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国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.19
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在校生 / 2021年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]人間学群教育学類の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。先生もいい人たちばかりだし友達も多くいますのでね。
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講義・授業良い教授がちさいこーです。他にもお友達がいっぱいいて毎日楽しいです。
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就職・進学良いいいと思います。まだあまり実感はないですが先輩が言ってました。
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アクセス・立地悪い郊外にあってふつうに遠い。寮もきのこ生えてるのはガチきつい。
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施設・設備良い親が沸かせるのでとても満足しています。ラーメンが美味しいです。
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友人・恋愛良い彼女!!とても欲しいですがまだ出来ていません。頑張りましょう
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学生生活良い新歓とても楽しかったです。毎日サークルの仲間と遊んでますね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容いろいろやります。小学校の算数から始まり家庭科もやりますよ。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機学校の先生になりたくてこの学科にしました。とても満足してます。
14人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:820824 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]生命環境学群地球学類の評価-
総合評価普通専門性が高く、学生それぞれが興味関心を抱いている分野に対しては知識が深く、勉強面では相互的な関係が築きやすいと思う。
ただ、学生の総合的な学力には満足しかねる。
近年の傾向としては大気分野への専攻を希望している生徒が多いにもかかわらず、学生の数学や物理の学力が全体的に低くなっている。これは日本全体の理系教科離れの問題が顕在化しているとも言えるが、研究の強い筑波大学の学生であれば備えていかなければならない知識ばかりなのでこれは懸念要素に入れてしまうべきだろう。
大学院への進学率は高く、専攻に入ると学生の意欲は格段に上がるだろうと思うが、それとこれとは別問題である。以上字数稼ぎでした。 -
講義・授業良いエキスパートが揃っており、学生の意欲関心が高ければかなり面白いコンテンツがそろっている。
ただ、選択必修の科目で文系の分野に進みたいと考えていても数学や化学物理、生物などの授業が15単位ほど必修となっているのは特に文系型での受験で入学した生徒にとってはなかなか難しいものになっているとは思う。 -
アクセス・立地悪いでかい、天3に住むべし。
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施設・設備悪い危険がいっぱい
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友人・恋愛普通あなた次第です
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学生生活良い多岐に渡っていると思う
15人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477578 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]人間学群教育学類の評価-
総合評価良い単なる教員養成の学類では無いので、教育学について詳しい人、志が高い人も多く、学問をしっかりできる良い雰囲気があります。ただ、熱意にも個人差はあるので、皆少しずつ教育について興味・考えを持ちつつ、自分なりの大学生活を謳歌している印象です。同学年はもちろん、上下の関わりも他学類よりは多い気がするので、人数が少ないからこそ仲良く協力し合いながら楽しく過ごしています。また、先生方も優しく学際的で、教育について様々な角度から学ぶことができ、授業の満足度も高いと思います。私は教員免許をとらないのですが、そのような人も一定数いるので、教師になるつもりがない人も大歓迎です。免許をとる人達は、たくさん協力し合いながら履修を組み、団結して頑張っているイメージです。助け合いの雰囲気がすごくあるので、みんなで頑張って学ぶことが出来ます。
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講義・授業良い幅広い分野の授業があり、興味の赴くままに履修することができるので、所属している学類・学群に関わらず好きな分野を学ぶことができます。基本的な内容を網羅できる概論的な授業から、主に教授の専門分野を取り上げたような授業まで、レベルも様々です。英語で行われる授業があったり、2日間の集中的な講義で単位がもらえる授業があったりと、実施形態も多様です。また、各分野で活躍されている教授が多くいらっしゃるので、授業の質は担保されていると言って良いと思います。
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就職・進学良い教育系なので、公務員になる人が一定程度いますが、企業への就職をする人も多く、また院進する人もそれなりにいるみたいなので、筑波の教育学類は教員養成だけではないという特徴がよく反映されていると思います。必修で「キャリアデザイン入門」という授業があり、そこで先輩方のお話や院進についてのお話を聞き、キャリアについてじっくり考えることができます。2年生以降実習やフィールドワークの機会も少しづつ増えていくため、それもキャリア形成に役立つと思われます。ただ、待っていれば勝手に情報が入ってくるというほどでもないため、自分から情報を探していく姿勢は必要だと思います。
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アクセス・立地普通大学の周辺で一人暮らしをすれば、ある程度の教室までは自転車で3~15分ほどで行くことが出来るため、その意味で毎日のアクセスは良い方かと思います。通学時間がとても短いので、他の大学生より自分の時間がたくさん生まれます。しかし、つくば駅からは自転車で15~20分ほどかかり、循環バスもありますが混みがち・遅れがちなので、宅通の人は少し辛いかと思われます。また、大学周辺には遊ぶ場所があまりなく、つくば駅も接続が悪く価格が高いため外部にも行きづらく、立地的にはあまり良いとは言えないです。ただ田舎なのでアパートの家賃は3~5万円に大抵収まり、4万後半~6万円ほど払えばとても良いアパートに住めます。飲食店はそれなりにありますがチェーン店は少ないです。また、車社会なので色々な飲食店や施設に行きたいとなれば車が運転できた方が大分有利です。大学が広すぎて授業間の移動が大変だとよく言いますが、ある程度同じ分野が近くにかたまっているので、毎回全力移動、といったことは基本起こらないです。自転車に乗るのが苦手でも、嫌でも乗れるようになるので安心して下さい(私は筑波に来てから立ち漕ぎできるようになりました)。
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施設・設備良い建物によっては古いところ、エアコンが効かないところもあるようですが、教育学類および人間学群がメインで使う第2エリアは、建物も新しく綺麗で、中はThe大学といった感じです。第2エリアおよびその近くには学食が2,3個、パン屋さんやハラールのお店もあります。学食はそこまで質が良いかと言われれば微妙ですが、広いしたくさんあるので、皆で行くにはもってこいの場所かと思われます。1人で食事をしている人も多いので、1人でも行きやすい雰囲気はあると思います。また、筑波大学は駐輪場が山ほどありますが、それを超える山ほどの自転車がなぜかあるので、もっと駐輪場を増やしてくれても良いのにな、と思います。自転車をとめるところを必死に探したり、帰る時にどこに停めたか忘れて自分の自転車を探す、といったことは日常茶飯事です。
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友人・恋愛良いだいぶ学類によりますが、教育学類のように人数が少ない学類はどこも学類内の仲が良いです。学類内に親しい友達もできつつ、みんなでわいわい楽しく話せるような広く浅めのつながりもできると思います。また、サークルでの結び付きも強めで、どこかに遊びに行ったり飲み会をしたり、といったことはサークル内の人間関係で行われているイメージです(入るサークルにもよります)。バイト先も基本みんな筑波生なので、そこで学類の違う友達ができたりということもあるようです。全体的に筑波大学は落ち着いていて穏やかな人が多いので、人間関係のトラブルも少ない方ではないかと思います(完全な主観です)。恋愛については、基本的に皆一人暮らしなので、筑波内カップルであれば一緒にスーパーに行ったり家で過ごしたりどちらかの家に泊まったり、という付き合い方が一般的だと言えます。ある程度の期間付き合うと同棲するカップルも多いようです。
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学生生活良いサークルは公認、非公認色々と、それなりに数はあると思います。また、体育専門学群があるので、体育系の本格的な部活も充実していて、勉強もしつつスポーツも本格的にしたい人にとっては最高の環境だと思います。やどかり祭や雙峰祭(学園祭)、スポーツデーなど大規模なイベントもいくつかあるので、そこでサークルで出し物をしたり新しい交友関係ができたり、といったことも多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では教育の基礎的な知識を身につけるとともに、同じ人間学群である障害科学、心理学についての授業もとります。また、英語、第二外国語、情報系の必修があります。また全学類生が1年の時に「学問への誘い」という必修科目をとり、ここでは筑波大学にある全分野について広く知ることができます。2年生からは教育系の授業が増えてきて、自分の興味を少しずつ見つけていくような形になります。まだ2年生なので詳しいことは全くわからないのですが、とりあえず4年生では卒論があります。
教育の中では、学校教育、教師教育、社会教育、障害系、心理系、教科、教育社会学、教育制度、教育行政、環境教育などなど、様々な分野を学べます。ただ就学前の子どもについて、および家庭教育については、あまりカバー出来ていないと感じます。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機教師になりたいとは全く思っていないが、教育学に漠然と興味があったから。日本の教育を変えたいな、となんとなく思い、教育について学んでみようと思ったから。また、この大学を志望した理由として一人暮らしがしてみたかったから。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:998009 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学群医学類の評価-
総合評価良い家が近いからという単純な理由で入学を決めましたが、毎日がとても充実していて勉強や他の何かにおいても楽しく取り組めます。
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講義・授業良い満足な教育を受けていると感じています。教育の水準は相応のものだと思います。
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就職・進学良い私の周りでは親しい先輩方から良いうわさを度々耳にしています。
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アクセス・立地良い家の近隣にキャンパスがあるので選びました。徒歩数分で着くのでとても楽です。
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施設・設備良いさほど古くはなく設備も必要分で、過不足なくといった感じです。
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友人・恋愛良い皆が仲良く和気藹々としています。毎日がとても楽しいです。入学してよかったと改めて思います。
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学生生活良いサークルも充実していて、イベントも十二分に楽しめるものが催されています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学を学んでいます。課題やらなんやら色々大変ですが己のためと思えば楽なことです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機またCOVID-19のようにウイルスで社会がかき乱されたとき私が微かでも助力になりたいと思ったため。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:911468 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学群医学類の評価-
総合評価良い基本的には満足しています。真面目な人もいれば変わった人もいて、遊び倒してるような人もいます。様々な人と出会えると思います。
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講義・授業良い基本的には満足しているのですが、一つ不満があります。医学基礎の実習で、スケッチをする授業があるのですが、顕微鏡で見えたものそのままを書いても意味がありません。組織を誇張して書かなければ何度も提出させられます。
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就職・進学良いまだ一年生なのでこれからだと思います。就職は悪くないと思います。
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アクセス・立地普通みんな大学の周りで一人暮らししているので、キャンパスへのアクセスは良いですが、慣れるまでは駅からが遠い。自転車か車がないと生きていけません。
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施設・設備良いとにかくキャンパスが大きいので、基本的になんでもあるかと思います。
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友人・恋愛良い医学類は真面目だと思われがちですが、遊んでる人は遊んでます。
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学生生活良い全学と医学が分かれているので、それぞれ一つずつくらい入ることをお勧めします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学。ただし、一年の間は教養科目が多く、文系科目もやったりします。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機医師になりたいと思ったから。これ以上でもこれ以下でもないです。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:871442 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]医学群医学類の評価-
総合評価良いとてもわかりやすいです。とても充実しています。
とてもおもしろいです。とてもたのしいです。とても綺麗。 -
講義・授業良い先生がとても面白く、なんでも教えてくれるためとてもわかりやすい。
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研究室・ゼミ良い何不自由なく研究でき演習はとてもわかりやすい。
先生がとても綺麗 -
就職・進学良い私は、就職したのですが、先生のサポートによって外科医になれました。
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アクセス・立地良い東京なのでちょっと行けばなんでもあり、交通の便がとてもいい。
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施設・設備良いほかの大学をそんなに知らないけど、とても充実していた。
とてもわかりやすい -
友人・恋愛悪い私はともだちとはいったのでともだちがだんだん増えたのでとても充実していた。
一緒にはいった友達が、彼女が出来たので星1です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では、様々な基礎を学び自分が勉強したい医学を出来ます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先外科医
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志望動機そこが将来お金をおおくかせげて将来にやくにたつから。(多分)
感染症対策としてやっていることオンライン授業8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:822007 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]理工学群応用理工学類の評価-
総合評価良い応用理工学類は将来の仕事につながるような研究ができるので、大きく勉強のモチベーションに繋がっています。
また、高校生の時にはあまり進路について考えておらず、物理系に進むのか化学系に進むのかすら決まっていなかったので、大学に入ってからどちらの方向に進むのかを、それぞれの分野の職業とその職業の将来性などをゆっくりと時間を使って調べながら選択できたので良かったです。日本において受験は一つの大産業となっている影響で、大学受験の難易度は高くなっています。そのため、受験勉強に追われて時間のない高校生の段階から将来について職業のことまで具体的に考えながら進路選択をするのは難しいと思います。こういった環境下ですので大学に入るまではとりあえず入試に向けて勉強を頑張って、大学に入学してから時間を十分に使いながら進路選択して行くのが日本にあった良いカリキュラムだと思います。そのため、広い分野の中から大学在学中に進路を決められる応用理工学類のカリキュラムは現在の日本とよく合っていると感じ、とても満足しています。 -
講義・授業良い筑波大学には特徴的な面白い学類がたくさんあり、そういった学類が開設した授業を自由にとることが出来るので、理系の分野だけに集中するのではなく、知見が広がって良いと思います。自分自身も筑波大学特有の障害科学類の授業や、入学前からなんとなく興味があった文系の分野の授業、面白そうだった哲学・心理学の授業、生物や地学の筑波大学で行われている最先端の研究内容をオムニバス形式で紹介してもらう授業など、文理関係なく自由に受講できたので良い経験となりました。
一方で、興味がなくて自分の身にならないと感じていた第二外国語が必修ではなく、国語や情報(上級)といった科目で代替出来たので自分の興味のある分野を中心に学べたと満足しています。 -
研究室・ゼミ良い1学年で大体1~3人の学生が1人の先生のもとで研究をします。やはり国立ということもあって、生徒一人あたりについてくれる先生が多いので、良い研究が出来ると思います。また、研究テーマは研究室ごとに定員にあわせた数のテーマが用意されており、それが研究室に入る前に定員と共に明示されます。そのため、いざ研究室に入ったはいいものの何について研究すれば良いのか分からないといった状況や、なんとなく研究室に入ったけれど自分のやりたかった研究ができなかったということにはなりませんのでご安心ください。ちなみに研究室の定員がオーバーをした場合はGPAで決まることが多いです。頑張ってください。
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就職・進学良い工学部の応用物理、応用化学、材料工学、電子工学を組み合わせたような学類なので、就職は学んだことを活かしてメーカーに行く人が多いです。
実学に近い研究をしていることもあってか就職は悪くないですが、工学部で就職の良い機電系や情報工学は工学システム学類の分野となります。 -
アクセス・立地普通つくばエクスプレスを使えばつくば駅から秋葉原駅まで45分で行くことができます。また、筑波大学のバス停を通る東京駅行きの高速バスがあるので東京へのアクセスは悪くないです。
ただ、気軽に東京へ行ける距離ではないですね。 -
施設・設備良い体育施設は十分に揃っているので、体育の授業は広い施設で行えます。また、学生ならば自由に使えるジムがあったり、広いグラウンドがあったりしてスポーツは楽しめると思います。
また、24時間使えるサテライト室があり、テスト前に徹夜で勉強する人や、提出日前にレポートを書いたり印刷したりする人がよくいます。 -
友人・恋愛良い工学部なので彼女がいる人は少なめですが、筑波大学は総合大学なので、サークルやボランティア活動などの課外活動をしていれば十分恋愛はできると思います。
筑波大学はほとんどの学生が大学付近のアパートに住んでいるので、親の目や終電などを気にすることなく自由に行動できる学生がほとんどです。そのため、友達と家に集まって徹夜でゲームをしたり、家で夜遅くまで飲み会をしたりするのは筑波大学ではよくあることです。 -
学生生活良い体育施設が整っていて、人数も学部生だけでも1万人程度いるので、入りたいサークルがなかったなんてことはあまり無いと思います。
サークルの中には100人以上が在籍しているサークルもあるので、そういった場で交友関係も広められると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容応用理工学類では高校の物理や化学をさらに学んで、新たな科学技術を作り出す部品の開発を行っています。
1~2年でテクノロジーの基礎となる数学、化学、物理学を学び、3年生からは4つの専攻にわかれてテクノロジーに使われている理論と量子力学や統計力学などの基礎となる分野を学んでいきます。
4つの専攻に近い学部をイメージで書いておきます。
応物→応用物理学科(物理系)
電量→電子工学科(主に半導体工学、物理系)
物性→材料工学科(物理・化学系)
物分→応用化学科(化学系、生物系)
3年の時に専攻は分かれますが、ほとんどの研究室は他専攻でも入ることができ、授業も応物、電量、物性でそこまで変わりません。専攻決めでは専攻実験のテーマが変わる程度です。なので、2年生のうちにやりたいことを決めて、3年生の時にそれに沿って取る授業を自分で決めていく形となります。
学位は工学です。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機・理学をやりたかったが、親に反対されたから
・物理と化学のどちらかに絞れなかったため
・実家が関東にあって帰省がしやすかったため
・周りに研究施設がたくさんあって研究が行える環境だと感じたため
・自分の偏差値
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:715576 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い大学周辺で一人暮らしを始める仲間がほとんどなので、協力しながら勉強、生活を頑張っています。夜遅くまで実験に取り組んだことなどは、高校では経験できなかった思い出です。勉強に対して辛い面もあるけれど、友達と共に乗り越えていく体験がとても楽しいです。
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講義・授業良い1年次から生物学実験ができ、基本的な実験技法やレポートの書き方について学ぶことができます。また、研究したいという意志のある学生を支援してくれるようなプログラムも充実しており、生物学を勉強する環境は整っています。
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研究室・ゼミ良い基礎研究の研究室が充実していると感じます。また、海洋実験や森林実験では県外の施設も利用できます。
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就職・進学良い7割以上が大学院な就職するようです。資格として、教職を取得する人も多いです。
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アクセス・立地普通田舎の大学なので、便利は悪いかもです。7割以上の学生が、大学回りで一人暮らしをしています。
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施設・設備良い実験施設が充実しています。実験に必要な器具等は十分に用意されているので、スムーズに実験を行えます。
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友人・恋愛良い学類で共通の授業も多く、学類の友達とはすぐに仲良くなれました。新入生歓迎期間には学類合宿やオリエンテーションがあるので、そこで色々な友達と仲良くなりました。
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部活・サークル良い数多くのサークルがあります。体育系の団体には、全国大会に出ている所など、かなり本格的に取り組んでいる団体もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は生物学の基礎を学び、二年次から専門の授業を学ぶことができます。生物学のほかに、他の分野の授業も履修する必要があります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機そうるいに興味があり、生物の基礎研究について学びたいと思ったから。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658718 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]芸術専門学群美術専攻の評価-
総合評価普通入学して後悔することは少ないと思います。何かしらの楽しい瞬間を絶対に見つけられると思っています。私は入学してよかったと思っています。
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講義・授業普通時として、自分の専門外のことも学ぶため、難しいが、おもしろい。
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研究室・ゼミ普通すみません、まだ2年生なのでゼミや研究室に通うことをしていません。
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就職・進学普通芸術専門学群で学んだことを生かせる職業につくのは少し難しいように思う
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アクセス・立地普通構内が広すぎて休み時間の移動すらも大変な部分がある。循環バスは時間通りに来ない、
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施設・設備普通空調の設備の有能さの差が教室によって激しすぎて夏場などは厳しい。
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友人・恋愛悪い正直、恋愛しているひまはないし、しようと思っている人も少ない
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学生生活悪い充実しているかもしれないが、空回りしているようにも感じてしまう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生ではまだ細かい専攻を決めていないとされるので幅広く学べる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機昔から芸術分野にはとても興味があったからです。勉強したいと思った
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571372 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い勉強面では他より厳しくて、単位取りにくいから、嫌でもサボることは少ない。教授もしっかり教えようとする人が多い。環境も周囲に緑が豊かで、他と比べて自然が多い。
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講義・授業良い一年目は必須科目でほぼ埋まるが、2年目から4つの専攻を選べて、授業の自由度も高くなる。実験科目も充実していて、午後3限たっぷり使って実験することが多い
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研究室・ゼミ良い研究室に関しては、3年目の終わりに希望を出して、基本みんな志望がバラけることが多いから、好きな先生の所に行ける。他の学科の指導教員の研究室でも選べるものはある。
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就職・進学普通ほとんどの学生は大学院に進学するので、就職に関するサポートはそれほどでもといった感じです。自分も進学して利用していませんので、なんとも言えないですよね。
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アクセス・立地悪い周囲の環境は緑豊かで非常にいいと思いますが、アクセスがそんなに良くないです。つくば駅から循環バスがあって、それ乗ると20分くらいで着きます。一人暮らしの人が多いです。
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施設・設備普通設備はごくごく普通のイメージです。国立なので、私立よりは設備は劣るイメージはあります。しかし教室や実験室が足りないことはないです。実験道具が少し古い。
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友人・恋愛良い駅へのアクセスが悪くて、いやでも閉塞した環境です。その中でクラス制ということもあって、学生同士の関係が近いです。クラスでなんかイベントすることも。学内恋愛も多い印象です。
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学生生活普通サークルは多い印象です。運動系や文化系と色々揃っています。スポーツは強い大学なので、体育会計の運動部はかなり厳しい印象です。私が所属した国際系のものはなかなか楽しかったです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は必須科目でほぼ埋まります。生物について幅広く勉強します。その他数学や物理、化学もやります。2年目からは好きな分野を選んで授業を受けるイメージです。
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就職先・進学先大学院
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427065 -
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