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北海学園大学
出典:Hykw-a4
北海学園大学
(ほっかいがくえんだいがく)

私立北海道/学園前駅

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偏差値:BF - 45.0

口コミ:★★★★☆

3.85

(738)

人文学部 口コミ

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★★★★☆ 3.90
(149) 私立大学 811 / 1877学部中
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149121-130件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とりたてて不足することなく、全般に関してしっかりしていると思う。 また卒論等に関しても柔軟に対応してもらえるので、方向性が定まっていなくても、学生生活の中で興味の方向性を志向していくことができる。
    • 講義・授業
      良い
      英米学科の専門科目も履修可能で、幅広く知見を得ることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      人文科学の諸ジャンルについて一通り網羅しているので、個々人の興味を伸長していくことができる。
    • 就職・進学
      普通
      学部・学科的にはやはり厳しい部分も否めない。公務員試験への対策は充実している。
    • アクセス・立地
      良い
      大学が駅に直結しており、立地は抜群。また、街の中心部へのも地下鉄で5分程度で便利。
    • 施設・設備
      良い
      学生でもあまり制約なく閉架図書などを利用できるのがよい。 エアコンのある教室が少ないのが夏にはつらい面も。
    • 友人・恋愛
      普通
      こればかりは結局のところ個人の行動次第なので、何とも言えない。
    • 学生生活
      普通
      これについてもやはりそこ次第という面が大きい。 卒論コンテストは応募の価値あり。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲・史・文の三大領域だけではなく、言語学や宗教学についても学ぶことが出来る。 先にも触れたように、英米の専門科目についても履修可能である。 個別のゼミは3年次よりはじまる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      現在未定。
    • 志望動機
      もとより主として日本史について学びたいと思っていたからである。
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    投稿者ID:570041
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては、英語はもちろん、講義の種類が豊富で、本当に自分が学びたいものを選んで時間割を組み立てることができました。学んでみたい講義がたくさんありました。
    • 講義・授業
      良い
      個性的な教授がたくさんいて、講義ごとに雰囲気がガラッと違うので飽きずに受講できる。課題に関しては、ほど良く出してくれる。単位については、講義によって取りやすい・取りづらいがある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分で好きな教授のゼミを選べる。ゼミごとにテーマが違うので、自分は何を学びたいのかを選択時に考えておく必要がある。ゼミ生同士とても仲が良く、私のゼミはみんなで旅行に行きました。
    • 就職・進学
      良い
      学科の就職率はとても良い方だと思う。ほぼ100%の就職率であったと思う。就職活動のサポートもしっかりしていて、キャリアガイダンスという講義もある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は地下鉄東豊線学園前駅で、駅直結なのでとてもアクセスが良い。学校の周りは特別栄えているわけではないが、いくつか飲食店があり帰りに友達とごはんを食べることができる。飲みに行くことが多いのは、すすきの・大通である。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはコンパクトながらも様々な教室・部屋がある。図書館はとても広く、自習するスペースも余るほどある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はとても充実していた。サークルでの先輩・後輩との関係も良い方だと思う。学内のカップルも何組かいた。
    • 学生生活
      普通
      サークルに関しては所属していなかったのでわかりかねる。大学のイベントは、学祭くらいしか思いつかないが、結構盛り上がっていたと思う。アルバイトは私も友達も掛け持ちしてがんばっていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次・2年次は必修科目(主に英語)が多いので、ここで単位をしっかり取っておかないと、3・4年次がきつい。3・4年次からは英語は必修ではなくなるので、学年で数人だが取らない人もいる。(私は3年次以降は英語の単位はとらずに自分で勉強していた。)4年次にもなると、単位の余裕が出て来て時間割の枠も余るようになるので、単位は取りづらいが学んでみたい講義を取っていた。
    • 就職先・進学先
      建設会社の事務
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    投稿者ID:427404
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この大学でほとんどの人が視野が広まったと思うし、私もそうなので入るまでは夢とかは明確じゃなかったものの未来がどんどん見えてきた。
    • 講義・授業
      良い
      わかりやすく教えてくださる。
      熱心でとても親しみやすい人でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実しすぎて文句一つもありません
    • 就職・進学
      良い
      十分だと思われる。
    • アクセス・立地
      良い
      学園大学前という駅がもうあるのでほとんど駅からはあるきません。寮も徒歩5分以内にあるので、便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      充実しすぎて文句一つもありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      いまでも大学の友達は仲がいいです。
    • 学生生活
      良い
      サークルは入りたいものに入るのがいちばんです。
      北海大学は、色々なサークルがあるので体験回るのが一番いいです。北海道で有名なYOSAKOI。北海学園にもサークルがあり、とても人気です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海外に行って他国の文化などを勉強できる。
      色々な国の言語を勉強するので社会に出た時に使える
    • 就職先・進学先
      ホテルコンセルジュ
      学科のおかげで他国の言語を勉強したので、海外のお客様とおはなしをすることができる。
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    投稿者ID:382820
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野を学ぶことが出来き、またそれだけではなく、サークル活動、就職支援などが充実していると思うので、自分次第では最高で充実した大学生活を送ることが出来ると思います。ただ、大きな学校なだけあり、いろいろな人が集まっているので、周りの人に流されてしまったり、だらけた生活をしていると無駄な大学生活を過ごすことにもなってしまいます。
    • 講義・授業
      普通
      自分が所属している専門学科だけではなく、教養科目では様々な講義があるので、深くはないけれど専門外の分野でも勉強することが出来ます。
      専門科目でいえば、私は英米文化学科だったのですが、言語だけではなく、宗教、歴史、文化なども学ぶことが出来ました。専門分野では深く広い範囲で学べることが出来ると思います。
      しかし、ほとんどの先生は良い先生なのですが、あまり良いとは言えないようないわゆる”地雷講義”もあるので気を付けてください。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は2部生だったのですが、ゼミ活動において先生が少ない事が少々不満でした。私が研究したい分野だった先生が1部にしかいませんでした。(次の年からその先生は2部でもゼミ活動を始めました。)
      でも、私が所属したゼミは先生も良い先生で、勉強したことも楽しかったので満足でした。
    • 就職・進学
      良い
      公務員志望だったので民間のほうはあまりよくわからないですが、公務員対策はしっかりしています。(面接対策はもちろん、2次に体力試験があるような場合もそのような対策をしてくださいました。)また、地方公務員への就職率は私の学校はかなりよい方だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスの良さは道内一だと私は思っています。地下鉄の駅と直結しているので、雨の日は濡れることなく教室に辿りつけました。
      大学の周りにはコンビニがたくさんあります。しかし、学生向けの安めの飲食店は少ないかなと思いました。
    • 施設・設備
      良い
      学食は安いしおいしいので何度もお世話になりました!私は夏限定の冷やしラーメンが大好きでした。(卒業した後も食べたいくらい。)時期によってメニューが変わっていたので飽きがくることもなかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      先ほども述べたとおり大きな学校だったため、様々な人が大学にいました。特に2部の講義ではおじいちゃんが授業を受けていました。
      自分次第では、たくさん友達を作ることもでき、素敵な恋人もできると思います(私は無理でしたが・・・)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は主に英語について学習しました。4技能だけではなく、言語学においての学習もしました。
      また、私は教職課程も履修しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      秘密です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      秘密なのでノーコメントということはできないのでしょうか。
    • 志望動機
      夜間だと私立なのに国公立の半額で学校に行けたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特にないです。
    • どのような入試対策をしていたか
      特にしていません。高校の授業くらいです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120773
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地を含めて、研究施設や教授陣などそれなりの高水準にはあると思われる。ただ、学生のレベルに関しては上位層と下位層の差が大きいかなと。その点では人付き合いの仕方は少し考えたほうがいいかも。
    • 講義・授業
      良い
      新人文主義を標榜し、既存の人間本位の人文主義からの脱却を目指している。故に言語学や人類学についても学ぶ機会が提供されており、幅広く学ぶことができる。
      また英文学科の専門科目も大半が履修可能で、西洋史や西洋文学、キリスト教学についても知ることができる点は魅力的である。
      外国語にロシア語があるのは、北海道にある大学の一つの特色と言えるかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      古代文学から近代文学、史学でも古代から近代まで、全てに対応できるだけの教授陣の人員は揃っている。また言語学や文化人類学の教授もいるので、大学入学後に卒論の方向性が定まったとしても、問題ない。
      2年時にはゼミを受け持つ全ての教授陣が、自らの研究テーマや自分のゼミではどのようなことをするのかを詳細に講義してくれ、個別に相談にも乗ってくれるので、自身の卒論についてよくよく考えることができる。
      大学からゼミ会費用の補助があるので、格安で親睦を深めることができる。
    • 就職・進学
      普通
      大学としては道内企業にそれなりの人脈なり実績とネームバリューがあるが、学部的にはやはり厳しい面も多い。道外の大手企業となると、学生時代に余程飛び抜けた実績がないと、はっきり言って厳しい。
      また公務員を目指している人が多いのも特色で、学内での試験対策講座といった対策が充実しているので、そうした進路を考えているならいい環境かもしれない。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄駅直結であり、すすきのや大通りといった街の中心も極めて近い。
      大学周辺にも最低限のスーパーや飲食店があるので、お昼の選択肢などは多い。
    • 施設・設備
      普通
      図書館においては、閉架部分であっても学生証の提示で自由に出入りできるなど、それなりに充実している。
      大半の教室にはエアコンがないので、夏は人数の多い講義で顕著になるが、暑い。
      逆に冬は暖房の効きすぎで暑い。
      学食や大学生協は新しくなったばかりなので、非常に綺麗でよい。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科的な特色として、男女比がほぼ5対5なので、そうした環境がよいと思う人にはいいかと。
      ゼミも最大でも20人程度と少人数になるので、比較的親密な関係が築けるかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      広義での文学について、言ってしまえばなんでも学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      郡司教授のゼミで、日本近現代史について学びました。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本近現代史のゼミです。
      とくに教授が戦争と軍隊を中心に研究していらっしゃるので、卒論も太平洋戦争などを扱う学生が一定数います。
      ただ、教授の方針として比較的自由に卒論のテーマについては認めてくださります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      高等遊民
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      現代に復活した高等遊民である。
      モラトリアム最高。
    • 志望動機
      もともと歴史学か政治学、もしくは社会学を大学でやりたいと思っていた。
      しかし第一志望をはじめとした大学には合格出来なかったので。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      秀英予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      北海学園についてということであれば、日本史でアイヌ史といった分野が細かく聞かれるこのもあるので、抑えておいた方がよいのでは。
      まぁ私はセンターで入りましたが。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120502
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が勉強したい人にとってはネイティブの先生もいるし、いい大学。でももっともっと学びたいという人には少し物足りないかもしれません。学費は高いし留学のプログラムがあまりない。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの先生による講義がたくさんあるのがいいところです。専門の講義は英語だけでなく英米文学や英語学(英語の歴史みたいな)の講義もあるので興味のある人は楽しいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの種類は幅広くてたくさん選択肢があるけれど、人気の差があったりするので、希望のゼミに入れなかったら人気のないところに入れられたりもするかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      就職率の良し悪しはわかりまぜんが、学校全体で就職対策はあるので、やる気があればなんとかはなると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      なんといっても大学自体が地下鉄直結なのでアクセスは非常に良いです。大学の敷地は狭いので図書館や学食はそんなに大きくはないけど、建物内にあるので移動は便利です。周辺には少し歩けばコンビニやスーパーもあります。
    • 施設・設備
      普通
      トイレだけはきれいですが、教室内は夏は暑くて冬は寒いです。いろいろなところに教室があるので慣れるまではかなり迷うと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほかの学生と交流する機会は授業も少なくなるので学年が上がるにつれてなくなると思います。1年や2年の頃の英語の四技能の授業はTOEICの点数でクラス分けされるので、大体はその授業が同じ人と仲良くなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に英語です。1年では四技能の授業が必修になります。TOEICの対策や英米文学、英米文化、英語学、宗教の授業もあります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語が勉強したかったことと、英語の教員免許がとりたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いてわからない部分は友達にきいていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67345
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野の教授がいるので勉強をするには、視野が広がったり可能性が見いだせるのでとても良いと思う。ただ学科的に女子学生が多いので人間関係は上手く立ち回らないといけない時があるのかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      同じような分野の教授がいても様々な見解を持っている方がいたり、もちろん分野はたくさんあるので選択肢が増えて良い。女子学生が多いので講義によっては騒がしい時があるのが少し難点。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な種類はあるが人気のゼミは決まっていて、皆人気のゼミを希望するので競争率が高い所がある。抽選に外れてしまうと最低2年はそのゼミに参加しなくてはいけないので苦労する時がある。だが人気のゼミは内容も面白いので良い経験になると思う。
    • 就職・進学
      良い
      学校全体での就職活動の支援はあるが、全体でみると学生数が多いので相談に行きづらい。1度行ってみると継続して相談等行くようになるとは思うが、その1度というのが機会や勇気がない人には何の意味もない。相談に行っていた友人はアドバイスをたくさん頂いてすぐに就職が決まった人が多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄直結なので通学には最適。ただし人数に対して学食や購買、自転車置き場が小さいのが残念。学生が多い地域なので治安も良い。
    • 施設・設備
      良い
      教室の数はたくさんあって迷うくらい。校舎も新しめなので不便なく使えていた。ただ女子トイレの数は少ないように見えたので、入るのに待つときが時々あった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内のサークルに所属していなかったので、同じ学校の学科の友人はほとんどいなかった。しかし周りの人間たちは同じ講義やサークルの人間が多いようなので友人作りが上手くいけば良い学生生活になる。学科には男子が少ないのであまり恋愛をしている人はいなかったと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎知識、応用について深く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英米文学・イギリス文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文学を通して、様々な見解をしていく。時代によって文学のあり方を学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語を勉強したかった。立地もよく人脈も増やせると思ったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していません
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文の試験があったので、先生と対策をした。
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    投稿者ID:63351
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度以前入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文化なのでもちろん外国籍の先生もいる。彼らは日本語も堪能なので、英会話が苦手な人でも意思疎通ができる。また、年度初めに学力毎にクラス分けされるので、しっかり勉強していればより海外に近い英語を学べる。
    • 講義・授業
      良い
      2年生からは、学業優秀者から優先的に大学を通じて海外留学を斡旋してくれる。1学年時からの勉強のモチベーションになるし、座学よりも確実に英語を身につけられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私のゼミは英語学を考えるゼミで、全て英語で行われた。皆専門用語が聴き手にわかるように工夫して進めていた。卒論も英語で書いたため、かなり大変ではあったがとてもいい経験になった。
    • 就職・進学
      良い
      就活専門の部署やipテスト対策講義もあり、とても充実していた。私は利用しなかったが、個別で面接練習もやってくれるので苦手な人は利用するといいと思う。ちなみに英米文化学科は民間就職が多いため、公務員希望なら経済学部などで簿記講義を取る形になると思う
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は地下鉄東豊線の学園前駅で、駅のエスカレーターから直通である。フードコートも付いているので、傘が無くても濡れずに大学に入れる。エスカレーターの点検日は階段を何段も登らなければならないが、これはこれでいい運動になる。
    • 施設・設備
      良い
      学科が独自に所有してる施設はないが(ほかの学部も共有で教室を使っている)、図書館は非常に充実していて、英語に関する文献はもちろん、英語小説や北米歴史の資料などいろいろ揃っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学入学前に、入学直前仲良くなろう会というものがあり、自称人見知りの新入生たちが集まって大学生活が始まる前に交流を深めることができるらしい。もちろん、それに参加しなくても普通に友人はできる。恋愛に関しては誰々が付き合ってるという噂は中高みたいに流れてこないがきっと人並みに付き合っている人はいるはず。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルには所属してなかったため、詳細はわからないがかなりの数のサークルや同好会がある。よさこいサークルでは確か大賞を取ったこともある。 イベントに関しては学祭があるが、これは他校の学園祭とさほど変わらず、例によって焼きそばやたこ焼きをぼったくり価格で売っている。まぁこれも風物詩だからいいかな。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に高校までで習った英語を使いつつ英会話を行う。2~3年次は北米文化や海外の宗教についても学べるため、単なる英語学習に留まることはない。4年次は、自分の興味に応じて英語学や海外宗教、英語メディアについての知識を深めることができる。卒論は英語で書く場合だと6000字以上、日本語だと1万字以上だったと記憶している。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      携帯販売業界の接客業
    • 志望動機
      元々は国公立志望だったが落ちたので滑り止めで受けたところ。英米文化にした理由は、元々英語が好きだったのと、海外留学に魅力を感じていたため。
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    投稿者ID:659729
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学びたいものが、明確な学生にはぴったりだと思いますが、そうではない人にとっては、少し物足りないのかも。
    • 講義・授業
      普通
      講義内容はどれも興味深く、将来役に立てそうなことが多かったように思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは、選べるが人気のものは成績順だったような。学びたい、深めたいものがある人にとっては少し不満がのこるかな。でも、楽しく、深く学べるのでとても良い経験だったと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      就職については、公務員や資格を必要とする職種に対して、熱心な学校だと思います。そのほかは、地方(地元)で就職したい人はすこし、求人が少なかったかな。地元のハローワークなどを通じて探したほうが早かったし、給与面も良かったです。公務員や、札幌で就職したい人はオススメです。大手は、名不足で難しいと思いますね
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄直結なので、なんの不自由もありませんでしたが地下鉄が止まった時は、徒歩だったので周辺の立地もわからない人は最初に知っておくといいかも
    • 施設・設備
      良い
      設備を特に必要とする学科はうけていなかったのでなんともいえませんが、1番嫌だったのはエアコンがないこと。新しい方にはついてましたが、、、
    • 友人・恋愛
      良い
      とても充実していました。学校内では、人文学部は恋愛よりも友情のほうが大きかったです。経済とかのほうは賑わっていましたよ。
    • 学生生活
      良い
      他の学年との交流は、サークルくらいだったのでほとんどありませんでしたが、学科内でも、知識に富んだ人が多かったので、新しいことや知らなかった世界に触れられて楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      多岐にわたります。基本は日本文学だったり、日本語だったり、文化だったりでしょうか。共通科目では学科に関係なく様々なことが学べました。特に語学が面白かったですね
    • 就職先・進学先
      広告代理店
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      文字や、広告に関わることがやりたかったので、地元の広告代理店に就職しました
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    投稿者ID:289309
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ほかの学科に比べて女子の割合が高いです。 校舎が地下鉄直結なので、交通アクセスは非常に良いと思います。 建物自体は古いものの、随時改装工事などが行われるので不便に感じることはほぼありません。
    • 講義・授業
      普通
      日本文化という幅広い事柄を学ぶので、専門的に深めたいと思う人にとっては教養科目は物足りなく感じるかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      卒論のテーマごとにゼミが分かれています。正統派な文学研究や小説などの卒業制作ができるゼミがある一方、サブカルチャーをテーマにした卒論を書いてもOKというゼミもあります。自由度はかなり高いのではないでしょうか?
    • 就職・進学
      悪い
      公務員志望であれば法学部や経済学部に行くほうが良いかもしれません。試験科目と学科の勉強がかぶらないので、公務員試験の勉強の際、他学部に差がついてしまいます。面接や試験の対策は就職相談ができるところがあるので、ほったらかしにされることはないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄直結なので、雨や雪の日は便利です。大通にも近いので、サークル活動の打ち上げなどしやすいです。大学周辺に学生向けのアパートがあるので、近くで暮らしても良いかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      基本的なものはそろっていると思います。卒論やレポート制作のためのコンピュータが使える部屋があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科内は女子の割合が高いので、女子は友達を作りやすいかもしれません。サークルの数も多いので所属している人はそこで交流しています。その一方で誰ともかかわらず大学生活を終えることも可能です。人間関係を構築するなら自分から行動することが必要でしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目がメインで、高校でいう国語、社会、英語などの文系科目を中心に、希望する人は体育や数学などが学べます。2年次3年次から学科独自の講義が増え、このころに卒論のテーマを考えながら授業を受けるといいです。4年次になる前にほぼ単位を取り終えることもできるので、うまくいけば就職活動や卒論のみに集中することも可能です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      須田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文化人類学を研究しているゼミです。先生が気さくで、ゼミの雰囲気も良かったと思います。自由なテーマで卒論を書けるので、ほかのゼミに当てはまらなかった人が集まるゼミでもあります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      公益財団法人
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      生涯学習や社会教育に関心を持つきっかけとなることがあり、実習先として通っていた施設の試験を受けました。
    • 志望動機
      もともと民俗学や日本文化に興味があったので日本文化学科を選択しました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      北大学力増進会
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用入試で受け、もしだめなら一般入試、と考え受験しました。センター利用入試では理系科目がほぼ必要ないため得意な文系科目をさらに強化することに集中できました。
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    投稿者ID:183999
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 豊平キャンパス
    北海道札幌市豊平区旭町4-1-40

     札幌市営地下鉄東豊線「学園前」駅から徒歩4分

電話番号 011-841-1161
学部 法学部経済学部経営学部人文学部工学部

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このページでは、北海学園大学の口コミを表示しています。
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札幌学院大学

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