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国立茨城県/つくば駅
社会・国際学群 口コミ
4.11
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在校生 / 2019年度入学
2020年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価良いきちんと学びを得ようとすれば、いくらでも吸収できる環境にあると思う。
入学時に進みたい主専攻が決まっていない人も少なくないが、4分野すべてを学ぶうちに、向き不向きや興味関心が自分でわかっていくと思うので、まずは飛び込んでみてよいのではないかと思う。 -
講義・授業良い幅広く社会科学分野を学ぶことができ、それが間接的・直接的に自分の主専攻分野の学びにつながることがあるため、履修選択の柔軟さは非常に大きなメリットであると思う。
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就職・進学良い公務員、一般企業に就職する人が多い印象を受ける。
就職課からOBOGに話を聞くことのできるイベントや、業種ごとの説明会などの情報を1年次から得られるため、進路が何も定まっていない時点でも参加してみるとよいのではないかと思う。 -
アクセス・立地普通最寄りはつくばエクスプレスつくば駅。
バスを利用すると、朝は通勤・通学者で混み合い、時間が読めないため、自宅(実家)通学者はつくば駅の駐輪場を契約して自転車で通学する方がよい。
キャンパスが広いため、目的地によって駅からの所要時間が全く異なるので、事前にGoogleマップ等で十分確認する必要がある。 -
施設・設備普通私立大学と比べてしまえば施設の外観等全くかなわないが、利用する分には不便はない。耐震工事も実施しているので、安全面も問題はない。
学内が広いために、履修している講義によっては、休み時間に自転車で移動することになる。特に1年次は幅広い分野を学ぶために授業間の移動が多くなるが、学年が上がると、自分の所属する学類のエリアで学ぶことが増える。 -
友人・恋愛良い全国津々浦々から学生が集まり、一人暮らしをする学生が多いため、自然と学内での友人関係、恋愛関係が構築されていく印象を受ける。
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学生生活良いサークルの種類は多く、活動内容も幅広い。大学のHPや新歓をチェックするとともに、Twitter等で事前に情報収集するとよいかもしれない。
実際に所属するサークルを決める際には、見学や体験などに足を運び、比較検討し、自分に合いそうなものを探した方がよいと思われる。
また、運動系はサークルと部活でレベル等全く異なると思われるので、そちらも事前に確認するとよい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容特に1、2年次は、社会学、政治学、法学、経済学の4分野を幅広く学び、3年次からはいずれかの主専攻に進む。主専攻決定に当たっては、必要となる科目の単位を修得していれば人数制限等はない。
ゼミは社会学のみ2年次から、他の主専攻は3年次からあり、複数のゼミに所属することも可能で、年次ごとに異なる先生のゼミに所属することも可能となっている。
また、1年次から他の学群の講義も(人数の関係で抽選等になる場合もあるが)ほぼ制限なく履修できるため、関心のある諸分野の知識を広げることができる。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機関心のある分野が様々な学問領域にまたがるものだったため、社会科学4分野を広く学べ、他の学群の講義も履修できることに最大の魅力を感じたから。
それほど学生数が多くなく、広大で自然豊かなキャンパスでのびのびと学べるということと、模擬講義を受講して非常に面白かったことなどもあり、実際に足を運び志望することに決めた。
14人中13人が「参考になった」といっています
投稿者ID:673694 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]社会・国際学群国際総合学類の評価-
総合評価良い今までの大学での生活を思い出して、勉強面も行事や課外活動面もとても楽しく充実していると思ったから。友達との結びつきがとても強く、友達とのかかわりが広く浅くになりがちと言われている大学生活だが、まったくそんなことはない。
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講義・授業良いそれぞれの教授、講師の先生に個性があっておもしろい。体育では、一流の先生からの授業を恵まれた体育設備の中で受けることができる。内容も面白いと思う授業が多い。
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研究室・ゼミ良いまだ詳しくゼミの制度について知らないのではっきりとは言えない。先輩から聞いた話だと、ゼミの説明会などで詳しく話を聞くことができ担当教員の面倒見もいいという。
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就職・進学良い就職のついては詳しく知らないのではっきりとは言えないが、同じ学類内での先輩との結びつきがとても強いのでいろいろな話を聞くことができる。サポートもしっかりしている。
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アクセス・立地良い大学量は、キャンパスにとても近い。友達のほとんどは大学の近くに住んでいるので行き来が簡単。飲食店も多く、安い店がほとんどなのでいろいろな料理を楽しめる。
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施設・設備良いキャンパスは緑が多く、個人的にとてもすき。遅くまで空いている図書館や24時間使えるサテライト施設などがあり、とても助かっている。教室もきれいなところが多い。
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友人・恋愛良い他人との関係が広く浅くになりがちだと言われる大学生活だが、そんなことは全くない。学類全体でとても仲が良く、いろいろな面で助け合っている。総合大学なので、いろいろなジャンルの人と知り合えるのも楽しい。
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学生生活良い部活動は、体育会なので大変な時もあるが先輩も同期も意識が高く、学びたい面が多くある。イベントも様々あり、大変な思いをしたときもあったが友達と協力して盛り上がれた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野の概論を学ぶ。専門科目が増えてくるのは2年次から。実際に選考に分かれるのは3年次で、留学などに行く人も多い。
11人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409979 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]社会・国際学群国際総合学類の評価-
総合評価良い国際「総合」学類というだけあって、国際とは言えど色々な分野が学べる。国際関係、開発、情報、環境、経済などが学べる。
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講義・授業普通授業内容は面白いものが多い。しかしオンライン授業で不備があったり、資料が配られるだけの授業があったりする
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就職・進学良い自分はまだ2年生だが、就職に関する話など説明がたくさんある。JICAなど国際機関で働く人の話を聞くことも出来る。
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アクセス・立地普通とにかくでかい。チャリ必須。周辺に美味しいご飯屋が沢山あるけど遊ぶところは少ない。。。
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施設・設備良いオンラインだったのであまり行けてないですが、、、。図書館は大きい。図書館の隣にスタバがあるのがとても良い。体育専門学類があるため、体育館が冷暖房完備のとても言い体育館。
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友人・恋愛良い国際は男女ともにとても仲がいいと思う。明るくて面白い人が多い。
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学生生活悪い本来ならイベントがたくさんあって充実しているはずだが、コロナでほとんど中止になった。2020年度入学者は入学式すらしてもらえなかった。(他の大学の多くは2020年度中止になった入学式をやっていたのに、、、)サークルは楽しい!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係についての授業や、開発、経済、環境等の授業がある。英語や2外もある。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機2次試験を2教科で受けれたから。笑。また、国際系の勉強に興味があったから。
14人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:734371 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]社会・国際学群国際総合学類の評価-
総合評価良い多様な学問の分野に出会い、多様な興味関心を持った同期と出会えたことは最高の財産だと感じています。
多様が為に専門性が何なのか、よくわからない、という国際総合学類のほとんどの学生が共通で抱えている悩みもありますが、それも自分の行動次第で解決できるものだと思います。
多岐なジャンルに渡る学びができるというのはこの学類の最大の特色であって、魅力であると思います。
文理融合とはいえ、文系寄りの学類ですが、他の文系の学類に比べて、就職にも強いと感じていますので、就職についても心配は無いと思います。 -
講義・授業良い「総合」という名の通り、様々なジャンルの授業を受けられ、それが学類の専門科目や専門基礎科目の単位(自由単位ではない、卒業に必要な選択必修の単位)としてカウントされるのは大きな特色であり、魅力であると思います。ただ、学類としては、昔国際関係学が主な専門であったこともあり、安全保障などの国際関係や途上国支援の国際開発の分野が主に強いイメージで、文理融合や学際的と謳っている割には、それ以外の分野の専門性は身につきにくいイメージです。特に理系寄りの専門性を身につけたければ、他の学類の授業を積極的に取る必要があると感じます。
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研究室・ゼミ良い授業と同様、多様なジャンルにまたがるゼミがあります。基本的には所属したいゼミに所属できます。
ゼミは3年生から所属し、2年生の後半に説明会があり、自分から先生とコンタクトを取ってゼミが決まる形です。一つのゼミに先生が1人となっています。ゼミ生がいない、または1-2人のところもあれば、15人ほどの大勢のゼミもあります。
多様であるがために、学類が設定している専門分野というよりも、先生の専門に大きく左右されるイメージです。(これは他の学類や大学でもそうかもしれませんが、ここではその傾向がより強いのではないかと感じます。)
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就職・進学良いみんな様々なジャンルに就職しています。結構有名な会社に就職する人が多いです。
商社など、いかにも国際的なところに行く人もいれば、メーカーなど、主に日本国内を拠点とするところに行く人もいます。国家公務員や地方公務員も輩出しています。国際的な機関に就職する人も毎年1-2人いる印象です。大学院に進学する人も一定数います。これも筑波にそのまま残る人もいれば、国内外の他の大学院に進学する人もいます。
NGOを志して入学する人が多いと聞いたことがありますが、新卒での就職先は普通の民間企業の人がほとんどです。それ以降のキャリアでNGOなどに進んでいる方もいるのかもしれないですが…。
サポートについては、学類で行なっているのは、OBGの講演などのイベントです。あとは、大学の就職課のイベントくらいなのではないでしょうか。
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アクセス・立地良い基本的にみんな宿舎または大学近辺に住むため、通学はしやすいです。ほとんどが自転車で通学しており、大体自転車15分圏内に住んでいます。もちろん自宅通学の人もいて、そういう人は車またはつくばセンターの駅まで電車できて、そこから大学内までのバスに乗り換えています。
大学生の街で、居酒屋やご飯屋さんが周りに多いです。
大学から少し離れると田んぼが広がる比較的田舎のところなので、夜は暗いですが、治安はあまり悪くありません。 -
施設・設備良いキャンパスは広く、自然豊かで四季を感じられるため、個人的には気に入っています。ただ、広いため移動が大変で、授業間は自転車を使わないと間に合わないこともあります。
施設自体は図書館や学生が自由に使える空間、自習室、コンピュータ室など、複数用意されていて、充実しているのではないかと思います。ただ、節電のため、廊下が暗かったり、テスト期間などの大切な期間が来るまで冷暖房をつけなかったりするため、夏や冬の初めはあまり快適ではなく、施設運営はもう少し改善の余地があると思います。老朽化の改善も対応していますが、もっと全学的に点検・改善が必要ではないかと感じます。 -
友人・恋愛良い個性溢れて、基本的に明るく、行動力、好奇心のある、根が真面目な人が多います。
国際総合学類は新入生歓迎のイベントがほかの学類より充実しているということもあり、同期同士、また、一つ上と下の先輩と後輩とも仲がとっても良いです。80名強いる同期全員の名前は覚えていて、多くの同期と、4年生になった今も会ったら立ち止まって少し話をする程度には仲が良いですね。
また、国際総合学類の人が中心になって構成されているサークルも複数あり、それもあって先輩後輩の関わりも比較的多いです。 -
学生生活良いサークルは大学公認も非公認も多く存在していて、活動内容も様々です。つくば拠点のものもあれば、市外によく行くもの、国内にとどまらず国外で活動をするものまであります。サークルの色もそれぞれです。
ただ、都内のように周りに大学が多く存在しているわけではないため、インカレはあまりありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文化、政治・法、情報・環境、経済、などの多様な分野の基礎を身につけた上で、自分の興味関心に合った分野をより専門的に学びます。多様な学問ジャンルに跨った学びができることが特徴です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先国内他大学の大学院への進学。
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志望動機国際的な社会で、活躍する際に必要な知識やスキルを身に付けたいと感じたため。単なる国際関係だけでなく、国際社会とは言っても多様な事柄が絡んでいるため、一つのジャンルに絞らず、多岐な内容を学べる本学類に進学しました。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:587842 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価普通教員不足は否めないが、普通の法学部や経済学部と違って、多角的に、学問的な視点で学ぶことができる点は評価できると思う。
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講義・授業良い他大に比べて課題や授業数はかなり多い。大変だが勉強できる。
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研究室・ゼミ良い少人数で、先生も丁寧で良いと思う。
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就職・進学良い筑波大学自体の評価が高い。サポートも、主体的に動けば充実してると思う。
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アクセス・立地普通基本大学の近くに済んでるため通学はしやすいが、就活などは大変。
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施設・設備悪い屋根が落ちることがある。
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友人・恋愛良いひとり暮らしが多かったり、学部の人数が少ないせいか、仲良くなる。ただ、まわりが筑波大生ばっかなので世間の狭さを実感する。
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学生生活良い宿舎祭や、スポーツデイは独特だと思う。サークルの量と種類はとても多いが、立地上インカレは少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は法学専攻なので、基本的な六法の科目や、その他社会学や国際系の科目も学んでいる。
他の大学にはあまりないが、2年生まで体育、2外が必須。総合大学に近いので、履修の組み方によっては他学部のことも学びやすい。 -
就職先・進学先公務員
6人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465945 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会・国際学群国際総合学類の評価-
総合評価良い3年次になるまでは国際関係学や経済学、法学、開発学等、国際と名のつくものを幅広く学べます。その後はゼミや専攻の中で専門性を養うことができます。
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講義・授業良い所属の学部はもちろん、それ以外の学部の授業でも自由単位として履修することもできます。
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研究室・ゼミ普通研究室は分野も幅広いが、室によっては受け持つ学生が多すぎて指導が行き届かないところもあると思います。
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就職・進学良い多種多様は業界に卒業生は進んでいます。また、理系の学生の中には院進する人もいます。
就活の時期が本格化する前に学内説明会や対策講座等も開催されるます。 -
アクセス・立地良い皆大学周辺に居住しており、大学周辺にはスーパー、コンビニ、飲食店等充実しています。
通学には自転車を使う人が多く、キャンパスが広いため、移動にあると便利です。 -
施設・設備普通棟によっては古い施設もあります。
設備も同様に施設によって差があります。 -
友人・恋愛良いサークルも多く、交友関係等は広がると思います。
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学生生活良いサークルや新歓等は充実しています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先建設
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485612 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価良い将来海外で働きたい人や、海外に関わる勉強がしたい人など意識の高い学生が集まっていると思います。長期休みなどに海外に行く人も多いです。
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講義・授業良い様々な分野の授業が展開されていて、自分の勉強したい分野を絞らず色々勉強することができる。留学への対応も丁寧で、留学を考えている人にはおすすめ。
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研究室・ゼミ良い3年の春学期からゼミが始まります。テーマとしては全て国際的な視野をベースとして、「政治・法」「経済」「人類学・開発学」「情報・環境」と大きく4つに分かれています。
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就職・進学良いまだ2年なのでよく知らないのですが、大学の就職課が主催する就活セミナーなど、就職へのサポートはなされていると思います。
筑波の大学院に進む学生もいます。 -
アクセス・立地普通大多数の人が大学の近辺に一人暮らしをしています。スーパーやコンビニなど生活に必要な商業施設は揃っていますが、休みの日に遊びに行くところはあまりないです。
わたしは自宅から通っているのですが、駅からキャンパスが遠く(とにかく広いので学類によって学んでいるエリアが違います。)自転車で20分くらいかかります。 -
施設・設備良い24時間使用可能なサテライト室は、レポートの締め切り前はとても役に立ちます。中央図書館にはスターバックスも入っており、とても落ち着く素敵な空間です。体育施設も充実しています。
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友人・恋愛良い2つのサークルを兼サーしており、友達はたくさんいます。大学の近くには美味しい飲み屋がたくさんあるので、友達と行って語ったりしています。恋愛は‥まあ人によると思います。(笑)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野の基礎的な内容を学びます。第二外国語が必修なので、わたしはフランス語を履修しています。2年生から少しずつ自分の興味のある分野の授業を履修していきます。開講されている授業は「国際関係学」と「国際開発学」の2つに大きく分かれています。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:268553 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価普通大学で勉強をしたいと思ってる学生にはとていい学校だと思います。教授も著名な方が沢山いらっしゃいます。
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講義・授業悪い様々な教授や学外から集めた特別講師によう授業が数多く設けられている
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まります。興味のある人は頑張りましょ
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就職・進学良い学んだことを生かすために、求人情報らたくさんあるので自分で探さなくても良いです
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アクセス・立地普通最寄り駅は常磐線のあぁぁぁぁ駅です。まぁ、歩いた方がいいですよ
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施設・設備良い新しい施設もありますが、授業で使うほとんどの部屋は劣化が目立ちます
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友人・恋愛悪いサークルや部活に所属すると趣味を共有できる人が沢山できます。
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学生生活悪いサークルは全体的に見て沢山あり、種類が多いので自分に合うサークルを見つけられます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は色々な分野を学び、自分が勉強したい分野を絞ります。4年生以上は論文を書いたりします。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先芸能事務所
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志望動機昔から歴史の分野に興味があり、より知識を深めたいと思ったからこの大学にしました
14人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:609755 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]社会・国際学群国際総合学類の評価-
総合評価良い世界に興味があるが、何をしたいかまだ決まっていなかった私にとって、様々な分野に挑戦することができる自由かつ豊かな学習環境は非常に向いていた。県外から通ったため、サークルなどにはあまり参加出来なかったが、研究や勉強に力を注げたため満足だ。色々な人が色々なことに自由気ままに挑戦しており、その自由さが気に入っている。
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講義・授業良い学部に関わらず様々な分野を自由に学ぶことができ、どんな分野に挑戦しても邪魔されない自由さが魅力だと考える。特に国際総合学類は、ただ世界の政治や経済を学ぶのではなく、世界を見る上で必要な視点を様々に学べる点で、とても充実していると感じる。
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研究室・ゼミ良い3年と4年で基本同じゼミに所属することになる。国際政治、経済、開発、情報に分かれているが、ゼミの内容はかなり幅広いと感じる。しかし人気な所は受かりづらいことや、一部ゼミは活動が少なく自発的に研究する形もある。事前説明会があるが、先輩などから情報を得る方が確かであり、それをいかに知ることが出来るかが重要に感じた。
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就職・進学良い旧帝大などと比べると、立地もあり就職活動ではやや劣ると感じる。サポートはある程度あるものの、都心部へ出るためには負担が多い。ただしコロナ禍でオンラインが増えたため、その負担は減りつつある。大学に頼りすぎず、自ら動く必要はあると感じる。
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アクセス・立地悪い周辺にアパートを借りるか、寮に住む生徒がほとんどだ。家から通う場合、遠さや電車・バスの使いにくさはかなり感じると思う。スーパーなど生活に必要な施設は揃っているが、虫が多いことや治安がやや悪いなどの評判も聞く。
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施設・設備良い図書館の蔵書がかなり充実している。また、かなりキャンパスが広いため、のびのびと過ごすことはできる。一方で広すぎるが故に移動が大変、また一部老朽化が目立つ。
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友人・恋愛良い大学近辺に住む場合、否が応でもサークルや学部等で交流が深まるはずだ。しかし交流がそのネットワーク内に限られてしまうことが多い。また遠方から通う場合、サークル等に積極的に参加することが難しく交流が少なくなりがちだ。
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部活・サークル良いジャグリングなどかなりニッチなサークルから、ダンスなど王道のものなど多種多様だ。文化祭もコロナ前はかなり大々的に行い、特に芸術系が行う展示等は大変人気である。一方でサークルなどの雰囲気には、やはり田舎感が否めない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は政治、経済、文化、コンピュータ等をまんべんなく撮ることを推奨され、必修も多い。第二外国語、体育は1-2年次まで必修だ。3年次からは専門科目の履修が中心で、ゼミも開始される。多くのゼミは3年次で独立論文、4年次で卒業論文を書く必要がある。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先決まっていない
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就職先・進学先を選んだ理由世界にぼんやり興味があるが、何を学び極めたいかが決まっていない人にとって、様々に世界を学ぶことが出来るこの学類はぴったりだと説明会で言われたからだ。実際に入ってもそれは正しかったと感じる。
感染症対策としてやっていること2020年4月はほぼ全てオンライン、2021年次も芸術や体育、1部少人数授業は対面で、ほかはオンラインで行っている。対面でも体調チェックや検温等はかなりしっかり行っている。2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767786 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価良い幅広い分野を学ぶことができる。しかしその一方で、なにかを専門的に究めるのは難しい。学生の主体性が大切になるだろう。
社会科学を学びたいが、具体的に何を学びたいという希望が明確でない人の場合、良い選択となりうるだろう。 -
講義・授業良い教授の数は少ない。充実してるか否かというのは主観的で難しい。私は満足であった。
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研究室・ゼミ良い教授の数が少ないため、ゼミの数も当然少ない。よい教授を見つけられれば充実したゼミとなるだろう。
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就職・進学良いまずまず。マスコミ関係、銀行、公務員など幅広い就職実績がある。
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アクセス・立地普通人によるとしか言えない。下宿がおおい。
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施設・設備良いまずまず。改装で色々綺麗になっている。広いので少し移動が面倒。
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友人・恋愛普通人による。サークルや部活、学類内で仲良くなったり、バイトで仲良くなったりするだろう。充実させようと思えば充実する。
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学生生活普通ふつう。他の大学に通っていないので分からないが、他大学と同程度には充実しているのではないかと考えている。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483356 -
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