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国立宮城県/青葉山駅
宮城教育大学 口コミ
4.04
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い同じ目標を持つ仲間がたくさんいるので切磋琢磨できる。お互い刺激しあって目標に向かって努力できる環境ぐある。
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講義・授業良い現場で使える実践的な指導から基礎的なことまで教えてくれるので満足。
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研究室・ゼミ良い人数少ないので丁寧に指導してくれる
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就職・進学良いキャリアサポートセンターというところが、手厚くサポートしてくれる
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アクセス・立地普通駅からちょっと遠いので少し不便なところがある。昔よりはいいらしい。
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施設・設備良い建物は古いが改修工事が進んでいる。トイレはきれいなので良い。
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友人・恋愛良いいい仲間ができるとおもう。同じ目標に向かう仲間がたくさんいる。
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学生生活普通人数が少ないのでいまいち盛り上がらない。学祭も他の大学に比べるといまいち盛り上がらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は教員になるうえで必要な概念などを学ぶ。2年からは専門科目の勉強が多い。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機将来教員になりたかったので、教員養成大学である宮城教育大が自分に適していると思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:587880 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員を目指している学生にはとてもいいところだと思います。
主免許のほかに副免許(他の教科の免許等)もとりやすく、特別支援学級の免許も目指せるのが強みです。 -
講義・授業良い学校の先生を目指すために進学する学生がほとんどで、授業もそのために必要な教科ばかりです。
座学はもちろん実習も充実しています。 -
就職・進学良い学校の先生になるための教員採用試験の講義は充実しています。
しかし、在学中に進路変更される場合はその限りではないかと思います。 -
アクセス・立地普通以前は仙台駅からバスで学校まで通っていましたが、地下鉄東西線ができたことにより地下鉄仙台駅から青葉山駅まで地下鉄に乗り、そこから10分ほど徒歩で通学することになりました。
地下鉄ということで通学する時間自体は短くなった感じはしますが、徒歩で結局時間がかかってしまうので全体としては少し不便かなあと思います。 -
施設・設備良いレポートを学校で進めるときによく図書館を利用していました。
ソファでくつろげますし、小腹がすいたときはお弁当も食べられるスペースも設けられています。 -
友人・恋愛普通基本的には同じ課程内の人たちと行動することになります。
課程によっては1桁の少人数なので恋愛するにはいろいろ差し支えあるかもしれません。 -
学生生活普通自分はサークルに入っていないませんでした。
サークルによっては文化祭で発表する機会もあるので身内で盛り上がることが出来ればいいんじゃないんでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員採用試験にむけての座学や仙台市内の中学校等の訪問等の実習
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先中学校の教員
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志望動機中学生の頃から学校の先生を目指しており、地元の大学に進学しようと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:580871 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価普通教育学部のみなので、教員を目指す学生にはとてもよい。教員採用試験、教育実習では手厚い指導を受けることができる。だが、学生数が少ないので、活動の幅はせまい。
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講義・授業普通教員を目指す上で、必要となる授業や、講義が受けられる。実際に教職に就いていた教授ほとんどで、専門的な指導が多く、現場の声も聞ける。し
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研究室・ゼミ悪い3年の後期からゼミが始まるが、やる気のある教授とそうでない教授の差があるので、 見極めることが大事である。
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就職・進学良い教員採用試験を受けるためにキャリアサポートセンターという施設があり、教員をされて退職をした先生方がなにもかもサポートしてくれる。 教員採用試験のための講座も無料で受けられ、面接練習、討論練習、模擬授業練習など、受ける自治体によって異なる試験内容にも幅広く対応してサポートしてくれる。
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アクセス・立地悪い山の上にあるので、 バス、地下鉄、原付など手段が限られる。特に駅前から出てるバスは激混みで、東北大学の学生もなるので常に朝はすし詰め状態。駅前以外からバスに乗ろうとすると満員で何本も乗車拒否される。
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施設・設備悪い施設が全体的に古い。いくつも棟があるが、歩いて遠いので授業のたびに移動が大変。学食もせまく、昼食時に席がなく、ウロウロ待っていたり大変である。
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友人・恋愛悪いサークルがほとんどない。 運動系に関しては部活となるので、気軽さがない。そのため、東北大学のサークルに入る学生が多い。
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学生生活悪い教育学部しかないので、 人が少ない。大学での部活やサークルに入らない限り、交友関係が広くなることはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養として、英語やパソコンも学ぶが、次第に専門教科や教員となるための講義も増える。3年と4年に教育実習がある。3年の後期からゼミが始まると同時に採用試験に向けての学習が始まる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先教員
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志望動機教員を目指しているので、教育専門の大学へ行きたいと思った。後期試験はセンターのみだから受けた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536486 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教師になりたくて教育を学びたい方にはとてもいい学校だと思います。教育実習などを通して現場の様子なども知れてとても役に立ちます。
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講義・授業良い講義にもよりますが実践的なものから知識を学ぶものまで様々あり多くのことを学べるものとなっていると思います。
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研究室・ゼミ普通教科にもよるのかもしれませんが教授が少ないところもあり、あまり選択肢がないようにも感じます。
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就職・進学良い就職する人もいますが学校の方にそれをサポートするところがあるので、そこを積極的に利用することで多くのサポートを受けることができると思います。毎年の就職率も高いのではないでしょうか。
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アクセス・立地良い山の上にあり以前までは地下鉄東西線がなかったためアクセスしにくい点がありましたが、現在は地下鉄東西線青葉山駅から徒歩で10分程度なのでいいと思います。
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施設・設備悪い学内の多くの点で施設等の老朽化が見えるようにも感じます。
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友人・恋愛良い生徒同士で専攻・コースの枠を超えての交流もあり、楽しく大学生活を送れるのではないかと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478194 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価普通先生になりたい学生ならとても良い。
先生専門学校みたいな。
遊びたい人にはあまり向いていないが、教員養成なのでかなり基本的な人間力はつく。 -
講義・授業普通美術や理科のフィールドワーク系の授業はかなり面白かった。なんだかんだいってためになるのはああいう楽しい授業。
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就職・進学普通キャリアサポートセンターがあり、いろんな就職関連の資料もあるのでサポートは手厚いかも。
一般就職組は自分からがんばってうごかないと難しい。
教採組は講座とかかなり充実している。 -
アクセス・立地悪いアクセスはあまり良くない...地下鉄駅から宮城教育大学まで10分くらい歩く。しかも山道で平坦でないので、かなり疲れる。朝ギリギリのときも死にそう
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施設・設備悪い食堂が人数にたいしてしょぼすぎる
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友人・恋愛普通〇〇コースや選考など、8~15人程度のクラスのような状態で分けられている。相当でない限り孤立することはないのでは。ただしやらかしてしまうともう地獄。
人数が少ないので噂も広まりやすい。 -
学生生活普通普通。イベントはほとんどTAという大学生協関連のサークルが行っているもの。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育法の読み解き
模擬授業
指導要領を生かした指導案づくり -
就職先・進学先ひとまち財団
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477514 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い学校生活全般を振りかえると、まず所属していた学科が将来の目的がはっきりしていたので、見通しをもって大学生活をおくることができたと思う。まわりも教員志望が多いため、情報を共有できるし、授業も助け合える。
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講義・授業良い講義全般、将来教員になることを前提としたものばかりであったため、教員志望であればとても無駄なく役に立つものばかりであったといえる。だがその一方で教員志望ではないひとにとっては、自分自身で意味を見いださなければしんどいものになる。
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研究室・ゼミ良い学校自体が人数がすくないため、ゼミや研究室のメンバー人数も少ない。教授たちがそのぶん一人一人に手をかけてくださり、充実したものにできるはずだと考えられる。
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就職・進学良い就職はやはり教員になるための授業カリキュラムであるため、非常に有利だといえる。加えて、採用試験のためのこうざがあったり、他の道への就職もサポートしてくれる部署がある。
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アクセス・立地悪いやはり立地の面では問題がある。山の上にある以上、通学するにおいての苦労が大きいため、なかなか根性がいる。最寄り駅からも冬は雪が多いし寒いしでわりと大変。
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施設・設備悪いきれいなのはトイレだけである。どの講義棟もとても古いし、体育館はバスケのラインが2面ぶんかぶっているので、一度に二つの面でバスケができないほど。ただ食堂はそこそこきれい。
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友人・恋愛良い友人関係もやはり人数が少ないぶん、みんな団結しやすいので問題なく過ごせると思う。すぐ友達になるし、なんなら同じ学年のひとの顔はだいたい知っているようになる。
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学生生活良い部活動に所属していたが、本当に仲間に恵まれた4年間だったと胸を張って言える。基本的に自分達で部活を運営していくので、チーム力が不可欠になってくるが、そのぶん充実感や達成感はおおきい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容だいたいのものは、自分のコース・専攻のひととおなじものが必修である。その上で自分でコース・専攻外の免許をとるなら、それに応じた講義を受けなければならなくなってくる。だが、必修ばかりなので結局助け合える。
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就職先・進学先教員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429522 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部特別支援教育教員養成課程の評価-
総合評価良い特別支援教育に関してはかなり進んでいる大学だと思います。ボランティアで障害学生支援に携わることもできます。ただ、卒論は他より厳しいところが多いので大変だと思います。
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講義・授業普通ここの大学のことしか分からないのでなんとも言えませんが、ごく平均的な大学の講義なのではないでしょうか。現職の先生などが講義をしてくれるものもあるので現場の生の声を聞くことができるのは良かったです。しかし、全体として、模擬授業などの授業スキル向上に関する講義が少なかったのは残念です。
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就職・進学普通教員養成課程だからといって、必ず教員を目指さなければならないわけではありません。しかし、教員やはりを目指す人へのサポートのほうが手厚く、勉強会などもたくさん開いてくれています。企業に就職したい人に向けたサポートもありますが、そもそもそっちを目指す人が少ないので、集団面接の練習会では過疎っていた記憶があります。教員以外になりたいひとは自分で積極的に行動するようにしないと多大な学生に遅れを取ります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387991 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部特別支援教育教員養成課程の評価-
総合評価良いそれぞれの障害種の専門の教員が揃っており、講義内容が充実している。また、教員、学生ともに障害のある方もいるため、常に関わり方を考えながら学校生活を送ることができる。少人数で構成されたコースなので、学生への支援が行き届きやすいところも良い。教員が学生一人一人と深く関わってくれる印象がある。
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講義・授業良いそれぞれの障害種の専門教員がおり、講義内容が充実している。特に実際の子どもとの関わりの様子を映像で見せてくれたり、学校に行って子どもたちの様子を見たりする講義もあり、座学以外の授業も多い。毎回レポートがあり、大変だと感じる講義もあったが、学生のレポート一つ一つに全て目を通してコメント等をくれる教員もおり、学生一人一人をちゃんと見てくれている印象がある。
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研究室・ゼミ良いコースにいる3人の教授それぞれと面談することで、コースを決めるので、自分が研究したい分野により近いゼミを選ぶことができた。卒論は年末年始もなく、かなり大変だったが、教授もそれに付き合って毎日遅くまで指導してくれた。毎回手話を使いながら議論するので、論文の内容だけでなく、手話の勉強にもなった。
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就職・進学普通所属するコースでのサポートは実習の指導以外には特になかった。教員採用試験に向けた支援は、サポートセンターの職員が中心になってしてくれた。小論文の添削や面接指導など、予約制で練習をしてくれる形だった。3年の11月頃になると、専門の講座があり10万円程度で受講することができる。
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アクセス・立地悪い大学周辺にはコンビニ、スーパー等、お店は一つもない。仙台駅まではバスで行けるが、道が混むため1時間程度かかることも多い。また、途中に東北大学があるため、バスはかなり混み合う。原付で通う人が多いが、冬はゆきで危険なので、バスがより混み合う。
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施設・設備悪い規模が小さく学生も多くはないので、大学そのものは狭い。食堂は建物が新しくなったものの、学生の人数に対しては席が少なく、昼休みは座れなくなることも多い。図書館には教育にかかわる専門書が多く、試験や実習前には役に立つ。冬は寒い。
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友人・恋愛良い人数が少ないため、わりと顔見知りが多い。女子学生が圧倒的に多く、女子の友達はできやすい。サークルや部活を通してカップルになるパターンが多い。
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学生生活良い子どもと関わることのできるサークルがあり、将来のためになる。ボランティア募集も多く、休みの日にも子どもと関わることができる。仙台駅まで距離があるため、アルバイトは少し遅めの時間に設定しないと難しい場合もある。学食の方が優しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次は特別支援の基礎を学ぶ。教科書だけでなく、実際に支援学校を尋ねることや、子どもの映像を見ながら支援について考えることもある。三年次から教育実習も始まり、附属で2週間、普通校で3週間、地元の支援学校で2週間の実習を行う。
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利用した入試形式特別支援学校教員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412208 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部特別支援教育教員養成課程の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、総じて今までの社会人の基礎となるスキルと身に付けることができました。しかし、学科としては教員の質がはっきり言って悪いと思いました。業界的には有名な先生かもしれませんが、全国を飛び回っており、研究室におらず、学生に熱心に指導する先生ではありませんでした。
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講義・授業良い講義全体としては総じて面白い授業が多かったです。単位がとりやすすぎたために学生の意欲が低くなってしまったと思います。
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研究室・ゼミ普通演習は充実していませんでした。もっと基本から応用まで系統だった4年間の指導が必要だと思います。ただ仲間に非常に恵まれたと思います。
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就職・進学悪いサポートはかなり充実していたと思います。面接練習等は申請すれば本当に親身になってやってくれました。感謝しています。
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アクセス・立地良いアクセスは当時は駅からバスで30分程と立地が悪かったですが、地下鉄ができたことで今ではかなり便利になりました。
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施設・設備普通設備は決していいとは思いません。しかし、業界では必要なフィールドワークをするためには一歩街を出るとかなり充実していました
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友人・恋愛普通友人には本当に恵まれました。同じ志を持つ仲間は気が合います。しかし彼女はできませんでした。悔しくてたまりません。
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学生生活普通サークルは充実していたと思います。陸上でしたが、楽しく活動出来ました。運営等社会人生活に生きることを学べました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は特別支援よりも学校教育全般。2年は専門の基礎。ここまでに3年次の実習のために準備を。3年で基本実習。4年で応用実習。教採合格。
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利用した入試形式特別支援学校教員。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410718 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部特別支援教育教員養成課程の評価-
総合評価良い・学科の規模が小さく人数も多くないので、学科の人たちとは1つのクラスのように仲良くできる。かなりアットホームな雰囲気。・教授がみんな熱心に指導してくれる。・教員を目指している人にとってはサポートが充実していると思う・卒業後はほとんどが教員になる。一般企業に就職となると学校としてのサポートはあまり無いので、自分で積極的に就活を進める必要がある
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講義・授業良い・ほとんどの講義で毎回出席を取る・講義の最後に感想文などを提出させる講義が多い・それぞれの障害に応じた心理や教育法を学べる・教授はみんな親切に教えてくれる、優しい
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研究室・ゼミ良い・3年生の後半に、所属したい研究室を決める・4年生から卒論制作のため、ゼミが始まる・1つ1つの研究室で人数が少ないので教授が熱心に指導してくれる。かなりアットホームな雰囲気。みんなで色々なイベントで思い出づくりもできた。
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就職・進学良い教員になる人がほとんど。そういう人にとってはかなりサポートは充実していたと思う。逆に教員以外となるとサポートはあまり無いので、自分でどんどん積極的に就活を進めていく必要がある。一般企業の就活の面接では、必ずなぜ教育大学なのに教員にならないのかという質問をされる。明確に答えられないとなかなか次に進めない。
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アクセス・立地普通今は地下鉄東西線が開通したので以前よりアクセスはよくなっているはず。山の上にあるので学校の周りは自然がたくさん。東北大学の工学部のキャンパスが近い。遊びや飲み、買い物は仙台の街中に出る。
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施設・設備良いそれほどボロボロの施設は無く、こじんまりとしながらも必要な設備などは揃っていた印象。図書館やコンピュータ室もきちんと整備されているので課題をやる際や試験前は苦労しなかった
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友人・恋愛良い人数の多くない大学なのでほとんどの人の顔は覚えてしまう。新しい出会いはあまり無いが一人一人と仲良くなれると思う。学外のサークルなどに入っている人もいたので、そこで友人や恋人を探す手もある。ほとんどは学内で付き合っている人が多かった
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学生生活普通サークルや部活は充実していたと思う大学のイベントはあまり無いほとんどの人がアルバイトをしていた学外のサークルに参加すれば他の大学の人とも交流できる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入学してすぐに、自分が副免許として小学、中学どちらの免許を取るか決める。それによって何の科目を履修しなければならないかが決まる。必修科目は英語や体育など。特別支援系の科目も、自分が視覚障害や聴覚障害など、どの免許を取りたいかで選択しなければいけない科目が決まってくる
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利用した入試形式大手鉄道会社の駅・乗務員職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414666 -
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宮城教育大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、宮城教育大学の口コミを表示しています。
「宮城教育大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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