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宇都宮大学
出典:ブレ
宇都宮大学
(うつのみやだいがく)

国立栃木県/宇都宮駅

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偏差値:45.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

4.03

(395)

宇都宮大学 口コミ

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★★★★☆ 4.03
(395) 国立内68 / 176校中
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395161-170件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農業経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修の抗議は農業系よりも経済系の方が充実している。農業実習は1年次に週一回、付属農場にて、さまざまな農作業を行う。農業経済学科は他の農学部の学科と建物が別なのでアットホームであり、教授や事務員さんも皆親切で、学生の相談に親身に答えてくれる。
    • 講義・授業
      良い
      農村学、農政学、経済学(ミクロ、マクロ)、農業史、統計学等、農業に関わる講義を幅広く学ぶことができ、自分の興味のあることを見つけることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次からゼミが始まる。教授の専門分野によってゼミを選ぶが、研究テーマは必ずしも教授の専門分野から設定するのではなく、自分の興味のあることをテーマとする。4年次には担当教授が代わる可能性がある。でも、カリキュラムは私がいた当時と変わっているかもしれない。
    • 就職・進学
      普通
      学校全体としては、合同説明会などしていたが、農学部あるいは農業経済学科としての就職、進学サポートはあまりないので、自ら積極的に動くことが必要である。
    • アクセス・立地
      良い
      ほとんどの学生は大学の周辺のアパートから通っていた。大学の周辺はスーパーやコンビニがいくつかあり、少し離れるがショッピングモールもある。自転車があれば生活に不自由しない。実家から通う人は最寄りの宇都宮駅から自転車やバスで通っている学生もいた。
    • 施設・設備
      良い
      農業経済学科の建物は比較的きれいで、明るく、冷暖房も完備されているので快適に過ごすことができる。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活を所属すると交遊関係が縦にも横にもどんと広がる。学科内でも友人や恋人がいる人はいたが、サークルや部活内での関係の方が圧倒的に多かった。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活の数は把握していないが、文化系、運動系ともにいろいろあって充実しているとは思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養中心の講義。2年次から専門分野が増えてきて、一般教養講義は終わらせたい。3年次からゼミが始まり、4年次では卒業論文。
    • 就職先・進学先
      農業関係の事務職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492868
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際学部の評価
    • 総合評価
      良い
      国際学部は自由てあり、4年間の中で何をするか、選択の幅が非常に広い。ただ、就職に関しては、入学時とは違う方向へ進む人が多く、せっかく学んだ知識を活かすことが十分に出来ていないと思う。
    • 講義・授業
      普通
      戦争、平和、教育、政治、環境、ジェンダー、外国人児童など、幅広いテーマの講義がある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な研究内容のゼミがある。しかし、国際法についての教授が退職し、国際法を学びに来た学生にとっては可哀想であった。
    • 就職・進学
      悪い
      自主的に行わないといけないのは勿論だが、もう少し教授が就職活動に対しての情報を与えた方がいいと思う。就職実績については、大手の企業もあれば、国際系の仕事、公務員など様々である。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスへの通学の便は良いと思う。
    • 施設・設備
      普通
      国立大学のため、充実しているとまではいかないが、困るほどではないと追う。みんなで勉強できる施設もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      尊敬できる人がたくさんいる。
    • 学生生活
      良い
      国際系サークルが沢山あり、真面目に楽しく活動できている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      戦争と平和、国際法、ホームレス、貧困、教育、政治、文学、文化、英語、環境、国際協力など幅広い分野で勉強できる。
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていない。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:389817
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      院の進学に関しては力をいれているが、就職に関しては私の学科ではあまり活発に動かないから。また、私の学科や別の学科はとても難しい内容が多く、時々教授に求められた最低単位取得人数を下回ることがあり、半分ほど単位不可になることもある。ただその分、内容は充実していると思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業の内容はとても難しい。難しい分やりがいはあるし充実していると思う。出席するのは当たり前で、テスト勉強や予習復習しないとついていけなかったり、単位がとれなかったりする。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの種類は多く、興味深いものも多々ある。私は人工光合成を研究している粉体化学に興味を持っている。また、ソフトマテリアルも様々な新物質を産み出すことができるゼミときいて、選択の視野に入ってる。
    • 就職・進学
      悪い
      進学に関しては力をいれている。特に同校への院の推薦に力をいれていると感じる。しかし、就職に関しては他の学科とくらべて遅れているように感じる。主に製造業に行くのもが多い。
    • アクセス・立地
      良い
      宇都宮駅からは自転車で30分程なので、徒歩ではきついところがあるが、自転車やバス等ですぐに移動することができる。また、2つキャンパスがあるが自転車で10分程とすぐ行けるので便利です。隣にショッピングモールもあるので欲しいものは手にいれやすいです
    • 施設・設備
      悪い
      施設は学部によってクオリティが違うがどこも最低限の設備はある。ただ、他大とくらべて敷地が狭いのでできることは限られている。
    • 友人・恋愛
      良い
      基盤教育などで、他学部の人とも交流ができるので友達もできやすいと感じる。興味はないが、恋愛に発展する出会いもあると思う。
    • 学生生活
      良い
      勉強は難しいが、やりがいはあるし、人間関係も特に問題がなく毎日が充実している。私が入っている部活も活発でいつも楽しく過ごしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私の学科では、一年で基礎を学び、二年三年で実験の授業を取り入れて実習をして、四年生でそれぞれのゼミで研究を進めていく流れになります。
    • 利用した入試形式
      地元の大学院または、化粧品や食品の製造関係
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413789
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      入学前と入学後で学科に対するイメージは変わらなかったです。情報工学科の建物は工学部の中では他の学科に比べてきれいで、勉学に励む環境は整っています。情報工学に関する基本的な内容を学ぶことに力を入れている感じでした。授業以外に関しては、部活やサークル、アルバイト等、自由に生活を送れました。学科卒業後は、就職する人、大学院に進学する人がいますが、6割くらいの人は大学院に進学している感じでした。他大学の大学院に進学する人は少なく、そのまま宇都宮大学の大学院に進学する人が多かったです。就職活動に関しては大学から手厚いサポートを受けた感じはありませんでしたが、学科に対する企業からの推薦等は充実しているので心配はないかと思います。また、学生時代に出会った友人や先輩も頼れるので、自分自身就職に関しては心配はありませんでした。十分に充実した学生生活が整っている学科だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義に関しては教授や講師によって、わかりやすさや課題の難易度が変わります。いくつか単位の必修科目で難しい内容があるので、テスト前はしっかり勉強しました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室のゼミが始まるのは学部4年生からになります。自由にゼミは選択することができますが、人気のある研究室には人が集まるので、人数調整が行われます。研究室に配属されると、ほとんど同じ研究室に配属された人としかつながりがなくなります。
    • 就職・進学
      良い
      就職のサポートが手厚いとは感じませんでしたが、ほとんどの学生が自分自身で進路を決めているので、就職率は悪くないです。学科に対する企業からの推薦もあるため、それらを利用すれば決して就職活動が大変と感じることはないと思います。大手企業からの推薦もあるので、推薦を利用した就職活動をする人も多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は宇都宮駅で、他の国立大学に比べれば市街地に非常に近い位置に大学があります。工学部近くにはショッピングモール施設があるので生活で不便と感じることは全然ありません。
    • 施設・設備
      良い
      情報工学科の棟は他の工学部の学科の棟よりも新しくてきれいです。キャンパスはそこまで広くないため、歩いて十分移動ができます。体育館もあるため、予約をすればいつでも使用できて便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係にについては、主に学科内とサークル活動を通して関係が広がる感じです。研究室配属になると、多少他の人との交友関係が減りますが、同じ研究室内の人と時間を多く共にするので、それはそれで充実した日々がおくれます。
    • 学生生活
      良い
      勉学やサークル、アルバイト等、充実な生活が送れる環境が整っています。学園祭やスポーツ大会など、大学内のイベントも多いので活気があると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報工学科は主に数学、プログラミング、情報工学に関する実験が主な必修科目となっています。徐々に内容が難しくなっていきますが、しっかり勉学に励んでいれば単位を落とす心配はありません。卒業論文については研究室ごと異なりますが、配属された研究室で掲げた課題に対して研究を行い論文、発表をします。大学院に進学すれば、学内発表だけでなく、外部発表の機会も多くなります。
    • 就職先・進学先
      大手事務機器製造業の品質管理部門
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408660
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農業経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      農業経済学科は、農政、統計、数学、経済等学ぶ範囲が広い。あらゆる分野に触れられるのは良いと思うが、専門性に欠けていて、ほとんどの分野で浅くなってしまった。それを総合的に考える力が必要なのが農業経済学科なのだろうが、私にはそれができなかった。教授方は親切な方ばかりなので、困ったら相談に乗ってくれる。
    • 講義・授業
      良い
      全学部共通で選択できる講義は単位が比較的簡単にとれる。内容としては、やはり学部の専門的な講義の方が面白く感じた。講義中の雰囲気は、自分で席を選べる分どの講義もたいていは席順に真面目さが変わっていると思う。前の席の方がより積極的で、後ろの方は聞いていない人が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年次から始まる。3年の時は、2つのゼミに入る。経済学系はひたすら数式と対面し、名前は忘れたが試験を目指した。農政学系は教授が選んだ農業や農業者に関する本を読み、まとめて発表議論する。4年次からはゼミは1つになり卒論の研究をするゼミとなる。教授に専門はあるが、自分の研究については、それに沿わなければならないわけではなく、比較的自由にテーマを設定できる。教授は自分の専門でないテーマであっても、学生の研究にできる限り協力してくれる。週に1回集まって経過報告をする。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に関する掲示やサポートしてくれる事務室はあるが、ほとんど利用しなくても就職できる。大学内で合同説明会があり、地元中心の企業が参加していた。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの宇都宮駅までは徒歩40分、自転車で15分、バスもたくさんでているので立地は悪くないと思う。学校の周りは学生用アパートがたくさんある住宅街。飲食店やスーパー、コンビニもそれなりに揃っていて生活には困らない。自転車や徒歩圏内には遊びに行けるところは少ない。
    • 施設・設備
      良い
      農学部は最近改修工事がされたので比較的きれいで冬も寒くない。農業経済学科は他の農学部と棟が違うので、農経棟の教室は自習やお昼ご飯など自由に使えるのはとても良かった。図書館は試験期間になると凄い混むので、静かに勉強したい人には不向き。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科が40人程度なので比較的みんなと仲良くなれる。友人や恋人はサークルや部活の方がよりできやすい。サークルや部活は学部を越えて知り合えるので何かしらに入った方が充実した生活ができると思う。
    • 学生生活
      良い
      勉強よりもサークルの活動が中心になっている学生は結構多いと思う。飲みサークルもあるので、新歓の時期はいろんなところを見て体験して選ぶべき。学祭は学科でも出し物をするところもあるが、ほとんどはサークル単位でいろいろやっている。アルバイトは飲食店や家庭教師、塾講師等が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は全学部共通の教養の講義が中心。1年次のみ体育系の授業と週に1回農業実習があった。3年になると農業経済の専門の講義が中心になり、2つのゼミもある。4年次は他の単位を取りきっていれば卒論のみ。
    • 利用した入試形式
      有機農業の生産者の認証業務
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411458
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際学部国際学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の質がいいものと悪いものの差が大きすぎるところがあるが、全体的に国際関係の勉強をするには最適な環境であるといえる。留学生との交流も盛んで、授業以外での異文化交流もたくさんできる
    • 講義・授業
      普通
      必修の授業で、受ける意味がわからないものがいくつかあった。選択の授業は本当に自分が学びたいものが勉強できるので、とてもよかった。また、第二外国語の選択は慎重にやるべきだと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは3年後期から始まったが、教授が忙しく、なかなか順調にすすまなかったり、チェックがギリギリだったり、かなり慌ただしい卒論執筆になった。しかし、結果的には満足のいく卒論が書けたのでよかった。
    • 就職・進学
      良い
      大学主催の進学説明会や就職説明会は開催されており、就職のサポートは少なからずあった。しかし、多くの人は地元就職ではなく都心部での就活だったので、交通費がかさむ場合が多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      大学から駅までバスも頻繁に通るので、アクセスは便利。学生は主に自転車で大学、バイト先等の移動をしている。車通学している人もおり、学内の駐車場数も多い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは改築されて新しい建物がどんどんできている。設備等は学業に専念しやすい環境が整っているが、図書館は蔵書が古いので、もっと新書を増やしてほしい
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は、築きやすいと思う。国際学部の一学年の人数はさほど多くなく、一学年時は必修授業で顔を合わせることが多いので友人はすぐに作れると思う
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活動はかなり数が多く、掛け持ちもできるので、充実した学生生活になると思う。アルバイトは塾講師や飲食店が中心で、学業と両立している学生は多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次でだいたいの必修科目を済ませて、二年次以降は自分の興味ある分野の勉強がしっかりできる。卒論は自分のやりたいテーマを国際的かどうか関係なく自由に設定できる。
    • 利用した入試形式
      卒業後はオーストラリアに留学した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411018
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      出来たばかりのため手探りな状態が続きましたが、最近は安定してきました。 動物・植物・遺伝子に関する勉強がしたい人、興味がある人は、学びながら自分にあった・自分が本当に興味がある分野を探せるのでおすさめです。注意点としては、食品関係のこと(添加物とか化学的なこと)は応用生命コースで生物資源では勉強できないので、間違えないように!
    • 講義・授業
      良い
      先生はとっても優しいし楽しいです!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年後期から研究室が始まりますが、本格的には研究が始まるのは院進学するなら四年前期、就活する人は就活が終わり次第なので四年の夏休みごろになります。結構、就活を中心にやっても怒られない研究室が多いので大丈夫です
    • 就職・進学
      良い
      できたばかりですが、生物生産学科時とそんなに変わらない進学実績です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は宇都宮駅ですが、そこから自電車で20分かな。通いの人も少なくないですが、周りのアパートもそこまで家賃高くないし、サークル・研究室的にも一人暮らしをおすすめします。
    • 施設・設備
      良い
      ゲノミクスセンターがあるため遺伝子系の実験は外部委託する事なく進められます。また、付属農場・付属演習林もあるため、相談すれば自分のやりたいことができます
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルもたくさんあるため、友達はたくさんできます。でも、あまり兼部する人は少ない印象かな。深く濃い繋がりを大事にしてます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年・2年のうちは動植物すべての基礎を学びます。3年から本格的な実験が始まり、三年後期から研究室生活です。
      私ははじめ動物分野に興味がありましたが、1・2年の2年間さまざまなことを学ぶうちに、植物の遺伝子操作に興味がでてきて、結局、そっち方面の研究室にすすみました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:376401
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      宇都宮大学のバイオサイエンスの教育・研究を推進するために設立されたバイオサイエンス教育研究センターは、環境調節実験棟とゲノミクス研究棟との 2つの比較的新しい建物から成ります。資源植物、ゲノミクス解析、動物、アイソトープ利用部門の4つの教育研究支援部門をもうけて、主に卒業論文、修士論文 のための教育研究をサポートしています。
      バイオサイエンス教育研究センターには、現在2名の専任教員と、センター長、副センター長を含む、17名の兼任教員が農学部、教育学部、工学研究科 から参画しています。これらの教員は動物科学、水圏生物科学、昆虫科学、植物資源科学、分子微生物科学の5研究領域いずれかに 所属し、それぞれの領域で最先端研究や地域と連携した共同研究を展開しています。夏休みには高校生向けのバイテク講座を開講し、これまでにも大勢の高校生が受講してDNA鑑定の実験を体験しています。毎年6月ごろに募集をしているので、HPをチェックしてみよう!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学部では、有用な品種を見つけるためや病害菌を特定するためにDNA解析を行います。
      例えば、たくさん実のなるイネに共通する遺伝子を見つけるため、とか。
      お肉がおいしい牛に共通する遺伝子を見つけるためとか。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:372756
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に校舎など施設は古いが、授業はしっかりしていた。
      学校の立地は概ねまんぞくできるものとなっている。サークルなどの数も多く友達もたくさんできる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はとてもきれいで、新しい機械やパソコンが多数導入されている。これは研究室を担当されている先生にもよると思うが、コアタイムなどがないところも多く、自分のペースで無理なく研究を進めていくことができる環境であった。また、先生も親身になって研究の協力をしてくれるので、少しプログラミングが苦手な生徒なども研究に取り組むことができた。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からかなり遠いので、気楽に通うことはできず、バスや自転車で通うことになると思う。しかしながら、隣には大きなショッピングモールや、ドラッグストアなどのお店があるため、友達と昼ごはんなどを食べたり、買い物に行ったりすることができるという点ではとても便利であると思う。
    • 施設・設備
      普通
      設備自体はあまり新しくはなく、校舎もとても古いものが多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは多数あるので交流関係はとても広げられる。また学部がとても多いため絶対数も多い。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:371639
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    農学部農業環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工学系の勉強に興味があるけど工学部はちょっと…という学生におすすめできます。農学部、とありますが物理や数学が中心となる学科です。附属農場では様々な実習を行うことが可能で、視野が広がるかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      この学科は物理や数学が中心となる学科なのですが、生物選択者でも安心です。1年前期に全員高校物理の講義を受講することになるため、基本的なことは学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は宇都宮線の宇都宮駅です。自転車で15分ほどのところにあります。歩いても通学可能です。また、周辺の商業施設等も他の大学に比べると充実しているのではないかと思われます。
    • 施設・設備
      良い
      先にも挙げた通り、本州で最も広いとされる附属農場があります。また、農学部専用の休憩スペースが設けられています。24時間開放されていて、レポートの作成等には困りません。
    • 友人・恋愛
      良い
      この学科は人数が少ないということもあって、学科内の雰囲気は非常に良いものだと思います。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:367648
395161-170件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 028-649-8172
学部 国際学部農学部共同教育学部工学部地域デザイン科学部データサイエンス経営学部

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このページの口コミについて

このページでは、宇都宮大学の口コミを表示しています。
宇都宮大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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50.0 - 65.0

★★★★☆ 4.08 (1297件)
岡山県岡山市北区/JR津山線 法界院
広島大学

広島大学

42.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (1371件)
広島県東広島市/JR山陽本線(三原~岩国) 寺家
電気通信大学

電気通信大学

55.0

★★★★☆ 3.98 (204件)
東京都調布市/京王線 調布
愛知教育大学

愛知教育大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 3.95 (668件)
愛知県刈谷市/名鉄名古屋本線 富士松
愛知県立大学

愛知県立大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 4.02 (538件)
愛知県長久手市/リニモ 愛・地球博記念公園

宇都宮大学の学部

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