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国立群馬県/群馬総社駅
理工学部 口コミ
3.75
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在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部電子情報理工学科の評価-
総合評価良い集中して学ぼうとする人にはいい環境だと思います。学科の中にも色々な分野の学ぶことがあるのでおすすめです。しかし大学の立地条件が非常に悪いことが残念です。理工学部に行く方で下宿を検討している方は1年次と2年時以降では学ぶ場所が違いしかも場所が遠いので最低2回の引っ越しをしなくてはいけないのでその点も考慮しておいた方がいいと思います。
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講義・授業普通様々な分野の先生から授業を受けることが出来る点はすごくいいと思います。しかし授業の内容が重複していることが多数あるのでその点は改善の余地があると思います。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究や独特な研究を行っている研究室が多くあり学生にとっても興味がわいたりやりがいがあったりするのでいいと思います。中には他学部と連携して研究をする研究室もあり科学的思考の柔軟化が謀れると思います。
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就職・進学良い就職については他の学科と比べ多くの受け入れ先があります。この学科の学ぶことはこれからの企業の必要な能力と合致しているので大学での日々の努力でも十分に賄うことが出来ると思います。
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アクセス・立地悪い立地条件が非常に悪いです。最寄りの駅までバスで30分かかるという遠さです。さらにはバスの本数も少なく融通がきかないことが多いです。
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施設・設備良い校舎全体としては清潔感があり校舎内も綺麗に保っています。教室内の冷暖房も完備しているのでどんな日でも授業に集中して受けられます。
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友人・恋愛普通学生の特徴としては、真面目な人が多いです。他学部との関わりは少なく自分から率先して部活、サークル、その他のイベントに積極的に参加していけばいろいろな人と友人になれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気関係、情報関係の勉強をすることが出来ます。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機電気・情報関係についての勉強に興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師早稲田ゼミ
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どのような入試対策をしていたか各教科の基礎を固めて知識を広く取り入れ柔軟に素早く答え求めることが出来るように勉強した。なりふり構わず暗記することも取り入れてました。
投稿者ID:67658 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価良い他の学科に比べて女子の比率が高く、学科自体の人数も一番多く、花形の学科といっていいでしょう。田舎の国立大学といっても全国から人が集まっているため、北海道から沖縄までの出身の友達ができ、見聞を広げられます。
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講義・授業良いその道で有名な研究をしている教授が多くいらっしゃいます。研究室毎に教授直々に研究室の紹介をしてくださる講義があります。必修科目と選択科目があり、選択科目では幅広い分野の講義から自分で講義を選択することができます。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究や、テレビや新聞で取り上げられるほど有名な研究をしている研究室が多くあります。研究室の分野が広く、数も多いため、自分の研究したいことが必ず見つかります。
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就職・進学良い進学が6割と院に行く人が多いですが、地元企業とのパイプが太いため、特に理工学部は引く手数多といっていいでしょう。大手企業への就職実績も高いです。
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アクセス・立地普通自然豊かな土地に立地しているため、ここでしかできない研究というのも多くあります。最寄りの駅から少し遠いのが難点ですが、キャンパス前にバス停があるのでバス通学の人が多いですが、前橋駅から自転車で来る人も多くいます。
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施設・設備良い学食はメニューが豊富で毎週メニューが変わります。売店(生協)もあり、飲食物は勿論、書籍や文具も販売しています。図書館は広く綺麗で、過ごしやすいです。
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友人・恋愛良い個性的な人が多くいます。様々なタイプの人間と友達になれるチャンスです。学科内カップルを始め、学部内、キャンパス内のカップルも多くいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ一年生のため、専門科目をあまり学んでいませんが、学年が上がるごとに専門科目の割合が増えていきます。研究者になる為のプログラムが組まれています。基本から応用まで学ぶことができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機研究者育成に力を入れており、院への進学率も高く、地元企業への就職に強いため。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師していない。
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どのような入試対策をしていたか推薦入試は化学と生物についての口頭試問の為、高校の先生に協力してもらい、化学と生物の根本的な理解に取り組んだ。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63455 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価良い想像よりも、だいぶ勉強する環境が整っています。教授、講義、施設、研究室ともに、文句を言うほど低いものではありません。あとは、自身の探求力が今後の自分を導いていくことでしょう。
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講義・授業良い1年生の間は基礎がメインで、専門は主に2年生から始まります。実験の進め方も少し変わっていて、どの講義も大変な以上に充実さを感じることが多いです。
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研究室・ゼミ良い1年生なので、あまり詳しくはわかりません。しかし、研究室はかなり充実していると思います。理工系は特に、幅広い分野のものがあります。
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就職・進学良い入る研究室によっては、教授が進路を導いてくれるところもあるようです。基本的には、己のやる気と意思の強さが必要です。
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アクセス・立地悪い最寄り駅からは、バスで25分程度と、立地はよくありません。車がないと、何かと不便を感じるようになります。
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施設・設備良いどの学部も使う荒牧キャンパスは、大学の良いイメージをもたせる外観です。その他のキャンパスは、専門施設が充実したものとなっています。
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友人・恋愛良い理工系の学科は、女子の比率に偏りがあります。1年生の間は、意外と他の学部生とも絡めます。他県の学生も多いので、いろいろな出会いがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物のしくみを、化学的な思考、捉え方によってみていきます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機生物を学びたかったが、問題を化学的に解決するための勉強をしたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか基礎にまず重点を置いて、しっかり身につけてから、実践、応用へと移っていった。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62260 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価良い研究したい人にとってはよい環境だと思う。しかし、教員については良し悪しがはっきりしているため注意が必要。
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講義・授業普通講義自体は可も不可もなくといった感じ。先生の指導については人数が多いせいか充実してるとは言い難いが、自分から質問しにいけば真摯に対応していただけると思う。
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研究室・ゼミ良い研究室の数は多い。
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就職・進学良い研究室の先生からの手厚いサポートが受けられる。また、推薦なども活用できるため就職に関しては問題ない。
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アクセス・立地悪い駅からのアクセスは相当悪いと思われる。一人暮らしする人は家賃が安いため有難い。
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施設・設備良い研究に使用する装置や分析機器は相当充実している。また、図書館の蔵書数も多く有難い。
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友人・恋愛普通サークルや部活等での友人関係が多いと思う。ただし、自分次第的なところはある。
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学生生活良いサークルの数も少なくはないと思われる。ただやめてく人が多いので、しっかり選んで入るべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養で前橋で学ぶ。2年次以降は桐生に移り学生実験を含め、専門的な授業が行われる。4年次の研究室に配属されると個人の研究テーマを持ち卒研に向けて実験に取り組む。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先化学メーカーの研究職
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志望動機高校化学の有機化学が好きだったから。また、研究室の数が豊富であることを知ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:590593 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると群大の教育は一人ひとりのレベルに合わせて対応がされており、レベル別のクラス分けや授業の進め方など学生の意見を取り入れながら進める点はとても良かった。学部名に生物と記載があるが物理が必要になる授業が多く戸惑う学生が多かった印象がある。
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講義・授業普通物理系の授業が多く、生物専攻の学生は戸惑うことがある。授業は比較的わかりやすく、単位も普通に勉強していれば取れるものが多い。
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研究室・ゼミ良い3年次後半に研究室配属が決まる。配属方法は学生が決める。ゼミではないので平日は毎日行く所がほとんど。ブラックな研究室は朝から晩まで籠りきりになる所もある。
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就職・進学良い学部卒だと研究職に就きづらく、全く別の仕事をする場合がある学内で就職説明会を開くなど就活支援はある程度整っている都内での説明会が多いため交通費がかかる研究室によっては思うような就活をさせてくれない所もある
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アクセス・立地悪い非常に悪い駅からかなり歩く学校の周りも何も無い駅前に居酒屋は多いが車がないと遊びにすら行けない
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施設・設備普通図書館が充実している勉強する環境は整っている空き教室は基本施錠するのでサークルの活動場所が少ない
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友人・恋愛普通群馬県内出身が多く、女は気が強い謎の地元愛に溢れている県民が多く少しめんどくさいサークルは積極的に活動しないと友達が出来ない一人暮らしが多く半同棲状態のカップルが多い
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学生生活良いサークルが充実しているイベントも多く活動機会に恵まれているアルバイトする所は限られており、どこか行けば必ず知り合いがいるレベル
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容広く化学を学び、学年があがるにつれてやりたい事が決まってくる人が多い特にやりたい事が無くても、理系に進みたいと考えている学生にとっては良いのではないか?物理系の授業が多いので生物専攻の学生は自学習が必要
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就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:408619 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部機械知能システム理工学科の評価-
総合評価良い機械科は理系の中の文系と言われるほど触れる学問が多くエンジニアの基盤となる力を充分に養えられる
受験で頑張った分勉強する機会が得られる -
講義・授業良い一年目は文系科目のほか様々な分野の講座があり、二年目から専門的な講座へと変わる
報告書の細かなチェック等指導の充実は確立している
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研究室・ゼミ良い研究室によって差はあるがパソコンの使い方から原理の応用まで丁寧にそして優しく指導がなされる
発表前等では夜遅くまで面倒をみてくれる
新年会忘年会打ち上げ等充実している -
就職・進学良い大学に500社程の企業がくるので一人3社程の枠はあり、推薦ももらえる。インターンシップや就活講座も設けられており充実している
三菱、日産等大手企業、一部上場等 -
アクセス・立地普通駅からは離れているがバス等利用すれば問題ない
駐車場も広く設けられている
二年目からキャンパスが変わるが、店が少ない
コンビにはある
逆に言えば勉強に集中できる環境ではある -
施設・設備良い食堂、生協、図書館等完備
図書館は22時まであいていてPCの利用が可能
OFFICEももらえる
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友人・恋愛良い実験班等あるので友人は作りやすい
サークルに入って一緒になんか頑張れば友達はできる
女学生がすくない(キャンパスにはふつうにいる
) -
学生生活良いだいたいのサークルはある
PR会とかあるのでおすすめ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メカトロニクス(機構系)、エネルギー(流体、熱系)、マテリアル(材料系)、インテリジェント(知能システム系)の4分野に大別される学問があり、それぞれ基本領域から学んでいき興味のある分野の応用を学んでいく。
いずれもモノヅクリに必要な学問 -
就職先・進学先進学
投稿者ID:328393 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価普通課題が多い。
人数が多いので楽しい。
専門分野を幅広く学べる。
実験ができるので、良い経験になる。
キャンパスが途中で変わるので大変。 -
講義・授業普通生徒が理解できるようわかりやすく教えようと頑張ってくれる教授もいれば、淡々と授業を進める教授もいて、様々である。
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研究室・ゼミ普通先生の面倒見の良さは研究室による。
色々なテーマの研究室があるが、成績が良くないと希望のところには入らないので、一年のときから頑張らなければならない。 -
就職・進学普通学校で企業の合同説明会があるので、地域の企業のことを知る機会がある。
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アクセス・立地普通駅から遠く、学校周辺に住む必要があるように感じる。
周辺は治安がよいが、遊べるところはない。 -
施設・設備悪い機器が少なく、実験での待ち時間が多いように感じる。
機器は高いので、しょうがない。 -
友人・恋愛普通サークルはいくつかあるので、なにか興味をもてるサークルに入れば充実すると思う。友人関係、恋愛関係は本人次第なので、特に問題はないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学全般について、幅広く学ぶことができる。
知らなかったことをたくさん学べておもしろいが、難しいと感じることもある。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:264938 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価悪い忙しく大変なことも多いが、幅広く科学(化学、物理、生物)について学べる。実験もあるため、技術的な部分も身につけられる。
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講義・授業悪い先生によって差はあるが、基本的にはきちんと指導してもらえ、わからないことは直接聞きに来ていい環境になっている。
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研究室・ゼミ悪い難しく結果がでにくい部分も多いが、将来につながることに関わっていると感じられるため、やりがいはある。
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就職・進学悪い実績としては分野によってまちまちであると感じる。サポートはある程度しっかりしている。
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アクセス・立地悪い駅からは程よい距離ではあるが、電車やバスが少ないことが欠点であると思う。
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施設・設備悪いあまり新しい機器とかはないが、ある程度はきちんとそろっていると感じる。
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友人・恋愛普通サークルなどの活動で多くの人と関わり、じゃあ充実した学生生活つになっていると感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎を幅広く学び、2年次からは化学、生物、物理を幅広く学ぶ。
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就職先・進学先営業
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:264931 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部環境創生理工学科の評価-
総合評価良い良い点は比較的有名な教授が多いこと(=研究費をたくさん持っている)。社会基盤の方だと災害が起きた時にTVで教授を見かけることも。コースが分かれると人数が高校の1クラス分程なので仲が良いです(学年による)。面倒見がよい教授や先輩が多いと感じます。悪い点はコースが分かれた際にかなり内容が異なるため、コースが希望通りにならなかった場合その時点でその後の人生が大きく変わる可能性があることです。また、なぜ生物で受験可能なのが理解できないほど生物の知識は必要なく、圧倒的に物理や化学の知識のほうが重要な学科です。
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講義・授業良い先生による。
1年次の講義は教養科目の選択を誤らなければ何も心配ない(出席は当然)。
2年次は社会基盤防災コースはテストが難しく、環境エネルギーコースは実験レポートが大変。
3年次は前期まで必死でがんばれば後期は余裕。
留年者は毎年数人いる。 -
就職・進学普通公務員、その他群馬栃木等北関東県内が多い
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アクセス・立地普通駅から遠いが悪くない。
大学で遊びたい人は向いてない。 -
施設・設備良い学科の棟は綺麗
実験棟は冬寒い -
友人・恋愛良い学科内恋愛有
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部活・サークル良いサークルは多いが都内みたいにインカレはない。
田舎なのでサークルをしていない人としている人で充実度がかなり違う。 -
イベント普通学祭は年2?3回キャンパスごとにある。医学祭のみ2年に一度?
その他アンケートの回答-
学科の男女比8 : 2
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志望動機前期落ちたから
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利用した入試形式後期
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:177087 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部総合理工学科の評価-
総合評価良い大学の中でもこの学科はとてもおすすめです。フレックス制度の為、授業料が半額なのに対して、選択できる、学べる量は他の学科で1番多い。
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講義・授業良い自分が選択した学科について、その学科の生徒と全く同じカリキュラムを組める。また、選択出来る学科は複数あるため、学びたいことが絞れない人におすすめ。
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研究室・ゼミ普通3年の終わりから始まる。ゼミによって、大学院進学を前提として、積極的に活動している所と、そう出ないところとある。
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就職・進学良いメンター制度があるため、研究室の教授とメンターの2人から、アドバイスを頂ける。大学院に行く人が多い。
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アクセス・立地悪い1年目が前橋、2年目以降桐生キャンパスになる。桐生は周りにも何も無く、バイトを探すにも苦労した。
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施設・設備良い図書館が綺麗で、必要な資料はほとんど揃っている。おすすめだ。
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友人・恋愛良いサークルや文化祭など出会いの場は多くあるように感じた。周りにも恋愛関係に発展することをよく聞いた。
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部活・サークル悪いあまり惹かれるサークるはなかった。イベントも文化祭位だし、そんなに華やかなものではなかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境、化学、電気、情報と分野を選び、選択した分野に対して、深く学べる。また、学科としての必修科目で、他の分野の内容のものもあるため、他の分野についても浅く学べる。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大手自動車企業のSE
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志望動機学費が安かったから。興味のある分野がひとつに絞れなかったから。
投稿者ID:659481 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、群馬大学の口コミを表示しています。
「群馬大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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