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国立山形県/山形駅
農学部 口コミ
3.62
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価悪い頭悪いのに国立だって偉そうにしてる人がいるのが本当に嫌 でも上位にはなりやすい あと後期試験はすごく入りやすい
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講義・授業悪いキャンパスが離れているため、情報系など専門でない人が教えているものもあり、非常にわかりにくい時がある。 パソコンなどの設備も足りていないため、授業で不便に思うこともある。
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研究室・ゼミ普通2週に1回だけ先輩にTAとしてサポートしていただきながら実験実習する機会があるが、先輩方もできないことがあったり、誤った指示をされることがあり、研究室配属されたあとに充実した研究等をしているとはあまり思えない
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就職・進学良い就職浪人はいなかったと記憶している。 国家公務員もいるし、他大学の院進学もある。 ただ、大手企業は少ない
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アクセス・立地悪い車がないと不便な地域 他キャンパスとの距離もかなりある バスを使えば往復で5000円かかる
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施設・設備悪いパソコンが少ない 図書館もパソコン室も使える時間が限られている 実験実習でも数が足りないので二人で使ってくださいなどと言われることがある
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友人・恋愛普通友人はいいけど恋愛対象はいない。 友人も正直やなやつ多くて泣いてる
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学生生活悪い鶴岡キャンパスはほぼなんもない 小白川キャンパスもちっさいしへぼい 活躍してる部活とか聞かない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学系、畑作畜産、森林、水土、経済の分野に分かれる 水産系は無い
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自分のセンターの成績的に後期試験が合格しそうだったから やりたいことのできる研究室があったから また、第一志望の大学の近くだったから研究室のつながりもありそうだと思った 比較的実家に帰りやすい
18人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565214 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 1.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価悪い教授の仲が悪い。地域密着型の勉強が多い。将来農業系や田舎で就職するには問題ないが、企業で研究職したい人にはあまり為にならない授業が多い。
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施設・設備悪い学食はメインメニューが1日2-3種類ほどしかない。1年時に通っていた小白川キャパスでは学食も充実していたため、非常に格差を感じる。
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友人・恋愛普通農学部はおとなしめで穏やかな人が多いと思う。人数も少ないため、高校のクラスのような温かい雰囲気。恋愛に関しては、わたしの周りは長続きしてる人はすくなかった。また、一人暮らしが多いせいか、半同棲してる人が多い。
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学生生活悪い農学部は2年次からキャンパス移動で山形のど田舎にとばされる。そのため、1年時に入った小白川キャパスのサークルも行けなくなり、さらに農学部はサークルが非常に少なく、サークル、イベント面での楽しみはほぼない。1年で仲良くなった友達とも疎遠になってしまう。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先都内の国立大学大学院
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467025 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通やりたいことがまだ詳しく決まってない人にはいい環境です
農学部は入学してから1年間様々な人と関わる機会があり、やりたいことを見つけ、友達と協力しながら勉強して、成績順にコースに分けられる。
高校卒業の頃には見えなかった世界があり、やりたいことが大きく変わる1年間になるので、その1年間があるのは、わたしにとってはすごく助かった。
逆の見方をすれば、専門的なことを勉強したいひとにとっては無駄な1年間になります -
講義・授業悪い最初の1年間にもっと基礎的な講義があってもいいと思う。
大学に入った一年間に自ら勉学に励むのは難しいので、のちのち困らぬよう、高校の勉強の発展したものを勉強させてほしかった -
研究室・ゼミ良い理系なだけあり、フィールドもラボも充実そのもの。大学保有の演習林や農場もあり、研究にはぴったりの場所。
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就職・進学良い自分の頑張り次第ではどこでも、入れる。
公務員も民間も多く、就職率も高いのが農学部の売り。
大学の就活補助も充実していると思う -
アクセス・立地悪い大学周りに何もない。大学がなかったら、廃れきっている土地であると思う。大学生であることを忘れるくらい平凡でつまらない毎日を送っている人が多い。
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施設・設備悪い特に悪いところもないし、いいところもない。
もっと、図書館が充実してくれたらいいなとは思う。
夜、図書館で勉強したいのに、早く締まってしまう。 -
友人・恋愛普通人数が少ないからみんなと仲良くなれる。先輩とも近くなれる。周りに何もないからか、遊び過ぎてる人もいなく、純粋で優しい人達が多いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食料、生命、環境、すべてにおいての基礎知識。コース分けされてからの専門的な知識。多種多様
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先ライオン株式会社
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就職先・進学先を選んだ理由わたしが生活に利用しているものは大体、ライオン株式会社様が出している商品である。すべて無意識に揃っていたし、大好きな商品ばかり。わたしの生活の大きな部分を担う商品を作り出したライオン株式会社に入りたい
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志望動機乳酸菌について、学びたくて入った。
食品応用コースという、生命系の研究に興味があった -
利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか基礎固め
過去問はたくさん解き、積極的に先生に質問しに伺った
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121220 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通いい意味で隔離されたキャンパスなので周りとの親密度は高めやすいが、生活は交通弱者にとっては辛いものがある。
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講義・授業普通コースによるが、二三年生ではある程度自分の気になる講義がとれる。が難易度が高いものや授業が被っているものも多い。必修はつまらないと感じるものもある。
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研究室・ゼミ良い3年前期から研究室配属されるコースがあり、自分はそこにいる 実習という名の施設見学が多く、目的を持たないと小学校の社会科見学のような感覚になる。
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就職・進学良い就職支援室のサポートはほぼないと思って良い。 イベント等はある程度開催されているので上手く活用していくべき。
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アクセス・立地悪い大学周辺に住む人しかいない。冬は雪で登校が辛くなるため、近場に住んだり車登校する学生も多い。近くにコンビニがないため、学内の割高な生協コンビニを大半が利用する。近場に少しだけ飲食店がある。
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施設・設備悪い基本的に見た目がボロい。サークル棟は顕著。自販機や休憩スペースは辛うじてあるような感じ。研究室に行けない人は家に帰って休むことが多いです。
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友人・恋愛良いコミュニティが限られていて狭いため、親密度は深まりやすいと考えられます。
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学生生活普通農場市や年一の学祭がある。 サークルはあまりなく、規模も小さなものが多いので、あまり選べるとは言えないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年から自分のコースの必修を勉強していく。1年の頃に様々なコースの概要を知り、レイアウト選んでいく。3年から研究室配属をされ、さらに専門的に学んでいく。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先仙台の中小IT企業です。
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志望動機食べることが好きなので農学部に入りたかった。志望していた大学に届かなかったため、自分の学力と釣り合うこの大学にした。
投稿者ID:534734 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良いやりたいことはできると思います。
キャンパスが違うのでサークル等は物足りないかも。農学部はだいぶ隔離されています。 -
講義・授業良いパワーポイントでの講義が中心でした。テストも毎年の傾向があるので縦と横のつながりがだいぶ大切だと実感しました。
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研究室・ゼミ良い成績順で研究室を選ぶ権利が与えられます。分野も多岐に渡っているので自分の興味関心でしっかり選べると思います。
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就職・進学良い進路関係のサポートはしっかりしています。学務課の人はとても丁寧な対応をしてくださるので色々と相談もしやすかったです。
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アクセス・立地良い周りにアパートもあるので通いやすいと思います。まだ、スーパーやお弁当屋さんなど学生にはありがたいお店もある多くあります。
朝からは少し遠いので、大変ですが、車を持っているとだいぶ楽になるかもしれません。 -
施設・設備悪いキャンパスは他の学部と比べてだいぶ劣ります。学食も昼間しかやっておらず、メニューもなくなり次第終わってしまうものや、その日にはないものも多くあります。生協コンビニも昔の駅の売店レベルなので正直なんとかならないかと思っています。
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友人・恋愛悪い知り合う人も限られて来ます。
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学生生活悪いあまり盛り上がりません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先教員
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390368 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価悪い1年後期で全てのコースの分野の概論を取らなければならず、またそれがコース選択を決める成績となるので、興味の薄いコースの分野の概論をしっかりと勉強しなければならない。
また、2年次からの鶴岡キャンパスは田舎なので小白川キャンパスと比較して都会が遠いので就活には不利。
大学の勉強の忙しさはコースによって大きく異なる。植物コースと食応コースの2つのコースは、かなりしっかりと勉強するのでそれなりの覚悟が必要。
とにかく鶴岡が、車がないと何もない地域なので、ストレスを発散するところがなく、大体の人が鬱気味。安農コースなら車はあった方がいい。 -
講義・授業悪いコースにより大きく差があるが、植物コースと食応コースは普通の理系ぐらいまたはそれ以上にしっかり勉強する。そもそも大学なので、先生に期待はしない方がいい。勉強は自分でやるもの。
けど特に食応コースは、他のコースと比較すると厳しい先生が多いと言える。 -
研究室・ゼミ悪いその研究室により大きく異なる。
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就職・進学良い食応コース植物コースは半分ぐらいの学生が大学院に進学する。
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アクセス・立地悪い鶴岡の田舎具合は舐めてはいけない。
車を持っていると世界が変わる。 -
施設・設備悪いキャンパス中のトイレが壊れて休講になるぐらい古い。キャンパスがとなりの小学校より狭い。
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友人・恋愛普通友達が作れないと死。
けど過去問とかみんなで協力しないと、単位が取れないため友達は普通にできると思う。
出来るだけ小白川キャンパスで友達を作っといた方がいい。鶴岡に来ても新しい友達はそんなにできない。 -
学生生活悪い鶴岡キャンパスは大体のサークルが廃部寸前。みんなバイトをしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学という学問は守備範囲が広いので、分野は他学部と比べると圧倒的に広い。進路を決める段階でまだ将来のことがよく分からないという人には向いているかもしれない。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:374110 -
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卒業生 / 2016年度入学
2020年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通農学について1年生で網羅的に学ぶことができる
しかし、コースの再編により今の学生はコース選択が複雑になっておりシステムが非常にわかりづらい -
講義・授業普通興味深い講義は開講されるが必修が多く、その単位取得に追われて選択の自由はほぼない
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就職・進学良い一年生からキャリア形成のための講義が開講されている。公務員講座も開講されるが、農学部ではキャンパスが遠いためオンデマンド開講になる
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アクセス・立地悪いどのキャンパスも駅から遠い。
小白川キャンパスはコミュニティバスが新設され駅まで100円で往復できるが、商業施設が殆ど無い。
鶴岡キャンパスは小白川キャンパスまで高額のバスか自家用車しか移動手段がないため、交通面で隔離される -
施設・設備悪い小白川キャンパスと米沢キャンパスは工事がされ、建物はきれいで設備も充実している
しかし鶴岡キャンパスはまったく工事がされず、建物が汚い。しかも食堂が講義棟から離れており、その建物も汚い。食堂の上の階にはサークル活動のできる部屋もあるが、狭くドアの立て付けが悪く空調設備がない -
友人・恋愛良いサークルが充実しており、学内イベントも多いため多くの人と交流できる
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学生生活良いキャンパス毎にイベントがあり、それぞれ学園祭のようなものがある
キャンパス毎に独自のサークルもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生ではコース配属前のため、各コースの内容を学ぶことができる。
2年生からはコース配属され、講義はより専門性の高いものになり、実習や実験が始まる。 -
学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先進学
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志望動機農芸化学の分野に興味があり、その知識を学べる場所を探していた。
投稿者ID:684368 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通環境面は不遇であるが仲良くはなりやすく、総合的に悪くはないと思う。いかんせん田舎なので娯楽に乏しい。ただラーメンは美味い。
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講義・授業良い私が入学したときは2年生になったらコース分けがあったので、考える時間があった。
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就職・進学普通可もなく不可もなく、当たり障りがない感じだった。農学部は公務員が多いかも
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アクセス・立地悪い2年からのキャンパス移転(鶴岡市)で、車は必須。特に男性用衣類に関しては、車がないとしまむらとアベイル(当時?)しかない。絶望。陸の孤島、左遷と揶揄されることも。
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施設・設備悪い農学部は人が少ないので、設備はいまいち。学食もバリエーションに欠けるし、生協もワンパターン。
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友人・恋愛良い人数が少ない分、仲良くはなりやすい。サークル関係で山形市と往復している人も。
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学生生活悪い移転すると、実働しているサークルの数が激減する。学園祭の対象年齢は子供、お母さん、年寄りの3層である。トキメキもなにもない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農作物、食品科学、バイオマス、森林、食料を取り巻く経済、農業土木など多岐にわたる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先不動産・建設・設備
地元のゼネコンに就職しました。BLACKなのでゼネコンへの就職はおすすめしません。 -
志望動機高校で生物選択だったので、それを活かせる学部を探した結果。センター試験の結果的にも最適だった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:725858 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い2年時からコースが別れるので、将来を選択する時間があっていいと思いました。
また、自然に囲まれた場所に鶴岡キャンパスはあるので農学部においてはとてもいい環境だと思います。演習林や農場はとても広く、充実した研究や調査が行えると思いました。 -
講義・授業良い様々な授業をとることが出来て知識がたくさん増えそう。
面白そうな授業がたくさんある。自分で沢山選択できる。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅まで2キロくらいあって結構遠いと思った。
バスは通っている
冬に雪が降るから結構大変そうな気がします。 -
施設・設備悪い小白川キャンパスは綺麗だが、農学部の鶴岡キャンパスにもう少しおかねをかけてほしいとおもった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業系だけでなく、工学系のことも学べるようになっていて、様々な道がありそうな気がする。
また、海外に向けての活動を多くやっているため、将来海外で仕事をしたいと思っている人には向いていると思う。 -
就職先・進学先大学院に進みたいと考えている。
その後は企業に務めたいと考えている。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381839 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通入学した時点でやりたいことが明確に決まっていなくても、はじめの一年間を通して農学分野について広く学んでいくなかで自分の進むべき指標を定めることが出来ます。そのため農学部で何を勉強したいのか決まっていない学生にとって良い大学です。
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講義・授業普通ひとえに農学部と言っても応用生命から経済学まで幅広い分野の教授が在籍し、またどのコースに配属されても時間割によっては全ての授業を受けることが可能なので見識を広げるキッカケをもつことができます。
また、1年生の授業では教養科目の講義を受講することが出来るので農学以外の学問に関しても生徒次第でふれる機会を多くもつことができます。 -
研究室・ゼミ普通安全農産物生産学コースと食農環境経済学コースの2つでは3年生前期から研究室に配属されることになります。また、他の4コースでは3年生の後期から研究室に配属されることになります。
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就職・進学普通学科卒業後の進路はコースによって様々で、あるコースでは公務員を多く輩出しているなどそれぞれが強味をもっています。
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アクセス・立地悪い2年次がら移ることになる鶴岡キャンパスは日本海と山々に囲まれている、とても自然が豊かな場所で農学を学ぶにはうってつけの環境です。
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施設・設備悪い鶴岡キャンパスは小白川キャンパスと比較してしまうとやや不便かもしれません。
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友人・恋愛普通他の学部と関わる機会があまり持てないです。
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学生生活悪いサークルはあまり活発に活動していないように思えます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327337 -
- 学部絞込
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- 食料生命環境学科
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