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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1311)

社会・国際学群 口コミ

★★★★☆ 4.11
(114) 国立大学 208 / 607学部中
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9721-30件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2023年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      僕が所属していた学科は比較的静かで学業に集中出来た。
      また、様々なサポートがある。僕はこの学科で様々な事を学ぶことができた。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しており、集中できる。
      また、教授達の助けも充分にある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      演習などはとても緻密に計画されており、様々な事を学べる。
      そして、バリエーションが多い。
    • 就職・進学
      良い
      教授達の助けも充分である。また、とても学習がはかどる環境である。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺は治安も良く、大通りもあるため色々と便利である。
      コンビニなどの便利な所も多い
    • 施設・設備
      良い
      生徒が学習しやすいような環境が作られており、気温などによる妨害が少ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係や恋愛関係は生徒の自由であり、自分の夢と同じような夢を持ってる人が多くいる。
    • 学生生活
      良い
      様々なイベントに参加でき、友人関係、恋愛関係や気分転換にとてもいい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      全体を通してその時期に起こった出来事の原因と結果をまとめ、解決策をみいだしていく
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      商社
      僕はこの会社で他国との交渉などを受け持っており、良い状況を作り出していると思う
    • 志望動機
      僕は国際情勢に興味があり、戦争などをなくし、比較的平和な世界を創りたいと思ったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:961785
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2022年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      ほんとに満足しています。
      授業は楽しく、友達もいいひとばかりで大学生活楽しめました。
      国際的なことについてわかりやすく講義が受けられます。
    • 講義・授業
      良い
      教授の授業がとにかく面白いです!
      国際的な視野まで入れて授業をして下さりました。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は比較的高めです。
      私の友達は外務省に就職しました。
      安定しています。
    • アクセス・立地
      良い
      緑がいっぱいあって、自転車で移動もしばしば。
      散歩気分でキャンパス内を移動できます。
    • 施設・設備
      良い
      少し古いところもありますが清掃がしっかりされているので綺麗です。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛はほんとに充実しています。
      リア充多めです。
      夜になるとみんなお泊まりしています。
    • 学生生活
      良い
      サークルは充実しています!
      ピアノ愛好会はオススメです!
      楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      調査実習、演習、卒業論文を重視して調査実習では、生きた社会的現実と接触しながらその分析の仕方を学び、演習では多様な社会学の考え方を学びました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      筑波大学を卒業後ピアノの先生になりました。
      全く関係ありませんが、国際的なことについて学ぶことにより教え方が充実しています!
    • 志望動機
      国際的なことについて関わりたかったからです。
      英語の学習にも役立つと思います!
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    投稿者ID:813560
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2021年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でレベルの高いことを学び就職したいひとにはうってつけの大学です。特に私立はお金がかかるけど勉強はしたいというひとなどに向いていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      僕が希望し、入った学科なので楽しく受けれています。授業も全く分からないなどそういうことはないので安心出来るとおもいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一人一人が集中して高め合い充実しているとかんじます。しかし、違う学部の人が楽しくないとは言っていました。
    • 就職・進学
      良い
      難関国公立なだけあり、周りの人たちのレベルも高いので就職などでは有名な企業に行く人も多いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      地方から上京してきたので初めは慣れるのに大変でしたが、周辺環境もよく、充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      授業や講義などをするには十分だと感じます。しかし、古くなっているところもあるのでそこはどうにかしてほしいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルなどにはいれば多少友人が増え楽しくすごせるとおもいます。
    • 学生生活
      良い
      僕は部活に入っていましたが、サークルも楽しそうなので良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      途中から自分の学びたい専門てきな分野を選び、そこからは選んだ分野を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      中学生の頃からこの大学には行きたいと思っていました。しかし、学科などは考えておらず高校になって自分が一番得意で向いていると思いこの学科を志望しました。
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    投稿者ID:712738
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      きちんと学びを得ようとすれば、いくらでも吸収できる環境にあると思う。
      入学時に進みたい主専攻が決まっていない人も少なくないが、4分野すべてを学ぶうちに、向き不向きや興味関心が自分でわかっていくと思うので、まずは飛び込んでみてよいのではないかと思う。
    • 講義・授業
      良い
      幅広く社会科学分野を学ぶことができ、それが間接的・直接的に自分の主専攻分野の学びにつながることがあるため、履修選択の柔軟さは非常に大きなメリットであると思う。
    • 就職・進学
      良い
      公務員、一般企業に就職する人が多い印象を受ける。
      就職課からOBOGに話を聞くことのできるイベントや、業種ごとの説明会などの情報を1年次から得られるため、進路が何も定まっていない時点でも参加してみるとよいのではないかと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りはつくばエクスプレスつくば駅。
      バスを利用すると、朝は通勤・通学者で混み合い、時間が読めないため、自宅(実家)通学者はつくば駅の駐輪場を契約して自転車で通学する方がよい。
      キャンパスが広いため、目的地によって駅からの所要時間が全く異なるので、事前にGoogleマップ等で十分確認する必要がある。
    • 施設・設備
      普通
      私立大学と比べてしまえば施設の外観等全くかなわないが、利用する分には不便はない。耐震工事も実施しているので、安全面も問題はない。
      学内が広いために、履修している講義によっては、休み時間に自転車で移動することになる。特に1年次は幅広い分野を学ぶために授業間の移動が多くなるが、学年が上がると、自分の所属する学類のエリアで学ぶことが増える。
    • 友人・恋愛
      良い
      全国津々浦々から学生が集まり、一人暮らしをする学生が多いため、自然と学内での友人関係、恋愛関係が構築されていく印象を受ける。
    • 学生生活
      良い
      サークルの種類は多く、活動内容も幅広い。大学のHPや新歓をチェックするとともに、Twitter等で事前に情報収集するとよいかもしれない。
      実際に所属するサークルを決める際には、見学や体験などに足を運び、比較検討し、自分に合いそうなものを探した方がよいと思われる。
      また、運動系はサークルと部活でレベル等全く異なると思われるので、そちらも事前に確認するとよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      特に1、2年次は、社会学、政治学、法学、経済学の4分野を幅広く学び、3年次からはいずれかの主専攻に進む。主専攻決定に当たっては、必要となる科目の単位を修得していれば人数制限等はない。
      ゼミは社会学のみ2年次から、他の主専攻は3年次からあり、複数のゼミに所属することも可能で、年次ごとに異なる先生のゼミに所属することも可能となっている。
      また、1年次から他の学群の講義も(人数の関係で抽選等になる場合もあるが)ほぼ制限なく履修できるため、関心のある諸分野の知識を広げることができる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      関心のある分野が様々な学問領域にまたがるものだったため、社会科学4分野を広く学べ、他の学群の講義も履修できることに最大の魅力を感じたから。
      それほど学生数が多くなく、広大で自然豊かなキャンパスでのびのびと学べるということと、模擬講義を受講して非常に面白かったことなどもあり、実際に足を運び志望することに決めた。
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    14人中13人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:673694
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    社会・国際学群国際総合学類の評価
    • 総合評価
      良い
      今までの大学での生活を思い出して、勉強面も行事や課外活動面もとても楽しく充実していると思ったから。友達との結びつきがとても強く、友達とのかかわりが広く浅くになりがちと言われている大学生活だが、まったくそんなことはない。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの教授、講師の先生に個性があっておもしろい。体育では、一流の先生からの授業を恵まれた体育設備の中で受けることができる。内容も面白いと思う授業が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ詳しくゼミの制度について知らないのではっきりとは言えない。先輩から聞いた話だと、ゼミの説明会などで詳しく話を聞くことができ担当教員の面倒見もいいという。
    • 就職・進学
      良い
      就職のついては詳しく知らないのではっきりとは言えないが、同じ学類内での先輩との結びつきがとても強いのでいろいろな話を聞くことができる。サポートもしっかりしている。
    • アクセス・立地
      良い
      大学量は、キャンパスにとても近い。友達のほとんどは大学の近くに住んでいるので行き来が簡単。飲食店も多く、安い店がほとんどなのでいろいろな料理を楽しめる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは緑が多く、個人的にとてもすき。遅くまで空いている図書館や24時間使えるサテライト施設などがあり、とても助かっている。教室もきれいなところが多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      他人との関係が広く浅くになりがちだと言われる大学生活だが、そんなことは全くない。学類全体でとても仲が良く、いろいろな面で助け合っている。総合大学なので、いろいろなジャンルの人と知り合えるのも楽しい。
    • 学生生活
      良い
      部活動は、体育会なので大変な時もあるが先輩も同期も意識が高く、学びたい面が多くある。イベントも様々あり、大変な思いをしたときもあったが友達と協力して盛り上がれた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は様々な分野の概論を学ぶ。専門科目が増えてくるのは2年次から。実際に選考に分かれるのは3年次で、留学などに行く人も多い。
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    11人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409979
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    社会・国際学群国際総合学類の評価
    • 総合評価
      良い
      国際「総合」学類というだけあって、国際とは言えど色々な分野が学べる。国際関係、開発、情報、環境、経済などが学べる。
    • 講義・授業
      普通
      授業内容は面白いものが多い。しかしオンライン授業で不備があったり、資料が配られるだけの授業があったりする
    • 就職・進学
      良い
      自分はまだ2年生だが、就職に関する話など説明がたくさんある。JICAなど国際機関で働く人の話を聞くことも出来る。
    • アクセス・立地
      普通
      とにかくでかい。チャリ必須。周辺に美味しいご飯屋が沢山あるけど遊ぶところは少ない。。。
    • 施設・設備
      良い
      オンラインだったのであまり行けてないですが、、、。図書館は大きい。図書館の隣にスタバがあるのがとても良い。体育専門学類があるため、体育館が冷暖房完備のとても言い体育館。
    • 友人・恋愛
      良い
      国際は男女ともにとても仲がいいと思う。明るくて面白い人が多い。
    • 学生生活
      悪い
      本来ならイベントがたくさんあって充実しているはずだが、コロナでほとんど中止になった。2020年度入学者は入学式すらしてもらえなかった。(他の大学の多くは2020年度中止になった入学式をやっていたのに、、、)サークルは楽しい!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係についての授業や、開発、経済、環境等の授業がある。英語や2外もある。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      2次試験を2教科で受けれたから。笑。また、国際系の勉強に興味があったから。
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    14人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:734371
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    社会・国際学群国際総合学類の評価
    • 総合評価
      良い
      多様な学問の分野に出会い、多様な興味関心を持った同期と出会えたことは最高の財産だと感じています。
      多様が為に専門性が何なのか、よくわからない、という国際総合学類のほとんどの学生が共通で抱えている悩みもありますが、それも自分の行動次第で解決できるものだと思います。
      多岐なジャンルに渡る学びができるというのはこの学類の最大の特色であって、魅力であると思います。
      文理融合とはいえ、文系寄りの学類ですが、他の文系の学類に比べて、就職にも強いと感じていますので、就職についても心配は無いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      「総合」という名の通り、様々なジャンルの授業を受けられ、それが学類の専門科目や専門基礎科目の単位(自由単位ではない、卒業に必要な選択必修の単位)としてカウントされるのは大きな特色であり、魅力であると思います。ただ、学類としては、昔国際関係学が主な専門であったこともあり、安全保障などの国際関係や途上国支援の国際開発の分野が主に強いイメージで、文理融合や学際的と謳っている割には、それ以外の分野の専門性は身につきにくいイメージです。特に理系寄りの専門性を身につけたければ、他の学類の授業を積極的に取る必要があると感じます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      授業と同様、多様なジャンルにまたがるゼミがあります。基本的には所属したいゼミに所属できます。
      ゼミは3年生から所属し、2年生の後半に説明会があり、自分から先生とコンタクトを取ってゼミが決まる形です。一つのゼミに先生が1人となっています。ゼミ生がいない、または1-2人のところもあれば、15人ほどの大勢のゼミもあります。
      多様であるがために、学類が設定している専門分野というよりも、先生の専門に大きく左右されるイメージです。(これは他の学類や大学でもそうかもしれませんが、ここではその傾向がより強いのではないかと感じます。)
    • 就職・進学
      良い
      みんな様々なジャンルに就職しています。結構有名な会社に就職する人が多いです。
      商社など、いかにも国際的なところに行く人もいれば、メーカーなど、主に日本国内を拠点とするところに行く人もいます。国家公務員や地方公務員も輩出しています。国際的な機関に就職する人も毎年1-2人いる印象です。大学院に進学する人も一定数います。これも筑波にそのまま残る人もいれば、国内外の他の大学院に進学する人もいます。
      NGOを志して入学する人が多いと聞いたことがありますが、新卒での就職先は普通の民間企業の人がほとんどです。それ以降のキャリアでNGOなどに進んでいる方もいるのかもしれないですが…。
      サポートについては、学類で行なっているのは、OBGの講演などのイベントです。あとは、大学の就職課のイベントくらいなのではないでしょうか。
    • アクセス・立地
      良い
      基本的にみんな宿舎または大学近辺に住むため、通学はしやすいです。ほとんどが自転車で通学しており、大体自転車15分圏内に住んでいます。もちろん自宅通学の人もいて、そういう人は車またはつくばセンターの駅まで電車できて、そこから大学内までのバスに乗り換えています。
      大学生の街で、居酒屋やご飯屋さんが周りに多いです。
      大学から少し離れると田んぼが広がる比較的田舎のところなので、夜は暗いですが、治安はあまり悪くありません。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広く、自然豊かで四季を感じられるため、個人的には気に入っています。ただ、広いため移動が大変で、授業間は自転車を使わないと間に合わないこともあります。
      施設自体は図書館や学生が自由に使える空間、自習室、コンピュータ室など、複数用意されていて、充実しているのではないかと思います。ただ、節電のため、廊下が暗かったり、テスト期間などの大切な期間が来るまで冷暖房をつけなかったりするため、夏や冬の初めはあまり快適ではなく、施設運営はもう少し改善の余地があると思います。老朽化の改善も対応していますが、もっと全学的に点検・改善が必要ではないかと感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性溢れて、基本的に明るく、行動力、好奇心のある、根が真面目な人が多います。
      国際総合学類は新入生歓迎のイベントがほかの学類より充実しているということもあり、同期同士、また、一つ上と下の先輩と後輩とも仲がとっても良いです。80名強いる同期全員の名前は覚えていて、多くの同期と、4年生になった今も会ったら立ち止まって少し話をする程度には仲が良いですね。
      また、国際総合学類の人が中心になって構成されているサークルも複数あり、それもあって先輩後輩の関わりも比較的多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルは大学公認も非公認も多く存在していて、活動内容も様々です。つくば拠点のものもあれば、市外によく行くもの、国内にとどまらず国外で活動をするものまであります。サークルの色もそれぞれです。
      ただ、都内のように周りに大学が多く存在しているわけではないため、インカレはあまりありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化、政治・法、情報・環境、経済、などの多様な分野の基礎を身につけた上で、自分の興味関心に合った分野をより専門的に学びます。多様な学問ジャンルに跨った学びができることが特徴です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      国内他大学の大学院への進学。
    • 志望動機
      国際的な社会で、活躍する際に必要な知識やスキルを身に付けたいと感じたため。単なる国際関係だけでなく、国際社会とは言っても多様な事柄が絡んでいるため、一つのジャンルに絞らず、多岐な内容を学べる本学類に進学しました。
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    8人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:587842
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      普通
      教員不足は否めないが、普通の法学部や経済学部と違って、多角的に、学問的な視点で学ぶことができる点は評価できると思う。
    • 講義・授業
      良い
      他大に比べて課題や授業数はかなり多い。大変だが勉強できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数で、先生も丁寧で良いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      筑波大学自体の評価が高い。サポートも、主体的に動けば充実してると思う。
    • アクセス・立地
      普通
      基本大学の近くに済んでるため通学はしやすいが、就活などは大変。
    • 施設・設備
      悪い
      屋根が落ちることがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      ひとり暮らしが多かったり、学部の人数が少ないせいか、仲良くなる。ただ、まわりが筑波大生ばっかなので世間の狭さを実感する。
    • 学生生活
      良い
      宿舎祭や、スポーツデイは独特だと思う。サークルの量と種類はとても多いが、立地上インカレは少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は法学専攻なので、基本的な六法の科目や、その他社会学や国際系の科目も学んでいる。
      他の大学にはあまりないが、2年生まで体育、2外が必須。総合大学に近いので、履修の組み方によっては他学部のことも学びやすい。
    • 就職先・進学先
      公務員
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:465945
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群国際総合学類の評価
    • 総合評価
      良い
      3年次になるまでは国際関係学や経済学、法学、開発学等、国際と名のつくものを幅広く学べます。その後はゼミや専攻の中で専門性を養うことができます。
    • 講義・授業
      良い
      所属の学部はもちろん、それ以外の学部の授業でも自由単位として履修することもできます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は分野も幅広いが、室によっては受け持つ学生が多すぎて指導が行き届かないところもあると思います。
    • 就職・進学
      良い
      多種多様は業界に卒業生は進んでいます。また、理系の学生の中には院進する人もいます。
      就活の時期が本格化する前に学内説明会や対策講座等も開催されるます。
    • アクセス・立地
      良い
      皆大学周辺に居住しており、大学周辺にはスーパー、コンビニ、飲食店等充実しています。
      通学には自転車を使う人が多く、キャンパスが広いため、移動にあると便利です。
    • 施設・設備
      普通
      棟によっては古い施設もあります。
      設備も同様に施設によって差があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルも多く、交友関係等は広がると思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルや新歓等は充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      建設
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485612
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      将来海外で働きたい人や、海外に関わる勉強がしたい人など意識の高い学生が集まっていると思います。長期休みなどに海外に行く人も多いです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の授業が展開されていて、自分の勉強したい分野を絞らず色々勉強することができる。留学への対応も丁寧で、留学を考えている人にはおすすめ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の春学期からゼミが始まります。テーマとしては全て国際的な視野をベースとして、「政治・法」「経済」「人類学・開発学」「情報・環境」と大きく4つに分かれています。
    • 就職・進学
      良い
      まだ2年なのでよく知らないのですが、大学の就職課が主催する就活セミナーなど、就職へのサポートはなされていると思います。
      筑波の大学院に進む学生もいます。
    • アクセス・立地
      普通
      大多数の人が大学の近辺に一人暮らしをしています。スーパーやコンビニなど生活に必要な商業施設は揃っていますが、休みの日に遊びに行くところはあまりないです。
      わたしは自宅から通っているのですが、駅からキャンパスが遠く(とにかく広いので学類によって学んでいるエリアが違います。)自転車で20分くらいかかります。
    • 施設・設備
      良い
      24時間使用可能なサテライト室は、レポートの締め切り前はとても役に立ちます。中央図書館にはスターバックスも入っており、とても落ち着く素敵な空間です。体育施設も充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      2つのサークルを兼サーしており、友達はたくさんいます。大学の近くには美味しい飲み屋がたくさんあるので、友達と行って語ったりしています。恋愛は‥まあ人によると思います。(笑)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は様々な分野の基礎的な内容を学びます。第二外国語が必修なので、わたしはフランス語を履修しています。2年生から少しずつ自分の興味のある分野の授業を履修していきます。開講されている授業は「国際関係学」と「国際開発学」の2つに大きく分かれています。
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    投稿者ID:268553
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

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