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国立青森県/弘高下駅
弘前大学 口コミ
3.88
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学生命科学部地域環境工学科の評価-
総合評価良い授業が楽しかったのと、何よりゼミ室での研究の日々が充実していたので入ってよかったと思っている。就職も面接対策やエントリーシート対策などのサポートがあったので早期に決めることができたので満足している。
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講義・授業良い主に、農業土木について学ぶことができます。公務員試験の専門科目を多く学ぶことができ、試験に直結させることができます。
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研究室・ゼミ良い水利学、構造力学、土壌、農村工学、地形学などをゼミで学ぶことができる。フィールドは津軽半島や白神山地など、多岐にわたる。
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就職・進学良い公務員試験では農業土木の専門科目を授業でほとんど網羅できるため、有利である。同期では公務員と鉄道会社に就職した人が多い。
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アクセス・立地良いjr弘前駅から車で20分程度の立地にある。周辺にはアパートや下宿が豊富。大学寮は徒歩20分の範囲にある。大学近くにスーパーがあるため自炊できる。
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施設・設備良い教室の設備は、新しくはないがきれいに使っている。各ゼミ室には共用のデスクトップパソコンが数台配備されている。
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友人・恋愛良い文京町に人文学部、教育学部、理工学部、農学生命科学部が集まっているので、サークル等で交流できる。離れたところに医学部があるが、医学部も文京町にきたり、文京町の学生が医学部のサークルに参加している。
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学生生活良いサークル数はわからないが、スポーツ系やかるた、ボランティア、アカペラ、バンド、津軽ならではの津軽三味線サークルなど、様々なサークルがある。文化祭ではお笑い芸人を2?3組呼んだステージがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は英語や数学、物理などの基礎科目、2年次からは専門科目がメイン、単位の取りこぼしがなければ四年の前期で授業は終わるので卒論に専念できる。ゼミは三年の後期から始まるのでゆっくり決められる。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先鉄道業界の技術職
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志望動機元々農学に興味があった。農村の環境づくりなどを学んでみたかった。最終的には地形を学びたくなり、ゼミを選んだ。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572187 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価普通自分の進路について改めて考えたい!など将来が不透明な人にはかなり厳しいと思います。でもそれでも教授は優しくご指導をしてくださるのでとてもスムーズに勉強できます。
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講義・授業普通5専攻が一緒の講義は交流もあり楽しい。だが、教授によってもレベルがあり、小学生並みの指導と考えを持っている中年教授もいるため、ストレスになることがある。
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研究室・ゼミ良い私の学科専攻は非常に教授に恵まれており、また一人一人が生徒に対して親身になってご指導をしてくださる。
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就職・進学普通就職率はいいが、国家試験の合格率が年々下がっている。研究ばかりに力をいれずに学習や臨床に力をいれて欲しい。
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アクセス・立地悪い駅から遠いしキャンパスが狭いしかつ離れている。また部活をやるにもかなりの移動をしなければならない。
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施設・設備悪い古い設備しかないため、最新の道具を使っての講義ができない。もっとお金を出すべき学務
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友人・恋愛普通専攻内のカップルも多いが、あからさまに見せつける人も多く、勉強に支障をきたしている。
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学生生活良いサークルが多く、自由なため、誰でも気軽に参加できる。ただ、私は部に所属しているが学科側はお金を出してくれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分のやりたいことを見つけるため。1年のうちは専門の授業が少なく考える時間が多いのでしっかり考えてほしい。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先きまっていない
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志望動機家の近くであるし県外に出るほど裕福ではなかったので本学にしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535326 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価良いスーパーやコンビニ、飲み屋街が近くにあり、学生生活を充実させることができると思います。国立大学なので、設備の充実はあまり大きく望めませんが、必要最低限はそろっているのであまり不便だと感じていません。
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講義・授業良い総合大学なので、自分の専門分野以外も学ぶことができ、視野が広がる。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミに配属されるが、成績の良い順に希望が通るので、テストやレポートは1年生の時から頑張っておいたほうが良い。
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就職・進学悪い就職について相談するキャリアセンターはあるが小さく、就職に関する講義も少ないから。
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アクセス・立地良いスーパーやコンビニが近くにあり、駅もいくつかあるので生活には便利です。お店が密集している地域までは遠いですが、100円バスがあり便利です。冬は雪がたくさん降るので通学は大変です。
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施設・設備良い以前は講義室にクーラーの設備がなく不便でしたが、最近設置され始めました。学部によって、設備の充実度はバラバラです。実験設備は充実しています。
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友人・恋愛良い1,2年生の時は他学部の同級生と一緒に講義を受けるので、多くの友人ができる。3年生以降は専門の講義や実習が増えるので、同じ学科の友人ができる。サークルも、様々な学科の人が加入しているのもあれば、特定の学部の人ばかりが加入しているのもあり、サークルによって交友の幅は異なる。
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学生生活良いサークルは様々あり、ラグビー部や弓道部などの運動系から、軽音楽部や天文学部などの文科系まで様々あります。ハロプロ研究会などの変わったサークルもあり、大学非公認のサークルは毎年のようにできているので、自分に合っているサークルを見つけることができると思います。文化祭は出店が多く、地元の人にも長年親しまれている印象を受けます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は、英語などの専門以外の講義が多く、自分で選択して受講します。2年生の時には実験や実習などの専門の授業が増え、レポートやテストも多く、難しくなっていきます。3年生の時にはゼミに配属され、講義が少なくなる分、自分の研究に専念します。研究は、テーマによって忙しさが異なります。4年生の時は研究が忙しくなり、最後に研究の発表と、卒業論文を執筆します。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生き物がずっと好きだったので、専門的に学ぶことができる生物系の学部を探していたところ、農学生命科学部が理工学部とは独立している、全国的に珍しい生物系の学部であり、地元から近い大学だったため入学を決めました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570038 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通教育学部はあまり計画性がないと感じる部分が時々ある。突然、決まることが多いため、評価としては微妙である。
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講義・授業良い内容に関して、濃く、良いと感じる先生もいらっちゃれば、このような授業で良いのだろうかと感じるような先生もいらっしゃるから。
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研究室・ゼミ良い基本的には良いと思うが、明確な目標があるにもかかわらず、そのようなゼミがないという人も中にはいたから。
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就職・進学良いほとんどの卒業生がしっかりと就職をしていて、自分もできるとしんじているから。
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アクセス・立地悪い車での移動の際、車を置く場所がない。バスは遅れてしまう。電車も近くをあまり通っていない。など多くの理由が挙げられる。
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施設・設備良い冷房や暖房に関しては充実している。しかし、石鹸など消耗品に関しては少し注意してほしい部分がある。
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友人・恋愛悪いあまり、他学年、他学部との交流の機会がない。それぞれの学部によって建物が違うため、あまり交流ができない。
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学生生活悪いサークルは公認されていればしっかりとしょうかいされるが、公認でなければ新入生の目に触れることがない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容将来、教員として教育現場で働く際のノウハウを学ぶことができる。子供達の未来を担う大切な仕事であるため、しっかりと学ぶべき学部だと認識している。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機附属の小学校、中学校、幼稚園があり、実習が充実していることを知っていたから。そして、私のコースはさまざまな免許を取ることができるから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568622 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部の評価-
総合評価普通先生は皆面白いが、学校設備に不満あり。
エアコンが設置されていない部屋がほとんどなのは、夏も冬もやばい。 -
講義・授業良いたまに変な先生もいるが、総じて満足。
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研究室・ゼミ良い先生によって変わると思うが、基本的に生徒の質も良く面白い。
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就職・進学良い公務員になる人や一般企業に就職する人にとって弘前大学は有利だと思う。
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アクセス・立地普通駅から少し遠い。
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施設・設備悪いエアコン欲しい。
アンケートが学期末の方で行われるが、どうして、自由記入欄がなくなってしまったのか…
アンケートの紙などにお金をかけて反映されないのでは実施する意味がない。
むしろ廃止してそのお金を貯金し、エアコン設置などの設備重視に努めてほしい。 -
友人・恋愛良い彼女がようやくできて、嬉しい。
やはり恋人ができると大学に通うのも楽しくなる!
積極的にサークル・人付き合いはしたほうがいい。 -
学生生活良い多数のサークル(非公認も含めて)が存在するため、自分に合ったサークルがきっと見つかるはず!
なければ自分で作ってみても面白いかも!?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律全般を学んでいる。
しかし、法律だけに偏るのではなく、経済経営的な授業も多く受け、その他にも自分が興味のあること、気になった授業もたくさん開講されているため、自分にあった授業がきっとあります。 -
就職先・進学先周りの人は公務員が多いです!
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466328 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学部地球環境防災学科の評価-
総合評価良い2年までは自分のやりたい分野などに関係なく、地球環境について幅広く、様々なことを学べていいと思います。
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講義・授業良い講義はスライドや黒板を使っていて、分かりやすくいいと思います。また、わからないところがあっても、聞きに行きやすい雰囲気だと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室はまだ入っていないので詳しくは分かりませんが、聞いている話だと充実しているように感じるからです。
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就職・進学良い就職のガイダンスをはやい段階から行っていて、いいとは思いますが、都会ではないので自主的に動いた方が良いと思います。
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アクセス・立地普通駅や街からはすこし離れていて、バスは通っていますが、本数が少ないので不便には感じます。スーパーや食事をできる場所は困らないと思います。
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施設・設備良い研究するのに必要なものやパソコンは揃っていると思います。エアコンが無いので夏は大変です。
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友人・恋愛良い学科内では女子が少ないため、みんな仲良くできていると感じます。サークルや部活、バイトをやっているとさらに人間関係が広がると思います。
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学生生活良いサークルの種類はかなりあるので、自分に合ったものを見つけられると思います。珍しいスポーツのサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は学科のことだけでなく、教養を幅広く学びます。2年から専門科目が増え、地球環境について幅広く学べて、3年の後期からは自分のやりたい分野の研究をできると思います。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493551 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理工学部数物科学科の評価-
総合評価普通物理(数学)を学びたいと自発的に考えている人には良いところだと思います。2年次から宇宙物理学コース、数理コース、応用計算コースと3つのコースに分かれて、より細分化された専門知識の勉強ができます。しかし物理(数学)が好きでないのにこの学科で学ぶとなると少し苦痛かもしれません。また、力学、電磁気学、熱力学、量子力学など必修科目が多く案外習う科目が決まってしまっているというのが現状です。専門知識を学ぶというよりは、専門知識を学ぶための基礎を得る場であり、本格的に専門知識を学ぶためには大学院へ行けるよう頑張る必要があります。
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講義・授業悪い選べる講義の選択肢は期待しすぎると思ったより少なくがっかりしてしまうかもしれません。また「必修科目で習った知識がどこまでの内容なのか」ということを他の講義の講師が把握しきれておらず、習っていない知識が出てきたらなどはよくあります。実際にあったのは化学概論という必修科目にてその段階で習っていない量子力学の波動関数の重ね合わせの知識を使って内容を解説されました。しかし逆にこれが自主的に勉強する目的となってくれたという一面もあります。力学、量子力学、熱力学、電磁気学を基礎とし超伝導物理学、相対性理論、統計力学などを学べるため受け身の勉強でなく自発的に学ぼうとしていけばとても楽しい内容です。私自身は受け身のスタンスのまま入学したためそのギャップに驚いてしまいました。
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研究室・ゼミ普通3年の後期からゼミの仮配属が行われ、そこではそのゼミの専門分野に関する論文を原文のまま読み和訳していき卒業論文に向けた英語の勉強が始まります。卒業論文に対しての準備期間が設けられているのはやりやすいかなと思います。ゼミは2年次に分かれるコースのうちの1つの物理コースの場合、固体物理学、宇宙物理学、量子力学、統計力学、半導体物理学などの専門分野を扱うゼミが9つほどあります。仮配属、4年前期からの本配属は共に、自分が志望しているゼミを選んだ人の中からそれまでの専門分野の単位数によって成績順に希望通りの配属がなされます。他の講義は適当にこなしたけどゼミは行きたいところに入りたいということはほぼできないので1,2年次から常に最高評価を狙って講義に臨むことを意識しておいた方が良いです。
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就職・進学良い県内への就職率は95%を超えている実績があります。青森銀行やみちのく銀行、公務員辺りが人気の就職希望先です。3年次から就職に向けたガイダンスやセミナーが数多く開かれ、公務員志望の人には公務員試験講座が大学で実施され(有料)、サポートセンターという就職相談の窓口もありかなり手厚くサポートされています。しかし、就職率の高さの裏付けには「県内への」ということがあります。県外就職率は県内に対して劣るため青森県内への就職を考えている人には弘前大学を強くおすすめできます。
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アクセス・立地悪い最寄駅は弘前駅ですが青森県内自体交通の便が良くはないので自転車で10?15分ほどかかります。但し冬は雪が積もるので自転車は乗れません。冬場はバスが多く動きます。学内に購買(コンビニ等)はありますが周辺にはミニストップとUマートというスーパーが1つあるくらいで他に便利な施設はとりわけありません。しかし土地代などがとても安いため周辺に家賃30000?40000円ほどで十分に暮らせるアパート等は充実しています。日用品の買い物には困りませんが衣服などを買うとなると弘前駅方面へ向かう必要があります。冬場の雪が大変なのでアクセス等はあまり良くありません。
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施設・設備悪い棟内にパソコンは充実した量あるため、調べたいものがあったりレポート作成や計算機を動かすということがいつでもできます。しかし他にこれといったものはありません。
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友人・恋愛良いサークル、部活が多いため新たな人と出会う機会は多いです。授業時間が延長されたせいで授業終わりのバイトに間に合わないということもほとんどないのでバイトも安定して行えます。グループワークを重んじた授業も多いためその点からも人とのコミュニケーションをとる機会が多く人間関係にはあまり困らないように授業、サークル、部活が活動していると感じました。
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学生生活普通サークルに関しては似たようなものも多く選ぶ際は入学した後にある新歓が重要になると思います。10月に開催される文化祭での発表を目標として頑張っているサークルが多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次に物理コース、数学コースに分かれるためそのどちらにも対応できるような授業が1年次にあります。力学や線形代数の基礎、微積分学などです。2年次にコースが分かれますが物理コースでは化学概論、熱力学、量子力学など、3年での選択科目へと繋がる分野の基礎を学びます。この段階ではまだ必修科目が多いです。3年次になると相対性理論や磁性物理学など専門性の高い選択科目が増えます。この段階で自分の学んでいきたい分野が固まってくると思います。4年次には卒業論文を書きます。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492452 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い大学でとても充実した毎日を送ることができている。実習が多くて、とても自分のためになっていると思う。自分のやりたいことを自由にできることがとても強いと思う。なかなかできない大学もあると思う。先生方が親身になって、将来について考えてくれて、とてもいい大学だと思うから。
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講義・授業良いひとつひとつの授業をうけていて、しっかり待つてから進んでいるとかんじたから。普通であればどんどん進んでしまうところもしっかり待ってからやってくれるから。
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研究室・ゼミ良い附属校があるということも理由だと思うが、一年次から実習があり、二年次からはもっと多くの実習が入ってくる。その点に関しては、とても充実していると思う。
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就職・進学良い大学全体を見ても、この大学は、就職のサボートがしっかりしていると言えると思う。しつかりと就職しているし、卒業論文もしっかりできているから。
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アクセス・立地良いバス、電車があるし、それなりに町中ではあると思う。それは県内の大学に比べたらどちらかというと、アクセスはいいと思う。
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施設・設備良い教育学部棟だけでもかなり多くの設備があり、とても充実しているとおもう。なかなかここまで充実しているところはないのではないかとおもっている。
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友人・恋愛良いサークルが充実しており、様々な学年の先輩方と交流を持つことができる。そのため、友人関係恋愛関係が充実していると考えられる。
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学生生活良いサークルは本当にたくさんあり、総合文化祭でも様々なサークルが出し物をしてその他に学内のイベントもあるため充実していると考えられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるための、基礎、基本を学ぶ学部であり、教員に特化した内容や基本的な教養学ぶ学部である。基本的には教員を養成する課程だが、その他にも違う道も選択することができる。
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就職先・進学先特になし
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492156 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学部物質創成化学科の評価-
総合評価普通先生たちの都合があって仕方ないということもあるかもしれませんが、毎日1.2時限があった学期があり、自宅が青森市の自分にとっては嫌でした。また、実験が必修となりますが、時間以内に終わる日の方が圧倒的に少ないのにそれを事前に教えてくれません。この点は改善して欲しいです。
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講義・授業良い講義は大部分の先生が分かりやすくしてくれ、頭があまり良くない自分でも復習して自学の時間を作ればついていけるようなレベルではあります。ただし、化学科と名前が付いているのにがっつりと物理を使いますので、苦手な人は注意してください。自分も知らずに入ったので苦戦しています。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室に配属されていないので詳しくは分からないですが、先輩たちによると、四年生と三年生と先生たちの交流会のようなものがあり、そこで研究室のお話を結構聞けるようです。
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就職・進学良い学科専用の掲示板(授業変更などの連絡事項などを掲示するところ)にどのような求人があるか、などが詳しくかいてあるファイルのようなものがあり、いろいろな企業から求人があります。理系の専門職に就きたい人は院に進学した方がいいかもしれません。
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アクセス・立地良い一人暮らしをする人は大学生協から、大学に近いアパートなどを紹介してもらえるし、駅からもそう遠くなく、冬でも歩いて行ける距離だし、それが面倒な人はバスを使うと大学の目の前のバス停まで行ってくれます。
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施設・設備良い学生実験で使う実験室の設備はすごくいいです。また、先生たちの部屋に隣接(先生たちの部屋がそのまま実験室のような設備が置いている部屋になっているところもある)している部屋の設備は、学生実験で使う実験室よりさらにいいです。
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友人・恋愛良い学科内で最初に交流する授業があるのでその人達と最初に仲良くなると思います。また、学科もサークルも同じ人たちは特に仲が良いです。
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学生生活良い自分は現在はサークル未所属ですが、ハンドボール部に所属していた時はとても楽しかった思い出があります(飲み会、遠征など)。また学祭でも各サークルが非常に楽しそうに活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は2年次より行われる学生実験で使うような基礎的な化学の知識を勉強していきます。また、それとともに今後使用していく数学の知識や、物理の知識も学習していきます。物理化学分野のいわゆる量子化学分野(この学科が設定している科目名では構造物理化学)は、数学や物理の知識がかなり必要になりますので、かなり時間を割かれると思います。2年次には学生実験の基礎を実験を通して学ぶ基礎化学実験を経て、無機分析化学実験を行なっていきます。また、1年次で学んだ知識を活かした演習型の講義が行われます。また、1年次に履修できる科目は卒業するのに絶対に必要な科目しかありませんが、2年次後期から、自分で選択することができる科目が履修可能になります。これにより、自分はこの研究室に入りたいからこの科目を履修しておこう、と行った選択の自由が可能になります。3年次は物理化学実験や、英語の論文を使った化学英語の授業、そして研究室配属があり、4年次は主に卒業研究です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427489 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価良いまだ専門的なことを学んでないのでなんとも言えないが、教えるのが下手すぎる教授が何人かいるところが難点である。1年生のときからもっと専門的な分野を学べた方がいいと思う。
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講義・授業普通生物に関しては高校と同じ内容だったので時間の無駄に感じた。もっと1年生のときから専門的な分野を学べた方がいいと思う。教え方が下手な人が多い。
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研究室・ゼミ普通まだゼミをやっていないのでわからない。これからもっと、先輩方とのつながりをもって研究について知りたいと思っている。
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就職・進学普通公務員になる人も結構いるらしい。2年生になったらインターンシップに積極的に参加する!就活に関しては協力的だと思う。
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アクセス・立地普通駅から遠いいのが難点。また、大学周辺に大型の施設がなく、暇つぶしができない。冬は寒い教室もあって辛い。
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施設・設備普通学部の施設が古くて暗いから少し怖い。また、冷暖房が付いていない教室があって、真冬や真夏は辛い。教室が少し狭い
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友人・恋愛普通学科ではけっこう仲良い人がいて楽しく過ごしているが、場違いな空気の読めない人がいて一緒にいたくない。恋人はできにくい環境だと思う。
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学生生活普通盛り上がるサークルはほとんど運動系のサークルで、サークル数にしては面白そうなサークルが少ない。また、活動も少なめ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では、高校の内容の復習、英語の基礎、専門科目を少しやる。必修科目として、教養科目というものがある。
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就職先・進学先まだきまってない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428579 -
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