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公立群馬県/前橋駅
工学部 口コミ
3.68
- 学部絞込
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部の評価-
総合評価良い建築を学びたいなら前橋工科大だと思います。オススメするポイントの1つ目は一人一人に製図台が配給され、自分の製図台を持てることです。各学年に製図室があり、他学年に気を使うこともなく自分のスペースを自分なりに作り上げて不自由なく製図作業や模型作りをすることができます。ポイント2つ目は建築の教授が実績を持つ方が多い事です。一級建築士の資格を持つ教授はもちろん、自分の設計事務所を持ちながら教授として講義をしていただけるので、とても力になります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は前橋駅です。しかし、駅からは徒歩で35分かかります。そういう点で大学周辺にアパートを借りて一人暮らしをしている学生が多いです。大学周辺にはコンビニやスーパー、病院などがあるので問題はあまりないと思います。
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施設・設備良いほぼ全ての教室に冷暖房があり、夏でも冬でも快適に過ごせます。ある棟は建築の教授がデザインした建物もあります。さらに今現在、実験棟が建設されているので幅広い実験が出来るようになるのではないでしょうか。
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学生生活良い大学にはサークルも部活もたくさんあります。それには運動系も文化系もジャンルは様々です。高崎や東京などのイベントに参加しているサークルもあります。1人一個のサークルにしか入れないわけではないので、少しでも興味のあるサークルには入った方が良いですよ!!秋に学祭があり、サークルや学科で出店を出したり、ステージでは有名芸人やご当地アイドルを招いてミニライブを行いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は建築の様々な分野を学び、基礎を作り上げていきます。様々な角度から建築を知ることができます。自分が興味のなかった分野でも、もしかしたら興味が出てくるかもしれません。1年の頃から設計や模型作りはします。2年次からは基礎が取れた本格的な設計授業が始まります。課題も多くなり内容も大規模な設計になってくるようです。3年では自分の興味のある分野の研究室に入り、深く学んでいきます。4年次では卒業論文、もしくは卒業設計をします。
10人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:329481 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]工学部の評価-
総合評価普通センター試験で失敗、止むを得ず入学というケースが多い気がする。比較的真面目な生徒が多く、工学部の割に女子が多い。(この学科は半数が女子) 物理化学を重点的にやるため、高校で生物化学を専攻していた者は苦労するかも。可もなく不可もなく。先生は非常に丁寧で良い先生から、なんとも言えない人まで様々。
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講義・授業普通工学部だが人文系の講義が面白いのでおすすめ。先生の指導は様々だが、生徒一人一人に手厚く?という感じではない。基本野放し状態で、試験さえできていれば?という傾向がある。
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研究室・ゼミ普通2年の後期からゼミが始まるが、まだ決まっていないのでわからない。
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就職・進学普通九割五分就職できるそうなので、就職実績は高いと思われる。あまり詳しくない。
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アクセス・立地悪い前橋駅より自転車で20分程度。遠いと思われる。県外生のほとんどは学校の周辺に住んでいる。学校の周りは何もない、住宅街。しかしあまり不便だとは思わない。
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施設・設備普通実験器具などは充実していると思われる。他の学校を知らないのでなんとも言えない。
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友人・恋愛悪い仲良くなる機会はおそらくあるのだろうが、サークル無所属!委員会にも入らない!という人は、初っ端の友達作りで失敗すると永遠に孤立する。気をつけてほしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学実験、あとは基礎的な知識をひたすら学ぶ。物理化学数学が強敵。単位が取れる気がしない。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:234111 -
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卒業生 / 2015年度入学
2023年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報・生命工学類の評価-
総合評価良い県内では特にいいところだと思います
入りやすくてしっかりと教えてくれます。
高校のような厳しい規則はなく、楽しいところです -
講義・授業良いとてもわかりやすく親切で丁寧に教えてくれます。
関心のあることは特に教えてくれます -
就職・進学良いとある先生がじぶんのためだけに時間を設けて個室で教えてくれました。
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アクセス・立地悪い周りにはあまり建物がありません、友達と遊べるようなところはないです
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施設・設備良いとても広い体育館があり、部活動やサークル活動等をするには十分だと思います
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友人・恋愛良いいじめや犯罪などのうわさは聞いたことがありませんでした。いい人がたくさんいます
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学生生活良い他の大学と比べてサークルは特に多いと思います
私はとても楽しく活動できました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では機械の構造について学び二年と三年では作り方を学びます
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学科の男女比4 : 6
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志望動機いい噂が多く偏差値がじぶんにとてもあっていたからです
それと先生からのすすめでした -
就職先・進学先メーカー
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:964243 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い特に不満なく充実した学校生活が送れたのでこの評価としています。総合的に見て良かったとおもえる大学だと思う
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講義・授業良い授業内容に不備はないが、進め方が一方通行で理解度を考慮していない
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研究室・ゼミ普通ゼミは充実していたが、他のゼミとの比較ができないため
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就職・進学普通特にメリットもデメリットも感じられなかったから。自分でおもにすすめたので
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アクセス・立地普通立地は良いとは言えないが、アクセスできないレベルではないので。
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施設・設備良い特にコメントはありません。他大学と比べて遜色ない設備ではあると思う
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友人・恋愛良い友人関係には恵まれたので、問題なく過ごせた。 割と関わりやすい人が多かった印象
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学生生活良いサークル活動も頻繁で多くの学生が参加していたイメージ。学校からのサポートもあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会工学ということで、まずは環境システムに関わる工業形態について。またどのような技術が我々の生活に活かされているのか学んだ
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機実家から近く学びたい学科があったため。オープンキャンパスで良い印象があったため
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568108 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い建築設計、意匠設計の分野においては、とても恵まれた環境であると言える。1人1台の製図台を与えられ、学部3年までは手書きの図面で教育していることから、大学院や就職、一級建築士などの即日設計試験において、手書き指導が弱い他大学などと比較して、手書きで設計する創造力や瞬発力を鍛えることができる。また、1学年60人弱という規模もあり、建築学科内での同期、先輩、後輩、教員ともに近い距離で繋がりが強いため、相互に高め合う雰囲気が自分が在学時にはあり、とても良い学びの場であった。環境・設備・構造系研究室もすばらしい先生方がいるが、小さい大学なので、専門の種類が少なく、入学前から研究したい環境・設備・構造系の専門が明確であるならば、在籍している先生方の研究室の確認はよくしておいた方が良い。
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就職・進学良い進学に関して言えば、自分が在籍している間だと、宇都宮大学、首都大学東京、名古屋工業大学、横浜国立大学、東北大学など、外部の国立大学大学院の進学も、自分の準備次第では問題なく進学が可能。大学院進学に関しては、自分次第なのでサポートなどはなかったが、意匠系研究室で言えば、前橋工科大学の外部からの知名度も評価もそこまで悪くない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先国立大学大学院
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:512798 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い建築からアプリケーションまで幅広く学ぶことができ、やりたいことが見つけられます。また、幅広く学べるため色々なことのちょっとした知識を身につけられるのでとてもいいです。
学科自体が高校などのクラスのような感じなので、一体感があって楽しいです。 -
講義・授業良いこの学科でしかない面白い授業がたくさんあり、非常に充実した講義が受けられます。全国的に見ても、あまりない講義があるので非常におすすめです。新しい発見もあります。また授業でわからないところなどは先生に聞きに行けば、丁寧に教えてくれます。
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研究室・ゼミ良い三年の夏休みからゼミに配属されます。配属前の説明会でじっくりどこに行くかなにをしようか決めておくといいと思います。
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アクセス・立地普通駅からのバスが少ないです。そのせいか車で来る人が多いので、駐車場がいっばいになっています。
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施設・設備普通結構充実しています。ごくたまに、不便だなと感じることもありますがそれほど支障はありません。満足しています。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:464994 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通学生は比較的真面目な人が多いので、勉強する環境についてはいい方だと思います。研究室のゼミは先生によって方針が違い、しっかり行う所とそうでない所があります。就職先は大企業に進む人こそ多くないものの、就職率自体は低くはないと思います。
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講義・授業普通講義は、基本的にノートを取っていて、かつ過去問を解いていれば単位自体は取得が難しくありません。それ以上に勉強したい人は自主学習を行うことをお勧めします。
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研究室・ゼミ悪い研究室の先生によってゼミの方針が違うため、人によっては物足りない、と感じる人がいるかもしれません。
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就職・進学悪い就職ないしは進学は全員しているものの、とてもいいとは一概には言えません。就職先と進学先は本人の努力次第の部分もあります。
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アクセス・立地良い大学の近くにはスーパー、飲食店、コンビニ、バス停などが多くあり、アクセスはしやすいです。
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施設・設備普通公立大学なこともあり、他の人が使っている実験器具を数の関係で一時的に使えなくなるという場合がありますが、それほど不便に感じることは多くありません。
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友人・恋愛良い部活やサークルの数が少ない代わりに、学科内のメンバーとの交流が多く、友人や恋人関係もそこから発展していくことが多いです。
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学生生活普通部活やサークルは他の大学と比べてはるかに少ないので、入っていない人が多いです。ダンス部やアカペラ部などに入れば他大学の人との交流はできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎教養で化学や生物、物理を学び、実験が週に1回あります。2年次、3年次は基礎教養も学びながら生物工学という専門的な学問を学んでいきます。それと同時に実験は2年次に週2回、3年次には週1回行います。4年次からは各研究室に配属されて卒業研究を行います。
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就職先・進学先食品業界の総合職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491731 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通色々な機械や実験道具が揃っていてきちんと専門的な学習ができると思います。ですが、人数が多くて生徒に対する先生の割合が少ないかなと感じることがあります。就職に関して、JRや公務員も内定をもらっている人が毎年います。
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講義・授業良い非常勤の人も授業をしてくれて、自分の興味がある授業を取ることができます。実験や模型作りなど大変ですが面白いです。
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研究室・ゼミ普通3年生の後半から研究室配属ですが、たくさんの分野があってどこも魅力的です。
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就職・進学良い就職率は100%です。企業で働いていた先生が多いのでたくさんのアドバイスがもらえます。
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アクセス・立地良い学校は比較的新しいです。最寄駅から自転車で20分と近いです。バスも出ています。
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施設・設備良い図書館や市の体育館も隣にあり施設には不自由してないです。食堂や購買もあります。
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友人・恋愛良い男子が8割以上を、占めています。サークルなど縦のつながりはたくさんあります。
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学生生活良いさまざまなサークルがあります。人気のサークルや数人で活動してるものなど偏りがありますが、学園祭などでも披露しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は共通科目、2年は専門基礎、3年は実験が多いです。
数学や理科系の方が多いので英語などの科目が少ないです。 -
就職先・進学先大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345181 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い教員10名ほどに対して1学年の学科の人数が40?50人程度。教員との距離も近くきめ細かな指導を受けられる。 実験や演習の講義が週2回(それぞれ3限連続)あり、毎週出されるレポート課題と格闘することになる。特に2年次の後期が地獄。この峠を乗り越えられればあとは何とかなる。 学ぶ範囲が多岐にわたるため苦労はするが、その分就職先の選択肢は広がる。
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講義・授業良い基本的には電気電子・情報系が絡む学科だが、医療・福祉への工学の応用、医療・福祉機器に関わる内容の学科であり医学系の講義もある。そのため学ぶべき範囲は多岐にわたるが、それだけ多くの知識を身に着けられる。就職先の選択肢も広がる。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室に仮配属され、卒業研究にあたって必要な内容を各研究室ごとに勉強する。 研究室にもよるが、熱心な教員だと毎週のように勉強会や英語論文を読まされたり、泊まり込みで研究に取り組んだりもする。 自分の研究室では、研究の進捗状況をスライドにまとめプレゼンテーションを毎週行っていた。発表終了後には教員から厳しい指摘を受け心が折れることもあるが、指摘事項を都度修正し次の発表につなげることを繰り返していけばそれなりの評価を貰えるし、普通に卒業できる。 2月の最終発表の直前、深夜3時までマンツーマンで教員の指導を受け、極寒の中原付バイクで大学と家を往復していたのが懐かしい。
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就職・進学良い大学のキャリアセンターとは別に、キャリア担当の学科教員が配置されている。教員にもよるが、自分の時は志望動機や自己PRなどの添削をかなり細かく熱心に指導して頂いた。インターンシップ先についても、教員に相談すれば紹介してもらえる。
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アクセス・立地普通前橋駅から3?4キロ離れている上、バスの本数も少ないためアクセスは良いとは言えない。 周辺にはコンビニ、ショッピングモール、飲み屋がありそこそこ遊べる。
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施設・設備良い実験棟は割と新しい。実験に使う道具類が古かったり数が足りなく困ったことはあった。
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友人・恋愛普通基本ボッチだったので知らない。傍から見る限りでは皆さん楽しそうだった。
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学生生活普通サークルは運動系・文化系ともに充実はしていると思う。 基本ボッチだったためその程度しか知らない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では工学や大学数学の基礎を主に学ぶ。それらをベースとして2年次では実際に回路を組んで理論値と実験値を比較しレポートにまとめるなどより実践的な内容が多くなる。そして2年次後期がこの学科の最大の山場と言っても良いほど地獄。 1年次と2年次で出来るだけ多く単位を取っておけば3年次以降はかなり楽になる。それでも必修科目はより高度な内容となる。3年次の後期から必修科目と並行して研究室に仮配属となる。卒業研究では毎週のようにプレゼンテーション行うゼミがあり、都度教員から厳しい指摘を受ける。研究室によっては年中無休のところもある。色々と苦労の多い学科だが、基本的には目の前のやるべきことをきっちりこなせば何とかなる。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先半導体関連の装置の設計・組立に関する会社。
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志望動機もとから工学系志望だったが、どうせ勉強するなら何かに応用出来るような内容を勉強したいと思っていた。これからの時代医療・福祉はより重要性を増していくため、この学科なら有意義な内容を勉強できると思ったため。
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572570 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い建築学科の授業についてはとてもよいと思います。小さい大学のため先生との距離も近く、少しでもやる気があれば熱心に教えて貰うことが出来ます。しかし、良くも悪くも個人のやる気がないと勉強にはなりません。
基本的な規模の建築から大きな規模の建築デザインまでしっかりと学ぶことができます。
また、各々に製図する机スペースがあるので、自分の作業に落ち着いて取り組むことが出来ます。
学科全体でも仲がよいことが多いと感じます。 -
講義・授業良い建築関係の授業は面白いものが多いです。
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研究室・ゼミ良い研究室の雰囲気は自由な所が多いと感じます。研究テーマなども個人の興味関心を重視して決めることが出来ますが、大きなテーマや共同研究となると少し弱い気がします。
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就職・進学良い就職にはとても強いと思います。あまり良くない噂などは聞いたことがありません。
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アクセス・立地普通周辺には遊べるところは少ないですが、車があればスキー場や温泉、自然が多い群馬なので、十分に楽しむことが出来ます。
生徒は大体、学校周辺に下宿しています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先設計事務所
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:513668 -
- 学部絞込
前橋工科大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、前橋工科大学の口コミを表示しています。
「前橋工科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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