが、人文学面から見たジェンダー・生物学的に見たジェンダー・経済学面から考えるジェンダー・美術におけるジェンダー…など学んでいくと、「では音楽的視点からジェンダーを考えると?」「逆にジェンダー面から音楽の分野を見るとどうか?」といった興味・課題が湧きます。そういった勉強の面白さを見出せたことはお茶大ならではだったのではないかと思います。また、そうした中で他学科との人脈を広げることも出来ました。
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研究室・ゼミ良い当時は作曲、音楽学、声楽の教授とピアノの准教授の4人の教員と講師の先生方、TAの先輩方がいらっしゃり、各学年が12人ずつですからかなり行き届いた環境だったと思います。全体的に英語の教材(まだ日本語に翻訳されていない文献)を使用することが多かったので、それなりの英語力は必須です。デメリットとなり得る面としては、例えばピアノ専攻者には講師を除くと准教授一人しかいないわけですから、その人と音楽の方向性が合わないとなるとかなり辛い学生生活を送ることになります。受験前に学内コンサートや公開レッスンなど参加され、ご自身で感じて頂くことをおすすめします。
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就職・進学普通定員の少なさが卒業生の絶対数の少なさに繋がっており、東大早稲田あたりの友人に聞く就活とはちょっと違ったように思います。私は就活しましたが、学内でも就活組、教員採用試験組、院試組、国一受験組(国家公務員志望)がそれぞれ一定数以上いて進路は様々でした。保険的な意味合いで掛け持ちしようとすると失敗しやすい傾向があったように思います。学科内ではそれらに加え、音楽を続けて行こうという人もいましたが、なかなか厳しい選択肢だと思います。それでも羨むような超大手への就職実績も多数あり、学内説明会もおそらく他に比べて近い距離感で開催されていたので、質問などしやすかった記憶があります。また、謂わゆる学歴フィルターで落とされたことはなかったと思います。
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アクセス・立地良い丸ノ内線茗荷谷駅、有楽町線護国寺駅から徒歩10分以内で、都内各地へ出掛けやすい立地です。少し頑張れば山手線大塚駅までも歩けますし、池袋周辺から自転車で通っている子もいました。女子大周辺にしてはオシャレなカフェが少ないのが残念でしたが池袋まで行けば一通り揃いますし、文京区は環境も良くとても住みやすかったです。
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施設・設備良い音楽科の校舎はけっこう古かったです。練習室もありますがアップライトピアノの部屋が多く、私は一人暮らしの部屋にグランドピアノを置き自室で練習していました。試験前になるとほとんど泊まり込みで練習している人もいたようです。
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友人・恋愛普通少人数の学科であり、他学年合同の授業やオペラ公演など学年を跨いだ活動もあるので、友人関係や教授との関係は良好に築きやすいと思います。恋愛のしやすさはと聞かれると、音楽表現コースは他学科と比べてインカレ在籍率や合コン回数は圧倒的に少なかったです。(毎日の実技(主にピアノ)の練習を考えると外食頻度自体高くなかったと思います)結果として彼氏持ち率も高くはありませんでしたが、お茶大自体は東大とのインカレサークルや部活が多いですし、東大生主体の合唱団の伴奏なとで所属している子は出会いもあるようでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次から専攻に特化した授業が増えますが、1年次は専攻に関わらずピアノ、声楽、バイオリン、箏、各種音楽学、作曲理論など、幅広く勉強します。3年次にはオペラ公演もあり、声楽専攻者だけでなくピアノ伴奏、編曲、演出など、力を合わせて一つの作品を作り上げます。4年次になると卒業論文と卒業演奏会のどちらか又は両方を仕上げるために各自必要な講義を取りますので、皆で勉強しながらもその専門分野は一人一人違うような感じでした。
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所属研究室・ゼミ名そもそもが少人数制なので、研究室といったものは特別にはありませんでした。
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所属研究室・ゼミの概要卒論検討用の授業では、週ごとにそれぞれの進捗を発表し合い、教授に講評して頂くことで、新たな視点や研究方法に気付くことが出来ました。
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就職先・進学先ジュエリー製造販売/現在は販売職
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就職先・進学先を選んだ理由就職活動をしたいと思い、やや社会見学的に幅広い会社の説明会に参加しました。その中で、目には見えないけれど大切な想いを込めて受け継がれていくジュエリーの魅力に惹かれ、またそうした考え方や新たな価値観を広く提供して行こうとする姿勢に魅力を感じ、現在の会社を志望しました。
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志望動機もともとは地元の国立教育大音楽科を考えていたが、教員以外の進路も残したいと思ったのと、高1の頃から模試でA判定が続いていたので志望校を上げたいと考えたため。当時の志望校より偏差値が高く、教員免許が取れる国立大音楽科を駄目元で検討したところ、お茶大の音楽表現コースを見つけ、「ここしかない」と思って目指しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験は5教科7科目、二次試験は2日間に渡り、初日は英語と国語(または数学)を他学科受験生と共に解き、二日目にピアノ、声楽、新曲視唱、聴音の試験を受けました。前期は定員5名。率直に言ってかなりハードです。基本的にピアノ→勉強→ピアノ→勉強の繰り返しでした。勉強の部分は、センターまでは徹底的にセンター対策をし、センターが終わってから二次対策として赤本と英作文のテキストを1冊やり込みました。英作文と国語の論述以外はそんなに癖のある内容ではなく、センターの延長で対応出来たように思います。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180525 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い授業の履修に関してはかなり融通がきく印象。ただし、そもそもの設定自体が少なく、大きな私大などに比べると授業が取りづらいかもしれません。
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講義・授業普通著名な先生もいらっしゃり、自分の興味のある学問の基礎的な部分はだいたい学ぶことが出来るのではないか。ただし、学生数の少なさから授業の設定もややフレキシブルさに欠ける印象もあった。
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アクセス・立地良い池袋駅からふた駅、山手線の内側なので、アクセスは悪くないと思います。特に就活の時は、一度大学に寄って出直す、とかもできました。
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施設・設備良い都内の一等地にあり、学生の規模からもそんなに広くはない。女子大故に男子トイレは少ない。卒業する頃からかだんだんきれいになってきた。古い建物もそれはそれで歴史が感じられて良い部分もあり、残して行ってもらいたい、
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友人・恋愛普通個人的な印象ですが、基本的にまじめで、やや不器用(まじめ過ぎて?)な子が多い印象でした。派手な人は少ない。でも基本的にみんな“いいこ”だと思います。
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部活・サークル普通部活は女子大故にあまり盛んでない。しかし、趣味が合えば学内での縦のつながりを作っておくと、小さい大学でも交友関係に広がりが持てる気はします
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学の基礎を学んできました。
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就職先・進学先銀行
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就職先・進学先を選んだ理由安定している。金融の知識が身に就く
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志望動機二次試験の英数国でバランス良く点数を取るタイプだった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験はそれなりに。二次試験のウェイトも高いので記述もそれなりにしっかり。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27473 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い先生の講義が興味の引かれるものが多く、また、静かな環境なので勉強をするにはとても適している大学です。
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講義・授業良いさまざまな専門・分野の先生方が集まっており、学部を超えたコア科目の講義もたくさんあるので、色々な知識や見識を広めることができます。
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アクセス・立地良い有楽町線、丸ノ内線それぞれの駅から徒歩10分以内のところにあり、また途中に大きな駅も経由しているので交通はかなり便利です。
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施設・設備普通校舎は古いものが多く、在籍している間は補強工事が何度も行われていました。そのたびに粉塵被害などがあったので、正直施設に関してはあまりよくないと思います。
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友人・恋愛悪い女子大学なので恋愛の話はほとんどしていませんでした。また友人関係も、真面目に勉強している方が多いのでドライな関係が一般的です。
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部活・サークル悪い国立大学なので私立大学ほど各サークルに予算がありません。大会等に出ているところもないので、インカレ以外はそれほど活発でもありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学・文学に関する内容について研究します。
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所属研究室・ゼミ名日本語・日本文学コース
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所属研究室・ゼミの概要「上代文学研究室」神代~奈良時代の文学に関する研究ができます。
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就職先・進学先市役所
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就職先・進学先を選んだ理由他に内定をもらったところがなかったため。
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志望動機自分の興味がある分野だったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか古典文学をとにかく読み漁りました。
投稿者ID:26624 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部芸術・表現行動学科の評価-
総合評価普通お茶の水女子大学というだけあって、ネームバリューがあります。
ですので、在学は?とか出身校は?と聞かれた時に胸を張って答えることができるのが良かった点です。 -
講義・授業良い教授陣が充実していて、名教授がたくさんいます。
中には期待はずれのものもありますが、とても興味深く面白い授業が、多かったです。 -
研究室・ゼミ良い私が所属していたゼミの教授が、とても面倒見が良く、研究熱心な方だったので、満足しています。
実験や他大学での授業も、多かったので面白かったです。 -
就職・進学悪いお茶の水女子大学全体が、就職にはそこまで力を入れていません。そのため、自分で先輩を探したり、企業に自ら売り込みに行く必要があったりと、他大学、特に私立大学に比べると、不利なことが多いです。
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アクセス・立地良い池袋駅から、丸ノ内線でも有楽町線でも2駅と、とても都心部です。
駅からも10分程度と好立地なので、楽です。 -
施設・設備悪い古くて最初はどきどきしていました。ただ、4年間も通っていると、だんだん汚さとか、エレベーターの無い状況も普通に思えてきます。
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友人・恋愛悪い恋愛関係ですが、女子大学であるため、自分からサークルやアルバイトでの活動を盛んにしていかないと無理です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容保健体育の教員免許がとれます。また、創作舞踊公演をします。
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所属研究室・ゼミ名動作学研究室
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所属研究室・ゼミの概要運動生理学、解剖学などを中心として学びます。
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就職先・進学先公務員
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就職先・進学先を選んだ理由ダンサーなどの不安定な職でなく、安定した職につきたいと思ったから。
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志望動機舞踊を習い事レベルではなく、深く学問として学びたいと思いました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師いってません。
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どのような入試対策をしていたか高校の授業を真面目にうけ、高校から付与された参考書をなん度も繰り返しときました。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118926 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通勉強が好きで義務教育の延長線のような環境(少人数で、教授が生徒の名前を覚えられるレベル)で学びたい人にはあっているから。ただし、女だけの地味な環境なので、出会いにかける
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講義・授業普通教授から個別に指導がうけられる。1クラス20人程度なので、教授が生徒の名前を憶えていて、高校の授業のように質問や会話ができる
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研究室・ゼミ普通色々な論文が集まっていて、教授も色々なジャンルに対応できる人が多い。好きな教授の研究室に行けるので本当にやりたいことができる
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就職・進学普通進学か公務員志望が多い。就活の支援は特にないので自分で色々調べるしかない。相談に乗ってくれるような人は特にいないです
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アクセス・立地普通茗荷谷の駅から歩いて15分程度。遠くもないけれど近くもない。護国寺駅からも同じくらいで、坂があり夏はややきつい
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施設・設備普通中学や高校とくっついているので体育館や校庭は広い。設備は一部新しいが、大半が古い。おしゃれな感じはなし
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友人・恋愛普通東大、早稲田、慶応とのインカレが多いので比較的高学歴な人との出会いは期待できる。インカレに入らないと出会いなし
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語学。英語がどのようにして今の構造になったかを樹形図で出していく勉強。
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就職先・進学先ヒロセ電機
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就職先・進学先を選んだ理由親の影響でメーカー志望だった。部品であれば国内にかぎらず世界中の企業で使ってもらえるので安定していると思ったから
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志望動機AO入試で面接だけで受けられるのが言語文化学科だけだった
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利用した入試形式AO入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:126936 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い人数が少ないというのが良くも悪くも特徴だと思います。少人数のクラスが多いので、きめ細やかな指導を受けられますし、学生に対する面倒見はかなりいい方ではないかと感じていました。一方、女子大であり人数が少ないため、他の大学ほど色々な人がいるわけではないかもしれません。
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講義・授業良い少人数の授業が多く、きめ細やかな指導が受けられます。また、文系学部も理系学部もあるため、幅広い講義を受けることができます。
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研究室・ゼミ良い元の人数が少ないため、ゼミ・研究室はさらに少人数になります。私の所属していたゼミは、教授一人に対して学生が3人でした。卒論もしっかり見てもらえましたし、アットホームな雰囲気でとても居心地がよかったです。
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就職・進学良い就職サポートもしっかりしていました。公務員や教員になる人、文系でも大学院に進む人が多いのが特徴的かもしれません。
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アクセス・立地良い駅から10分以内の立地で、都心にキャンパスがあるので便利です。大学周辺は住宅地・学校が多く、お店はあまりないのですが、池袋へのアクセスが良いので特に不便はしませんでした。
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施設・設備普通理系の施設は新しいものが多く、快適です。文系は比較的古い建物が多いですが、パソコン等の設備は充実していたので特に不便に感じた点はありません。
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友人・恋愛普通真面目で何事にも一生懸命な友人が多かったです。かといってかたすぎず、何時間でもおしゃべりできるような人が多いと思います。女子大なので、積極的に行動しないと恋愛のチャンスは少ないかも…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語学・英語圏文学について、英語で卒論を書けるレベルの知識を身につけることができます。
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志望動機英語をもっと勉強したいと思っていたため。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:109835 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、お茶の水女子大学の口コミを表示しています。
「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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