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私立北海道/学園前駅
人文学部 口コミ
3.90
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価普通この学校に通っててよかったかどうかは結局自分次第。土台はちゃんとあるのでどれだけ学生の間で考えると言う力を身につけて卒業できるかが大事だと思う。
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講義・授業普通シラバスをよく読んでほしい。自分の本当に学びたいことを取るべき。なかには受けてて大変な思いをするのもある。
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研究室・ゼミ普通とくにいい印象も悪い印象もないです。自分の研究したいことをやらせてもらえるゼミを選んでいけば大丈夫だと思う。
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就職・進学普通ガイダンスやインターンとかちゃんとしてるし、自分が頑張れば就職もちゃんとできると思う。学内講座や資格の講座も開講しているので、取るもの、取れるものはとっとけば良いと思う
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アクセス・立地普通地下鉄直結だからとても便利。大通、札幌駅にも近いので交通には困らないと思います。広すぎず、狭すぎず、ちょうどいい広さです
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施設・設備普通昼時の学食は混む。仕方がない。時間をずらせるのならずらしたらゆっくりご飯たべれます。ただ昼休みが30分しかないので、空き講ない人は忙しいです。次の授業の部屋で食べたほうがいいかも
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友人・恋愛普通基本的にみんないい人たちです。楽しく勉強できています。あまり周りのことは知らないですが、同じ学科内でのカップルは見たことありません
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の勉強とアメリカ文化についてを学んでいます
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学科の男女比5 : 5
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志望動機それなりに有名だったので滑り止めに受けただけ
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか第一志望の勉強しかしていないので、ここの大学のために勉強をしたりはしなかった
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:76227 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い私の学部は、他学部に比べて専門分野が幅広く、いろいろなことが学べる環境だと思います。ただ、就職率が学校全体で最も低く、唯一卒業論文のある学部です。
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講義・授業良い先生方は穏やかな方が多く、授業も受けやすいです。他学部よりも出席を取る講義が多いのも特徴だと思います。なので、出席日数には気を使うことが必要です。
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アクセス・立地良い地下鉄直結が売りの学校なので、アクセスは道内一といえるかもしれないです。ただ、周辺に大きなコンビニや飲食店が少ないのが難点だと思います。
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施設・設備悪い新しい教室と古い教室の差が激しいです。空調の整備がよくなかったりなど。生徒数に対して、図書館や購買、学食が狭いことも難点だと思います。
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友人・恋愛良い私の学部は、大人しい人が多いので、自分から進んで友達を作るような人は少ないと思います。講義中の私語は全くないので、講義には集中できます。
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部活・サークル悪いよさこいや演劇など、外部からも有名なサークルはいくつかありますが、それ以外は活動しているかどうかも怪しい所が多いです。あまり魅力は無いかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語や歴史、文化について学ぶことが出来ます。
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所属研究室・ゼミ名大石ゼミナール
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所属研究室・ゼミの概要映画や映像作品に関する研究
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学科の男女比4 : 6
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志望動機映画研究がしたいと思ったので
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接対策と小論文対策
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23778 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価良い北海道では有名な私立大のほうだと思うので、学部も充実しています。学び方によっては、自分の目指すものが見えたり、勉強に集中できる環境も整っているので、いい大学だと思います。
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講義・授業普通四技能は充実していて、よかったと思う。結局は、自分次第だと思います。
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研究室・ゼミ良い何個かのゼミから選べるようになっていて、それぞれのゼミの説明を聞くことができた。自分の興味をもったゼミに入るといいと思う。
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就職・進学良い就職支援課があるので、利用するといいと思う。支援課が主催する就職の説明やイベントもあるので、そういうのに積極的に参加するといいと思う。先輩方が就活相談にのってくれる催し物もあるので、それが役に立ちます。
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アクセス・立地良い地下鉄駅直結なので、通学はとても便利です。敷地がそこまで広くないので、教室移動は楽かもしれないです。
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施設・設備良い在学中は、食堂が新しくなったり、生協が新しくなったりで、いい環境になってきてた。卒業後も施設が新しくなってる可能性があるかと。
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友人・恋愛普通サークルの数はたくさんあるので、サークルによっては出会いの場があるかもしれない。学生数が多いので、それなりに出会いはあると思う。
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学生生活良いサークルの数が結構あったと思うので、兼部もできるので、興味のあるサークルに入るといいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容四技能は、外国人の先生が教えてくれるので、ネイティブな授業を受けられます。2年生になると確かTOEICのスコアでクラス分けされます。3年の途中からゼミが始まり、同時に就活を始めました。卒論は必須だったので、必ずやらなくてはならないです。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先業種は様々でした。公務員を目指す人もいれば、一般企業に就職する人もいます。私自身は、金融系に就職しました。
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志望動機英語が好きだったので、英語を重視できる大学に進学したいと思ったから。本当は違う大学に行きたかった。
投稿者ID:565429 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部日本文化学科の評価-
総合評価良いとりたてて不足することなく、全般に関してしっかりしていると思う。 また卒論等に関しても柔軟に対応してもらえるので、方向性が定まっていなくても、学生生活の中で興味の方向性を志向していくことができる。
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講義・授業良い英米学科の専門科目も履修可能で、幅広く知見を得ることができる。
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研究室・ゼミ良い人文科学の諸ジャンルについて一通り網羅しているので、個々人の興味を伸長していくことができる。
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就職・進学普通学部・学科的にはやはり厳しい部分も否めない。公務員試験への対策は充実している。
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アクセス・立地良い大学が駅に直結しており、立地は抜群。また、街の中心部へのも地下鉄で5分程度で便利。
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施設・設備良い学生でもあまり制約なく閉架図書などを利用できるのがよい。 エアコンのある教室が少ないのが夏にはつらい面も。
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友人・恋愛普通こればかりは結局のところ個人の行動次第なので、何とも言えない。
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学生生活普通これについてもやはりそこ次第という面が大きい。 卒論コンテストは応募の価値あり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲・史・文の三大領域だけではなく、言語学や宗教学についても学ぶことが出来る。 先にも触れたように、英米の専門科目についても履修可能である。 個別のゼミは3年次よりはじまる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先現在未定。
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志望動機もとより主として日本史について学びたいと思っていたからである。
投稿者ID:570041 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価良い充実している点としては、英語はもちろん、講義の種類が豊富で、本当に自分が学びたいものを選んで時間割を組み立てることができました。学んでみたい講義がたくさんありました。
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講義・授業良い個性的な教授がたくさんいて、講義ごとに雰囲気がガラッと違うので飽きずに受講できる。課題に関しては、ほど良く出してくれる。単位については、講義によって取りやすい・取りづらいがある。
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研究室・ゼミ良い自分で好きな教授のゼミを選べる。ゼミごとにテーマが違うので、自分は何を学びたいのかを選択時に考えておく必要がある。ゼミ生同士とても仲が良く、私のゼミはみんなで旅行に行きました。
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就職・進学良い学科の就職率はとても良い方だと思う。ほぼ100%の就職率であったと思う。就職活動のサポートもしっかりしていて、キャリアガイダンスという講義もある。
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アクセス・立地良い最寄駅は地下鉄東豊線学園前駅で、駅直結なのでとてもアクセスが良い。学校の周りは特別栄えているわけではないが、いくつか飲食店があり帰りに友達とごはんを食べることができる。飲みに行くことが多いのは、すすきの・大通である。
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施設・設備良いキャンパスはコンパクトながらも様々な教室・部屋がある。図書館はとても広く、自習するスペースも余るほどある。
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友人・恋愛良い学内の友人関係はとても充実していた。サークルでの先輩・後輩との関係も良い方だと思う。学内のカップルも何組かいた。
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学生生活普通サークルに関しては所属していなかったのでわかりかねる。大学のイベントは、学祭くらいしか思いつかないが、結構盛り上がっていたと思う。アルバイトは私も友達も掛け持ちしてがんばっていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次は必修科目(主に英語)が多いので、ここで単位をしっかり取っておかないと、3・4年次がきつい。3・4年次からは英語は必修ではなくなるので、学年で数人だが取らない人もいる。(私は3年次以降は英語の単位はとらずに自分で勉強していた。)4年次にもなると、単位の余裕が出て来て時間割の枠も余るようになるので、単位は取りづらいが学んでみたい講義を取っていた。
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就職先・進学先建設会社の事務
投稿者ID:427404 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価良いこの大学でほとんどの人が視野が広まったと思うし、私もそうなので入るまでは夢とかは明確じゃなかったものの未来がどんどん見えてきた。
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講義・授業良いわかりやすく教えてくださる。
熱心でとても親しみやすい人でした。 -
研究室・ゼミ良い充実しすぎて文句一つもありません
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就職・進学良い十分だと思われる。
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アクセス・立地良い学園大学前という駅がもうあるのでほとんど駅からはあるきません。寮も徒歩5分以内にあるので、便利だと思います。
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施設・設備良い充実しすぎて文句一つもありません。
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友人・恋愛良いいまでも大学の友達は仲がいいです。
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学生生活良いサークルは入りたいものに入るのがいちばんです。
北海大学は、色々なサークルがあるので体験回るのが一番いいです。北海道で有名なYOSAKOI。北海学園にもサークルがあり、とても人気です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海外に行って他国の文化などを勉強できる。
色々な国の言語を勉強するので社会に出た時に使える -
就職先・進学先ホテルコンセルジュ
学科のおかげで他国の言語を勉強したので、海外のお客様とおはなしをすることができる。
投稿者ID:382820 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学ぶことが出来き、またそれだけではなく、サークル活動、就職支援などが充実していると思うので、自分次第では最高で充実した大学生活を送ることが出来ると思います。ただ、大きな学校なだけあり、いろいろな人が集まっているので、周りの人に流されてしまったり、だらけた生活をしていると無駄な大学生活を過ごすことにもなってしまいます。
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講義・授業普通自分が所属している専門学科だけではなく、教養科目では様々な講義があるので、深くはないけれど専門外の分野でも勉強することが出来ます。
専門科目でいえば、私は英米文化学科だったのですが、言語だけではなく、宗教、歴史、文化なども学ぶことが出来ました。専門分野では深く広い範囲で学べることが出来ると思います。
しかし、ほとんどの先生は良い先生なのですが、あまり良いとは言えないようないわゆる”地雷講義”もあるので気を付けてください。 -
研究室・ゼミ良い私は2部生だったのですが、ゼミ活動において先生が少ない事が少々不満でした。私が研究したい分野だった先生が1部にしかいませんでした。(次の年からその先生は2部でもゼミ活動を始めました。)
でも、私が所属したゼミは先生も良い先生で、勉強したことも楽しかったので満足でした。 -
就職・進学良い公務員志望だったので民間のほうはあまりよくわからないですが、公務員対策はしっかりしています。(面接対策はもちろん、2次に体力試験があるような場合もそのような対策をしてくださいました。)また、地方公務員への就職率は私の学校はかなりよい方だと思います。
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アクセス・立地良いアクセスの良さは道内一だと私は思っています。地下鉄の駅と直結しているので、雨の日は濡れることなく教室に辿りつけました。
大学の周りにはコンビニがたくさんあります。しかし、学生向けの安めの飲食店は少ないかなと思いました。 -
施設・設備良い学食は安いしおいしいので何度もお世話になりました!私は夏限定の冷やしラーメンが大好きでした。(卒業した後も食べたいくらい。)時期によってメニューが変わっていたので飽きがくることもなかったです。
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友人・恋愛普通先ほども述べたとおり大きな学校だったため、様々な人が大学にいました。特に2部の講義ではおじいちゃんが授業を受けていました。
自分次第では、たくさん友達を作ることもでき、素敵な恋人もできると思います(私は無理でしたが・・・)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は主に英語について学習しました。4技能だけではなく、言語学においての学習もしました。
また、私は教職課程も履修しました。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先秘密です。
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就職先・進学先を選んだ理由秘密なのでノーコメントということはできないのでしょうか。
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志望動機夜間だと私立なのに国公立の半額で学校に行けたから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特にないです。
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どのような入試対策をしていたか特にしていません。高校の授業くらいです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120773 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い立地を含めて、研究施設や教授陣などそれなりの高水準にはあると思われる。ただ、学生のレベルに関しては上位層と下位層の差が大きいかなと。その点では人付き合いの仕方は少し考えたほうがいいかも。
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講義・授業良い新人文主義を標榜し、既存の人間本位の人文主義からの脱却を目指している。故に言語学や人類学についても学ぶ機会が提供されており、幅広く学ぶことができる。
また英文学科の専門科目も大半が履修可能で、西洋史や西洋文学、キリスト教学についても知ることができる点は魅力的である。
外国語にロシア語があるのは、北海道にある大学の一つの特色と言えるかもしれない。 -
研究室・ゼミ良い古代文学から近代文学、史学でも古代から近代まで、全てに対応できるだけの教授陣の人員は揃っている。また言語学や文化人類学の教授もいるので、大学入学後に卒論の方向性が定まったとしても、問題ない。
2年時にはゼミを受け持つ全ての教授陣が、自らの研究テーマや自分のゼミではどのようなことをするのかを詳細に講義してくれ、個別に相談にも乗ってくれるので、自身の卒論についてよくよく考えることができる。
大学からゼミ会費用の補助があるので、格安で親睦を深めることができる。 -
就職・進学普通大学としては道内企業にそれなりの人脈なり実績とネームバリューがあるが、学部的にはやはり厳しい面も多い。道外の大手企業となると、学生時代に余程飛び抜けた実績がないと、はっきり言って厳しい。
また公務員を目指している人が多いのも特色で、学内での試験対策講座といった対策が充実しているので、そうした進路を考えているならいい環境かもしれない。 -
アクセス・立地良い地下鉄駅直結であり、すすきのや大通りといった街の中心も極めて近い。
大学周辺にも最低限のスーパーや飲食店があるので、お昼の選択肢などは多い。 -
施設・設備普通図書館においては、閉架部分であっても学生証の提示で自由に出入りできるなど、それなりに充実している。
大半の教室にはエアコンがないので、夏は人数の多い講義で顕著になるが、暑い。
逆に冬は暖房の効きすぎで暑い。
学食や大学生協は新しくなったばかりなので、非常に綺麗でよい。 -
友人・恋愛普通学科的な特色として、男女比がほぼ5対5なので、そうした環境がよいと思う人にはいいかと。
ゼミも最大でも20人程度と少人数になるので、比較的親密な関係が築けるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容広義での文学について、言ってしまえばなんでも学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名郡司教授のゼミで、日本近現代史について学びました。
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所属研究室・ゼミの概要日本近現代史のゼミです。
とくに教授が戦争と軍隊を中心に研究していらっしゃるので、卒論も太平洋戦争などを扱う学生が一定数います。
ただ、教授の方針として比較的自由に卒論のテーマについては認めてくださります。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先高等遊民
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就職先・進学先を選んだ理由現代に復活した高等遊民である。
モラトリアム最高。 -
志望動機もともと歴史学か政治学、もしくは社会学を大学でやりたいと思っていた。
しかし第一志望をはじめとした大学には合格出来なかったので。 -
利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師秀英予備校
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どのような入試対策をしていたか北海学園についてということであれば、日本史でアイヌ史といった分野が細かく聞かれるこのもあるので、抑えておいた方がよいのでは。
まぁ私はセンターで入りましたが。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120502 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価良い英語が勉強したい人にとってはネイティブの先生もいるし、いい大学。でももっともっと学びたいという人には少し物足りないかもしれません。学費は高いし留学のプログラムがあまりない。
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講義・授業良いネイティブの先生による講義がたくさんあるのがいいところです。専門の講義は英語だけでなく英米文学や英語学(英語の歴史みたいな)の講義もあるので興味のある人は楽しいと思います。
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研究室・ゼミ良いゼミの種類は幅広くてたくさん選択肢があるけれど、人気の差があったりするので、希望のゼミに入れなかったら人気のないところに入れられたりもするかもしれません。
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就職・進学良い就職率の良し悪しはわかりまぜんが、学校全体で就職対策はあるので、やる気があればなんとかはなると思います。
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アクセス・立地良いなんといっても大学自体が地下鉄直結なのでアクセスは非常に良いです。大学の敷地は狭いので図書館や学食はそんなに大きくはないけど、建物内にあるので移動は便利です。周辺には少し歩けばコンビニやスーパーもあります。
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施設・設備普通トイレだけはきれいですが、教室内は夏は暑くて冬は寒いです。いろいろなところに教室があるので慣れるまではかなり迷うと思います。
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友人・恋愛普通ほかの学生と交流する機会は授業も少なくなるので学年が上がるにつれてなくなると思います。1年や2年の頃の英語の四技能の授業はTOEICの点数でクラス分けされるので、大体はその授業が同じ人と仲良くなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に英語です。1年では四技能の授業が必修になります。TOEICの対策や英米文学、英米文化、英語学、宗教の授業もあります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機英語が勉強したかったことと、英語の教員免許がとりたかったので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いてわからない部分は友達にきいていました。
投稿者ID:67345 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英米文化学科の評価-
総合評価良い様々な分野の教授がいるので勉強をするには、視野が広がったり可能性が見いだせるのでとても良いと思う。ただ学科的に女子学生が多いので人間関係は上手く立ち回らないといけない時があるのかもしれません。
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講義・授業良い同じような分野の教授がいても様々な見解を持っている方がいたり、もちろん分野はたくさんあるので選択肢が増えて良い。女子学生が多いので講義によっては騒がしい時があるのが少し難点。
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研究室・ゼミ普通様々な種類はあるが人気のゼミは決まっていて、皆人気のゼミを希望するので競争率が高い所がある。抽選に外れてしまうと最低2年はそのゼミに参加しなくてはいけないので苦労する時がある。だが人気のゼミは内容も面白いので良い経験になると思う。
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就職・進学良い学校全体での就職活動の支援はあるが、全体でみると学生数が多いので相談に行きづらい。1度行ってみると継続して相談等行くようになるとは思うが、その1度というのが機会や勇気がない人には何の意味もない。相談に行っていた友人はアドバイスをたくさん頂いてすぐに就職が決まった人が多かった。
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アクセス・立地良い地下鉄直結なので通学には最適。ただし人数に対して学食や購買、自転車置き場が小さいのが残念。学生が多い地域なので治安も良い。
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施設・設備良い教室の数はたくさんあって迷うくらい。校舎も新しめなので不便なく使えていた。ただ女子トイレの数は少ないように見えたので、入るのに待つときが時々あった。
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友人・恋愛良い学内のサークルに所属していなかったので、同じ学校の学科の友人はほとんどいなかった。しかし周りの人間たちは同じ講義やサークルの人間が多いようなので友人作りが上手くいけば良い学生生活になる。学科には男子が少ないのであまり恋愛をしている人はいなかったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の基礎知識、応用について深く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名英米文学・イギリス文学
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所属研究室・ゼミの概要文学を通して、様々な見解をしていく。時代によって文学のあり方を学ぶ
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学科の男女比4 : 6
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志望動機英語を勉強したかった。立地もよく人脈も増やせると思ったので。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師特に利用していません
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どのような入試対策をしていたか小論文の試験があったので、先生と対策をした。
投稿者ID:63351 -
北海学園大学のことが気になったら!
基本情報
北海学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、北海学園大学の口コミを表示しています。
「北海学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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